TOPトーク専門家在宅介護の最前線から【対談】コミュニティホスピタルを全国に増やす22:26 6月12日 181再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次梅澤先生の多忙なプレイングマネージャー像医師の「臨床は一生」という原点コミュニティホスピタル普及への挑戦多職種連携が拓く地域医療の未来学会は学びと交流を深めるフェスAI文字起こし(β版) # オープニング おはようございます。フリーランス社会福祉士のライトです。 インスタはメインに介護保険に関する発信活動をしています。 支援者と介護者がつながるオンラインコミュニティライトケアサロンを運営しております。 こちらもVoicyのチャンネルでは難しくてとっつきにくい 介護保険の世界を楽しく分かりやすくご案内していきます。 今日も在宅介護の最前線からお届けします。 6月12日金曜日でございます。金曜日来ましたね。一週間お疲れ様でした。 今から出勤して頑張るぞという方が多いんじゃないかなと思うんですけども 一週間お疲れ様でした。まだこれからだっていうね。まだ一日残ってるのにね。 昨日なんですけどね、僕のワイフとランチデートに行ってきたんですよね。 結構平日ランチデートすることが多くて、平日ってちょっといいんですよね。 お得なランチがいろいろあったりして。 海鮮が海に近いところもあって、結構海鮮が有名なお店が多いんですよ。 限定何食とかそういうのを狙いに早くから行くわけなんですよね。 昨日も行ってきて、南マグロのカマトロ定食っていうんですかね。 カマの部分を焼いたのと、あとトロトロの南マグロが乗った丼があるんですけど 限定10食だったんですけど、それ狙って夫婦で2人で行ったんですけど 着いたら、あと残り1食ですって言われて、しょうがないってことで1個だけ頼んで もう1個は別のを頼んで仲良くシェアしながら食べたんですけども そういうのを狙ってるので、楽しいですね。次どこのお店行こうかなみたいな そんな楽しみがあるんですよね。 安いんですね、やっぱランチって。1500円くらいですごいお腹いっぱい食べれるので。 前回行った海鮮のお店は限定10食のマグロ丼、またマグロ丼なんですけど 狙ってたんですけど間に合わなかったんですよね。 ちょっと場所が遠かったっていうのもあるんですけど、そうなんですよね。 何してんだって話なんですけど、平日は子供がいないから色々できるのでいいなって思う一方で 2人で行っても結局話題は子供のことばっかりなんですよね。 親になったなぁと思うわけでございます。そんな感じでございます。 どんな感じかわかんないですけど。 ということで連日お届けしておりますボイシーコラボスペシャルウィークなんですけれども スペシャルウィークというのは2週間ですね。ちょうど2週前の出来事ですね。 京都に行って、京都で開催されている日本プライマリキュア連合学会学術大会に参加してきまして 相互診療系の何か系の大きな学会なんですけども、そこに参加させてもらって そこで出会った医者をはじめとする各専門職の人たちと対談をさせてもらっております。 合計11人の方とお話しさせてもらったんですけども、なんと今日が最終回でございます。 最終回に登場していただくのはマイメン梅先生ということで 台東区で同然病院の相互診療、あと家庭医の資格も持っている梅沢先生と対談させていただきました。 彼とはちょうど1年前のこの学会でもボイシー一緒に撮ってるんですけどもね。 そうなんですよね。 いつだ?1年前?2年前?ちょっとあんま覚えてないですけど、 あの結婚式にもね、梅沢先生の結婚式にも行かせていただいてね、 本当美男美女のハイスペック夫婦でね、ちょっとね低くぐらいスペックの高いご夫婦なんですけれども、 そんな梅沢先生と今日は対談をさせていただいております。 最終回にふさわしい人が来たんじゃないかなと思います。 で、これもねちょうどね奇跡的だったんですよね。 僕はもう最終日だったんです。学会の最終日で、 いやー疲れたな、帰ろうかみたいになってたんですよ。 3日目ともなるとやっぱ疲れるんですよね。 夜もね遅くに帰ってきて、だんだん疲れが溜まってくるじゃないですか。 3日目ってだいたい方針状態なんですけど、 もう今回もご多分に漏れずというか、 もう疲れたなって会場に行くのが精一杯くらいのテンションだったんですけど、 よし帰ろうって思ったら梅沢先生に出会ったんですよ。 会場ではね何度か会ってたんですけれども、 梅沢先生はお忙しそうでね、お友達がたくさんいるのでね、 若いお医者さんたちのスターなのでね、 なかなかねこうやって喋る機会がなかったんですけど、 本当たまたまキッチンカーの前で捕まえて、 先生ちょっと今のうちに対談しましょうということで収録させていただきました。 本当申し訳ない。聞き直したらちょっとね音声がプツプツ途切れてました。 ちょっとね聞き取りづらい部分があるので非常に申し訳ない。 申し訳ないと思いますがこれは皆さんの想像力で何とか埋めながら、 どんなこと話してるかっていうのを想像しながら、 ぜひ聞いていただけたらと思います。 最終回で非常に申し訳ないんですけども、 ちょっとお聞き苦しい、結構お聞き苦しい部分があるんですけども、 そこはご容赦いただければと思います。 お詫びに何かちょっとアレしております。 ということで今回のテーマは、 コミュニティホスピタルを全国に増やすというテーマでお届けします。 それでは本編よろしくお願いします。 # 【対談】コミュニティホスピタルを全国に増やす はい、ということで今回は梅澤先生にお越しいただきました。 梅澤先生よろしくお願いします。 よろしくお願いします。お久しぶりですね。 お久しぶり。思ってたのが1年ぶりですね。 ちょうど去年の北海道ぶりですかね。 いや、そうなんですよ。で、学会今日3日目で、さあ帰ろうって思ったときにようやく会えて。 そう、なんか2日目とかもチラチラ見えてはいたけど喋る機会がなくて、ようやく。 探してたんだもん、梅澤先生。 そう、人気者で。 人気者だからさ、人気者のお医者さんだからもうなかなか話しかけらんなくてね。 ようやく時間が取れたということで。 いや、よかったです。いえ、こちらこそありがとうございます。 このまま梅澤先生と喋らずに帰ったらなんかちょっと学会の心残りがね。 そうなんですよ。なんかこの1年無駄にしてしまった感が僕もあるかなって思って。 そうそう、なんで忙しいのかっていうところも含めて、梅澤先生自己紹介を簡単にいいですか。 インスタで梅先生という名前でやっております。 今、台東区の道善病院というところでの総合資料課ですね。 あと家庭医療の専門医を持っていて、回復期のリハビリ病棟の病棟の責任者と、 あと在宅医療センターですね。応診のセンターのセンター長をやっております。 あと外来とか地域活動とか、なんかいろんなことをやっています。 いや、そうなんですよね。めっちゃ働いてません? あんまりこれを言うのは良くないですけど、週7から週8くらいでは働いてます。 週8って増えてるじゃないですか。 ついに増えちゃいました。 医者だけですか? 基本的には医者の仕事ですけど、今は医者9年目で、 患者さんを見る臨床と言われるものが平日日中の8割くらいはやってますが、 管理職になってきたので、去年もこのボイス確か取らせてもらったのかなと。 そのときと比べると在宅医療センターのセンター長というものになりまして。 センター長なんですね。 実は。肩書きで肩こりがすごいですけど、今。 なんで肩こるの? 重すぎて。 荷が重すぎて。 荷が重すぎて。 で、やっぱり経営とか、在宅医療センターは今30人くらいのスタッフで、 患者も300人くらいになったんですけど、 そこの人のマネジメントとか、お金の経営とか、 リクルートとかですね。 いろんなことを自分が責任を持ってやらなくてはいけなくて。 というところは、平日の夜とか土日とか、回しがちにはなっちゃうんですけど。 楽しんでやってるから僕は好きじゃないんですけど。 臨床はメインだけれども、マネジメントとか経営の方に結構。 そうですね。やっぱり徐々に4年前に今の同然病に赴任して、 ちょっとずつそういう分量が増えてきて。 でもやっぱり医者ではあるので、 自分が患者さんを見続ける姿をスタッフに見せないと、 患者さんを見ない医者にはついてこないと思うので、 なるべく患者さんを見る時間を減らしたくはなくて。 そこのジレンマはありますけど、楽しいですね。 僕が話してる先生たちだけなのかもしれないですけど、 プレイングマネージャー的な働き方の人が多い印象があるんですね。 そうですね。相互診療、この学会に来る人とか、 やっぱり医者10年目前後の人は結構そういう人が、 一昔前と比べるとかなり増えてきたんじゃないかなって思いますね。 でもお医者さんって一線を退かないもんなんですよね。 臨床は一生続けるみたいな。 臨床は一生続ける人が多いと思いますね。 それがやりたくて医者になっているところが原点な人がほとんどだと思うので、 その中で異極とか大きい組織ではやりたいことができないから開業したりとか、 そうすると自然と委員長はやらなきゃいけないから、 そういうマネジメントは… みんなで力を合わせて… CCHっていうのを表明するってことですか? そうですね。CCHに入っていて、コミュニティホスピタルとして 頑張りたいっていう病院がありがたいことに増えてきているので、 そういったところに声掛けをしながら、 例えば地盤を整えたりとか、 あるいは一時的に人をちょっと動かすとか、 そういったところに声掛けをしながら、 場合によっては貸し借りというか、 例えば2,3人くらい、 この4月にどうせも上勤で働いていた先生3名くらいを 近くの病院の総合診療科の立ち上げに行ってもらったりとか、 という感じで貸し借り、移動はそうですね。 貸し借りって言葉は悪くないんですかね? そうですね。 貸し借りって言葉は悪くないんですかね? そうですね。 貸し借りって言葉は悪くないんですかね? そうですね。 でも、いろんな病院を経験できるからこそ 得られるものとか見える景色が違うというのはあるので、 医者にとってもいいことだと思うんですよね。 去年もお話、浜松大会のときぐらいから。 浜松、そうですね。 2年前もお話を確か。 で、水色のTシャツ着てるんですよね、皆さん。 そう、1回目。 1回目。 2回目。 3回目。 4回目。 5回目。 6回目。 7回目。 8回目。 9回目。 年々増えてますよね。 年々増えてる、そう。 そうなんですよ。 今キッチンカーの前にいますけど、あれ違う。 水色系が多くてあれなんですけど。 確かに水色系の衣装の人多いですけど、 でも本当にCCHっていうの着てる人が増えてきてるなと思います。 そう、仲間が増えていて、あと僕がすごい嬉しいのはですね、 医者だけじゃなくて看護師さんとかセラピストの人とか事務さんとか、 いろんな職種の人が今回僕の病院発表してくれていて、 ポスターもそうだし、高等院内もそうだし、 初めて学会に来て発表しましたっていう人もいっぱいいるんですけど、 そういう人たちの発表の支援を今回僕はずっとしていて、 いつもね、いっぱい発表してるなって思ってたけど、 今年はですね、自分の発表は… そっちに自分は入っていて、今回は。 なるほどね。 今回我々惜しくも落とされてしまいましたが。 でも今年は倍率高かったみたいで。 そうなんですね。 ちょっと一つの円代を公募出したんですけど、 一緒にやろうよって。 結構あれワクワクしてて、絶対通るやろと思って。 大会テーマと合ってたし。 そうなんですよ。繋がりたかった。 だって多職種じゃないですか。 本当ですよね。 医者行って、訪問看護師行って、社会福祉士行って、 イラストレーター。 イラストレーターもいましたね。 多職種すぎるでしょって。 そうですよね。 ちょっとね、型にはまらなすぎたのかもしれないですけど。 言い方はあれですけど、もしかすると時代が我々に追いついてくるのかな、 そのうちと思いますけど。 来年、福岡で。今は京都ですけど。 来年は福岡、再来年は福島みたいですね。 福島なんですね。 みたいです。 まずは来年の福岡ですね。 ぜひやりましょうよ。 もう一回チャレンジこれ出したい。 ボジュームやりたいですよね。 大インスタライブで。 そうですよね。 それをインスタでライブでつなげたら最高に面白いと思うんですけどね。 思います。思います。 そうなんですよ。 ちょっとね、こういうワクワクしたことを これからも一緒にやっていきましょうということで。 やっぱり日々の仕事もちろん楽しいですけど、 年に一回全国からいろんな人が集まって同窓会のように会えて、 学術も学べて飲めて、最高ですよね。 普通にお祭り来てる感覚。 そう、なんかフェスっぽいですよね。 初めてうちのスタッフが来たとき、 学会ってこんなものだと思いませんでしたって言われて、 まあ、他の学会はこんなものじゃないんですけど。 ここはやっぱり開けていて楽しくて、すごい良いと思うんですよね。 そうですね。 いやー、ありがとうございました。 本当に打ち合わせなしでこんなにペラペラ喋るから、 もう慣れている人だなって。 喋りたいこといっぱいあるんですけど、 今日はここまでですかね。 はい。もうね、お時間になりましたので。 はい。 本日はありがとうございました。 ありがとうございました。 また来年もこうやってお話できることを楽しみにしております。 はい。よろしくお願いします。 はい。さよなら。 さようなら。 # エンディング はい、ということでいかがだったでしょうか。 いや非常に申し訳ありません。 あの音声が途切れてお聞き苦しいところがありましたが、 ちょっとなんとか皆様の想像力でカバーしていただけたらと思います。 ちょっと一番聞けてなかったところとか聞いてもらいたかったところとしては、 僕らが学会発表できるように公募を出したんですけども、 リジェクトされちゃったというか、何だろう、落とされちゃったんですよね。 お話をしてたんですよ。 今日一緒にお話しした梅澤先生もそうなんですけど、 僕と、あと前回も登場してもらったドクターリード、リード先生と、 あとは大阪で訪問看護師をされている方だったり、 イラストレーターの方だったりっていうメンバーで、 学会でちょっとやりましょうよっていうことになって、 ようやく形になって公募を出したんですよ。 しかも今回の学会のテーマがつながる、つなげる、つながるみたいな、 そんな感じだったんですけども、つながるをテーマにやっていて、 僕もそうなんですけども、オンラインコミュニティやってるメンバーがいるので、 そういったような関係で発表をしていこうってなったんですけども、 見事跳ねられてしまいまして、悔しかった。 これいけんじゃねえかっていうようなテーマだったんですよ。 学会にぴったりなテーマだったんですけれども、 梅澤先生の言葉を借りると、時代が我々についてこなかったということなんですよね。 こんな話もリード先生との会でもしてたかもしれないですね。 非常に悔しかったということでございます。 今日で最終回でございます。 最終回コメントをいろいろといただいておりますので、 お便り頂いておりますので読んでいきたいと思います。 ありがとうございます。 昨日の配信ですね。 児童若者支援特化型訪問看護ステーションの配信で、 古川さんからありがとうございます。 ライトさん、連日配信ありがとうございます。 限られた収録時間に収まりきらないほど皆さんお話が盛りだくさんで、 ワクワクしながら配信をしています。 皆さん熱い思いでお仕事されていて、 患者さんや利用者さんとそのご家族が思いの真ん中に いて素敵だなと思いました。 今日の上村さんのお話は全国民に聞いて欲しい。 若者たちの悲しいニュースがなくなるために、 私も地域で見守る応援団になりたい。 それにしてもプライマリー連合学会楽しそう。 明日はコラボスペシャルラストですが寂しい。 来年もお願いしますということで。 ありがとうございます。 熱いメッセージをいただきました。 ありがとうございます。 嬉しいですね。 ワクワクしながら聞いていただいて。 ぜひ古川さんも地域の応援団になっていきましょう。 応援団って言葉いいですよね。 なんかいいなって思いました。 僕も聞いていて。 学会楽しいんですよ。 楽しいからなんだかんだ毎年行っちゃうんですよね。 来年もお願いしますということなんですけれども。 来年ちょっとやるかどうかわからない。 1年後どうなっているかわからないので。 もしこういう対談、面白い話聞きたいな。 こういう対談系いいなって思ったら 何かお便りだったりいいねだったりいただければ またちょっと考えます。 全国に熱い思いを持った仲間たちがおりますので その人たちに会いに行って 直接喋って対談するっていうのを また定期ではちょっと難しいかもしれないんですけども 出していきたいと思いますので いいなって思ったら 皆さんお便りでリアクションしていただけたらと思います。 そしたら僕も頑張って対談を取り続けます。 あまりリアクションがなかったら あんまり人気がなかったんだと思って 盛り上がっていたのは自分だけなんだみたいに ちょっとシュンってなって いつも通り一人喋りになります。 ということで古川さんいつもありがとうございます。 続いて点ではなく線で支える看護のところで ひとみさんから。 ひとみさんはあれですね。 山本さんですね。 言っていいのかな。 先ほど学会発表して リジェクトされましたよっていう話の時に ちょっと出てきた関西で 本門看護センションの管理者されている看護師さんなんですけども めっちゃ説明しちゃってる。 チンピラ言うなっていうお便りいただきました。 これあれですね。 大げさに対して僕がチンピラって言ってたところに対して 突っ込んでくださってるんですよね。 しょうがないですよ。 それは。 見た目がそうなんで。 僕もチンピラチンピラ言われてますけれども。 続いてひとみさんから サービス担当社会議員に石を呼んでいいのかっていうことで ライトンとリドエも あだ名で呼んでますからね。 ライトン先生と ライトンとリドエ リード先生の掛け合いやっぱり やっぱ面白いね。 ありがとうございます。 リード先生はどんなボールを投げても キャッチして投げ返してきてくれるので すごくお話がしやすいんですよね。 僕が本当に適当な変化球を投げても スパン打ち返してきてくれるので すごく話しやすいというか 頭のいい先生なので 僕も話してて面白いです。 面白いです。 めちゃめちゃ上から目線ですけども またコラボライブしましょうってなってるんで よかったら皆さん インスタの方もチェックしていただけたらと思います。 続いてのぶやんさんから 昨日の配信ですね。 ソーシャルワークが深いですね。 学んでいきたいと思います。 そうなんですよ。 僕はソーシャルワークが最強の学問だと思ってます。 結局みんな勉強し始めるんですよ。 ソーシャルワークのこと。 社会福祉士のことをね。 看護師さんだったりケアマネさんだったりが いろいろ在宅とかそういうところで 働いてきて でも結局これソーシャルワークじゃんって気づいて 社会福祉士の勉強しだすんですよね。 これ不思議なもんでございますよ。 ソーシャルワークって言葉がちょっと分かりにくいと思うんですけども 社会福祉士って 精度に詳しいとかっていう 位置づけの専門職に思われがちなんですけども 本質はそこじゃないと僕は思っているので 別に精度に詳しい詳しくないは そこまで専門性に関係ないかなと思ってます。 精度のことなんか別にAIに聞けばいいわけだし じゃなくってソーシャルワークですよねって思うわけです。 ありがとうございます。 ぜひ一緒に学んでいきましょう。 ということで最終回お届けしました。 最終回じゃないですよ。 ボイシーはまた続きますよ。 これからはまた定期配信に戻ります。 配信の頻度を上げていこうかなと思ってはいるんですけども ひとまず毎週月曜日週1回の配信でお届けさせていただきます。 なのでこれからはまた毎週月曜日朝7時にお届けしていきます。 ということでボイシースペシャル ボイシーコラボスペシャルウィーク お楽しみいただけましたでしょうか。 ちょっとさっきも言ったんですけども もしこの11日間を通して何か感じることがあったりだとか ご感想だったりあるとお便りいただけると 非常に僕も励みになります。 やってよかったなって思いますので またご感想お待ちしております。 あとライトさんお疲れさんと ねぎらいの言葉かけていただけると 僕も明日からまた頑張っていけるのでよろしくお願いします。 あとはそんな感じです。 そんな感じでまた今度は月曜日お会いしましょう。 ということで今日も最後までお聞きいただきありがとうございました。 在宅介護の最前線から 介護保険のスペシャリストライトがお送りしました。 皆様の健やかで幸福な一日を願っております。 いってらっしゃい。 もっと見る在宅介護の最前線からライト@介護保険のスペシャリスト05:411.オープニング08:562.【対談】コミュニティホスピタルを全国に増やす07:503.エンディングコメント感想・質問・応援メッセージを書こう ド田舎のひらい6月13日ライトさんコラボウィークおつかれ様でした!私はジャンルが異なるということもあり、内容の理解は追いついていない部分もありますが、コラボっていいですね!ライトさんの周りの方がどんな方なのか、それによってライトさんという方が普段人とどう接しているかがよくわかる回だったと思います!1返信 ライト@介護保険のスペシャリスト6月15日いつもありがとうございます!6/15の配信でお返事させていただきました!
職場でも家族にも言えないことを話せる場所 15分・14時間前・ 92再生AI目次認知症カフェに学ぶ心の拠り所職場や家族に話せない理由の深掘り職場でも家族でもない「第三の場所」支援者が求める「話せる場所」解決よりも「受け止める」ことの意味
改めまして、ライトです! 24分・一昨日・ 159再生AI目次幼少期の統合保育経験から福祉の道へ組織で評価を追い求めたキャリア変遷地域包括支援センターがもたらした転機副業と独立、試行錯誤の末に掴んだものライトケアサロンと未来への新たな挑戦
400回目前!質問をもらって気づいたこと 17分・9月10日・ 114再生AI目次AI最新モデルの衝撃的な進化質問箱で気づいた自己の盲点語られなかった福祉への道標発信活動がもたらす自己整理400回で語る原点と目指す未来
支える人も、支えられる人も、ひとりにしない。 19分・9月7日・ 170再生AI目次支える側の本音、誰に話す?プロが抱える「知らない」の壁心理的安全性が生む変化言語化前のモヤモヤ解消法あなたは「ひとりじゃない」と言えるか
「次の1年へ」人とつながること、言葉にすること 14分・9月2日・ 175再生AI目次オンラインとリアルの相乗効果とは?モヤモヤ解消!言葉にするアウトプット術業界No.1へ、LCSが重視する居心地成長と安心、LCSが両立する理想次の1年へ、人とつながる言葉の力
介護が必要になる前にできることってないの? 15分・8月31日・ 194再生AI目次介護が必要になる前にできることとは?事例から考える「介護保険だけでは」の課題社会参加がもたらす介護予防の新たな視点介護保険に頼らない「地域での支え合い」地域で探す「介護が必要になる前の居場所」
支援者はどこまで口を出していいんだろ? 13分・8月24日・ 185再生AI目次危険な状況でも本人の意思を尊重すべきか?高齢者の「安全」を奪う支援の意図とは「愚行権」本人の真意と選択の確認点リスクを考慮し本人の選択を支える方法支援者の選択、それは誰のためなのか
正解を教える勉強会を、ぼくはやりたくない 18分・8月17日・ 170再生AI目次知識ではなく「視点」を増やす勉強会介護・医療・福祉に「正解」がない現実異なる視点から生まれるディスカッションLCSが目指す「正解探し」ではない共考の場地域ケア会議から考える孤立防止と社会づくり
その困りごと、本当に“その人だけ”の問題ですか? 15分・8月10日・ 177再生AI目次高齢者の異変から見えた潜在的問題個別課題は本当に「その人だけ」の問題か地域包括支援センターが担う広範囲な役割地域ケア会議による課題抽出とその活用個別支援から地域づくりへの発展の鍵
施設に入れば転倒しない…それって本当? 11分・8月3日・ 189再生AI目次施設での転倒事故、SNS炎上の背景「施設なら安心」その期待は真実か転倒リスク、介護現場の避けられぬ現実入所時にすべき「リスク共有」の重要性家族と施設の信頼を築く対話の秘訣
コラボウィークおつかれ様でした!
私はジャンルが異なるということもあり、内容の理解は追いついていない部分もありますが、コラボっていいですね!
ライトさんの周りの方がどんな方なのか、それによってライトさんという方が普段人とどう接しているかがよくわかる回だったと思います!
6/15の配信でお返事させていただきました!