TOPライフスタイルメンタル・心理学トップ5%社員の習慣ラジオ私のキャリアは29歳で大きく動いた「不安はチャンスです」21:48 2022年12月5日 8,102再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次29歳で迎えたキャリアの転機と失敗転職の失敗から得た教訓と展望アウトプット優先の情報収集術とは?未知の課題解決を加速する秘訣不安をチャンスに変えるマインドセットAI文字起こし(β版) # タイトルコール この番組はトップ5%社員の週刊の著者である私越川が、個人の経験と17万人の調査データをもとに、働き方やキャリアについてあなたと語っていきます。 # ワンキャリアの寺口さんと対談トークしました 今週はキャリアウィークということで、 ワンキャリアプラスというサービスの特集もされており、 ぜひ皆さんも見ていただきたいと思います。 実はその中でコラボ企画をお話しいただきまして、 大変光栄なことにコラボ対談というのを実は収録させていただきました。 先週、ガッツリ収録をさせていただきました。 ワンキャリアの寺口さんと前編後編に分けて、 キャリア、どういうふうに私を変えたのか、どういうきっかけだったのかという、 そんなことを対談・トークしています。 今、もう公開がされていますので、 そのVoicyの放送のURLをこのチャプターに入れていますので、 もしよろしければリッスンいただければなと思います。 私自身も大変興奮して話が出そうな感じでした。 もう長くしゃべりすぎて前編後編となりまして、 12月6日、月曜日にもう前編が公開されていまして、 翌日、明日ですね、12月6日火曜日、 0時の時点で後編が公開されますので、 ぜひリッスンいただければなと思います。 # 悩み苦しみ飛躍する はい、ということでこの放送はですね、せっかくなのでちょっとキャリアの話をしたいなと思います。 対談ではなくてちょっと私の考えるですね、キャリア、もちろん私の経験ですね。 あの時私のキャリア動いたということでご説明したいなと思うんです。 ちょっとね、また本の受け売りになるんですが、29歳が私のキャリアの大きな起点になっています。 本を読んでいただいた方はもうご存知かと思いますけども、初めて転職、会社を変えたのがですね、29歳でした。 それもですね、古典的な日本企業からいわゆる外資、もうITバブルでもうキラキラしたですね、 アメリカのIT企業にですね、転職をしたというのが29歳ですね。 そのきっかけになったのが体調を崩したっていうやつですよね。 でもね、今考えるとこういった失敗があったからこそ、今の就休3日を実現しようとなりましたし、 本気でですね、全世界の組織をですね、就休3日にして精神的にも経済的にも余裕があるですね、 社会を実現したいというのは本気で思うようになったのはやっぱり29歳で失敗があったからかなと思います。 それから29歳という、29が偶然なんですけど、これのWeb3.0、まだ実感がない方多いと思うんですよ。 分散型自立組織とかですね、ブロックチェーンとかですね、ちょっとまだメタバースとかすぐには使わないと、 でもすぐそこまで来てますので、Web3.0のちょっと手前、3.0じゃなくて2.9っていう、 それが実は29歳の教科書の裏のテーマでもあったんですね。 また戻すと29歳で体調を壊して、それで転職してですね、 華々しく英語を使うグローバルのビジネスに飛び込んだんですけど、英語全然通用せず、 もう一からNHKのラジオ講座、勉強し直してですね、上司ともコミュニケーション取れなかったですから、 そんな挫折もありましたし、業績は良かったんですよ。僕も営業成績は良かったんですけど、 やっぱり本社が不正会計やって経営破綻に追い込まれたと。 それで日本法人もほぼ無くなりますと。 ということで初めて転職して、初めて潰れるっていうね、日経新聞の一面で知りましたからね、自分の会社が潰れたのも。 そんな挫折があったのが29歳ですね。 その時にどういう風に思ったかというと、残念なのは残念でしたし、まだ今に比べればかなり未熟だったので、精神的にもですね。 苦しかったですよね、本当に。悩んでも苦しんでもつらかったですね。 初めのね、きっかけになった、うつ病になったやつなんですけど、仕事は楽しかったんですよ。すごく楽しくて。 人事部にいてですね、分離分割ですとか、制度を作るとかそういうことをやってたんです。 下っ端でしたけども、すごくたくさん責任のある仕事を任せてくれたりとか、経営計画ですとか、 あとは労働組合の交渉するための資料とかですね、そういうのを作らせてもらいましたね。 当時、ワープロっていう案ですね、ワードプロセッサーっていうのが昔あって、それがちょうどなくなって、パソコンで作業しようと。 そこからワードになって、でももうちょっと図とかですね、グラフとか図解とかをするためにはパワーポイントがやっぱりわかりやすいということで、 ちょうどパワーポイントを2000年くらいかな、使いましょうみたいな感じに当時の会社になって、 それで耳を見真似で勉強していったら、部長とかが作る資料は僕が作るみたいな感じになってたんですね。 まさかね、そのときにその先にパワーポイントの責任者になるなんてことは考えてなかったですけど、 その資料作りとは何ぞやっていうのをすごく学びましたし、 この難しい内容をどうわかりやすく伝わるようにするにはどうしたらいいかっていうのはすごく勉強になった時期でしたね。 どうしても差し戻しとか、深夜に指示が出て、明日までにみたいなやつがあったので、 それで会社に寝泊まりすることもあってですね、それで体調を崩しちゃったんですけども、 当時は褒められてましたよ。徹夜することも、やっぱり休日出勤も普通にしてましたし、 もっと言うとずっと寝泊まりが続いていたので会社に、 なのでもう日曜日の夕方に下着とかワイシャツとか1週間分持ち込んでっていうこともやってましたね。 夜になるとだいたい飲み会というか居酒屋に連れて行かれるので、僕はアルコール飲めないんですけど、 連れて行かれて、後輩が奢られることはないんですけどね、なぜか割り勘なんですけど、 飲んでなくてもですね、ずっと生レモンサバーの生レモンを永遠に絞り続けるみたいなことをやって、 それで気分よくして先輩とか上司なんかは帰られるわけですけど、 僕は帰ってからまた会社に帰ってまた仕事しなきゃいけないので、 そうするとやっぱり深夜1時とか2時からまた作業開始になるんですよね。 ちょっとその時はプロセスを褒められるので、頑張ってる苦労してるとかね、そういうのが褒められてて、 ちょっと心地よかったですよね。 もしかしたらもうちょっとコンパクトにできたかなとか、 凝りすぎても意味なかったなみたいなことはやっぱりありましたよね。 それがきっかけですね。 長い時間働いちゃダメだとなった時にどうやって自分が価値発揮をするかというところで、 その後の前進にステップアップには繋がったんじゃないかなというふうに思います。 あとは当時は逃げ出すことイコール転職とか、給料が上がるから転職とか、 外資に行けば華やかとか、そういう妄想にとらわれていたので、 運良く様々な企業からオファーをもらったんですね。 ITバーブルだったので当時初めて転職したのは2001年なんですよね。 ITバーブルでヤフーの株価が1億円とかいう時ですよ。 調子に乗ってベンチャーとかグローバル企業、外資に受けたら結構うまくトントン拍子でオファーをもらって、 自慢に聞こえたら申し訳ないんですけど、 当時8社9社くらいいわゆる履歴書、外資経由とレジュメを送って、結局全てにオファーをもらったんじゃないか。 どこかから相手が来なくていいですというのはなくて、それでオファーをもらって、 それで一番華やかそうな会社に行ったんですけど、そこが潰れちゃったという感じですね。 だから転職すれば全てが良くなるということではないし、転職がリセットではないし、 給料が高くなればそれは会社がなくなったり、会社を出ていかなきゃいけないリスクも高まるということもわかったので、 あらかじめ外資がいいとか転職がいいみたいな感じにならなかったのは、やっぱり29歳での失敗があったからですね。 だからその次にまた会社に帰りましたけども、やっぱりすごく考えましたよね。 ちょっと多少バイアス、妄想によって、思い込みで行動しちゃうみたいな。 あんまり考えずに行動してなかったなって。 僕のモットーは、今のモットーは、考えながら動き続けるというのが僕のモットーなんですけど、動き続けてはいたと思うんですね、当時も。 ただ仮説を作ったりとか、深く考えるデザイン志向があったりみたいなのはなかったので、 やっぱり軽んじてしまったというか、表層的な課題を解決するためにオファーが一番良かった、報酬が一番良かった外資を選んでしまったりとか、 なんかオフィスでコカ・コーラ飲み放題で浮かれてたりとか、英語が喋れると思って浮かれてて行ったらダメだったとかですね。 そういうのはやっぱり29歳の経験が元になっているなと思いますね。 そこから結局転職、全部で3回しましたし、企業も3回3社やりましたし、 そこは全部つながるのは29歳の悩み苦しんでいたことをそこからどう学びを得るかという、 強引にインフォメーションをインサイトに変えたり、辛いところから学びを得るというポジティブ変化をしたりという、 これが29歳にできていたからこそ、30代、40代、そして50代の今があるんじゃないかなと思っています。 実は30代も結構失敗続きだったんですけど、でも徐々に思考が深くなって行動が早くなり活質も高まったかなと思っていますので、 29歳でちょっとしゃがんだのがあったので、その先のジャンプにつながったと思っています。 # 頂いたコメントへのお返し いつもコメントとギャザーありがとうございます。 先週ですね、おすすめ5%社員の情報収集テクニックという放送をさせていただきました。 コメントありがとうございます。 カオさん2022、ありがとうございます。 知ってますよ。大阪で登壇させていただいたときの大学のものですってよく知ってます。 しっかりとニックネームとバッチリ合致しました。 某大学で講座をさせていただいて、学生さんと社会人の混在した2時間の講座をさせていただきました。 もう調子に乗ってですね、あっという間に終わってしまって、最後ギリギリになってしまったんですね。 Voicy聞いてますよっていう方々も大変多くてですね、一緒に写真撮ったりとかですね、そんなようなイベントでした。 その後にカオさんともですね、会話をぜひしたかったんですけど、ちょうどその後にオンライン会議がちょっとヨーロッパとのオンライン会議が入っていて、 もう急いでもうホテルに駆け込んでみたいな感じだったので、すいませんお話しできなくて、でもね、しっかり招いましたので、ありがとうございました。 コメントもアウトプットありきでインプットをっていう、進行しながら、だから僕は考えながら行動し続ける、修正し続けるっていうのが好きで実践しています。 ダメな習慣を優しく指摘していただいた気分ですか?ダメじゃないと思います。 ダメって自己否定するんじゃなくて、常に修正していくんだっていうマインドで持ってもらうといいかなと思います。 パワーポイントの作成テクニック、当日もお伝えした通り、ぜひ伝わる資料を作っていただければなと思います。 ありがとうございます。 ノーマルスイフトさん、いつもありがとうございます。 スペシャル特別ウィーク、気づいてくれてよかったです。ノーマルスイフトさん、突っ込んでいただいてありがとうございます。 アウトプットってその機会を自ら求めていく必要があるので、そこが一つの関門ですよねっていう。 アウトプットっていうことが、ある域でインプットするとアウトプットしなきゃいけないと思うじゃないですか。 僕はそれがいいと思っていて、それが行動量を増やして偶然の出会いを必然にすると思っているんですね。 だから発信していくこと、それは匿名でも社内の方でも何でもいいと思いますし、発信していくこと、喋ること、アウトプットすることを習慣化した方が自動的にインプットも習慣になるというふうに思っています。 僕はアウトプットが不完全の方がむしろいいと思っていて、アウトプット不完全で、多少僕なんかも下被って喋るじゃないですか。 そうすると突っ込みが来ますよね。いいんですよ、その方が。ここが弱点なんだなって。そしてインプットすればいいわけです。 何が足りないかが分かってからインプットするっていうのも手だと思いますので、100%のアウトプットを目指さずに先にアウトプットして足りない部分をインプットしていくみたいな感じでもいいかなというふうに思っています。 はい。それから、ひろやさん、ありがとうございます。 ある程度土地間がある領域の情報収集は仮説を固めやすくファクト厚みできていますが、手触り感のない領域を攻めるときの仮説と情報収集のバランスが難しいです。 そしてアウトプットがなかなか出てきません。このような場合、どの程度の解像度で仮説仮決めを5%社員の皆さんはされているんでしょうかというご質問ありがとうございます。 こういうのを待っていました。知らないこととか初めてやること、やっぱり調べるのは大変ですよね。もう太平洋の中に釣り糸をたろすみたいな感じですよね。 彼らはそういった意味では、ある程度狭めたい。すべての海じゃなくて太平洋に絞るとか、日本海に絞るとか、もっと言うともうちょっと絞って東京湾ぐらいにしたいとか、そういう狭めていくという思考がありますね。 じゃあどう狭めるかですけど、アウトプットするときにもう先人が、他の人がアウトプットしているとか、例えば社内であれば他の人がアウトプットしているとか、社外であれば専門家がアウトプットしているとかですね。 すでにその領域に他の人がもう潜り込んでいた場合、どういう潜り方をしていたのか、そして何を海の中で見つけたのかという、これを調べていますね。 そうすると、例えば知らない領域、僕も脳科学すごく苦手なんですけど、3人の方の論文とかフライヤーとかの要約なんかを読んで、これだなと当たりをつけると。 要は専門家、先に調べた人、先にアウトプットして成果を出した人の例を元に共通点を見つけ出して、それで当たりをつけるという。 だから借り決め、借りちゃうってやつですね。借り決めの借りを借りちゃうという。 そうすると東京湾とか、もしかしたら釣り堀ぐらいに狭めて、それで釣り糸を垂らせるかもしれないということなので。 ですから先輩、先人、成功者、専門家、そういった方々のアウトプットを見て当たりをつけるというのが5%社員でしたね。 ありがとうございます。 こむたんさん、ありがとうございます。 仕事中にボイスシーフェイスの全プログラムコンプリートってすごいですね。 素晴らしい。ありがとうございます。僕も有料で聞きましたけど、勉強になりましたね。 ありがとうございます。来年はお声かけられるぐらい頑張りたいなという感じが出てきました。 ありがとうございます。 おそらくこむたんさんも、全部制覇しようという達成感と、 あとは聞いた中で何か偶然の出会いがないかとか、何か活かせるものがないかというふうに考えてらっしゃるんじゃないかなというふうに思います。 ですので、読んだ後にどういう感想が持てたかとか、全部のアウトプットは必要ないと思いますけども、 対談のうち、これとこれは良かったみたいなやつをチェックしておいて、もう一回聞くとかですね。 その人に関連する情報を調べるとか、それを何か自分の次の行動、 例えばボイシーのこの人のジャープレミアム放送を聞いてみようとか、この人の本を読んでみようとか、 次の行動につなげていけば、それも十分僕はアウトプットだと思います。 行動することがアウトプットなので、ヒアリングも重ねるっていうのはアウトプットですよ。 行動ですからアウトプットは。そうすることによって変化が起きますので、 本当に素晴らしいアウトプットをされてるんじゃないかなと思って聞いてました。 ありがとうございます。聞いてましたじゃないですね。読んでました。ありがとうございます。 ちょっと長くなりましたが、すいません。最後は天河八方さん、お待たせしました。 読んで知識を得たと勘違いしてましたが、アウトプットまですると知識も定着していきますよねっていうことですね。 定着・浸透するのは活用するからですよね。なので活用意識すると定着も浸透もしやすいし、 定着・浸透意識すると質の高いインプットができるんじゃないかなというふうに思います。 ちょっと長くなりましたが、皆さんとすごく会って話をしてるような感じで盛り上がりました。 引き続き皆さんからコメント、質問、クエスチョンお待ちしております。 # ヤブからスティックな一言 今回はキャリアウィークということで、キャリアに関するヘアブカラスティックの一言です。 以前にも言いましたが、もう何度でも言いたいんです。 不安はチャンスです。不安はチャンスですよ。だって前向いてるんですから。 将来に対する不安ですよね。未来に対する不安ですよね。 後ろじゃなくて前向いてるんですね。後悔じゃなくて。 不安、チャンスですよ。だって安定してる、安心してるみたいな。 僕ら企業ないですから。安心して何もしなくていいよっていう人。 いや、それは辛いですよ。 安心を目指して不安というのではなくて、不安があるのは当たり前ですよ。 だってやったことないこととか、未来なんて僕だって見えないですから。 そこに不安を感じてその後に行動するっていう。 不安で行動しないっていうのはちょっと避けたいので、不安をポジティブなイメージに変えてもらいたいんですよ。 だって知らなかったことを知ることができて不安。 やったことがないことをこれからやろうとして不安。 いいじゃないですか。前向いてるんだから。 っていう風にぜひ奮い立たせてください。 自己否定せずに自己効力感。 これやっててよかったな。本当によかった。みたいなやつが1秒でも多くすること。 これちょっとダメになってるかも。 これが多少役に立っているのかな。みたいな思い込み。 これが自己効力感です。 ぜひ自己否定を止めて自己効力感を高めていただくためには不安はポジティブであるというようなマインドセットで生活していただければなと思います。 # 終わりのあいさつ 最後までリスニングいただきありがとうございます。 聞き返していたら、マイクのノイズが乗っている回があってすみませんね。 結構いいマイクを使っていると思って、ちょっと安心していたんですけど、 それはダメですね。だから安心はダメですよね。 ちゃんと聞いて確認しないと。 ということで今回は、ちょっとマイク変えてます。 単一指向性のガンマイクに変えてます。どうでしょう? クリアに聞こえてますでしょうか? 一応確認して放送に載せますけども、 ぜひ皆さんからも、ちょっと聞き取りづらいなとか、ノイズが聞こえるなとか、 後ろでお風呂が沸きましたとか言ってんなとかあれば、ぜひコメントいただければと思います。 引き続きコンティニュー、よろしくお願いします。 それでは。 もっと見る #キャリア開発 #29歳の教科書 #あの時キャリアは動いた トップ5%社員の習慣ラジオプレミアム放送配信中!00:111.タイトルコール01:312.ワンキャリアの寺口さんと対談トークしましたhttps://r.voicy.jp/qkKnxOv791o10:003.悩み苦しみ飛躍する07:334.頂いたコメントへのお返し01:425.ヤブからスティックな一言00:536.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう ペンテラ2024年12月27日今の部署で4年目です!同じ職場内の他の部署に比べ、自分の環境は恵まれているかもと思うことがあります。不安はありますが、機会があれば別の部署にピボット異動を希望してみルー🐧1返信 ノーマルスイフト2022年12月5日藪からスティックに、すみません。キャリアに関しては、新しい環境に行くことを怖がらないことが大事だと感じます。いい年ですが、それを心の中に常に置いておきたいと思いました。6返信 シマシマ好き2022年12月5日初コメントです。いつもコッシーさんの言葉に力をもらっています。不安はチャンスという言葉にハッとしました。今の仕事に不安を抱えて立ち止まってしまいそうでしたが、不安をポジティブに捉えて前進したいと思います。これからも配信楽しみにしています!5返信 こぶたん2022年12月5日コッシールーさん、皆さま、いつもありがとうございます🐷💕寺口さんとの対談トーク、これから楽しく拝聴します!そして今日、星先生がコッシーさんとのVoicyライブについて初告知を行いましたー!🙌おふたりのコラボ放送なんて・・信じられませんが😳、楽しみにしています!43歳のパートナーが、今転職を考えています。「今の仕事がキツくてやってられない」が理由なので、んー😑と思うところもありましたが、コッシーさんのくれた「逃げてください、逃げていいんです」の言葉を、私も彼に贈り、支えたいと思います7返信 ヨシカツ2022年12月8日こぶたんさん転職には、正の側面と負の側面が常にセットだと思いますよ。逃げるのはいま生き残るのに大事だし、次のステップの模索も大事。つまり逃げる→短期目線次の模索→中長期目線なのかもしれません。どちらも踏まえて戦略的に選択出来れば、仮に次の職場が完璧ではなくともまたそれを一つのステップにすれば後悔しないんじゃないかな、と思います!2 こぶたん2022年12月8日ヨシカツさん💕貴重なインサイトをありがとうございます😭。正の側面と負の側面が常にセット。それは本当にそうですね。私自身も逃げ遅れたために壊れてしまった人間なので(復職/転職して幸せになれた今でも、心身の傷は消えません)、ド根性でできた私のモノサシではなく、彼自身のモノサシを尊重し、かつ、その先のステップもしっかり見据えたポジティブな転職活動を、見守っていきたいなと思います😌ヨシカツさんの貴重なお時間を私のために使っていただき、ありがとうございました❣️2
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キャリアに関しては、新しい環境に行くことを怖がらないことが大事だと感じます。
いい年ですが、それを心の中に常に置いておきたいと思いました。
不安はチャンスという言葉にハッとしました。今の仕事に不安を抱えて立ち止まってしまいそうでしたが、不安をポジティブに捉えて前進したいと思います。これからも配信楽しみにしています!
いつもありがとうございます🐷💕
寺口さんとの対談トーク、これから楽しく拝聴します!
そして今日、星先生がコッシーさんとのVoicyライブについて初告知を行いましたー!🙌
おふたりのコラボ放送なんて・・信じられませんが😳、楽しみにしています!
43歳のパートナーが、今転職を考えています。「今の仕事がキツくてやってられない」が理由なので、んー😑と思うところもありましたが、コッシーさんのくれた「逃げてください、逃げていいんです」の言葉を、私も彼に贈り、支えたいと思います
転職には、
正の側面と負の側面が常にセットだと思いますよ。
逃げるのはいま生き残るのに大事だし、次のステップの模索も大事。
つまり
逃げる→短期目線
次の模索→中長期目線
なのかもしれません。
どちらも踏まえて戦略的に選択出来れば、
仮に次の職場が完璧ではなくともまたそれを一つのステップにすれば後悔しないんじゃないかな、と思います!
貴重なインサイトをありがとうございます😭。正の側面と負の側面が常にセット。それは本当にそうですね。
私自身も逃げ遅れたために壊れてしまった人間なので(復職/転職して幸せになれた今でも、心身の傷は消えません)、ド根性でできた私のモノサシではなく、彼自身のモノサシを尊重し、かつ、その先のステップもしっかり見据えたポジティブな転職活動を、見守っていきたいなと思います😌
ヨシカツさんの貴重なお時間を私のために使っていただき、ありがとうございました❣️