Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送
nanoda 代表 山田崇
  1. 00:48
    1.

    初めのあいさつ

  2. 09:36
    2.

    5年前、大熊町に出逢った

  3. 04:45
    4.

    告知「3/12(日)おおくま学園祭2023」

コメント

avator
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eiko
2023年3月5日
コメント返し、心に刺さるコメントありがとうございます!拓人さんのように自分の生まれた環境を愛せる人を育むことが助け合う世の中への近道なのかもと感じました。また、被災地の方はすでに前を向いている、放映されない真実とか無茶苦茶共感です!最近、両親が施設に入って老いを考えることが多く、その時に、社会福祉って助けてあげるとかいう考え自体が健常者の奢りなのではと思っています。体の不自由な方も老いていく方も社会に貢献したい、自分も一人前の社会人であるという意識を当たり前のように持てるようなサポートの方が
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eiko
2023年3月5日
大切というかそのためのサポートを求める方もいると思っています。欲しいのは哀れみとかではないですよね、きっと。拓人さんの想いが繋がって大きくなるといいと願います。地域活性化とか本来はそういうものですよね。学園祭、魅力的!成功を祈ってます!ドローンやお笑い、楽しそう!
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拓人-地域と教育とラジオ体操と時々選挙-
2023年3月7日
コメントありがとうございます。そして何より貴重な”きづき”を認識できるチャンスを頂きありがとうございます。
社会福祉の話ですが、私もたびたびかかわった経験があり、大変共感できます。介護や障がい福祉などは、いずれ自分もその当事者になることだってありえるわけですし、やってあげるやってもらう的なボーダーを設けることにも違和を感じます。
学園祭のHPを見て頂きありがとうございます!1人でも多くの人に様々な催しを通して、今の浜通りの様子を体感していただけると嬉しいです。
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Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送

nanoda 代表 山田崇

nanoda 代表 山田崇です。
地域の課題を想像で捉えるのではなく実際に当事者になってみたら分かることがある、という思いから、2012年4月15日に地元長野県塩尻市の大門商店街に空き家を借りて「〜なのだ」と題した企画をいろいろと実践しています。
「日本一おかしな公務員」著者(2019年6月 日本経済新聞出版社)

2022年3月までは塩尻市役所職員としてシティプロモーション、地方創生、官民連携、関係人口創出に携わり、現在は株式会社ドコモgaccoでオンライン動画学習サービス「gacco」を運営。本業・副業で地域社会課題を解決する担い手の育成、誰もが自信をもって自分の人生を選べる世界の実現を目指しています。 

放送内容
「山田崇ラジオ」金曜放送
「朝6時の6分思考」火曜・土曜放送
「毎月7日は、問いを立てる nanoca(なのか)」
「反転学習ラジオ」
「オンラインかばん持ち公開1on1」
「日本一おかしな公務員著者の視点」
長野県塩尻市、東京都港区から放送

nanoda 代表
内閣府地域活性化伝道師
信州大学 キャリア教育•サポートセンター特任教授
市役所をハックする!ファウンダー
News Picksプロピッカー
株式会社NTTExCパートナー HRソリューション事業部 HCバリュークリエイト室 担当部長

山田崇ラジオ
ノーイシュー、ノーアジェンダで「いま ここ 自分」が感じることをそのままお話しするラジオ
https://note.com/yamada_radio

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