TOPライフスタイル料理・グルメ『ビールはコミュニケーションツールです』其味至って苦けれど、胸膈を開く為に妙なり『国宝』とは… 国宝「待庵」とビヤホールライオン銀座七丁目店。12:04 5月26日 276再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次初代長次郎茶碗の秘めたる空間性国宝「待庵」が示す茶室の奥義日常を彩る器、その本質への問い「待庵」とビアホール、対極の空間茶道とビール、究極の対話空間AI文字起こし(β版) # 第1弾の作品テーマは「サンマとビールの食卓」 お仕事お疲れ様でした。ビールはコミュニケーションツールです。 その味、痛って苦けれど、嗅覚を開くために身をなり、ビールスタンドしげとみ、ビールすぎてビールでん同士のしげとみ豊かです。 缶ビールのプルトップ7を飲み口ではなく、継ぎ口と予防プロジェクトリーダーです。 昨晩開催されました、りょうたの修了検定、無事合格でした。 りょうた、お疲れ様でした。これからが本番。 これまではね、ある意味ゴルフで言うと打ちっぱなし練習場でたくさん球を打ってきましたけど、 今日からは、今日と明日はお休みなので、あさってからか、 本コースに出て、本コースでゴルフをする。そんなイメージになるので、 もう全く違うよ、というところをまずは体感してもらったらいいかなと思います。 高田さん、達也、賢治、りょうたをよろしくお願いをいたします。 昨日の審査方法なんですけど、ビールスタンドしげとみで、一番売りたい、出ている、1度継ぎ、次にシャープ、2度、3度、マイルド、ミルコ、 これを全部継いでもらって、それを私、高田さん、達也で、全部飲み干して、 ちゃんと判断しようということで、1度継ぎを継いでもらって、 飲み終えるまで。一口目を飲んで、二口目、三口目、四口目とか、 その飲み終わって、総合判断をきちっとしないとダメだよね、ということで、 飲んでる時間がですね、無言タイムなわけですよ。 この無言タイムに、りょうたはね、なかなか大変なので、ちょっとグラスを洗ったりとか、 片付け物したりとかしてましたけど、 大変ですね。 1度継ぎを全部飲んで、シャープを全部飲んで、2度継ぎを全部飲んで、3度継ぎを全部飲んで、マイルド継ぎを全部飲んで、 ミルコを全部飲んで、で、最終的に総合判断で合格ということになりましたけども、 この 何もない、飲んでる時間、 この無音の時間って実は大事なんだろうなと思いますけど、でもこの無音の時間に一番緊張してたのが、多分、りょうたよりも 立夜だったかもしれません。 ということで話は一気に変わってですね、今日は国宝というお話です。 日曜日にズームでいろんなお話をお伺いした、楽ミュージアムの15代、1000代と16代、10代のお話と、 初代、長寿郎のお茶碗とか、3代目のお茶碗だとか、いろんなお茶碗のことをお話を聞きまして、長寿郎というその初代のお茶碗はですね、本当に あの素朴な感じ、私が見てですよ。でも素朴なんですけど、でもその15代がおっしゃってるのは、この楽美術館の 展示スペースってまあまあ広いところがあるわけですよ。 通常だとお茶碗を3つとか4つとか並べるような場所に長寿郎のその初代のお茶碗を 一つ置いても、その空間の中で、この、なんでしょう、耐えうるというか、その通常だったらその空間がでかすぎて、そのお茶碗が その不釣り合いというんですか、そうなんだけど、やっぱり長寿郎のお茶碗は、これだけの空間の中に置いても、そのちゃんと なんでしょう、あのきちっと存在感があるよと。 最後に質問コーナーがありまして、なんかの設計をしていらっしゃる、空間プロデュースをしていらっしゃる方がですね その茶室の空間とお茶碗というお話というか、質問をされたんですね。 やっぱりその空間に合うお茶碗とは何でしょう、みたいなことだったんですけど その中で国宝の対案という話がありまして、私ね、佐藤は本当に、かじってもいないぐらいなんで、対案って何と思いながら、そのズームの画面の横で 検索で国宝対案って調べながらお話を聞いてたんですけど、千利休が設計したその国宝 健存する茶室で一番古いんですかね。茶室は2畳しかありません。 主人とお客、主客、2人しか入れない。これが国宝対案なんですけど その対案の中においても、ちゃんと 耐えうるお茶碗とは、みたいなねお話をされていらっしゃって 国宝で 私が思い出したことが、多分防止でも2回ぐらい喋ったと思いますけれども みのやき先輩というプロジェクトに参加したんですね。これ2017年なんですけど、みのやき先輩とは国内最大の陶磁器生産地 岐阜県時市がみのやきのPR、みのやきってあるね焼き物、瀬戸焼きとかみのやきの みのやきのPRと若手陶芸家の育成を目的に結成した若手陶芸家集団、クリエイターユニットですと ここで一番最初に若者たちを、みのやきを今後発展させていくために、その 育成を目的に作られたのがこのみのやき先輩なんですけど、このみのやき先輩で一番最初にその焼き物のテーマが 酸麻とビールの食卓。酸麻とビールの食卓というテーマで作品を作りなさいというのが今回のプロジェクトのテーマだったんですよ。 そこで、ビールって ビールの器って何ということで、私しげとみがですね、ビールと器の関係性のちょっとした講義をしに行ったわけですよ。 そのことがちょっとホームページに載っているのでリンクを貼っておきますし、また最終的に彼らが作った酸麻とビールの食卓の完成品も置いておきますし、 なんなら彼らが作ったこのビールの器の4つは、ビールスタンドしげとみにありますので、実際に手に取ってビールを飲むこともできるんですけれども、 このセミナーの講師を吹き受けたんですけど、みのやきがわからないし、多分岐阜県初めて行ったんですよ。 早めに入って、そのみのやきのミュージアムがいくつかあったのでレンタカーを借りてそのミュージアムを回って、みのやきの歴史を半日ぐらいかけて勉強したんですね。 その中の一つのミュージアムで、国宝の方、人間国宝の方が作られたみのやきのお茶碗でお抹茶がいただけますというのがあってですね。 これはこれはって確かで1000円だったかな。で、お願いしますって言ったら、まず国宝の方、国宝の方じゃないな、その人間国宝の方が作られたお茶碗がいくつか並んでいまして、 どれかお好きなのを選んでくださいって言ってあったので、私としては一番派手じゃないやつを選んだんですけど、それでちょっとこちらでお待ちくださいって言って茶室の方で待っていると、そのお茶が運ばれてきて、そのお茶碗でお茶をいただいたわけですよ。 その後、なんかもやもやとしながら、そのセミナーじゃないな、そのプロジェクトに行って、じゃあしげとみさんお願いしますということで、そのビールとその器の関係性みたいなことを、写真もね、そのホームページの中にあるんですけど、 ビゼン焼きの兄ちゃんが作ってくれた、そのビゼン焼きの中がミールというそのグラスを持っていて、そこに缶ビールをついているシーンが出てきますけれども、そのセミナーをする前に私言ったんですね。 皆様はこれからサンマとビールの食卓というそのテーマによって作られますけど、やっぱりサンマとビールって超、超、超庶民の食卓に並ぶものですよねと。 私は先ほどその人間国王の方が作ってくださったお茶碗でお茶を飲みましたけれど、この人間国王が作られたお茶碗って年に何回使われるんでしょうかねって。 皆さんが作りたいのはその国王級の展示される器ですか、それともみんなが家庭で朝昼晩、ビールは朝昼は飲まないですけど、そんな日常的に使う器が作りたいんですか、どちらですかね、みたいなところからある意味喧嘩を売るような感じで始めたんですけど。 出てきた、作られたお写真の器、現物もありますけれども、やはり陶芸家なんだなとは若干思いつつ。そこでこの日曜日にZoomで聞いた対案と、やっぱり対案ってなかなか入れないというかほぼ誰も入れないわけですよ。 2人しか入れないわけですよね。でもものすごいそこではコミュニケーションが取れるはずなんですよね。その対案の対局にあるのが、今日の題名にもありますけれども、ビアホールライオン銀座7丁目店、約300人ぐらい入れるわけですよ。 対案だけに対案というわけではないですけれども。 # 茶の湯 国宝待庵 その特徴と復元 対案と対案という、ちょっとあの大変失礼なことを申し上げました。あのお詫びをいたします。 2人しか入れない、そしてほぼ誰も入れない国宝の対案と、誰でも気軽に自由にたくさん入れる ピアホールライオン銀座7丁目店。 茶道も一座混流という言葉から推測すると、やはりコミュニケーションなわけですよ。 しげとみもビールはコミュニケーションツールです。 そのビールとお抹茶を出す空間が茶室だったりピアホールだったりするわけですよね。 この茶室はやはり究極のコミュニケーションだろうと思います。ある意味とても大事なところですし、そこを守っていかなければいけないんですけれども。 その対極的にあるのが誰でも気軽に入れるピアホールという。 この茶室でのコミュニケーション、コミュニティをもっともっと高みに上げていく。 そしてピアホールという庶民文化をもっともっと広げていく。 この茶室とピアホールが離れれば離れるほど、その中に多くのコミュニケーションが生まれてくるのではないかなと思っています。 今日は大変おそれ多いですが、国宝対案をちょっと私なりにピアホールと一緒に考えてみました。今日はここまでです。 ぜひチャンネルのフォロー、SNSのシェア、コメント、いいねもお待ちしています。 手入れのイクトロイトビールは笑顔満たします。 今日は誰とどこで乾杯をしますか。 ビールスタンドしげとみ、ビールすぎてビール伝導師のしげとみよたかでした。 その対案に存在するお茶碗というものがあるように、このピアホールの中にあるビールってどんなビールが大事なんでしょうか。 もっと見る #国宝 #ミノヤキセンパイ #待庵 『ビールはコミュニケーションツールです』其味至って苦けれど、胸膈を開く為に妙なり重富ゆたか🍺麦酒伝道師09:571.第1弾の作品テーマは「サンマとビールの食卓」https://tokonatsu.net/works/945/02:072.茶の湯 国宝待庵 その特徴と復元https://youtu.be/4u--LucKJ54?si=S4CeCMqfQmc0R1eMコメント感想・質問・応援メッセージを書こう maco5月28日りょうたくんおめでとう🎉1返信 重富ゆたか🍺麦酒伝道師5月29日ありがとうございます🙇 こーへい5月27日こんにちは。茶室とビアホール、同じコミュニケーションの場でも全く性質が違う!面白いなぁと思って配信を聴いていました!1返信 重富ゆたか🍺麦酒伝道師6月19日日本人の、人と人とのつなぎ方の原点な気がしています。
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面白いなぁと思って配信を聴いていました!