TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【公開収録】「自分の学びと相手への価値提供」毎週金曜朝6時「山田崇ラジオ」#27428:48 2024年9月6日 49再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次信州大学1年生と語る学びのカタチインターンシップで得るものとは?地域を繋ぐ越境学習の可能性高木朗義教授との越境対談聴くだけで広がる学びの輪AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ おはようございます。パーソナリティの山田隆です。 山田隆ラジオ279週目、朝6時からスタートしていきます。 新集団はB1年生の林隆浜野さんと進めていきます。 越境対談、私、正午、平日と正午にですね、いくつか対談を進めています。 越境、インターンシップ、普段の自分のね、ホームからアウェイに行き、 アウェイに行ってまたホームに帰ってきた時にどんな成長があるか、 他のことをですね、少し私も関心がありますので、 何かそんなところを今日話せたらなと思います。 ではこの後をすぐです。どうぞ。 # ゲストは信州大学1年吉竹華乃さん。ノーイシュー・ノーアジェンダな30分 おはようございます。山田敬です。 毎週金曜日朝6時から山田敬ラジオをスタートしていきます。 ゲスト、新州大学1年生吉瀧花音さんです。 花音さん、よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。 チェックインといってですね、今ここ自分に少し意識を持ってみて、少し言語化していきましょう。 じゃあ私からいこうかな。 東京から参加しています。 9月第1週の金曜日ですね。 大学生は夏休みの折り返しになるのかな。 昨日は高田のババアって予定があってですね、 夜少し食事をしたんですけども、 学生の街という感じだったんですけど、少し夏休みだったので、 早稲田大学出身の人と一緒で、当時学生時代に開かれていた店みたいなところを紹介していただいたんですけど、 普段夏休みじゃなければこの3倍くらい人がいるよみたいなことをちょっと話をされていて、 高田のババアでそうやってご飯を食べるっていうのも初めてだったので、 少し和木島のそんな印象が残っていますね。 週末、松江、島根県に仕事で行く予定があるので、 少し週末、土曜日、日曜日の予定の方にしっかり見なければなという感じです。 よろしくお願いいたします。 はい、では私も実験したいと思います。 みなさんおはようございます。新州大学生員学部1年生の吉竹浜山と申します。 私はですね、今週、前期のゼミの一環で渓流釣りに、 三倉の方まで1泊2日で行っていて、 1泊2日のうちに、5時間ぐらいは2日間で釣りをしたんですけど、 やっぱり釣り難しいなっていうので、 私は無事1匹釣れたんですけど、全然釣れなかったっていう子もいたり、 釣った魚その場で焼いて食べれたのがすごく楽しかったなっていうのが今週の思いで、 あと来週の1週間、私インターンなんですけど、 1年生なのでまだ周りも全然行ってなくて、自分も初めての経験なので、 どんな感じかっていう想像はあんまりしてないんですけど、 1週間という短い間なので、 働くっていうことに対してイメージを持つっていう意味でも、 いろんな話を聞いたり、いろんなことを学ばせていただきたいなっていう風に、 意気込んでるっていうのが今の気持ちです。よろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。 花野さんは関西出身で、新州大学に来ているんですよね。 渓流釣り5時間1匹、それがゼミの活動なんですね。 面白いゼミは、新州大学の1年生でゼミがあるんですね。 板橋洋で1年生の。 そうなんですね。ありがとうございます。 コメントでもチェックインいただける方、チェックインしていただければなと思います。 そうか、インターン、どんなところに行くのかな? 家具の設計? 場所は? 駒金? 長野県の南進? 長野県の南の方の。 そこはどうやって見つけてきたの? 長野県全体で、インターンいろいろこんなものがあるよって並べてるのが、 新州大学でこんなのあるよっていうお知らせが届いたので、 すごく面白そうなのがあったので聞き込んで。 私が知ったきっかけは、新州大学からのお知らせですけど、 一応物自体は長野県のやつですね。 なるほど。長野県庁っていうことなのかな。 初めて。 駒金だと松本から通い? 無理です。 困ります、向こうで。 じゃあ、ホテルか何かに? はい。 なるほどね。これか。 でも間に合わなかったです。 確かに間に合わないでしょうね。 新州三学館連携インターンシップっていうの? それです。 なるほどね。 結構、業種別であったりとか。 本当に長野県全域で。 大学生の6ヶ月間のインターンシップのコーディネーターを2012年にやってたんですよ、私。 そうなんですよ。 毎日の日報っていうのをフォーマットがあって、書いてもらったりとか。 それこそやってみてどうだったっていうワンオン案をしてやってたのを思い出しましたね。 だからなんか、そうか、長野さんにも。 せっかくインターン行くんなら前後でどう変わったのかみたいなところを言語化したりとかですね。 目標を立てて、目標に向かってどこまでできたのかみたいなことをですね。 紙にまとめたりとか、自分で発表できたりとかっていうことをやってたんですよね。 なるほど。 今回は体験?知る?知らないことを知る。 まずはやってみるっていう。 そこが文脈が近いんだろうね。 一人なのかな。他にも学生がいるってことなのかな、これ。 いや、一人だと思う。 ああ、そうなんだ。そっかそっか。 ものづくり、生員学部に入ったきっかけ、ものづくりっていうところに関心があるってことだったから。 そういった関心で選んだのかな。 そうです。 身近なものの設計とかを、完成の方に寄付したかったので、家具の設計をすごく。 そっかそっか。 ぴったりって感じで。 確かに。普段使いますからね。椅子、テーブルとかね。 そっか。それは楽しみですね。ちょっとドキドキしますけどね。 いやー、なんかね、ノートっていうのがウェブサービス。 本当はちょっと言語化してみるといいですよね、一日。 その時に、まずは簡単なのをファクトを書いてみる。 何時から何時までやった、どことか。 普通のW1Hのですね。 Whereとかどこで何をした、いつとか。 ちょっとこう、公開する前提でまとめておいてたりとか。 Xとか、ノートがいいなと思うのは、ノートって有料課金できるんですよ。 よく恥ずかしいですとか、見られたらどうしようとかって心配する人がいるから、 大丈夫だったら有料にすればいい。誰も見ないから。 でも書いて公開するっていう、アウトプットするっていう前提でですね。 インターンとかそういったプログラムに向き合うとですね。 その時その時の、例えばなんですけど、取材をする記者って、 人に書くっていう前提を持つから、インプットの質が違うんですよね。 そうそうそう。そういった視点でちょっとやってみるといいなってことか。 あと受け入れていただく企業の方たちも喜ぶんですよね。 学生の視点で発信してくれるとかっていうのがあるのでね。 ランっていうのをちょっとコーディネーターでやってたんで。 いやーなんかちょっとこう。 あーそうそうそう。 あのーね、月に一回ワンオワン30分やりましょうっていうのを。 えーっと、はー。 田野さんともね、ちょっと時間を取るので、その時に少しまた。 はい。 うん、個別にもちょっと聞いてみたいなと思いました。 はい。 はーい。ありがとうございます。 はい。なんかこんな形でですね、私がなんかこう、 今日がこれ279週目なんですけども、この山田隆一を。 2019年の5月からスタートし、その時から社会人の方、私の周りにいるですね、 本当に全国いろんな方々と、オンラインですとね、 距離を超越して聞けるっていうところがあるので、 なんかこう、他者の視点だったりとか、 あとなんか、私と20歳、25歳以上年の離れた、 ご学生が今どんなことに関心があって、 えー、なんか私が話をしたことに対して、 どんなこう、感覚であったりとか、思ってるのかな、みたいなところを チェックイン、チェックアウトで言葉にしてもらうっていうところをですね、 やっています。 なんかお聞きの皆さんもですね、少し感想とか。 はい、コメントなどいただければですね、 なんかこう、今、向き合っている、目の前にある事実っていうのは、 私が見ても、花音さんが見ても、同じものを見ているんですけども、 でも、やっぱりこう、それに対して感じるところだったりとか、 同じものを見ているけど、見る視点だったりとか、 そういった部分の違いっていうものを、私自身もですね、 あの、感じたいなということで。 その一つとして、このラジオ的なものをですね、やっているので、 ぜひなんか、花の坂インターンをしてみて、 なんかどんな風に働くっていうことについて感じたのかだったりとか、 家具の設計っていうものをやってみて、なんかどんなことを感じたのかとかですね。 もっと言うと、なんかせっかくだからこの1週間で、 なんかどんなことを個人としては、なんか身につけようだったりとか、 あとは相手に対して、なんかこう、企業も時間を作ってくれて、 えっと、企業の説明をしてくれたりとかするので、 なんかその相手に対して、 いやー、マジで花音さん来てくれてよかったっていう1週間にするにはどうしたらいいかっていう、 自身の学び、成長を得るものと、相手にギフトができるものみたいなことをちょっと考えて、 最初にインターンする前に少し目標っていうもので立ててみて、 これが毎日毎日その目標に届いているのかっていうことだったりとか、 あとは終わった後にそれが成し遂げられたのかどうかみたいなこと。 これだから1人でやるよりは誰かに話を聞いてもらったらいいみたいなところをコーディネーターとして私が入って、 私自身もそういった新しい取り組みっていうのを、 塩尻市役所時代、塩尻商工会議所に出向しているときに、 企業の経営革新という目的でですね、学生の力を借りよう、 学生と一緒に企業の経営をより良いものにしていこうっていうことで始めていたので、 少し今週末か、花音さんとも30分のワンワン日程をいただいているので、 ちょっとそんな話を花音さんともしてみたいなっていうことを思いました。 花音さん、ちょっとまわりで。小学がいいところだからね。 初めて行くのでそっちも楽しみ。 そうだよね、そうだよね。ありがとうございます。 そうですね、ちょっと今日、私今、地域越境というテーマでですね、 それこそ今日もですね、お昼から、きょうタイタンということでですね、 学校のホームページから申し込みができるウェビナーですね。 お昼、生放送ライブを行うんですよね。 今日は、岐阜大学の教授、高木明義さんですね。 岐阜大学の工学部土木工学科なんですけども、 キャリアはですね、もともと建設コンサルをされていて、 それで民間の会社にいるときにですね、 博士勝手をたぶん取ったんだよな、働きながら。そうだよな。 そこからですね、岐阜大学に転職をして、 岐阜大学時代にもですね、サバティカルっていうですね、 何年か大学の先生と勤めると、1年間休学っていうのかな、 お休みをいただいて、自分でご自身で研究、個人の研究ができたりとか、 多くの先生とかは海外にサバティカルで行くんですけど、 高木先生は当時、岐阜市長のカバン持ちをするとかですね、 日本の大学の教授ではなかなか経験できない人のですね、 カバン持ちを1年間のサバティカルの間にするっていうことで、 そのときに私、塩尻市役所の職員でしたんですけど、 私のカバン持ちもしてくれたんですよね。山田さんいいですかってですね。 当時、地方創生共同リーダーシッププログラム、 道からっていうのをちょうどやっていて、 その最終報告会、2泊3日塩尻で行うっていうところのですね、 プログラムがちょうどあったので、 そのときにカバン持ちされたらどうですかっていうことでですね、 高木先生が来ていただいて、参加してくれたんですよね。 ですんで、2016年ぐらいから、 ご縁をいただいている高木さん、 今日、正午からですね、お話を聞いてきます。 またですね、今、開学、新しく大学をですね、 今、2026年作ろうとしていまして、 今、公IUというですね、大学の副学長に就任予定ということで、 高木さん、昨日誕生日だったのかな。 もう60を超えられているんですけども、 62歳になるのかな。 さらに新たな大学の設立の準備に関わっているというですね、 高木さんとの越境対談というのを、 今日は進めていくんですよね。 私もこの越境学習、地域越境ということで、 いろんなゲスト、20人のゲストの方たちとですね、 一緒にこういった学びをしている。 本当に大学先生、それこそ新州大学の林康人さんも、 9月17日にですね、この越境対談に登壇をいただいて、 少し100年企業のプログラムの話だったりとか、 新しく新州大学がリスキリングリカレントのですね、 新たな団体を作ってスタートを今年からしているみたいなところをですね、 お話をしたりとか、そんなゲストの方たちとやっていますね。 あ、そうそう、今このラジオ自体ですね、 書き起こしをこのオンラインカバン持ち石井英理さん中心にですね、 ノートにしていただいていて、 そのノートのメンバーシップという取り組みもしているんですよね。 今、11月18日の月曜日の夜にですね、 この越境対談20人の方たち、毎日、 それぞれの日にですね、お昼に私が対談なので、 私とゲスト、私とゲストという形で20人をやっていくんですけども、 11月18日月曜日の夜にはですね、 この越境対談に登壇していただいたゲストの方々に声をかけてですね、 東京で集まるオフライン企画をですね、今企画をしているんですよね。 すごく私が話してて、 素敵な方たちの横のつながりができたらもっといいんじゃないのかなと思ってですね。 またこのノートのメンバーシップの方は、 メンバーシップの特典としてですね、 私とのリアルのオフ会、あっとしおじりとかですね、 新州大学の授業は見学できますよとかですね、 東京でもオフ会をやりますみたいなことをノートのメンバーシップの特典にもあるので、 今年のメンバーシップの特典はですね、 この越境対談のゲストの皆さんたちとの、 11月だからちょっと早いかもしれないですけど、 越境放電会的なものをですね、東京で開催するので、 そちらの方にもですね、 ノートのメンバーシップの方にはちょっと参加できるですね、 特典を提供できればなということで準備していますね。 また新州大学のゼミのですね、 後期から私も始まるアントレプレナー実践ゼミというのが始まるので、 もう2月のですね、 21日の金曜日だったかな、 もう最終報告会の日程も決まっているので、 そういったところもですね、 このノートを聞いていただいている、 ラジボシを聞いていただいている方の中で、 ノートのメンバーシップに参加されている方にですね、 少し体験していただく、 オンラインで関わっている人たちに、 リアルに参加していただく機会を作っていきたいなと思っていますね。 昨日はですね、越境対談のお昼とですね、 夜19時からは、 地方副業理スキリングという新しい本もですね、 出版された杉山直隆さんと、 監修した南田修司さん、NPO個人事務と、 越境対談、私も対談させていただいたんですけど、 2人にお声掛けていただいて、 3人のですね、定談というのかな、 ウェビナーがあったんですよね。 地方副業理スキリング×地域越境ビジネス実践というですね、 タイトルでウェビナーをやって、 これもですね、すごく私自身も、 自分がホストではなくて、 今度私がゲスト側で参加させていただいたので、 かなり喋らせていただきましたね。 参加された方たちにはアーカイブをまた提供して、 見直しができますよとか、 あと遅れて参加された方もいたので、 最初のほう、見逃した人に見ていただけるということと、 あとはこの杉山直隆さんがライターをされているので、 記事化して参加できなかった方にもですね、 あとでテキストで見れるみたいなことも、 今用意してくれているということなので、 ぜひそちらも公開になりましたら、 またこのポリシティをですね、 ご紹介していきたいなと思ってますね。 地方副業理スキリングという本が、 これ後書きのほうにですね、 私の名前も出てるんですよね。 塩尻での活動でお世話になった山田隆さんとかですね、 そういったことで私自身も、 この杉山直隆さんが塩尻で副業に実際関わっていただき、 そこの時に感じたことなどをですね、 書籍にまとめていたということで、 私もお礼の文章で登場していたので、 昨日登壇をさせていただいたということですね。 また来週もですね、 京都信用金庫、 巨神人材バンクのですね、 京都大変山野さん、 登壇をいただいたりとか、 今9月末までですね、 続々とゲストの方が決まってきていまして、 20人でやろうって言ってですね、 いろんな人に声をかけたらもう、 数えてみたら21人の方に声をかけていたので、 だったらもう21人目、 10月からもう少し続けてみようかなと思っているので、 もうできるだけですね、 年度末、年明けの3月末までのね、 この2024年度、 少し私は地域越境というテーマですね、 いろんな取り組みなど、 皆さんにもちょっとお届けしたいなと思っているところですね。 はい。 こんな形でですね、 金曜日の朝、 少しいろんな世代、年代の方とですね、 今にちょっと意識を向けてみた、 言語化する、 ちょっとラジオ的なものをやってきているというところですね。 はい。 ではですね、 最後はチェックアウトということで、 ここまで話をしてみてだったりとか、 さらに言い足りなかったことだったりとか、 少し言葉にしてみたいなと思います。 はい。 チェックアウト順番を決めて、 花音さん、 私の順番にチェックアウトしていこうかなと思います。 花音さん、 整ったらですね、 少し言語化をしてみましょう。 はい。 今日もありがとうございました。 そうですね。 私もインターンシップ初めてで、 ちょっと緊張してるよっていう部分が出せたっていうのとともに、 まとめる方は自分もちょっと考えていて、 公に投稿するかっていうのまでは考えてなかったんですけど、 自分の中で、 アウトプット前提でインプットするのが大事だっていうのはすごく感じていたので、 何かしら起こしだったりアウトプットはしたいなというふうに考えていたので、 それはしようかなっていうのと、 あとアウトプットの方は考えてたんですけど、 行く前に自分の中で目標を立てるっていうのを考えてなかったので、 それまでにちょっと考えてから、 アウトプットする観点として自分がこういうことをやっていきたいっていうのを、 もうちょいしっかりと考えてからいきたいなっていうふうに感じましたっていうのが、 今日の、 はい、以上です。 ありがとうございます。 はい、チェックアウトありがとうございます。 そうですね、言葉にならない感覚でのチェックアウトっていうのが私は素敵なチェックアウト。 なんか、もやもやしてますとかですね。 なんかそんなのもチェックアウトとしてはすごく素敵かなと思っているので、 はい、良いチェックアウトでしたね。 ありがとうございます。 はい、コメントなどもいただいてますね。 エイコーさんからも影響提談毎回楽しみにしてます。 本当に毎回申し込みいただいてすごく嬉しいですね。 ありがとうございます。 またなのさんのインターチェックの話こちらでも聞きたいです。 頑張ってくださいということで、 エイコーさんからもコメントいただいてます。 ありがとうございます。 他にもですね、書き留めいいじゃないですかっていうようなコメントなどもあるので、 ありがとうございます。 はい、じゃあ私もチェックアウトしていきますね。 インテグレーティブシンキングっていうことをちょっと私今思い出していて、 なんかこの、こう、2つのことを同時に解決する。 例えばなんかこの学生の学びにもなって、企業にとってもいい。 なんかそういったことをですね、目標を一つだけではなくて、 自分と他者みたいなこと。 そんな目標の立て方っていうことがいいよっていうことをですね、 当時の学生に聞いたので、 なんかその2つの観点で目標を立ててもらう。 例えば私も、地域越境、都市部の民間企業の方が地域の企業に行く。 送り出しをしてくれる自分の組織にとっても還元ができ、 かつ、越境先の相手の企業にとってもしっかりとしたメリットがある。 なんかこの2つを同時に考えていくっていう思考をですね、 試せるのが越境であったりとか、インターシップとか、 ほんと醍醐味だなと思っているので、 普通大学で学んでたら、自分の学びに集中するんですよね。 なぜなら、進修大学のためってあんまり思わないじゃないですか。 でも今回この企業の方々は、 本来なら経済活動している時間に費やす時間をですね、 ほんと1時間でも2時間でも、 それを花野さん、大学生に対して向けていただいているということで、 彼らもですね、投資をしてくれているので、 だったらその分ですね、 ほんと花野さんが来てくれてよかったよ。 なぜなら、こういったことが起きたから。 そういったことをですね、 企業にとっても、受け入れて企業にとっても、 また受け入れたいな、インターンとか。 花野さんまた来てくださいよ、っていうような、 そんなですね、こういう気になるような取り組みになる。 そういった、じゃあどうせはそうなるのかなっていう、 私はよく仮説って言うんですけども、 仮説っていうものだとですね、 検証をする1週間っていう、 こういった竹付けの設計を自分の中にするだけで、 違った1週間が訪れるというか、過ごせるということにですね、 ちょっと意識を向けてもらってもいいのかな、 ということを今日思いました。 インテグレーティブシンキングっていうですね、 これ本にもなっているので、 今日はチェックアウトとして、 言葉にしていきたいなと思いました。 以上です。 お便り、続々といただいてますね。 ありがとうございます。 細金についてのコメントもいただいてますね。 では今日ですね、朝6時からの、 山田隆一ラジオ279週目、 新宿大学1年生の吉瀧花野さんとお送りしてきました。 花野さん、今週もありがとうございました。 ありがとうございました。 お聞きの皆さん、ありがとうございます。 まだ、金曜日の朝6時半前ですね。 この後ですね、この放送自体は、 アーカイブ放送、公開をしておきますので、 また聞いてですね、コメントなどいただければ嬉しいです。 はい、では、 山田隆一ラジオ、以上となります。 皆さん、お聞きの皆さん、ありがとうございました。 良い金曜日を、そして良い週末を。 いってらっしゃい。 # お知らせ、告知「本日9月6日(金)正午から越境対談。ゲストは岐阜大学教授髙木朗義さん」 はい、お知らせです。本日9月6日金曜日12時から 越境対談、岐阜大学教授の高木昭教授とですね、 お送りしていきますテーマは 「越境学習で共につくる地域の未来」です。 申し込みのサイトをですね、リンクに貼っておきますので、 無興味ある方はですね、今日のお昼、 ぜひ聞いていただければ嬉しいです。 はい、お知らせでした。ありがとうございます。 もっと見る #インターンシップ #山田崇ラジオ #信州大学 #オンラインかばん持ち #越境対談 #地方副業リスキリング Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇00:361.初めのあいさつ27:422.ゲストは信州大学1年吉竹華乃さん。ノーイシュー・ノーアジェンダな30分00:313.お知らせ、告知「本日9月6日(金)正午から越境対談。ゲストは岐阜大学教授髙木朗義さん」https://lms.gacco.org/courses/course-v1:gacco+gbl036+2024_08/aboutコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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