TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【公開収録】「未来の自分への投資」毎週金曜朝6時「山田崇ラジオ」#26632:47 2024年7月12日 89再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次信州大学生の挑戦、小布施ミニマラソンへの参加19歳誕生日と未来への展望、新たな一歩を踏み出すサカナクションライブ体験から得た感動と学び新規事業への挑戦、行動することの重要性とは?未来への投資、仲間との出会い、そして選択肢を増やすAI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ おはようございます。山田敬です。 山田敬ラジオ毎週金曜日朝6時からですね、生放送収録をしていきます。 新州大学3年生の石井えりさん、1年生の吉崎羽生さんと一緒に、チェックイン、チェックアウトをしていく時間となっております。 はい、ではこの後です。どうぞ。 # ゲストは信州大学石井恵里さん、吉竹華乃さん。(リンクはCHANGE by ONE JAPAN) おはようございます。山田敬です。 毎週金曜日、朝6時、山田敬ラジオをスタートしていきます。 今日はですね、新州大学3年生の石井えりさん、1年生の吉瀧花音さんにお越しいただいてます。 えりさん、花音さん、おはようございます。 おはようございます。よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 チェックイン、今ここ自分にちょっと意識を向けて、言葉にしてみるところからスタートしていきましょう。 整った人からいこうかな。はい。 今日は、んー、じゃあちょっと私からいこうかな。はい。 そうですね、雨が降っていますね。 少し何か先週あたりから夏日というか暑くなってきたんだけど、ほぼ数日はなんか雨が降ったり、涼しい感じですね。 はい、でもなんか夏が来たなーっていう感じと、もう7月も中盤になってきたのかーっていう、ちょっと1日1日が過ぎていくのが早いなーっていう感じがしますね。 そして、そうか、明日から3連休なんだ。 あー、3連休か。 ちょっとなんかこう、日が過ぎていくのが早いなーって思って、はい、そんな今日です。 よろしくお願いします。 お願いします。じゃあ私もチェックインしていきたいと思います。 改めまして、皆さんおはようございます。 新州大学警報学部3年で山田孝さんのオンラインカバーもちろん寄生をしております石井えりです。 そうですね、私が今いる長野県松本市も今雨が降っててちょっと寒いなーっていう感じなんですが、 最近割と暑かったのでようやく涼しくなってきてよかったなーと思ってます。 今、3連休の話があったんですけど、この3連休は長野県の北の方にある小布施町っていうところで、 小布施ミニマラソンっていう大会があって、ハーフマラソンなんですけど、 どっちかというと、ガツリ走るというよりは、小布施町の特産品を中心に、 とにかく食べ歩きみたいな感じができるようなマラソンに参加してこようかなっていうふうに思っていて、 今そのためにちょっと準備もしてるっていう感じです。 今まで20キロ走ったことないので、走れるかなっていうところもあるんですけど、 ただ、たまたま小布施で参加したイベントから紹介されて、小布施町にまた行けるっていうことなのですごく楽しみにしてます。 今日もよろしくお願いします。以上です。 では、花野さん。 おはようございます。新州大学専院学部1年の吉竹花野と申します。 私、実は昨日誕生日で19歳になりまして、最後の10代の1年だなっていうふうに感じています。 昨日誕生日ということで、LINEとかで小学校とか中学校、高校の友達からおめでとうっていうLINEが来て、久々に会話した人もいて、 こういう機会じゃないと連絡取らないようになっている人もあんまりいるんですけど、 逆にこういう機会に向こうから連絡してくれるのって嬉しいなっていうのとともに、 一人暮らしで寂しいっていうことはあんまりないんですけど、会いたいなっていうふうに感じました。 私は3連休は今のところあんまり予定はなくて、大学の友達が誕生日祝ってあげるっていうので、 うちの家に来てくれるみたいなので、それは少し楽しみです。以上です。お願いします。 おめでとうございます。7月11日なんだね。 セブンイレブンです。 ほんとだ。セブンイレブンの日が。 おめでとうございます。 ありがとうございます。 19歳。 そうか。18歳で成人なんだよね。なんかこう、微妙な歳だよね。18、19、20ってね。 なるほどね。そっかそっか。3連休。 ああ、あのえりさんがさっき話してたオブセミニマラソンね。これミニっていうのがね。 ミニマラソンって言って。私もこの取り組みすごいなって聞いたことがあって、朝6時からスタートなんだよね。 そうです。 だからこれ泊まる前提になってる。 そうです。泊まる前提で。そもそも宿泊施設少ないのに全部すぐ埋まっちゃってっていうくらいに意義はありますね。 そうですよねこれ。参加定員8000名。多分8000人も泊まるところない。 ない。 地元の人とか。そうですよねこれ見ると、朝4時から手荷物預かります。受付4時から、成列5時20分、開会式5時45分、スタート6時、閉会式が11時。 うんうん。 ですもんね。 そうですね。 これなんかできれば一泊二日とかで来てほしいっていうのもあるんで。どちらかっていうと走るというよりは本当街に来てもらうっていう。仮想して走ったりとかするんですよね。 そうですそうです。 ね。知ってる知ってる。そうか。今週末だったんだね。結構ニュースとかにもなったりとか仮想してる人たちの写真とか見たりとかするんで。 うんうん。 そうか。私2週間前かな、5歳の長男の誕生日だったんですよ。その時に花野さんも行っていた松本山川の新宿ダービー、長野パルセイルとの試合を見に行きました。 家族でやったんですけど、すごく楽しかったみたいでまた行きたいって言って、7月14日は今度FC大阪との松本山川との試合が土曜日18時からあるんで、チケット取ってまた4人でサッカーを見に家族で行こうというのがそうだな、連休の予定ですね。 あと、今週めちゃめちゃ感動したことがあって、私休みを取ってですね、半日間、サカナクションのツアーファイナルに行ってきました。 ピアアリーナMM、港未来にあるサカナクションの2年ぶりとなる全国アリーナツアーの最終公演の初日がチケット取れて行ってきました。 子供2人いるんですけど、このツアーっていうかこのファイナルすごくて、宅地付きなんですよね。宅地付きの席が売られていて、ファンクラブに妻が入っていて行きたいっていうのもあったので、 でも子供いるとなかなかいけないよね、預けなきゃいけないしって言ったら、宅地付きがあってですね、本当に普通にチケット持って子供と一緒にゲート入って、アリーナ席の入り口の手前ぐらいまで子供と一緒に入って行って、 どこですか、どこですかって受付で言うと、中です、中ですって言われて、本当にアリーナ入る手前ぐらいにエプロンを着た宅地の保育士さんらしき人が何か立ってて、ここですって言ってですね、そこで受付をしてくれて、子供たちを見てくれて、 その間、大人というか両親、私と妻はライブが楽しめるっていうのはですね、これすごいなって思ってですね、行ってきました。 2年間山口二郎さんが体調不良というか、これはNHKのNHKスペシャルにもなってたんだけど、鬱で活動ができなくなっちゃったっていうのがあって、それで2年ぶりか、前回2年前もツアーがあったんだけど急遽キャンセルになって、2年ぶりだっていうことで、 今回、そうですね、かつアーカイブ放送がされるこの2日間の最終のやつはですね、なのでアーカイブの放送も買ってみようっていうのを妻も話してたので、 いやーなんかめちゃめちゃ、フェスとかでサカダクション見たことがあって、それ長野県で太鼓クラブっていうですね、基礎でやっていた、もう今はなくなっちゃったんだけどフェスで見たのが一番最後だったんだよなぁ、でもなんかこうCDを好きなファンだと思ってたりするライブに昔は行ってたんだけど、 今回ライブの曲はほぼ全部わかったんですけども、DVDのとあとはPVか、PVしかそういえば持ってないなと思って、なんかやっぱりこう音楽の聞き方っていうのは変わってきたなっていうのをすごく感じていて、 特にサカダクションのこの最終公演も映像がすごくて、演出映像が、だからこう通常音楽って今まではCDとか耳で聞くっていうものが多かったんだけど、なんか今やっぱりYouTubeでほとんどの新しい曲とかってオフィシャルでも公開されてたりするんで、 やっぱりこう目も一緒に、動画と一緒になんか楽しむっていうことになんか変わってきてるんだなっていうの現場に行ってちょっと思いましたね。 いやちょっとこう久しぶりにあのライブにそうだそうだ行ったのを思い出して、かなり感動したなあ。 えりさん、はなのさんってサカダクションって知ってるのかな? あ、わかりますわかります。私は夏のヘス今もうスコープなんですけど、まだ当たるかわかんないんですけど、ただ2年ぶりにサカダクションが出るっていうことで、それもすごい楽しみに今スケットを撮ろうとしてるので。 あ、わかるんだ。 わかります。 すっごい元気出るんだよね。なんか感動、感動、感動する。 え、うらやましいですほんとに。 ねえ、そっかそっか。はなのさんはわかるのかな?サカダクション。 わかりますけど、そんな自分から聞こうとはしてないですね。 わかるんで。 存在しているっていうのは。 はい。 あ、そうか。じゃあ夏のヘスとかにも出てくるんだね。ここから復帰してね。 そうですね。 うーん。活動17周年って言ってたな。中途半端なんですけどとかって言って。17年って言っていて。 でもなんかこう、最後アンコールの時に、なんかやっぱりまだ体調は戻らない時もあるけども、なんかやりたいことが出てきたって言っていて。 それがどうもやりたいって言って。だからなんか20周年、3年後にはどうもやりたいっていうのを山口一郎さんが話をしていて。 なんかメンバーの皆さん、5人のメンバーの他の4人も初めて聞くみたいな感じでやり取りをしてたんだけど。 徐々に何かこう、復帰。なんかもうすごいパフォーマンスだったな。 なんかちょっとこう具合悪くて休んでたっていうことがわからないぐらいだったのと。 全国の4月20日に千葉県の幕張メッセから始まって、福岡、仙台、北海道、大阪、名古屋、広島で、港未来っていう感じだったから。 重ねていく中で少し戻ってきたというか、最初となんか感覚が違ってきたみたいなところも話をしていたので。 そこが今回、今週終わった中では感動したなっていうところですね。 ぜひなんかこう、他のフェスとか、なんかね、私もなんで知ったのかな。 フェスとか行くと、ある目的があってこの人見たいなとかその場所に行きたいなっていうと、なんか他でアーティストとかもいるって見て、それで好きになったりとかするアーティストとかもいたんで。 たまたま誰かに誘われて行ってみて、経験してみて知ったことで、そこから何かちょっとファンになるとかいうか、自分の関心が惹かれるみたいなことも結構あるなと思って。 松本山が大学の授業、ちっかちっかシステム論で授業に何回か来ていただいて、私は見に行ったことあるんですけども、子供のちょうど誕生日だから、誕生日のプレゼントとして子供は初めて見るので、5歳だからサッカーわかるかなと思って見に行ったら、 もう一回見に行きたいって言ったら、ああそうだな、サッカーやりたいって言ってたな、そういえば。 自分で選択するっていうことは知ってるものだと選択できるんだけど、まだ世の中にはたくさんの情報とか、アーティストだけで言ってもたくさんの人がいるから、 普段自分が選ばないような趣味とか思考とかを選択する機会っていうのも増やしていかなきゃいけないなっていうのもちょっと思ったな。 だから誰かに誘われたりとか、これいいよって言ったときに、やってたことなかったりとか、自分がもともと選ぶものじゃなかったけども、たまたま聞いてしまったとか、たまたまその日程が空いてたっていうんであれば、行ってみるっていう経験、それってすごく大切なんだなって思ったな。 あともう一つ、先週の日曜日に、One Japanという大企業の若手のコミュニティーがあって、そこでChangeっていう新規事業、大企業の中からでも新規事業を起こしていこうっていう、プライベートか、日曜日に講義を受けながら、3ヶ月間で自分の新規事業をプレゼンテーションして、 最後はOne Japan Conferenceっていうところで選ばれた何人かがプレゼンテーション、ピッチができて表彰されるっていう取り組み。これが7月、先週の日曜日かな、キックオフがあったんですよね。 私、毎年キックオフでマインドセットの講義をさせていただくんだけど、その質問が最後の40分ぐらい、私とアルファドライブの麻生洋一さん、新規事業の実践論っていう本、今10釣りまで来ている、私も持っている本なんですけども、 質疑応答を40分ぐらいやったときに、顧客に300回会いに行きましょうっていうのが麻生洋一さんの講義の中での特徴的な数字とエッセンスで、何か新規事業をやろうとしたときに、顧客の声を300回一気に行く。 大切なんだけど、質疑応答の中で、私も直感を信じて実践してみるといいよっていう。何で空き家が増えるか分からないから、まず3ヶ月、自分で空き家を借りてみた。そしたら分かることがあったみたいなことを話を少し事例としてしたんですけども、 そしたら質問の中で、これでもどう行動していいか分からないみたいなことを質問された人がいて、そのときに麻生洋一さんとか私とかも、何でやればいいのに何でやれないんだろうみたいな。 そこを結構止まってしまう人いるよねみたいなところを話してて、どうすれば自分が経験したことがないことにちょっと行動してみる。やったことがないことに少し行動してみる、アクションしてみるっていうことができるようになるのかなみたいなところを話をしていたんだよね。 麻生洋一さんが、例えばですけど、参加しているメンバーみんな顔出しで探したんですけども、チャットGPTのアカウント持っている人いますかって言ったら、バラバラ手が挙がって、何人か挙がらない人がいて、そうなんですよねって言ってて、アカウント作るだけなら無料なんですよね。 そこから優勝のプランにするかどうかは別として、無料で使える、これだけニュースとかいろんなところで話がされている、だけど自分だったらちょっと触ってみよう、触ってみてどうなのかなって世の中で言われていること、話題になっていることだしっていうのなんだけど、それでもアカウント作らない人って何でなんでしょうねっていう話をしていて、 あえて自分が経験したことがないことに関心を向けてみる。 で、関心を向けてみてちょっと行動してみるっていうのって、なんか訓練というか、あえてそういうことって、学校の授業とか今までのテストとかで高校、大学にしまでって、なかなかそういう学びの場とか訓練の場とかっていうのがなかなかなかったからなのかなと思って、 そんなことでちょっと今日、趣味関心もそうなんだけど、自分がまだ知らないこととか未知のものに対して興味関心を持ったりとか好奇心を持ったりとか、やったことがないからやってみるみたいなことをどうすればできるのかなみたいなことをちょっと話をしていましたね。 なんか私が一つ、毎回毎回やったことがないことをやってるわけじゃなくて、当然計画を立てて計画通りにやるということも日ごろ行動の中であるんだけど、それでうまくいかない、それだけじゃ新しいことって生まれないって時には週に1時間でもいいから、 あえて自分がやったことがないことをやってみるっていうことを、自分の中で週に1時間、1回でもいいから何かルーティンにしてみるみたいなことってどうですかっていう話をしたんですよね。 例えば2つ事例を言ったのは、週に1回でもいいし月に1回でもいいんだけど、本屋さんに行って、絶対普段じゃ自分じゃ選ばない本、例えばこうパーッと見てみて、なんとなく気になったっていう本を手に取って買ってみるとか、 こうやって普段自分だと選択しないけども直感で、あれ、なんか気になったなみたいなものを手に取って買ってみて読んでみるみたいな、そういったちょっとした行動をしてみるというのも自分の生活の中の一部として試してみるみたいなことをやると、新しいことに挑戦したりとか、やったことがないことを行動するみたいなこと、直感を実践に映してみるみたいなことができるんじゃないですかっていう話をしたんです。 2つ目が普段の通学とか通勤でもいいんですけど、例えば電車で通っていると分かりやすいのかな、普段降りない駅であえて降りてみるとか、そこからちょっと歩いてみたりとか、 通常だと、行くときは予定があったりとかするから帰りとかだとちょっと余裕があれば、普段降りない駅で降りてみるとか、絶対にこっち行かないだろうなみたいな道を通って帰ってみるとか、 偶然というか、通常の延長線上じゃない未来を角度1とつけるだけで、違った未来を自分の中で起こしてみるみたいな、 通勤とか通学とかの帰り道を直感でだったりとか、あえて普段降りない駅で降りてみるみたいなことをちょっとやってみると、違った景色を見て帰ることになる。 そんなちょっとした訓練をしてみると、新しいことに挑戦できたりとか、新しい景色が見れたりとかすることに抵抗感がなくなるのかなみたいなことを、チェンジのプログラムのキックオフの質疑応答の中で話をしたなというのをちょっと思い出しましたね。 例えば、3.9であったりとか、私自身先週、さかなアクションのライブに行ってみたとか、ちょっとその前の日曜日には新しいことをするに至って、どうアクション行動、したことがないことに行動していくみたいなところをちょっと思い出したから話をしてみました。 あっという間に30分となってきましたので、少し何かここまでの感想とか含めて、今日は山田孝司ラジオっぽくなったな。私が結構そのとき1週間あったことをちょっと話をしてみて、 今25歳以上年の離れているえりさんとか花音さんが、その話をどう感じて、どんなことをちょっと考えているのかなみたいなこと、そのPRレビューを私自身が週に30分か、若い人の声にちゃんと耳を傾けるみたいなことでやってみたいなと思ったこの山田孝司ラジオ。 最後はちょっとお二人からチェックアウト、私も含めてですね、一言ここまで、ないしは言葉にしておきたいことを話してもらってクロージングしていきたいなと思います。 じゃあ花音さん、えりさん、私の順番にいこうかな。 そうですね、やったことないこととか、どうやったらできるのかみたいな話をされていて、私は本当に、お子さんのサッカーの話もそうですけど、選択肢を増やすっていうのが大事だなっていうか、それを大切にしようと思って割とやってきたので、 うちは親が小さい頃からいろいろ経験させてくれる人だったので、習い事も小さい頃はいっぱいやってたり、楽器とかにも触れさせてもらったり、海外行ったりとか、 自分の興味が今まであまりなかったこととか、やったことないなっていうことをやるのって、絶対未来の何かしらの投資になるのかなっていう風に考えていて、 大学入って、今まで触れてこなかった世界の話っていうのを聞く機会が増えて、もちろん予定だったり、何もかもができてるってわけじゃないんですけど、 私はもともとそれをやることに抵抗がないっていうか、そうしていこうっていう風に決めて、どっちかって言ってやっていたので、どうやったらできるのかなっていうのをあまり考えたことがないなっていう風に感じました。 そうですね。 でもやっぱ、自分…選択肢ってやっぱ知らないと作れないよなっていうのは度々感じるので、そういうののために、未来の自分のために絶対何かしらに繋がるんだっていう風に考えたらちょっとやりやすくなるの。 やりやすくなるというか、やろうという勇気になれるのかなっていう風に感じました。 それではとりあえずチェックアウトにしたいと思います。ありがとうございました。 はい。未来の自分への投資。いい言葉ですね。はい。じゃあえりさんもチェックアウトいきましょう。 はい。今日もありがとうございました。 そうですね。私は山田さんがアキアのプロジェクト始められた時のお話でもおっしゃってたかなと思うんですけど、割と仲間を見つけるっていうことが自分をやりやすくさせるんだろうなっていう風に思っています。 例えば先ほどもフェスの話したと思うんですけど、私自身去年初めて夏フェスに行って、音楽聴くのすごい好きだったんですけど、そこまでそのアーティストのライブを見に行くみたいなことをやったことがなかったので、 何がいいんだろうみたいなテンション感だったんですけど、めちゃめちゃライブが好きでフェスが好きな先輩に誘っていただいて連れて行っていただいたことで、やっぱりそのライブ感というか臨場感のある音楽の楽しみ方をすごくいいなという風に感じて今年も行けることになったので、 やっぱり誘ってもらえる人だったりとか、自分の興味関心を実際行動に移す前にも話してみるっていうことで、仲間を見つけて椅子に行くと自分自身は挑戦しやすくなるのかなという風にお話し聞きながら感じていました。 はい、以上です。今日もありがとうございました。 はい、ありがとうございます。じゃあ私も結果をお届けしますね。 あ、そうかでも花野さんの話を聞いてて、かつえりさんの話を聞いて、花野さんはご両親とかが選択肢を作ってくれたっていうことに感謝をしているっていう話と、えりさんはもうすでに知っていて、いやこれいいよっていう人からのリコメンド、おすすめだったりとか誘う、一緒に行ってみようよっていう。 この二つ確かにいいなって思って、私も今親の立場から花野さんの話を聞いてて、選択肢っていうもの、とにかくまずはこういろんなものを並べてみて選んでもらうみたいなことはやっていきたいなっていうのと、あと私もそうだな、なんかこう、多分長野県の塩尻市、ほとんど初めて来ましたみたいな人、山田さんに案内してもらえるからとか案内してもらって、 初めて知ったみたいな感じのことを結構やってきていたなと思っていて、なんかだから私がまだ経験したことがない人を誘うっていうこともしてきたし、今後もそういうことをやっていきたいなっていうのはちょっと思いましたね。 そういった意味でまず自分がちょっと経験してみて、ないしは体験したことややろうとしてみていることをちゃんと人に伝えられて、かつちょっと興味を持ってもらったら、それが少し経験ができるみたいな。 そこから、これいいかもって思ったらその人が自発的、主体的に、あとは私がいなくても関わり続けるとかっていうことが生まれていくっていうことを、今までもやってきていたことがあるし、これからもそれはやっていきたいなっていうふうに思いましたね。 地域活性化システム論も今年は長野県内の方を呼んで、特に長野県内なのでいろんな人に出会える、参加できるっていうような仕組みにしているんで、授業自体も学生にとってもそういう機会になればなっていうことを思いましたね。 はい、ありがとうございます。毎週金曜日朝6時からチェックイン、チェックアウトをしていく山田隆史会場266週目。以上となります。今朝も新宿大学3年生の石井さん、1年生の吉竹花菜さん、ありがとうございました。 お聞きの皆さん、ありがとうございます。何かチェックイン、チェックアウト、この放送を聞いて感じたことなどコメントいただければ嬉しいです。この後、このアーカイブ放送を公開しておきますね。 はい、では、金曜日の朝7時前ですね。今日も良い金曜日を、そして良い3連休を。いってらっしゃい。 もっと見る #松本山雅 #小布施町 #サカナクション #山田崇ラジオ #信州大学 #オンラインかばん持ち #CHANGE Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇00:181.初めのあいさつhttps://note.com/yamada_radio32:292.ゲストは信州大学石井恵里さん、吉竹華乃さん。(リンクはCHANGE by ONE JAPAN)https://change.onejapan.jp/コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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