TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【300回記念公開収録】「ひとりじゃ円陣組めない」沼田尚志さんと「山田崇ラジオ」#30035:43 2025年3月7日 190再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次300回記念!沼田尚志氏との対談10年来の友情と新たな視点刺激的な出会いと挑戦の連続フルパワーで挑む人生の秘訣未来への展望と新たな一歩AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ パーソナリティの山田隆史です。 日本一おかしな公務員の著者、新州大学独人教授しています。 山田隆史いるラジオ、2019年5月からスタートしてですね、毎週金曜日に放送しています。 なんと300回記念ですね。 先ほどですね、300回記念のゲスト、野間隆史さんと5回収録を行ったところです。 いい時間だった。 また昨日の夜もですね、素敵な機会があったので、少しそのリフレクションもできた良い機会でしたね。 300回記念収録既に終わっています。この後です。どうぞ。 # 【300回記念】ゲストはドコモアカデミー学長沼田尚志さんです。 パーソナリティの山田隆です。 山田隆ラジオ300回記念、ゲスト沼田ひさしさんにお越しいただいてます。沼田くーん。 はい、おはようございます。スーパーイノベーターの沼田ひさしです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 なんかチェックインから始めてるので、ひとまず今ここ自分に意識を向けてですね、 まずはチェックインをするとこからいきたいなと思ってます。私からいこうかな。 はい。 はーい。2019年の5月7日からスタートした山田隆ラジオ。沼田くんがきっかけだったなーっていうので、 まず300回、300週迎えられて沼田くんが来てくれたっていうので、いやなんか感慨深いですね。 ただね、今ここ自分に意識を向けてもですね、どうしても昨夜、昨夜の、昨夜いい時間を過ごせたなーっていうところが、 今でもめちゃめちゃ鮮明に思いやしてきてるなーっていう感じですね。 昨夜も沼田くんと一緒だったんですけども、なんか少し昨日の話も振り返りリフレクションできればなーと思っています。 はい。 山田です。よろしくお願いします。 では沼田くんもチェックインいってみましょうか。 はい。次、チェックインします。 あの、もしかしたら後ろでBGM的になってるかもしれないんですが、今羽田空港にいまして、 羽田空港。 羽田空港。 今目の前にですね、大きな飛行機がエンジンをかけて、すごいダイナミックで、トラも青くって、 なんて素晴らしい一日の始まりだと、気がすがして気分がしてます。 と同時に、あのー、昨夜と今、山田さんがおっしゃいました。 チェックインは数時間前なんですけど。 山田さんとも知り合って10年ぐらいになる気がするんですが、 いまだに新しい山田敬を見るっていうですね、 昨日も新しい山田敬の1年が見れたんで、 尊敬する山田さんにこうやってお声掛けいただいて呼んでいただいて、すごく光栄です。 300回おめでとうございます。チェックインでした。 ありがとうございます。 山田くん、羽田からどこに行くんだっけ? 羽田から福岡に飛びます。 そうですね、今福岡に行くフライトの前。 周りの音全く気にならないんで。 全然大丈夫ですね。このまま行きたいなと思います。 まずは本当に沼田くん、昨日ありがとうございます。 ありがとうございました。 どこまで、喋っちゃいけないことってあるっけ?昨日のことで。 そもそも緊張が多い。あんまり記憶が定まらない。 あの、そうですね。喋っていけないことはないと思う。 普段からないです。 はい。あの、これはね、私の視点からなんですけど、 沼田くんは新ビジっていうですね、新しいビジネスを生み出すっていう取り組みを、あれ? NTT東日本時代に始めたんだよね? ちょうど私が40、もうすぐ4歳になるんですけど、ちょうど10年前くらいですかね。 それが本当に100人、200人集まるような個人から始めた企画なんですけど、 本当に大きなホール貸し切ってやるような取り組みになってたのが、 私が沼田くんに出会ったりとか、新ビジに私も呼んでもらったりっていう、 まさにその、自分のいる場所からこういったコミュニティを作るっていうのが沼田くん。 で、ワンジャパンのですね、代表、浜松誠さんも、 私の永遠のライバルですね。 永遠のライバルね。 当時、パナソニックっていうね、パナソニックがグループ再編があったときに、 一緒に何かやっていくっていう可能性を、パナソニックから始まって、 それがいろんな企業にも、本当に伝播していって、ワンジャパンを作った。 そして、47階、これは公務員1%。 それはもう国家公務員、地方公務員に関わらず、公務員が1%本領発揮できるというのは変わるっていうですね、 47階を立ち上げた脇正明さん。 そして、元リクルート、テックラボパーク。 今はアルファドライブ、麻生洋一さん。 そして、まさに沼田くんと私が出会うきっかけというかですね、 ドコモの、このドコモアカデミー、今沼田くんがドコモアカデミーの学長をされてるんですけど、 ドコモアカデミー、立ち上げですよね。 その前はサンキューワークスであったりとか、立ち上げた笹原優子さん。 そういったですね、コミュニティをね、誰に頼まれたわけでもないく立ち上げてやってきたメンバーが一同に、 今、会いに来てます。 無事に集まりました。 今来れますかって言って当日、呼ばれて当日来た方もいるんですけど、 集まってですね、きのう、本当にみんな、みなさんは仕事とかあるんで、 9時半からだったらいいですよ、みたいな感じで、 最初が9時半というふうに言ってたんで、もうちょっと壮絶な感じでした。 スターとかね。 絶対負けられない戦いだなって。 ですけど、心よくみなさん来ていただいて、 私もですね、市役所をハックするっていう公務員、 公務員が官民連携であったりとか、 そういったセクターを越えて新しい何か価値を地域から作っていくみたいなコミュニティをちょうどやってたりとか、 秋葉を一軒借りてみるというNANODAというプロジェクトから、 そこからも少し小さなコミュニティがあったりとか、 誰に頼まれたわけでもないけど、 何か自分が必要だと感じているコミュニティを立ち上げた、 創始者のみなさんが一堂に集まるっていう、 エビスの会があったんですよね。 ああいう日があるから、人生は楽しいなって思います。 何か、そしてあの、何? 所属が早いというか、 久しぶりだねという会話もなくみんな、 いきなりトップラインで話し始めるっていうね、何か。 異常な飲み会でしたね。 異常な、ほんとね。 あの目が合った瞬間に、 その、公募を考えるというか、 攻めるのか守るのかみたいな。 そういう。 格闘技みたいなスケジュールでしたね。 格闘技で確かに。 あの、ゴングが鳴るやいないやというか、 鳴ってないように自分からね、仕切る。 相撲の立ち合いみたいな方がイメージが強いかもしれない。近いかもしれない。 回数が9時半の時点で、 もう何かこう、12ラウンドぐらいじゃないですか。 10ラウンドぐらい。 10ラウンドでKOしなきゃいけないんで、 もうそれは無駄な手数は出せないですし、 自力失策になる。 そうですね。 あの、少し話を1週間前に戻すと、 マサチューセッツ高科大学ボストンにあるですね、 MITの連携プログラムを日本でも始めた方がいて、 中高生がですね、 自分、わがままな自分のテーマ、 わがままラボというのがあってですね、 本当にたった1人を笑顔にしたいということを アプリで実現するというですね、取り組みの 全国大会があったんですよ。 そのコメンテーターと審査員として、 私と和木正明さん、和っきーが、 久しぶりに会ったんですよね。 で、その時に和っきーの次の何か挑戦の話を聞いた時に、 やっぱり和っきーもですね、不安だったりとか、 でも未来に向けてのこのドキドキだったりとか、 いやー、和っきー、 ヒリヒリした戦いを始めたなって。 それで、実は和っきーの新しい取り組み挑戦のニュースをですね、 河村くんからメッセンジャーでね、 いよいよですねって言って、 リンクが送られてきたのもあって、 河村くんからも、河村くんも多分心配してるというか、 気になってると思うからって言ったら、 じゃあちょっと、 なんかね、励ますかいじゃないけどね。 和っきーを。 はい。 応援するかい。 応援するかよね。 3人でやろうって思った時の、 3日後くらいに私、沖縄県の浦添市に行ってですね、 それはNTTドコモと浦添市が連携協定を結んでいて、 その担当の部長が笹原裕子さんで、 笹原裕子さんが行くタイミングで、 山ちゃんも一緒に行かないって言われて行ってですね、 その時に、 そうなんすよ。 それも審査員だったんですよね。 はい。 約6ヶ月間の新規事業を立ち上げるというプログラムのですね、 最終ピッチの審査員を私と笹原裕子さんがしたんですけども、 それで、 あ!と思ってですね、 和っきーと野又くんと3人で、 ちょっとこじんまりとやるんですよって、 こういうご縁いただいたのも笹原裕子さんのおかげですって言って、 ちなみに3月6日、 21時半って空いてますって言ったら、 いや、たまたま東京にいて、 その時間だったらちょっと手が空くよって言ってくれてですね、 いやー。 本当は。 嬉しかったねー。 ただもう、 でも和っきー元気そうだったね。 いやー、やっぱり太陽のような人だなと思いましたね。 山田さんもそうなんですけど、 なんかやっぱり、 いつまでも、 この人たちと、 飲んでたいって思うんですよね。 酒がすべてじゃないですけど、 なかなか本場で関わる機会もないので、 ちょっと山田さんもそうですって言っている今回の、 ちょっとリラックスしたいなって言う時に、 山田さんの顔が浮かぶっていう、 第一早期って言うんですけど、 第一早期、第一早期。 目指していて、 だから忘れられたくないなって思うんですね。 この人たちの記憶にいつまでもいたいって、 そう思うんです。 そうね。 ああいうことがたまにあると、 生きててよかったなって思います。 今の野間太君にちょっと乗っかるとさ、 中高生が世界に向けてね、 挑戦する機会を作ろうって言った時の審査員だったりとかさ、 浦添氏とNTTドコモが、 共に競争していく、 プログラムの区切りの時にさ、 公務員だ、経験もあってドコモの人とかさ、 私も○○なのだって言ったら何でもやってみようっていう、 そういった取り組みをしてたから、 わがままに自分Nイコール1、 たった一人を喜ばせたいという、 本当に小さな理由みたいなことをね、 中高生がやるって言った時に、 プログラムラインの候補に思ってもらえてるんだな、 思ってもらえるように、 本当に大切。 大切だよね。 しかもさ、公務員だった時に出会った人たちがさ、 私はドコモに、 ドコモ学校に転職して3年が経つんだけど、 それでも声が追っかけてくれたりとか、 昨日、マックとは久しぶりに、 浜松真琴さんとも一緒にこうやって飲む機会って、 久しぶりだったんだけど、 いや、ドコモに移ってからの活躍、 聞いてみたいし注目しましたみたいに言ってくれたりとかね。 本当に幸せですよね。 それこそ、 昨日、私がさすがだなと思った瞬間があって、 あんまりよく覚えてないですけど、 もともと浜松真琴さんっていう機械のイノベーターで、 その方を昨日の飲み会に呼ぶというのは、 山田さんをはじめ、他のメンバーには行ってなかったんです。 山田がいるですとしてお招きして、 山田さんと浜松真琴さんが顔を合わせたときに、 「あ、マック!」って言って、 そこから5分ぐらいずっと島のところに行ってて、山田さんが。 え? どこに行ったんだろうなと思ったら、 サプライズで麻生亮一さんを呼ぶという、 サプライズ被害者を、 緊急とったと思うんですね、浜松さんも。 やられっぱなしでは、 確かに。 ちゃんとすごい台本を打ってきたなっていう、 奇跡の上書きみたいな、 奇跡の上書きが見れたのがやっぱりひどいなと思いました。 そうね。 亮一さん、だってそれはさ、 道から地方創生挙動リーダーシッププログラムっていうのをね、 2016年にやってて、そこから2016、2017、2018年と3年間、 道からフォーラムっていうのをやったんですよね。 そのときに、コミュニティの可能性っていうテーマで、 それこそ浜松誠さん、ONE JAPAN、新備地の野間田久志さん、 それと47階の脇正明さん、この3人を呼んで、 この文字が言うことを聞く人って誰かなって思ったときに、 麻生亮一さんしかいないって言って、 麻生亮一さんをコーディネーターとしてね、お呼びして、 そのパネルディスカッションが実現したんですけど、 それがふっと思って、いや、これは、 モジュー使い1人必要だって言って。 それちょっと補足していいですか。 昔のパネルディスカッションをした際に、 私、実はそのときが麻生亮一さんと初めて、 お挨拶させていただいたんですよ。 もちろんイノベーション業界において、 麻生亮一さんの名前は、 素晴らしくとどろいてますし、私も知っていたし、 ファンだったんですよね。 もう同世代としては頭1つ2つ抜けてるぐらいのスーパースターなので、 サイン欲しいぐらいの勢いです。 イベントを数百人呼んで、みんなでイノベーションを叫ぶイベントも、 麻生亮一さんだけは声がけしてなかった。 確かに。 その以外の笹原優子さんも秋間育さんも、 山田隆さんも浜松誠さんも、 審議陣に登壇していただいて、 素晴らしいお話に尖ってたんですけど、 麻生亮一さんだけではめちゃくちゃ怖くて、 呼べなかった。 わかる。 鬼詰めされるかなと思って、 覚悟を問われるからどうしようみたいな。 そんなに大志もなく、ただ飲み会がしたくて、 そんな人とともになりたくやってただけなので、 何か聞かれたときの答えを持ってない状態で、 ちっちゃな声をかけられないと思って、 結局審議陣3年4年やってたんですけど、 一度も声をかけてないんですね。 っていうのを山田さんのパネルディスカッションで、 秋さんと浜松さんとお話をしたときに、 麻生亮一さんがいらっしゃって、 開講一番です。 山田です。よろしくお願いします。 って挨拶させていただいたら、 開講一番。 なんで。なんで呼んでくれないの。 あっ。あっ。 わかる。 呼ぶ人は、 研究所。 なんで呼んでくれないの。 なんで。 本人は、呼んでほしいと。 私もいろんなイノベーションを起こしてるから、 なんで呼ばれないんだと。 沼さんたちに呼ばれないことだけが、 沼さんのプライドをすごい傷つけてくだらしてて、 それ以降も読まなかったんですけど、 そして、 そして数年経って、 昨日ですよ。昨日の夜。 麻生亮一さんを山田さんが呼んでくださって、 開講一番。 なんで。 なんでアカデミー呼んでくれないの。 どこもアカデミーにも呼んでない。 確かに。 なんで呼んでくれないのを教えて。 それを教えて、みたいな。 針の後ろでしたね、昨日はね。楽しかったです。 なんかさ、だって、 麻生亮一さん、ガチンコじゃん。 ガチンコっていうか、 リクルートの新規事業開発所長初代だったりとかさ、 イノベーションど真ん中に人ですって。 だって、同じ野球はやってるんだけど、 大谷翔平からなんで呼んでくれないのって言われるような感じ。 そうなんですよ。 だって、 カセンジキなんですよ。 だってこれ早起き野球ですよって。 本当だよね。ホームラン打ったら皮落ちるような。 ホームラン打ってるじゃないですか。 ランキング使ってたから。 だけど、早起き野球っていうかカセンジキでね、 同じ野球はやり続けてて、 それがちょっとそこの界隈ではね、 あいつらなんかやってるぞって言って。 そう。なんで同じ野球なのに。 盛り上げてるんで、こっちは。 いやー、 なんか私も、 そっか、それで携帯にすぐね、 握手をした時に最初にね、 今ね、そのメッセージ送ったのね、 見返してるんだけど、 幼稚園って私読んでて、 幼稚園こんばんはって一言入れて、 一旦それで寝かすんですよ。 記録になるか、向こうからね、来るかって思って。 やっぱそれでちょっと寝かしてなかったから、 その次に入れたのが、 たまたま今エビス近くにいたりしたらいいなーっていうメッセージを送って。 やらしい。 その後に、さあらゆう子さんと浜本誠と沼畑久志くんと脇岩沢樹くんと、 私の写真をペラッと送ってですね。 このメンバーと久しぶりに会ったら、 道からフォーラム以来だねって話が出てきて、 その時のファシリテーターって麻生さんだったよねって今話してるんですって言ったら、 白メッセージ屋に電話が来て。 なんでって。 あの、行けますって言って。 たまたま行けますと。 で、次に私言ったのは、タクシー代出します。 駆けつけてくださいって言って。 ちなみに山井さん、ぐわりとこうとお店に忘れてるんですが、 昨日も結構寒かったと思うんですけど。 さっきほど私が申し上げた、浜本誠の今まで見たことのない顔。 昨日は大体見えまして。 多分短いだったと思うんですけど、 覚えてらっしゃらないでしょうね。何人かに言ったんですけど。 お店で叫び出して、ギャーって。 私は? 山井さんに叱られ、次やったらできるんですみたいな。 言われた。 そしたらもうスイッチオフにしたように、ずっと寝てました。 そうなんですよ。 ちゃんと朝8時くらいから今日稼働してるんですけど、 スーツの上着とこんな寒い、東京も寒いときなのにコートすらないっていう。 わからないし。 これなんか思い出になるんですよね。 あの時、コートと上着なくしたなって。 もう探さないっす。なくしたままがいいかなと思って。 思い出すし。 私も今、イヤホンの片方がどこかに寄ってまして。 山井さんと話して気付いたんですけど、初めて。 今イヤホンがなくなりまして。 空港なんですよね、空港。 出てくるのかどうかすごい微妙です。 見つかるかどうかね。 見つかるか。 今イヤホン探してます。 なくしたりとか思わないとか、別に残るようなことあると、 そのイベントだったりその時間がすごく思い出に気が込まれますよね。 あと、なくすくらいの、それを失ってでも得たい経験だって思うようにしよう。 昨日はありもの起こらぬ壮絶なファイトでしたから。 そうね。 よかったな、本当に。 フルパワー、フルパワー。 アカデミーやってても皆さんにお伝えしてるんで、 いつもじゃなくていいんですけど、どっかでフルパワー出すとですね、 自己ベスト更新されるんで、 毎日しんどいと思うんですけど、 たまにフルパワー出すといいなって思うんですよ。 そうね、昨日は初速も早かったし、 全員たぶん、話聞いてた人っているのかな? 全員が同時に喋ってたような印象があるな。 笹原ゆこさんぐらいかな、ちゃんと話聞いててくれたら。 ちゃんとやってて、一人2時間ぐらい講演できる人ばっかりだから。 確かに。 できると思うよ、本当に。 昨日見ていると、どう攻めてくるのかね。 本当だね。 それもこれも、全部10年前のテレックスで、小原隆史さんの 一人じゃ演技に決めないという動画を見て、 衝撃だったんですよね。 当時、NTT東日本の本社ビルで震えましたよ。 震えました。 やっぱりあれもフルパワーだったと思うんですよね。 2014年の10月1日に沼田くんからメッセージが届いてですね、 それがちょうどテレックスに出た動画が TEDを文字化したログビーに掲載されたのが メッセージくれて、そのメッセージ、私今でも持ってますもん。 そのフルスイングっていうのかな。 フルスイングです。 沼田くん、今ここ自分に向き合うっていう 1週間に30分でもいいから、 公演とかってお題があってアジェンダがあって対象者がいたりとかして、 それ私も沼田くんとかさっき言ったメンバーとかみんなやってるんだけどさ、 頼ばれてもないけど今言いたいことってあるじゃん。 私この300週、300回ずっとそれを求めていたんだなってやってみて思って。 だから今日も沼田くん来てもさ、別にチェックインしかしないんだよね。 でもチェックインしてみたら言いたいことが出てきて。 話をするっていうのがあった。 あと、定点観測をする中で大学生がこれをね、 山田隆一がノートに書き起こしをしてくれるんだけど、 大人のフルスイングを25歳、年の離れた若者、学生がどういう捉え方をするのか、 どう見えてるのかみたいなのもね。 私はフィードバックしてもらいたいっていうのがあって。 そのノートもタイトルがあるんですよね、それぞれの。 そのタイトルをまず決めてもらうんですよ。 つまり、私たちって何を、山田さんは何を話したかったのかみたいな。 それを30分後に、つまりみたいな形で、 例えば、270回目は好奇心は少しの背伸びっていうタイトルをつけてくれたりとか、 未来の自分への投資っていうタイトルを聞いた後に、参加した後につけてくれて。 普通だとタイトルが先にあってそれについて話してくるんだけど、 ノーイシュー、ノーアジェンダで、 なんとなく今思ってることはこの1週間で感じたことを話をして、 それに対してどう学生が思ったのかみたいなね。 こういうタイトルをつけてもらうっていうのをやっていたのも、 なんかすごい300週、なんかいい機会だなってね。 いやぁ、沼田くんあっという間に時間なんですよ。 ありがとうございます。 チェックアウトしよう。 はい。 ちょっとここまで話してみて、一言チェックアウトしていきたいなと思うので、どうしようか。 沼田くんからのチェックアウト聞いて、私がチェックアウトしていこうかな。 日々前に進んでいきたいと思うんですが、 本気に実は私、停滞している気がして。 成長というか、いろいろと刺激的な毎日をなかなか過ごせていないなっていう自負、自覚があるんですよね。 ここを感じた決定打は、今の社内、私の永遠のライバルを見つけました。 へぇ、社内に。 鈴木栗春さんっていうんですけど、NTTドコモで素晴らしい成果を出していて、 彼の成長がめちゃくちゃ目覚ましいんです。 本当に気温ごとに吸収されてて、私とも親しくしていただいて本当に、 意地悪に話すんですけど、 彼にちょっとジェラシーというか悔しさを感じるんですよね。 鈴木栗春に比べて私は成長してるんだろうかっていうのをずっと感じたんですけど、 昨日の山田さん、安里原さん、田村さんみたいにもそうですが、 やっぱね、わかんないですけどね、よく言うことじゃないんですけど、 私たぶんなんか成長してるんですよ。 わかんないけど。 だから、あんまりそんなに自分しなくていいなって思いました。 昨日さんに言ったのはそういうこと。 あと、チェックアウトですね。 私、やっぱりビビったら負けたなと思ってて、 勝ち負けはするしかないですけど、 常にビビらず、いろんなことにチャレンジしていこうと新たに思いました。 ありがとうございます。 はい、チェックアウトの山田くんでした。 ワッキーの挑戦って、私も考えたことがある挑戦なんですよ。 4年前とかにね。 それに向かっていくときに、最初に笑いながら、目が細くなる。 ワッキーの笑いながら、「いやー大変だよー!」っていう言葉が大勢だったんですよね。 で、できることはしたいなとか。 それが、当時私も挑戦に向き合う機会を判断しなきゃって思ったときを思い出しながら、 今私ができることってあるだろうなとか。 そう思って、沼田くんにまず連絡して、ワッキーと2人で写真撮った。 私、1人じゃエンジン組めないっていうタイトルなんですよ。 テットン。 2人だとエンジン組めないけど、3人目がいると始めちゃった方がいいよって。 それがワッキー、私、沼田くんっていう3人いたら、変な足誰も来なくても、その3人でもね、私は進められることは進めてみると。 景色変わるよってよく講演で言うんだけど、まさに。 だって結果的に昨日、10人近く集まってるんですよね。 はいはいはい。 その3人の合う日を。 本当にそれが、1人じゃエンジン組めない。 なんか私がワッキーを笑顔にしたいって言ったことを、たぶん全く同じことを考えてくれるなっていうところからね。 本当にちっちゃなこの、自分の一歩が昨日のね、10人の集まりになったんだなっていうのを改めて思ったんで。 1人じゃエンジン組めないっていうのを、10年経ってもね、大切にしていきたいなと思える日でした。 以上です。 ありがとうございます。 山田たかしラジオ300週となりました。 石襟さん、書き起こしをしてくれて。 石襟さん、この日でですね、山田たかしラジオは卒業となるんですけども、 また3月19日に新橋でワインを飲む企画を予定しておりますし、 3月20日は塩尻でワイン飲む企画も予定しているので、 もしもし沼田くん近くにいたらまた声かけたいなと思いますし。 3月20日は私の50歳の誕生日なので、 3月19日から20日カウントダウンして、 檜山タグの塩尻ワイン飲みながら新橋でやろうかなと思っているので、 またその時に石襟さんもぜひ紹介したいなと思っています。 沼田くん、フライトの前にありがとうございました。 ありがとうございました。 お聞きの皆さん、なんと25人の方がこの時間、ボイシー聞いてくれています。 ありがたい。 この後ですね、またボイシーの方を公開しますし、 ノートの方もご覧いただければなと思います。 山田たかしラジオ300回記念、ゲストは沼田ひさしさんでした。 お聞きの皆さん、ありがとうございます。 ありがとうございました。 では、良い金曜日はそして良い週末を。 沼田くん、行ってらっしゃい。お聞きの皆さんも行ってらっしゃい。 # お知らせ 3/19(水)「オンラインかばん持ち」企画 お知らせです。 オンラインカバン持ち石入さん。 今回のですね、300回の山田孝司ラジオの放送で オンラインカバン持ち卒業をいただきます。 石入さんありがとうございました。 3年ですね。 いやー素敵。 そしてですね、石入さんが3月19日、新橋で また3月20日は長野県の塩尻で イベントを一緒にですね、今企画をしてくれています。 さらにワインの企画とはまた別にですね、 3月20日、私の誕生日、バースデー企画を石入さんが 自分で企画してくれてですね、今やっています。 100人からお祝いをもらうまで終わらない誕生日というですね。 はい。 Facebookでもですね、その企画石入さんが公開しておりますので リンクに貼っておきますので、ぜひご興味ある方は アクセスいただきまして、対面ででも会える企画となっていますので 3月19日また3月20日、東京または長野県塩尻で お会いできる方はぜひお会いしましょう。 リンクの方をご覧いただければ嬉しいです。 もっと見る #山田崇ラジオ #オンラインかばん持ち #ドコモアカデミー #シンビジ #わき雅昭 Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇00:411.初めのあいさつhttps://note.com/yamada_radio33:502.【300回記念】ゲストはドコモアカデミー学長沼田尚志さんです。https://www.docomo.ne.jp/corporate/anatatodocomo/sdgs/011/01:133.お知らせ 3/19(水)「オンラインかばん持ち」企画https://facebook.com/events/s/%E5%B1%B1%E7%94%B0%E3%81%95%E3%82%9350%E6%AD%B3%E8%AA%95%E7%94%9F%E6%97%A5%E8%A8%98%E5%BF%B5%E4%BC%81%E7%94%BB100%E4%BA%BA%E5%8F%82%E5%8A%A0%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%BE%E3%81%A6%E7%B5%82%E3%82%8F%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84%E8%AA%95/946123940836276/コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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