TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【公開収録】「刈谷のまちを楽しくしたい『カリマチ会議』とは」「毎週金曜朝6時「山田崇ラジオ」#28545:23 2024年11月22日 105再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次カリマチ会議の魅力に迫る参加者たちの率直な言葉街づくりへの熱い思い新たな気づきと学び未来への展望AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ(山田崇ラジオ285週目) おはようございます。パーソナリティの山田敬です。 山田敬ラジオ、毎週金曜日の朝6時からスタートしています。 今、収録が終わったところですね。 はい、285週目、今回は、 カリア市で開催されているカリマチ会議にですね、 参加してくれた早川さん、ゲストにお迎えして収録しました。 めちゃめちゃ良かったなぁ。 いつもより、すごい喋って時間が短いなと思いましたね。 新書大学3年生の石井えりひさん、 そして吉竹花音さん、今日は4人で収録をした内容ですね。 この後です。 また、ノートでですね、えりひさんも書き起こししてくれてますので、 そちらもですね、気になる方はぜひご覧いただければと思います。 では、本編この後です。どうぞ。 # ゲストは刈谷市から早川斗偉さん。聞き手は信州大学石井恵里さん、吉竹華乃さん。(リンクは「カリマチ会議」です) おはようございます。山田敬です。 山田敬ラジオをスタートしていきまーす。 今日はですね、早川とおいさん。 ゲストに来ていただいてまーす。早川さん。 はい、早川です。 お願いします。 早川さん、よろしくお願いします。 後ほどちょっと簡単な自己紹介しながらスタートしていきたいと思いますね。 そして、オンラインカバー持ち石井えりさんと吉滝花乃さん。 新書大学のですね、3年生と1年生。 一緒にちょっとスタートしていきますね。 まずはですね、チェックイン。 今ここ、自分にちょっと意識向けてみて、 今の気持ちでもいいですし、 少し頭の中に浮かんでくるような言葉をですね、 言を発するところからスタートしていきたいと思います。 じゃあ私からチェックインしていきますね。 愛知県から今日は参加しています。 昨日、借り屋市に夜かな、行きまして、 今日は朝そのまんま泊まってですね、 これでこの山田隆ラジオが終わったら移動するというですね、 ちょっと変わった金曜日を迎えています。 でもなんかまだ昨日の夜の企画がちょっと頭に残っていて、 少し話してみたいなと思うので、 早川さんと一緒に進めていければなと思ってます。 よろしくお願いします。 早川さんチェックイン最後にしようかなと思うので、 えりさん、はなのさん整った方からチェックインしていきましょう。 はなのさん、えりさんの出発行こうかな。 はい、じゃあ私チェックインしたいと思います。 皆さんおはようございます。 新州大学生員学部1年の吉武はなのです。 そうですね、本当にどんどん寒くなってきていて、 昨日初めて一人鍋を家でして、 鍋するとき水炊きばっかりだったので、 なんか違うのしてみたいなと思って、 なんかキューブで入れたらできるみたいな鍋のやつを買って、 キムチ鍋を一人で小雑に入りながらして幸せやなっていう風になってました。 一人暮らし大学1年生になって初めてして、 料理も割と好きなのでしてるんですけど、 やっぱり実家で食べてたものを再現しようと思うと、 どうしてもお母さんのが一番おいしいと思ってしまうんで、 家で食べてなかったやつをしようかなっていう風に最近思ってきて、 っていうので最近すごい料理が楽しいですっていうのが、 今日のチェックインです。お願いします。 はい、ありがとうございます。 花音さんは大阪出身で、今、新州大学の松本キャンパス、 中野県の松本市に一人暮らししていますね。 じゃあ、えりさんもどうぞ。 ありがとうございます。よろしくお願いします。 新州大学警報学部3年で山野孝さんのオンラインカバーを持つ6期生をしています。 石井えりです。 今日もよろしくお願いします。 そうですね、私先週から親知らずを抜いてまして、 先週の木曜日と昨日、右側と左側とどっちも抜いてきてとりあえず終わったんですけど、 ものすごく腫れてものすごく痛くて、 今朝もちゃんと、先週痛すぎて起きれなかったので、 今朝起きれるように、昨日9時前ぐらいには寝たんですけど、 それでも痛すぎて起きるのが辛くて、 今めちゃめちゃ痛いです。 とりあえず終わってよかったですっていうところと、 1週間経てばちゃんと痛くなくなるっていうことは分かってるので、 しばらく耐えたいなと思っております。 今日もよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 早川さんこんな感じでチェックインしていますんで、 早川さんもチェックインしてみましょう。 お聞きの皆さんもコメント欄からお便りっていう形で書けますんで、 チェックインできる方はテキストでチェックインしてみましょう。 じゃあ、よろしいでしょうか。 どうぞ。 愛知県の借屋市というところにおります。 早川遠井と言います。 社会人、大卒2年目でして、 昨日山田さんのお話を聞く機会がありまして、 自分が大学生から社会人になった時って、 いろいろその中で若手にしかできないことやってやろうっていう意気込みは最初はあったんですけど、 なんかだんだん肩にはまった社会人にちょうどなってきてしまったなって思っていたところで、 この山田さんの話を聞いて、 なんかいろいろ初心を思い出せたというか、 なんかもっと自分いろいろやれるんじゃないかなっていうのをすごく感じました、昨日。 ちょうど明日からですね、 久しぶりに海外旅行に行く機会がありまして、 台湾にちょっと4日間行ってくるんですけど、 ちょっとなんかいろいろ新しい発見ができたらいいなと今思っているところです。 よろしくお願いします。 はーい、ありがとうございます。 ということで今日、早川さんとちょっと進めていければなって思ってですね、 昨日声かけさせていただいたんですよね、早川さんって。 本当、昨日数時間前ですね、今から。 そうだね、本当数時間前だね。 ありがとうございます。 そうなんですよ、昨日ですね、借り屋市でですね、借り待ち会議というですね、 しかも第26回。 すごい。 毎月ですね、勉強会を借り屋市の駅前の、 昨日はスペースアクアというですね、もともと自転車屋さんだったところをですね、 もともと自転車屋さんのコールで借りて、その2階と1階のスペースの2階でですね、 お話をさせていただいていたのに、30人くらいだったかな。 基本はこの借り待ち会議というですね、ちょっとリンクにも貼っておくんですけども、 皆さん向けだったんですけども、 昨日は、だから皆さんお仕事終わってから19時からですね、 勉強会ということで、 昨日は令和4年からその借り待ち会議がスタートしていて、 毎月やってきている、都市でいうと26回目。 日本一おかしな公務員、山田隆史による特別講演というような形ですね。 例えば先月は、町の人が過ごす空間について想像しようとか、 その前が一月童話について想像しよう。 8月はみんなで駅前空間をデザインしよう。 7月はカリアの未来をしっくり考えよう。 6月はカリアの町をみんなで彩ろう。 5月、みんなでカリアの楽しい未来を描こう。 なるほどね、ビジョンを少し考えたりとか。 そこから何か商店街だったりとか、 人が過ごす空間について考えるというような形で、 昨日は私が1時間くらいお話をした後に、 質疑応答があって、さらに、 町でこんなことをやってみたいというのを、 花畑の短冊の大きいものに参加者がみんなで描いて、 そこでは妄想とかこんなことをやりたいというようなこと、 できるできないに関わらず描いていいですよみたいなことを描いて、 それについて私がフィードバックをするみたいな、 だいたい2時間の全体の企画だったんですよね。 それに参加していただいた早川さんに声を。 たまたまその後ご飯を食べた時に席が隣だったんだ。 それで、そういえば6時から明日こんなことやってるからどう? というような形で誘って。 早川さん、よろしくお願いします。 社会人になって2年なんですけど、 さっきの話で、まず、 そうか、社会人2年経って、 なんとなく丸くなってきたという感じになっちゃったみたいな。 チェックインがすごく良かったなと思うんですけど。 エリーさんとか花野さんは現役の学生で、 エリーさんは刑法大学、法律を学んでいて、 花野さんは繊維学部という学部が、 新宿大学にあってちょっと珍しい学部なんですけど、 大阪から繊維学部というのが入りたくて選んできてくれてるみたいな形なんですけど、 早川さん、大学の頃はどんなテーマだったりとか、 専攻とかだったんですか? それ聞いてみたいなと思って。 自分は、いわゆる土木の学科で、 大学の4年生の時の研究室での研究は、 土木の中でも都市計画の分野、 もう土木の分野の一つなので、 その研究室に入って、 都市の全体をというよりかは、 結構小さなスケールでものを捉えていて、 道一本一本のスケールで見てたんですね。 歩きたくなる道とか、 そのウォーカブルがテーマの研究室で、 どんなデザインの道が人が歩きたくなるんだろうっていうのを CGで再現して、 それを動画とか、 あと自分で空間の中に入り込んで操作できるVRとかですね、 その動画にして、 人に評価してもらうみたいな研究をしていました。 わあ、私、工学部なんですよ。 でももう卒業してから27年経つんだけど、 今そんな感じなんだ。 そうなんです。 土木の分野は昔からあったんですけど、 そういった意味で言うと、 昨日のファシリテーターが明星大学理工学部の建築学科の 佐藤信武さんっていう準教授の方だったんですけど、 佐藤さんがずっと26階というかやられてるんですよね。 どうしても昨日は行こうと思っていて、 佐藤さんが私がNANODAっていうアキアプロジェクトをやっているイベント、 しかも5、6年前のイベントに来てくれてたんですよ。 かつ、めちゃめちゃ私がお世話になった元同僚の旦那さんなんですよね。 だから、あゆちゃんって言うんですけど、 あゆちゃんは今、習い塾で東一っていう、 習い塾に私がすごく大好きな百習という、 もともと酒蔵だったところを、 宿、レストラン、バー、お広く施設、ギャラリーというような形で再生をした百。 百のクリエイティブを進化志向の立川英介さんがされてたりとか、 運営応用のブランディングの鈴木さんがやったりとかも、 もともと窮地の仲のいい方々がされていったっていうのもあって、 めちゃめちゃ、 じゃあ百のほぼ向かい側で東一っていうお店をあゆちゃんが今でもやってくれていて、 あゆちゃんにはめちゃめちゃお世話になったんで、 昨日も日程が合えば、はい、会議室で行きますって言って、 行った借り待ち会議、借り待ち会議なんですけど、 だから、どうしても行きたいなと思って行きましたと。 何の話だっけな、 あ、そうそう、今こんな感じになってんだっていう話でしたね。 そっか。 昨日2つ聞いてみたいことがあって、まずは1つ目が、 どうでした?今参加してみての感想というか。 すごく良かったですね。 言語化するのが難しい。 情報量が多くて。 分かる分かる。私の講演聞いた後に質疑応答ほとんど出ないんですよね。 みんなね、ぽーっと仕合ってて。 なんかね、サブリミナル効果みたいな講演なんですよね、私の講演。 スライドが8秒に1枚ぐらい。 あと3種類ぐらいのね、いつも講演データを使って、 会場の雰囲気とか盛り上がったりとかしたら、 DJがレコードを変えるようにスライドを変えていくんで。 そうなんだよ。 だから普通に決まったやつをやるんじゃなくて、 その場の雰囲気が行ってみないと分からないから準備はするんですけど、 インプロ。インプロビゼーション。 インプロでその場に合わせてやっていくんで、 皆さんも何だったんだろう、今の、みたいな感じで言語化する時間がなかなかないと。 じゃあ特に印象に残ってることとか。 えっとですね。 共同と競争を明確に分けなきゃいけないよねっていうところ。 自分はすごいあそこを混同して考えてたなっていうのは感じて。 そこをちゃんと分けて考えることで、 それぞれの役割みたいなのが考え方が変わってくるなっていうのはすごい思いました。 めっちゃ嬉しい。あれ良くない? あれ、はい。 えっとね、コラボレーションっていうのは、いわゆる共同って言われていて、 私が元公務員だったんですけど、 共同の街づくりとかで使う共同で、 コクリエーションは競争を共に作る、共にクリエイティブなコースですね。 ボブ・スティルガーという方に教えていただいたんだということで、 あと皆さんもコラボ、コクリ、ボブでググると、 昨日私が紹介したボブ・スティルガーの記事が出てくるんですけど、 コクリの深い話、コクリもコラボも重要だ、ボブ・スティルガーさんっていうような形で、 両方とも必要なんだけど、違うんですっていう話を私が紹介する中で、 明確に分けてるんだっていうね。 えー嬉しい。めっちゃ嬉しい。良かった。 普段あんまり喋らないんですけど、 あの場ではちょっと伝えたいなって思ったんですよね。 これだけで30分話しやがり。 もう二つ目、二つ目。 短冊に何書いたか。 書けてないんですよ自分。 そうなんだ。 みんなのやつを貰って貼ってっていうのをやってたらちょっと書いてなくて、 本当に書かなきゃいけなかったなって後でご飯食べてる時に思いました。 問いを変えて、私結構フォロワーもすごく大切だよっていう話を多分ちょっとだけしたと思うんだけど、 貼ってる中でこれなんか気になったなとか、 すごいなーって思ったのがあれば聞いてみたいなって思ったのが一つ。 それとじゃあもう一個問いを変えたいなと思ったのが、 今書くとしたらどんなこと書く? どっちでもね、喋りやすい方というか。 貼られた中で記憶に残ってるのはちょっと山田さんのせいでもあるんですけど、 字が綺麗な人たちしか覚えてない。 そうなんですよ。 テーブルもなく、みんなバイク席に座って、 しかも元、普段多分空き家で使ってないところで、 天井が異様に低くて、私だったら天井に当たるぐらいの、 地球2階みたいなところでやってて、 あのスペースで、短冊だってペロペロじゃん。 あのスペースでなんであんな綺麗な字書けたんだろうっていうぐらい、 すごい綺麗な字だったよね。 だから私、読んだ後にフィードバックしてたんだけど、 私の最初のフィードバックが、字が綺麗すぎて何書いてあるか忘れちゃいましたっていうぐらい。 その時に言ったのが、この方一緒にプロジェクトやるときには、 一緒にやりたいなって思ったんだよね。 字だけで。 こういう字書ける人は見てみたいし、会ってみたいって思うぐらい素敵だったよね。 今、今月末に駅前を使った新しいイベントがあるんですけど、 それが来年度、エリアにできるエリアプラットフォームってやつの先駆けじゃないですけど、 そういう立ち位置になるように、社会実験としてやるイベントみたいなんですけど、 そこの頭張って今動いてる人が、みんなのお金を払わないし受け取らないし、 けどあなたの持ってる力を私に貸してくださいみたいな感じで今声をかけられていて、 それこそ得意なことを持ち寄ってみんなの、やれることをそれぞれ持ち寄ってやっていくみたいな感じがしていて、 字が綺麗な人が何かを看板を書いたりだとか、そういうのがすごいちょっと繋がったなって感じました、昨日。 よく今三井不動産が東京の八重洲でポットラックっていう新しい取り組みをして、 割と地域の方たちとかのイベントとかをやってるんだけど、それもまさに持ち寄るっていう。 自分が提供できるものをさっき言ったお金じゃないもので、例えば時間っていう概念もあると思うんだよね。 お手伝いに行くとか、もうちょっとイベントに参加するとか、参加したらこんなところ行ってきたって言ってSNSとかで書くっていう。 主催者にとって見れたらめちゃめちゃ嬉しいんですよね、それ。 参加してくれるだけでも、こんなとこ行ってきたよって書いてくれるだけでも。 そんなのもあるんですね。 ちなみにちょっとくすぶってる気始めたみたいなこと聞いたじゃん、今、社会人にとって。 その場所でもいいし、短冊に書くような感じで、本当はこんなことやってみたいんだけどとか。 大学の研究の延長なのかもしれないけど、 少しその視点で短冊に、本当に棚畑に願いを書く。 私、初詣とか願うじゃん。 はい。 あの時にさ、入れたお金以上の崩壊が願い次第。 家族全員幸せで過ごせますようにとか。 そうですね、確かに。 お金が少ないとかじゃないんだけどさ、 私だから願うっていう機会を定期的に作るっていうのがすごいいいなと思って。 それで期間を決めて、私、オンラインコミュニティを運営してたんですよね、6ヶ月限定。 ちゃんと会費を取ってやって。 その会費、説明するときに、これ神社のお再生ですって言ったんだよね。 願うときに必ず自分で何か、お金出すじゃないですか。 お金を払うと、回収しようとする意思が生まれると思っていて、私。 無料の動画っていろんなこと見れるようになったじゃないですか。 エンタメもそうですし学びもそうなんですけど。 だけど無料だから、例えばYouTubeとか。 これ違うなと思ったらすぐやめるじゃないですか。 でも映画って席足さないんですよ。 なぜなら、1800円払ってるから。 願うっていうことの習慣のようなオンラインコミュニティをやっていて。 何を言おうと思ったんだっけ。 短冊に書くのって崩壊でいいと思ってるんですよ。 昨日のイベントとか。 どんなことをすぐって言うとしたらどうなのか聞いてみたいなと思っています。 もし短冊に昨日書くとしたら、 1個思っていたのは大きなことではないんですけど、 やっぱり街づくりとかそういうのって人の関わりだなっていうのはすごく思って。 もっとちょっと街に出たいなっていうのがあって。 同じ服で同じ店に3日間行くといいみたいなことをおっしゃってましたけど。 そこまでではなくても、もっと自分の知らない方お店だったりとか、 人を知りたいなと思って、 どんどん街に出たいなって思ったのが1つ。 もう1個そこに書くつもりではなかったですけど、 大きいことを言うとすれば、 自分が研究でやっていたことを活かせるようなというか、 あのエリアの道だったりだとか街の景色がこれからちょっとずつ良くなっていくところに 何か自分のアイディアが入れれる機会があったら嬉しいなっていうのは思ってて。 大学の研究ではないんですけど、研究のちょっと前段階の授業で、 自分の住む街の課題を見つけて、どうすればいいか案を提案するところまでやるっていう授業があって、 まさにあの辺の道を題材にしてやったんですね、自分が。 カリアの? はい。地元の街に対して考えようという。 カリアって地元なの? そうです。ずっと生まれ育ちずっとカリア人なので。 そうなんだ。 色々ちょっと愛着もありつつ、もっとこうなったらいいのになという思いもありつつで、今いるんですけど。 そうですね。そんな思いがあったりします。 VRとかさ、仮想でもできるような研究とかの話を言ったから、 まずは現実じゃなくても、アイデアみたいなものを形にできるようになってきたよね、世の中ですね。 そうですね。 台湾行くっていうのをさらっと流しちゃったんだけどさ、 私もコロナあけて台湾行ってきたんですよ。 去年の9月かな。 それこそビャックナライのデザイン、クリエイティブをした立川英介さんのノザイナーという会社かな。 台湾のデザインセンターっていうのがあるんですよ。 製品生活っていうね、こっちで言う無印良品みたいなブランドを台湾でやっていて、 そのホテルがあったりとか応援のあるスペースで。 台湾デザインセンター、そこ行ってもらいたいな。 ちょっと調べてみます。 正確に言うと台湾設計研究院っていうんだけど、 これ国がやっている台湾のクリエイティブ産業を支える台湾デザインセンター。 もともとタバコの工場だったところをリノベーションして、 ちょっとした図書館があったりとかね、 すごい建物的にも素敵で、 私コロナの前にも台湾に行ったときに、 その製品生活のホテルに泊まって、 その空間だけで、その周りだけでね、 一日いれるような。 台湾デザインセンターぜひ行ってみてもらいたいな。 もとタバコ工場の跡地にね、 政府がデザインだったりとか研究だったり、 結構面白い展示とかやってるんで、 台湾デザインミュージアムっていう看板が出てるんだけど、 それを思い出して、 明日から来るんだよね。 明日からのすっげえ4日間。 すっげえ。やば。 何がやばいって、もう時間なんですよ。 こんな感じ。 285週目なんですけど、 ゲストとチェックインして、 チェックイン聞いて言いたくなったことを ノーイシュー、ノーアジェンダで私が喋るみたいなんです。 でも最後が、 同じ言葉を聞いているはずの、 大学3年生のえりさん、1年生の花野さん含めて、 喋った私たちも含めてチェックアウトをする。 そこでいろんな気づきから、 またさらに私が気づきを得るっていうですね、 こんな時間にしているので、 中途半端なんですけどチェックアウトいきましょう。 私の中では中途半端なんですけどね。 最後、 私と早川さんでチェックアウトいければなと思いますし、 お聞きの皆さんもぜひ、 テキストでもチェックアウトできますので、 コメントいただければ嬉しいですね。 では、私と早川さん、最後の方にチェックアウトして、 まずえりさん、花野さんと早川とその他の方からチェックアウトいただければなと思います。 はい、じゃあチェックアウトしたいと思います。 今日もありがとうございました。 そうですね、仮待ちのこのイベントを見させていただいて、 すごい面白そうだなと思ったのと、 あとはエリアビジョンを作られて、 エリアプラットフォームの計画があるっていう話もされてたんですけど、 ちょうど松本も、 松本城3-丸エリアプラットフォームっていう、 お城の周りの地域で、 そういった街づくりとか設計をし直そうみたいな話が今動いていて、 私自身も国保の松本城と、 あと旧海地町って、 本当に先週ぐらいに工事が終わって、 また見学再開できるようになった2つの施設があるんですけど、 そこの施設の間を結ぶ1本の道があって、 そこの道を歩行者天国にしてにぎわいを作ろうみたいな、 架け橋プロジェクトっていうのがあるんですけど、 そこに今関わっています。 その架け橋プロジェクトの1つとして、 その道の横にシェアキッチンがあって、 そのシェアキッチンの中で、 いろんなお店だったり、 個人の方が入れ替わり立ち替わりで、 自分のお店ができるっていうところで、 私自身も毎月1回ぐらいそこでお店出展してるんですけど、 先日たまたまエリアビジョンとか架け橋プロジェクトに関わられてる、 市議会の議員さんのお話を聞く機会があって、 その時にこのエリアプラットフォームの企画自体が、 誰かに語りたくなる暮らしっていうことを、 コンセプトに挙げてるんだっていう話をされてて、 自分自身も松本出身でずっと松本にいるんですけど、 その街がちょっと変わろうとする時に、 より自分の暮らしとか自分の街について、 他の人に話したくなるってすごくいいなっていう風に思ってたので、 道についてウォーカブルな道を作るっていう話もされてたんですけど、 ちょっとしたその場所を通り過ぎるっていうタイミングだけでも、 この街いいなっていう風に思えるような、 そういう視点ってすごく素敵だなっていう風に、 松本市の事例も踏まえて感じてました。 はい、以上になります。 エリさん、チェックアウトありがとうございます。 チェックアウトのあったところで言っちゃいけないんだけど、 あさってもやるんだよね、高野場。 あさっても説明します。 高野場キッチンね、ロコモコ丼の日だってめっちゃうまそう。 石エリさんのインスタにですね、 石池おいしい台所っていうですね、 インスタの素敵な写真があるので、 高野場っていう場所なんですよね、高野場。 そうです。 なんだろうね、タカガリとかの、 タカガリの知ってたところですね。 そうだよね。 そこに本当に一本、国宝のね、海地小学校に、 国宝か両方とも、国宝結ぶ道じゃん。 そうなんです。 松本国宝の架け橋プロジェクトなので、 だから架け橋なんだ。 でも距離的に数百メートルじゃない? そうです。 ぜひ石池おいしい台所、めっちゃおいしそう。 子供、ハンバーグ好きだから、 ロコモコって多分、 いやいや、やばい。 ありがとうございました。 花音さんもチェックアウトしました。 私もチェックアウトしたいと思います。 今日もありがとうございました。 チェックアウトの前に、 高野場キッチン、 私の今住んでる場所から、 徒歩2、3分の場所だなっていう風に思ってたっていうのには、 えりさんのチェックアウトを聞いて、 チェックアウトじゃないんですけど、 言いたくなったので言いました。 今日のお話聞いてっていうところで、 ちょっと気になったとこ、 解説なんでだいぶ一貫性はないんですけど、 まず、奈良維持区の党一の話、 萩原さんがされてて、 奈良維持区の、 湿気祭行ったときに、 なんか見たことある気がするっていうところで、 ちょっと気になって調べてたんですけど、 家賃喪失拠点高木屋っていうのをされてて、 ものづくりに関わる人との関わり、 ん? ものづくりに携わる人との関わりをつくり育てる拠点っていうのをされてて、 ちょっとこれ話すと長くなるんで、さらっと話すんですけど、 前期の地域活性化システム論っていう、 その山田さんとやられてた事業の最後に、 私はこうやって、 物づくりブースをつくりたいみたいな感じのやったのが、 本当にこれだなっていう風に思って、 やっぱこういうの、こういうものをつくりたいって思っても、 一人の力じゃ道具なかったり、 それをやる場所がなかったり、 知識もそんなにないし、アドバイスとか、 そういうのをどうやってやったらいいんだろうって思って、 意見だったり、方法だったり、 そういうのをシェアできる場があったらいいなっていうので、 私がこういうのをつくりたいっていうのでやったのが、 本当にこれだなっていう風に、 さらっとしかまだ読めてないんですけど、 思って、 そういうのをつくりたいって思って、 やったのが、 本当にこれだなっていう風に、 さらっとしかまだ読めてないんですけど、 思って、 ちょっと、 いきたいなっていう風に、 今思いましたっていうのと、 あと、 早川さんが、 短冊に書こうとは思ってなかったけどみたいなので、 仕事で自分が専攻してきたことを活かしたり、 意見を入れるようになりたいみたいな感じのことを おっしゃってたときに、 私大学を決めるときに、 やっぱ大学って将来の仕事とかに繋がるっていうイメージが、 専攻したことは繋がるっていうイメージが強かったので、 将来何したいかな自分がっていうのをすごい考えて、 いろいろ選んで、今専院医学部っていう場所にいるんですけど、 割と私昔からこういう仕事をしたいって、 ふわっとしたことだったんですけど、 割とずっと一貫してあって、 ものづくりに関わりたいっていうのはずっとあるんですけど、 大学を考えてるときに知り合いの人から、 見えてる、みんながやりたいって思うことって、 見えてたり、みんながやりたいっていう思う仕事。 だから結局就職とかなるとすごい少数になってるんで。 私がインターンになって行ったときも、 思い描いてたとはちょっと違ったなっていう感想があって、 でもこっちの方が多数派なんだろうなみたいなのを考えたときに、 学んだ学問が全て仕事になるわけじゃないのかなみたいなとか。 でも自分が今これを学びたいって思ってる気持ちを活かせたら、 それはいいよなみたいな思ったりで。 大学生になって、まだ1年なので、 そんな就職も考えてるわけではないんですけど、 働くって、 キラキラした部分もありながらそうじゃない部分もやっぱあるんだろうなみたいな感じに、 思い出るのを思い出したっていうのが、 私の実家宇藤です。 ありがとうございました。 高木屋ってカタカナで書くんですよね。 今、皆さん、私Xで投稿して、 ハッシュタグ仮町会議って付けて残したんで、 もし気になる方は。 本当、作業台とか工具を置いてある木戸平沢の町、 この運営している旦那さんに声かけてもらったから、 来てくれたんですよね。 ありがとうございます。 早川さん、私の順番でチェックアウトしていこうかな。 はい、ありがとうございました。 ちょっといろいろ感じたことというか、 渋滞していてまとめるのが今難しいんですけど、 さっき石井さんがおっしゃってた、 架け橋プロジェクトについて、 歩いてるだけでもいい町だなと思える町になったら、 とかいう話があったと思うんですけど、 架け橋ってすごく財政が豊かな町で、 住んでる人が架け橋のことを住みたいと思ってる人がすごく多いんですね。 全国のランキングにも上位に上がってくるほど、 住み続けたいとか住みたい町って思われてるみたいなんですけど、 アンケート調査とかの中身を見ていくと、 やっぱりそれは財政が豊かだからとか、 とりあえず住み慣れてるから出る必要ないとか、 それくらいの理由が多くて、 町を好きな人があまりいないんですよね。 言葉として全然好きなものがあるから、好きな人がいるから、 好きな場所があるからみたいなことは全然上がってこない町で、 すごくそれが寂しいなと思っていて、 別に貧乏な町でも好きな町になったらいいなっていうのはすごく今感じています。 そんな町にしていきたいなっていうのも思ってます。 もう一つは学生時代に専攻で勉強してきたことと仕事は、 今すごく思うのは直接結びつけられる人の方が本当に少数で、 1割、2割とか全体で言ったら本当に少ないんじゃないかなって思ってるんですけど、 自分は少なくとも少しは大学で勉強してきたことと今の仕事が結びついている方なので、 大事にしたいというか、自分にしかできない考え方だったりだとか、 そういう仕事の関わり方ができるんじゃないかっていうので、 ちょっと頑張りたいなって改めて思いました。 ちょっとなかなか言葉がうまくまとまってないですが、こんな風に思ってます今。 チェックアウトありがとうございました、早川さん。 じゃあ私もチェックアウトいきますね。 今日、この時間も渋滞してたというか、めちゃめちゃ自分も今、 いろんなこと喋ってまだ足りないなっていう感じと、 花原さん、えりぃさんのチェックアウトめちゃめちゃ良かったな。 今思っていることは、早川さんのこの30分で言葉が変わってきたなっていう感覚があって、 最初は初めてVoicyで喋るだったりとか、 どこまで言っていいんだろうみたいなことを探りながら喋ってるのかなと思ったんですけど、 私、問いを変えてみたんですよね、いくつか。 問いが変わると思考が変わったりとかするのを、すごくこの時間も意識してたなと思って、 なるべく早川さんが考えてることとか、本来思っていたことみたいなことを言語化したいなと思って聞き手をしていたのをちょっと思い出したかな。 例えば、昨日の感想どうですかって聞くこともできるんだけど、そうするとなかなか出てこないんだけど、 特に印象に残った言葉って何ですかとか、 自分がやりたいことをなかなか言えなかった時に、他の人が書いた中で気になったものってありますかとか言うと、 全然頭の中の思考が変わるんですよね。 問いって想像的な対話を流すトリガーだっていうのを、 私は問いのデザインの本、塩津貴之さん、安沢一さんが書いているのをすごく意識して、 今日この時間の中でも話してたなと思って。 結果的にっていうか、早川さんすごくめっちゃいいこと言ってたなって。 でもなんかそれ、これ俺の聞き役も良かったんじゃないかなって自画自賛をしながら聞いていたなっていうのですね。 良い問いは仲間を作る、良い問いはコミュニティになるっていう言葉を、 昨日は2回くらい自分でも借り間違いにでも話をしていて、 これも塩津貴之さんの言葉なんですけども、 その可能性みたいなことだったりとかをこの時間の中でも感じましたね。 チェックアウト、以上です。 テキストいただいてます。ありがとうございます。 えいこさんですね。あっという間ですね。有意義でした。 コラボ、コクリ、後で調べてみようと思いました。 コラボ、コクリ、ボム、この3つの番号を並べるとさっきの記事出てきますね。 ありがとうございます。 えいこさん、チェックアウトですね。 カリアはトヨタのお膝元というイメージしかなかったですが、素敵な取り組みされているんですね。 年末既成時に行きたいと思いました。 マジで?ぜひぜひ。嬉しい。ありがとうございます。 では今日はですね、早川さん、ゲストにやってきました。 早川さん、ありがとうございました。 ありがとうございました。 ではこの後ですね、公開収録の内容も公開しておきますね。 285回山田隆ラジオ、まだですね、金曜日の朝7時前ですね。 花子さん、恵美さん、ありがとうございます。 皆さんもコメントもありがとうございました。 金曜日、皆さん良い金曜日を、そして良い週末を。 いってらっしゃい。 いってらっしゃい。 はい、ありがとうございます。 もっと見る #松本市 #山田崇ラジオ #信州大学 #オンラインかばん持ち #タカノバキッチン #刈谷市 #カリマチ会議 Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇00:481.初めのあいさつ(山田崇ラジオ285週目)https://note.com/yamada_radio44:362.ゲストは刈谷市から早川斗偉さん。聞き手は信州大学石井恵里さん、吉竹華乃さん。(リンクは「カリマチ会議」です)https://www.city.kariya.lg.jp/shisei/machizukuri/info_machizukuri/1010552.htmlコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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