TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【公開収録】「ときめきとは」毎週金曜朝6時「山田崇ラジオ」#26829:50 2024年7月26日 56再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次信州大学生の視点から見た「ときめき」とは?「ときめき」をテーマにした30分間のディスカッションスマホを手放して自然と向き合う、新ツアー企画地域活性化と企業連携:大学生とアルピコグループの取り組み公開授業:最終講義で探る「ときめき」の未来AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ おはようございます。山田敬です。 金曜日の朝6時を迎えています。 これからですね、山田敬ラジオ生放送収録を始めていきます。 先週は声が出にくくなったんですけど、ここまでちょっと回復してきましたね。 今日も新州大学3年生の石井えりさん、1年生の吉竹花音さん、私の3人で進めていきます。 ではこの後です。どうぞ。 # ゲストは信州大学石井恵里さん、吉竹華乃さん。ノーイシュー・ノーアジェンダな30分 おはようございます。山田敬です。 毎週金曜日は朝6時から山田敬ラジオ268週目ですね。 今日もスタートしていきます。 ゲスト、新州大学3年生の石井恵理さん、1年生の吉田慶反応さんと一緒に進めていきます。 まずはチェックインからしていこうと思います。 じゃあ私からチェックインしていきますね。 先週末から声が出なかったんですけど、なんとかここまで出るようになってきました。 先週はかなり順さんに信仰をお願いして、私も少しひそひそ話でチェックインチェックアウトだけしたんですけど、ここまで声が出るようになってきました。 ちょっとなんか今の気持ちはなんかあの そわそわしてるというか ちょっといろいろタスクだったりとか なんかやることが多くなってきたなーっていうところで、ちょっと自分の頭の中の整理だったり気持ちの整理が必要な時期だなーと思ってます。 まああとはあれか、7月最終週の金曜日。 もう来週は8月なのかって、はい早いなーって思っているそんな感じですね。 今日もよろしくお願いいたします。 この後、A,Bさん、花野さんの順にチェックインしていきましょうかね。お聞きの皆さんもお便り、コメントなどでチェックインいただければなと思います。 はい、皆さんおはようございます。山田孝さんのオンラインカバンもつろくシェアしています、新州大学3年の石入です。 今日はですね、普段長野県にいるんですが、福島の方に来ております。 授業もあったんですが、最後の授業で結構振り返り会が多かったので、 今日からあさってまで3日間行われる福島の原発だったりとか、あと被災地が10年以上経って今どんな風な現状になっているのかっていうことについて学びような スタディーツアーに参加しようかなと思って、今福島の方まで来ております。 そうですね、来週1週間がテストなので、私自身も勉強しなきゃなっていうところでソワソワしている部分もあるんですけど、 まずは今回のスタディーツアーで学べることに集中したいなというふうに思っています。 今日もよろしくお願いします。 はい、ありがとうございます。 おはようございます。新州大学1年の吉竹花菜と申します。 私もチェックインしていきたいと思います。 えりさんがおっしゃっていたように来週からテスト週間ということで、 昨日もちょっと早めにテストがあった科目があって、もう最後のテストだっていう感じなんですけど、 山田さんが先週喉を壊されていた、喉を痛められていた感じで、周りでも体調を崩している人がちらほら出てきて、 40℃出た、39℃出たみたいな。 2、3人いるので、テストにかぶらないよう私も体調管理しっかりしたいなっていうふうに、 勉強とともに体調管理しっかりしていきたいなって思っています。お願いします。 はい、ありがとうございます。 かなりじゅんさんもチェックインをしていただいてますね。 なんと、ちょっと読み上げますね。 昨日の夜から松本に来ています。 良い天気で気持ちの良い朝です。 新しい1日になりそうです。よろしくお願いいたします。 あ、そうだ。かなりさんは松本に来ているんですね。 はい、ありがとうございます。 まずは、そうかえりさん、福島なんですね。 そうです。 大熊町ってこと? いや、今は福島駅の近くなので、福島市にいますね。 あ、そうなんだ。 じゃあ、大熊は、同じオンラインカバー持ちをやってくれている関卓島が、 1年休学して大熊町に行っているから、その関係のイベントなのかなと思ったんだけど。 そうですね。 福島部っていうグローバルセーパーズっていう団体があるんですけど、 その中の横浜支部がやっている団体で、 福島の被災した大熊町だったり、浜通りの街をどう活性化していくかだったり、 移住者を増やしていくかみたいなことを取り組んでいる団体ともちょっと関わりがあって、 その関係で今回はツアーを参加させていただくことになりました。 グローバルセーパーズコミュニティの福島部出てきました? そうです。 あ、これオブセ町の林くんがやってるやつか。 過去の参加者の声。 大前晴代さん。 兵庫県議会議員の方。 塩尻に来てくれたことがある。 じゃあまた積拓とは違って福島部の企画に参加してるんだね。 そうです。 オブセ町に関わっている林塩くんが、私の塩尻にも来てもらったことがありますし。 なるほどね。 じゃあ、今日は福島だったり松本だったりとかからの参加なんだね、皆さん。 ありがとうございます。 鎮州大学の地域活性化システム論という授業が金曜日5コマにありまして、 吉崎花音さんは今現役でその授業を受けていただいていますと。 そして、今日が最終講義なのかな、全15コマのですね。 私たちの地域活性化システム論はテストがない授業。 かつ、長野県内のいろんなゲストの方が来ていただいて、少しゲストの紹介をいただいて、 問いを出してですね、その問いをもとにワールドカフェという対話の機会を作っていって、 参加者が、参加者というか受講生が63人いるので、 63人が15テーブルぐらい、4人1チームぐらいに分かれて、 3回ぐらいですね、話す仲間を変えてワールドカフェをやっていくっていうような、 こんな授業があってですね、今日が最終回なんですよね。 今日は、今までのゲストの方たちにも参加いただけますよということで、 公開で最終回をちょっと迎えていこうかなと思っているところですね。 少し、先週、こんなテーマでやったんだよっていうのをちょっとご紹介をしたいなと思っていますと、 先週は、新州大学とアルピコホールディングス、長野県内の交通であったりとか、 宿泊ホテル、リテール、デリシアというスーパーを運営したりとか、 長野トラベルという観光も運営していたりとか、 一番はですね、バス、松本市内であったりとか、 長野県と新宿をつなぐバス、高速バスの運営であったりとかしているんですけども、 アルピコグループの皆さんが4人来ていただいて、 ディスカッション、一緒にテーマを持ってやってきたというところですね。 なんかすごく嬉しかったのが、アルピコホールディングスからは、 その4人来ていただいた中の、アルピコグループはこういった会社なんですよって紹介していただいた、 社員の方が2年目なんですけど、新宿大学の事務学部の卒業生で、 かつですね、ローカルイノベーター養成コースの全民生だったんですよね。 ですのでOOGの方が早速、社会人2年目で授業に来て、 お話をしてもらえるっていうですね、 こんな繋がりもすごくいいな、嬉しいなと思ったところな授業でしたと。 少しアルピコグループのお話をしていただいて、 ワールドカフェの問いがですね、結構これが私の中では良い問いというか、 なかなか30分ディスカッションしたことがないだろうな、 私もその30分この問いで考え続けたことがないなっていう問いだったんですけど、 それがトキメキとは。 このトキメキとはで、皆さんディスカッションしていただいたんですよね。 このトキメキって何なのかっていうのが、 アルピコグループの経営理念がありまして、ちょっとこれ読み上げますね。 アルピコグループは、新宿に暮らす人々とその素晴らしい自然環境を愛し、 安全・安心・便利・快適・楽しさ・トキメキ・知識の提供を通じて、 豊かな地域社会の実現に貢献します。 5つキーワードが経営理念の中にあって、 安全・安心・便利・快適・楽しさ・トキメキ・知識というこの5つ経営理念がある中で、 この楽しさ・トキメキのトキメキというものを、 県外から進学してきた、ないしは今大学1年生で松本に来ている皆さんにですね、 トキメキって何なのかっていうことをディスカッションいただきました。 ディスカッションの最後にはですね、個人ワークとしてあなたが感じる、 トキメキ×アルピコグループで、ツアー・イベント・商品の商品名を考えてくださいっていうことでですね、 ディスカッションをしてきましたと。 花野さんがいただいて、 なんかちょっとこう、 トキメキであったりとかアルピコグループの授業どうだったのかなっていうのを、 ちょっとこう直接聞いてみたいなと思ってですね、 ちょっと今話してみたいなと思いました。 花野さん。 はい。 先週ありがとうございました。 ありがとうございました。 授業どうですか、感想、印象に残っていることは。 そうですね、まずやっぱりおっしゃっていたので、 トキメキに関してそんなにしっかり考えたことがなかったなっていうのが、 一つ目の感想なんですけど、 いろいろディスカッションをしていく中で、 いろいろこれが私はトキメキを感じる、僕はこれにトキメキを感じたっていうのを出していく中で、 瞬間的なものにトキメキを感じる人が多いんじゃないかなっていう意見を出してくれた子がいて、 例でいうと、大自然やったらトキメキを感じるっていう人がいたり、 恋愛的な話になった時に、好きな人の仕草とかもトキメキを感じたりするよねっていう。 それって一瞬のもの、仕草はそれこそ一瞬のものですし、 自然もちょっとずつ変わっていったり、その時にしか存在しないものっていうのが、 やっぱりトキメキを感じるんじゃないかなっていうような話がありました。 それを感じた時に、誰と一緒にいるのかって大きく関わりそうだよねっていう話も出て、 久しぶりに会った友人ってなんかトキメクよねとか、 家族だったり恋人だったり、なんか自分が大切だと思う人とその瞬間を共有してるっていうことが、 トキメキに繋がるんじゃないかなっていうふうに私の中では結論付けました。 へえ、瞬間的か。 そうそう、いきなりトキメキとはって言われて、 辞書で調べると意味は出てくるんだけど、 あの時にちょっとディスカッションのガイドじゃないんだけど、 例えば皆さんいつトキメキを感じましたかとか、 どこで、5W1Hとか5W2Hとかですね、 イメージして、最近だったりとか過去、 自分がトキメク時とかどうなのかなみたいなところからちょっと話をしてもらった中で、 そうか、瞬間的なものに感じるね。 ああ、なんかいい視点だね。 割と私が見てる中では恋だったりとか話をしていたりとかする人がいたなと思って、 でもこの30分トキメキに向き合うっていうのはなかなかのテーマだなと思ったんですけど、 アルピコグループと専修大学の連携協定、 企業側からすると、また後期もアルピコグループと一緒にアントレプレナー実践ゼミというですね、 ゼミを一緒にやるんですよね。 これで今年で3年目になるんですけど、 やっぱり企業からすると、 この若い人たちにどうやって企業を知ってもらうかであったりとか、 若い人たちの視点で新しい商品とか、 若い人たちの感覚とか、今のニーズだとか考え、アイディアっていうものを、 少しでも企業との連携をする何かね、 きっかけにならないかっていうような視点もあるので、 じゃあそのアルピコグループの経営理念にあるトキメキ、 今のこの大学生、新州大学の63人が、 トキメキをどう捉えているのかみたいなものを文章紙に書いたりとか、 最後、A4一枚の紙にツアー名とターゲットを書いてもらうみたいなことは、 企業にとってもすごくいいギフトになるんじゃないのかなっていってやったんですよ。 ですので最後、担当者の方は各グループ文章紙にいろんなメモを取ったりとか、 A4の紙に書いてくれたものを本当に綺麗に畳んで、 これすごく財産になりますって言って持ち帰ってきましたね。 ちなみに穴野さん最後、個人ワークで考えた、 そのトキメキ×アルピコグループのツアー名、イベント名とか商品名、 これどんな風になったのかなっていうのをちょっと聞いてみたいですが、どうでしたか。 ツアー名は非日常、スマホから離れて大自然へっていう。 ツアー名っぽい。 ですよね。 どんな感じのツアーを考えたかっていうと、 アルピコさんに神光地ルミエスタホテルっていう神光地の自然の中にあるとこがあるんですけど、 そこでチェックインの時にスマホだったりのウェアラブル端末をフロントに預けて、 チェックアウト時に返すっていう宿泊プランがあったら面白いなっていう風に。 なんでそれを考えたかっていうので、 同じ瞬間っていうのを自分が大事に思う人と共有しているっていうのがトキメキにつながるんじゃないかなっていうのが私の中で結論だったので、 やっぱり今一緒に過ごしててもお互いがスマホを見ててなんとなくで会話してるみたいなことってあるじゃないですか。 あるね。 別に悪いことだとは思わないんですけど、もっとお互いに同じ時間をしっかりと共有してるっていう機会があったらより良い関係構築につながるんじゃないかなっていう風に思って、 スマホから離れて、自然だったら自然をフォーカスにすることもできるし、 自然の中で相手を完全にフォーカスすることもできるなっていう風に思ったので、 街の中じゃなくて自然の中で離れて、 でもやっぱり後から振り返ったりはしたいかもしれないから、デジカメとかは貸し出しのオプションとかあったら面白いかなっていう風に思ってました。 確かに携帯、カメラになってるもんね、今皆さんね。携帯がね。 だけど、さっきの瞬間的なものにときめきを感じるっていうようなことがディスカッションの中からあった中で、 確かに神コーチンの自然ね、この時間によって変わったりとかしていく瞬間、それぞれにどこでときめくのかだったりとかっていうのを、 一緒に行った人と共有できるだったりとか、自然の中で相手に向き合う中でとね、ときめきの感じ方みたいなのは確かにいいなぁ。 いやぁ、そのスマホの中で、スマホを持ってときめくことってないかもって思った。 スマホの中を見てるときに、ときめくことってないのかなって思った。 確かになぁ、一緒にいるのにスマホ気になったりとか通知が来たりとかね、仕事もできちゃうから、 大自然の中に旅行に行ってても、休みの日でもね、何かしらスマホの通知を見ると、ちょっと気がそっちに引っ張られてしまうっていうのもあるので。 いやでもこれ、チェックインが仮に15時、チェックアウトがホテルだと10時って、その時間だけでもスマホを手放すっていう機械って、今日常でないかもね。 そうですよ。 ねぇ。 わざわざ他者に預けないと自分から手放すってないだろうなぁと思って。 ねぇ。 なるほど。 かつ、アルピコグループが、ケーリン園にもあるんだけど、長野県の新種に暮らす人々とその素晴らしい自然環境を愛しっていうところと、紙コーチにホテルがあるっていうところを、プレゼンでも聞いたっていうところをうまく掛け合わせてくれたってことですね。 ありがとうございます。なかなかちゃんとツアーになっているように聞こえました。 これをですね、63人の皆さんが、ときめきっていうことにどんなことを感じたのかっていうことや、あとは商品名、さらにその商品名、商品は誰に伝えたいのかみたいなことをですね、みんな書いていただいたものも、アルピコグループの皆さんにですね、フィードバックをさせていただいているってところですね。 結構見てみると、聖地巡礼ツアーとか、星空や景ツアーとか、あなたの旅のプランを一緒に考える。これ面白いのは、修学旅行リベンジツアーっていうのがある。 やりたいです。 コロナで中止や縮小になった。 あ、やっぱり行ってない?もしかして。 行ってないです。 そうだよね。だって高校生、高校の仲間と行けるって言うとちょっとときめきかもしれないね。卒業して。 そうです。私の大は中学校がなくなって、高校はすごい規模縮小みたいな感じでした。 あ、やっぱりそうか。これはめちゃめちゃ自分が当事者だから。これはすごいね。 思いつかなかったですね。 いろいろオバステのサービスエリアってすごく景色がいいところに注目をしてくれている人いたりとか、別荘のお泊まり体験とか、皆さんツアー名をしっかり考えてくれて。 ほんと63通りの皆さんそれぞれのときめきみたいなところですね。 先週はちょっと。ちょっと私もディスカッションには入れなかったんですけどね。 自分として今回この問いは一緒に考えたんですけど、アルプックの皆さんと。 でもときめきだけに絞ったのは結構いい問いだったなと思ってですね。 今日はその先週ときめき30分向き合ってみた花野さんがどんなことを考えてたのかなってことを聞いてみたかったところですね。 ありがとうございます。 さああっという間に時間となってきましたので、チェックアウトをちょっとしていこうかなと思います。 エリスさん、花野さん、私の順番にチェックアウトしていこうかな。 もしお聞きの皆さんもですね、お便りなどコメントいただければチェックアウトしてみてください。 じゃあ整ったらチェックアウトしていきましょう。 はい。 今日もお話ありがとうございました。 そうですね。 私も昨年またオトポスとアルピコさんの後期の事務を受講させていただいたり、ベンターとしてやっていただいたりして、 自分自身もプランを作ったりする中で確かにそのときめきだったり、自分がいいなって思うような瞬間をアルピコさんのサービスで作れないかなっていうのはすごく意識しながらやってたなっていうことを思い出していました。 修学旅行、リベンジツアーっていうのは確かにっていうふうに本当に思うんですけど、やっぱり自分自身がポジションじゃないと気づけない視点ってすごくあるなっていうのは感じました。 先週授業のメンターからも紹介があったかなと思うんですけど、アルピコグループの皆さんと新州大学の今4年生の先輩方でオーダーメイド成人式っていうプランを実際に作って事業家に今動いているっていうところで、 私自身先週末は家族と一緒にモニターツアーに参加させていただいて、実際にアルピコグループの中のホテルヴェーナビスタっていうところに宿泊したんですけど、ホテルヴェーナビスタだったり、 あと先週ってすごく日本酒が有名なので、日本酒の酒蔵に行ったり新宿したりっていう体験をする中で本当に家族と一緒に、それこそ誰と一緒に過ごすかもときめきにすごく関わるっていう話があったんですけど、 家族と一緒にそういった長野県の魅力溢れるものに触れられるっていうあの時間は本当にときめきに溢れてたなっていうふうに思うので、誰と過ごすかってその瞬間瞬間味わうみたいなことは本当に実際にも体験してみてよかったなっていうふうに思いました。 以上です。今日もありがとうございました。 はい、ありがとうございます。 じゃあ、花音さん。 今日もありがとうございました。 中学旅行のリベンジは思いつかなかったなっていうのとともに、中学の友達と会いたいなって久々にすごく思いました。 あと、えりさんのオーダーメイド成人式のお話、先週私も授業でこんな感じでツアー考えてっていうようなものを聞きして、 大学生ってインプットが多いと思ってたんですけど、ジェミの中でアウトプットで実際に本当にお金合わせしてていうかっていうようなものにつながるっていうものがあるんだなっていうふうに思って、 で、その聞いたホテルブエナビストにちょっと泊まりに行くことはさすがにできなかったんですけど、下のパン屋さんがおいしいよっていうふうに聞いたので、 友達と一緒に黒屋さん買いに行くなっていうのを今思い出しました。 はい、以上です。ありがとうございました。 はい、ありがとうございます。 オーダーメイド成人式っていうですね、アントレプレナー実践ゼミでも関わっていただいていて、そうか、それが実際にテストツアーまでスタートしたんですね。 なんかそれは成人式を20歳で迎える若者が、法会生で18歳がね、成人になったときのちょうど19歳、20歳のメンバーがいて、 なんかその、あれ、成人28歳でなったんだけど、でも20歳じゃないとお酒が飲めなかったりするよなとかっていうのをですね、少し問いとしてもってですね、 20歳のときは県外から来た大学生は松本で過ごしているので、松本や長野県で過ごしている自分の体験を、 両親を長野県に来てもらって、20歳を一緒に迎える、そんな宿泊ツアープランを考えてくれたんですよね。 そうかそうか。そのテストツアー、ちょっとずつ進んでて、いや、いいなあっていうのをちょっと思いましたね。 今日、今私がちょっと感じているのは、今日の授業の問いがどんな問いになるのかなということで、また皆さんがどんな視点になってくれるかなというところをちょっと考えているのと、 ぜひ後期はですね、まさに実践的な、本当に考えたことをですね、仮説検証にしていく、実践に移していく、こんなことをやりたいんだということを アルペコグループの社長の皆さんにもプレゼンテーションする場があるので、ぜひ今日の授業を終わった後に、もう少しですね、 実践的にやってみたいなという学生がちょっとでも増えるような、そんな問いとディスカッション、ゲストの皆さんも、過去のゲストの皆さんも何人か来てくれるのでね、 一緒にディスカッションできればなということを思いました。 今日もありがとうございました。 はい、ということで、ちょうど6時30分になりましたね。 はい、山田敬ラジオ268週でした。 今日もエリスト石井えりさん、吉竹花菜さん、ありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 はい、沖の皆さま、ありがとうございます。この後アーカイブ放送公開しておきます。 では、まだ金曜日の朝、7時前ですね。 はい、良い金曜日を、そして良い週末を。 いってらっしゃい。 いってらっしゃい。 ありがとうございました。 もっと見る #信州大学 #オンラインかばん持ち #地域活性化システム論 #アルピコ #アントレプレナー実践ゼミ Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇00:251.初めのあいさつ29:262.ゲストは信州大学石井恵里さん、吉竹華乃さん。ノーイシュー・ノーアジェンダな30分コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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