TOPトーク専門家在宅介護の最前線から改めまして、ライトです!23:29 9月12日 178再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次幼少期の統合保育経験から福祉の道へ組織で評価を追い求めたキャリア変遷地域包括支援センターがもたらした転機副業と独立、試行錯誤の末に掴んだものライトケアサロンと未来への新たな挑戦AI文字起こし(β版) # オープニング おはようございます。フリーランス社会福祉士のライトです。 インスタはメインに介護保険に関する発信活動をしています。 支援者と介護者がつながるオンラインコミュニティライトケアサロンを運営しております。 こちらのVoicyのチャンネルでは難しくデートつきにくい 介護保険の世界を楽しく分かりやすくご案内していきます。 今日も在宅介護の最前線からお届けします。 はい、ということで9月12日土曜日でございます。 はい、土曜日の配信をさせていただいているんですけども、 皆さん、ありがとうございます。 今回が400回目のVoicyの配信でございます。 ありがとうございます。 はい、おかげさまでね、Voicy続けてきましたけども、 どのくらいやってるんだろう、今。 2年?3年?分かんない、ちょっと。 分かんないんですけども、2年くらいかな。 あの、400回を迎えることができました。 始めた頃はね、毎日、300日間は毎日配信してたんですけども、 ここ最近はね、週1回のペースで毎週月曜日の朝7時にお届けさせてもらっていたんですけども、 400回ということでね、ちょっと不定期でここ最近配信させてもらっておりまして、 今回で400回目になります。 はい、で、前回の配信でも少し話したんですけども、 インスタの方でね、改めてライトについて聞いてみたいことっていうのを募集させてもらったんですよね。 で、普段今やってることだったりとか、最近考えてることだったり、 その時その時の話をすることが多かったんですけど、 質問をいただいてみて、意外とそもそもなんで今の自分になったのか、 今のこのライトになったのかっていうところをまとめて話してこなかったなと思ったんですよね。 はい、なんで今日400回ということで、改めましてライトでございます。 僕がどういうところから福祉に興味を持って、どんな経験をして今ここにいるのか、 で、これから何をやっていきたいのかとか、そんな話をしてみようかなと思っております。 はい、そんな感じで進めていきたいと思いますので、 届いた質問はそもそも福祉の道に進んだきっかけだったりとか、 これまでどんな現場を経験してきたのかだったりとか、 なんで独立したのかとか、 今一番やりたいことは何とかっていうものでした。 すごいね、なんだろう、とてもいい質問がたくさんで、 そういうことなんだっていう感じでした。 なので一つずつQ&Aで答えることもできるんですけども、 本当にいい感じで質問いただけたので、 今回はそれよりもその質問を一本につないで、 今の僕がどうやってできてきたのかっていう話をしてみたいと思います。 はい、そんな感じで今日は進めていきたいと思いますので、 ライトもかなりパーソナルな部分でございますので、 もし興味がある方がいたら聞いていただけたらと思います。 これも僕の自己紹介ということで、 これからVCの固定のところに止めておいていきたいと思うので、 初めて僕のチャンネルに来た方が、 お前何者だっていうのが分かる内容になっているんじゃないかなと思っておりますので、 またしっかりと、さらっとでいいので聞いていただけたら幸いでございます。 それでは本編よろしくお願いします。 # 改めまして、ライトです!① はい、ということで改めましてライトでございます。 はい、今日は僕のお話をしていきたいと思うんですけども、 もうほんとずっと全部僕の話です、今日は。 あの、お前は何者だっていうところから、ルーツの話からしていきたいと思うんですけども、 僕が福祉に興味を持った原点の一つは、僕が幼少期、保育園に通ってたんですけど、 保育園時代のことだな、だなって思います。今振り返ると。 僕が通ってた保育園って統合保育、いわゆる統合保育って言われてて、 障害のある子もない子も一緒に生活するようなところだったんですよね。 だから子供の頃から僕にとってはそれが別に変わったことではないというか、別に普通なことだったんですよね。 で、そこからちょっと大きくなってから、障害のあるなしによって、 言い方あれだっけね、人が分けられている場面を見たときに、 子供ながらにして、なんで分けるんだろうという違和感を持つようになっていたんですよね。 あと当時、母親、僕の母親が障害のある子の送迎ボランティアをしていたこともあって、 そういう様子を身近で見ていたことも影響しているかなって思います。 そんな幼少期を過ごしていたんですけども、高校生になって進路を考え始めたときに、 進学のクラスにいたので、進学しようと思ったときに、どんな勉強をしたいのかなと思って、 もともと子供が好きだったこともあって、保育士に興味を持ったんですよね。 僕が保育園に通っていた頃に、すごくよく知ってくれた男性保育士さんがいたんですよ。 その先生がね、まあ渋いジープに乗っていて、 ジープです。横が布みたいなので覆われていた気がするんですけども、 本当になかなか渋いジープに乗っていて、あれかっこいい、かっこいいって言っていたら、 僕も乗せてもらった記憶があるんですよね。 大きな駐車場をかっこよく走っていたので、乗せてもらったりもしていましたね。 そういう思い出もあったりで、 高校生の時にね、自分が卒園した時の先生を訪ねて保育園でボランティアをしていました。 園児の子と遊んだりとか、ボランティアをしていました。 これね、僕ずっとサッカーやってたんですけど、サッカー部やりながらボランティアも行ったりしてて、 今振り返ると結構行動してたなと思いますね。 結構昔の仲間とかに、お前何やってんの?みたいなことを言われてたんです。 ちょっと今から保育園行ってくるよ、みたいな。 もうね、だいぶ変わったやつでしたね。今考えると。 真面目なのか不真面目なのか、ちょっとよく分からない状況なんですけども。 そこから特に障害自身への関心が強くなっていって、大学は社会福祉学部を進んだんですよ。 ここで質問でもあったんですけども、僕が児童福祉に興味があったのはあったんですけど、実務経験はないんですよ。 ただ関心があって福祉の道に進んだっていうだけで、 実務経験はないです。 児童福祉だったりとか障害支援に興味を持って大学に住んで勉強してたんですけども、 大学を卒業してから働いてるのはどっぷり高齢者領域。 全然違うじゃないと思うんですけど、高齢者領域なんですよ。 なんで高齢者福祉に行ったのかっていうと、先行してたのは地域福祉だったんですよね。 地域福祉を先行してたんですけども、 僕が大学卒業する頃は、いわゆる就職氷河期って言われていて、就職先がなかなか決まらなかったんですよね。 僕地方に住んでたんですけども、大手企業の面接のために東京まで行ったことも通ってたりもしてましたね。 東京に本社がある某大手介護系企業だとか受けたりしてましたね。 そんな中で最終的に就職したのは、家から近くて待遇も良かった、特養です。特別養護老人ホーム。 最初は介護職として入職したんですよね。 ぶっちゃけその時点で介護職やりたいとかそういう強い思いは全然なかったです。 なかったですけど、ただ入った以上はやるからにはやりきってやるという気持ちはかなり強くて、 今振り返るとかなりギラギラしてたんですよね、新卒で。 2年目くらいにリーダーになってたんですけども、当時はどうしたら出世できるかとか、 どうしたら理事長に知ってもらえるかとか、そういうことを結構本気で考えてたんですよね。 やったるぜみたいな。最短で言ったるぜみたいな感じで。 例えば、理事長に知ってもらうためには、理事長まで必ず回る書類ってなんだろうって考えて、 倫理とかあって、こんなヒラの書類なんか目通さないだろうなと思って考えた時に、 思ったのがヒアリハットだとか自己報告書に目をつけたんですよ。 これ、自己報告書を出すと必ずみんなインカウンしてくるんですよ。 最後、理事長まで回って、ちゃんと理事長もこれを見るよっていう書類だったんですよね。 それをとりあえず一番出してやろうと思って、ヒアリハット気づきとかですね、 ヒアリハットとか自己報告書を結構みんな書きたがらないんですよね。 そういうのって面倒だし。 いわゆる結構、割とブラックっぽい施設に勤めてたんですけども、 ただでさえ残業しまくってるのにそんな書類書いてる暇ねえみたいな感じだったんですけど、 そこに目をつけて、誰よりも一番その報告書を上げてやるぞって思って、 そしたら、またこいつ報告書を上げてるなと思われるくらい出せば、 名前を覚えてもらえるんじゃないかなとか、そういうことをいろいろとやってたんですよね。 今思うと、そこまで考えるかって感じなんですけども、 当時結構本気でした。若いなりにいろいろ考えて、若造がやってました。 その後、MSW、医療ソーシャルワーカーになって、病院で働くようになったんですよね。 その前に、介護老人保健施設で支援相談員として、 そこから社会福祉士としてのキャリアができた感じですよね。 病院、療養型病院だったりとか、 一番長かったのが回復期ですね。リハビリ病院で医療ソーシャルワーカーやってましたね。 そこでも、まだどうしたら評価されるか、どうしたら昇進できるかみたいなことをずっと考えてましたね。 結構大きな方針だったんで、理事長に会う機会が、病院がなかなかない。 平の人間がなかなか話しかけるタイミングがない。 どうしたら理事長とコンタクト取れるかって考えたときに、 年に1回の忘年会がホテルであるんですけども、忘年会が開催されるときに理事長が来るんですよ。 理事長が来ても、その病院のスタッフは話しかけないんですよ。 いつも理事長を暇そうにしてるから、これだって思って、 みんなカンパーイって言った後、ワイワイやってる中に、 一目散に理事長のとこ行って、お疲れ様ですって言ってね、お話をするっていうね。 そんなようなムーブをしたりしてましたね。 本当に評価、どうしたら評価されるかみたいなことをいろいろやってましたね。 どうなんですかね、こんなやつ。 そんな僕にとって一番大きな転機になったのが、地域包括支援センターへの転職だったんですよね。 それまでの僕って、結構数字とか評価とか、組織の中でどう立ち回って、 どう成果を出すかとかっていうことをかなり意識してたと思うんですけども、 もちろんそれ自体が悪いとは別に思ってなくて、 どうなんだ、悪いとは思ってなくて、 ただ地域包括支援センターに移ってからは、僕の中で見える景色がガラリと変わって、 言い方が適切じゃないかもしれないんですけど、 当時の僕には地域包括支援センターの仕事が再三度返しで、 その人だったり地域に必要なことをやってるように見えたんですよ。 ビジネスとしてはどうかなって思うんですけど、 本当に再三度返しでやってる感じで、本当にその人のためにというか。 そこで初めて、自分は今ソーシャルワークを実践してるんだっていうふうなことを実感したんですけどね。 ここは明確に僕の中でかなり大きな転機でした。 特に地域包括支援センターに移ってからは、 誰かに評価されるために動くというより、 その人だとか地域にとって必要なことは何かって考える時間が増えて、 僕の中では仕事を見る視点が大きく変わった時期だったんじゃないかなと思います。 最初からずっと一本の綺麗な軸を持って福祉をやってきたわけじゃないんですよね。 もう出世したいとか評価されたいとか思ってギラギラしてた時期もあるし、 でもいろんな現場を経験する中で自分が何にやりがいを感じるのかとか、 何を大事にしたいのかが少しずつ変わっていったんだと思います。 結構大学の友達に会うと、福祉とか介護の話になると、 お前いつも暑いよなとかよく言われたりしたんですけども。 社会人になってからずっとどこかにあったのが、 いつか何かしらで独立したいという気持ちでした。 それが別に何かというのは決まってなかったんですよね。 そんな思いでいて、最初に興味を持ったのが、 独立型社会福祉師で専門職貢献人という働き方でした。 新卒1,2年目くらいの頃で福祉関係の流れもほとんどなかったので、 当時は図書館で本を借りたりとか論文を読み漁ったりとかして、 あとは卒業した大学の先生にアポを取って、 貢献活動をしている先生に話を聞きに行ったりしていました。 ただ、専門職貢献人になるのって研修期間もクソ長くて、 土日に慈悲で研修を受ける必要もあって、課題とかいっぱいあったりしたので、 その時は一旦見送ったんですよ。 独立型社会福祉師になろうかなと思ったんですけども、一旦見送りました。 チャプターを一回切りますね。 # 改めまして、ライトです!② はいそんなね独立型社会福祉士を目指してたんですけども一旦見送ってなんですけどもその後結婚して子供も生まれてむしろめちゃめちゃ忙しくなってからまた熱が戻ってきたんですよね でそっからあの研修を受け始めて課題もやり切ったわけなんですよね で本当にその時何度も思いましたねもう独身の時にやっときゃよかったなって なんで一番忙しくなってからやる気になったんだろうって本当に思いましたね でもうその一方でまあいろんなことを手がしてたんですよ 副業っぽいこともいっぱいやってました。ブログとかYouTubeとか動画編集とか Twitterインスタとかインスタも複数のアカウントを作ったりして で結局今まで続いているのは今やってるライトっていうアカウントで介護保険だとか まあなんだろソーシャルワークについてもそうなんですけども発信している今のアカウントです でいろいろ試したからこそこれが自分が一番熱量を込められるのはやっぱり今発信している内容だなと介護保険とかソーシャルワークのことなんだなって確認できた感覚があるんですよね でそこからインスタ経由で結構仕事をいただけるようになって 正職、正社員として働きながら自分の事業もするようになっていって 昼間はね地域の発信センターでガッツリ働いてで帰ってきたら自分の事業をやるみたいな そんな生活を送っていて独立する直前の2、3ヶ月はねもう本当にね記憶がもうないぐらいずーっと稼働してた ですよね本当にねワイフにはね迷惑かけたなと思うんですけども本当ずーっともうやばーって感じでしたね なのでもうよし独立するぞってかっこよく決断したっていうよりかは僕の感覚としては やばいもう限界だやばいやばいっていう感じで独立した感じでした このままじゃ全然回んねーよみたいな で独立してフリーランス社会福祉になったんですよね でフリーランス社会福祉っていう働き方がね結構珍しいまあ普通いないですよね普通やんないし っていうのでそこからいろいろ面白がってもらえるようになってきましたね 振り返ってみると最初から今の形を目指していたわけでは全然なくって まあ保育士に興味を持ってた頃から高齢者福祉の現場に入って 医療ソーシャルワーカー経験して地域保護支援センターでソーシャルワークを実感していろいろ 副業務試して今がある全部が綺麗につながっていたとは思わないんですよね ちょっとで話しとれるんです保育士っていうとねうちの娘さんにいるんですけど真ん中の 事情がね 保育士になりたいってずーっと言ってるんですよね そこだけはブレずにずっと言ってるんですよね ああちょっとねそんなこともありです でまぁここまで振り返ってみても僕は何か一つの計画通りに進んできたっていうより その時その時で動いて試してまた次を考えることをずっと繰り返してきたんじゃないかなと 思って で今振り返ると今の自分が大事にしていることにつながっている部分はいくつかあるのかもしれない と思います じゃあ今一番やりたいことは何かっていうとこれもね 今回質問でもいただいたんですけど正直に言うともねこれです っていう一つに明確に決まってるわけじゃないんですよね まあそこはね今自分の中で結構課題だと思っていて ただ最近かなり強く感じるようになったことがあってそれは これからは自分一人で何かやるっていうよりかはいろんな人と一緒に何か作っていき たいっていうこと 振り返ると僕は結構も一人で突っ走るスタイルでやってきたんですけども 自分で考えて自分で動いてうまくいかなかったら別の方法を試してみたいな とかまあね得意を時代にどうすれば評価されるかを考えていたのもそうだし 独立に向けていろいろ試していた時も そうだし基本的にはまず自分が動くっていうスタイルだったんですけども それで進めてたこともたくさんある あるってかもそうですでしたでも最近は一人でできることにはもう限界があるなーって 感じるようになっていて 自分一人で考えて自分一人で動くよりもいろんな人と一緒に考えたりそれぞれを持っている 経験だったり強みを持ち寄ったりした方がなんかもっといい いろんなことできるんじゃないかなって大きなことというかいろんな人の役に立てる とか誰かを幸せにできるんじゃないかなって 今はそんな風に思っています 多分これは今までの自分を否定しているわけじゃなくってまず自分が動くことでここまで 来たからこそ次は誰と何を作るかっていうのを考えたいという変化なんじゃないかなと 自分の中で思っていて その延長に今大きく考えていることが2つあって一つはね 社会福祉士の働き方のロールモデルになるっていうこと です社会福祉士っていうと組織で働く以外にもいろんな働き方ができるんだ 専門性ってこういう形でも生かせるんだっていうこうそういう選択肢を僕自身の働き方を 通して見せられる存在になりたいなと思っています でもう一つはライトケアサロン lcs を業界ナンバーワンのコミュニティにしていくっていうこと ただこのナンバーワンというのは単純に会員数だとか売り上げとかそういう話はなくって 僕の中で一番大事に なのは参加した人がここがあって良かったって思える場所にすること その上でまあそこが軸ですそこが軸でその上で 解雇とか福祉の業界でもっと知られてもね例えば公的機関から声をかけてもらったりとか メディアに取り上げてもらったりとか 学術大会とかで実践だとか成果の発表をしたりとか 介護福祉のコミュニティといえばライトケアサロンだよねと思い出してもらえるような存在を目指したいです でここからちょっと話を戻すとこれは僕一人で作るものじゃないと思ってるっていうか僕一人じゃ できないしいろんな人が持ってる経験だとか強みを持ち寄って一緒に考えて一緒に作っていく ものじゃないですか 今は lcs ライトケアサロンもそういう場所にしていきたいと思っています でまぁ400回っていうね不死名に改めて振り返ってみるともう僕はずっと同じ考え方で済んで きたわけではなくて ギラギラして出生のことを考えていた時期もあるしいろいろ試していた時期もあるし もう限界だと独立した時期もあるし それで今は一人で突破してるだけじゃなくて人と一緒に何かを作っていきたいと思うようになって ます 400回だからねここで何か完成した答えを出すって言うことじゃなくて今日は一度ね 自分がどこから来て今のどこにいるのかも現在地 でまぁそれからどんな方向へ進みたいのかっていうのは言葉にしてみました はいということで改めましてライトでした いつもボイスを聞いてくださっている皆さん本当にありがとうございます これからもねその時その時で考えていることを自分の言葉で話しながら進んで いきたいと思いますので 400回っていうことでねいつも通り僕の言葉で話してみました これからもよろしくお願いします # エンディング はいはいはい、ということでいかがだったでしょうか。 ちょっとね、10分くらいでサクッとお話しようかなって思ったけど、 思ったより伸びちゃってチャプター2つになっちゃったんですけど、最後まで聞いてくれました? このチャプター聞いてくれてるってことは、最後まで聞いてくれてるってことですよね。 はい、ありがとうございます。どうだったでしょうか。 またちょっとね、ご感想だとかね、お便りいただけると嬉しいなと思っております。 お便りっていうのはね、Voicyのコメント欄にコメントすることをお便りって言ってます。 なぜなら、その方がラジオっぽいからです。 はい、これ毎回言ってるんだね。 はい、ということでお便りコーナーでございます。 ふるかわさんから。 ライトさん、Voicy400回おめでとうございます。 すごいですね。ちょうど400回の配信に合わせてコメント。 あ、コメントって言っちゃった。間違えた。お便りです。 お便りをいただきました。ありがとうございます。 ライトさん、Voicy400回おめでとうございます。 1回目から愛聴してる。自称ヘビーリスナーです。すごい。 放送を通してライトさんの人となりを知るたびに色々な選択肢があるなぁと視野が広がりました。 400回目の放送もこれまでの道のりに思いを馳せながらしみじみ聞かせていただきます。 最近お嬢さんたちの賑やかなBGMがあまり聞こえてきませんね。 密かに楽しみにしています。 それではまた500回に向けて頑張ってください。ありがとうございます。 1回目から聞いてくれてる。 これね、僕怖くて聞けないんですけど、1回目の配信ね、めちゃめちゃ緊張してガチガチだったんですよね。なぜか。 本当にそれだけは覚えてる。めっちゃ緊張してた。 なんでこんな緊張するのか、今考えたら全然想像もできないんですけど、あれですよ、スマホ持って喋るだけですよ。 なのにめっちゃ緊張してた。 今は緊張も何もないんですけど、だって一人で喋ってるだけだからね。話せるようになったんです。 これも爆発だなと思うんですけど、本当にめちゃめちゃ緊張しましたね。なんでだろう。 やれば慣れていくもんなんですね、なんでも。 でも本当にね、喋るの苦手なんですよ。 お話がちょっと苦手で、言葉が上手く出てこなかったりするんですけども、でも本当にね、毎日配信してたら、やっぱ多少なりとも上達しますよね。 当時は修行だと思ってやったりしてたんですけども、やっぱ多少は喋りがね、べしゃりが上手になりますよって思いました。 何事も継続だなって思います。 こうやってね、いつも聞いてくれてる方が、リスナーさんがいるので僕も続けられるわけでございます。 お嬢さんたちの賑やかなBGMってね。 これね、そうなんですよね、子供たちが騒いでると声入っちゃうんですよ。 だからなるべく入らないように、夜収録したりとかしてるんですけど、逆にそんなニーズがあったんですね。 今もね、バレエやってて、バレエでワーとか盛り上がってた。 その合間に録ったりしてるんですけど、ちょっと一瞬声小さくしてもらっていいみたいな、そんなこと言いながらやったりしてたんですけど、そうじゃないんだね。 そういうニーズもあるんだ、なるほど。 分かりました。分かりましたか、分かんないけど。 そんな感じでありがとうございます。 はい、ということで400回目、迎えました。ありがとうございます。 また引き続きよろしくお願いします。 はい、ということで今日も最後までお聞きいただきありがとうございました。 在宅介護の最前線から、介護保険のスペシャリストライトがお送りしました。 皆様の健やかで幸福な一日を願っております。 それでは、いってらっしゃい。 もっと見る在宅介護の最前線からライト@介護保険のスペシャリスト03:201.オープニング09:532.改めまして、ライトです!①06:583.改めまして、ライトです!②03:204.エンディングコメント感想・質問・応援メッセージを書こう ド田舎のひらい9月12日ライトさん、400回おめでとうございます🎉ライトさんにもギラギラした時代があったんだという驚きと、だからこそ結果を出せているんだという納得の回でした!今後のご活躍も楽しみにしています!1返信 ライト@介護保険のスペシャリスト17時間前いつもありがとうございます!9/14の配信でお返事させていただきました! kei9月12日いつもお疲れさまです😊400回おめでとうございます!今回はライトさんの歴史を伺えて、なるほど〜!だからかぁ。。なんて合点がいきました😂私も来月で18年4ヶ月勤め上げた職場を退職し、出身地に帰って仕事を探し、傍らでフリーランスを出来ればと考えています。娘三人も自立し、次は私の為に第二の人生です!これからもどうぞ私に、そうか〜!と思わせてください(笑)いつも刺激を頂いております😊2返信 ライト@介護保険のスペシャリスト17時間前いつもありがとうございます!9/14の配信でお返事させていただきました!
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その困りごと、本当に“その人だけ”の問題ですか? 15分・8月10日・ 177再生AI目次高齢者の異変から見えた潜在的問題個別課題は本当に「その人だけ」の問題か地域包括支援センターが担う広範囲な役割地域ケア会議による課題抽出とその活用個別支援から地域づくりへの発展の鍵
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ライトさんにもギラギラした時代があったんだという驚きと、だからこそ結果を出せているんだという納得の回でした!
今後のご活躍も楽しみにしています!
9/14の配信でお返事させていただきました!
400回おめでとうございます!
今回はライトさんの歴史を伺えて、なるほど〜!だからかぁ。。なんて合点がいきました😂
私も来月で18年4ヶ月勤め上げた職場を退職し、出身地に帰って仕事を探し、傍らでフリーランスを出来ればと考えています。娘三人も自立し、次は私の為に第二の人生です!
これからもどうぞ私に、そうか〜!と思わせてください(笑)いつも刺激を頂いております😊
9/14の配信でお返事させていただきました!