Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送
nanoda 代表 山田崇
  1. 00:54
    1.

    初めのあいさつ

  2. 08:53
    3.

    信州大学第56回銀嶺祭

  3. 06:25
    4.

    チェックアウト

コメント

avator
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eiko
2023年4月26日
お賽銭、お金を集めず開催、ポイント払い、発想に脱帽です!学びたい!一方でお金が集まらない問題、出さない側の気持ちをわかります。まさに自治会費。行事に参加しないのに交流ほとんどないのになんで?でも、自治会がなかったらを考えるとそのお金の必要性がわかるようになりました。銀嶺祭によって地域に開かれ学生さんたちがその街で暮らしやすくなるとかメリットを感じてもらえたりするのって一人一人にフォーカスすると難しいです!募金箱のように設置、ポイント払いは意外と集まりそう。えりさん頑張ってください!
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拓人-地域と教育とラジオ体操と時々選挙-
2023年4月20日
銀嶺祭がどういったものか知らない空白世代ができてしまった中での、この困難、、、
信大生の私としても、危機感があります。1年生からすると何がなんだかわからない。そうしたなかで中々5千円を出せないという構図もわからなくもないですよね、、、
銀嶺祭の何が良いのか、何が楽しいのかわかってもらい、「5000円払ってもいいね!」って思わせられるかというのも重要かもしれません。神社のお賽銭だってどこにでも入れるわけではなくて、人々の間でお祈りする価値があるから参拝に行くわけですし、、、
返信
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拓人-地域と教育とラジオ体操と時々選挙-
2023年4月20日
銀嶺祭を楽しんだものとして、私も何かできないかな?考えさせられました!
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送

nanoda 代表 山田崇

nanoda 代表 山田崇です。
地域の課題を想像で捉えるのではなく実際に当事者になってみたら分かることがある、という思いから、2012年4月15日に地元長野県塩尻市の大門商店街に空き家を借りて「〜なのだ」と題した企画をいろいろと実践しています。
「日本一おかしな公務員」著者(2019年6月 日本経済新聞出版社)

2022年3月までは塩尻市役所職員としてシティプロモーション、地方創生、官民連携、関係人口創出に携わり、現在は株式会社ドコモgaccoでオンライン動画学習サービス「gacco」を運営。本業・副業で地域社会課題を解決する担い手の育成、誰もが自信をもって自分の人生を選べる世界の実現を目指しています。 

放送内容
「山田崇ラジオ」金曜放送
「朝6時の6分思考」火曜・土曜放送
「毎月7日は、問いを立てる nanoca(なのか)」
「反転学習ラジオ」
「オンラインかばん持ち公開1on1」
「日本一おかしな公務員著者の視点」
長野県塩尻市、東京都港区から放送

nanoda 代表
内閣府地域活性化伝道師
信州大学 キャリア教育•サポートセンター特任教授
市役所をハックする!ファウンダー
News Picksプロピッカー
株式会社NTTExCパートナー HRソリューション事業部 HCバリュークリエイト室 担当部長

山田崇ラジオ
ノーイシュー、ノーアジェンダで「いま ここ 自分」が感じることをそのままお話しするラジオ
https://note.com/yamada_radio

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