TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【公開収録】「5年ぶりのホーチミン」今週は金曜朝7時から「山田崇ラジオ」#28028:06 2024年10月18日 56再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次5年ぶりのホーチミン旅行記ベトナムの交通事情の変化便利な配車サービス「Grab」若者溢れるホーチミンの街仙台日帰り出張と新たな出会いAI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ(リンクは「山田崇ラジオ」) おはようございます。パーソナリティの山田隆です。 山田隆ラジオ、280週目ですね。 毎週金曜日にやっておりますが、今日は朝7時からの生放送です。 新州大学の石入さん、吉竹花菜さん、私の3人で進めていきます。 この後です。どうぞ。 # ゲストは信州大学経法学部3年生の石井恵里さん、繊維学部1年生の吉竹華乃さん。(リンクはYUI NOS(ゆいのす)) おはようございます。山田隆です。 山田隆ラジオ、毎週金曜日放送しています。 今日は明日7時から放送します。よろしくお願いいたします。 私が25歳以上年の離れた方と、一週間に一度、セルフアウエアです。 今、自分に意識を持ってみて、チェックインアウトをしていく30分の番組となります。 今日、新州大学3年生の石入さんと、1年生の吉瀧花音さんがお越しいただいていますので、3人で進めていきたいと思います。 280回目ですね。 また、ノート。山田隆ラジオのノート。 固定コメントは逆にもありますが、この放送の内容は、ノートに書き落としを石入さんがしてくれていますので、 先週の放送とか、気になる方はご覧いただければと思います。 じゃあ、チェックイン、私からしていきますね。 先週金曜日は何をしたかというと、成田空港に来まして、 ホーチミンに4日間、ちょうど出発するときでしたね。 2019年、5年前までにホーチミンに行って以来、5回目のホーチミンだったんですけども、 今回は、前回の4回との違いは、家族4人でできました。 5歳の長男と2歳の次男を連れて、成田からホーチミン。 ホーチミンから、今週月曜日は祝日だったので、月曜日に羽田がここに帰ってくるという、 プライドで無事に帰国できたので、すごくホッとしているなと。 もう1週間だったという、そんな感じですね。 今日もよろしくお願いいたします。 では、江里さん、花川さん、整った人からチェックイン。 あ、今聞こえますか? はい、大丈夫です。江里さんどうぞ。 みなさんおはようございます。山田孝さんのオンラインカバーもちろん、既成をしております。 新州大学警報学部3年の石江里です。 そうですね。 昨日満月だったので、私最近写真にハマってて、写真を結構撮ってるんですけど、 昨日は満月の写真を撮ろうと思って、結構頑張って写真を撮ってて、 でもだんだん曇ってきちゃったので、あんまりたくさん撮れなかったんですけど、 でも、今朝になってみたらだいぶ空がちょっとずつ晴れてきて、 朝焼けもすごい綺麗だったので、なんかいい朝だなって思って過ごしていました。 なんか1週間本当にあっという間に過ぎたんですけど、 もうこれで大学も3週目に入ったので、 だいぶ夏休み明けから中授業とかも始まって、 大学生らしい生活をしてるなっていう感じで過ごしてます。 今日もよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 そうですね、10月の18日金曜日第3週ですので、 高級授業始まってますね。 よろしくお願いします。 じゃあ、花音さんもチェックイン。 はい、皆さんおはようございます。 新宿大学宣語学部1年の吉竹花音です。 私も昨日の満月は見てて、1年で一番大きい満月ということで、 すごい大きな綺麗だなと思って見てたら、 どんどん雲がかかってきちゃってちょっと残念だったんですけど、 私は明日、あさってに、 あがたの森公園でクラフトピクニックっていうのがあって、 木工だったり陶磁器だったり金属だったり、 いろんなものの職人さんが仕事の実践したり、 ワークショップを開くっていうものがあって、 明日は予定があるので、日曜日、 それに友達と行こうかなって思ってるのが今楽しみなことです。 よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 なんと花音さん、日曜日土日にそのものがあるんですね。 クラフトピクニック。 クラフトフェアとかね、公園の5月とか松本市はあがたの森中心にやっているんですけど、 10月にもあるんですね。 日曜日、いけるなぁ。いける。 日曜日いけるなぁ。 ちょっと天気予報をチェックしてやってみようかなって思いました。 はい、ありがとうございます。 ちょっと先週振り返ると、そうですね。 先週ですね、木曜日に生放送収録をしまして、 仕事旅行者の代表取締役田中翼さんにですね、生放送出演いただきました。 こちらの内容もですね、この一つ前の集団。 おいしいでもいけますし、中田たかしラジオのノートでもですね、ご覧いただけます。 エリさん、早速ノートの方公開していただいてありがとうございます。 メンバーシップに登録いただくとですね、メンバーシップの特典などもありますので、 こちらをご覧いただければ嬉しいです。 仕事旅行者の田中さんから10月の16日ですかね、 お昼休みにウェビナーで、3人でのですね、 定談なのかな、私もモデレーターでお話をしまして、 やっぱりなんかボイシーとちょっと違ったですね、生放送収録だったなと思ってます。 なんか私の長男の名前の由来、旅を重ねるって書いて山田たたっていう長男、 マルセル・プルースとのですね、言葉を少し意識したものが、 仕事旅行者のホームページのトップページにもですね、 書いてあるんだみたいなところはボイシーでちょっと話ができたんですけども、 なかなか本編ですとね、そういったところちょっとプライベートの話しにくかったので、 ボイシーで喋れて、少し私と田中さんの関係性がちょっとこう、 すごくなんかスムーズというかですね、いい感じで、 10月の16日収録ができたなというところですね。 えー、昨日満月だったなんて全く知らなかったな。 二人が言うってことはニュースとか、年に一番大きいとかか、 なんかちょっと世の中の情報から遠ざかっている感じが、 今日のチェックインでもしましたね。 あ、そうだ、なんか先週フォーチュニアとかに行ってきたんですけども、 高校のですね、高校の友人がホーチミンで仕事をしてるんですよね、日本のホーチミンで。 久しぶりにホーチミンで集まろうかなと思ってですね、 東京から私の同じく高校の友人、二人というか、私は家族で行ったんですけども、 現地で集合というような形で、空港まで迎えに来てくれたりとかしたんですけども、 一つ、今までと違ったことがあって、 いや、えーって思ったのが、割とホーチミンの空港、 混むんですよね、入国前だったりとか出国するときに混むんですけども、 今回家族4人で出国しようと思って、1時間くらい並ぶだろうなと思ってですね、 覚悟していたら手招きされて、こっちこっちこっちって言ってですね、 手招きされて、全然人の少ないレーンに並ばせてくれてですね、 いや、あれ、なんだろうと思ったら、 抱っこ紐でですね、2歳の次男を私、抱っこしてたんですけども、 無料時なのか、子供がいるとですね、 ファストレーンみたいな感じで、ディズニーの。 めちゃめちゃスムーズに全部出してくれるんですよね。 これは行き、帰りや出国のときもですね、 行けるのかなと思ったら優先的に全て通してくれて、 なんかそのあたりですね、 ベトナムの友人も、私よりも中学校3年生の女の子がいるんですけど、 そうそうそうって言って、子供小さい頃は空港早く通してくれたみたいな感じですね。 めちゃめちゃこの制度すごくいいなって思った。 5年前は民間で4回かな、ポーチミンに行っていて、 そのときは私もまだ結婚をしたけど子供がいなかったのかな、 だったんですけども、 それがポーチミンに入国する前のかなり違う経験だったなって思いましたね。 あとすごくバイクが5年前は多くてですね、 街がバイクだらけだったんですけども、 今回はバイクの数が減らなくなって、 めちゃめちゃ車が増えてたなっていう印象がありましたね。 さらに移動に関しては、5年前はまだタクシーを使ったりとかしてたんですけど、 今回はグラブっていうですね、 いわゆるUberと同じようなアジアで浸透している会社サービスがあって、 グラブが最高に便利でして、 アプリ登録すると日本語でちゃんとUIが使えて、 Googleマップでコピーしてきて、 ベトナム語ってすごく難しいんですけど、 コピペして入力して行きたいところにやると、 グラブで読んだらだいたい1分以内には排車されて、乗る。 決済は自動でカードで終わる。 分解書をほとんどせずにですね、 どのくらいかかるんだろう、あそこまでみたいなですね、 料金がしんどくなく、家族4人で撮れて、 それも4人乗りの車と7人乗りの車を選べてですね、 そこは料金が異なるんですけども、 めちゃめちゃ便利だったんですよね。 空港から割と1区というですね、 ホチミンのホチミン像とか郵便局とかですね、 ピンクの境界とかがあるので、 割と観光名所の中心地までは、 混んでるとタクシーで20分から30分くらいかかるんですけど、 なんかその距離をタクシーで乗っても、 8万ドン、今ね、1万ドンが60円だから、 だいたい480円なんですね。 日本だと25分くらいタクシー乗ると、 とてもじゃないけど、 何百円という値がいけないんですけども、 それもすごく便利だったんですよね。 私が5年前に行ったときは、 1万ドンが10円くらいだったので、 2割くらい円安というか、 だったんですけども、 4を街の屋台で食べると、 だいたい5万ドン、300円くらいだったりとかするので、 やっぱり日本に比べてすごく、 お買い物がしやすいなっていうのはすごく感じましたね。 なんかそう、 ホーチミンに久しぶりに行って、 片道6時間だったんですけども、 子どもたちもなんとか耐えてくれてですね、 これで6時間以内の海外の旅だったらいけるなっていう感覚がつかめたので、 結構、先週の年給ですかね、 ホーチミンに行ってきたのと、 ちょっと5年間で、 交通事情だったりとか、 街がすごくバイクから車になってきたなっていうところだったりとか、 空港の利用なんかでですね、 ちょっと影響を感じたんですけど、 街がめちゃめちゃ若かったですね。 お年寄りはあまり見ないというか、 いろんなところに行っても、 若者がめちゃめちゃ多い感じだったということをすごく感じたので、 日本との比較とかっていう形ですると、 すごく勢いがあって若い人たちが多いっていうイメージができてありましたね。 お便りいただいておりますね。 これ、えこさんですね。ありがとうございます。 お聞きの皆さんもチェックインとかコメントとかですね、 あればいただければと思います。 とりあえずちょっと読み上げますね。 ここで対談した後だったので、 10月16日の別居対談はより理解が深まりました。 しかも平塚出身の方が新規派が来ましたということで、 ありがとうございます。 これは田中翼さんのですね、 ビジネスセンガーでご覧いただいた感想ですね。 なるほど。 出身地が近いということでですね。 なんかこんなご意思で、 事前にゲストの方がこう話してくれるというよりですね、 もう一つそうだ、落ちる話だったりとか、 ちょっと話をして思い出したのが、 昨日ですね、私は朝5時起きて、 新幹線でですね、早草に乗って東北和仙台に行ってきまして、 仙台で公演があったんですよね。 初めてですね、仙台日帰りをしまして、 なんか日帰りか、せっかく仙台に行くのにって思ったんですけど、 朝7時の早草に乗ったら、 7時20分かな、 もう8時50何分には仙台駅に着いて、 9時半からですね、仕事とミーティングがあったんですけども、 先方のオフィスの控室を貸していただけたので、 そこでですね、少し朝ずっと仕事ができて、 公演自体は午後からだったんですけども、 公演をして終わった後にですね、 普通に帰れるということで、 結構仙台だったら、東京普通に通勤できるなっていう感覚でしたね。 なんか東北仙台は本当に久しぶりだったんですけど、 なんかすごく日帰りだと残念だなと思ったんですけど、 仙台市役所の友人に連絡をしたらですね、 コロナ前に会って以来、私も2022年の3月に市役所退職して、 それ以降会ってなかったんで、 公演が終わった後ですね、ちょっと時間がかかりたので、 なんかお会いしてきましたね。 なんか今のスタートアップの支援をすごく力を入れていて、 この山田敬ラジオの70回目とか80回目とか、 これ280回目なんですけども、 白川さんって仙台市役所のスタートアップ支援をしている白川さんも、 この山田敬ラジオも4年ぐらい前に出ていただいたのかな。 本当に少し私が電車で帰るまでの短い間だったんですけども、 今何やってるのって言ったら、ずっとスタートアップの支援しているということと、 あと東北大学でも特任の先生をしているということで、 大学生の授業をするというよりは、大学の技術、 それは工学部だったり医学部の技術を使って、 先生たちがスタートアップと連携するみたいなところを、 行政だと大学をつなぐ自分の役割なんだというところでですね、 どんな領域でのスタートアップが多いのっていったときに、 ヘルスケアがすごく今多いんだ、大学の取り組み、 医学部や工学部というところですね。 学生たちの起業というよりは、どちらかというと、 もうちょっと大学の技術だったり、大学と連携することによって、 スタートアップがより成長しやすかったりとか、起業しやすい、 その取り組みをしているというところですね。 帰るときに、こんなに気軽に来れる、日帰りできるんですよって言ってましたし、 仙台からも。 さらに今年の3月に新しいスペースをオープンして、 1階がカフェスペースで、 そこは東京日本橋にあるコーヒーのスタートアップが、 仙台にも出展してくれたというところで、 さらにその2階にはコワキングスペースがあってですね、 普段仙台市役所の白川さんはそこに常駐しているということだったので、 昨日はそこに行って、少しご飯を一緒に食べて帰ってきたんですけど、 こんなに気軽に東北仙台に行けるんだったら、 また何か行ってやりたいですねという話を、 ちょうどそうから起業してきたのかな。 日帰りだったんですけど、 遠いようで近いっていう仙台、 新しい仙台の感覚があったなということですね。 私の新書大学の特任、 新書大学自体には特任として、 講師として関わっているのは2018年なんで、 18、19、20、21、22、23、24、25で、 もう7年目になるのかな。 その後編で石井さんと吉竹花南さんと、 授業やセミの関係でですね、 会って出会えて講師とかしているんですけども、 少し今日は4年前、コロナ前の2019年に、 山田隆一ラジオに出ていただいた、 当時は市役所の同じ仲間、仲間というかですね、 仙台市役所の平川さんであったりとか、 当時法治年に行っていたときとの変化みたいなですね、 なんとなく4年、5年前と今日みたいなところを感じる、 1週間だったなということはちょっと思いますね。 少し今日はこの1週間、こんなことがあったなということを ちょっと振り返りながら話をしていきました。 ちょっとここまで話して、 石井さん、花南さんのチェックアウトを少し、 今日は聞きながら、 チェックアウトというのはここまで聞いてみてのですね、 今の自分の感情とか、感想とか気づきとかを 少し言葉にして、 30分の放送のクロージングに向かっていければなと思います。 とどめた方から今日は、 行ってみようかなと思いますので、 少しチェックアウトの時間に向かっていきたいなと思います。 聞きの方もですね、お便りなので、 チェックアウトいただければ嬉しいです。 はい、じゃあ私チェックアウトしたいと思います。 今日もありがとうございました。 そうですね、 特に東南アジアですね、 山田さんも利用されたみたいにグラブがすごく発達していて、 やっぱりもう日本以外の グラブの方々が いろいろと お話をしてくださって、 山田さんも利用されたみたいにグラブがすごく発達していて、 やっぱりもう日本以外の アメリカだったり東南アジアだったり中国だったり、 結構配所サービスが普通に浸透しているんだなっていうのを感じていて、 日本も ここの長野県の地下の方にあるカリーザーの方で実証は始まっているんですけど、 まだあんまり この前カリーザーに行った時も利用できる感じでもなくて、 浸透するのはやっぱりなかなか遅いなっていうところがあったので、 そういう一個ずつの仕組みも法制度なので、 どういうふうに他の国と日本って法制度が違うんだろうなみたいなところは、 交通の観点でもまた改めて関心を持ったなというふうに思いました。 あとは割と私も福島の方には浜通りの方に行っているので、 仙台だったら近いなという感覚もあるんですけど、 行ってみないとその近さってあんまり感じられなかったりするので、 やっぱり行ってこれぐらいだったら行きやすいからまた通いたいなみたいな、 そういう感覚ってすごく大事だなというふうに思いました。 以上です。 今日もありがとうございました。 はい、石井さんのチェックアウトでした。 はい、じゃあ私もチェックアウトしたいと思います。 そうですね、私もホーチミンの話を聞いて、 なんかホーチミンバイクをイメージはあったなとか、 東南アジアってやっぱりどこかで発展途上国のイメージはちょっとあったんですけど、 空港の小さい子供がいると優先的というか早いところに並ばしてくれるみたいな、 そういうのって別に技術じゃないよなというふうに思って、 もちろんグラップでした、配車のやつとかっていう技術が必要なものもあると思うんですけど、 そういう意識を向けられるかみたいな意味で言うと、 空港で早く並ばしてくれるとか、困っている人に手を差し伸べられるっていうのは、 やろうと思ったらできるけど浸透するまでには時間がかかるみたいなことが、 もっと日本でも普及していったらいいなっていうふうに思いました。 私は出身が関西なので東北全然行ったことがなくて、仙台とかもないですね。 長野県が一番北じゃないかっていうぐらい北の方にはあんまり行ったことがなかったので、 今長野にいる間に東北だったり北海道だったり、いろいろ行ってみたいなっていうふうに感じました。 以上です。ありがとうございました。 吉竹原さん、ありがとうございます。 じゃあ私もチェックアウトを行きたいと思います。 行ってみると近さを感じるというか、行きよりも帰りのほうが早く感じるみたいなのって旅でもあると思うんですけど、 自分のこの視野の広さというか、 飛び越えてみると次飛び越えるのが楽になるみたいな、 ここまでは自分の何か範囲、コンフォートな場所になるみたいなところが結構旅っていうのがあるので、 一応めちゃめちゃドキドキしたんですよね。 一度行ったことがあるんですけど、家族で行くっていう経験がなかったんですけどね。 でもこうやって行ってみると、実は小さい子供がいるほうが、 普通に僕は1時間以上早くできるとかですね。 そういったことはすごく行ってみると感じたというか、お二人の話だと思いましたね。 あとは、えりさん、あのさん、 オンラインカバン持ちに来てくれてるんだけど、来月は青森県にまた対面での講演呼ばれたりとかしてるんで、 どっかのタイミングでリアルカバン持ち、私の対面講演についてくるんちゃうかなと。 そんなようなことも年に一、二回はやってもいいんじゃないのかなって思いました。 一年生の頃とか二年生の頃とか、京都での講演とか、東京とかでの企画なんかにもリアルカバン持ちっていう形で来てもらったことがあるので。 あ、思い出した。2019年は大学生を連れて放置に行ったんですよね。 社会人と10人ぐらいかな。別にツアーっていうことじゃなくて、この日とこの日に行きます。 それもホテルじゃなくて、マンションの一室みたいなの借りてですね。 エアビーかな。 2部屋借りて、みんなでルームシェアしてですね。 当日みんなでどこかに行くわけではなく、夜集まってチェックアウトして、朝みんなで朝食食べながらチェックインして、 今日みんなどんなことやってきたのみたいなことをですね、それぞれ各々が話し合うみたいなですね。 そういえば2019年ツアーしたなっていうことも思い出したので。 なんかこう、比較的移動がですね、しやすくなってきたなと思うので、そんなこともちょっと企画してみたいなと思いましたね。 今日のチェックアウトは以上です。ありがとうございます。 お便りいただいております。えいこさんですね。ありがとうございます。 読み上げますね。 あっという間にホーチミンガの東南アジアは日本より進んでいったんだなぁと感じました。 どのメーカーの車が多いのか気になりました。 ありがとうございます。 メーカー3つ。よく見るのは日本のメーカー多かったですね。 三菱、ホンダ。 いや三菱、トヨタ、ホンダかな。私が見た感じですと、 日本に比べて三菱が、わりとビルに看板が描かれてたりとかしてですね、多かったなって印象がありますね。 トヨタが目立ちましたかね。 そうですね。日本の車多いねっていう話はしてたんですけど。 そういった日本の技術みたいな車、これからそういった人口が増えていくアジアでもですね、 よく見るようになっていくんだろうなーってところがちょっと思いましたね。 えいこさんも大変ありがとうございました。 ではですね、今週で280回目の山田博士ラジオ、 今日は朝6、7時からの放送でした。 えいこさん、花野さん、ありがとうございました。 ありがとうございました。 お聞きの皆さんありがとうございます。まだ金曜日の7時半ですね。 今日も良い金曜日を、そして良い週末を。 いってらっしゃい。 いってらっしゃい。 もっと見る #山田崇ラジオ #信州大学 #オンラインかばん持ち #ホーチミン #仙台市 #ゆいのす #仕事旅行 Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇00:171.初めのあいさつ(リンクは「山田崇ラジオ」)https://note.com/yamada_radio27:502.ゲストは信州大学経法学部3年生の石井恵里さん、繊維学部1年生の吉竹華乃さん。(リンクはYUI NOS(ゆいのす))https://www.nttud.co.jp/sendai_chuo/lowfloor/index.htmlコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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