TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【対談】「よい対話とは、何と何を繋ぐものなのか」毎月7日は問いを立てて問いに向き合う「nanoca」#3357:27 2024年12月7日 131再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次100人インタビュー開始の背景とは対話の魅力、その心地よさの秘密良い対話とは何か?問いの変容12月3日、特別な対話の場を徹底解剖問いと対話、そして新たな気づきとはAI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ 毎月7日は、問いをたてて問いに向けよう7巻 パーソナリティの山田隆です。 本日12月7日、土曜日ですね。7巻33回目、収録が終わったところですと。 今日ですね、武蔵野大学グローバル学部の3年生、藤田亜美さんとの、をゲストにお呼びしてのですね、対話となります。 対話、対話でしたね、対話。 はい、いくつか亜美さんが問いを持ってくる中で、何かその答えというか、その問いに対しての、なんだろうな、アウトプットというよりは、 なぜその問いが生まれてきたのかということや、問いを変えることによってですね、この2人の掛け合いがどう変わっていくのか、 そもそも良い対話とは何か、みたいな、こんなですね、お話ができたかなと思っています。 この後ですね、他収録を聞いてきますので、ぜひ皆さん聞いてみてください。では、どうぞ。 # ゲストは武蔵野大学グローバル学部グローバルビジネス学科3年 藤田あみさん(リンクはEMCグローバル) はい、山田敬です。 毎月7日ですね。 12月7日土曜日21時を少し回ったところです。 ゲストと一緒にですね、7日スタートしていきたいと思います。 今日はですね、武蔵野大学グローバル学部 グローバルビジネス学科になるのか? はい。 藤田亜美さんです。亜美さーん。 はーい。みなさんはじめまして。 はーい。 亜美さん、そうですね。みなさんはじめましてですね。 よろしくお願いいたします。 お願いします。 はーい。亜美さんは今何年生なのかな? 私は現在大学3年生で21歳です。 21歳、はい。 今日亜美さんと一緒に進めていきたいと思います。 よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 はい。あのー、まあ7日。 7日の日にですね、問いを立てるという企画になるんですけども、 亜美さんとは12月3日、12月3日ね。 12月3日に、はい。 小山台というですね、世田谷区の商店街にあるタタタハウスというところでですね、 12月3日に毎年企画されている、 あのー、何て言うんだろうな。企画自体はないんだけど、 おじさんの会になっていた、いましたよね。 はい。 はい。 えー、今年は12月の3日に小山台のタタタ商店街、 タタタハウスで開設されまして、そこで1年初めましてでしたね。 はい。 はい。お会いをしまして、 えー、今日ご一緒にやってみようということで、はいはい。 えーと、そうなんですよ。 あのー、あ、そっか。 亜美さんに簡単に、簡単に自己紹介をまずしてもらってから行こうかな。 あ、はい。 はい。 亜美さん。 はい。 じゃあみなさん、初めまして。改めまして。 藤田亜美と申します。よろしくお願いいたします。 私は現在、武蔵野大学のグローバル学部、グローバルビジネス学科というですね、 だいたい定員が55人から、まあ、多くても70名。 私の学年は55名しかいない、ほんとにちっちゃな学科で、 そのうち半分が留学生で、授業は英語で展開されてるっていうような、 環境に身を置いて、日々、いろいろ英語でビジネスの勉強をしている学生です。 はい。 うーん。そうなんですよね。 はい。で、私が今現在、ちょっといろん、来年4月から、 ハワイの方に留学に行くんですけれども、 はい。 それまでの間に何かできないかなと思って、 うん。 勝手に100人インタビューっていう。 ね。 そうなんですよ。活動を始めまして、 その活動の一環で山田さんにお会いし、 ぜひちょっといろいろお話を伺いたいということで、今回このような機会をいただきました。 はい。ありがとうございます。 そう、なんか100人インタビューをね、あの、あ、もう快諾ですと。 快諾。それはもう全然オッケーですと。 なんならあの、ボイシーで公開でやってもいいよね、だったりとか。 えー、あ、そうそう。今日がちょうど7日で、 今日だったら、なんかその、インタビューもいくつか山田さんに質問させていただくっていうような流れに、 あの、想定をしている部分もあったんで、 じゃあそのまんまなんかこう、聞いて、進めて、対話型で進めて、 やってみればいいんじゃないかなと思ってですね、はい。 はい。 やってみようと思ってます。 でまぁなんか、インタビュー自体このね、7日の枠の中で収まらなければまたちょっとやってみたりとか。 はい。 またなんかこうやって今日も、あの、問いを立ててやってみると、 大概何か別の問いが出てきたりとか、問いが返還されたりとかして。 うーん。 はい。あの、なんかね、いつもね、豊かな時間になるなーって、あの、思いながら、はい、やっているので、 まず、こんな感じで今日、ちょっとやってみようと思います。 はい。 はーい。 お願いします。 はーい。で、なんかこう、いつもはこう、ゲストの方だったりとか、あの、会によっては私自身が、 あの、問い、こうなんか最近考えている問いだったりとかを、 はい。 こう、この場で披露してみるみたいな感じなんですけども、 まぁなんか今回はインタビューっていうことを考えているアミさんが、 あの、なんか、えーと、からちょっと問いを立ててもらおうかなと、はい。 思っていますと。 なんかなんでその100人インタビューを始めようと思ったのか。 あー、だからもうそれ自体がなんか、 そうですね。 その質問自体が、 ちょっと入りになってしまってるな。 そうだな。 うんうん。 あー。 でもなんか、 簡単に。 うんうん。進めてきよう。はいはい。 簡単に、なんで100人インタビューなのかっていうところを、 うんうん。 ご説明するとですね、自分の、 確かに。 はい。 自分が、あの、 伊藤由知さんでおなじみの、 アントレプレナーシップ学部があるじゃないですか、EMC。 EMCね、はい。知ってます知ってます。 で、そのEMCが、EMCグローバルという、 はい。 あの、海外研修プログラムっていうのを、 うん。 今年の夏に実施しまして、 はい。 で、そこに自分がフィリピンに行くっていうところで参加させていただいたんですね。 へー。 で、まあ滞在期間約1週間なんですけど、 うん。 その、1週間の最後の方にピッチがありまして、 うん。 そこで絶対に、あの、次のフューチャーアクションプラン入れなさいっていう、 マストで入れてくるっていう、 オーダーがあり、 はい。 半日でプレゼンを完成させなきゃいけなかったんですよ。 うんうんうん。 うわ、どうしようって言って、 朝方の4時ぐらいに絞り出したのが100人インタビューだったんですね。 おー、じゃあネクスト。 アクションというかが100人インタビューだったんだね。 そうなんですよ。 へー。 あ、じゃあそれをこう今やり始め、夏から。 今20人ぐらいまで来てると。 そうです。 うーん。 という感じですね。 なるほどね。 あのー、もう聞いた瞬間にいいなって思ったんですよ。 あ、ありがとうございます。 うん。 なぜかというとですね、 はい。 変わってくると思うんですよ。 問いとか。 はい。 最初の10人、ないしはこの20人、またこれから進めていく中でもですね、 なんか自分の中のなぜ始めようと思ったのかみたいなことも、 変わってくると思ってるんですよ。 だから触れていったりとかするとですね。 はい。 だからめちゃめちゃいいなって思って。 あとはこう、あのー、100人って決めるきりの良さというかですね。 はい。 そう、それもなんかね、いいじゃないですかね。 ありがとうございます。 じゃあ、どうぞ。 本当におっしゃる通りで。 うん。 当初から全くもいろいろと質問の内容であったりとか。 はいはい。 最初は100人にインタビューして100の行動変容を起こすみたいなテーマにしてたんですけど。 あー、はいはいはい。 なんでいろいろ行動習慣聞いたりとか。 あ、そのインタビューはというか、インタビューされる側の人のね、はいはい。 そうですそうです。 っていう一貫性を持たせようかなと思っていたんですが、 この間の12月3日の通称おじさんの会。 12月3日の通称おじさんの会に参加したのをきっかけに、 うん。 対話の場ってこれめちゃくちゃ面白いなっていうことに気づいてしまいまして。 あー、そう12月の3日に。 そうです。 うん。 なんか以前から対話の場っていいなって思って、 オンラインで参加するとかっていうのはあったんですけど、 うん。 ガッツリ対面のあの対話の場っていうのが初めてだったんですよ私。 あー。 なのでかなり個人的には衝撃的な体験というか。 はい。 いや山田さんあの時めちゃくちゃ心地よくなかったですか? あーそうそう、私も当然いたしね。 はい。 なのでめちゃめちゃ心地よかった私。 そうです。 そう、めちゃめちゃ心地よかった。 だって心地よいって言ってたし口で。 そうなんですよね。 うん。 あのー、2018年の12月の3日から始めたんですよ。 そうそうそう。 で、18、19、20、21、22、23、24、 たぶん7回目なんですよ。 はい。 あのー、これ4人のね、主催者の、それがたまたま男性で、 えーと、2018年から、まあ7年経ってるから、 でもこれ、主催者の1人のタジーは8年目ってフェイスブックに書いてあるんだけど、 いやほんとに調べてみたらたぶん7回目だと思うんだよなー。 あのー、2018年だと思うんだよ。 まああのー、順調にその7年、歳を重ねてきてるから、 まあみんな50代も増えてますし、 私も40、当時3代もいたのかな? はいはいはい。うん。そうなんですよね。 でまあ、12月3日に、 それは、主催者4人の男性4人が、 タジーと坂倉清介さんと山山と私が、 特に私の思いは変わらずなんですけども、 おじさんって話す機会が長くなったりとか多くなったりとか、 強制的に聞かされる機会が、聞く機会が増えるんですよね。 それは職場だったりとか、 私だと学校、大学の授業とかがあると、 毎年1年生19歳、19歳、18歳が来て、 普通の教室だと先生が話して、学生が聞くみたいな、 そういった子になるじゃないですか。 ちゃんと、自分たちおじさん、私が、 若者から、本当に大丈夫かな私っていう、 若者からしっかりとピュアレビューというかね、 ちゃんと、私たちおじさんたちも学ぶというか、 おじさんたちが何かを話すということではなく、 この12月3日だけは、ちゃんと耳を傾けようというかね。 そんな思いで、いくつかあるんですけども、 4人の中でのね。 それから結果、いろんな変化だったりとかがありながら、 進んできましたということで。 毎回、ちょっとしたゲストが来たりとかするんですけど、 今回は、デンマークから、ニールで来た村智子さん。 たまたま日本に来られて、 翌日、田地と北海道に行くっていう日だったのがあり、 ニール先生、北村智子さん。 それと、青山孝子さん。 山梨学院大学の学長。 2人も教育に関わる人。 今回、この6人で記念写真を撮ったりとかして、 25名の方たちと、スライドも一切使わずに。 それぞれが、どんな思いで始めたのかだったりとか、 この場をどうしていきたいのかだったりとか。 そうは言っても、最初の近況、 おじさんたちが1人5分ぐらいで近況を話すみたいなね。 その対話の場からも、今後のインタビューというか、 私への、山田孝子へのインタビューも、 ちょっと対話というか、 その時の22月3日の雰囲気というか、 その場から感じたものを、 このインタビューにも取り入れてみようということなんだね。 そうなんです。おっしゃる通りです。 そうかそうか。嬉しいな。 本当に素敵な機会をありがとうございますと、 本当に期待したいんですけど、 1個私、 ということはですね、あの12月3日をきっかけに、 今現在私が対話の場に沼りそうになっているという、 これから多分沼っちゃうだろうという私が、 純粋に様々な疑問があって、 なんで対話の場だとあんな素直で入れるんだろうというのをまず1個目。 いい問いじゃないですか。 本当ですか。 めちゃくちゃ初心者的な問いになっちゃったんですけど、 もしよかったらお伺いしたいなと思って。 今、12月3日を想像していただいて、 少し問いというか、投げかけていただいたんですけども、 12月3日がよかったということなんですけど、 例えばですよ、問いかけが変わると、 私はそこのアウトプットだったりとか、 まさに問いは想像的対話のトリガーということを、 問いのデザインの本の中でも書いてあり、 今、アミさんから受け取った問いをですね、 ちょっとこういう問いにしたらどうなるのっていうのを。 ありがとうございます。 素直でいられる対話の場とは何か。 素直でいられる対話の場とは。 その素直というところが居心地の良いかもしれないですし、 居心地、例えばね、 12月3日を思い出しながら私も書いてるんですけど、 居心地が良く素直にいられる対話の場とは。 とかっていうとまたちょっと変わってくるよね。 それでちょっと自分は考えてみようかなって思いました、今。 ありがとうございます。 一瞬だけ余談挟んでもいいですか。 もちろん、一瞬だけじゃなくてどんどんいいです。 ありがとうございます。 今、問いのデザインの本のお話があったと思うんですけど、 本当にびっくりしたのが、 私高校2年生のコロナ禍の時に、 暇すぎてめちゃくちゃオンラインイベントに参加するってことをやってたんですよ。 ちょうどコロナ禍だったんだね。 そうなんですよ。 で、たまたま参加したオンラインイベントで、 めちゃくちゃ頭良さげな大人の人たちが、 問いのデザインって本めちゃくちゃいいよって絶賛してたんですよ。 なんで、私はなんかよくわかんないけどめっちゃ絶賛されてるから買ってみようと思って、 高校2年生当時に問いのデザインの本、創造的対応のファシリテーションという本を購入してるんですよ。 マジで? マジです。 なんですけど、 高2当時の私には、まだ読み切れるだけの関心の高さが問いに対してなかったので、 読み切らずに、家に売らずに何か置いとこうっていう風に思って置いといたんですよ。 へー。 で、本当に今日このVCやるって決まったじゃないですか。 うんうんうん。 で、あれからどうすればいいの?問い立てるのめっちゃむずいとか思って、 考えあぐねていた時に本棚をちらって見たら、問いのデザイン。 あ、持ってんじゃんと。 いや、そうなんですよ。7日のホームページに作者の方の塩瀬さんで、お名前は。 塩瀬孝之さんね。 はい。孝之さんのリンクがあって、それを読んでた時に、あれ?私この本持ってるぞってなり、 で、今手元にあるんですよ。 おっと、いいじゃないですか。 というですね、過去の自分とつながった瞬間がつい先ほどありまして、ちょっと余談で入れちゃいました。 手に取るタイミングがあったりとか、これね、ちょっと読みにくいと思うよ。 本当ですか? うん。私もちょっとね、難しいというか、何なんだろうな。 何ていうのこれ。安田雪さんはファシリテーションめちゃめちゃやられてる方ですし、 はい。 塩瀬孝之さんことこの安田雪さんの京都というところだけでも、ちょっとこの一般的に何か問いというものだけにフォーカスするっていう本っていうのもやっぱり、 この時、2020年の6月なんですけどね、発売が。あまりなく、なんかね、読みにくいというか、どういう表現したらいいんだろうな。 でもちょっとやっぱ、学術的な論文っぽいような。 そうね、そうね。 感じにはなってるかもしれないですね。 特にね、何て言ったらいいのかな。 通常、いろんなケーキがあるお店。 喫茶店とかケーキ屋さんとかなんだけど、モンブランだけがめちゃめちゃあって、モンブランが種類がめちゃめちゃ多かったりとか極めたみたいな。 何なんだろうな。この言い方でいいのかわからないけど、問いに関してすごくフォーカスされてる。 そうですね。 なるほどね。嬉しいですね。 ありがとうございます。これも山田さんと出会ったのがきっかけで。 そしてこれを読むと、私のさっきの問いが、「素直でいられる対話の場とは?」 居心地が良く素直でいられる対話の場とは?という質問に変換される。 そうなんですよね。これは塩瀬孝之さんだったりとか、いろんな方も私好きで。 ボイシーでも、特に富野一徳さんという熊本大学純教授の方なんですけども、ご自身哲学と言って初めての哲学的思考っていうボイシーをやられていて。 始まった瞬間ぐらいに、2万人ぐらいに聞かれてたんじゃないかな。 すごい。 すごいんですよ。 そういった問いかけみたいなことをね。哲学対話であったりとか。 富野一徳さんの言い方、表現の仕方からすると、本質看守っていう言い方をされるんですよね。 例えば、初めての哲学的思考の第16項っていうところは、本質看守をやってみよう。 恋とは何かっていう。 そうなんですよ。この本質看守っていうことで、これも問いかけを変えるだけで考え方が変わってくるみたいなことがあって。 例えばなんですけど、「良い教育とは何か?」っていう問い。 例えば、「良い教育とは何か?」という問いの次に、「子どもにとって、または社会にとって、教育とは子どものためか社会のためか?」みたいな問いも作ろうと思えば作れるじゃないですか。 そういう、しおすさん、ボイシーの中でも言っていて、気をつけなきゃいけないのは、 例えばですけど、2つ目に私が立てた問い。社会のため、教育は社会のためか子どものためかっていう問いを私がアミさんに投げかけるとすると、 こういった技に落ちはまるっていうのが、どっちかが正しい。 二者卓一的な。 そうそう。そういうふうに捉えてしまうということがあって。 例えば、どのようなときに子どもにとって、 良い教育。 なんかうまくいかないな。 そうそう。一つ本質監修っていう言い方がありますよっていうことと、問いかけによって、相手を見促すと想像的なトリガーっていうものが変わるなと思ってですね。 ちょっとこれお便りたくさん来ているよ、今。 お便りを無視して進めています。 盛り上がってるというか。 今、問いのデザインの本を2020年のコロナ禍、その時は高校生の頃にも手に取っていて、 今日再び手に取りながらやっていく中で、すごく居心地の良い対話の場だったんで、 対話というものを少し取り入れていったりとか、今沼にハマりそうになっているという中で、 山田さんへのインタビューも対話形式でやりたいなというところですよね。 それでめちゃめちゃ居心地が良かったんですよ、私も。 12月3日の場はね。 その時に、例えば居心地が良く素直でいられる対話の場とは何かとか、 もう一つ、私今自分に問いかけを変えようと思っていて、 あの場で良かったこと。 例えば良い対話の場のために必要な3つのルール。 で、何?って例えば自分自身に問いかけると、何か大切にしている3つみたいなものが出てきそう。 だなって思っていて、これ2つでもいい、1つでも。 特に大切に思うこととか、聞き方によってはいくつかあると思うんですよね。 インタビューする側としてもね。 そうやってちょっと考えてみたいなと思っていて、勝手に答えようとしています、今自分がね。 そんな感じでいい? お願いします。 なぜこれ良かったかっていう。 あのー、一つ、いや3つのルールとは何かって言って、 ルールがあって始めているわけじゃないんですけど、 圧倒的にあの4人の信頼関係があるね。 いやー、間違いないですね。 4人同士のね。 はい。 そこに、今回あのニールセン・北村智子さんであったりとか青山孝子さんも、 あのおじさんの会行ってみたいですって言って、 知ってたというか。 そこにさらに何か、私ニールセン・北村智子さん、初めて会うんですよ。 何なら私もコロナの時に、デンマークの研究をするようなコミュニティを作っていて、 めちゃめちゃお世話になってたんですよね。 Zoomで、お会いはできないけども、オンラインでイベント一緒にやらせてもらったりとか、 リサーチさせてもらったりとかしていたんで、 トモコさんとも初めてお会いしたんですけど、いきなりトモコさんもハグしてくれて、 山田さん、やっと会えましたねみたいな感じで。 それってやっぱこの、タジーと坂から清介さんと山々との作り出す、 この主催者4人の空気が、 この4人の何か信頼関係というかね、 全体の場を作る、 作っているんだなっていうのはありましたね。 あと、2つ目なんですけど、 今年はなんですけど、私めちゃめちゃ聞こうとしてたんですよ。 いつもよりも。 聞こうとしてたんですよ。 それはトモコさんだったりタカコさんが来られるっていうことがあって、 単純に6人ゲストがいたら、 1人ずつ話す時間がちょっと長くなったりとか、 私が話せば相手の話す時間が減るみたいな、 その感覚があってですね、 今回は私がアウトプットするよりも、 皆さんからのアウトプットに対して、 心の何か、 心でちゃんと受け止めようというか、 聞くっていうことに対して、 受け止めるっていうことに対して自分がすごく意識があった。 だから私手ぶらで行ったんですよね。 携帯と財布だけ持って行ったんですよ。 いつもだったら、プレゼン用のパソコン持ってくんですよね。 今回はもう、 持っていかないって決めて。 当初現場に着いたら、 プロジェクターが付いてたんですよ、もう。 しかもこのタトゥー・ハウスの2階に入ったばっかりの 単焼点でめちゃめちゃいいエプソンの プロジェクターがちょうど天井に付けられてね。 新品でしたね。 そう、新品でしたね。 でもその場の4人というかタジーとかも、 今日なしでいいよね、みたいな感じで。 しかもいつもだったら1年に1回の企画だから、 4人のおじさんたちがだいたい10分から15分、 長いときは20分くらい話するインプットが最初あって、 そこから場を作っていくっていうことだったんですけど、 今回は5分だったんですよね。 しかもみんな、じゃあ自分たちの番かって言ったら、 寄せの講座みたいな感じで。 ある人は座布団の上に正座して、 そして正座した目の前に自分の携帯を置いて、 もう5分。 タイマーをセットして。 タイマーをセットして、 5分になったらやめますみたいな感じで。 あれ、毎回じゃないんですね。 今回だけだったんですね。 毎回じゃないですし、 山ちゃんから行こうかって言われて私から行ったんですけど、 なんとなく私とタジーで今日こんな感じかなみたいなのを、 1階のソフトで立ちながらやってる。 でも大体タジーがこういった場作り、 すごく思いがあったりとか、 しかもたけてるのと、 私も好きなのと、 そういった場面をファシリティングする機会が多いので、 確かになんとなく私とタジーでどんな場がいいかなみたいなのがあったりとか、 最初私から喋ってみましょうかみたいな感じで、 山ちゃん最初に行こうみたいな感じで、 ちょっとこの空気を作っていくみたいなのはあったんだろうね。 ああ、そうね。 はい。 そう。 そういった意味で言うと、 ある意味心理的安全性っていう言い方もされるんですけど、 これなんか私がよく、 これはワンオンワンとか、 この25人という前回の対話の場とかでもそうなんですけど、 最初に喋るときと後に喋るときがある。 明確にあるんですよ。 今回は話す時間は短いとしても、 最初に話すことをちょっと意識してる機会があって、 それがたぶん一番最初だったと思うんですけど、 ここまで行っていいんだっていう空気が作れるんですよ。 なんか。 ああ。 口に起きると。 それはあえてネガティブなことだったりとか、 あえて悩んでることだったりとか、 通常だと、 決まらん。 そんなこと言っていいの?とか。 もっと言うと、話がまとまってないまま話し始めるとか。 そう。 せっかくだって私も5分って言われてたのに、 ニール戦、北村智子さんと久しぶりなんですよで、 1分ちょっと使ってたんだよね。 そうでしたね。はい。 でもそれをこの場に来て言いたかったし、 中には同じようにトモコさんとかタカコさんと会えるみたいなことを楽しみに来てる人たちもいるだろうし、 私が最初に口尾を切る機会を自ら、私からって言うときには、 あ、そうかと。 山田さんが喋るくらいは言っていいんだみたいな。 そこにはネガティブなことが入ったりとか、 もやもやのまま言葉を紡いでいくだったりとか。 ある程度の、 しかも比較的主催者に近かったりとか、 年が上な私が言うと、 あ、ここまでいいんだみたいな。 そんな雰囲気とかが多い。 あえて作ろうとして最初に口尾を切るときもある。 12月3日がそうだったかと言うとそこまでは意識していなかったんだけど、 それは自然と出てきたというか、 それは4人の信頼関係であったりとか、 12月3日に年に1回なんですよ。 これすごくないですか。ようが違っても12月3日。 しかもこの4人の主催者の誰か1人が亡くなるまでやってみようという仮説でスタートしてるから。 ロマンチックです。 それもある意味良いかもしれないですよね。 居心地の良い場というかね。 だからもう10年とかの単位じゃなくて、 ずっと12月3日はこの日のスケジュールが入ってるんですよね。 素敵。 というのを今ちょっと居心地の良さの要因みたいなことを私は今、 アミさんの問いかけというか嘆きから今ちょっと感じていましたね。 ちょっとだけお便りを書いていただいています。 それも12月3日に参加いただいたかなりじょんさんから3つ今来てますね。 ちょっと読み上げてみますね。 かなりじょんさんありがとうございます。 とても良い場でしたね。 好奇心を持っていると謙虚でいられる。 あ、そう。 出ました。 出ました。 これは私。 その時私も聞いて、その場でXでつぶやきました。 これはニールセン・北村智子さんの言葉ですよね。 はい、そうですね。 デンマークの方たちに関してはね。 大人になってもいつまで経っても好奇心を持っていると謙虚でいられるんだっていうね。 これまさに若い人たちからのこの教えを乞うというか。 このおじさんがおじさんマウントを取らない日12月3日のですね。 めちゃめちゃ良い詩品になるようなことをいただいたなと思って。 素敵。 ちょっとかなりさんあと2つですね。 なんで対話の場だと素直でいられるのだろう。 素直でいられる対話の場とは何か。 これは私がお話したことに対してのタイトルをここに残してくれているというですね。 めちゃめちゃ優秀なリスナーですね。 志望的ですね。 そして今回アミさんを紹介していただいたエイコからも2つコメントが来てます。 ありがとうございます。 今のメタファーわかりやすいです。 もはや私が取り上げるタイミングが異質してしまったから 今が過ぎてしまっていてどのタイミング、どのメタファーが分からなくなってるんですけども 聞いている中でどこかのタイミングで今のメタファーわかりやすいですねっていう。 多分モンブランじゃない? そうですよね。 モンブランかな? あれモンブランではないんですかね。 モンブラン自分で説明してて分かりにくいだろうなと思って話してたんで モンブランなのかもしれないですけど何かそうですよね、メタファーなので。 でもメタファーって言えるようなことってさっきのケーキ屋さんのモンブランに特化した? そうですね。 モンブランですって。 エイコさんにとってモンブランはめちゃくちゃ分かりやすかったみたいな。 よかったよかった。 エイコさんも本日の問い素直でいられる対話の場とはというような形でありがとうございます。 12月3日振り返りもしてみたいよねってところもありつつ 12月3日の企画何なのかっていう人もいるかと思うんですけども ちょっと12月3日の企画にも触れてみて振り返りをしてみたっていうところですね。 初めてだったんですもんね、12月3日の企画ね。 エイコさんに誘われて。 そうなんです。エイコさんが絶対に山田隆一さんに会った方がいいよ。 このイベントあるから来なよっていう風に声かけていただいて。 今のモノマネしてるわけじゃないんだけど ありありと想像できた。誘ってる姿が。 今ちょっと憑依させて。私にエイコさんを。 そしてたまたまというか、これも結果的にそうなったんですけども ホームチームっていうのを途中でホームチームって名付けたんですよ。 最初3人から4人。普段会わないような人とチェックインしましょうよって言って そのチェックイン、私とアミさん一緒だったんですよね。 はいそうなんです。 それで4人のおじさんが話した後ももう1回ホームチーム 最初にチェックインしたメンバーで どんなことを感じたかみたいなことを話してもらい 最後のチェックアウトは6つのチームにあったから 3、4人1チームを2つにして 7人から8人のチームでチェックアウトしようと それは気づきはもう少し最初のチームプラスアルファ 他のホームチームの皆さんのこの2時間半後の気づき ということを共有しようという形であって アミさんとは比較的変化もお互い 言語化しながら進めていけるそんなチームというかね ホームチームという場だったんですよね 私一つだけ めちゃめちゃいいじゃんアミさんっていうのがあって その時になんてこの心地よさそうなのかって言った時に 山田さんヨガしながら 私が喋っている時というか アミさんともう一方の女性の方が喋っている時に 私ヨガというか お尻のあたりをストレッチする指令があるって それをやりながらプラス呼吸を結構しっかりしてたんですよ そうなんですよね そうそしたら何か何でこの場がちょっとこう その時言ってた言葉なのでアミさんが聞いてみて こうだったんですよって言ってちょっと補足いただければまたいいなと思いつつ アミさんが おじさんのうちの一人の私がたまたま同じグループにいたんですけど 山田さんが自分に意識を向けていると 自分の中のこの言葉をどう喋ろうかみたいなことに意識を向けながら またなんかこう呼吸に意識をしながら もっと居心のいい 布団の上に座るような形だったから あぐらをぐっと深くしたような形で 足を組んだまま膝と膝を合わせて かかとが両方の別のお尻のところにくっつくような姿勢をしながら 結構聞いてたんですよね ある意味失礼と言われる場もあるかもしれないんですけど そうやって聞いてたのが アミさん的にはすごく新鮮で それでもいいんだみたいなことを言っていただいたのが 私はすごく嬉しかったというか そういう風に伝わるのか いいじゃんって思ってたんですよね 本当にあの時の山田さんの 台湾への姿勢というんですか 台湾への姿勢ね 結構私が自然体でいるために助けになったっていうのが本当にあって それでいいじゃんというよりむしろそれの方がいいじゃんぐらいの 感覚でしたね 結構あるあるだと思うんですけど 気使われたらこっちもめっちゃ気使っちゃうみたいな それと反対で そばにいる方が自分に集中してたら自分も自分に集中できる っていうのをまさしく体感したのがあの時だったんですね 私ね めちゃめちゃ心地よくて 半分までいけないんですけども これなんかホームチームだけじゃなくて 他のにりせんさん ともこさんだったりとかたかこさんとか 他のおじさん3人が話してる時も 半分とまでは言わないけど 目をつぶってましたね 何かこう味わうというか なんかこう目をつぶって 温泉に入ったら目つぶるような感覚 なんかすごく心地いいなって思って 集中はしてるんだけど 自分が受け止めている中でだったりとか もっと言うと多分12月3日っていう日 1年前であったりとか7年前であったりとか ちょっと3ヶ月前 場合によっては私結構先週ぐらいで少し何か変化が 自分の中にあるきっかけっていうのもあったな みたいなことも思いながら なんかこうちょっと目を閉じることによって 思考だったりとか 自分の中での受け止め方がちょっと変わるような感覚を持ちながら その場にいて そして心地いいなっていうことを感じてたのを ちょっと思い出してきたな今 そうかそうか 自分意識を向けていいんだっていうね まさしくマインドフルネス状態だったんじゃないかと はいはいはい 思いますね そうですね 私もマインドフルネス 呼吸に意識を向けてみるだったりとか 普段やってるからなんか出ちゃうんだろうな 出ちゃってたんだろうな 普段の日常 そういうことをやりましょうっていうアナウンスなく 勝手に私がやったから別に 気がつかない人はほとんど気がつかないと思うんだけど そこにアミさんが気づいて言語化して かつ はって私も思って まず ヨガのポーズしてるのバレてるっていうのと でも心地よさはちゃんと伝わってて さらにそれをなんかこうすればいい これがよりこの対話に素直に もっと言うと自分に素直に向き合える ということなんだって思ってくれたっていうのはめちゃめちゃ嬉しくて はいはい ごめんなさいアミさん ありがとうございます そうなんですよ 自分の母がヨガやってるのもあって そうなんですよ 速攻で気づきました この人今ヨガしてると思って そうですね そう お母さんしてればわかるかと思ってね でなんかあともう一個 あの場での初めてを言語化するとすると 語感をフルに稼働させながら 言葉を紡ぐっていうのが 普段何か自分に集中して語感をこう 使うとき例えば温泉に入ってるときとか自然を鑑賞してるときって そこに何かあまり対話とか相手と関わるっていうことあまりしないと思う あの場では語感をめちゃくちゃフルに活性化させるんだけど相手と話すっていう それが私にとっては初めての体験で なんかこう普段のちょっとこう自分の社会的な役割とか意識したような思考的な対話とはまた違うものを初めて体感させていただいて 語感を使いながら会話するとこんな感じになるんだってちょっと感覚的な話とかまでしてしまってるんですが っていうのが今ちょっと言いたいなと思って出てきた言葉ですね あのー 語感の 知らないよ知らないけど語感の向こう側まで意識してるような感覚もあるなと思っててというのが おー語感の向こう側 わかんないわかんないけど今聞いてて思ったのはというのが 視覚調…そのなんていうか 嗅覚はまあわかるかもしれないけど あんま味覚使う機会がないじゃん そうですねそうですね 対話って 語感って言った時に味覚何かあったかなと思ってるんですよ 特にあの場はなんだろうな いつもだったらなんか直中から飲みながらやったりとかもしてたんですよ あ、そうなんですね あの時は一切だからすごく対話というか場に集中してましたよね はい いつもだったら食べながらとかちょっとクッキー出したりとか お酒出したりとかしてたんですけど ほぼなんかそれぞれが勉強するぐらい けど会場にもなかったじゃないですか用意が なかったですね 語感っていう通常の意味の語感だと そこまで嗅覚や味覚みたいなところに関しての意識がなかったんだけど でも雰囲気を感じる触覚だったりとか 普段と違った聴覚だったりとか あとは見ているようで見てないものを見るみたいな 目で見ない視覚みたいなものだったりとか っていうのがなんかあるかもなと思った時に なんか語感の向こう側みたいな感覚 なのかなって今はみさんに言われて 体で受け止めようとするというか 自分全体で受け止めようとしていたりとか 何か用意してきたテキストを読み上げるというよりは 違和感というものをある人は体全体だったりとかから うーんって思いながら何か表現をしたりとか そんな確かに感覚だったのかもしれないな っていうのを聞いて思いましたね えいこうさんから2つコメント来てますんで さっきの今のメタファーを逃してしまった さっきの経験からちょっとずつ読み上げていこうかなと思うので えいこうさんから2つ 温泉に入っている感覚、雰囲気伝わります 若い人たちが自分のモヤモヤをテーブルに出せる雰囲気ありました なるほどね それと先ほどのアミさんの表現についてのご感想ですかね むちゃくちゃいい表現 語感フル稼働 そう、フル稼働か ありがとうございます ありがとうございます いやー今改めて私何感じようとしてたんだろうってちょっと今考えてます あの場で そうですそうです めちゃくちゃ集中して私は何を感じ取ろうと感じてたんだろう 私の感じてたものって一体何なんだろうみたいなのを 改めて自分に問いかけてます あの心地の良い対話の場で自分は何を感じ取ろうとしていたのかという問いか それは私への問いにもなるよね、同じ場にいるから そうですよね あ、でしたら答えというよりは問いにやっぱり意識が向いちゃっていてこの12月なのかは はい ほんと? 今アミさんはあの対話の場から何を受け止めようとしていたのかというニュアンスのことを言っていた? そうですね、何を感じようとしていたんだろうって 感じようとしていたのか 語感からですよね、何を感じようとしていたのかですよね 対話の対 対に話すじゃないですか はい 対話は何と何をつなぐものなのか 対話 プレゼンテーションで話す、相手に伝わるみたいなのが一般的には対話なんですけど なんかさっきの居心地の良い対話、雰囲気の良い対話って 何かそれすら何かちょっと違うのかもしれないなと思って さっきの語感フルカットだったりとか はい 自分のモヤモヤに気づくとかね あと私が目を閉じていた機会があったりとか ひょっとしたら事故内完結している人もいそうだし 自分の中での対話が始まることがひょっとしたらその良い対話への関わり方かもしれないし 全く喋らなくても良い対話にだったって感じている人もいるかもしれないですし なんか今そんな問いも降りてきましたね それで言うと今なんか思ったのは 多分あの場、空間、そして人を介して 私はきっと自分と対話していたんだろうなっていう 感じましたね 自分との対話って じゃあここからは自分との対話の時間ですってあんまないじゃん そうですね ちょっと調べてみよう なるほどね だから感じようとしていたのは自分の中の変化だったりとか まだ言語化ならない 自分の中にある何か、思いだったりとか なのかもしれないね うーん あみさん はい こんな感じでね、あとね はい 4分で終わりなんですよ なんと 最後はチェックアウトしていきたいなと思っているので このVoicyのなのかとしてはチェックアウトの時間に向かっていこうと思います 承知しました えーっとね、じゃあちょっと私からいこうかな お願いします いい場でした そして止まらない感じがしているのと 時間を忘れるというか いやでも居心地の良いことを考えながら あの時の場って何がそうさせたのかだったり そこから何が生まれようとしているのかだったり 自分にどんな感覚が起き始めていたのかみたいなことが 今日はずっと問いのみフィール的に 素敵 スイーツ引っ張られて なんかこうかかっていくような形で すごく変化してきたなっていうのがこの時間で今感じていることですと インタビュー はい この時間はまた撮りたいなと思うので 今日おそらく想定最初にしてたような100人インタビューができてなさそうだなとも思っていて そのインタビューはまた別の形 また私のボイスで良ければ全然公開でのインタビューも大歓迎ですので ありがとうございます やっていきたいなと思いました でもこの12月3日一緒に参加したアミさんと 今日田中ができたっていうのはすごい私にとっても 12月3日がより良い12月3日として 来年の12月3日に持っていけるようなそんな時間になりました はい ありがとうございます ありがとうございます じゃあ私のチェックアウト 楽しかったです 本当になんかまず最初の方は 問いを立てるのってこんなにこう 言い方であったり表現だったりとか 言い回しによってこんなに変わるんだというか 今日を通してまた想像性を掻き立てるような問いのデザインっていうところに 興味が高まったので 改めてこの後問いのデザイン読んでみようという風に思っていたところでございます そして今日のまた対話を通して 私はさらに対話に沼ってしまいそうだなということを 現在感じております そんな感じのチェックアウトでいかがでしょうか はい ありがとうございます コメントもお便りいただいてますね こちらも私とアミさんをつないでいただいたA子さんからですね 読み上げます 対話が広がる良い問い お二人の対談すごく心地よく あっという間に時間が過ぎてしまいました 掛け合い最高でした ありがとうございます ありがとうございます 嬉しい そしてですね いつもこのアシスタントはですね 山崎みどりさんが一緒に担当してくれてるんですけども ちょっと今日移動の時間とも重なってしまったということもありですね アミさんと二人でやってみました はい この7日の日何か対話を問いを立ててみるとですね 必ず次の日が8日が来るんですよね そしてこの対話の中から何かしてみようかという小さなアクションが 次の日の8日に向けて生まれる そんな時間になればと思って毎月7日にやっていますので 何かアミさんからも対話に沼ってみようかみたいな 欲が来そうだなということを ちょっと後からも感じた時間でした はい 今日はゲスト 武蔵野大学グローバル学部グローバルビジネス学科 3年生の藤田アミさんでした アミさんありがとうございました ありがとうございました お聞きの皆さんもありがとうございます この後ですねアーカイブの放送を公開しておきますね 次は1月7日になるのかな またお会いしましょう ではありがとうございました もっと見る #武蔵野大学 #問いのデザイン #nanoca #12月3日 #EMCグローバル #100人インタビュー Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇00:571.初めのあいさつhttps://www.facebook.com/profile.php?id=10008418257799556:312.ゲストは武蔵野大学グローバル学部グローバルビジネス学科3年 藤田あみさん(リンクはEMCグローバル)https://emc-global.jp/コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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