TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【公開収録】「新しい目で見る」毎週金曜朝7時「山田崇ラジオ」#25731:15 2024年5月17日 76再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次腰痛からの回復と新たな視点塩尻ワイナリーフェスタの魅力東京でのワインイベント開催大学生との交流と地域活性化『新しい目で見る』ことの大切さAI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ おはようございます。山田隆史です。 最近、翌朝6時から、6時からに延行したんですよね。7時にやってたんですけどね。 山田隆史ラジオは、公開収録をしていきます。 はい。ノイシューのアジェンダ、その先に思ったことをですね、声に出してみようということで、 ただ、多様な視点でですね、今に向き合うということをですね、ちょっとやってきています。 ラジオのようにですね、参加のリスナーの方からのコメントなどにコメントバックしてくれるような形でですね、 何か少しでもインタラクティブにできればなと思っております。 この後です。どうぞ。 # チェックインしてノーイシュー、ノーアジェンダな30分(リンクは「nanoda」Facebookページ) おはようございます。山田敬です。 金曜日朝6時からですね、山田敬ラジオ257週目スタートしていきます。 チェックインをしてですね、今ここ自分に少し意識を向ける時間として、2020年の4月からスタートしています。 今日は私一人で進めてみようと思いますね。 初期の皆さんもチェックイン、少し今ここ自分、セルフスケミングしてですね、体調だとか気分だとか、今の気持ちは言葉にしてみると良いですね。 はい、じゃあ私からいこうかな。 そうですね、6時。起きれるとすごく、起きただけで自己肯定感があるなと思っています。 6時からなので、5時台に目が覚めてですね、今始めています。 5月の17日か。早いな。5月があっという間に尽きていくなっていうところですね。 あ、そうだ。チェックイン、5月のあれば4日からかな。 めちゃめちゃ腰痛が続いていまして、本当にぎっくり腰になってしまって。 針を今回、針をかなりやりまして、ほぼ毎日かな。それでやっと動けるようになってきたってところですね。 昨日か。 本当に仕事はずっとしてたんですけど、仕事してる時に、はっと、ふと、階段をちょっと駆け上がっている自分がいて、ちょっと忙しかったというか。 その時に、後から、階段を走って上がれるようになっているっていうところを行き着いて、直ってきたぞっていうのを感じたところですね。 本当に良い整骨医に出会って、めちゃめちゃスタッフの方が来て、何とか動けるようになってきたなっていうところですね。 腰が痛いと、本当に集中力とかいろんなものが取られてしまうなっていうところを感じた。 5月4日からだったので、2週間ぐらいちょっと大変でしたね。 よし。 今日は朝を迎えています。よろしくお願いします。 では、ちょっと含めていこうと思います。 5月の第3週の週末というと、長野県の塩尻市では、塩尻ワイナリーフェスタのちょうど季節なんですよね。 ワイナリーフェスタっていうのは、本当にチケットなかなか取れない企画で。 今回、コロナ禍から平井で遺跡という、塩尻の駅から20分ぐらいで来れますよってご案内がガイドにもあるんですけども、 そちらにワイナリーのブースが一度に集まって飲めると。 飲めると。かつ、ワインクラスがもらえて、飲み放題っていう言い方があるかな。 いろんなワイナリーのワインが楽しめるという企画がこの土日にあります。 私の土曜日にチケットが手に入ったので、行こうと思いますね。 今、ワイナリー、本当に、塩尻新世代ワイナリーブースというような方がありますね。 市内のワイナリーのブースというような形で。 特に特徴的なのが、塩尻私学館高校、県立高校の生徒が育てた武道で、ワインを助成してるんですよね。 ここはなかなかこういったワイナリーフェスタが出ないと飲めないワインで。 まず、高校の文化祭が7月にあるのかな、塩尻私学館高校は。 その時に、文化祭の時には販売をして買えるっていう、特徴的。 全国にもね、高校生が作ったワインも飲めるということで。 そしてこれいくつあるのかな、1、2、3、4、5、6、7、8、9。 塩尻市内のワイナリーブースが9ということで、新しいワイナリー、1、2、3、4、5、というとこで、14のワイナリー。 あと飲食の販売、これは22のブースが出ていますね。 これベイビーズファイナリーもあるから、15、16か。 一部なんか有料で販売をされているところと、無料進化できるっていうところが混ざってるんですけども。 楽しめる企画になっていますね。 少しコロナ禍の前はバスで各ワイナリーが巡れたんですよね。 今回、コロナ禍で一時期中止になっていたんですけども。 でも、ワイナリーフェスタの会場の開示席は非常に天気が良ければ、めちゃめちゃ見晴らしもいいですので。 日焼け止め、そろそろゲアした方がいいかなと思うんですけど。 土曜日は気温が27度まで、塩尻は上がる。 朝は7度。 まだ今日も少し肌寒いなという感覚がありますね。 日曜日も夕方から曇りかな。雨は降らないんですけどね。 26度、日曜日もですね。 こんな天気になっていますね。 ありがとうございます。 コメントありがとうございます。 昨年は仲間3人で無計画にお伺いしております。楽しく過ごしました。 今年もお伺います。 今年も明日。 ありがとうございます。 今回行けないですが、来年は行きたい。 毎年第3。 5月の第3。 土曜日。 日曜日になっているので。 ぜひですね。 良いと思います。 良いと思いますよ。 今天気を見てて。 ちょっと気になったのが。 なんと。 土日が。 塩尻マイナーレフェスタ。 月曜日なんですけども。 港区。 獅子橋の駅。 駅前のですね。 村松酒商類という。 約70年続く。 酒屋さんですね。 屋上借りてですね。 毎月20日にワインを飲むということをやっているんですよね。 それを東京でもやってみようということで。 20日の月曜日に行います。 天気見てたら。 曇り時々晴れ。 これは外でできそうだぞ。 しかも5月20日の東京の気温は25度。 擦れ確率30%ですね。 なんとか屋外で。 5月20日できそうかな。 雨が降っても1階の車庫。 借りてですね。 20人近くでやったことがあるので。 NANODAのホームページにもイベントページがありますので。 ぜひご覧いただければなと思います。 今回の20日の日の企画は。 私が大学の講義で講演をするようになって。 新宿大学がもう10年目。 一番古いのが明治大学かな。 2009年から。 2010年から。 一コマ話させていただいているんですけども。 この山田隆雄ラジオも大学生と一緒に。 大学生。 25歳以上私が年を離れている若者が。 今の時代に対して。 どんな視点を持っているのか。 ということをですね。 私自身は若者から学ぶっていうことの。 視点を得たくてですね。 一緒に大学生とやっている山田隆雄ラジオ。 ノートの書き起こしをしてくれたりとか。 ずっと学生たちが走ってくれて。 今13人目ぐらいになってるんですよね。 その他にインターンシップのプログラムだったりとか。 ゼミにも参加してくれている学生たちが。 今社会人になってきたりとかしてるんですよね。 今回何人かが東京で働くようになったりとか。 大学院の修学東京に来てるとかっていう。 若者たちがいて。 今回は6人をゲストとして紹介させていただいて。 久しぶりに塩尻のワインを東京で楽しみに。 塩尻のワインだけじゃなくてですね。 ちょうど村松酒商類の屋上で行いますので。 1階はお酒が買えるので。 そこで少し好きなお酒を買って。 屋上に上がっていって楽しむという予定しています。 2019年ですかね。 学生たちを連れてホーチミンに行く企画をプライベートでやっていて。 そのときにホーチミンに行っていた。 一緒に行った社会人の方。 学生の方。 10人ちょっとで行ったのかな。 1週間近く。 ホーチミンに行った学生のメンバーと。 あのときよく行きましたよねって話をしていて。 じゃあ久しぶりにちょっと声かけてみようか。 明日集まるのと。 あとは私ホーチミンに高校の同級生が。 未公で会社を経営しているので。 それを頼ってですね。 2年間で4回ぐらいホーチミンに行ったんですけど。 大好きになっちゃいまして。 ご飯も美味しいですし新日ですし。 そこから飛行機に乗ってダナンとかですね。 観光地にも行ったりした。 これ絶対大学生にもいい経験になるなと思って。 向こうに知り合いもいたから連れて行ったんですけど。 ちょうど20日の日ですね。声かけてみたら。 ちょうど朝ベトナムから飛行機で帰るよということで。 今年の2019年から当時大学生たちを連れて行った。 同級生も今回新橋ワインランナーに駆けつけてくれるということで。 ただすごく再開。 2019年というともう5年前になるのか。 5年か。 いやー。なかなかだな。 5月の18、19、20はそんな感じで。 土曜日はワイナリーフェスタ。 そして5月20日は新橋村松酒商類でワインなどが。 新橋で行うワインなどがこれで4回目になりますね。 ゲスト6人の自己紹介も書いてあります。 私とカバン持ちをしてくれている石井さん。 もう6代目。 今7代目。7代目が関卓と。 そうなんですけどね。今3年生に石井さんがなったので。 明日か。 ワイナリーフェスタの後はですね。 石井さんの同じカバン持ちの後任を今募集をしてまして。 大学生が今6人近く申し込みをしてくれていて。 明日のですね。 企画も。 秋夜から始まる商店街のにぎわいソースプロジェクトのFacebookフェイスでも。 イベントを立ててやるんですけども。 明日の夕方17時。 夕方の5時30分からはおでんとカレーなんだ。 石書亭。 中専道新江川塾というところ。 中専道新江川塾でですね。 もともと新江川駅直結の石書亭というですね。 あれはお蕎麦屋さんだったのかな。 があったんですけども。 しばらく閉店していないんですけども。 その人たちと一緒に木曜金曜土曜日だけオープンをするということで利活用がされてきていますと。 その石書亭に私と石井恵さんが伺って。 塩尻のそういった秋屋というか秋店舗ですかね。 要はまた住民の方たちとか若者が利活用を始めたというところの現場でですね。 塩尻を感じてもらったりとか。 塩尻の人たちとの交流だったりとか。 3年生になった石井恵さんからオンラインカバー持ってこんな活動なんだよということで。 恵さんの活動を一緒にやっていただく。 大学生はどうしても4年生で。 大学院の進学とか就職とかがあるので。 新しいオンラインカバーを募集して。 おでんとカレーなどだ大学生が今6、7人ぐらい来るので。 そのときに私このチェックイン。 私ラジオでも257週目になるんですけど毎回続けてるんですけども。 今ここ自分に試験を受けてみるっていうのは明日スタートとしてやってみたいですね。 もっと言うと塩尻駅まで松本からも20分ぐらいかかって。 そこからさらに20分ぐらい基礎地南下していく駅のところに三重果塾ってのがあるんですよね。 だから松本から来るとだいたい新宿大学って駅から少し離れてるので。 だいたい1時間ぐらい片道かかって。 そんなにかかるのか。 でもわざわざそこに来る動機とかきっかけみたいなことをですね。 少し大学生にも話をしたりとか。 オンラインカバーを持ちどんなところに興味があったのとかですね。 なんでやってみたいの。思ったのみたいなところをちょっと話をしていこうかなと思ってます。 1年生が対象の地域活性化システム論という授業を私が担当して。 担当していますと一番最初は2コマぐらいかな。 ゲスト講師として話をさせていただいたんですけども。 本当にもう2015年からかそれが。 でも全体のゲスト講師の調整だったりとか。 少し学生にどんな学びまた経験また実践につながるというところ。 地域活性化システム論という名前なので。 大学だけではなくて授業を聞いた学生たちが少しでも現場にちょっと出ていってもらうみたいなところをですね。 一つ目指していきたいなというところで。 授業の設計なんかもやらせていただいているので。 明日は地域活性化システム論のですね。 1年生もおでんとカレーなどが来てくれると。 ですんで来週ぐらいから石井さん。 このノートの書き起こしをしてくれてる石井さんともちょっと話をしたんですけども。 何人かちょっと大学1年生とか。 ゲストとしてインフラスタ6人に来ていただいて。 どうしてそもそも新州大学なんで選んだのとか。 何やろうと思っているのだったりとか。 そこからですね。 カバン持ちどうして関心があったのとかですね。 あとは。 石書亭、三重川塾、中仙堂行ってみてどうだったみたいなことをですね。 ちょっとこの生放送収録でも公開のワンオンワンとかリアリング。 お互いがどんなことを思ったのかということをですね。 インタビューできるような時間にできたらなということを言ってましたね。 かなりじゅんさんもありがとうございます。 新たなカバン持ち可愛い学生。 そうなんですよね。 ちょうど授業が今年も始まったので。 2週間ぐらい前ですかね。 授業の最後にこういうこと募集してるよってことと。 私の名刺。 プライベートの名刺はですね。 私の似顔絵が書いてあってQRコードだけが載っている名刺があるんですけども。 そのQRコードを写真撮っていただくと。 このおでんとかあれなのだのイベント。 それとオンラインカバン持ちを募集してますよっていうですね。 カバン持ち募集の申込みフォームがそこに出てきてるんですよね。 今年の1年生65人。 地域活性化しているのを受講しているので。 その全員にこの私の名刺をお渡しして。 興味ある人はQRコードからカバン持ち。 またこのおでんとカレーなのだの参加してみたらどうぞということで。 やってましたね。 飾さんもありがとうございます。 ぜひまたこの土曜金曜週末ですね。 来てもらえるように。 少しやっていきたいなって思ってます。 ありがとうございます。 ですのでこの週末。 そうですね。 ワインおでんとカレー。 そして月曜日はまた新橋でワイン。 このアキアプロジェクトなのだの少しホームページの方で。 ぜひね。 持ちをしている企画がいくつかあるなとちょっと意識は見てますね。 同じイベント同じ場所。 例えばさっきの中専道新川塾。 元々お店があったけど人が来なくなってしまって。 閉じてしまったんですけど。 そこにちょっと意思を持ったまた別の人が来ると。 ここに来たことがない人がまた集まり始めてくるということの可能性ってすごく私は素敵だなって思っています。 私は旅と旅行の違い。 旅と旅行の違い。 すごく意識。 旅と旅行の違いがすごい意識していて。 旅行っていうのは工程があって決められたもので。 旅というのは少し関心があって。 まず行ってみようみたいな。 例えばだけども宿も取らずに衝動で行ってみようとか。 そういったものが私は旅って。 この旅行と旅行の違いって旅行だと工程が決まってるんで。 行ってみて確認。 行ってみて確認。 事前にお店の様子だったりとか。 工程があるとここに行けます。こんなとこですみたいなのがあるので。 思ったより大きかった小さかった。 マーライオンとかですね。 そんなような形。 確認作業になってしまうんだっていうことをですね。 Dマントラベラー。 東松さんですね。 Dマントラベラーという本も出てるんですけども。 教えていただいたんですよね。 でもDマントラベラーの東松さんは本当に断言で。 週末に海外旅行行って帰ってきて。 また羽田空港から仕事に行ってみたいなことをやって。 週末だけで世界一周ができるみたいなことをですね。 やっている方なんですけども。 でも旅って違うんだって言っていて。 自分の関心でちょっと行ってみたら。 まず現場に行ったらやっぱり。 視点が違うって言うんですよね。 また通常の旅行の行程が決まっていると。 なんか気になる場所とかお店があって。 次あるから行かなきゃいけないっていうですね。 なんかマスト。 ハフトゥーに引っ張られてしまって。 今ここ自分が感じた。 自分とその地域との接点みたいなところを。 見逃してしまうみたいなことを言ったんですね。 あとは現地で会った人と話をする中で。 その人が行きつけのところあるから行かないとか言った時に。 ごめんなさい次ホテルで夕食があるんですよとか言うと。 せっかく現地に行って。 現地でしか会えない人たちと話をした時に。 新たな視点みたいなところがですね。 回想してしまうのかなって思ってるんですね。 長男の名前はタタって言うんですけど。 タピオ重ねるって書くんですよね。 山田タタって言うんですけど。 今回のこの学生たちもですね。 塩尻に来た時に。 私とかエリさんに聞かれて。 一旦来てくれてるんだろうなと思うので。 普段の旅行ではないような。 現場に来てみなさんたちも何を感じたの?ってことをちょっと声を。 お互いがこう出し合ってですね。 同じ場所にいるんだけどおそらくチェックインをすると。 違ったこの動機だとか。 感情があるみたいなところですね。 ぜひ参加者同士も対話して楽しんでいただければなと。 あっという間にやばい30分経ってるのでちょっとチェックアウト。 最後はチェックアウトしていきたいなと思ってます。 昨日のみなさんのコメントありがとうございます。 あったなりじゅんさんからも。 これえいこさんからですね。 新しい方のお話に楽しみです。 またこの朝6時山田たかしラジオにですね。 ぜひ来ていただいてお話をしていきたいなと思ってます。 じゃあチェックアウト。 みなさんの気になることが。 今自分の心の中で浮かんできた言葉。 お書きいただける方はお便りというところにですね。 書いていただければなと思います。 さてさてじゃあ私。 チェックアウトしていくかな。 大学生のインターンのプロジェクト。 塩尻市役所時代にですね。 本当にたくさんのプロジェクトを企業だったりとかNPO人とか。 大学と連携して行ってたんですよね。 その時に東京で。 面白法人鎌倉の会社なんですけども。 一緒に東京でイベントをやったことがあって。 なぜ塩尻に100人の学生が集まるのか。 というタイトルでイベントをしたことがあったんですね。 100人は何となっているのかと思ったんですけども。 1年間を通じてですね。 実際にその1年調べてみたら153人。 学生と関わりがあった。 新州大学のゼミで塩尻に来ていただく。 県内の学生もいたんですけども。 東京は主に東京の学生たちがフィールドワークだったりとか。 ゼミ合宿とかで行くということを聞いていたんですよね。 その中の何人かの学生と。 また5月20日に新橋で。 塩尻のワインで集まれるのが好きだと思った。 そのインターンを一緒に手がけていた企業に。 リクルートもあってですね。 当時はリクルート系だったんですけど。 それを一緒に運営していた社員。 当時1年目だったのかな。 彼は2016年。 彼と六本木ヒルズで、 オッペンハイマーの映画を私が観て、 観終わった後に、 映画館でたまたま再開してですね。 山田さんって声をかけてもらって会ったんですよ。 その映画館で、 山田さんって声をかけてもらって会ったんですね。 めちゃめちゃ懐かしくて、 ちょっとご飯食べに行こうよって。 映画を観た日は一旦お別れして、 久しぶりにメッセージをやり取りした時に、 東京の家がたまたま近くてですね。 ご飯を食べた時に、 彼が私の旅旅行の話をしたら、 マルセル・プルーストの言葉を 山田さんにちょっと紹介したいってですね。 マルセル・プルーストが、 20世紀代表する作家の一人と言われているんですけども、 こんなことを言ってたんだと、 フランスの作家、1871年生まれで、 1922年から亡くなっているんですけども、 真の旅の目的は、 新しい風景を探すことではない。 新しい目で見ることなのだ。 真の旅の目の発見は、 新しい風景を探すことではない。 新しい目で見ることなのだ。 その言葉を山田さんに、 共有したいって言ってくれたんですよね。 クリントン・クリステンセンの本に、 引用で載っていたのをですね、 彼が覚えていてですね、 こういうことですよね、 めちゃめちゃいい言葉じゃんって、 山田太太長男の名付け、 名前を紹介するときにも、 この言葉を一緒にセットにですね、 子供にも届けていきたいなってことを ちょっと思ったので、 なんかこの土曜日、日曜日とか、 あとなんか、多様な人と一緒にね、 対話するところから、 いくつも景色を見ても、 いろんな目で見れているっていう、 こんなところをですね、 またこの山田高志ラジオでもね、 皆さんに届けていきたいなと思っています。 チェックアウト以上です。 長谷山田さんにコメントを出して、 山田さんを通して交流ができて、 山田高志ラジオは良い企画だなと思いました。 朝6時からね、起きて何回か言っていただいて、 コメントまでいただきありがとうございます。 ということでですね、 金曜日朝6時から少し変更してやってきている、 山田高志ラジオ、今週257週目ですね。 以上で終了となります。 昨日皆さんコメントいただいた皆さん、ありがとうございました。 この放送はですね、 ポイシーでも生放送収録、 公開をしていきたいと思います。 ではでは、 今日も皆さんありがとうございました。 そしてまた金曜日朝6時半ですね。 本日金曜日も皆さんもう1日を、 そして来週末を、いってらっしゃい。 もっと見る #山田崇ラジオ #信州大学 #オンラインかばん持ち #ワインなのだ #ワイナリーフェスタ #マルセルプルースト Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇00:371.初めのあいさつhttps://note.com/yamada_radio30:392.チェックインしてノーイシュー、ノーアジェンダな30分(リンクは「nanoda」Facebookページ)https://www.facebook.com/profile.php?id=100068904290627コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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