TOPハウツー・学習語学言葉と思索- 翻訳家の縁側ブルース#287 子育てを卒業して何をする?18:07 2025年3月21日 856再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「おてつたび」で旅と仕事の両立JDヴァンスと木嶋佳苗の共通点とは?子育て卒業後の新たな挑戦とは?場所ニューロン効果で生産性向上祖父母の愛の重要性を見つめ直すAI文字起こし(β版) # 「おてつたび」を知っていますか? 本川の皆様、こんにちは。 翻訳家のエンガーブルース略して本川、パーソナリティでノンフィクション翻訳家のひじかたなみです。 このチャンネルでは、60冊のノンフィクションを翻訳してきた私が、翻訳から学んだこと、心に残った本、気になった海外のニュースなどをお伝えしていきます。 サブテーマとして、人生における大小様々な失敗に立ち向かう筋肉、失敗期を鍛えようということを掲げておりまして、皆様からの失敗エピソードも募集しています。 今日のタイトルは、「子育てを卒業したら何をする?」というタイトルなんですけれども、 私、この前も配信でお話しした通り、下の子がこの春から大学に行くことになったんですね。 子育て卒業ということで、前々から企んでいたことを実行に移していこうと思うんだけれども、 今年はいろんなところに旅をしてみようと思っているんですね。 夏にスイスの翻訳者の家に1ヶ月ぐらい滞在するというお話は以前もしたと思うんですけれども、 お手伝いというマッチングサービスのことをご存知ですか? 人手を募集している旅館とか、あるいは農家さんとかと、 働きながら旅をしたいという旅人さんというのかな、そういう人をマッチングするサービスなんですね。 リンクをこちらのチャプターに貼っておこうと思うんですけれども、 何ヶ月か前に友達にこのお手伝いというのを知っているみたいな話を聞いて、興味を持ってですね、 息子の受験をサポートしている間はとても行くわけにはいかないので、 子育てを卒業したらぜひ行くぞと思って、いろんな旅館とかの募集を何ヶ月も毎日のように見ていたんですね。 ようやく次男の進路が決まったことで、満を示して次の日曜日、 3月23日から31日まで瀬戸内海のとある島にお手伝いで出かけていきます。 そこは旅館、宿泊施設ではあるんだけど、ちょっと一般的なお手伝いと業務内容が違うんですよね。 一般的なお手伝いは本当に旅館で、例えば厨房でお皿を洗ったりとか、この調理の補助、盛り付けの補助をしたりとかね、 あとお客様がいなくなった後の布団をあげたりみたいなことで、 例えば朝ごはんの時間帯の7時ぐらいから11時ぐらいまで4時間働いて、 その後の昼間の時間は自由時間で旅先の観光をしたりとか、 またチェックインタイムが始まる3時とか4時ぐらいから、 この夕飯のヘルプなんかを挟んで8時ぐらいまで働くっていうの。 場合によってはお仕事が終わった後はその温泉旅館の温泉に入れたりすることもあるんですね。 それが一般的なお手伝いのパターンなんだけれども、 私が今度の日曜日からお世話になるお手伝い先は、純粋な宿泊施設というのかな、 島全体が旅人を受け入れる施設のようになっていて、 私のような旅人さんに期待されるのは、1日島の中を歩き回って、 その島の魅力とか施設の魅力を発見して、SNSで発信する。 それがお仕事なんですね。 だから日がない1日、よく遊んで1時間だけ集中して、 自分の発見したことをSNSに書くと。 私にぴったりなお仕事かなと思って応募してみたら、運良く採用していただけたという次第なんです。 だから午前中は翻訳とか各方の仕事を集中的にして、 午後から島の中をうろうろしたり、自転車とかも貸してくれるらしいので、 瀬戸内海の島をゆっくり回って、これまで行ったこともない、 あと1ヶ月前には自分が行くことさえ想像していなかった場所に行って、 たくさんの人たちと出会って、その経験をノートとかSNSで発信して、 ぜひ皆さんにも読んでいただきたいなと思っています。 このボイシーも最近は1週間に1回ぐらいというふうにペースが落ちてきましたけれども、 瀬戸内海の島に滞在中は見聞きしたことを、毎日どんどんこのボイシーでも発信していきたいと思っていますので、 本当はたくさんお話ししたいテーマが溜まってしまっているから、 瀬戸内海にいるときは毎日これまでずっと話したいよと思っていたテーマも、 どんどん出していきたいと思いますので、楽しみにしていてください。 この前、かばしましおんさんの神時間術という本を読んだんですけれども、 この本を読みにあった方も多いんじゃないかなと思うんだけれども、 1日を24時間と限定されたものとして考えるのではなくて、 生産性を高めていくことによって、使える時間を2倍にも3倍にも増やしていこうと、 そういうことを書いている本なんですけれども、 そこで一つ、例えば午前中は自然とパフォーマンスが高まりやすいんだけど、 午後ってどうしてもみんなパフォーマンスが落ちてきますよね。 午後の仕事の効率を高める方法というのをいくつか書いてあって、 その中で場所を変えるということが出てくるわけ。 皆さんもお仕事中にちょっと立ち止まって、席を立ってトイレに行ったりとかすると、 ちょっと新しい、散歩に行ったりとかすると、新しい発想が浮かんだりする。 それに場所を変えると、場所ニューロン効果というものがあると。 場所ニューロンというのは、会場という脳の中の一部に存在する、 場所を司る細胞だということなんですけど、 元々この場所ニューロンというのは、 自分がどこにいるのかを忘れないように記憶するための細胞だと。 だから自分が仕事する場所とかを変えて、 場所ニューロンが活性化すると、会場全体が活性化してね、 仕事のパフォーマンスが上がるということなんですけども、 実際私も普段仕事をしているうち、東京の自宅から瀬戸内海の島に 仕事場を変えることによって、翻訳の仕事も、 あと自分自身で物を書く仕事の方もね、 どれだけ生産性が上がるかしらと、ちょっと楽しみにしているところなんです。 もう一つすでにね、ゴールデンウィーク中にはね、 那須塩原の温泉旅館でお手伝いをすることも決まっているので、 そこはもう本格的に旅館のお手伝いさんとして、 厨房でこう料理の補助をしたりとか、お布団あげたりとかね、 私これまで人生で肉体労働ってしたことがないんですけど、 学生時代からバイトとかは翻訳やってたからね、 だから体が元気なうちに人生初の肉体労働でもしてみようと。 その朝4時間とか体を動かして脳が活性化したところでね、 翻訳をしたらそれもまた効率が上がるんじゃないかしらとか。 私の仮説の中ではね、翻訳という仕事はお手伝いっていうのと めちゃめちゃ相性がいいんじゃないかなと思っているんですけれども、 実際それをね、今年はいろいろ確かめてみたいと思っています。 さて、最近皆さんからいただいていたコメントをね、 コメントにお返ししていきたいと思います。 まず、第284回でNHKスペシャル女性アイドルの 第284回でNHKスペシャル女性兵士絶望の戦場というね、 番組をご紹介させていただいたら、たくさんの方々からね、 間に合ってこの番組を見ることができましたというコメントをいただいて、 私も紹介してよかったなと思ったんですけれども、 まずイタルさんから。 気になっていたNHKでしたので、シェアをありがとうございます。 身長部分だけでなく映像も生々しいのですね。 血を見ることが苦手なので、私は見るのに勇気が要りそうです。 私もそうでした。 話を聞いて思ったのは、戦時中の日本のような兵隊さんに対する リスペクト圧力がないのだな、ということでした。 それが必要だとかいうのではなく、国のために必死に戦っている人がいる一方で、 まるで自分に関係のないことのように感じている家族がいるというのは切ないです。 国家と個人って何だろうって考えてしまいますね。 そうですね、第二次世界大戦の頃の日本のようにね、 国民一丸となってっていうのとはずいぶんこう、 なんていうんだろう、雰囲気が違うなっていうのは私も思いました。 そして冬野さんから、冬野さんはロシア語の翻訳者でいらっしゃる方だと思うんですけれども、 教えていただいてありがとうございます。 ロシアにもウクライナにも友人がたくさんいます。 両親が従軍して子供3人で残された11歳の少女の戦争に勝てるわけがなく、 ロシアに領土を半分奪われて終わる。 でも私は外国へ行くからウクライナがどうなろうと構わないという冷めた言葉は衝撃的でした。 定戦や終戦を迎えられたとしても、 ウクライナもロシアも人命や国土から家族関係まで失うものが多すぎますね。 残酷な映像はつらいけれど、終作なのでぜひ再放送してほしいです。 そしてオンデマンドで220円で見られます。 ありがとうございます。本当にね、定戦競技の行方がどうなるか、 本当にこう、毎日のように状況が変わっていくんですけれども、 なんとか早くね、定戦で合意に至ってもらえないものかなと私は思っています。 そしてトモコ1218さんから、 お話ずーんと心に響きました。 以前のアウシュビッツの小さな馬やバンとは全く違った。 確かに戦争は戦う相手とだけでなく、 同じ国内で家庭内で自分の中で消化できないものが積もり、 幸せが遠のいていく感覚を感じました。 ありがとうございます。 そして第285回は、ベゾスとバンス、トランプの中心たちというテーマで放送したんですけれども、 この放送はボイシーのパーソナリティーでいらっしゃる台湾在住ノンフィクションライターの近藤弥彦さんがね、 ご自身の放送で聞いてよかった放送として紹介していただいたことで、 初めてこのチャンネルを聞いていただいた方も含めてたくさんの方に聞いていただけてね、 本当に嬉しかったです。 ヨビラさんから、通訳を間に立てればよかったのにと報道されていましたが、 今回の放送を聞いてよく分かりました。 私は英語は全然分からないのでニュースの訳文通りに見ていましたが、 やっぱり細かいニュアンスがありますよね。聞けてよかったです。 こういう風に言っていただけるとね、通訳者、翻訳者として配信してよかったなと思います。 コメントありがとうございました。 ちょっとここで一回ね、チャプターを切りますね。 # JDヴァンス米副大統領と木嶋佳苗死刑囚の自伝に共通する要素=祖父母の大切さ ベゾ・ストーヴァンス・トランプの中心たちという放送に対するコメントの続きですけれども、 早草さんから、「たまたま直前に聞いた国会議員の細野健さんのVoicyでも、 ドゥレンスキーは通訳を入れるべきだったというお話があったので、 それを裏付けるようなお話、とても勉強になりました。 ネイティブと交論をできるほどの英語力は持ち合わせていないので、 動揺の場面はないにしても、言葉の壁は常に思っているよりも高いことを認識でき、良かったです。」 そして、翔佳さんから、「ご子息の受験見守り、本当にお疲れ様でした。 結果も桜の頼りで届くことと確信しております。 テレビ局はキャッチな切り取り部分でのみ放送しがちですが、 こうして細部まで見渡すことは、ジャーナリズムを深めていく大切な営みに思われました。 自分の思いや意見、思想などはさておき、 まずは知ることを極めていきたいし、そこから自分の考えを深めたいですね。」 翔佳さん、ありがとうございます。 おかげさまで、あの息子は自分の第一規模の大学に無事合格することができて、桜の頼りが届きました。 応援してくださった皆様、ありがとうございます。 そして、ゆか子さんから、「いつも興味深いお話をありがとうございます。 あの対談を見て、国が戦争中で大変。 英語は母国語ではない人に対しての配慮のなさに唖然としました。 ですが、アメリカにとって言われたくないことを言ってしまったことはなるほどです。 支持者のためにも怒る姿勢を見せないといけなかったんでしょうね。 なんだかなという気持ちになりますけど。 最後に触れ合えたヒルビリーの話、私も興味があるので、 奈美さんの都合が良い時に取り上げてもらえると嬉しいです。 気を長くして楽しみに待っています。」 このゆか子さんのコメントを受けて、取り上げてもないんですけど、 その次にヒルビリーエレジーの紹介をしました。 それが第286回の配信です。 J.D.ワンス・チョ・ヒルビリー・エレジーを読むというタイトルで配信したんですけど、 ハズレスライムさんからコメントをいただきました。 すっかり春めいてきましたね。 先日、本田勢力さんの本を読んだのですが、 若い頃に貧しい経験をした人ほど、後の人生が豊かになると書いてあって、 お金持ちになるかはともかく、少なくとも精神的には豊かな成長するだろうなと、 今、歳を重ねて思います。 特に国政に携わる人は、庶民生活の感覚がないと指示されないと、 今日も素敵な本を紹介いただいてありがとうございます。 そして、ともこ1218さんから、 息子さんの高校ご卒業と大学進学おめでとうございます。 大人女子生、とっても優雅ですね。 とっても面白いご本の紹介ありがとうございます。 今まで考えたことのなかった白人貧高層、 それも頂点まで登り詰めた老いたちからの話、何度も聞き直しました。 おばあさんを含め、良い人との出会いが人生の別れ道で、 良い方へ進んでいったのですね。 人生を楽観的に見れるって良いですね。 この、ともこさんのコメントの中に、 おばあさんを含めて良い人との出会いが大事ですね、 っていうことが書いてくださって、 私、最近それを痛感することが、 3連続ぐらいでちょっとあったんですね。 一つは、このヒルビリエレジーっていう本ですよね。 このJ.D.バーンスは、お母さんとかに恵まれなかったんだけれども、 やっぱりすごくしっかりしたおばあちゃんが、 ずっと支えてくれたから、 おばあちゃんがずっと支えてくれたことによって、 彼はギリギリ道を踏み外さずに成長していくことができて、 最後、海兵隊に入って、 飛躍へのきっかけを掴んでいったんだけれども、 私、最近、日本経済新聞の人間発見っていう、 勇敢に載ってるコラムで、私が好きな、 ある方の人生を紹介するような、 長官の私の履歴書よりも、 もうちょっと軽めな人物のストーリーがあるんだけれども、 そこで、ポピンズという、 保育所などを運営する会社の、 今、社長さんしていらっしゃる、 トドロキマエコさんという方の、 人生が紹介されていたんですね。 トドロキさんは、 ポピンズ創業者の方の、 お嬢さんなんですけれども、 トドロキさんのお母さんが、 このポピンズを創業したときには、 離婚されていて、シングルマザーだったんですね。 だから、トドロキさんを、 千葉の、 おじいちゃん、おばあちゃんの家に預けて、 お母さんは一人で、 平日は、 ポピンズという会社を経営する。 そして、週末に、 おじいちゃん、おばあちゃんの家で、 待っている娘さんのところに来て、 思いっきり遊ぶ。 そんな生活をしていたと書かれていて、 そこでも、トドロキさんは、 お母さんと離れ離れで暮らした寂しさというよりかも、 おじいさん、おばあさんの、 愛情に包まれて、 育って、 実際、彼女は、 大きくなって、 大学まで卒業して、 海外で就職もしたりしたんですけれども、 おじいちゃん、おばあちゃんが、 病気になった時に、 日本に帰ってきて、 彼らを介護したりするわけですね。 やっぱり、 トドロキさんの人生においても、 おじいさん、おばあさんとのつながりというのが、 すごく人生で大きな意味を持ったので、 このチャプターにリンクを貼っておきますので、 読める方は、ぜひ読んでみてください。 そして、 最後3人目は、 全然180度違うんだけれども、 一時期、 話題になった、 木島かなえ死刑囚という人の事件、 皆さん、聞いたことがあるでしょうか。 結婚作業を働いた女性なんだけれども、 今は、 裁判を受けて、 死刑囚となって、 復益しているんですが、 彼女が、 自分の反省を自伝的小説として書いた、 雷山という小説があるんですよ。 なぜ、私が木島かなえ死刑囚の書いた、 この小説、 自伝的小説を読んだかというと、 木島かなえ死刑囚について書かれた本、 小説は、 山ほどあるんだけれども、 一番よく書けているのは、 本人による自伝的小説だと。 全く小説家でも文筆家でも、 何でもない彼女なんだけれども、 その自伝的小説が、 他の方々のフィクションを圧倒している、 ということなので、 どういうものなんだろうと思って、 思わず読んだんですけれども、 内容的には、 エロチックな描写も多かったり、 自分がいかに魅力的な女性か、 ということを延々と書いていて、 そうかそうかという感じだったんですけれども、 木島かなえ死刑囚自身も、 生い立ちがちょっと複雑で、 一見すごく恵まれた家庭に育ったんだけれども、 母親との折り合いが、 めちゃめちゃ悪かったんですね。 母親は、 彼女が太っていることを、 小さい頃から、 デブだとか、 食べ過ぎだとか、 散々批判したりとか、 どうやら木島かなえさんと、 お父さんの仲がすごく良かったので、 お父さんに対して、 やきもちを焼いていたのか、 ことのほか長女であった、 木島かなえ死刑囚に対する、 当たりがきつかったんですね。 ある晩は、 お布団の中に縫い針を仕込んでて、 寝ようとした、 木島さんが、 足に怪我をする事件もあったりとか、 本当に、 お母さんとの角質というのが、 彼女の人格形成に悪影響を与えているんだけれども、 その中で、 救いになったのが、 この小説でも書かれていて、 すごくたまたまなんだけど、 ここ2ヶ月ぐらいの間に、 私が読んだ本とか文章の中で、 祖父母の役割みたいなものに、 たまたますごく、 スポットが当たっているものが、 相次ぎましてね、 たまたま私も、 自分が子育てを卒業するタイミングだったじゃないですか、 だからね、 子育て終わったんだけれども、 次に私が、 誰かの、 おじいちゃんおばあちゃんになる、 おじいちゃんに子供を設けて、 孫ができるかもしれないけれども、 そうじゃなくても、 血のつながりのない、 誰かに対しての、 おばあちゃん的な役割を果たすようなことが、 あるんじゃないかと思うんですけれども、 これからの私の人生においてね、 そういう時にね、 父親や母親では与えられない、 何かその愛情とか、 心の支えをね、 与えられるようなおばあちゃんになろうと、 ちょっと決意を新たにするような出来事でした。 ちょっとね、 お手伝いからご祖父母の役割まで、 色々広がってしまいましたけれども、 次は説明会から、 楽しいお話をお届けできればな、 と思っています。 もっと見る言葉と思索- 翻訳家の縁側ブルース土方奈美(翻訳家)09:491.「おてつたび」を知っていますか?https://otetsutabi.com/08:192.JDヴァンス米副大統領と木嶋佳苗死刑囚の自伝に共通する要素=祖父母の大切さhttps://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD04CS00U5A300C2000000/コメント感想・質問・応援メッセージを書こう いたる2025年3月22日「おてつたび」ライトな「住み込みお手伝い」みたいな感じなのかなと聞いておりました。お仕事を知ることができる同時に、見知らぬ土地の人たちとの交流を楽しむ…素敵ですね。そして、どこかしら優雅な感じを受けました。楽しんできてくださいね!1返信 pietotoro2025年3月22日祖父母のお話、響きました!「自分が祖母になる日が来たら」という未来と「祖父母が私にしてくれた大切な事」という過去に思いを馳せました。ちょうどお彼岸期間中なので20日にお墓参りして会ってきましたが、今日は改めて感謝の気持ちを込めて仏壇のお掃除をしようかな♡今回も考えて行動するきっかけをありがとうございました!1返信 ゆかこ2025年3月21日おてつたび、知りませんでした!こちらのサイトを見ながら、日本の端の方や離島でもし自分がやったら!?と想像するのは楽しいですね放送の更新も瀬戸内レポートも楽しみにしています1返信 智子12182025年3月21日今回も素敵なお話ありがとうございます!私も娘、息子が大学、高校卒業で、奈美さんと近い境遇を嬉しく感じます♪子育て卒業でおてつたび!翻訳とおてつたびは相性がよい!?柔らかい発想と行動力!私も一時おてつたびをチェックしていた時期がありましたが、現実逃避の空想でした!場所ニューロン効果の話も面白い😄来週瀬戸内海のどこかの島に行くと、自転車に乗って爽快に島巡りしている奈美さんに出会えるのかと思うと、なんだかウキウキ、また空想が広がります!ありがとうございました😊1返信 Kei M2025年3月21日楽しい配信をありがとうございました。瀬戸内海でのおてつ旅、とても素敵ですね!個人的に老後に住んでみたい場所なので、もし可能であれば、瀬戸内の人々の性格や特徴などもレポートしていただけたら嬉しいです。瀬戸内海からの配信を楽しみにしています!1返信 もっと見る
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ライトな「住み込みお手伝い」みたいな感じなのかなと聞いておりました。
お仕事を知ることができる同時に、見知らぬ土地の人たちとの交流を楽しむ…
素敵ですね。そして、どこかしら優雅な感じを受けました。
楽しんできてくださいね!
「自分が祖母になる日が来たら」という未来と「祖父母が私にしてくれた大切な事」という過去に思いを馳せました。ちょうどお彼岸期間中なので20日にお墓参りして会ってきましたが、今日は改めて感謝の気持ちを込めて仏壇のお掃除をしようかな♡
今回も考えて行動するきっかけをありがとうございました!
こちらのサイトを見ながら、日本の端の方や離島でもし自分がやったら!?と想像するのは楽しいですね
放送の更新も瀬戸内レポートも楽しみにしています
子育て卒業でおてつたび!翻訳とおてつたびは相性がよい!?柔らかい発想と行動力!
私も一時おてつたびをチェックしていた時期がありましたが、現実逃避の空想でした!場所ニューロン効果の話も面白い😄
来週瀬戸内海のどこかの島に行くと、自転車に乗って爽快に島巡りしている奈美さんに出会えるのかと思うと、なんだかウキウキ、また空想が広がります!ありがとうございました😊
瀬戸内海でのおてつ旅、とても素敵ですね!
個人的に老後に住んでみたい場所なので、もし可能であれば、瀬戸内の人々の性格や特徴などもレポートしていただけたら嬉しいです。
瀬戸内海からの配信を楽しみにしています!