TOPエンタメ占いねこちゃん先生の占星術ラジオ水星逆行を "自分ごと" として読むための注目ポイントと僕の事例26:23 7月13日 144再生 問題を報告する 再生する シェアする noteの文字起こし記事はこちらです。https://note.com/nekochanpion/n/n2405dac01cbfAI目次水星逆行とは?一般的な影響と僕の事例水星逆行を読む鍵はハウスとアスペクト僕のAIアプリ開発と基盤整備の真意人との再会が導いた新たな学びと視点スケジュール変更の裏に隠された真実とは?AI文字起こし(β版) # チャプター1 皆さんこんにちは。猫ちゃん先生こと先生術家の竹内俊二です。 今回のVoicyのテーマは彗星逆光についてです。 一般的に彗星逆光について言われていることとか、あとは僕個人の配置と照らし合わせて、実際にどんなことが今のところ起こったのかということを話していきます。 まず彗星逆光、その逆光という現象は、 太陽と月以外の天体はすべて定期的に逆光という動きをします。 普段とは逆向きの、このサインの並びとは逆方向に動いていく現象のことです。 天体によってその頻度とか気感が全然違うわけですけど、 彗星の逆光は一番その頻度が高いです。 年に3回ぐらい逆光する。 あと期間としても短いんですね、彗星逆光が一番。 今回の彗星逆光は6月30日から7月24日までの間です。 逆光していく場所はカニ座の26度からカニ座の16度までです。 彗星というのはどういう天体かというと、その知性とか言語とかコミュニケーションとか、 あと通信、交通などを象徴する天体。 それらの出来事に関連して その物事が逆向きに進むように感じられるとか、一時中断するとか、 その結果その調整とか見直しをすることになる、せざるを得なくなる。 あと過去の出来事が 再び浮上してテーマとして持ち上がってくるということも 逆光に関連した事柄です。 逆向きということと過去のというのが関連しているわけですね。 僕にとって彗星逆光に関して毎回のようにあるのが、 リピーターのお客さんからの依頼ですね。 依頼というか依頼があって、実際にオンラインとか対面でミーティングする機会が 彗星逆光中にあることはかなり多いです。 今回も今のところ何人かいらっしゃいましたね。 この1年ぶりとか半年ぐらいぶりとかという方の 関わりができる。 あとはこれもよくあるのがメールの見落としとかね。 送ったと思っていたけど送っていなかったとか、 あとはお客さんの側に届いてるんだけど迷惑メールボックスに入っていて、 見えなかった、見落としていたとか。 あとは、あとあるのがフェイスブックメッセンジャーとか、 あとXのダイレクトメッセージを見落としていて、 それで少し経ってから返信するっていう。 旗と気がついて返信するみたいなのもあります。 個人事業のせいになってからは電車乗る機会がそんなにないんですけど、 電車が遅れるというのもありますね。 あとは何か通信障害とかもあったりする。 水星逆行に関して実際にあった出来事をいくつか紹介していこうと思います。 個人のチャートにおいて水星逆行を読むときのポイントとしてはハウスですね。 自分のネイタルの中のどこのハウスで水星が逆行しているのか。 そのハウスに関する 進みの遅さとか、中断してしまうとか。 同時にそこを見直す機会というふうに考えると良いです。修正とか見直しですね。 そこに時間をかけた方が後々 進みがスムーズになるというか、そういうふうに捉えた方が良いと思います。 今回このボイシー放送するにあたって色々調べてみてわかったのがアスペクトですね。 逆行する水星が形成するアスペクトもその個人においての見直し、その天体に関連して見直しが生じてくるという見方も大事だなって分かってきました。 それはどのアスペクトでもですね。 コンジャンクションとかオポジションはいかにも大事そうだけど、今回結構セクスタイルとかトラインとかそういう ソフトアスペクトでもその天体に関連して見直しテーマが浮上してきたように見えます。 まず最初にあった出来事。 水星逆行開始が6月30日からなんですけど、 いかにも今のところの経験としていかにもトラブルっぽいトラブルとしてあったのが6月27日土曜日です。 この日の出来事として、前日にセッションをオンラインでセッションしたお客さんからメールが届きました。 メールの内容としては、僕が毎回お送りしている セッションの資料とか動画をダウンロードするためのリンクをクリックして動画ダウンロードしようとしたところ 間違ったリンクを落ちちゃった。僕はGIGAファイル便というサービスを使って動画共有しているんですけど めっちゃ広告いっぱい出てくるんですね。非常に紛らわしい。 正しい送信した動画ファイルとかをダウンロードするボタンよりも手前のところに 広告として ダウンロードっていう文字が大きく出てくるんですよ。 そのダウンロードさせようとするものが非常に立ち位置が悪くて 商品販売のリンクに誘導するためのアプリをダウンロードさせるボタンが大きく出てくるんです。 どうやらお客さんはそれをクリックしてしまって、偽アプリというか、それをダウンロードしちゃったらしくて その結果、パソコンの画面に大きく 振り込み先を入力させる画面が出てくる。いかにもダメなやつですよね。 その画面が全画面でドーンと出てきちゃって、それを閉じる方法がわからないので どうしたらいいでしょうかというメールが来たんですよ。 送ったのは僕なので対処法を調べて それでお送りしたりとか、もしわからなければ電話で聞いてくださいみたいなメールを送って 結構数時間使って対処しようとしていたんですけど、結果的にはご家族が フォローしてくださって解決したそうです。 その結果僕としてはギガファイル便使うのをやめて、Googleドライブを使ってデータの共有するという仕様に 仕事の流れとしてそういうやり方に変更をしました。それを僕の配置と照らし合わせていくと まず水星逆光 手前の日なんですね。水星逆光開始が6月30日なので 水星の速度が遅くなっていて、ほぼ停止に向かっている段階です。6月27日から方向… あ、じゃないや。30日から方向転換するので、その手前からも影響出るんだなっていうのもやっぱり確認ができた。 あと僕のチャートだとカニ座の 26度あたりというのはヨーハウスに該当します。 これは一応その仕事の基盤とか 支えとなるような 受け皿というか そういうふうに考えれば一応当てはまるんですけど、より正確に当てはめるとすれば アスペクトです。 僕のネイタルの乙女座の25度に土星があります。 その土星はロクハウスにあって、あとその土星はMCのルーラーなので 仕事に関係した天体という意味合いもあります。 だからその逆光直前の水星が僕のロクハウスの土星と正確にセクスタイルだったということも、この件を説明する上では大事かなと思います。 セクスタイルだったとしてもやっぱりこの土星の 時間をかけるとか、ルーティンをブレさせないようにということに何か問題点を浮上させたというか というふうに読めるかと思います。 さらに詳しく見ていくと、その日の午前中の配置も重要です。 その日の午前中は月がイテザの前半に入り口付近にありました。 メールもらった時は本当イテザに入った直後みたいな配置だったんですけど その月はトランジットの天皇星とオポジションのアスペクトの直前でした。 だから月と天皇星、オポジションというのが、これがその突発的な出来事っていう配置なんですね。この月が作っていくアスペクトというのはその日のかなり具体的な出来事をはっきり表すんですよ。 その日の運勢を読むとしたら月のサインとか月が作っていくアスペクトに注目して読むと良いです。特にアスペクトですね。 突発的事項っていうのが、月天皇星トランジット同士のオポジションで表されていて さらに付け加えると 僕のネイタルの火星が乙女座の4度にあります。 だからその月天皇星トランジットのオポジションというのが僕のネイタルの火星とTスクウェーになったっていうのも この件には関わっていると思います。 だけどその配置って今年に関しては毎月できるんですよ。 月って1ヶ月で一周していくし天皇星の速度は遅いので、ほとんどずっと今年だったら 双子座入口になるから、毎月動画共有方法を変えるレベルのトラブルがあるかというと、そんなことはないので これはやっぱり水星逆行直前というちょっと特殊な配置の下でのこの突発事項っていうことが関わっているからかなと思います。 月の配置は具体的なんだけど、その背景にある速度の遅い天体の配置と照らし合わせて 頻度の低い配置と照らし合わせて読んでいった方が、文脈としてもう少し補足できます。 これがすごく今のところいかにもそれらしいイベントかなって思っています。 他にあったのが、水星逆行を開始してから今日までのところで やたらとアプリ作ってるんです、僕。AIを使ってアプリ作成が本当に楽しくて、やるべきことも置いといて 熱中して、期日というか時間いっぱいまでやり込んでしまうみたいなところがあって まず作ったものを順番に挙げていくと、6月30日に天文暦アプリを完成させた。これは自分専用のものですね。 良い日取りを選ぶとか、ボイドタイムとか、そういうさっきの月と マレフィックのハードアスペクトとか、そういうものを除外した日がパッパッとわかるっていうアプリを作った ということと、あとは 7月8日、この日に文字起こしのシステムを 補修しました。それまでは ネコカフェ、勉強会とか、勉強会はやってないか、オンラインの 講座の文字起こしとか、あとはOISIもそうですね。 動画を文字起こしするっていう仕組みは一部あったんですけど、そのセッションとかネコカフェみたいに 個人情報が含まれるものはAIの記入の枠に入れてしまったり、AIを返してしまうとサーバーに個人情報を送られてしまうから、それはできなかったんですよ。 だからそのローカル環境で完結するようなサーバーに送らずに 文字起こししたものを補正する、整形するっていう仕組みをこの時に作りました。 自分の情報の管理というか、ストックのためですね。 お客さんに渡すこともこれ以降はできるようになった っていう文字起こしシステムの補修というのは2つ目。 3つ目が、これは講座の受講生のための検索アプリを作りました。 講座のZoomミーティングの全部の文字起こしとか、あとはDiscordの僕の回答とか、 そういうものを全て検索対象にして、例えばなんか11ハウスって喋ってた検索枠に入れると、ここの資料のこのセクションで なんか喋ってましたとか、Discordのこの日のここに書いてましたとかが、ささっとわかるアプリを作った。 あと同じ日かな、7月10日に これはアプリというよりは、講座のセキュリティを考慮して パスワードで保護した場所に文字起こしのURLを置くように変えたとか、ちょっとページを変更したりしたというのはあります。 これはアプリではないかな。 最後に昨日ですね、12日にはデータベース検索のアプリを作りました。 完成した。 これは僕が日々セッションとか、あとは たまたま目にした興味を持った有名人についての出生情報をKeplerに入力したり、それが実際どんな人なのかっていうのを スプレッドシートに入力して、自分専用データベースをスプレッドシートで主に管理してたんですけど、それをそのアプリで 管理できるように変えました。僕が過去に見たホロスコープの中で、太陽が何座にある人は例えばどんな人がいたかなとか、この特定の アスペクトを持ってて、かつこの際に天体がある人は誰がいたかなとか、それをささっとチェックできるためのアプリを作りました。 これが一番僕の中ではラスボス級のサイズだったので、本当に 2500件とか件数があるし膨大だから、あと時々メンテナンスするのに数日かかっちゃうんですね。 だから全部Keplerで書き出して、書き出した情報をスプレッドシートに読み込ませるみたいなことの手間が本当に多くだったのが、これで まだ実装してないけど、その入力もアプリを使ってできるようにできるから っていうのが今のところのこのアプリ作成と、あとは講座に関係した環境整備ですね。 この基盤を整えるとか直接の成果には全然つながってはいないんですけど、その後からじわじわ効いてきそうなもの っていうのはそのまさにヨンハウステーマかなと思います。 なんか新しく販売する商品を作ったじゃなくて、今のお客さんの 満足度につながるような底上げですね。このアプリを作るとか、より便利にするとかっていうその対応は。 これはヨンハウスを逆行する彗星と重なる事象です。 さらに言うと、アスペクトですね。僕のネイタルだと サソリ座の19度に彗星があります。 あとサソリ座の22度に天皇星がある。 7ハウスの終盤なんですね、2つとも。 それらのサソリ座の天体と、4月に入ってからは 7月の最近だと逆行する彗星が、それらとトラインのアスペクトを作っているんですよ。 彗星天皇星はそもそもAIとかデジタル的な媒体を使って情報を整理したりとか、開発するっていうような アスペクトで、そこに関しての 基盤を整えるとか、 過去に一部着手していたものをよりブラッシュアップしていくとか、その問題点を改善していくとか っていうあたりは、この彗星天皇星も絡めて読んだ方がより具体的かなと思います。 これはかなり大きいですね。あと逆行らしく他の仕事は当然、あの、トドコールというね、あの だからまあ、いずれ、いつかはやろうと思ってたことを逆行の時に集中して、これ意図してたわけじゃないんですけどね。 たまたまやることになったというか、 気になって思い立ったというか。 そうですね。他にも 関係しそうな配置として、あのほんとごく直近の配置ですけど トランジットの火星が双子座の入り口の方にあります。 この 昨日とかだと、トランジットの火星が まあ昨日とか数日前だと、 僕のネイタルの太陽がいて座の8度にあります。 で、だから太陽と火星がオポジションという配置が あの出来上がっているので、だからそのアクセル踏み込んでいる状態というか、 目的地に向かうことに 速度を上げるとかね、その気合で踏ん張るみたいな シチュエーションのもとでの、まあその 補修作業というか 火星が2ハウスだから、自分の持ち物、リソースという意味合いとしても、一応言えるか でもなんか没頭するとか集中するっていう形で、これは出てたと思います。 そのきっかけとなったのが ちょっとあの彗星100個の他の配置としては、人との再会ですね。リピーターの人と再会するというのもあるんですけど、他にあったのが 僕が所属しているビジネスコミュニティのミーティングに 4ヶ月ぶりに参加したということがありました。 これは2ヶ月おきに開催される マスターマインドグループというのがあって、そのビジネスコミュニティの中で 成果報告会ですね。 何百人か会員さんがいる中で、 10名弱のグループに分かれて、そのメンバーの中でこれまで2ヶ月間にあった 2ヶ月間の成果を数字入りで報告するという、かなり緊張する機会なんですけど、 規模が全然違うので恐縮しかないんですけど、そういう中で いろいろなアドバイスをし合ったりとか、情報交換の機会という形で設けられています。 ここに参加したことで立ち戻るものがあったというか、 いつも僕は先制術界隈の中でしか生活していないんだけど、 この一般的な人々というか、違うジャンルの人と触れることで、バランスが元通りになるっていうのかな。 やっぱり経営者として成果を上げるために力を注ぐことは大事だし、 どうしても専門的な知識ばっかりに意識が行ってしまうけど、 成果を上げるとか豊かになっていくとか、 あとそもそも在り方についてすごく学ぶものがありました。 義務の精神がやっぱりすごいなと思って、成果を上げている人というのは。 そういうような、これもその心理的な意味での基盤とか、 あとその帰ってきたとか、心の拠り所っていう意味でこれは出てたかなと思います。 あとちょっと久しぶりという感覚で。 それが7月の8日、8日、9日、2日間集中して、1日中Zoomに参加していたっていう日が、 僕のイテザ太陽と双子座架成がオポジションの日で、 その時に新しく知ったこのAIの知識とか、 それをすごく上手に使っている方の話を聞いて、 大興奮して、よし、俺もやってやるぞみたいな感じで、 そこからまたAI開発にやる気満々になったっていうのはありました。 ですかね。 そうですね、そのあたりかな。 あとは、よくあるパターンとしてのスケジュール変更とか、 そのハリ治療の予約をしていたことをすっかり忘れていて、予定がバッティングしてしまって当日変更してもらったとか、 あとは、講座の中で予定していた対面のランチ懇親会が出血とってみたら、人が全然集まらなそうなので、やっぱりオンラインに変更しますっていうふうに変えたりとか、 というのもありましたね。 あと、その参加率がちょっと下がっている方に連絡して、 近況どうですかっていう様子を伺ってみたり、 これも調整というか、見えていなかった情報が見えてくるとか、 実はご家族の都合でちょっと難しかったんですよっていう話が後になって明らかになったりとか、 そうだったんですねっていう。 そういう見えてなかったものがタイムラグがあった後で明らかになって、そこで新たなやりとりが生じてくる。 というのも推定逆行的だなと思ったことです。 それくらいですかね。なんか体調不良とかもしばしばあるんですけど、 今回はそれは僕はない感じですね。 睡眠不足にはなっているけど、そのAIによるアプリ開発のせいで、 っていうのはあるんですけど。 はい、じゃあ今日はこの辺りですかね。 じゃあ皆さんのその推定逆行している推定がご自身のどこのハウスに入っているのかということと、 あとは正確なアスペクトを作っている天体があれば、その天体も関連して推定逆行の調整とか見直し的な出来事が起こってくるというふうに読めるので、そこもチェックをしてみてください。 逆行終了が24日までなので、特にはこの7月24日の 当日とそこから2,3日前後というのが一番その推定、 一番というか始まりもそうですけど、速度が遅くなっているところなので、 その時に正確なアスペクトを作る天体があれば、より出来事として具体化しやすいので、 そこもちょっとゆとりを持ったスケジュールを立てておくと良いかなと思います。 では今日はこの辺りで以上になります。 ご視聴いただきありがとうございました。 もっと見る #トランジット #占星術 #水星逆行 #ねこちゃん先生 ねこちゃん先生の占星術ラジオ竹内俊二(ねこちゃん先生)26:231.チャプター1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう とも7月13日竹内先生いつもありがとうございます。水星逆行について、私の発見を聞いて下さい。昨日7/13に、久々の嬉しい再会がありました。その人と初めて出会ったのは19年前です。また、7/10にも懐かしい人からの連絡があり、その人との出会いは18年前。ふと気になって過去のプログレスチャートを見てみると、18年前出会った時のP太陽が蟹座22度、19年前の人との出会いは21度。7/13.7/10の逆行中の水星の度数とピッタリ重なりました。面白いので引き続き研究してみたいと思います。返信 竹内俊二(ねこちゃん先生)7月27日コメントありがとうございます。面白い一致ですね。あと、18年前、19年前という数字で思い当たるのは、出会いや縁などに関係する「月のノード」です。月のノードの公転周期は18.6年です。その時と今はほぼ同じ場所に月のノードがあることになるので、それも何らかの形で影響を与えているのではないかと思います。1 とも7月27日ありがとうございます!なるほど、ノード軸、確かに近い位置にありました!ご縁とノード軸の関連も面白いですね✨1
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水星逆行について、私の発見を聞いて下さい。
昨日7/13に、久々の嬉しい再会がありました。その人と初めて出会ったのは19年前です。また、7/10にも懐かしい人からの連絡があり、その人との出会いは18年前。
ふと気になって過去のプログレスチャートを見てみると、18年前出会った時のP太陽が蟹座22度、19年前の人との出会いは21度。
7/13.7/10の逆行中の水星の度数とピッタリ重なりました。面白いので引き続き研究してみたいと思います。
あと、18年前、19年前という数字で思い当たるのは、出会いや縁などに関係する「月のノード」です。月のノードの公転周期は18.6年です。その時と今はほぼ同じ場所に月のノードがあることになるので、それも何らかの形で影響を与えているのではないかと思います。
なるほど、ノード軸、確かに近い位置にありました!
ご縁とノード軸の関連も面白いですね✨