TOPトーク専門家在宅介護の最前線から支援者が対応に困るときってどんなとき?20:52 2024年7月5日 448再生 問題を報告する 再生する シェアする 支援の対象者が拒否や依存、攻撃などの状況があるときにどのような対応が有効であるか精神科医のセミナーを受けたよってハナシ!AI目次参観会で感じた子育ての喜び支援者悩みの4つのパターンとは?精神科医の視点から学ぶ対応策支援者の心を守るための方法とは?聴取者からの嬉しいお便り紹介AI文字起こし(β版) # オープニング おはようございます。地域包括支援センター社会福祉士のライトです。 地域の高齢者を支える仕事をしながら、介護保険についての発信活動をしています。 インスタをメインに発信していて、インスタでは現在2万8千人の方にフォローしていただいております。 こちらのVoicyのチャンネルでは、難しくてとっつきにくい介護保険の世界を楽しく、分かりやすくご案内していきます。 それでは、今日も在宅介護の最前線からお届けします。 # 参観会 7月5日、金曜日です。ようやく金曜日になりましたね。 1週間お疲れ様でした。 今日出勤したら休み、2連休の人も多いのかな。 まあ、なかなかね、土日休みじゃない方も多いとは思うんですけれども、 今日はね、あのー、長女と次女、小学1年生と3年生なんですけど、 3巻会があるのでね、ちょっと午前中でサクッと仕事を切り上げて、 学校に夫婦で行きたいと思います。 なかなかね、あのー、子供が2人いると手分けしていろいろやらないといけないところも多いので、 ちょっとまあ、夫婦協力していきながらやっていきたいと思うんですけど、 まあ、ワイフがね、今、上の子の学校のなんか、役員なんだろう、 学級員みたいな、なんかあるじゃないですか、親がなんかやるやつ。 ちょっと僕はあんまり学校のとこタッチしないのであんまり分かってないんですけど、 役をやってるのでね、なんかちょっと、その間にちょっと、 僕も懇親会、下の子の懇親会っていうのかな、懇談会か、 懇親会じゃなんかあれですもんね、ワイワイやる感じだから懇談会ですね、 に参加してなんか、お父さんお母さん方とワイワイ話していきたいと思います。 なので僕の子育て論を語っていきたいと思います。 いや、そんなもんないですね、子育て論なんか。 子供と楽しく過ごせたらいいと常々思っているので、 まあ、いろんな家族がいるんだなっていうのをちょっと話していきたいと思います。 そんなテーマかどうかも分かんないですけどね、 まあちょっとまあ、ひとまず楽しみです。 どんな面して授業を受けているのか、我が子の活躍を拝んでいきたいと思います。 # 支援者が対応に困るときってどんなとき? 今日のテーマは、支援者が対応に困る時ってどんな時? というテーマでお話をしていきたいと思うんですけれども 支援者というのは、僕ら相談援助職、相談援助の仕事に就いている人たちが こういう時対応に困るよねっていう話をしていきたいと思うんですけれども この話をするにはきっかけというか、セミナーを受けたんですけど そのアウトプットでちょっと今回お話しさせていただきたいなと思いまして 僕自身ね、仕事していく中で精神疾患の方との関わりに今すごく苦慮していて そのタイミングもあってこのセミナーを受けさせてもらったんですけれども 例えば攻撃的であったり依存的であったり あと拒否、拒否って言葉あんまり好きじゃないんですけれども拒否があるなど こんな状況の時にどんな対応が有効であるかっていうのを 精神科医療の視点から抗議してもらったんですね、精神科医の先生から せっかく受けていいお話だったので 知識の定着のためにもアウトプットしたいなと思って このボイシーで配信してアウトプットしたいなって考えております ちょっと話ずれるんですけど、この発信活動 僕今もうすぐ3年ぐらいになるのかな、介護保険について発信し始めて 発信し続けてきて思ったのはやっぱ 誰か不特定多数の人に聞いてもらったり見てもらったりするのって ものすごい知識が頭の中整理されるんですよね 知識が定着する、これもまさにアウトプットのたまものというか アウトプット前提でいろいろ物事を見るようになって これSNSでネタになるんじゃないかなと思って いろんな視点で物を見て そこからさらに深掘りするようなことも増えてきて 非常にこれはいい、もう完全ポジショントークですけど SNSで発信するのっていいよという話です ごめんなさい、だいぶ話しとれちゃいましたので 本題に戻します 拒否だったり依存だったり攻撃的な対象者の人って 対人援助の仕事をしている人であれば 誰もが通る道というか誰もが困る状況かなと思うんですよね 冒頭言ったように僕も実際現在進行形で そういった方、統合視聴者の方に対して ちょっと対応が大変だなと思っていることがあって ちょうどいいタイミングで受講できたなと思っていました セミナーの内容は現場ですぐに実践できるような ティップスが盛りだくさんだったんですよね 大きく4つ。1つ目が不安で確認が多い こうしていいの?大丈夫?って何回も電話してきちゃったりだとかいますよね 不安で確認が多い人だったりというケース 2つ目が拒否が続いて関われない 例えばサービス、訪問するにも来ないでくれって言われたり あとサービスだとか入れた方がいいんだろうけど それもなかなか拒んでなかなか受け入れられない 3つ目が妄想。事実と合わないのに信じ込むような状態の人 4つ目が攻撃だったり興奮。攻撃的な発言だったり 暴力ないにしても興奮して攻撃的になったりという方も よく出会うんじゃないかなと思います 攻撃的になったりする人と対応していると疲弊してきて 実際の支援の現場でも対応に困る状況だとか そういった対応方法について 精神科医療の観点から解説がありました 1つ目が不安で確認が多いという人 そういった状況の人って不安な状況に対して 保証を求めているんですよね なので大丈夫ですという声かけをすると 支援者が不安を保証する 対象者は保証を求めているので大丈夫ですと保証をすることで 対象者の不安は減るけれども その不安をなくそうという工夫はしなくなる 安心する方法を支援者側の保証だけ 大丈夫ですよという言葉だけになると 保証すればするほど依存して さらに不安が強くなっていって悪循環になるんですよね そこで大事なのが不安でも大丈夫だよって 安心させてあげることが有効なんですよね 感情はすぐに変わらないんですけれども 考え方だったり 考え方だったりというのは変えやすいので 気持ちをまず受け入れる 気持ちを受け入れて考え方を聞くということが 必要になってきます なので不安な時どうしているだとか どうしたら良いかというのを 本人の力 対象者の人の力に注目して どうやったら対処できるかというのを聞く 本人に聞く 考え方を変えることで気持ちが楽になってもらう というような関わり方をする 何度言っても納得してくれない 不安が強いから 依存的だからだとかという理由を その対象者の本人のせいにすると解決できないので 私 支援者側の私を主語にして理由と解決法を 考えていくというのが重要になります なので回数が足りないのか 訪問する頻度が足りないのかだとか 時間が足りていないのか 関わる時間が足りていないのかだとか 資格に訴える方がいいのか 言葉がうまく伝わっていないのだったら 資格に訴える方がいいのかだとかというような 解決策を考えていくことが重要だということでした 2つ目が拒否が続いて関われない 引きこもりだったりだとか ということもあると思うんですけども 何々してみたらとか何々した方がいいと思うよ というような言葉だと たとえ口調が優しくても命令書だと 命令文だとうまくいかない まずは受け入れることが大前提なんですよね 受け入れる際の注意点として そうですねではこれだとちょっと漠然としていて 全体的に受け入れている感じになってしまうので 本来の対応とはちょっと違う なので今はいいんですね ああそうなんですねだとかっていう 考え方を受け入れるっていうのが ベターだそうです 3つ目妄想 これねよく出会うんですよ最近 事実と合わないのに信じ込む 例えば電磁波でやられているとか 物を取られたとか 電磁波ってなんかよく聞きますね スマホの電磁波悪いよとか IHの電磁波 なんかこれ妄想性障害の人じゃないにしても なんかインスタとかでよく見ますよね ちょっとまた話しとれちゃいましたね こういう理屈で説得しても応じられないのが 妄想になります これはもう教科書的には 否定をしても肯定をしてもダメなんです 否定をしても肯定をしても 妄想を強めることになってしまうので どちらもダメ 妄想はその対象者にとっては 基本的には不快な体験であるので その考え方だったり気持ちの受け入れをする っていうことが基本的な対応になります 内容よりも教えてくれた その気持ちを教えてくれたっていうことに注目して 気持ちを伝えてくれてありがとうって 感謝することが重要です とはいえ妄想の話だけでは 現実からどんどんどんどん離れていってしまうので じゃあどうしたらいいかっていう対処行動を 一緒に話し合うっていう対応が望ましいとのことでした 最後4つ目 4つ目が攻撃や興奮 気に入らないことがあったりすると すぐに興奮したりだとかっていう人は 相手に配慮できなくて 対人関係が自己中心的な人だとかっていう特徴があるんですよね その対象者の希望が大切だからなんですけれども 近年ねカスタマーハラスメント カスハラだとかって問題もあって 理不尽に攻撃されても 副主職だからねっていうような 優しく受け入れるべきとは なかなか一概には言えない 支援者は 僕らの支援者の気持ちを押し殺してまで 対応する必要はそこまでない そこまでないと言ったらあれなんですけども する必要はない 自分の心の支援者が心の健康を守るっていうことも 一番大事なところではあるので あとは認知症だったり 知的障害だったり 発達障害 そういった病気だったり 障害の特性を知っておくっていうことが必要であって 興奮や攻撃だとかっていうのも しなくてもいい関わりだったり 環境整備っていうのが有効になってきます いろんな要素が絡み合うので その時々でいろんな言葉かけがあるんですよ 今4つのパターンで 今回教えてもらったんですけども 正解はもちろん1つではなくて バリエーションを増やしておくっていうことが 大切だっていうのを言っていたので 1つの引き出しとして こういったところを考慮した上で 関わりができたらいいなと思いました # 支援者のこころのケア 最後に、支援者の心のケアという話をされていて、 僕らは対人援助力の特徴として、 人の役に立ちたいと思って仕事をしていることが多いので、 辛くても受け入れることが当然だったり、 いつも笑顔でにこやかにしていないといけないと考えがちなんですよね。 ただ、そうしていると自分の気持ちとやっていることが離れすぎていくと、 だんだんとやりがいを失って、心の不調になっていく。 よくバーンアウトとかって、僕らの職種の中で結構聞くんですけども、 燃え尽きちゃって職から離れるっていう人も結構聞きます。 こういった対人援助の現場で働いていると、 あの利用者が苦手だなって思って、 そう考えて、自分にはこの仕事向いてないんじゃないかなって考え始めて、 そこから仕事をしたくない理由を考え、仕事をしたくない理由を探し始める。 その悪いスパイラルに入っていって離職につながるっていうような行動パターンがあるんですけれども、 こういう相談所の仕事をしながらも、 トラウマに鈍感な組織にならないように助け合う必要があるということが必要になってきます。 難しいときには一人で抱え込まず分担して、 組織で計画的に対応していくということが重要とのことでした。 確かにその通りだなと思って、 ただ一昔前だとこういうのを一人で乗り越えてきたんですよね、相談援助の人たちって。 今でこそというか、今僕は地域包括支援センターという組織でチームで動いているので、 そのあたりは非常にありがたいなというか、 心の平穏を保ちながら仕事に臨めているなっていうのと、 あとは自己確知、自分はこういうときにこういう考えになるなっていうのを分かっているからこそ、 今こういう仕事を楽しめてというか、やりがいを持って誇りを持ってできているなって思いました。 僕すごい共感性が強いので、うつ症状の方とお話ししていたりすると、 感情がグーッと一気に持っていかれちゃうんですよね。 かわいそうかわいそうって思って、自分もどんどん共感していっちゃうんですけど、 それがそうなっちゃうことに対して、この仕事向いてないんじゃないかなって確かに思ったこともあって、 ただ一方でそうなるっていう自分を自覚していることで、支援の現場のときにちょっと一歩引いてみれるんですよね。 今気持ち持ってかれてるなって思って。 事務所に持って帰って、カンファレンスで共有して、そこから多角的に協議してもらう。 自分は現場ではこういう風に感じたというか、こういうアセスメントをしたけど、 感情を排除してみんなでカンファレンスするので、そこから新しい気づきだったりもらえたり。 ちょっと話がぐちゃぐちゃになっちゃったんですけど、 自己確知が大事だよねっていう話を最後させていただきました。 この講師の先生が最後言ってたのが、困った状況こそ勉強のチャンスだって言っていて、 まさにそれはその通りだなと思って、僕も今対応に困っているケースがあったので、 今困っているからスッて情報とか知識が入ってきたんですよね。 そのタイミングで最後に自分の書籍の紹介をしてきたんですよ、先生が。 まあ書いたくなって、気づいたらAmazonのページ開いてたんですけども、 いやー、マーケターだと思いましたね。 マーケティングが上手だと、不安というか潜在的なニーズを表面化させて、 そこから解決策をポンと持ってこられて、上手でしたね。 個人的には研修って、現場で実践がすぐできるティップスが学べるというのが結構満足度が高いなって思う傾向にあるんですけど、 これ個人的な感想なんですけど、すぐ使えるとか、すぐ明日からでも使えるみたいなティップス、めちゃいいじゃないですか。 でも一方で、汎用性のある内容というか、抽象化された情報、体系化された情報だとか、 騒論的なところの方が、全体像を理解する方が知識を取得するという意味では効率がいいのかなって思います。 頭のいい人は具体と抽象をうまく行き来できるから、それができるんですけど、 僕はあんまりおつむが良くないので、具体的なケースの方がスッと頭に入ってきやすいんですよね。 だから事例検討会とかの方が頭に入ってきやすい。 そこはトレーニングかなと思うんですけど、効率的な情報収集ができる、 抽象的な内容でもスッと具体化できるトレーニングをしていきたいなと思っております。 # エンディング(お便りコーナー) はいということでちょっと今日長くなってしまったんですけども最後までお聞きいただきありがとうございました ということでお便りコーナーでございます 今回はねあの インスタのDMの方でお便りをいただきました そうあのコメント欄でくれる方もいらっしゃるしDMをね ノート聞いたよとかあの ノートじゃないボイシーだった ボイシー聞いたよとかって言ってくれる方もいて非常にありがたいんですけど今日あの 嬉しいDMいただいたのでちょっとシェアさせてもらいます ライトさんおはようございます 朝の家事をしながらボイシーを聞くことが日課になっています インスタより踏み込んでいて聞き応えがあるので楽しみにしています いやーありがとうございますこれね非常に嬉しいんですよ 皆さんの日常にね ゆっくりゆっくり侵入していって気が付いたらもうライトさんが隣にいるっていう ような状況を作り込んでいくのがね 目標なのでまず朝の家事の日課に入り込めたので非常に嬉しく思っております でねインスタよりまあ踏み込んで 踏み込んでというかあの 踏み込んだ内容を話しているつもりはないけれどもインスタってあっさりとしか情報を伝えられないんですよね あのまあ そういう媒体でもあるしねインスタってそんな 聞くぞーとか勉強するぞーって思って見るもんでもないのでさらっと 学ぶよ学ぶとしてもさらっと学ぶ内容なのであんまりね濃い内容ってお伝えできないんですよね なのでそう思ってノートを始めたんですよね インスタよりもうちょっと濃い内容を伝えたいなと思ってノート始めたんですけれども やっぱノートよりさらにボイシーの方が いろんな情報を伝えられるなと思ってすごい可能性を感じています インスタってめんどくさいんですよ あの情報を体系化してわかりやすくして情報 そこからわかりやすくするためには情報を削ぎ落とさないといけないのでそれでいて あとはビジュアル インスタなんでね インスタでも写真映えがもう命の SNSなので見やすいような文字の位置だったり そういうのもいろいろ考えなきゃいけないのでインスタってめんどくさいんですよね まあツイッターXとかだったら とか性質とかだったらあの文字はペッて書いて 投稿するだけなんで簡単なんですけどインスタってやることを考えることが大変なんですよね でまあノートも文字を考えて打つだけなんで いいんですけど ボイシーはねこれはね大変でしたね 喋りが難しい 頭の中本当に整理しないとうまく喋れないんだなって常々感じております そこからYouTubeだとそれにプラスして映像も入ってくるのでさらに情報量多くなるので YouTubeってやっぱ最強だなぁと思いますね いやーすごい時代ですね でもこれも何も全部自分のためにやっているもんなので自分の頭の中の整理というか それにお付き合いいただいているような感じで 少しでも皆さんの参考になったら幸いでございます はいということで最後までお聞きいただきましてありがとうございました 在宅介護の最前線から介護保険のスペシャリストライトがお送りしました 皆様の健やかで幸福な一日を願っております それでは行ってらっしゃい もっと見る #社会福祉士 #対人援助職 #相談援助 在宅介護の最前線からライト@介護保険のスペシャリスト00:311.オープニング01:472.参観会09:573.支援者が対応に困るときってどんなとき?05:074.支援者のこころのケア03:335.エンディング(お便りコーナー)コメント感想・質問・応援メッセージを書こう ヨーhey!!2024年7月6日いつも毎朝出勤時に拝聴しています。lightさんの考え方いつも勉強になります。ありがとうございます居宅のケアマネをしていますが、今回のvoiceで紹介されて本を教えていただけると嬉しいです。1返信 ライト@介護保険のスペシャリスト2024年7月9日いつもありがとうございます🥹中央法規から出ている「図解でわかる精神疾患とケア」です!7.8の配信でお返事させていただきました!
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介護が必要になる前にできることってないの? 15分・8月31日・ 194再生AI目次介護が必要になる前にできることとは?事例から考える「介護保険だけでは」の課題社会参加がもたらす介護予防の新たな視点介護保険に頼らない「地域での支え合い」地域で探す「介護が必要になる前の居場所」
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正解を教える勉強会を、ぼくはやりたくない 18分・8月17日・ 170再生AI目次知識ではなく「視点」を増やす勉強会介護・医療・福祉に「正解」がない現実異なる視点から生まれるディスカッションLCSが目指す「正解探し」ではない共考の場地域ケア会議から考える孤立防止と社会づくり
その困りごと、本当に“その人だけ”の問題ですか? 15分・8月10日・ 177再生AI目次高齢者の異変から見えた潜在的問題個別課題は本当に「その人だけ」の問題か地域包括支援センターが担う広範囲な役割地域ケア会議による課題抽出とその活用個別支援から地域づくりへの発展の鍵
施設に入れば転倒しない…それって本当? 11分・8月3日・ 189再生AI目次施設での転倒事故、SNS炎上の背景「施設なら安心」その期待は真実か転倒リスク、介護現場の避けられぬ現実入所時にすべき「リスク共有」の重要性家族と施設の信頼を築く対話の秘訣
lightさんの考え方いつも勉強になります。
ありがとうございます
居宅のケアマネをしていますが、今回のvoiceで紹介されて本を教えていただけると嬉しいです。
中央法規から出ている「図解でわかる精神疾患とケア」です!
7.8の配信でお返事させていただきました!