ハッシュタグ企画「褒めて伸ばす」をテーマに、オンラインかばん持ちの信州大学2年 石井恵里さんとの1on1をVoicyで収録。PDCAループ、OODAループ、褒めてもらうタイミング、褒め方などをお話しします。
Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送
nanoda 代表 山田崇
  1. 00:55
    1.

    初めのあいさつ

  2. 06:22
    2.

    ゲストは4月から大学2年生、石井恵里さんです。

  3. 08:23
    3.

    褒め待ちにならないように|OODAループ

  4. 08:31
    4.

    チェックアウト

コメント

avator
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拓人-地域と教育とラジオ体操と時々選挙-
2023年4月21日
聞いていて思ったこと、それは、褒め待ちにならないためには、他の人へ自分から褒めに行ってみる、感謝してみることなんじゃないかなと思っています。他人の褒めポイントを見つけられたときって、ちょっと自分も嬉しくなったりしませんか?
最近では、自分も疲れて気持ちが沈んていたり、誰かに褒めてほしいなと思ったときは、他人を見て、そして褒めるように心がけてます!「髪切ったの?かわいい!似合ってるよ」とか「○○やってくれてありがとう」とか!
モチベが上がるかも知れませんね!
返信
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たけT
2023年4月14日
褒めないまでも、「みているよ」とつたえることの方が大事かもしれない。まさに今そこが大事だと感じています。
褒め待ちにならないの反対はなんなのか?
褒められにいく?自ら褒める?
なんかぐるぐるしています。
どうなんだろう?
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送

nanoda 代表 山田崇

nanoda 代表 山田崇です。
地域の課題を想像で捉えるのではなく実際に当事者になってみたら分かることがある、という思いから、2012年4月15日に地元長野県塩尻市の大門商店街に空き家を借りて「〜なのだ」と題した企画をいろいろと実践しています。
「日本一おかしな公務員」著者(2019年6月 日本経済新聞出版社)

2022年3月までは塩尻市役所職員としてシティプロモーション、地方創生、官民連携、関係人口創出に携わり、現在は株式会社ドコモgaccoでオンライン動画学習サービス「gacco」を運営。本業・副業で地域社会課題を解決する担い手の育成、誰もが自信をもって自分の人生を選べる世界の実現を目指しています。 

放送内容
「山田崇ラジオ」金曜放送
「朝6時の6分思考」火曜・土曜放送
「毎月7日は、問いを立てる nanoca(なのか)」
「反転学習ラジオ」
「オンラインかばん持ち公開1on1」
「日本一おかしな公務員著者の視点」
長野県塩尻市、東京都港区から放送

nanoda 代表
内閣府地域活性化伝道師
信州大学 キャリア教育•サポートセンター特任教授
市役所をハックする!ファウンダー
News Picksプロピッカー
株式会社NTTExCパートナー HRソリューション事業部 HCバリュークリエイト室 担当部長

山田崇ラジオ
ノーイシュー、ノーアジェンダで「いま ここ 自分」が感じることをそのままお話しするラジオ
https://note.com/yamada_radio

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