TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【公開収録】「伝える、伝わる」毎週金曜朝6時「山田崇ラジオ」#26330:03 2024年6月28日 68再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次信州大学生の授業体験談地域活性化をテーマにした授業編集者による講義の反響伝えることの難しさ、重要性増村恵里子さんとの特別編AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ おはようございます。山田敬です。毎週金曜日朝6時から山田敬ラジオ263週目ですね。 この後、生放送収録をスタートしていきます。 新州大学1年生を対象とした地域活性化システム論 毎週金曜日の5コマに担当させていただいています。 もう、かれこれ10年目になりますね。私が担当させていただいて。 ゲストの方にね、今回は長野県で 地域で活動するゲストの方にお越しいただき、今回はグリーンズ.jpの編集長をされながら 長野県の藤見町にお住まいの増村恵理子さんに ゲストに来ていただいた授業の振り返りをしていきたいなと思います。 授業を受けた実際に学生にですね、どんな授業だったっていうことを ちょっとお聞きしていきますね。ではこの後です。どうぞ。 # ゲストは信州大学 経法学部3年 石井恵里さん、繊維学部1年 吉竹華乃さんです。 おはようございます。山田敬です。 毎週金曜日朝6時から山田敬ラジオ263週目ですね。 今日もスタートしていきます。 今日2人ゲスト来ています。 新州大学3年生の石井えりさん、1年生の吉瀧花菜さんです。 おはようございます。 おはようございます。 おはようございます。 おはようございます。 おはようございます。 このラジオはチェックイン。 チェックイン、今ここ自分に意識を向けてみて、 一言ずつチェックインをしてからスタートして、 ちょっとお話をしていこうかなと思ってます。 はい、では整った人からチェックインをしていきましょう。 はい、じゃあ私からチェックインしていきますね。 雨降ってますね。 少し梅雨入りというか一中暑かったのがまた少し涼しくなってきたなと感じています。 日本一おかしな公務員という本を出版したのが2019年の6月28日で、 今日で丸5年ですね。 フェイスブックやっていると過去の投稿とかが出てきて教えてくれて、 ああもう5年なんだって。 ちょうど今日でしたね、発売日は。 そんな今日朝迎えています。よろしくお願いします。 はい、じゃあ整った人からチェックインしていきましょう。 はい、どうぞ。 私の方からいきますね。 はい、では皆さんおはようございます。 山田隆さんのオンラインカバーもちろん規制をしております。 新州大学警報学部3年の石井えりです。 今日もよろしくお願いします。 そうですね、朝起きた時から結構雨の音がしていて、 いつもよりも雨が強いなというふうに思っています。 今私長野県の松本市にいますが、 先週ぐらいから梅雨入りしてても割と晴れてる日も多くて、 なんかあんまり梅雨って感じしないなっていうふうに思ってたんですけど、 今日朝寒かったので、なんか雨一日憂鬱だなっていうふうに思いながら朝過ごしていました。 そうですね、毎週このラジオの記事をノートに書いているんですが、 ノートに書くとなるとパソコンに向き合うので、 10分前ぐらいにパソコンを開いたんですが、 それだけでも自分の頭の中が活性化というか、覚醒したなっていう感覚で、 ちょっとだけ授業のノートとかも確認してたんですけど、 今日の授業に向けて、この時間から準備始められていい朝になっています。 今日もよろしくお願いします。 はい、ありがとうございます。 では、花野さん。 おはようございます。新州大学専院学部1年の吉竹花野です。 私は今週ちょっとすごくなぜか長く感じていて、やっと金曜日だっていう感じです。 今日授業でボーリングしに行ったり、ちょっと買い物しに行かないといけないものがいろいろあったりで、 雨で自転車使えないかなどうかなっていうのが少しめんどくさいなと感じています。 明日、松本山賀のサッカーのボランティア研試合を見に行くっていうのがあるのですごく楽しみです。 よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 花野さんは地域活性化システム論授業を受けていただいていて、 私がその講師の一人をしているので、金曜日ですね、また授業がありますね。 そして松本山賀、三月まで社長されていた神田さんが来ていただいた授業で、 6月29日、ちょうど明日ですね、ボランティアを11時からやりながら試合を完成するっていうようなプログラムに 有志の学生たちが参加するということで、明日。 生野パルセーロと松本山賀の試合ですね。 もう満席だったね。 長野ダービーから、すごいよね。 J3の試合なんだけど、やっぱり地域の人たちからの応援、サポートがすごいなっていうのは思いますね。 花野さん、ボーリング行く授業があるの? はい。 授業?授業?それ。 スポーツ系のゼミなんですけど。 あ、そんなゼミがあるんだ。 はい。 ボーリングってやったことある? あります。 あるか。 けど、私今、利き手を怪我しているので、 あ、ほんとだ。 左手で頑張ってます。 左手で、利き手じゃない手でボーリングするってなかなかだね。 そんな機会もなかなかないね。 そうですか。 あ、そして、先週の授業もありがとうございました。 先週の授業をちょっと振り返ってみたいなって今思っていて、 先週地域化セカシステム論、ゲストをお越しいただきました、 増村恵里子さん。 今はメディアの編集されていて、 長野県の藤見町に住まいなんですよね。 しかも旧坪の家で家電をほとんど使わず、あるもので暮らしている。 特に編集だとグリーンズ.jpの編集長やスマウト移住研究所の編集長、 長野県関係だと長野人事室だったり、エッセンスにも関わってたりとか、 後、ご自身でも竹で作ったトイレットペーパー、定期便の会社をスタートしたりとか、 今竹で作った、猫の砂のトイレ用の竹を販売、ビジネスでやっている増村恵里子さんに来ていただきました。 グリーンズ.jp、ウェブマガジンの生きるを耕すという新しいコンセプト。 本当に編集長になられて、すごいですよね、グリーンズ.jp。 もう掲載記事本数が7000本以上。 このグリーンズ.jp、コミュニティ、記事のいくつか、読者の方が関心のあるもの、上位4つが、 まずはコミュニティ、場作り、2つ目はローカル、これは町作り地域活性化など、 そして3つ目がサステナブル、4つ目がソーシャル、社会課題の解決。 このテーマ自身も、グリーンズ.jpのテーマが、 私たちの地域化セカシステム論にもすごく通ずるものがあるなということで、今回ゲストに来ていただきました。 ちょっと花野さんにも授業の感想など聞いてみたいなと思っております。 はい、花野さん。 アスモラエリコさんの授業、先週金曜日でしたね。授業を受けてみてどうでしたか? そうですね、まず編集者の方のお話を聞くっていう機会が初めてだなって感じて、 授業課題というか、ワールドカフェの中でも、今日の授業の記事を書いてみようっていうことをしたんですけど、 あんまり小学校とかで何とか新聞を書いてみようみたいなことはしたことはあったんですけど、 目的から考えることをしたのが初めてだなっていうふうに感じて、 小学校とかだと、例えば夏休み新聞とかを書きましょうだったら、 学校に提示するために夏休みにあったことを書きましょうっていうのは提示されている状態で書いてみるっていうのは小さい頃はやったことがあったんですけど、 誰を対象にするのかとか、どういうことを伝えたいのか、今回の授業っていうのは見られてたんですけど、 そこから自分で考えるっていうのが初めての経験だったし、 そこが難しいなっていうふうに感じました。 確かに日記とは違うもんね。 さっきの小学生の夏休みのね。 ちなみに今回、松浦理子さんの授業の冒頭に自己紹介を少し簡単にさせていただいたんですけど、 その後すぐに今日はこれから起こる授業を皆さんには記事に書いてもらいます。 そのときにタイトル、そしてサムネイルね、写真でも自分で画像を生成してもいいですし、 あとはサマリー、そしてターゲット、誰に呼んでもらいたいかっていうことをイメージしながら授業を聞いてください。 これアウトプットする前提になるとインプットの質変わるよっていうことを私も授業でよく言ってるんだけど、 そうするとメモを取ったりか、これは誰に届けたいお話なのかなっていう視点で聞いたりとかね。 あとは今回の授業ではほぼ初めてだよね。 みんなが写真を撮りながら授業を聞くっていうことがね。 今回63人か。 受講生の皆さんの授業中の皆さんの姿勢というか態度が変わるなっていうことは思いましたね。 ちなみに花野さんはどんな記事を誰に届けたいと思って聞いて。 思いを言葉にして伝えるっていう授業内で言っていた言葉がすごく印象に残ったのでそれをタイトルにして、 ターゲットを誰にしようっていうのが私全然決まらなくて、 私が授業を聞いてその思いを汲み取って言葉にして伝えるっていう言葉が印象に残ったなっていうことをすごく伝えたいと思ったんですけど、 それをターゲット誰にしようっていうのが全然思いつかなくて、 結局そのワールドカフェ内で誰相手にしようかっていう中で、 いいなって思った高校生っていうのをターゲットにしたんですけど、 ちょっと自分の中ではターゲットがしっくりきてないっていうか、思いつかなくて入れた感はありますね。 この時にもうちょっと解像度を高くしてみるといいかもしれないなと思って、 高校1年生、2年生、3年生、もっと言うと1年生の4月と1年生の3月でもだいぶ違うと思うんだよね。 高校同じ1年生って言ってもね。 なんとなく高校生にしたっていうお話だったけど、 ちなみに高校生の中でも何年生の何月ぐらいの人みたいな質問を私から投げかけると、 どのくらいの高校生? 想像する? 次は高校1年生の、4月はちょっと早い気もするんですけど、早めがっていうイメージですかね。 高校1年生の、入学したて、どうして? やっぱり言葉にして伝えるっていうことが大事だよみたいな。 私もそう思ったみたいな感じの内容なんですけど、 それってやっぱり高校に付き合いが長い人がいる人がいいかなっていう風に今思ってます。 高校3年生の、それこそ12月とか1月とかで伝えることが大事だよってなっても、 いやもう2ヶ月やしみたいな感じになるかなって思ったので、 今出会って、高校だったら3年間、弾劾だったら4年間とか6年間みたいな関わりがある中で大事にしていくっていうのが、 関係を大事にしていきたい人がいるっていう状況が大切かなっていう風に今思いました。 だから入学したての高校生が3年間高校で過ごす、 友達とか同級生とか、そういった人たちに思いを伝える、伝わる、伝える伝わるっていうことを考えてもらうターゲット。 いいじゃないですか。そこまで解像度が上がるとすごく明確になってきますね。 じゃあ大学1年生でもいいよね。 そうですね。何かの1年生。 それも前提を持つと変わるというか、伝える伝わるということの何か武器を持って大学生活を始められたりとか、 それを考えて今後も授業とか、何か相手に伝える伝わるっていったことに意識を向けると、 普段の生活、学び方が変わるよっていうことにもつながるので、めちゃめちゃいいターゲットじゃないですか。 今しゃべってちょっとしっくりきました。 びっくりきた。 そうね。何かターゲット決めるって言ったときに、若者って言っても、若者って高校生も大学生も中学生もいるけど違うじゃんね。 もっと言うと高校生でもね。同じ大学生でも1年と3年だと約1年間違うからね。 ありがとうございます。 松村恵理子さん、Facebookにも投稿をしていただいております地域化・生活システム論で伝える伝わるテーマに講義させていただきましたということで、 結構ハードルが高いテーマかつ、ワールドカフェを後半45分する中で、自分だったらどんなタイトル、どんな人にどんなことを伝えたいかみたいなことを、 それぞれが10分ぐらいで話したり書いたりするのを3ターン繰り返していくというような形で。 今回、水曜日に事後課題、皆さんのタイトル・サムネイル・サマリー・ターゲットというのをまとめて松村恵理子さんにも共有をさせていただいて、 頑張って一つ一つにコメントしたいみたいなふうに恵理子さんが言ってくれたのが、Facebookでも書いてくれていますね。 恵理子さんご自身も昨年の3月まで新州大学の大学院に通われていたということで、ご自身ももう一度学ぶたいことがあるということで、大学に去年まで来ていたという、 新州大学のご縁もあって、去年、農学部の修士課程を修了して、森と水、里山と暮らしというものをテーマに論文を書かれたんですけども、 Facebookでも松村恵理子さん、少しレビューを書いてくれているので、またちょっとリンクを貼っておきたいなと思います。 そうなんですよね、そんな授業を。今後も授業を聞くときとか、もっと言うとこのラジオ自体も石井恵理子さんが書き留めてくれていて、ノートに書いてくれているんだよね。 誰に届けたいか、伝える、伝わるっていうことは、いろんなところで意識していくことができるよね。 こんな授業を金曜日は行っています。 今日は柳沢林陽という、長野県の松本市にあります林陽の会社の代表原香炉さんという女性の社長の方に来ていただいて、また授業があるので、 ぜひしっかりとアウトプットをしてみるという視点でまた授業とか聞いていただいたり、 今日もまた別のテーマでディスカッションをワールドカフェをしていくので、また楽しみにしていただきたいなって思いますね。 いやー、この原香炉さん、ありがとうございました。 ありがとうございました。 本当はこの時間に講師だった増村英子さんにお越しいただいて、少し一緒にディスカッションできればと思っておりましたが、 日曜日の午前10時から別にちょっと時間をとっていただいて、グリーンズ.jpの編集長の増村英子さん生放送でですね、 英子さんご自身にもどんな授業だったかという振り返りをしていただこうと思っておりますので、また特別編として、 明後日ですね、6月30日の日曜日の午前10時から、英子さんと少しこの授業の振り返りだったりとか、 60人近くの受講生がどんな授業のタイトル、本当に60通りのアウトプットをしていただいたので、 そこに少しフィードバックをいただくような時間にしていきたいなと思っております。 ではちょっと今日こんな感じで進めていきまして、ちょっと早いんですけど、チェックアウトにいっていこうかなと思います。 そうですね、えりさん、花野さん、私の順番にチェックアウトしていこうかな。 はい、じゃあ私からチェックアウトしていきたいと思います。本日もありがとうございました。 そうですね、伝える伝わるっていうテーマの授業の話を聞いて、やっぱり山田さんもおっしゃってたように、 私も今ノートを書きながら、そもそもじゃあこのノートって誰のために書いてたんだっけみたいなところを感じながら、 今日は向き合っていました。このノート自体は、山田さんが2019年に日本一お菓子の公務員を書かれてから、 また次にもう一冊本を書けるように、そのためのロゴを取っておこうっていうような話で始まったというふうに、 かばもち始めた時には聞いていたので、なんかそんなふうにきっとまたいつか読み返すんだろうなって、 今この時聞いた人が読むというよりも、そういう方もいらっしゃるんですけど、 どっちかっていうと、何年か経ってから読み返すっていうふうに考えた時に、 あの時こんなことがあったなとか、世の中では山田さんこういうことやってたなとか、 っていうふうに振り返りたくなるような内容が書けたらいいなっていうふうに、何年か先に目が向いてるなっていうふうに思いました。 やっぱり山田さんもおっしゃってたように、ターゲットってきっとそういうふうに意識していくんだろうなっていうふうに思って、 年代とかっていうよりも、いつとか、あとはどんな時に読みたいかとか、 なんかそんなふうに具体的な状況に結びつけて考えると、なんか伝え方も変わるんだろうなっていうふうに思ったので、 なんかそんなふうに解像度上げられて今日良かったなっていうふうに思います。 ありがとうございました。以上です。 はい。ありがとうございます。エリさんチェックアウトでした。では、花野さん。 はい。すみません。ありがとうございました。 私はターゲットを考えるのを授業の中でも、事業課題の中でも割とまあまあ悩んで、 思いつかないっていうので、なんとなく高校生って書いてしまったんですけど、 山田さんも高校生の中でも楽年とか時期とかあるよねっていう一言で、 じゃあ一年生の早い時期がいいなってなったのは、これこそ視点を変えるっていうことなのかなっていうふうに感じました。 高校生とか大学生とか、なんか大きい括りでしか見れてなかったなっていうふうに、 見れてなかったというか考えれてなかったなっていうふうに感じたので、 こういう時にこそ新しい視点というか、ちょっと詰まった時に変えるっていうことができたらいいなっていうふうに思いました。 以上です。 はい。ありがとうございます。 じゃあ私も。はい。そうですね。Nイコール1。 何か本当に届ける、例えばプレゼントを渡すとかっていった時に、 愛対して渡す人がいたりとか、手紙を好きな人に渡すっていうことがあった時に、 バイネームで誰かに渡す、伝えるっていうのがあるので、 なんかこういった授業でも最初の一人っていうものをイメージすると、さっきのように高校生ではなくて、 高校1年生の入学したてのこういった人みたいな、そんなところまでイメージができると、 全然解像度が変わってくるなっていうことをちょっと思ったなっていうのが一つですね。 そうですね。あとこの山田孝次を、そうなんですよね。 だから未来の自分のために、多分5年前に、また本を書く時のためにみたいな感じで、 ログを残していこうっていうのは、多分未来の自分のためでもあるし、 あとなんか、私に関心がある人がこれを聞きに来るみたいなことで、 今度会った時とか、もっと言うとこれで塩尻行ってみたいなみたいな感じで、 ちょっとこう、この聞いている、私にちょっと関心がある人や一度会ったことがある人が、 また会った時のために、少しこう、近況などを話して公開しておくみたいなところに つながっていくといいなと思っています。 あとこれ、えりさんさ、これ200、これ59週目から公開してるんですよ、ノートでね。 だから200週、203本ぐらいあるんですけど、これ全部テキスト化して、 GPTに入れて、山田隆雅をGPTを、チャットGPTを作ろうと思っているので、 ちょっとそのテキストにしたものを、一回全部データを集めたいので、 またちょっと相談させてください。 チェックイン、チェックアウトやってくれるんじゃないかなと思って。 チャットGPTが。一緒に。 そう、はい。なんかそれって、これがもしチャットGPTの中に全部データが入ったんなら、 なんかこう、山田さんとワンワンをする人とか、なんかこうフィードバック、 今のなんかね、授業の後のフィードバックを、花野さんと私がラジオでやったような、 なんかこんなことがチャットGPTと誰かでもできるようになる世の中になってくんだなと思うと、 いや、このなんか200週近くの記録、テキストが、そのデータが今生きている人たち、 私含めてですね、なんか役に立つんじゃないのかなっていう世の中になってきたなっていうのはね、感じました。 はい、ありがとうございます。 今日も頼りいただいております。 えいこさん、ありがとうございます。 おはようございます。今週は忙しかったり、むやむやが多かったので、週末最後の日、これも聞いてエネルギーチャージしたいです。 あ、金曜日の朝6時から生放送聞いていただきありがとうございます。 はい、あ、かなりじょんさんお便りいただいてます。 今日の放送は山田さんの講義を受けたような感覚になりました。 学びのある時間でした。ありがとうございます。 日曜も楽しみです。 あ、日曜日午前10時から増村えりこさんとの生放送、はい、行いますので、 実際に授業されたGreens.jp編集長の増村えりこさんにも少しお話聞いてみたいなと思います。 はい、お聞きの皆さんもこういった形でお便りというところでですね、 チェックインやチェックアウト、少し気づきや感想など、あの、コメントいただければ嬉しいです。 はい、では、毎週金曜日の朝6時から、山田たかしラジオ、ゲストと一緒にチェックインチェックアウトをしていく時間となっております。 今日ですね、新州大学3年生の石井えりさん、1年生の吉竹花音さん、お越しいただきました。 えりさん、花音さん、ありがとうございました。 ありがとうございました。 はい、お聞きの皆さんもありがとうございます。まだ金曜日の朝7時前ですね。 今日も良い金曜日を、そして良い週末を。いってらっしゃい。 いってらっしゃい。 # (予告)6月30日(日)午前10時から、ゲストは増村江利子さん はい、生放送収録を聞きいただきありがとうございます。 グリーンズ.jp編集長の増村恵里子さん、ゲストにお迎えして、 Voicyの生放送をやってみたいと思います。 6月30日、午前10時からですね、生放送のリンクこちらにも貼っておきますので、 実際に授業をされてみての感想、振り返りなど、 また、実際に授業を受けた学生も参加いただいて、 少し学生にもインタビューしてみたいなと思っております。 では、6月30日日曜日ですね、午前10時、お楽しみにしていてください。 もっと見る #信州大学 #オンラインかばん持ち #地域活性化システム論 #greenz #SMOUT #富士見町 Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇00:561.初めのあいさつhttps://note.com/yamada_radio28:302.ゲストは信州大学 経法学部3年 石井恵里さん、繊維学部1年 吉竹華乃さんです。https://www.facebook.com/e.masumura/posts/pfbid0AYCks5H6kZkAwaPPzPv4bCwzWHkN2N9HWxmRfXy3xXdkCJB3ZemXYazbQDVii4BYl?locale=ja_JP00:383.(予告)6月30日(日)午前10時から、ゲストは増村江利子さんhttps://r.voicy.jp/gJmZz32XmBPコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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