TOPライフスタイルメンタル・心理学トップ5%社員の習慣ラジオパワポ資料は相手の右脳に伝える17:02 2022年12月1日 8,057再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次相手を動かすパワポ作成の真の目的脳科学から導くインパクトスライド右脳に届くパワポの画像・アイコン配置成果を阻む「デコパワポ」の罠「共感」を起点とする資料作成術AI文字起こし(β版) # タイトルコール この番組は、トップ5%社員の週刊の著者である私、越川が、個人の経験と17万人の調査データをもとに、働き方やキャリアについてあなたにトークしていきます。 # 初めのあいさつ おはようございます。こんにちは。こんばんは。 こしること、こしかわです。 みなさんとトゥギャザーしていきたいと思います。 書籍が販売になりまして、今週はスペシャルウィークですので、 ちょっと放送回数を増やさせていただきたいと思います。 いろいろ反応を、実は予約段階からたくさんいただいてまして、 中でもパワポの作り方に関しては、 さまざまな方からご意見、ご質問いただいてますので、 今日はその内容をご説明していきたいなと思います。 # 好評発売中です はい、ちょっとだけ宣伝させてください。 今回もですね、ご紹介するのが、11月30日に発売されました新刊。 タイトルがですね、「仕事ができる人のパワポはなぜ2色なのか?」ということで、 まあ、職場によくあるですね、名もなき仕事、無駄仕事ですね。 これをどうとっていくかというのを、4コマ漫画ですとか、交えながら解決策もお伝えしています。 無駄な会議をなくす、年間で174時間削減する方法とかですね、 社内資料をすぐに見つかるようにすれば、1年間で118時間探す時間が減りますよという内容を入れています。 ぜひお手元に取っていただければと思います。 # 左の視覚を意識する さてその瞬間のですね、仕事ができる人のパワポはなぜ2色なのかの資料作成編をですね、今日はお伝えしていきたいなと思います。 まずゴール。資料作成のゴールって何でしたっけ? きれいな資料を作ること。資料を作ること自体が目的ではないですよね。 資料を作る目的は2つ。相手から信頼を得ること。これはベースね。 ちょっと信頼を得ることを全てにしないでください。そうすると作成時間増えちゃうので。 一番目指してほしいのは相手と共感して相手を思い通りに動かすこと。 相手の行動を誘発する。相手を動かすこと。これを目的にすると資料の作り方も成果も変わってきますよ。 例えばパワポイントは作ったら75%が相手に口頭で説明してるんですよね。 この資料の中身はみたいなことを会議とかお客様への営業とか提案とかでご説明してると。 これ説明して終わりで大丈夫でしたっけ? データ共有しました。以上。大丈夫ですか?それで。 共有したものをいつどういう時に使うかっていうのが設計されてないと相手は動かないですよね。 提案だって提案することが目的じゃないですよね。目的は決めてもらうことです。 じゃあどうやって相手を動かすのかと。そうすると資料の作り方が変わってきますよね。 相手が主役ですから。 じゃあ相手が動くにはどういう資料を作ればいいのかと。 やっぱり相手は目から情報を入れますね。 ごめんなさい。メラビアンの法則でいうと約7割が情報を目から入れると。 目から情報を入れて前途を脳の中に入れるわけですよね。 目を疲れさせちゃいけないと。 だから資料の情報量っていうのは抑えておいた方がいいですよ。初めは。 だって全国で5万ファイルパワーポイント集めましたけども。 すいません。1スライドの平均文字数385文字ですよ。 これは読めません。相手にとってみれば。 例えば仕事ができる人。トップ5%社員の相手を動かすインパクトスライドというのは これで動かすというようなインパクトスライドを5枚に1枚用意してたんですけども。 それ105文字です。105文字はさすがに見れます。 要は何かっていうのが分かりやすい。 実際に826名の意思決定者に聞いたら、 越川さん、分かりやすい資料というのは10秒間で要は何かっていうエッセンスが分かるものですよ。 もっと言うと自分がどういう行動してほしいかが分かるもの。 だったら行動しますと言ってるんですよ。826名の意思決定者の78%が。 だったら10秒間で要は何かが分かる。相手に求めるアクションが分かるっていう。 これを作った方がいいですよね。そういうためには情報を絞った方がいい。 105文字正解ですよ。 カラフルな色をたくさん使うと目が疲れて脳に入れなくなってしまうので、3色以内。 5%社員は特に2色が多かったですね。 これが今回の書籍のパワポはなぜ2色なのかの答えですね。 相手が主役のパワポ。相手を動かすためのパワポ。 だから2色にせざるを得ないんですよ、手段として。 じゃあ目をどうやってもうちょっと効率的に動かすかというところで、 脳の動きをぜひ理解していただきたいんですね。 例えば人間の脳には、人間の脳の構造。 右の脳、右脳。左の脳、左脳。どういう働きがあるか。 簡単にご説明すると、左の脳は論理ですよね。ロジカルに。 文字情報なんかも捕まえるのが左の脳が得意としていることです。 右の脳が感性ですね。 芸術作品を見るとか、映像とか画像を見るのも右の脳ですね。 例えば資料を視覚を通じて、目を通じて相手の頭の中に入れるのであれば、 文字情報なのか画像情報なのか、スライドの中に入れているのは文字なのか画像なのかというので、脳の捉え方が変わってくるわけですよ。 これが脳科学者の論文とかを見たらですね、 右の脳、右脳というのは右の目から入れるんじゃなくて、左の目から入れるらしいんですよ。クロスするんですね。 右の脳、右脳は左の目を通じて情報を得やすい。 左の脳、ロジック、論理、文字、これは右の目を使うということが多いそうなんですね。 この脳の理解をすれば、脳の構造の理解をすれば、例えばスライドの画像とかアイコンとか絵文字というのは、 左に配置した方が右脳は受け入れやすいと。 テキストは右側、左の脳ですね。 ということを考えると、感性でパッと分からせるという意味では、画像とかアイコンとかは効果がありますよね。 AI分析でも分かったんですけど、相手を動かすことができるパワポというのは、アイコンは6つ以内。 最近はオンラインなんかだと2つ以内がいいんですね。 なので、アイコン画像というのは左に配置した方がいいんですよ。できれば2つ以内。 色は3色以内、できれば2色。文字は100文字程度に前後にすると。 これがインパクトスライドの法則。 5%社員がやってたことが偶然やっぱり医学で証明できたんですよね、脳科学で。 なので、相手には覚えてほしい映像画像、アイコン、絵文字、左に配置すると。 これがどうも印象に残りやすいんですね。テキストよりも映像画像の方が。 なので、映像画像で、映像はあんまり動画を入れることは少ないと思うんですけども、 ただ、パワポイントでいうと、絵文字、アイコン、画像ですね。 これに関しては、なるべく左に配置してその右を読ませるっていう。 こういったことを意識すると、資料の作り方が変わってくる。 そもそも伝える資料じゃなくて伝わる資料になる時点で、それは成功確率高いですよ。 だって自己満足じゃないから。 今回の新書の中にも、例えば派手なパワポイントを作りがち、デコっちゃうっていう、デコラティブ。 デコっちゃう派手なやつね。 っていうのは効果がないですよということで、デコパワポっていうのを入れました。 デコりすぎってやつ。 大体パワポ職人っていう方が各社でいるんですけど、やっぱりこのデコりすぎ、デコパワですね。 デコパワ、デコラティブパワポ、デコパワ。 これちょっと広めたいなと思うんですけど、デコパワって効果出ないんですよ。 だってデコっちゃうと目疲れるから。目疲れちゃうと脳に入れないから。 右も左も意識せずにデコっちゃうから、やっぱり右の脳に入ってこないということですよね。 こういったことを理解すると、良かると思ってやってたことが無駄だったってわかるじゃないですか。 これをですね、ぜひ気づくためにですね、振り返るために、耐性するためにですね、本を使っていただきたいなというふうに思います。 ですから今日からですね、皆さんが作るパワポの資料は、ぜひ画像、アイコン、絵文字は左側、絵文字は少なめに右側。 これ意識してください。そうすると脳に入りやすいから、相手が主役ですからね。 相手が喉渇い、水が飲みたければ水を出す、コーヒー飲みたければコーヒーを飲むって、これが伝わるのメカニズムですから。 伝わらないと動かないですよ。腹落ち感がないから。 ぜひ相手を意識して、相手の脳構造も意識して、伝えることをちょっと抑えて伝わることを目指してですね、デザインを配置してみる、考えてみる。 文字量は用は何かをパッと見てもらうためにですね、情報量を絞るということで、ぜひ相手の資格をですね、うまくコントロールして伝えるを伝わるように書いていただきたいなと思います。 # 頂いたコメントへのお返し はい、いつもコメントTogetherありがとうございます。 先週はですね、5%社員はデザイン志向で残業減らすと、 HowじゃなくてWhyで掘り下げるっていう、そんな話をしました。 コメントなんと10件もいただいてまして、本当にありがとうございます。 なんか、Together感が増してきてます。 はい、こぶたんさん、いつもありがとうございます。 相手が求めているのは正解じゃなくて共感であるって、これがね、いろいろな方の反応が出ましたね。 僕もね、男性もね、ちょっとだんだん共感が必要だなと、必要な人が増えてるなと思いますね。 これだけそのテクノロジーですとかコロナの影響で分断が済んじゃったので、分断すると孤立するじゃないですか。 やっぱりまずは孤立化を防ぐために共感っていうのが結構キーワードになってくるかなというふうに思います。 ですからまずはね、聞くっていう。答えを出すよりもまず聞くっていう。 あなたに興味関心持ってるんですよっていう。聞くっていうことがすごく重要だなと。 これはね、ビジネスじゃなくて家庭業界、ご家庭でも影響あるかなということで、 ノーマルスウィートさんが耳が痛いですっていう共感が生まれましたね。 はい、ありがとうございます。 あいこさんもいつもありがとうございます。 デザイン志向、いろいろな本を読んできましたが、まだあまり周りの人に説明しにくいですよねっていう。 はい、ありがとうございます。 一つ一つの仕事作業であったり、人、その対話内容、起きている事情の準備を順序組み合わせ、 どう積み上げたピロミッドにするか、やジグソーパズルみたいなはめ込みだったり、 どの面と面をくくりつけていくかという臨機応変に深く考えることが重要であると思ってます。 という意味ですね、もうこのデザイン志向がさらに進化して、 そこをどう自分の仕事に合わせていくかっていうもう素晴らしいアウトプット志向ですね。 はい、ありがとうございます。 それからけいひろこさん、ありがとうございます。 ハウからワイっていうルーゴから始めていただいてありがとうございます。 共感と競争を分かってたつもりですがっていう、 5歳と7歳の子供と接するときは心がけているのに仕事では実行できてなかったっていうビックリマークでですね、 気づきの場にしていただければなというふうに思います。 ボイシーまさに振り返る場と、よし続けていこうっていうエネルギーをもらう場にしていただけるとありがたいなと思いますので、 応援してますよ。 でもひろこさん、頑張りすぎないでくださいね。 ご家庭も大変でしょうから、頑張りすぎずに少しずつローリスク、ローリターンで行動を継続することを応援していきたいなと思います。 ありがとうございます。 よしかさんもありがとうございます。 グラレコ。 もうね、グラレコアニメーションも入って分かりやすいなと、 小舟さんも反応されています。 ワイ志向、なかなかね、やっぱりね、 論理的には分かっていても、実際の仕事とか生活に生かすのって難しいかなと思ったので、 それでちょっと具体例を示しながら、ワイ志向、残業を減らすためにみたいなやつをご説明させていただきました。 グラレコに対する反応もいただいています。 ありがとうございます。 それからノーマルスウィフトさん。 デザイン志向というと志向をイメージしていました。 でも今日の放送を聞いて、デザイン志向の本質は小さな行動を始めることだと感じました。 もう良かったと伝わって、小さな行動実験の起点ですよね。 デザインというのは、相手が主役で相手の行動をデザインしていくということですので、 相手のことを考えて発生源を探るとかですね。 自分になり代わって行動の起点って何だろうという。 失敗していいんですよ。 失敗失敗の先輪に成功があるので、 なぜ失敗したんだろう、なぜ成功したんだろう。 そういったことがデザイン志向の本質であり、 行動実験を積み重ねて進化していくプロセスがデザイン志向だと思っていますので、 気軽にまさに中小具体の行き来によってですね、 個別体的、自分の生活に生かしていただきたいなというふうに思います。 いつもありがとうございます。 # ヤブからスティックな一言 パワポの作成時間と成果は比例しません。 パワポを作る時間、作成すれば作成するほど成果が増えていくという相関関係はありません。 これがパワポ職人の罠です。 頑張って作れば作れるほど伝わるのではないか。 昔は努力や思いが重要でしたが、 今は意識形成者の8割が要は何かを10秒間で知りたいので、 そのために絞ることが重要です。 パワポの作成時間よりも、 相関関係があったのは、 作り込みすぎないということです。 パワポを起動しちゃうと、 資料を作ることが目的になってしまいます。 考え抜くことや、 相手のことを意識することが忘れがちです。 パソコンやパワポを立ち上げる前に、 相手のことをいかに深く考えるか、 仮説を立てるか、 ヒアリングするか、 アイド化モデルを考えました。 相手の認知レベルや、 相手に起こしてほしい行動を事前に考える、 そういったことに時間を費やしたほうが、 成果とつながることは分かっています。 成果率22%まで平均を持ってきましたが、 パワポのデザイン、 まずベースですね。 作りすぎないということ。 相手に伝わるものを作るためには、 相手のことを考えないといけないということです。 作業時間を費やしたほうが、 実は成果につながるということが分かった。 だから共感なんですよ。 共に感じて共に作っていくという、 この起点は残念ながら、 作業時間とは関係ないんですね。 相手のことを思いやる時間ですね。 これをぜひ起点に、 相手との分断を解き放って、 # 終わりのあいさつ 今回もですね、進化のパワポン2色の話をちょっと掘り下げてみました。 相手のことをモンバカルっていうのは資料だけじゃないような気がしていて、 コミュニケーション全般、聞くこと、話すこと、メール書くこと、チャットすること、しゃべること、何にでも共通するのかなと思っています。 だから僕もすごく、僕なりにVoicyのリスナーの方々を勝手に想像していますよ。 すごくイメージしながら、時には目の前にいるかのようにしゃべっていますし、 それぞれ皆さんの環境だとか課題って違うと思うんですけども、 反応とかコメントとかを見て、こういうことをお悩みだろうとか、こういうことを共感してほしいんだろうということをですね、 想像しながらもう試行錯誤で、ローリスク、ローリターンで積み重ねています。 ぜひ皆さんもですね、相手を主体に、好きになる必要ないですよ、上司とか。 上司なんて好きになる必要ないですよ、仕事上の付き合いですから。 そういったある程度割り切ってでも、相手を動かしたいときは、相手を主役にして伝わるコミュニケーションをぜひ心がけていただきたいなと思いましょう。 思います。 噛んじゃいました。 引き続き皆さんと取り合わせをしていきましょう。 それでは。 もっと見る #伝わる資料 #パワポは2色 #視線誘導 トップ5%社員の習慣ラジオプレミアム放送配信中!00:121.タイトルコール00:322.初めのあいさつ00:423.好評発売中ですhttps://amzn.to/3XBKf4w07:554.左の視覚を意識する03:585.頂いたコメントへのお返し02:306.ヤブからスティックな一言01:167.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう ペンテラ2024年12月22日左側にアイコンや画像、右側にテキスト、文字数は100ぐらい! 半年前にこの放送を聴き直していれば…😅1返信 あひこ たかゆき / 安彦 貴之2022年12月2日コメントお読み頂きありがとうございます。デコパワ、作るとウケちゃうんですよねぇ…僕が出てるハコ、いや会社では(涙)。最終目的・理想形に対して、そもそもコレ必要なの?とたえず自問している事が大事かと思いました。僕の中でも新しい言葉ありますよ。『地雷仕事』文字通り、踏んだらドカン‼️大火傷🔥のヤバい仕事です。そして不思議なのが、この地雷仕事を持ってくる人というのは、たいてい決まっています。3返信 こぶたん2022年12月1日コッシールーさん、皆さま、いつもありがとうございます🐷💕脳ミソの働きまで狙って、グラフィックは左に、文字情報は右に・・と意識したことなどありませんでしたっ💦。でも、小さな行動実験の価値アリですね!私は多分、勤める会社の中では1、2位を争うパワポ職人で、周囲からもそのスキルを期待されていますが、私自身が「大切なのは資料じゃない。キレイに作ればいいってわけじゃない!」と強く思っているので(社内はそう思っていない)、葛藤することは多いです。パワポ職人の罠、気をつけますね。4返信 Rina 2022年12月1日噛んじゃいました!テヘで終わるとは〜デコパワ、流行らせます〜!4返信 ノーマルスイフト2022年12月1日「パワポは2色」を紀伊国屋書店で予約購入しました。「資料に原色は使わない」は、私が後輩に伝えているルールと同じで、良い振り返りになりました。今日の放送の画像・アイコンは左に配置、テキストは右に配置は、「パワポは2色」の書籍の余白にメモしました。たまに読み返したいと思います。・質問です会議資料は2色以内でいいと思います。それ以外の社内情報紙とか、お客さま向け1枚もののリーフレットの色のルールについてアドバイスいただければと。5返信 もっと見る
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ありがとうございます。
デコパワ、作るとウケちゃうんですよねぇ…
僕が出てるハコ、いや会社では(涙)。
最終目的・理想形に対して、
そもそもコレ必要なの?とたえず
自問している事が大事かと思いました。
僕の中でも新しい言葉ありますよ。
『地雷仕事』文字通り、
踏んだらドカン‼️大火傷🔥
のヤバい仕事です。
そして不思議なのが、この地雷仕事を持ってくる人というのは、たいてい決まっています。
いつもありがとうございます🐷💕
脳ミソの働きまで狙って、グラフィックは左に、文字情報は右に・・と意識したことなどありませんでしたっ💦。でも、小さな行動実験の価値アリですね!
私は多分、勤める会社の中では1、2位を争うパワポ職人で、周囲からもそのスキルを期待されていますが、私自身が「大切なのは資料じゃない。キレイに作ればいいってわけじゃない!」と強く思っているので(社内はそう思っていない)、葛藤することは多いです。
パワポ職人の罠、気をつけますね。
デコパワ、流行らせます〜!
「資料に原色は使わない」は、私が後輩に伝えているルールと同じで、良い振り返りになりました。
今日の放送の画像・アイコンは左に配置、テキストは右に配置は、「パワポは2色」の書籍の余白にメモしました。
たまに読み返したいと思います。
・質問です
会議資料は2色以内でいいと思います。
それ以外の社内情報紙とか、お客さま向け1枚もののリーフレットの色のルールについてアドバイスいただければと。