TOPエンタメ占いねこちゃん先生の占星術ラジオ小惑星カイロンについて──人と神の狭間を橋渡しする賢者。疎外感と哲学的な知恵。30:17 8月10日 170再生 問題を報告する 再生する シェアする noteの文字起こし記事はこちらです。https://note.com/nekochanpion/n/nb028efba12d6AI目次カイロン発見とその特異な軌道神話が示すカイロンの「疎外」土星と天王星を繋ぐ賢者の知恵ガウディの創造性とカイロンの関係漫画家・私を動かすカイロンAI文字起こし(β版) # チャプター1 皆さんこんにちは。猫ちゃん先生こと先生術家の竹内俊二です。 今回のVoicyのテーマは小惑星カイロンについて話をしていきます。 皆さんが表示しているホロスコープの中には基本のその10個の天体と、あとはアセンダントとMC。 他にもドラゴンヘッドとドラゴンテイルとかが表示されていると思います。 アストロディンストだとカイロンも標準で表示されていますね。 他にも追加メニューでアストロディンストだと表示しようと思えば 様々なマイナーな感受点、先制術的なポイントを表示させることができます。 ネイタルチャートだとその基本の個性というのは10天体から読み解くことができるけれども、それにとどまらずより詳しい 性格というか特徴というのをそれ以外のポイントから付随させて読み解くということもできます。 ただ注意点としては、何でもかんでも細かい感受点を表示すると情報型になってしまって、本筋の部分から外れたところを 強調してしまうような読み方になってしまうから、そこは注意する必要があります。 今回取り上げていく小惑星カイロンも 配置として強調されている人と特にそうでもない人がいる。 その強調されているというのもどのように強調されているのかというのは それぞれタイプというか配置によって違います。 大事なのがアスペクトですね。カイロンと僕は個人天体と目立ったアスペクトがある場合 その場合はその個人天体に付随して関連してカイロンのテーマがくっついて現れてくるというふうに読めます。 その目立ったアスペクトというのはアスペクトの種類としては コンジャンクションとハードアスペクト あとはオーブが小さいもの、その緊密な正確なアスペクトであればソフトアスペクトでも影響として わかるというケースがありました。 小惑星の意味を理解するためには神話を参考にするということと あとはカイロンに関しては天体の軌道ですね。この天文的なそれもすごくヒントになります。 まずカイロンの特徴を見ていきます。 カイロンが発見されたのは比較的最近です。 1977年に発見された。 僕が生まれる2年前ですね。 光転周期は50.8年。 だからこれは土星と天王星の間の軌道を回っているのでその間の年数になっています。 直径は月の約30分の1、非常に小さいです。 一般的に小惑星というのはものすごく現代ではたくさん見つかっていて そのほとんどが火星と木星の間の軌道を回っているんですよ。 そうすると火星と木星の間の軌道ということは光転周期が、火星が2年で木星が12年なのでその間ぐらいの 光転周期。それに対してカイロンはすごく長いんですよね。 まあそこがまず大きな違いです。 あとその土星と天王星の間の軌道を回っていてなおかつカイロンは 水星の特徴も併せ持っている。そのコメット あのマーキュリーじゃなくて の性質も持っているのでちょっと楕円になっているんですね。あの軌道が。 でその結果何が起こるかというとそのカイロンの軌道の一部が 土星の内側に入るところがある。 これも非常に興味深い。カイロンを知る手立てというかその象徴的にカイロンの性質を 表しているように見える部分です。 意味のことはねちょっと後から説明していきますね。 次にカイロンの神話についてです。 カイロンはギリシャ神話に登場するケンタウロス族のケイローンが元になっています。 このケイロンの誕生の背景としては、ケイロンの父親はクロノス、土星ですね。 母親は妖精ピュリラですね。 妖精というか精霊ピュリラ。 クロノスが馬に姿を変えてピュリラと交わったために 半陣半馬の姿で生まれてきた。 その結果母に恐れられて捨てられるという可哀想な生まれ育ちです。 その後成長していくにしたがって、ケイロンは洞窟に住んで薬草を栽培しながら病人とかを助けて暮らした。 あとは アポロンから音楽、医学、予言を学んだ。アルテミスから狩猟を学んだ。 やがて賢者として尊敬される存在になった。 だから生まれ育ちは、どっちつかずというか、 神と妖精の間に生まれたとか姿としてもその半分人間で半分馬というその中間的な 存在。 あと姿はケンタウロス族なんだけど、ケンタウロス族というのは同盟で野蛮な性格を持っている種族。 それに対してケイロンは全然そういう性格ではないので、 その仲間にも交じれないという特徴です。 だけど後にその人間の英雄たちを育てるような賢者として尊敬される存在になった。 というふうに変化してきました。成長していって。 最後にというか、 だけど自分の教え子であるヘラクレスが放った毒矢が誤ってケイロンの膝に当たってしまって、 その結果非常に苦しむわけです。 クロノスの 息子であるために不死の力を持っている神なので、死ぬことができずに苦しみ続けた。 最終的にはその不死の力をプロメテウスに譲ることで、ようやく死ぬことができて、死から解放されて、 ゼウスによって天に挙げられて、イテザの聖座になったという神話です。 ここからケイロンの意味を色々汲み取っていくわけですけど、途中でちょっと触れたその間の存在、 その中間的なその半人半羽とか神と 精霊の子供とか、あと自分がどこかのカテゴリーにあのすっぽり当てはまることができない。 まあそれゆえのその疎外観とか孤独感、 特別な出陣のために周囲の道俗の仲間に交じれないみたいな というところもあのケイロンの大きな テーマというか意味になります。 あとはあの天体の軌道にもう一度着目していくと、その土星と天皇星の間を回っているわけなので、 土星というのが日常的な常識的な肉眼で見える、あと科学で解明されている、 そういう厳世的な世界の秩序のアウトラインが土星。 それに対してトランスサタニアンは そういう土星の日常から離れたその外側の世界ですね。 文字通りその土星を超えた領域っていうのはトランスサタニアンです。 未知の未知の世界、あるいは神に近い世界って言ってもいいかもしれない。 であのケイロンはその間のつなぎの天体なわけです。 その軌道として一部土星の内側に入っているっていうのは非常に興味深くて、 その神的な超越的な世界と日常の世界を繋いで 持ち込んでくるというか、超越的なものを取り入れるハブみたいな中間の意味として読み取れると思うけど、 だけどその土星の枠の中にも入ることができないために、どっちつかずで、それでこう 劣等感とか疎外感とか 戸惑っているっていうような意味合いも、ケイロンには見受けられる感じがします。 あとその天皇星とケイロンを比較すると、天皇星は 真正面から土星的な枠とか常識とか押し付けっていうのを 真っ向から反発して叩いて壊そうとするような天体です。 あるいはその知っててがんむしするみたいな天体。 だけどケイロンはそういう積極的な反発とか改革っていうことはせずに、 ひっそりと隠れているというか そこでいろいろ考える、哲学的な施策を巡らせる。 その結果いろいろな知恵とかその哲学的なものとか教育的なもの っていうことを何か生み出す。そういう違いがあるように思います。 だからある本だとそのケイロンは天皇星のマイルドバージョンですっていうふうに書いてあって なんか面白いなって思いました。 だからもう一度ケイロンについて整理していくと、その土星の枠内では定義できないその違和感とかイレギュラーとか はぐれ者、枠の外に出てしまったものっていうのかな。 枠の外に出てしまった羊たちみたいな イメージで捉えてもいいと思います。 僕は一般的にはよく、ケイロンは傷と癒しの天体ですっていうふうに説明されることが多いですけど そこで言われる傷というのは疎外観のことかなと思います。 例えばなんか自分だけが周りとずれているような感覚があるとか なぜかわからないけどそのズレというのが共感されない みんなが普通だと信じているものが自分にとって普通と思えない っていうようなことから来る孤独感とか疎外観 天皇制のようにその積極的な改革を 試みるというよりはそこに試作を巡らせる 深く考えるとか その結果土星のおかしさを 改革するような考え方を導くとか、それが場合によってはその占いとか 神秘的とか東洋的とか その まあその大体的なというのがその土星の 既存のやり方にはまらない新しい考え方とか 手法 への興味だったりそういう専門性を追求していくっていう なんかそういうケースもあります で あとは何か強気になれないとかねその 躊躇するとか っていうこともありつつそういう状態を打破していくためには何かしらその哲学的な背景とか なんか交渉で 哲学的な自分が納得できる 大義というか考え方 それのもとで活動していくというふうになりやすいかなと思います でそれでは次にカイロンが特徴的な配置を持っている実例を 少しだけ紹介します であの最近僕は自分でアプリを作ってあのホロスコープを表示させるっていうこととあとは 自分が持っているデータベースから簡単に検索できるっていうことが可能になって であのホロスコープを見る回数がそれによってすごく増えて楽しいなという感じなんです けど カイロンと太陽の目立ったアスペクトを持っている人をいろいろ出してみた その中で僕が興味を持っている人物を たどっていくとまあその中ではアントニーガウディあの建築家です 桜田ファミリアという建築物がすごく有名な人です であのこの人は太陽がカニ座の3度にある 回論がヤギ座の0度にあってオポジションです その回論が入っているハウスとしては第4ハウスの終わりの方にあって5度前ルールで 考えていくとその5ハウスに回論は入ります ヤギ座で であともう一つチャートルーラーがセンダントが乙女座でチャートルーラーの彗星が 双子座の一番終わりの度数にあります29度 そうするとアウトオブサインではあるんだけどヤギ座の0度にある回論と結構正確な オポジションになります だからその人生目的である対応カニ座の対応と チャートルーラーの双子座彗星の両方が5ハウスヤギ座の回論と比較的 まあ彗星の方が結構正確にオポジションという配置を持っています であのこの人物についての回論っぽいところを AIの力を借りつつ 探していくと 彼はその幼少期に 龍町間接園を患っていて同年代の子供たちと一緒に走って遊んだりすることができ なかったようです これがなんとなくこの5ハウス回論の他の子供たちと一緒に遊べない 遊ぶとか創作活動に関する傷とかねその疎外感としてもまあ読めるかなって思えるところです まあチャートルーラー彗星とね結びついているというのがすごくそれと 関連してそうに見えます でまぁそうやって遊ぶことができなかったのでみんなと一緒に一人で自然観察をしていた その動植物とか あのいろいろなそういう虫とかを観察 して する時間が長かったそれが後の有機的なその曲線中心の建築物のアイディアにつながったというふうに あの言われています だからそんなそういうこう 他の人たちと交じれなかったために あの 一般的な子供たちの世界の外側にいたために何か独自の観察する視点が育ったというふうに こう言えると思います 双子座彗星がやっぱりその観察力というか描写力その思考力 そこの独特なあの観察眼とか思考っていうことがここで言えると思います あとすごくこじつけですけど ヤギ座って土星が支配しているのでこれが何かこう 関節円とかね理由持ちに 関連するかもしれないしあとヤギ座というのは 土星が支配しててその構造物建築物 その柱とか土台とか あの硬いもの構造体 そこのちょっと特殊なデザインとかねその構造ということも あの間接的にちょっと関連しているように見えます あとその後のその建築物がその特殊な デザインとかその作りをしているので他の人からは理解があまりこうされなかった っていう事件があったようです その主流の様式から大きく外れていてその奇妙な建築とか あとは桜田ファミリーは一体いつ完成するんだみたいな なんかそういうふうに揶揄されることもあったようです そういうこう一般とかスタンダードとずれているっていうあたりはこの太陽と 回論の結びつきかなと思います あと彼のその晩年のエピソードとしてあの晩年はほぼ 寄せ人的な感じで桜田ファミリアの建築に専念していたその禁欲的で あの信仰 宗教的信仰心のための子生活みたいな 暮らしをしていてそのみなりがあの質素でボロボロだったので あの なんか電車に惹かれて亡くなったんですね その時にみなりがあまりにこうボロボロだったので そのガウリーっていう人だと気付き付かれなかった ただの物語だと間違われていてそれでこう十分な治療を受けられないまま あのなくなったっていうそれはちょっとこう 回論と関係しているのか ちょっとこれもちょっとこじつけっぽくはあるけれども までもこのそういう最後を遂げたわけだけど彼の建築物は今でもこう 話題になっていて現在進行中であの生き続けているというのが なんかこう なんていうかなその現世を離れてこう 違う世界に移行して生き続けているようにも見えるっていうあの部分です あと他にあの 説明するべき部分としてはその回論を あのぶっちゃけ除外しても読めなくはないって思うんですよ と mc はこのチャートだと押し座28度にあります そうすると仕事を表す天体があの金星になります この金星が12ハウスに入っている その まあデザインとかその美しく整えていくっていう天体に対してこう献身的法師的に取り組んで いく みたいなのはその12ハウス金星から読み取れるっていうことと あとこの金星が持っているアスペクトが旧ハウスの天王星と スクエア結構正確なスクエアを持っている これがその特殊なデザインっていうふうにあの読めるので十分 あと急ハウスがその宗教的とかあのと まあ思想哲学 その人独自の考え方 それをもとに形作っていくっていうふうに 金星天王星からあの読むことも十分できてしまうから だからあくまでその付随的なものとして読んだ方がいいような気はするけど だけどそのアスペクトを作っている天体が太陽とチャートルーラーっていう 大事な天体2つなのでやっぱりこの人物はその2つを合わせていった方がより個人物像を はっきりさせられるかなと思います で あとあの実例としてもう一つ ね僕は漫画家のホロスコープをいろいろデータベースに入れているんですけど 美少女戦士セーラームーンの作者である 竹内直子さん この人も太陽とカイロンが この人はコンジャンクションでアスペクトを持っています 太陽がうお座23度でカイロンがうお座の25度でコンジャンクション だからこれがそのセーラームーンの世界観としての 本編としては 女の子が変身して敵と戦っているという 感じではあるんだけどその登場人物たちのその前世の記憶というのがだんだん 話が進むに従って明らかになっていて その前世のその つながりっていうかそこでのこう 喪失というかあの傷 それを現世において何か絆を改めてこう作っていくとか あとはその敵をやっつけた後にあの浄化されて消えていくんですね あと敵も何か日常の中のわだかまりというかあの傷というか なんかそれが敵キャラのあの始まりになっているっていうのが このカイロン に関わりそうな部分かなと思います なんかまあ救済とか浄化とか あとはその過去の傷をもう一度こう 現世において結び直していく みたいなこととあとはあの そうですね漫画家はそうかもしれないけどその表舞台にはほとんど出てこないみたいな と とかも自分をその表に露出することへの抵抗感っていう形で出ているかもしれないです その遠慮とかね懸念とか まただけどあの他に僕が思うのはこの太陽を女性のホロスコープだと あの何か結婚相手のパートナーと重ねるという部分もあります この竹内直子さんの パートナーは僕がものすごく好きなあの戸橋よしひろさんで この人がすごくあの特殊な連載方法をしてるんですね あのハンターハンターという作品が今も連載中だですけど あの定期的にというか うんと長期救済をすることで有名 だからそれがあの議論 洞窟にこもって薬草を作ってるっていうのがあの長期救済を 採用しながら療養しながら腰が悪いみたいなので まあそういう養生をしながら作品を作って世の中に来ねあの伝えていく その連載再開しましたっていうのがあのネットニュースになるレベルですごく人気なんだ けどその引っ込んでいるみたいな なんかそういう男性像とかパートナー像 というふうにま重ねることもできるんじゃないかと思います であのちなみに飛ばしさんのネイタルチャートだと近世が回論とコンジャンクションなんですね っていうようなテーマがまあ作品の中にもちょっと 今日はあの割愛しますけど長くなるんでえっとまあそれも作品の中に出ているような気は します でまぁ最後にあの僕自身もねネイタルチャートであの回論と月が コンジャンクションという配置があります であのこれがですね僕のネイタルチャートだと 土のエレメントがすごく強調されている 大し座の月を含むグランドトライということとあと太陽が日のエレメントなので そこまで相手に寄り添うとか 慈しみとか優しさみたいなものがそんなになさそうな ホロスコープに見えるんだけどその先生術セッションを通して なんかこう 人助けではないんだけどその仲間外れ感を感じている人に 自分と同じ匂いを感じるということがしばしばあります だからその仲間その意味であの同じ 同志というか だからそういう人に対する何かあの誤解を解きたいとか 自分はおかしく おかしいわけじゃないし悪いわけじゃないっていうようななんかこう 視点を先生術の見方を通して自分に対する偏ったものの見方とか劣等感とか 疎外感っていうのがまあ少しでも何か解消されたらいいなっていうことはすごく あの思っています まあだからその慈しみの心とかあの慈悲深さとか 資料深さとかそういうものが僕のこの金 大し座の月そのドライのエレメントではあるけどそういう仲間外れ感のある人に対する 寄り添いとか理解とか あとまあ教育的なっていうところはまあそこにちょっと現れているような気がします はいでは今日はこのあたりで 内容としては以上になります 最後にあのお知らせですねお知らせとして と お知らせとしては 夏季講習2026というのを今月はやります 内容としては未来予測トランジットと 愛称しなそりその2つの単発講座をやっていきます 未来予測編に関してはスタートまあこれ2回に分けてやるんですけど 講座が2回あって質問会が1回あります 全部で3回で相性については講座が1回質問会が1回 合計2回 未来予測編の第1回目の講座が今週水曜日なのであのあさってですね 8月12日水曜日の1時から 2回目が8月26日水曜日の1時からです 質問会が9月9日の水曜日から 同じく13時から で まだからリアルタイム参加されたい方は明日あさってかえっと明日までにお申し込みください 動画視聴もねあのアーカイブ受講もできますのでそういう場合はあの 明日以降でもいいんですけどリアルタイム参加の場合は明日までにお願いします あとあのシナストリーは8月21日水曜 金曜日か8月21日金曜日 があの講座でで9月4日金曜日が質問会です あのホロスコープをね先生術勉強するにあたって多くの人が最初にご自身のネイテル チャートを読んでいくと思うんですけどその未来予測の視点 その時間を限定して 今年は私の太陽に木星が来ていますね あの今年最近はずっと月に土星がいますとかそういう期間限定で これが私の太陽かこれが私の月なんだとか ということがわかってくる視点が手に入るんですよ そうするとその自己分析 にも役に立つしもちろんその今の状況がどんな感じかとか 今後はどんな風に進んでいきそうかということも知るヒントになります あと 速度の速い 一体を観察していくと今日の出来事とか今日の運勢みたいなことだったりごく最近の 数週間とかそういうレベルでの具体的な動きっていうのは早い点だから あの見たりできます 合計3回なので やっぱりその全員分の実例を見るという時間はちょっとないんだけどその見方がわかると 今後そのご自身でチェックしていく なんかこうやっぱり実例として自分自身をまず題材にしながら トランジットがどう機能しているかを観察していくのがすごくいいと思うんですよ だからそういう高視点をまずはあの提供するっていうことを目指してやっていこうと思います はいでは今日はあのこのあたりで以上になりますご視聴いただきありがとうございました もっと見る #占星術 #キロン #カイロン #ねこちゃん先生 ねこちゃん先生の占星術ラジオ竹内俊二(ねこちゃん先生)30:171.チャプター1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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