Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送
nanoda 代表 山田崇
  1. 01:37
    1.

    初めのあいさつ ゲストは殿脇菜央さんです。

  2. 08:09
    2.

    問い、発問、質問とは

  3. 09:20
    3.

    プログラミングを学ぶ意味とは

  4. 09:59
    4.

    質問への返答/チェックアウト

  5. 02:01
    5.

    終わりのあいさつ 「12月7日なのか」

コメント

avator
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zaki
2022年12月14日
質問のワークにより質問をするハードルを下げる。
さらに双方向に話が進むようにする発言、為になります。

問います。
40歳を過ぎて大学生をしています。
プログラムングを学ぶのには遅いというが、果たしてそうなのか?
一面としては真であるが、それだけなのかな?

外に出て視点が変わる、個人的には社会人になってから大学で勉強するのも視点が変わって楽しいですよ。
返信
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eiko
2022年12月10日
なおさんの地元が好きだから敢えて離れてみる、そして気づきを得るって大事ですね。わたしは、好きと気づけなかったから戻れていません…地元を好きだと自覚して地域振興にひと役かっている同級生たちには感謝やリスペクトがあります。なおさんの淡路愛を聞くと行ってみたいなぁって思います。そして、山田さんの一つの問いに向き合う姿勢、いいですね。自分の問いをこんなに膨らませてもらえたら嬉しいと思う、また質問したくなると思います!
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Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送

nanoda 代表 山田崇

nanoda 代表 山田崇です。
地域の課題を想像で捉えるのではなく実際に当事者になってみたら分かることがある、という思いから、2012年4月15日に地元長野県塩尻市の大門商店街に空き家を借りて「〜なのだ」と題した企画をいろいろと実践しています。
「日本一おかしな公務員」著者(2019年6月 日本経済新聞出版社)

2022年3月までは塩尻市役所職員としてシティプロモーション、地方創生、官民連携、関係人口創出に携わり、現在は株式会社ドコモgaccoでオンライン動画学習サービス「gacco」を運営。本業・副業で地域社会課題を解決する担い手の育成、誰もが自信をもって自分の人生を選べる世界の実現を目指しています。 

放送内容
「山田崇ラジオ」金曜放送
「朝6時の6分思考」火曜・土曜放送
「毎月7日は、問いを立てる nanoca(なのか)」
「反転学習ラジオ」
「オンラインかばん持ち公開1on1」
「日本一おかしな公務員著者の視点」
長野県塩尻市、東京都港区から放送

nanoda 代表
内閣府地域活性化伝道師
信州大学 キャリア教育•サポートセンター特任教授
市役所をハックする!ファウンダー
News Picksプロピッカー
株式会社NTTExCパートナー HRソリューション事業部 HCバリュークリエイト室 担当部長

山田崇ラジオ
ノーイシュー、ノーアジェンダで「いま ここ 自分」が感じることをそのままお話しするラジオ
https://note.com/yamada_radio

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