TOPライフスタイルメンタル・心理学トップ5%社員の習慣ラジオ若手社員の指導に悩む方へ 〜 自己否定と自己効力感の間『29歳の教科書』16:33 2022年11月14日 7,123再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次若手育成を阻む心理とは?褒めすぎ注意!若手との接し方存在承認から自己肯定へ導く自己効力感を高める行動承認自己効力感は働きがいから生まれるAI文字起こし(β版) # タイトルコール この番組はトップ5%社員の週間の著者である私、コシカーが個人の経験と17万人の調査データをもとに、働き方やキャリアについて語っていきます。 # 初めのあいさつ ルー・オシバの親戚である私、コシカワ、いや、コシー・ルーが、 今日は皆さんと一緒にトギャザーしていきたいと思います。 今週、11月14日放送ですが、いくつか講演がありまして、 明日、11月15日火曜日に、サイダスというタレントマネジメントのツールを提供する会社の People Summitというのがあります。そこで私は、学び方改革、 働き方改革ではなくて、学び方改革の対談をします。 15時20分から16時まで行いますので、URLはこのチャプターに入れていますので、 ぜひお申し込みいただければなと思います。 おそらくお申し込みいただければ、後でアーカイブ録画も見れると思いますので、 ぜひ登録をお願いします。 # 褒め過ぎ注意、まずは存在承認から 今回はですね、書籍29歳の教科書の中にもお伝えしたような内容をですね、放送していきたいなと思います。 書籍に書いてない内容もですね、ちょっと研究、実験進めてますので、改めてお伝えしたいなと思っています。 若手難しいですよね。 大学の授業もやってるんですけども、専門学校とかもですね、本当に難しい。 なぜかというと、ちょっとね、愚痴になっちゃうかもしれませんが、目立つのをすごく嫌がりますよね。 すごく能力があって、未来こういうビジネスやりたいみたいな意欲の高い人もいます。 これは昔からいましたよね。 でも、今の学生さん、あとは入社1年目、2年目っていうのは、目立たないことをまず戦術として取りますよね。 例えば大学の授業、たまに物理的な教室でやったりとかオンラインでやったりという時なんですけども、 まず授業で言うと、後ろから並んできますよね。 後ろから。 道とかね、本当は近づかない方がいいかなと思って、やたら密集して近づいてきますよね。 座ってきますよね。 オンライン授業で言うと、ビデオはオンにしませんよね。 当てられないように。 悪目立ちするとか、あいつ一人で生きがっているとかですね。 そう言われるのを避ける傾向がありますよね。 すごくリスクヘッジとして、何か指摘されないとか刺されないとか、発言を求められないみたいな。 それが安全な戦術だと勘違いしている方々が多いですよね。 そんな中で20代前半ぐらいかな、社会人になる方が多いと思うんですけども、 そうすると戦術として目立たないようにすると、横並びになると。 同期という繋がりは強いので、 同期で繋がっているけども弱い繋がりで、あんまり丸目立ちないとか、 あまり怒られたり、あまり褒められたりもしない。 目立たないということは、褒められるのを嫌だと言うんですよ。 これ書籍にも書いている方がいましたけども、人前で褒められるというのが嫌みたいですね。 難しい。 そんな若手社員を抱えるリスナーの皆さん、私の放送は40代、50代が一番多いんですけどもね。 これはボイシーで見えてくるんですけども、 そういった若手社員をどうやって接したらいいかということで、 私も苦労して苦労して苦労して何とか光が見えてきたので、 2つテクニックをご説明したいなと思います。 テクニックというか、共感、競争し合う方法みたいな感じですかね。 競争というのは戦う競争じゃないんですよ。 競い合う方じゃなくて、コークリエーション、作っていく方の競争ですね。 若手との共感競争を促すためにどうしたらいいか。 まず、自己否定から入るんですよね。 肩がものすごく自己否定が私なんかっていう。 そこを何とかポジティブに変えていきたいんですけども、 いきなり大丈夫だよって肩を叩いても、むしろプレッシャーに感じちゃうみたいなので、 ステップが重要だと。 まず、承認欲求は実は強いんですね。 これがさらに難しいことに、悪目立ちはしたくない、目立ちたくはないけど、 承認欲求は他の年代よりも強いんですよ。 承認欲求って2種類あるの知ってます? 存在承認と行動承認。 できれば自分で考えて動く自立型人材を育てたいわけですよ。 なると最終的には行動承認して、 そんなことやったのは素晴らしいねと、 そういう工夫して行動してみたんだ、素晴らしいねに持っていきたいので、 そのステップとしてまず2つ。 まず1つは、自己否定に入らないために、 まずは褒めすぎないと。 これポイントですよ。 自己否定の逆って褒めるってことかなと思っちゃうじゃないですか。 特に周りに人がいるときは褒めない方がいいですね。 すいません。 1対1でワンワンとか対話するときとかは褒めるのはいいと思います。 だからまず1つ目のアクションとしては、 他人数の前であからさみに褒めないっていう。 褒めちゃうとより穿った見方をして自己否定に入っちゃうらしいんですよ。 なので1対1のときはいいみたいです。 1対1のときはいつもありがとうねとか言うから入るっていう。 褒めすぎをしないと。 大勢の前では褒めない。 2つ目。 とはいえ承認欲求が強いので、 行動承認じゃなくてまず存在承認から入ると。 あなたはいること見てますよ。 いてくれてありがとうね。 ちゃんと見てますよっていうメッセージ。 あなたに興味関心があるから見てますよっていう。 ここです。 私なんかに目を向けてくれてるんだっていうことから、 自己否定じゃなくて自己肯定観とか自己効力観に持ってきたいんですよ。 ステップとしては3段階です。 まず自己肯定ですね。 いいんだよそれでっていう自己肯定。 私はこんなことできるんだって自己効力観が自立型人材を生みますので、 まずは自己否定しないように褒めすぎない。 そして存在承認をしてあげるというのがファーストステップ。 そうすると自己否定じゃなくて自己肯定になる。 私いていいんだと。 この会社にいていいんだと。 この世の中にいていいんだっていう。 これ自己肯定に持ってきたいと。 そのために挨拶としてお疲れ様ですとかっていう通常の定例文句ではなくて、 例えば最近どうなのとかですね。 いい加減な声掛けではなくて相手に興味関心があることを示して存在を認めてあげるっていう。 この前の授業で左の後ろの方に座ってたみたいだけど結構たくさんメモ取ってくれてたけど、 なんか興味のあるものあった? なんかメモ取ってくれてたからすごく嬉しかったんだけどみたいなことを言うと見てくれてたんだっていう。 いや分かんないですよ。 なんか全然関係ないことやってたかもしれないし。 でも見てますよっていうメッセージ。 会社の中で言うと、 例えば先日の会議で後ろの方に座ってたみたいだけど結構頷いて聞いてくれてたみたいだねっていう。 特に山田さんの意見に共感してるような感じだったけど、 これってそう?っていう。 どうなの?っていうオープンクエスチョンじゃなくて、 イエスかノーかのクローズドクエスチョンですね。 あと例えば、 私見てますよっていう。 最後の2行目に書いてあったキーワードはすごく素晴らしいなと思ったんだけど、 それって先日のイベントが元になってるのかな?っていう。 これイエスでノーって答えられるじゃないですか。 っていうふうに興味関心を持って、 存在を承認してあげる、見てあげるっていう感じですね。 ここまでですね。 人前では褒めない。 そして存在承認。 しっかりと興味関心を示してあげるっていう。 その後に相手が自己否定しなくなったら、 そこからこういうことやってみようか。 私これやるからこういうことやってみようかっていう行動目標を一緒に作って、 成功を目指してはダメですよ。 行動したら褒めてあげるっていう。 これが行動承認ですから。 成功じゃなくて達成じゃなくていい。 動くことに評価すると。 なんか工夫してこういうふうに手法を作り変えてきたんだねとか。 会議、この前質問に答えてくれて嬉しかったよみたいなね。 行動してくれたことを承認してあげると。 そうすると、私存在するだけじゃなくて、 行動するとこの会社メンバーにとって貢献できるんだって思うじゃないですか。 これが自己効力感ですよ。 もう一回言いますね。 自己否定から自己肯定に持っていって、 自己肯定から自己効力感に持ってきたんですよ。 効力っていうのは効能の効、効くっていう効に力ですね。 自己効力感。 自己効力感がないと自分で考えて動く自立型人材になりませんので。 ちょっと人前で褒めないとか、存在承認とかその後に行動承認とかめんどくさいかもしれませんが、 丁寧な教育が必要だと思います。 デリケートですので。 将来会社を支えるタレント、人材になりますので、 もう諦めずに丁寧に育てていただきたいなと思います。 # 頂いたコメントへのお返し はい、コメントトゥギャザー、ありがとうございます。 よしかつさん、グラレコ、ありがとうございます。 コンプレックスを燃料にして、ロケットブースターで打ち上げて加速し、 満たされて切り離した後は、持続可能なモチベーションで、 なんか僕よりもうまくまとめてくれて、いいですね、ありがとうございます。 いつかよしかつさん、なんかコラボでやりたいですね。 なんかYouTubeがいいのか、 あとはFacebookとかインスタのストーリーでもいいかなと思うんですけど、 よしかつさんのね、グラレコの動画に私がコメントを入れてみたいなのは、 ぜひやってみたいなと思います。 また相談させてください。 ひろやさん、お久しぶりですね、ひろやさん。 フライヤーのですね、ブックキャンプですね。 はい、で、ご一緒していただいた生徒さんですね。 はい、あの行動実験のですね、いわゆるオンラインサロンみたいな形ですね。 繰り返していただいてたということで、ありがとうございます。 ひろやさんらしいですね、ROIの最大化とかっていう、 すごく真面目で実直なところが出てきます。 一回やれるとね、また課題が出てくるじゃないですか。 これね、いいステップですよ。 全てがうまくいかないですから、 失敗失敗の先に成功があるってことは、いかに修正力を高めていくかっていう。 自己対話だけだと視野が狭くなってしまうから、メンターとかが必要ですよね。 客観的な視点が必要ですよね、メタ認知が必要ですと。 できないことの反省ばかりしてると、 自己否定になっちゃうので、なんとか自己効力化に持っていきましょう。 いいステップですね。 はい、ありがとうございます。 引き続き応援してますので、ひろやさん。 はい、ありがとうございます。 はい、いとうゆうとさん、ありがとうございます。 自分の嬉しさを増すっていう、これのモチベーションがどうしても不平不満不快を取ろうとしちゃうんですね、一番初めに。 じゃなくて、嬉しさを増すっていう考え方は、 自分の効力化を高める、そしてお客様の満足度を高める上ではすごく重要ですので、 自分大好きは一番いいんですけども、まずは嬉しさを増すっていう観点で行動を変えていただくといいかなと思います。 あひこさん、いつもありがとうございます。 人の言葉で何くそっていう頑張るパワーとなって、クリア、ハードルを超えられることはありますよねっていう、 これがだから外発的動機付けってやつですよね。 お尻叩かれたりとかですね、人参ぶら下げられたりっていう、そういったことでまずは動くと。 ただ、その後に行動を継続するためには内発的動機付けっていう、 やっぱり自分が腹落ちしてやったほうがいいなっていう、それがガソリンになりますので、ぜひやってみてください。 ありがとうございます。歌まで入れていただいて、ローリングストーンですね。ありがとうございます。 いや、全然うざくないですよ。多分、世代一じゃないかなと思います。ありがとうございます。 こぶたんさんもいつもありがとうございます。 2月ほど前、副業のほうで千歳市に仕事の手伝いに行ったんですね。 ルール大島さんの、人生マウンテン有りバレー有りって有名ですよね。 一度きりの人生、ドリームを持てっていう、ひめくりカレンダーとかね、ポスターとかあったんですけど、 そういったのね、結構病院とか、まさに福祉センターとか養護施設とかですね、結構貼ってあるので、 僕としてもすごくムノやわを張って、親戚であると言い続けたいなと思います。ありがとうございます。 ノーマルスイフトさん、すぐ調子に乗ったり、目標達成後に次の努力をしなくなるって。 だから、はじめはね、以前お話しした前持ちですよね。モチベーション高い、鼻息が荒い状態でやってみると、 ただ、続かないので、行動を継続するためにはどうしたらいいかっていう。 5%社員っていうのは、初動が早くて行動を継続っていう、この二段ロケットですので、 行動を継続するために、内なる喜び、これを見つけ出して刺激していくってことが必要なんじゃないかなと思います。 皆さん、いつもコメントありがとうございます。 # ヤブからスティックな一言 はい、今回のですね、ヤブカラスティックな一言です。 働きやすさから、自己効力感は生まれません。 働きやすい、柔軟な働き方、快適だな、そんな労働環境からですね、 私は力があるんだな、という自己効力感は生まれませんね。 働きやすさではなくて、働き甲斐ですね。 働き甲斐というのは、ああ、やってよかったな、達成、 あ、認められたな、承認、好きなようにやりたいな、自己選択権ですね。 この三つから生まれるんですけども、 自分の力は会社や世のために役立っているんだな、という、 これが、自己否定から自己肯定に入って、 自己効力感とお伝えしたじゃないですか。 自己効力感というのは働き甲斐なので、 労働環境を整えても、それは出てきませんよ、という、 達成、承認、自由をですね、得るために、 どういう働き方がいいのかというのを、働く個人、そして会社側が考えていく。 これが会社と社員が成長する働き甲斐改革ですので、 ぜひ働き甲斐を目指してですね、自己効力感を持っていただきたいなと思います。 # 終わりのあいさつ はい、今回も最後までリスンいただきありがとうございます。 たまにルー・オシバの親戚って言っておかないと、 なんだこの人はカタカナばっかりっていうコメントがちらほら出てきますので、 ルー・オシバさんは親戚のおじさんだということをたまに言ってみたいなと思います。 おかげさまでフォロワーさんも大変多くて、毎週3桁ぐらい新しく入っていただいて、 皆さんウェルカムです。引き続きTogetherしていきましょう。 今日はですね、実は山中湖から山中湖、山梨県山中湖ですね。 山中湖村っていうのがあるんですけども、富士湖の中で一番大きな湖ですね。 その近くで今日は収録しています。 サルっていうサルセカンドっていうですね、サルスクサービスを使って、 ちょっと山小屋みたいなところで、今日は執筆活動ですね。 ちょっと週末なんですが、ちょっと頑張ってます。 すごい寒いですよ。最低気温0度っていうね、凍りそうな感じですが、 ちょっと寒いぐらいの方が緊張感が高まっていいなと。 テレビもないので執筆が進みました。 皆さんちょっといろいろ出ますので楽しみにしてください。 引き続きTogetherしていきましょう。それでは。 もっと見る #29歳の教科書 トップ5%社員の習慣ラジオプレミアム放送配信中!00:111.タイトルコール00:482.初めのあいさつhttps://www.cydas.com/event/20221115_people-summit/entry/09:203.褒め過ぎ注意、まずは存在承認から03:524.頂いたコメントへのお返し01:075.ヤブからスティックな一言01:186.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう ペンテラ2024年12月3日20代の部下はいませんが、若手の部下への声掛け(存在承認)を続けルー🐧1返信 ひろや2022年11月16日こっしーさん、皆さんいつもありがとうございます。今回の放送内容はほぼ自分でも考えながらやっていました。大切なのは褒める時に心から褒めることと考えています。私は人の成長を実感することが好きで、変化を作る声掛けと、変化の兆しを逃さず今の凄く良いね!と気持ちを込めて伝えています一方、部下や後輩だけでなく同僚など近い立場の人に対しては、疎かになっていると気付きました。指導目的だけではなく、職場が相互に行動を認め合う文化となれば心理的安全性が高まるとのではと思い、早速始めてみます4返信 ノーマルスイフト2022年11月16日部下や後輩には褒めたり、感謝を伝えたりしやすいのですが、同僚などには意識しないと疎かになる。これは、私も全く同じです。もっと難しいのは、妻や家族に褒めたり感謝したりで、これもやっていこうと思いました。4 ひろや2022年11月16日ノーマルスイフトさん返信ありがとうございます。人それぞれ褒める・感謝を伝えていない相手がいて、その差は何かな~と捉えてみるのも面白そうですね。私の場合、小さなエゴ・私心が邪魔していそうです。3 あひこ たかゆき 〜 安彦 貴之 〜2022年11月15日若年層Z世代に当たるんですかね?お話し聞いてると何だか頭の中グルグル回って、もう訳わかんないですね…(笑)。今特にそういう20代前半?の人とは仕事で直接は接してないので、その苦労感はまだブチ当たってません。僕のあくまで個人的な主観ですが、そういう腫れ物みたいに周りから扱われ育てられた子たちが、グローバルでサバイバル/弱肉強食・狩人 みたいな世界の競争相手と渡り合っていけるのかな?とは思います🤔5返信 こぶたん2022年11月14日コッシールーさん、皆さま、いつもありがとうございます🐷💕「冷静と情熱のあいだ」にかけた?タイトルが素敵ですね✨存在承認、大切ですね。私の職場の20代の後輩くんは万能感に溢れたオレオレ×オラオラ君なので、私の方が戸惑い固まってしまうことが多いのですが、、デリケート過ぎて扱いに困るより楽チンさせてもらってるのかな・・?(苦笑)5返信 ノーマルスイフト2022年11月14日少し前、「褒めるマネジメント」とよく聞きましたが、最近はあまり聞かなくなりました。・人前で褒めすぎない。・存在承認。・相手に興味関心があることを示す。こうしたことが大事なんですね。凄く納得しました。12返信 もっと見る
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いつもありがとうございます。
今回の放送内容はほぼ自分でも考えながらやっていました。
大切なのは褒める時に心から褒めることと考えています。私は人の成長を実感することが好きで、変化を作る声掛けと、変化の兆しを逃さず今の凄く良いね!と気持ちを込めて伝えています
一方、部下や後輩だけでなく
同僚など近い立場の人に対しては、疎かになっていると気付きました。
指導目的だけではなく、職場が相互に行動を認め合う文化となれば心理的安全性が高まるとのではと思い、早速始めてみます
もっと難しいのは、妻や家族に褒めたり感謝したりで、これもやっていこうと思いました。
返信ありがとうございます。
人それぞれ褒める・感謝を伝えていない相手がいて、その差は何かな~と捉えてみるのも面白そうですね。
私の場合、小さなエゴ・私心が邪魔していそうです。
お話し聞いてると何だか頭の中グルグル回って、もう訳わかんないですね…(笑)。今特にそういう20代前半?の人とは仕事で直接は接してないので、その苦労感はまだブチ当たってません。
僕のあくまで個人的な主観ですが、そういう腫れ物みたいに周りから扱われ育てられた子たちが、グローバルでサバイバル/弱肉強食・狩人 みたいな世界の競争相手と渡り合っていけるのかな?とは思います🤔
いつもありがとうございます🐷💕
「冷静と情熱のあいだ」にかけた?タイトルが素敵ですね✨
存在承認、大切ですね。
私の職場の20代の後輩くんは万能感に溢れたオレオレ×オラオラ君なので、私の方が戸惑い固まってしまうことが多いのですが、、デリケート過ぎて扱いに困るより楽チンさせてもらってるのかな・・?(苦笑)
・人前で褒めすぎない。
・存在承認。
・相手に興味関心があることを示す。
こうしたことが大事なんですね。
凄く納得しました。