TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【公開収録】「伝えようと思って聴く授業は記憶に残る」日曜午前10時「山田崇ラジオ」#264 特別版33:04 2024年6月30日 57再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「伝える・伝わる」授業の学びとは記事作成を通して変わる授業への向き合い方学生の多様な視点と創造性授業を記事化する、意外な効果とはアウトプットがインプットを変える、その理由AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ こんにちは。山田敬です。新州大学地域活性化システム論の担当しております キャリア教育サポートセンターの特任教授として、もう 金曜日の5コマですかね。はい、授業を担当しています。あの、塩知事市役所から転職を今して、民間企業で働いているんですけども、市役所時代から含めると約10年ですかね。 担当していますね。今日はですね、この新州大学の地域活性化システム論のゲスト講師に来ていただいた 松村恵里子さん、この後ゲストにお越しいただきまして、少し授業の振り返りをしていきたいと思います。 授業のテーマはですね、「伝える・伝わる」ですね。はい、また新州大学1年生工学部のですね、中村直樹さん、実際にその授業を受けた学生にも参加いただいて、 参加者視点からのですね、少し感想だとか、気づきなどをですね、共有いただこうと思います。ではこの後です。どうぞ。 # ゲストは長野県富士見町在住の増村江利子さん、信州大学工学部1年中村尚樹さんです。 こんにちは。山田敬です。 新州大学地域活性化システム論、特任教授として担当しています。 今日はですね、6月の21日金曜日に授業がありまして、 ゲスト講師に来ていただいた増村恵理子さん、ゲストにお越しいただいています。恵理子さん。 はい。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 はい。それと地域活性化システム論、1年生63人が今受講しているんですけども、 受講生の中から中村直樹さん、直樹。 はい。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 今日この3人で進めていきますね。恵理子さんも直樹もVoicy初めてですよね。 初めてなんですね。 そうですね。母さんにようこそ。こんな感じで生放送していきます。 簡単に初めて聞く方もいるので直樹から簡単に自己紹介お願いしたいです。直樹お願いします。 はい。新州大学工学部水環境土木工学科1年生の中村直樹です。 はーい。 本日はよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 ちなみに長野県進学できた感じ? そうですね。 高校まではどこ? 高校までは三重県でした。 三重県のどちら? 三浜町っていう熊野市とかそういったところの近くですね。 なるほど。今回工学部。1年生はみんな松本キャンパスで学ぶんだよね。新州大学は。 はい。そうですね。 2年生になったら長野市のキャンパスに移ると。 はい。 じゃあ直樹ってちょっと私呼んでいこうかな。 はい。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。実際直樹は先週ですかね。 やり子さんの授業も参加いただいているので後半ちょっと感想だとか聞いていきたいなと思います。 では、松村やり子さん。 はい。 こんにちは。よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 やり子さんもご自身から簡単に自己紹介をお願いいたします。 はい。松村やり子と言います。私は横浜生まれなんですが、大学は音大に入りまして国立音楽大学という大学なんですけど、 国立音大は国立市じゃなかった。国立って冠がついてるのに立川市なんですけどね。立川市にあるんですよね。 横浜から立川まで通うのがちょっとギリギリかなっていう感じだったので、立川市で一人暮らしをしていた時代がありまして、 そこから就職もして東京在住が長かったんですが、10年ほど前に長野県に移住をしてきました。 今いるのが長野県諏訪郡富士見町という場所で、標高1000メートルぐらいちょっと涼しい高原都市に住んでるみたいな、そんな感じですね。 はい。 はい。普段の仕事はいくつかのメディアの編集長をしております。編集業の傍らでビジネスをいくつか持っていたりします。 はい。 すごいざっとですが、まずはそんなところからお願いいたします。 はい。ありがとうございます。 はい。 えりこさんとは、私は取材をいただいたり。 そうですね。 塩尻市役所時代でしたから、あれ一番最初どこで会ったんだろうっていうのをそういえば授業の時は全く気にしなかったんだけど。 いや、砂場ですよね。砂場というところが。 砂場か。塩尻市のシビックイノベーション拠点砂場。 ですね。立ち上がるぞっていうのを目の当たりにして、一体何が始まるんだろうかとすごい興味を持って、通ううちになんか面白い人いるって思ってですね、お話をさせていただいた記憶がありますね。 砂場が2018年にオープンしたので。 ええ。 2018年か。そうだよな。 ですね。 えりこさんが2017ぐらいですか? 藤見町に来られたのが。 えーと、もうちょっと早かったかな。 もうちょっと早いな。 2014年とか。 4年ぐらい。 はい。 そっかそっか。はい。 実際に竹で作ったね。 ええ。 猫の。 はい。 猫砂って言うんですか、これ。 猫砂ですね。 猫砂ね。などさっきビジネスっておっしゃってましたが。 はい。 はい。で、今日ですね、えりこさんに新竹大学の地域化・世化システム論の授業をお越しいただきました。ありがとうございます。 いえいえ。楽しかったです。 はい。地域化・世化システム論はもう私が塩尻市時代から担当して10年。 もう1年ぐらい前からですね、新竹大学でスタートした授業で1年生が。 はい。 前期受けるですね、講義形式となっています。 で、今回は新竹県内の実際にプレイヤーの方、活動している方をですね、ライブゲストでお声掛けをさせていただくっていうのがですね、全16回ありまして、今回えりこさんにちょっと参加いただいたと。 はい。ありがとうございます。で、まず率直にあの授業出てみてどうでしたか。 そうですね。まず授業外のところからいくと、今もお話ありましたけど、長野県内の講師をお呼びするっていう企画もなかなか面白いなと思ってまして、 生徒さんって、今日参加されているナオキ君も県外から来ているわけですよね。そうやって新竹大学に大学生になったから長野県に来るっていう人もたくさんいると思いますので、 長野って一体どういう場所なんだみたいな。1年生ですからね、そんなにたくさん遊び歩いてるわけでもないでしょうし、長野って本当に広いので、こういう町があってそこから来てる人なんだ、こんな人がいるんだっていう。 長野っていう、半径どのくらいだろう。相当広いですけど、自分のいる長野という場所の土地観みたいなのを持つっていうことを、いろんな土地から来ている講師の先生によってなんとなく体感することができるっていうのがまず面白いなと思ったのが一つあります。 授業の話をすると、最初山田先生からこういう授業をやりたいと思ってるんだよねって聞いたときに、それは伝えるとか伝わるとかそういうテーマがありつつ、そこはなんとかお話したら伝わるというか、お話はできるだろうなと思ったんですけど、 実際に書くんだっていうスタイルを聞いたときに、「おっと、これはできるのか?」みたいな、難易度が高そうだぞって思ったことは思ったんですけど、やってみたら意外とみんなできてて、あらすごいと思いました。できちゃったと思いました。 そうですね。今回、りこさん編集のお仕事をされているということと、地域ってなかなか観光に来てほしいとか、その先に関係人口になってほしいとか、もっと言うと住んでほしいとかっていうことを各自治体が基本創生の文脈でやるにあたって、まず一番最初には存在を知ってもらえないと選んでもらえないじゃないですか。 知らないものは選択できないので、そういったときにこういった活動、せっかくいい活動してるけど、もっと言うとこの授業を聞く学生たちも何か活動しようと思ったときに、伝えるとか伝わるっていうことの観点はどこかで授業でできたらなと思ってたので、まずこんな会話ができてよかったなと思います。 授業の構成なんですけど、授業聞くだけじゃなくて、ワールドカフェって言って対話をする機会が必ず毎回設けられていて、63人が4人一組で、ゲストの方も交えて10分ごとにテーブルを動いていくみたいな対話の手法を使っていくんですけど、今回はその問いが、この授業をあなたが記事に書くとしたらっていう問いだったんですよね。 聞いている授業そのものを記事にするとしたら、どういったタイトルで、ターゲットが誰で、サムネイルが何で、深まりを考えてくださいみたいなものが今回の授業だったので、いや、できましたね。 できましたね。 決して受け身の状態で自分が聞いていただけでは、普通の単なる情報としては流していくことはできるかもしれないけれども、いや、それって面白いねとか、それってどういうことなんだっけみたいな、本当に自分が能動的に聞くっていうスタイルに入っていかないと伝えるのはなかなか難しいことだと思っていて、 その授業の聞き方というものがまず、今回は変わったんじゃなかろうかと思ってたりします。 いや、まさにそうだよ。私、アウトプットの前提を与えると、今回だと記事にしますよとか、必ず質問してくださいとか、もっと言うと必ず当てますよとか、必ず隣の人と共有してくださいとかっていうアウトプットの前提を最初に持つと、インプットの質が変わると思っていて。 ですね。 いや、でもまさに授業中、ちょっといつもとやっぱり雰囲気が違ったんですよね。 いつもだったら、考えた、聞いて思ったことをまずただに話すっていう、その中で同じ授業を聞いてても、やっぱり同じ年代だとはしても出身が違ったりとか、学部が違ったりとかすると、やっぱりアウトプットというか気づきが、感想が違うっていう、そこからさらにまた自分の気づきを増やしていくっていうことだったんですけど、 今回はターゲットだったりとか、じゃあ何をテーマに伝えるのかみたいなことを考えながら皆さん聞いてたから、どう違った印象があったかっていうと2つあって、1個が、なんか頭のちょっと斜め上ぐらいにみんなハテナがありながら聞いてたって感じがやっぱりこう。 あれこれどうしてこうみたいな、言ってることは聞けてるんだけど、これをどう伝えていこうかっていうのを同時に考えている様子がいつもと。 やっぱその授業、通常の高校のまでの授業だと正解があって覚えてテストがあるっていうものじゃないじゃないですか。 しかも誰に伝えたいのかっていうのも63通り考えていいよっていうことだから、授業見てて違うなと思ったのに。 もう一つの変化が、みんな写真をこう撮った。 そうですね。 なおきもね、サムネイルを作らなきゃいけなかったから、写真も最初はみんなおそろおそろだったんだけど、 途中からね、私がいくつかあるなと思ったのは、まずは先生を撮ったりとか会場の全体を撮ったりとか、ワールドカフェ、文章誌を使ってディスカッションするのでその文章誌に書いてあるキーワードを撮ったりとかいくつかあったんですけども、 普通の授業だとあんなに講師の先生をバシバシと撮ったりとかしないですよね。 そうですね。 びっくりした。 びっくりした。 山田先生が言っていた、頭の上の方にハテナがあったみたいなのは、すごく大事なことのような気がしていて、それがつまり能動的だって話だと思うんですよね。 頭をフル回転させると、そういう状態なんじゃなかろうかと。 なんか、それって別に正解が一個なわけじゃないので。 ですよね。実際、事後課題というかタイトルとか概要文を書いてもらったものをざっと拝見したんですけど、本当に63通り、全く同じものが一つもない結果になるっていう。 確かに。 なんかこの中で、えりこさんちょっと直木の順番に聞いていきたいんですけど、私も今、全員がですね、記事を書くとしたらという問いで対話をして、最後、絵本の1枚にタイトルとターゲット、サマリーとどんなサムネイルをするかみたいなものを、自分の編集所だと思ってラフを1枚書くっていうのが90分の最後だったんですけども、 なんかこう、結構ターゲットを見ると面白かったと思っていて。 そうですね。 そうそう。なんかこの中でちょっとこう、えりこさんが少し、本当になんかこういう考え方あるんだとか、なるほどなって思ったところとか、ちょっと印象に残ったところをまずはざっとまだ見ている段階だと思うんですけども、 結構できたなっていうさっき感想だったんですけど、なんか気になるところだったりとか、あと実際にグループの中にも入って対話をしていただいたので、その中でも印象に残った考え方などあればちょっと聞かせていただきたいです。 わかりました。まずそのターゲットを考えるところで、本当に人によってバラバラだなと思うんですけれども、例えば自然環境に興味のある人とか、何か行動したい人みたいなターゲットを置くとすると、 おのぞとその文章なりタイトルなり伝えたい内容は、自然環境に興味のある人にとって注意喚起されるようなものになっていく。これって一般的なメディアのあり方で、メディア的なターゲット設定の仕方をされている人もいました。 でももうちょっと身近なところで、受験生とか、結構多かったんですよね。大学生とか、控えた高校生に伝えたいとか、これってすごく身近なところで、そういうターゲットになってくると、自分が感じたことを、年の近いちょっとお兄さんお姉さんである自分が、そのまま感想を伝えてあげるっていう、割とフラットなというか、身近ななんて言うんでしょうね。 自分自身の言葉で届けられるようなコミュニケーションとしての記事になるんだろうなというふうに思ったりとか、両親とか母親っていう人もいて、それはなんか温かい気持ちになりましたよね。 いいなと思って。 1ヶ月後の自分とかっていう人がいて、これは面白い。自分が知らなかった、そう言ったんですよ。 その想像力ってすごいなと思って。自分であると。だけど1ヶ月後の自分にどういう言葉で届けるのか。これはなかなかクリエイティビティがありますよね。面白いなと思いましたよ。 私2つあって、2つとか1個1個なんですけど、ターゲットがね、人生がつまらない人。人生に満足してない人。これね、2人ぐらいいたんですよ。 いましたね。 人生に面白みを感じてない人みたいな。 ここすごく、えりこさんの暮らし方だったり働き方だったりとか、選択の仕方。 昨年の、今年の3月まで大学院にもう1回通って終始論文を書いたみたいなところもあって。 人生がつまらない人に届けたいって言うと、タイトル変わってくるじゃないですか。お母さんとか高校生とかと違ってね。 そうですね。 ここ、こういうことを想像しながら書けるんだ。聞いてるんだっていうのはね。 人生につまらない大人が多いっていう前提を持ってないと、こういう課題感にならないじゃないですか。 そうですね。 なるほど。 届けたい内容が、好奇心の強さとか行動力とか、そういうことにならないと確かにこういうターゲットは選ばないかもですね。 自分が聞いてよかったっていうことは、次受ける人たち、後輩とか高校生っていうのは結構自分視点で見ると、割と書きやすいというかね、なんですけど。 この世の中、面白そうに生きてる大人が少なそうだなっていう関心がないと、このターゲットのタイトルに行かないなっていうところは。 確かに確かに。 ちょっとなんか、割とメディア向きというか。 そうですね。 編集向きなんじゃないのかなって、この2人はちょっと。 いやぁ、思いました。 えりこさん、授業を受けてみた中村直樹さんにも、ちょっと感想など聞いてみましょうかね。 ぜひ。 まず、率直に受けてみて、今日ちょっと話してみて、感想どうですか。 やっぱり、記事書くよって言われたときは驚きましたね。 うーん。 やっぱり事前に言っていただいたおかげで、心の準備ができたっていうのは本当にありました。 一番最初にね、あなたは編集長です、今日の授業はっていうね。 はい。 そっかそっか。 あとやっぱり、生徒の方。 僕たち生徒の中でも、今回は本当に最初山田さんも言っていただいた通り、見方が変わったなって僕自身でも思いましたね。 へぇー。 それは授業の向き合い方、見方っていうのは、もうちょっとこう。 そうですね、やっぱりなんか。 記憶に残り方が本当に尋常じゃなかったです。 なるほど。 今でもえりこさんが言ってらっしゃった言葉とかも覚えてて。 例えば、どこから決めていくのか、ターゲットから決めていくのか、タイトルから決めていくのかだとか。 そういったところについて、いろんな人で結構分かれていて。 どう面白いのかなんて答えられたらいいよねみたいな話をされていて。 なるほどなーなんて思いながらずっと聞いてましたね。 おー。 あー、なんかあのー、ラーニングピラミッドっていうのがあって、人に教えるっていうのが一番学ぶっていう。 あー。 なるほど。 今回も教えるじゃないんだけど、やっぱ伝えるっていう前提があると。 おー。 やっぱりインプット変わってくるんだろうね。変わってきてるんだろうね。変わったんだろうね。 そうですね。 覚えとかないと伝えられないしね。メモの仕方も変わるだろうしね。 あー。 ちなみに、なおきは誰に向けにどういうものを書こうと思ったのかちょっと聞いてみようかな。 それをちょっとえりこさんにフィードバックをいただくみたいな。 ちょっとでいたくな時間に。はい。 僕は一応この授業を受けてない。新大生、新州大学生の1年生宛てに書こうかなという思いでまず書き始めたんですけれど。 うんうんうん。 書いていくうちに、あれ200文字じゃ足りないぞみたいな。 うんうんうん。 ようやくの方で200文字っていう制限が一応提出の方でなされていたんですけれど。 ふー。 あれこれ200文字じゃ足りない。どうやってまとめていくんだろうっていうのはやっぱり深く考えてましたね。 おー。 あと、やっぱりこの授業、新大生受けてない人、もったいないなっていう風な価値観で割と僕はこの授業受けてるので。 じゃあ、伝える機会として、もし設けられているとしたらどういう風に伝えるんだろうっていう風に考えながら書いてました。 うーん。 いや、なんかちょっと聞いてみたいことあるけど先にえりこさんからちょっと感想を。 そしたら、タイトルをちょっと教えてもらってもいいですか。 タイトル。 うん。 なんだっけ。 ラジオを聞いてる方がタイトルとかわからないと思うので、ちょっと読み上げていただいて。 新州大学1年生と考える記事の勧めですね、確か。 うんうん。 で、そこから記事の話を織り混ぜつつ、どういう面白い授業をしてるよっていうのを伝えるつもりでやっていました。 そうするとターゲットが。 少しでも面白いなと感じていただけるようにやっていました。 なるほど。 新州大学1年生と考える記事の勧めなんですね。 はい。 いやー、なるほどな。 そう、なんかその視点のあり方はなかなか面白いですよ。 1年生とっていうのが、なんだろうな。 直樹くんにとってすごく重要なものとしてあるんですよね、きっとね。 今ここに立っている自分たちが感じることをまとめていって、それが記事の勧めになっていると。 はい。 なんかそんなニュアンスを感じて、その大学1年生だからこそできることみたいなこととか、なんだろうな。 まあいろんな学部が集まって、松本キャンパスに行って、 今だからできることみたいな、なんかそんなニュアンスがもしかしたら背景にはあるのかな、みたいな、そんな気がしました。 それが1点と、あとこういう面白い授業をやっているんだよっていうのを、なんていうのかな、普段から届けたいと思っていたんですかね。 届けたいというか、チャンスがあれば。 どうでしょう。 チャンス。 多分作ろうと思えば作れるんでしょうけどね。 作れるっていうのは何か。 やっぱりノートとかでまとめてるんだとか。 うんうんうん。 ただ、やっぱりそういうのちょっと難しい。 はいはいはいはい。 そうかそうか。 なんかその、なんだろうな、さっきもお話しいただくときに、この授業を受けないともったいないみたいな言葉がありましたけど、それがね、ちゃんとその概要の中に読み取れるものとして入ってるんじゃないかなという感じがしました。 で、それって、それを読んだ人に伝わるんですかね。 はい、ありがとうございます。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 伝えられるようになるんだろうね。 そうですね。 いや、ありがとうございます。贅沢なフィードバックをいただいて。 すいません、本当に。 ありがとうございます。 という感じで、もうあっという間の30分を。 早いですね。 早いですね。 今日はここまで話してみてとか、もう一言ずついただこうかなと思ってますんで。 なおきえりこさん、私の順番にちょっと。 今日話した中での30分の中の気づきや感想でもいいですし。 これまでの授業だったりとか、先週を思い返しての言葉でも結構ですんで。 私はチェックアウトって言ってるんですけど、なおきえりこさん、私の順番にチェックアウトいきましょうかね。 じゃあ、なおきから。 今日はありがとうございました。 ありがとうございました。 そうですね、やっぱり。 こうやって直接えりこさんと話してみて、フィードバックもいただいて。 喚起はあまりないなというのかも。 今の僕の気持ちで。 ただ、やっぱりその記事について、こうすればよかったなっていうような反省点も踏まえながら聞けてよかったと思います。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 えりこさんもありがとうございました。 こちらこそありがとうございました。 インプットの質が変わるっていうのは、おそらくみんなが体感できたんじゃないかと思いますので。 例えばこれからの授業の、自分で少し遊んでみるっていうんですかね。 少し何か自分で作ってみるといいんじゃないかなと思っていて。 例えば、ノートに書くっていうのももしかしたらアウトプットのやり方として一つの方法ですけど、 ノートの取り方だけでも、自分自身にしかわからないかもしれないけれども、 誰かにそのまま伝えられるぐらいの整理をしながら書くみたいなことであっても、すごく変わってくるんだと思うんですよね。 なので、自分自身に今日はこれをやってみよう、この授業はちょっとこれを試してみようかなみたいなところを、 いくつかチャレンジを持って授業を聞いてみていただけたらなって思いました。 はい。えりこさん、ありがとうございます。 ありがとうございます。 じゃあ私も一言。さっきナオキが、えりこさんがチャンスがあったら書きたいと思ったのみたいなところで、 ノートっていうのはウェブサービスだと思うんだけど、書けるんだけどちょっと難しいんですみたいなところが、 結構私はブレイクスルーのポイントじゃんじゃないかなと思っていて。 恥ずかしいとか見られるの嫌だみたいなところがやっぱりあると思うんですよ。 最初はね、Xでも鍵かけたりとか、誰にも見られない状態でも、 一部の人が見られる状態のものでもいいから、アップしてみるといいと思っていて。 何かっていうと自分の目で最初に見るんですよ、それを。 自分の書いたものを、自分が最初のお客さんとして見たときに、 あれ、もうちょっとこうしたらいいなみたいなものって感じるんだよね。 だから鍵付きでもいいし、ノートだと有料にすると誰も見ないから、基本。 タイトルだけ書いて。 そうやってアウトプットが難しいって言ったときに、それを見るときに、 自分の目で見てみると、また感覚が変わるなって思ったのが一つですね。 チェックアウト以上かな。 えりこさん、なおき、授業の振り返り。 また実際にコメント欄に書いてもらいたいなと思っています。 今回特別編ということで、授業にお越しいただいたえりこさんにゲストに来ていただきました。 この後、公開されていないかもしれませんが、 今後のコメント欄に書いてもらいたいなと思っておりますので、 ぜひコメント欄に書いてもらいたいなと思っておりますので、 ぜひコメント欄に書いてもらいたいなと思っておりますので、 ぜひコメント欄に書いてもらいたいなと思いますので、 これ生放送収録したものをまた公開しておきますので、 お聞きの皆様、ありがとうございます。 えりこさん、なおき、ありがとうございました。 ありがとうございました。 もっと見る #編集長 #信州大学 #オンラインかばん持ち #地域活性化システム論 #ワールドカフェ #富士見町 Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇00:591.初めのあいさつhttps://linktr.ee/yamayama_nanoda32:062.ゲストは長野県富士見町在住の増村江利子さん、信州大学工学部1年中村尚樹さんです。コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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