TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【公開収録】「真の発見の旅とは」今週は木曜朝7時「山田崇ラジオ」#25436:07 2024年4月25日 56再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次信州大学石井恵里さんとの出会い進化志向3周年記念合宿の成果福島大隈町活性化への取り組み『オッペンハイマー』と8年前の再会真の発見の旅とは何かAI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ おはようございます。山田敬です。 4月25日木曜日朝7時からこの後ですね、生放送収録をしていきます。 山田敬ラジオリバースメンター。 25歳以上、年の離れた大学生、若者からですね、私が今思っていることをお話しして、 フィードバック、ピュアレビューをもらうというですね、取り組み。 2020年の5月からスタートしていて、今週で254週目となります。 この様子はノートでも書き起こしを学生がしてくれていますので、 リンクの方に、山田敬ラジオ、ノートのリンクを貼っておきますね。 ではこの後です。どうぞ。 # ゲストは、信州大学3年石井恵里さん。ノーイシュー・ノーアジェンダな30分(リンクは、「繁栄のパラドクス」クレイントンクリステンセン) おはようございます。山田隆史です。 木曜、朝7時ですね。 山田隆史ラウチーを生放送収録スタートしていきます。 今日は4月25日の木曜日ですね。 ゲストと一緒にチェックインしてですね、その後、 今ここ自分の気持ちだとか、体調の言葉にしてですね、 ノーイシュー、ノーアジェンダ、その場で話したくなったことを話していきます。 ゲスト、新州大学3年生、石井恵理さんですね。 恵理さん、今日もよろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 はい、ではチェックインをですね、していきたいと思います。 じゃあ私からいこうかな。 はい、東京から今接続しています。 先週の週末かな、横浜で進化志向を一緒に学ぶ皆さんと一緒に2日間ですね、 合宿をしてきました。15人かな。 3年前、2021年の4月21日が進化志向の初版本の発売日ということで、 3年経った記念、3周年という記念で行ったのと、 あとは昨年の進化志向が12月末に増報改定版ということで、 50ページほどさらに追加されて、新しいバージョンが出たので、 それを増報改定版が出たことを、 著者の田地会輔さんと一緒に学ぶというのがありました。 まだそこでの時間、よかったなというのが思い出しているところですね。 あとあれか、ゴールデンウィークが始まるのか、明日去ってから。 少し気持ちとしては、3年前にどんな自分だったのかなということを 皆さんと一緒に考えたのと、少し未来だと、 今週のゴールデンウィークは明後日からか、そんなことを思っています。 よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 私もチェックインしていきたいと思います。 皆さんおはようございます。 新州大学刑法学部総合法律学科3年の石井です。 山田孝さんのオンラインカバーもちろん規制をしています。 そうですね、今ゴールデンウィークという話があったんですが、 私も5月2日から6日までで福島の大隈町に行こうかなと思っていて、 大隈の方でイベントがあるので、そちらの運営に入ってこようかなというふうに今計画をしています。 大隈町というのは福島第一原発があった場所なんですが、 私は学生団体大隈ウォーカーズというところに所属をして、 そこの大隈町の活性化だったり、原発事故があった人口も減ってしまっているので、 そこの移住促進みたいなところに携わっているような学生団体に所属して活動をしていて、 そこの活動の一環として今度はゴールデンウィークのイベントの手伝いに行こうかなというふうに思っています。 なので、もう思えばあっという間にゴールデンウィークだなという感じで、 新学期始まって本当にあっという間だったなという感じなんですけど、 ちょっと出かけることも想定しながら、今週末は準備したいなというふうに思っています。 今日もよろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。 大隈町といえば、オンラインカバン持ちの七期生をやってくれて、 やってくれているのかな、今。やってくれていたのかな。 石田区とが、新宿大学の3年生、教育学部の3年生石田区とが、1年間休学して今行っているところだよね。 そうですね。 行かれるんですね。電車とかバスとか乗り継いでいく感じ? そうですね。電車で行けるので、電車で行くかなと思っています。 結構長い間滞在をするんだったの? そうですね。5月の3日と5日にイベントのお手伝いがあって、 今、福島の奈美江という奥間のさらに下の方にある町に私が関わっている、先週もご紹介したかな、 奈美エノベーターアカデミーというところで運営をしていた方が、福島部というまた別の社会人の団体として活動をしていて、 その方がちょうど4月の中旬に奈美江に移住されたので、ここにちょっと遊びに行こうかなというのも考えて、 5月の2日は先にそっちに行ってから、イベントのお手伝いに行こうかなみたいな感じで今、計画をしています。 だから主催側にちょっと関わるって感じなのかな? そうですね。運営っていうか。 いいですね。いいですね。 私、少し未来の話だと、ゴールデンウィーク神奈川に行こうと思っていて、 1月1日にのと半島で地震があって、今、石川県庁がちょうど4月のと未来トークというですね、 被災した六市町プラス神奈川で、県民との対話の機会っていうのを作っているんですよね。 これが4月の6日、7日から始まって、 私、一番最初に4月行われた6日、涼市飯田高等学校会場に行ったのは、 家族でね、4人で参加して、宅地で子どもを預かってくれるところもあったので参加して、 ちょうど4月21日日曜日か、これオンライン開催だったんですけども、 横浜で進化志向の合宿をしていた進化志向の著者の田塚英介さんが、 ちょうどのと復興のアドバイザリーボードの10人のうちの1人で、 10時から13時オンラインで参加するところを、合宿の会場から参加してくれて、 そこで60人ぐらいの方がオンラインで参加をされていたところを、 ちょうど4月29日の祝日月曜日に金沢市でものと未来トークがあって、 基本県民の方たちなんですけど、今県外からの参加ですけど、 もし席が空いてたらということとお手伝いできることがあればということで、 連絡をして返事待ちってことかな。 前回も4月6日か、涼市で行われたときは、思ったよりも会場に人が集まってくれて、 結構テーブルに5,6人でディスカッション、対話をする。 その中にファシリテーターと議事録書く人がそれぞれいたんだけど、 テーブルが増えてしまって議事録書く人が足りなくなったってことで、 私は議事録頼まれて取ったりとかしたんで、 参加プラス自分でも主催者側のお手伝いに関われませんかって今言っているとこですね。 1月から4月が経って、ちょっとニュースが減ってきたりとか、 その間に台湾で地震があったりとかする中で、 新しい災害とかも入ってしまうと、なかなか難しかったりするところがあるなと思って。 それってでも福島だったりとか3.11も同じようなことがあるんだよなと思った中、 休学してそこに行こうと思ったりとか、ゴールデンウィークに企画があるからね、行ってみようって思うのはすごくいいことだな。 あ、そしてお便りが届いてますね。 ちょっとお便り紹介していきますね。 かなりじゅんさんありがとうございます。 セキタックとオンライン探知、今もやってくれていると信じています。 そうね。朝8時半から地域でラジオ体操をやるようになったって言ってたんでね。 一回ちょっと、セキタックゴールデンウィークにイベントをやるならどんなイベントをやるのかみたいなことを、 ちょっと週末とかに声をかけてみようかな。 ボイシーで聞いてみますね。かなりじゅんさんありがとうございます。 加藤さんねさんも、今日はちょっと移動と重なっているということだったのでチェックインをしてくれてます。 加藤さんねさんは今京都でね、塚本でという街やリノベーションして、カフェやバーをオープンに向けて今やっているところですね。 加藤さんねさんお便りが届いてます。おはようございます。もうゴールデンウィーク早い。 私は5月5日に京都のお店プレオープン予定で、それに向けて準備を頑張ってもらっております。 あ、なるほど。フライヤーエリさん作ったんだ。 そうです。 へー。だからフェイスブックで。 そうです。 あげてたんだね。 依頼をいただいて、ありがたく作成させていただきました。 わお。 塚本店のフライヤーです。 うん。塚本店のインスタグラムでも公開されてたんだけど。あら、そんなことも。 なるほどね。 そっかそっか。 なんかちょっとだけ3年前を振り返って見てるんですよ。 はい。 それが進化志向発売4月21日で、それは今何で振り返ってるかというと、 この山田孝司ラジオ。 うんうんうん。 ずーっと学生たちが引き継いでくれていて、2021年の3月5日が100回目で。 うんうんうん。 その時のゲストがスーパーイノベーターの生田ひさしさん。 うんうんうん。 NTTドコモでドコモアカデミーというものをはじめて、今も学長されてるんですけども。 そのとき当時私は塩尻市役所で、 宇野ちゃんという三つの幽霊さんと島田達夫と3人で、かつ大学生と一緒にやってきてたんだけど。 そこから、NTTドコモのドコモアカデミーに私、講師として参加させていただいたので、 2週連続でドコモアカデミーの参加者のドコモの人たちに、ずーっとインタビューするのをやってるんですよね。 今見ると、5月の21日までずっと。 かつ、4月の16日のゲストは増塩さんという方で、 この増塩さんって今同じNTTドコモで働いていたりとか、進化の学校にも参加してくれて、 この週末か4月の20日、21日は一緒に合宿にも参加してくれてね。 普段は相次いだんだけど。 この山田敬司ラジオの記録が見えるので、それを見ながらちょっと。 そうか。当時私は塩尻市役所で、進化の学校に学ぼうってまだ決めてないドコモの増塩さんが、 山田敬司ラジオに出てくれて、かつ合宿にも参加してくれてたんだなーって思い出していたなー。 ひとつ、ノイシューのアジェンダっぽく話してると、 私今月になって、映画を観に行ったんですよね。 クリストファノーランのオッペンハイマーを。 おー、エリさんも観たって言ってたね。 観ました。私はやっと観に行きました。 そうそう。 ちょっと感想も聞いてみたいな。 それで、六本木ヒルズのわりと500席近くあるスクリーンで私は観たんですけど、 2日連続でね。 土曜日の一番最後、夜23時ぐらいに、 後で出てきたときに、山田さんって声をかけてくれた人がいたんですよ。 それが、8年前に塩尻で一緒に大学生のインターンの授業をやっていた当時のリクルートで、 一年目だったのかな、その彼がね。 アンちゃんって言ってるからアンちゃんにするんだけど。 声をかけてくれて、 久しぶりって言って、 フェイスブックでもやりたりもあったんだけど、 転職してから初めてだったのかな。 ちょっと遅かったのもあるし、アンちゃんは奥さんと一緒に観に来てたっていうのもあったので、 突然に、この辺住んでるんだ、私って話したら、 めっちゃ、とこ3分ぐらいのところに住んでて。 だから近いっていうのもあって、 映画館にね、土曜の夜にフラッと多分行ったと思うんだけど、 え、じゃあちょっとご飯食べに行こうよって言って、 おとといご飯食べてきたんですよ。 そしたらさ、 クリストファーノーラ大好きなんだって。 大学、私の大好きなインターステラー2014年公開だったんだけど、 その時私知らなくて、 インターステラー、スクリーンで見ましたって。 もうさ、めちゃめちゃ話して。 そう、なんならさ、 私インターステラーでクリストファーノーラを知ったのってインターステラーからだったんだよね。 クリストファーノーラが好きで見始めたというよりは、 古くだとメメントとかあるんだけど、その中でプレステージっていう映画があるんですよって教えてもらって。 知ってるの? わかりますわかります。 私もクリストファーノーラめちゃめちゃ好きで。 わざわざ、それこそこの前、 インターステラーとか見返してて、アマプラで。 旅に行く前に、監督作品の世界に浸るっていうのをやってました。 わかる。 私もさ、バットマンシリーズのさ、 ホットヘルマー見た後にもう一回見直したりとかしててさ、 それでアンちゃんが、プレステーションすごいっすよって言って。 うんうんうんうんうん。 で、見た? いや、それで見たんだよ俺。 アンちゃんとご飯食べに行って、 23時くらいに帰ってきたんだけど、 もうすぐにお風呂入って寝れる準備して、 もうその日の夜に見て、 で、もう朝には感想レビューをメッセージで伝えて、 盛り上がって。 そう、いやすごかったわ。 ちょっとね、難しいところもあったから、 すぐにまた、解説のノートとか書いて話してちょっと見てみて、 あ、なるほど、こういう見方、こういう視点なんだと思って。 気になるからもう一回さえ、 もう結構夜中の1時、2時くらいになってんだけど、 もう一回最初からちょっとだけ見てみて、 うわ、そういうことかと思って。 すごいなーってね。 いや、あのね、その時に結構こう、 リクルート、それで独立をして、 もともと独立前提でリクルートに入って、 かつ転職した時も3年で独立しますっていうこと前提に、 会社でもお話をして、いいですよってなって。 ちょうどゴールデンウィークに神戸に引っ越す。 から引っ越す前にって言ってちょっと話をしてたんだよね。 リクルートの人事をやっててすごく学びっていうか、 あった一つが、採用するときに、 自分より優秀な人を採用するっていう。 だから、その視点で大学生に向き合うというのが、 すごく学びになったというか、 そうなんだよ。それで、 いや、それね、すごいわかるんですよって言って、 2020年から私リバースメンターっていうのをやってて、 そのときにリバースメンターって言うとなかなか、 あんちゃんは初めて聞いたみたいなことだったから、 メンターっていうのは年配の方とか経験のある方を選ぶんだけどっていう話をして、 台湾のオドリタンというIT大臣も、 台湾で大臣になる人が60以上とか、 日本でも結構年配の方が多かったりすると、 台湾は35歳未満のソーシャルイノベーター2人をリバースメンターにしないといけないっていう記事があって、 すごくいい取り組みだなと思って、 私も自分で25歳近く年の離れた、今でいうとエイジさんに時間をとってもらって、 私の講演とかを聞いてもらって、ピュアレビューをもらう。 こういうことをやってるんですよ。 なぜなら、自分が20歳の頃に49歳のおっさんの話を1ミリも信じてなかった。 けど、そうやって話す機会が、幸い今私もいただいていて、 その場は自分でも続けていきたいと思ってるから、 なんかちょっとソフト老害になってないかなとか、 去年と同じこと言ってるじゃん、とか、 なんか口だけ?みたいな風になってないかっていうのを、 時間をいただいて話を聞いてもらって、 このヤマダタカシーラジオもそうなんだけど、 つまりヤマダさんこういうことですよね、みたいな一言、 タイトルをつけてもらって、 ノートを更新してもらってんだって言って、 そのノートをマガジンメンバーシップにして、 そのノートをずっと私が買ってるんですと。 小学だけどお金を払って、 25歳以上年の離れた若者から学ぶってことを私もやってるんだよって。 それがリクルートの自分より優秀かが採用基準っていうところを、 あんちゃんが話してたのと、結構盛り上がってね。 クリストファノーラ以外の話でもね。 そうするとやっぱり見方が変わるって言ったんだよね。 自分より優秀かどうか、自分の上司にしたい人材かっていうのを、 大学生に見るって言ってたよね。 すごい、その視点はずっと今でも変わらないし、 すごい教えていただいて良いことだったっていうことをね。 そして、お子さん? お子さんっていうか、私の子供の話の中で、 ヤマダタタっていう名前と、ヤマダトウっていう。 タタっていうのは、旅を2回書くんじゃなくて、大塚ねねのね、が2つ目なんだけど。 なんですよって言って、あとは問いに生きる。 私は良いと言えば仲間を作る、良いと言えばコミュニティになるって言葉が好きなのと、 あなたは自分の問いを生きてくださいっていう、 トライアー・マリア・ディルケの詩の一文がすごくいいなっていうので、 次男は問いに生きるで、問うにしたんだよっていう話をしたんだけど、 その時に、旅の話をしたら、すごい目キラキラして、 次のことをあんちゃんが言いたくなってくる。 ヤマダさんって言って、携帯のメモを見せてくれて、 繁栄のパラドックスという本なんですよ。 絶望を希望に変えるイノベーションの経済学という副題がついている、 クレイントン・クリステンセン。 イノベーションのジレンマだったり、イノベーションのDNAを書いた人の本なんだけど、 そこにね、こういうことが書いてあったんですよってことを、 たぶんこれ、自分で本を読んでメモしてたやつを見せてくれたんで、 それを旅に返すという言葉で、 真の発見の旅とは、新しい景色を探すことではない。 新しい目で見ることだ、っていう。 で、これ、めちゃめちゃいいじゃんって言って、 私もクレイントン・クリステンセンのイノベーションのDNA、 5つの発見という言葉が書いてあるのを、よく公演でも引用させていただくから、 めちゃめちゃいいし、それを名付けた親として子供に話したいって。 で、帰ってからAmazonで、Kindleでも売ってるから、買って、 そしたら、クレイントン・クリステンセンの本に確かに書いてあったんだけど、 マルゼル・ブルーストというですね、方の引用を書いてあったんだよね。 めちゃめちゃいいなあと思って。 で、これさあ、なんか視点が変わる。 一つの世の中が、例えば私の公演って、録画しておけば誰が見ても一緒なんだけどさ、 話してる私の視点と、聞いている25歳年下のえりさんの視点だったりとか、 あとはさ、なんかプレイステージでもそうなんだけどさ、 こういうことだったのってわかるとさ、もう一度同じ映画を最初から見てもさ、 違うところに目が行ったりとかするんだよね。 マルゼル・ブルーストも調べてみて、知らなかったんだけど、フランスの小説家ということで、 当時だと、871年に生まれて1922年に亡くなっているという方なんだけど、 その言葉を教えてもらったんだよね。 旅行と旅の違いっていうことを、私結構教えてもらっていいなと思っていて、 何か関心があって行ってみて、そこで出会う人たちとの視点だったりとか、 特にノーイッシュのアジェンダで行くことの方が結構多くて、 旅行だとキチキチに決めるのが結構嫌で、 現場で何か、あれ何なんだろうって、ちょっと自分で気になったものがあった時に、 でも次予約しちゃったレストランあるからとか、 もうこのツアーに参加するって決めちゃったっていうと、 現場に行って感じるものに興味が持った時にフレキシブルに動けないみたいなのがあるから、 なるべく旅の方がいいなと思って行って、フラッと行ってその場で決めるみたいなね。 そう、こんなのが一昨日か今週あったんですよ。映画見て。 でもそれもなんか、クリースとパーノーラン繋がりなのと、 あんまりオッペンハイマーの話しなかったんですよ。 どっちかっていうと、インタースペラーの良かったところと、 私がまだ見てないプレステージをすげえ猛プレゼンされて、絶対に山田さん気に入りますし、 私すごく好きなんですよってね。 簡単に見てない方から言うと、1900年の初頭ぐらいの話なのかな。 1800年ぐらいの話なのかな。マジシャンの話なんだよね。 それも二人のライバルのマジシャンが出てくる話で、映画自体は2006年。 だからインタースペラーも2014年だからそれはもう少し前の話なんですよね。 1890年のロンドンを舞台とした。 まあちょっとこれ結構なかなかの映画。 まあ2時間なんでね、クリストファルブランド映画の中では短い。 短いですね。プレステージね、ちょっと気になる方。 あのこの週末、あっという間ですね。 あっという間。 ちょっとドキッとするよな。ドキッとするな。ここまでやるのかっていう。 あのちょっと、そうね、自分より優秀な人を採用しろっていう。 まあリクルート採用8カ条っていうのがね、検索するとちょっと少しね、2021年の、 2021年の記事なんだけど、出てきてね。 一つ目が自分より優秀なやつを採用しろ。 二つ目、リクルートに入りたい奴ではなくリクルートとして取りたい奴を取れる。会社としてね。 へー、というのがこう8つあってね。 いやー、ちょっとね、その時にさ、8年経ってもさ、街で声かけてくれて、 一緒にご飯食べてって、めちゃめちゃ良かったなと思って。 その時に、8年前の自分をちょっと褒めてる自分がいて、 あの時ちゃんと向き合って、ちょっとその、 いやーなんか塩尻に32くらいのインターン生を連れてくる、 スピリットっていう企画をやっていた時の担当者の一人だったんだけど、 それから、なんかさ、奥さんの誕生日2月だったんだけど、 習い塾の白習いをね、候補に選んでくれたんだけど、 あの貸切でサウナ帰って、奥さんが少しのんびりゆっくりしたいわって言ったら、 部屋食え候補に選んでくれて、たまたま取れなかったんだけど、 でも、あそこってラーメゾングルマンディーズのトモポリさんがシェフしてますよねって言って、 マジよく知ってるじゃんって言って、ちゃんと調べてますって言って、 そう、なんか、当時ちゃんと向き合っててよかったなぁ、俺って。 あの時の俺、えらいぞって。 今それできてるのかって、ちょっと自問自答もしながらね、ご飯を一緒に食べてたんですよね。 少し今日は、通常の山田孝司ラジオっぽく思ったことをランダムに言いながら30分でさっという間に。 結局、チェックアウトしていこう。 チェックアウトしていこうかな。 今日ね、ちょっと私からいってみようかな。 先週末、横浜中華街の近くのロザイナで進化志向の合宿をしたときに、最初のキックインをサークルで15人でやって、 40分ぐらいかかっちゃったの、今思い出してて。 でもそのときに一番最初に口に起きたのが私で、3年前どうだったのかっていう話をしたんですよね。 そこから、当時何に関心があって、何を進化させようと思ってたのかっていうことと、 今じゃあ何に夢中になろうとしてるのかな、ムチプヤックなのかみたいなことを話をしたら、結構皆さん共感してくれたようなチェックインをしてくれたのを思い出して。 今日は一つは、真の発見の旅とはっていう言葉を教えてもらったのが、自分の中では今週の、 やっぱりここでもう一回話しておきたいなっていう、マルセル・プルーストの真の発見の旅とは新しい景色を探すことではない、新しい目で見ることだ。 これがさっきのリクルートの自分より優秀な人を採用しろっていう前提があるだけで、大学生への見方が変わったりする。 かつ私がリバースメンター、オンラインカバー持ちを始めた2020年の頃の自分の感覚も、新しい発見が欲しいし、そういったものを新しい目で見ることをずっとしていかなきゃな。 なぜなら世の中が変わるし、世の中が新しいものが。今だと精々愛とかいろんなことが出てきているから、ちゃんとそれに向き合いながら、 ある前提を自分の持った、問いを立てると見え方が変わってくるようなことに、やっぱり自分自身関心があるなってことを感じた1週間、今日でした。 私のチェックアウト、以上です。 もしお聞きの皆さんもコメントできる方はお便りなんかで書いていただければ嬉しいです。 チェックアウト以上です。 ありがとうございます。 じゃあ私もチェックアウトしていきます。 今日話しする中で、そういえば先週末、私も父親と一緒に長野県の松本市の市民交流スペースみたいなところで、 飲食店をその日のイベント出展みたいな感じでしたなっていうことを思い出していました。 高輪キッチンっていう松本の真ん中にある松本城から徒歩5分ぐらいで来れるような場所にあるところで、 そこで出展をするっていうのは1ヶ月ぐらい前から告知をしてたんですけど、 たまたまトレジャーハンターっていう写真撮影をしながら街を歩くっていう企画と日付が被ってくれたおかげもあって、 そこのイベント参加者も来てくれたりとかして、 前回3月末に出展したときは利益でなくてマイナス800円だったんですけど、 今回金額設定とか商品とか仮設を立ててそれを実際に販売したところ、 2万円ぐらいかな利益が出て、仮設立てて検証するっていうところの大事さっていうのは、 山田さんもさっきお話されてましたけど、やっぱりいいなっていう風にまずやってみて、 そこからまた仮設を立ててやってみるっていうプロセスがすごくいいんだろうなっていう風に思いました。 やっぱりそういう風にやってみると、たまたま別のイベントに参加していた私の中学生のときの同級生と高校のときの同級生がたまたまお店に来てくれて、 それもあって松本、別にいたくて松本を選んで大学審査院に通っているというわけではなかったんですけど、 でも松本に行ってよかったな、ここで家族と一緒に出展できてるっていうこの環境ってすごくいいなっていう風に思ったので、 そんな先週末のことも振り返りながら今日参加をしていました。 以上です。ありがとうございました。 ありがとうございます。チェックアウトありがとうございました。 254週目の山田隆一社長の公開主力となりました。この後ですね、母親にも公開をしておきます。 えりさん、今日もありがとうございました。 ありがとうございました。 この様子はノートに書き起こしをしてくれています。またメンバーシップということで、私も買っているメンバーシップ。 メンバーシップの皆さんとの少しオフ会であったりとか、メンバーシップの皆さんとの少しコミュニティもやっていますので、 ご興味ある方は山田隆一ラジオのノートもですね、リンクを貼っておきますので、見ていただけると嬉しいです。 はい、ではえりさん、今日もありがとうございました。そして皆さん、今日は木曜日ですね、朝。まだ7時半ですね。 はい、良い木曜日を、そして良い週末を、ゴールデンウィークを。はい、では行ってらっしゃーい。 行ってらっしゃーい。 もっと見る #リクルート #クリストファーノーラン #山田崇ラジオ #信州大学 #オンラインかばん持ち #大熊町 #おおくまWalkers #塚本邸 #プレステージ Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇00:371.初めのあいさつhttps://note.com/yamada_radio35:302.ゲストは、信州大学3年石井恵里さん。ノーイシュー・ノーアジェンダな30分(リンクは、「繁栄のパラドクス」クレイントンクリステンセン)https://www.flierinc.com/summary/1947コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
【朝6時の6分思考】#386「好きとの掛け算」#苦手分野との向き合い方 6分・9月12日・ 9再生AI目次苦手分野を認識するメタ認知の力苦手から離れる勇気と向き合う知恵日常の苦手タスクを「好き」で克服気分を高める「リソース」の探し方苦手分野を乗り越えるマインドセット
【公開収録】「オデュッセイア」毎週金曜朝7時「山田崇ラジオ」#387 10分・9月11日・ 15再生AI目次9月11日公開!注目映画「オデュッセイア」クリストファー・ノーラン監督作品の魅力全編IMAXカメラ撮影による映像体験「オデュッセイア」鑑賞前の予習情報ノーラン作品を深掘りする情報源
【朝6時の6分思考】#385「アジェンダの共有」#会議を早く終わらせる術 7分・9月8日・ 5再生AI目次会議30分原則!終了を早める事前準備Amazon流会議術に見る効率化の極意Amazon発!ピザ2枚ルールで会議を活性化オンライン会議を成功させる時間設定術長引く会議を救う「原点回帰」の一言
【鼎談】ゲストの村松旺宜さん(むらまつ酒商類7代目)と7日に問いを立てる「nanoca」#55 38分・9月7日・ 27再生AI目次新橋の老舗酒商7代目と「問い」の魅力ビキニとピチピチギャル?予測不能な自己紹介子ども独立後、夫婦の時間どう過ごすか?問いと行動が紡ぐ「愛は動詞である」の真意新橋の屋上で再会!「ワインなのだ#7」の魅力
【朝6時の6分思考】#384「ダッシュできるように」#後期のスタートダッシュ 7分・9月5日・ 10再生AI目次"常に全力" 後期スタートダッシュ論VUCA時代 計画はなぜ通用しないのか?ポール・グレアムが語る考える行為の未来選択される運動 AI時代を生き抜く身体本当のダッシュを可能にする"準備"とは
【公開収録】「NTT初対決」毎週金曜朝7時「山田崇ラジオ」#386 9分・9月4日・ 20再生AI目次「NTT初対決」の興奮と新たな発見歴史的対決で見せた応援の感動都市対抗野球 応援選手制度の驚き歴史的一戦、NTT西日本が掴んだ勝利注目講演:進化志向著者との出会い
【朝6時の6分思考】#383「2019年6月29日」#転職を決めた瞬間 7分・9月1日・ 15再生AI目次キャリア転換の引き金となった内なる問い公務員としての行動と発言のギャップ本と第一子誕生で芽生えた決意「かっこいいお父さん」になるための問いギリギリの決断、退職願い提出の瞬間
【朝6時の6分思考】#382「自分に優しく、人に優しく」#8月振り返りと目標 6分・8月29日・ 16再生AI目次思わぬ怪我と1ヶ月のサンダル生活杖で変わる街の見方と新たな気づき不便さから学ぶ優しさとユニバーサルデザイン「頑張るために休む」スケジューリングの極意怪我を越えて見つめる自分と未来
【公開収録】「学習する組織」毎週金曜朝7時「山田崇ラジオ」#385 13分・8月28日・ 28再生AI目次怪我からの回復と東京での日々「コクヨム」読書習慣化への挑戦「学習する組織」への挑戦と工夫習慣化を促すX投稿と参加者交流プログラムで広がる意外な繋がり
【朝6時の6分思考】#381「資格ってなんなんだ?」#資格の勉強法を語る 7分・8月25日・ 12再生AI目次資格の二面性とAI時代の変化リスキリングで給料は上がるのか生成AI時代のDX人材スキルAI時代に求められる3つの力とは資格より重視される学びの態度