TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【公開収録】「人を動かすプレゼン」毎週金曜朝6時「山田崇ラジオ」#27135:48 2024年8月16日 54再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次信州大学合宿プレゼン、その舞台裏に迫るプレゼンテーションで人を動かす秘訣とは?学生と共に考える、地域活性化への提案伝統工芸「基礎織」の未来、可能性を探る幸福度指標と地方創生、その関連性とは?AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ おはようございます。パーソナリティの山田敬です。 毎週金曜日朝6時から、山田敬ラジオ270回目となります。 2019年の5月からスタートして、毎週スタート、やってきている取り組みですね。 この後、新州大学1年生の吉崎花乃さんと2人でですね、少しスタートしていきたいと思います。 新州大学のですね、2年生を中心としたゼミ合宿に私、参加しているんですけども、 最後ですね、最終発表が今日ですかね、午前10時からあるそんな日にですね、 ちょっとこう、基礎識、未来、幸福度、さらにはプレゼンテーションというようなキーワードで、 ちょっとお話をしていきたいなと思います。この後です。どうぞ。 # ゲストは信州大学繊維学部1年 吉竹華乃さん。ノーイシュー・ノーアジェンダな30分 おはようございます。山田敬です。 毎週金曜日、朝6時から山田敬ラジオ271週目スタートしていきます。 今週はですね、静岡大学1年生、専業学部1年生ですね、吉瀧華奈さんとお送りいたします。 華奈さん、よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 はい、チェックイン。 今ご自分に意識を向けてみて、まずちょっと原稿化してみるところからですね、スタートしていきたいと思います。 じゃあ私、華奈さんの順番にチェックインしていこうかなと思います。 はい、ですね。 長野県塩尻市から参加しています。 お盆、夏休みなんですけども、通常の暦通り仕事があるので、 これの中的にはね、夏休みだったりお盆だったりするんですけども、個人的には普通の金曜日というような感じですね。 なんか少し台風7号が上陸してくるというところで心配だなと思いつつ、 まだ長野県塩尻市は特に結構荒れてるわけではないんですけども、 なんか少しちょっとソワソワしているというか、そんな感じですね。 はい、今日もよろしくお願いいたします。 長野さん。 はい。 はい、私もチェックインしたいと思います。 皆さんおはようございます。 新州大学生医学部1年の吉武華奈と申します。 私は、お盆は1日に帰っていなくて松本市にいるんですけど、 松本市は午前中暑いぐらい晴れてたのに、昼過ぎから急に土砂降りで雷もすごいみたいな天気が2日前、2、3日前ちょっと続いてて、 なんか午前中暑いぐらいで出かけたのに、帰り土砂降りで降られて家に帰るという失態を2回ほど起こしてて、 ちょっともうちょい天気の確認してから家を出ないとなっていう風に自分で反省をしているここ数日間だったなっていう風に思っているのが今のチェックインです。 お願いします。 はい、ありがとうございます。 そうですよね、昨日一昨日ね、夏だとね、夕立ってたまにあるんだけど、夕立の想像を超える土砂降りがすごかったですよね。 特に松本地区地域で豪雨、車が動けなくなってしまったというニュースが翌日流れているぐらいだったので、本当にびっくりしました。 国道がどうだろう、15センチぐらい水が溜まってしまったりとかして、本当にちょっと車高の低い車だと、車、水没仕掛けてるっていうのを私もちょうど経験しましたね。 天候が少し、これは長野県だけではなくて、異常というかね、そんな天気になっている感じですね。 そうか、花音さんは夏休みになって、まだ松本にいるんですね。 はい。 新州大学の2年生になるとですね、全学横断の教育プログラムというものが新州大学にはありまして、 5つのコース、ローカルイノベーター、養成コース、ストラテジーデザインの人材養成コース、グローバルだったり環境だったりとか、ライフクリエイター、AIというのにしたコースの5つあるんですけども、 今ちょうどですね、ローカルイノベーター養成コースとストラテジーデザインの人材養成コースの合同のゼミ合宿が開催をされていまして、 それがね、会場が塩尻ということで、私も昨日か、昨日今日は夜、遠慮公園カントリークラブ、ゴルフ場があるところのすぐ近くにですね、遠慮体験学習の家という、 60人ぐらいが泊まれるお尻市の施設がありまして、ここにですね、学生と教員が合わせて32人かな、合宿で泊まっているんですけども、私もこの木曜日の夜は一緒にゼミの学生たちと泊まってですね。 今から朝起きて、参加しているところですね。 ちょっとなんか翌晩のプログラムで、金曜日の午前中10時からですね、5つのチームがプレゼンテーションを8分でしあじりし、ないしは関係者の方々にするということで。 今日私も、あれ、どのくらいなんだろうな、1時間ちょっと、2時間ぐらい睡眠をとって、今迎えているところですかね。 少し5チームの最終のプレゼンに向けての壁打ちだったりとかをする中で、私もそうですね、1つ、2つぐらいのチームの最終提案に向けてですね、少しやってきたところですね。 今年がですね、塩尻市というフィールド、66,000人のですね、長野県の市が、今回はフィールドなんですけども、テーマが価値の継承と未来への再継ぎということで、特にテーマがですね、基礎式。 小文字のJAPANって書いて式記なんですけども、基礎式や木工細工というですね、長野県塩尻市の基礎平町地区や奈良市区におくですね、ある一個、基礎式予定が今回、はい、行っている。 その別に全員は市区が、はい、あるところですね、はい。 そうなんですよね、ところ今、花野さんは今1年生なので、先輩方が今、まあこう、合宿に参加しているところで一緒にやっているところですね、はい。 あ、お聞きの、はい、皆さんもチェックイン、あの、テキスト、お便りというところでね、チェックインができるので、チェックインの方をお渡ししていただければなと思います。 良い人方、かなり純さんからですかね、今お便りでチェックイン、はい。 チェックイン、出口選手の活躍で塩尻市がまた盛り上がる雰囲気がありますね、報告します。 あ、ありがとうございます、はい。 柔道、女子柔道のですね、金メダリストの出口栗田さんが、あの、長野県の塩尻市の出身でですね、金メダルを取ったということで、ちょうど8月の14日、これ水曜日ですかね、はい。 長野県塩尻市でパレードを行って、というのが、結構地元のニュースでも、はい、取り上げられたところ、かなりさん、すごいですね、しっかりとチェックいただいて、はい。 お便りでも、はい、いただいておりますね、はい。 ありがとうございます。 はい、えー、なんか今回、うーん、こう、新州大学での、こう、まあ最終、まあ4日間ですね、8分間のプレゼンテーションをしていくっていうところで、今やってるところなんですけども、うーん、なんかやっぱこう、人に伝える、最後プレゼンをするって言ったときに、なんかこう、まっ、 私自身、こう、聞く相手がいたりとかテーマがあるっていう中で、なんか8分間を使ってプレゼンテーションをするっていう中で、なんかその、その8分後に聞いた相手がどうなっているっていう状態が良いか、みたいなところをですね、なんか意識してほしいなっていうところで、やっぱりこう、動かす、聞いている相手が、なんかこう、 踏み落ちて行動しようと思ってもらうっていうところがやっぱりプレゼンテーションとしてのね、大きなところ、なんかただ聞いて理解した、ただ聞いて賛成しただけではなくて、あのー、ああ、そうか、確かに、それはだったらやってみようっていう感じですね。 そういった行動で移すっていうところに向けてどうプレゼンテーションしていくか、そのためにですね、エビデンスだったりとかロジック、それをですね、SDコースというですね、スタラテジーデザインコースを受けている、まあ、MCAが少し構築をしていたりとか、ローカルイノベーター要請コースのメンバーだと、やっぱこう、イノベーション、イノベーション理論っていう、こう、検索していただくと、こう、正規分布図が出てくるんですけども、 2.5パーセントイノベーター、なんかまだ98.5パーセント、違う、97.5パーセントの人がまだ気づいていなかったりとか、最初にこの気づいた2.5パーセントが前提がない中でも、なんか新たにチャレンジ、スタートするみたいなところをですね、しっかりとプレゼンテーションして共感していただいたり、理解していただいたり、賛成していただいたりといった中で、 そうか、やってみよう、ないしは。ちゃんと納得感を持って動いてもらうっていうところをですね、これからの8分間のプレゼン、今日の10時からなんですけども、やっていくと。 今回、この新州大学のこのプログラム、林康人さん、副学長であり、教授。また、勝端さん。この2人がですね、それぞれのコースの責任者ということで参加いただいているんですけども、林康人さんは学生たちにですね、なんかこのプレップっていうね、プレップ法を使ったプレゼンの構成というのがあるよということを言って、 プレップっていうのはそれぞれ頭文字を打ったものなんですけども、最初のPがポイント。次の2つ目のプレップなんで、RがReason、理由ですね。3つ目のEがExample、舞台例。 そして最後もう1回Pが出てくるんですけど、もう1回ポイント。だから、プレップというプレゼンテーションで意識する作り方があって、最初のPでいわゆるポイント、結論をですね、まず読めましょうと。 これはどういうテーマで、結論。皆さんにどんなイシューで、どんなことに関して行動していただきたいかみたいなところですね。ちゃんと要点まとめて結論で話して、なぜその結論なのかというReason、理由を話す。 それもですね、ロジックとするは3つあるような形がいいですよと。よく私も大好きで、勉強させていただいている1分で話せるの著者の伊藤悦さんもおっしゃっているんですけど、上手い、安い、早い。だからよしのやみたいなですね。 そういった理由3つぐらいで構成されていると、これロジックツリーとか言うんですけども、その結論の理由をまず述べると。その理由の中にですね、次の3つ目のイグザンプル、例えばというような根拠がしっかりとひも付いているのが大切だよと。 大橋よすとさん教授はですね、イグザンプルともう1つが、このストラテジーデザイン人材要請コースの学生たちには良いというのは、エビデンス。しっかりとした根拠のデータだったりとか、論文だとかですね。 ことしの選考事例だとか、または当事者の声、ヒアリングインタビューをですね、全部積み重ねみたいなところで、しっかりとエビデンスというものをですね、しっかりとプレゼンし、もう1回最後、ポイントまとめ、結論をですね、述べてですね。 だから一緒にやりましょうとかですね。だからこそ今やらなければっていう、このですね、プレップという方でしっかりとプレゼンテーションを構成しましょうよということをですね、今日ちょっと発表するというところなんですよね。 5つのチームの発表をするんですけど、その中で私、もう久しぶりにですね、学生たちがテーマの中で選んだ中で、なかなか当事者の方だったりとかに、ヒアリングインタビューするときに、新宿大学の学生、特に2年生が受診なんですけども、なかなか知り合いがいなかったりとかする中で、 私が塩尻出身だったりとか、塩尻市役所時代にもですね、この木曽、七井塾、いろんなテーマでフィールドワークをしたりする中で、職人さんのお知り合いだったりとか、塩尻の商工会議所のお知り合いがいたりとかするので、 いくつかちょっと紹介を学生たちにもしてですね、実際に現場、現地、その当事者の声を聞くことによって、それがですね、なんかリーズンであったりとか、エピレンスになるという形でですね、学生と一緒にちょっとヒアリングをしてやってきているというところですね。 なんかちょうど昨日のようなそんな形で関わってきたので、今日ちょっと今ドキドキしてるというか、この後どんな発表になるのかなというところですね。少しこう、どうなるのかなというところ。 またこの辺りの発表なんかはですね、塩尻氏側も今日関わってくれている木曽平沢執事の担当、産業政策課の職員だけではなくて、企画課、第6次総合計画という9年間の計画をこの4月から塩尻氏は新たにスタートして、その計画の中にも産業振興、その中に木曽執事の産業振興というところもテーマとして、 あるので、そこの企画課の担当の職員であったりとか、木曽執事の工業共同組合の方もごごしになるということで、この後ちょっと発表をしていくというところですね。 5つのチーム、ターゲットを誰にするのか、ペルソナをどう設定するのか、特に塩尻氏としては、まずはブランドとしての基礎執行を多く全国の方に知っていただくというところの目標だったりとか、展望もあるんですけども、塩尻氏の総合計画の中で指標として置いているのが、 一つ、市民が住んでいる人がまず執行というものをしっかり使っているというところ。これを指標にしていますと。日常、まず地元の人がちゃんと使っている。また特に基礎執行というのは、生活の座席というか、日常使いができる執行ということで、しっかり使ってほしいみたいなところも、 職員さんたちのインタビュー記事だったりとか、実際に直接お話を聞く中でもあるので、そういった指標をしっかりと学生たちも捉えてやっています。ですので、5つのチームの中では、ターゲットやテーマを20歳、20代の若者、特に塩尻氏の若者が、 塩尻を使う機械、興味を持っていただく機械をどうやって作っていくかというところをテーマにしたりしているところですね。こんなところでテーマ設定をしてやっているところですね。 ものづくりの職人さんの現場を見たりとか、実際の作品を見て、初めて知る人たちも多いんですけども、1998年、長野東京オリンピックが日本で開催されたときに、長野県が実際にフィールドになったときに、 そのときの金銀銅メダルは、当時ですね、1998年のメダルは、長野県の塩尻氏の木曽平沢の職人さんたちが作った漆塗りのメダルが使われたんですよね。そういったものもちょうどながら、先週、今週か、パリでのオリンピックがあり、第4年後、ロスになるんですけども、4年後は2028年。 だから、1998年から30年ですかね、2つ。ちょうどオリンピックがあるというところで、そのメダル、当時職人さんたちが作ったというところもですね、学生たちが見てですね、それをどうやって未来に、また新しいこの基礎識記の認知、ブランド化、そこにどう、 学生たちの視点で、価値を継承するための未来への再定義というものをしていくかというところで、テーマをしていくというところなんですよね。はい。 また、塩尻市の総合計画、成果指標や目標の1つにですね、幸福度というものをですね、あらかに設けていまして、これ、どのくらいこの3年間、9年間の中で幸福度があるかと。 幸福度というとね、OECDの中でもですね、世界の幸福度指標を設定されていて、ある調査の中では日本の総合幸福度がですね、47位というスコアもありまして、これ、先進国の中では割と47位、決心高いことではないんですけども、 そういったですね、指標、幸福度というものもいくつか設定をしているんですよね。そういった中で塩尻市のパーパス、今回新たに設定されて、私たちは地方創新、作る新しいですね、創造妄想に、私たちは地方創新のパイオニアになるというですね、新しいこのパーパスというものも設けている中で、 ここをテーマにですね、学生たちのフィールド、実際にヒアリング、現場を見たりとかする中で提案をしていくという、こんなことをやっているところですね。 何か、あなのさんは1年生ということなんですけど、製品学部に入った理由、ものづくりだったりとかに興味があるっていうことだったりとか、奈良医職は行ったことあるんだっけ? 奈良医職はあります。 お、ある。地層湿気って知ってる? はい。あの、湿気祭に行ったので。 お、まじで?6月? はい。 土日に? はい。 すごい。 その時に奈良医職も一緒に。 ありがとうございます。 今度ね、10月の4、5かな?第一週の土日にもですね、秋の湿気祭っていうのを毎年やってるんですけど、今年はね、結構、住民との交流であったりとか、あとは長野県全体の工芸品にまで少し範囲を広げてですね、 よよよいっていうテーマ、カタカナでね、結構斬新なポスターが貼ってあって、10月に秋の湿気祭っていうのを今回開催をして、その時にね、学生たちにぜひ関わってもらいたいってことを、基礎湿気の産地の方からもちょっとお話があったので、またちょっとなんかこの、 肌の産土地にもちょっとご紹介したいなと思って。 なんかよよよい、なんかよよよいよよよいのよよよいなんだけど、よよってカタカナでね、よよよいって書いてあったんですけど、よよっていうのは代々。 代々。よよぎ公園の代々っていうふうに書けますって言って、だから少し将来に向けてどう残していくかみたいなところがですね、テーマの一つとしてやるということでやってますね。 基礎湿気祭行ってみて、なんかちょっと感想っていうか、どうでしたみたいなのを聞いてみたいな。 もともと器とか、湿気もそうなんですけど、湿気とか木のものを見るのがすごく好きで、 で、友達と一緒に行ったんですけど、 こんなに湿気ばっかりを見る1日ってなかったなっていうのに感じていて、 手持ちのお金の加減でお箸ぐらいしか買えなかったんですけど、 はーい、はいはいはい。 そのことを、お金貯めて来年来たいねっていうふうに喋ってたんで、10月のもあるっていうのを共有したいと思います。 そうね、私ね、フィールドワークちょっと1、2時間歩く中で、 お世話になっている方や知っている方もいますし、そうわかる、結構ね、高い。 でもね、今回私1、2時間で4万円買ったから、湿気。 なんかやっぱり生活、今回は飯碗っていってご飯の器と、あとは漆塗り、漆を革に塗るね、 ミソラー漆工房、岩原佑介さんという方がいて、 まあ革だけではなくて、ハーレー、バイクに塗ってるっていうのもですね、 バイクのヘルメットとかも作ったりとかするということ、あとはギターとかですね、 すごく先進的な漆塗りをされている岩原佑介さんのところにもお邪魔させていただいたんですけども、 今回はね、飯碗とご飯のお茶碗と、お茶碗じゃない、何だろう、器と、 そうですね、飯入れって、4万円ほど買いましたね。 わかる、結構高価ですよね。 いやでも箸買ってくれただけでも嬉しいな。 私ね、20代の方に知ってもらうって言った時に、 いや正直私塩尻の市民だけど、一番最初に漆買ったのはやっぱ箸だったっていうのを思い出して話をして、 その後にスプーン、これカレー、卵かけご飯を食べる専用スプーン、スプーンですよ、スプーン、ちょっと大きめのスプーン。 これ一つね、1万800円だったんですよね、当時買ったとき。結構勇気がいた。 でもちょっとずつ揃えて、1点にね、1万円、2万円でもいいから、ちょっとずつ揃えて、 修理もできたり、金継ぎとかですね、塗り直しができるとかあるので、 割と一緒ものと思ってですね、選びながら結構買っていこうと思って、今回も買わせていただきましたね。 コーヒーのね、マンカップも一つ好きなの持っていて、 これはね、すげー嬉しいのは、1分で話せ!の著者の伊藤祐一さんをご案内したとき、 いやこれめっちゃいいじゃん!って言って買ってくれてですね、私一緒の基礎式のコーヒーカップを買っているんですけどね。 めちゃめちゃ嬉しかったのは、オンラインでね、伊藤祐一さんとちょっとワンワンをする機会があったときに、 オンライン越しでちょっとこう、水紋吹きをしているときに買ってくれてて、 使ってくれてて、あ!それそれ!それ基礎式じゃないですか!って言ったら、 あーそうそうそう山ちゃん!って言ってくれて、今でも日常で使ってくれてるんだ!っていうことですね。 Zoomっていうオンラインミーティングでも見れたんで、嬉しかったなと思って、そのマンカップも8000円かな? 通常のマンカップって言うとあれですけどね、100均とかね、300円とか500円でも十分買える器っていうのが売ってるんですけど、 8000円のっていうと、なかなかね、20歳、20歳、学生、特に大学一年生初めて見るとですね、ちょっと勇気がないですけど、 いやぜひお金貯めて、一個でいいから買ってほしい、買ってほしいで、そういう勇気をどう作っていくかっていうのがあるので、 またちょっと来週とかね、少しお話できたらなと思ってます。 はなおさん、今日めっちゃ私話してあっという間に30分になってしまったので、チェックアウトをちょっとしていきたいなと思っています。 えっとね、どうしようかな。はなおさん、私の順番にチェックアウトしていこうかな。 お聞きの皆さんも、もしコメントなどチェックアウトできる方はチェックアウトいただければなと思っています。 なかったとおもったタイミングで、はなおさんチェックアウトしていきましょう。 はい。皆さんありがとうございました。 今日はお話を聞くことが多かったんですけど、プレゼンテーションを誰かに伝えるという目線で、今まで行ってきたことがあんまりないかもしれないっていうふうに感じて、 高校とかだと授業で、自分がこういうことを調べました。自分がこうでした。とか、英語でとりあえずやりあってみたとか。 英語でプレゼンテーションすることが高校でよくあったんですけど、英語の授業で。 それの前に日本語で相手に伝えるためのプレゼンテーションをやったほうが英語でもやりやすかったんじゃないかなっていうふうに今感じていて。 プレップ法は多分、前期で撮った中のどれかで聞いたことある気がするんですけど、それをしっかり用いてプレゼンテーションをしたことがない気がするなっていうのと、 あと、大学に入ってから、それこそ企業さんに向けてだったり、自分がこうしたいっていうのを持って誰かに伝えるっていうプレゼンテーション使いが何度かあったときに、 今までの私のプレゼンテーションって一方的だったんだろうなっていうふうに感じて。 新州大学の全学横断のやつとかはちょっとまだ迷い中なんですけど、それを撮るにしても撮らないにしても、今後自分がものづくりとかやりたいって思ってるんだったら、 プレゼンテーションするときに相手を意識したっていうのをできるようになりたいなっていうふうに感じましたっていうのが私のチェックアウトです。ありがとうございました。 はい。ちょっとだけ反応が。ありがとうございます。 じゃあ、私チェックアウトしていきますね。ありがとうございます。 そうですね。あと、Voiceで豊内さんは本当に、私もパスワリティーにしっかり利かせていただいていいロゴ一人なんですけど、もう一人めちゃめちゃ聞いている人が澤窓加さんってですね、 またマイクロソフトの方で、めちゃめちゃプレゼンテーション上手なんですよね。 澤窓加さんの著者、著書の中の一つにですね、世界ナンバーワンプレゼン術という本があってですね、これはなんか澤窓加さんからも直接聞いたプレゼンはっていうですね、 言葉と3つだっていう、まさにそのロジックツリーの3つだっていうのが私大好きで、澤窓加さんのこのなんか世界ナンバーワンプレゼン術からちょっと引用したところを話してみたいなっていうのがチェックアウトで浮かんできたことで、澤窓加さんはね、プレゼンはプレゼントだって言ってるんですよね。 だから3つ、これ大切なんですよっていうのが、最初の1つ目が聞いた瞬間にハッピーになる。 2つ目がちょっとやってみようと思える。 3つ目が人に言いたくなるっていうですね、これなんか動く、動かすにもすごく通じることだと思うんですよね。 まずはなんか聞いた瞬間にハッピーになる。プレゼントってもらった瞬間に嬉しくなりますよね。 で、ちょっとやってみようと思える。聞いてやっぱり動く、そうかと思ってやるっていうこともそうですし、プレゼントをもらったらやっぱ開けたくなったりとか、 例えばなんか身につけてるものがあったら見つけてみたくなるっていう、ちょっとやってみようと思えるっていうこと。 あともう1つが人に言いたくなる。3つ目はね、これも行動ですよね。 大切だ、絶対やらなきゃいけないみたいなですね、課題設定がされていて、共感されるとやっぱり人に言いたくなるっていうものである。 なんかそれはプレゼントだったら、いやこんなこんなものをもらったんだよとかですね。 この聞いた瞬間にハッピーになる8分になって、聞いた後にですね、ちょっとやってみようと思える。かつ誰かに言いたくなるっていうですね。 こんな時間にですね、今日の発表であったりとか、今後もね、学生たちにはしっかりと伝えていきたいなっていったら思いましたね。 豊洲さんも何かこっちが言って聞いてもらえただけではなくて、理解してもらえただけでもなくて、賛成してもらえただけでもなく、その先には踏み落ちて行動しようと思ってもらえたっていうところをですね、目指すんだよっていうことをおっしゃっていたので、 そういう時間にですね、なっていくと期待しつつ楽しみになってきたなっていうところで、ちょっと共有したいなと思いました。ありがとうございます。 じゃあ、畑野さん、私の時間にチェックアウトさせていただきました。 それと、かなり庶さんからチェックアウトの言葉が来てますね。ちょっと読み上げてみますね。 プレップということで、リズムは3つあるという。あ、そうですね。プレップ、ポイント、リズム、エグザンプル、エビデンスと、最後はもう1回ポイント、結論やシミュレーションというところですね。 メモメモということで、かなり庶さんからのコメントをいただきました。ありがとうございます。 はい、今日もですね、木曜日、朝6時からのですね、山田隆一ラジオ。25以上年の上がられた学生と少し同じテーマであったりとかね、同じ今の時代を生きていく中でどんな視点かっていうところを、私自身もね、学ばせていただきたいなということで、吉竹花音さんに今日はお越しいただきました。花音さん、ありがとうございます。 ありがとうございました。 ありがとうございます。はい。はい、お聞きの皆さんもありがとうございました。またアーカイブ放送ですね、この後公開しておきますので、またお聞きの中で気になったことやね、気づきや感想などあればコメントいただければなと思います。 はい、まだ木曜日の朝6時半を少し待ったところですね。はい、木曜日さんありがとうございました。そして皆さんも良い金曜日、良いお盆、良い夏休みですかね。はい、お過ごしください。そして週末も皆さん良い週末になるお過ごしいただければなと思います。はい、では皆さんありがとうございました。花音さんもありがとうございました。 ありがとうございました。 はい、皆さんもいってらっしゃい。 もっと見る #プレゼンテーション #山田崇ラジオ #信州大学 #オンラインかばん持ち #木曽平沢 #PREP法 #木曽漆器 Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇00:481.初めのあいさつ35:002.ゲストは信州大学繊維学部1年 吉竹華乃さん。ノーイシュー・ノーアジェンダな30分コメント感想・質問・応援メッセージを書こう eiko2024年8月16日木曽漆器、以前から山田さんから伺っていましたが、改めて検索しました。、とても素敵ですね!特にガラス食器に漆を塗ってあるのが素敵です。百色っていうんですね!今度塩尻に行ったら基礎漆器見たいです!そしてまずはお箸を買いそろえです!漆器祭いいですね!華乃さんのチェックアウト、山田さんの話から振り返りをされていて見習わねばと思いました!リアルに間に合わずでしたが、今日もありがとうございました!返信 eiko2024年8月16日長野五輪のメダル、木曽漆器だったんですね!わたしが1番見たオリンピックが長野なんですが、それが木曽漆器だったなんて!そう思うとますます素敵ですね!1 nanoda 代表 山田崇2024年9月2日そうなのです、1998年開催の長野オリンピックでのメダルを木曽漆器の職人さんたちが担当しているのです!
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華乃さんのチェックアウト、山田さんの話から振り返りをされていて見習わねばと思いました!
リアルに間に合わずでしたが、今日もありがとうございました!