TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【公開収録】「10年前の大きな目標」東礼華さんと金曜朝7時「山田崇ラジオ」#30428:18 2025年4月4日 55再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次10年前の目標、そして今東ティモールとスリランカでの経験人生100年時代における10年の価値地域未来論:新たな教育への挑戦目標設定とキャリア、未来への展望AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ おはようございます。パーソナリティの山田敬です。 新州大学特任教授、日本一おかしな公務員の著者でもあります。 山田敬ラジオ304週目、すでに収録終わっています。 今日のゲストは、今朝のゲストはですね、東彩香さんです。 今、社会人3年目を迎えようとしているんですけども、 私が新州大学で初めてゼミを担当させていただいた時の、 私の中では一期生ですね。懐かしい。 4月1日になって、新しい年度の初めてのゲストということでしたが、 私の視点と彩香さんの視点。 今日がゲストに来ていただく日でよかったなって思える、そんな30分でした。 ではこの後、収録ぜひ聞いてみてください。どうぞ。 # 【公開収録】ゲストは東礼華さんです。「山田崇ラジオ」#304 おはようございます。山田敬です。 では、スタートしていきたいと思います。 私、ゲストの東彩香さんの順番でいこうかなと思います。 長野県の所治医師から参加しています。 4月最初の金曜日。 新年度になって、自分の中でいくつか新たに始めたことや、 新たに辞めたことがあって、 自分の中では50歳になって初めての新年度ということで、 いつもよりも何か新たに始めようとか変えてみようという気持ちが働いているなという。 そして良い方向に向かってそうだなというのがありますね。 今日もよろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。東彩香と申します。 今は東京から参加しています。 4月になって、空気感とか温度とか街の匂いとかで、 私は昔の記憶を思い出すことが多いんですけど、 4月の匂いがしてきて温度感があって、 2年前に会社に入社した時の気持ちとか、 毎年新年度を迎える時の新鮮な気持ちがすごい蘇ってきて、 今年はどういう記念になるかなと考えたりしているところです。 今日もよろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。 彩香さん久しぶりですね。 そうですね。 今2年就職して? はい。2年経ちました。今年3年目になります。 早い。 本当に。 早い。 早いってやっぱり思う? 早いとも思いますけど、 いろんなことが2年だったなと感じますね。 簡単にタコ紹介じゃないんですけど、 確か、確かなんですけど、2015年の10月からの 新宿大学1年生後期を対象とした地域ブランド実践ゼミのゼミ制でした。 はい。 そうですね。よかった。 そうです。あってます。 なぜ?わりとすっと出てきた年度が、 私が2015年は初めて新宿大学で授業というかゼミを担当した年だったんですよ。 1年目なんですね。私としてはね。 その時のゼミ制ということで、本当はあやかさん以外にも何人か思い出があるというか、 結構濃いメンバーだったなって。 思いません。 今が2025年でしょ?だから10年経つんだよね。 そうですね。 はい。 今回ね、ちょっと2週間前の3月19日と20日、 これが私が49歳から50歳になる2日間。 ここでですね、今新宿大学の3年生から4年生になったばかりの石井恵理さんと、 私のカバン持ち、オンラインのインターン。 オンラインカバン持ちをしてくれた恵理さんが企画をしてくれて、 100人集まるまで終わらない誕生日会っていうのをやってくれて、 あやかさん、どう?って言ったところから、 今日のボイシーになってるんですよね。 はい、了解。 その時は来れなかったんだけど、 海外に行ってたんだよね? そうなんです。今、開発コンサルっていう、主に途上国とかで、 建築の仕事をしてまして、それで出張で東ティモールの方に行ってましたね。 そんな出張はあるの?羨ましい。でも元々やりたかったんだもんね。 そうなんですよね。 そうだよね。 東ティモール出張。今、外務省の東ティモールを見てます。 なるほど。こんな地図、国旗なんだっていうのと。 場所もどこかちょっとピンとこない方も多分多いんじゃないかなと思うんですけど、 インドネシアの東側にある結構ちっちゃな島で、 まだ建国して独立して20年ちょっとくらいしか経ってない、結構独立ホヤホヤな感じなんですね。 これだからインドネシアとかの、なんかこう、島がこう。 島がいくつかあるうちのそのうちの一つの島の半分が東ティモール。 じゃあ割と面積も。 うん、ちっちゃいですね。 仕事で。 はい。 まあちょっとどこまで言えるかあれなんですけど、羨ましいっていうのがまず。 えー、まあ実際こう本当山田さんにお会いしたときも私多分アフリカに行きたいんですけど。 そう、なんかね、行ってた。 お話ししていたかと思うんですけど、 もう本当こういうことを仕事にしたいって思ったのが思い返すと中学生の頃で、 だからそれから15年くらい経って本当に実現して今こういう仕事やってるんだなってふと思う時が結構ありますね。 実際まあ仕事をしてるとやっぱなかなか一人前になるの難しいなと思うこともある反面、 やっぱりただただなんかいろんな国行っていろんな文化とか歴史的背景を垣間見ることができて、 やっぱ楽しいですね。 そりゃそうでしょ。 ごめん、そりゃそうでしょって言ったのが、 あの小さい頃からやりたかったことができるっていうのと、 いやー知らないことの方が多いって思っていて、 多分歳を重ねてもそうだし、これから無知の知じゃないけど知らないことの方が多いんだっていう視点を持ちながら、 世の中に接すると、おそらく生きているうちに自分の関心事すべて満たされることはないんだろうなって思ったりとかする。 すごいわかります。 なんか、なんて言うんですかね、なんか私昔歴史とかすごい苦手科目で、 なんかはい、なんか授業とかで歴史の授業流れてもなんか何もピンとこなかったんですけど、 今改めていろんな国行って、その国の歴史とか結構調べるようにしてて、 なんかすごいこれ今起きてるんだって思うこととか、 こういう歴史があるから今こういう国が出来上がってるんだとか、 すごいなんかすごい面白くて、なんか調べても調べてもなんか、 これを人がこういうことしちゃったんだとか、面白いですよね。 いや、この東ティモールも、今私もちょうどCCAIで東ティモール調べてるんですよね。 私は今ジェンスパークを扱ってやってみてるんですけど、 いや確かに、こうやってなんかね、彩香さんから言われたから、 さっき建国まだ20年ちょっととかっていう国がまずあるんだっていうのも、 日本にいるとね、20年ちょっとって言うとだって、ついこのぐらいじゃん。 私もう社会人になってる。 でもなんかニュースでさ、そういったのだってみんな見ないし、 ねえ。 そうですよね。 経験をしてみて興味があって学ぶみたいな、この循環ってすごく大切だと思ってて、 なんか学んで準備ができたらやりましょうっていうのだと学びきれなかったりとか、 動機も変わると思って、だったらもう行ってみて、 ひょっとしたら例えば、あ、うまくしゃべれない語学がとかっていった時に、 戻ってきた時に悔しくて語学を学ぶとか、 なんか留学をした時に、向こうに行くと向こうの関心もそうなんだけど、 向こうの人から日本ってどういう国なのって言われる時に言えなくて、 悔しくて、帰ってきたら日本を学ぶっていうのが結構留学とか飛び立て、 飛び立て留学ジャパンとかに行った人たちの感想としてよく聞くんだけど、 なんかその行ってみて感じたことから、さっきなんかこのチェックインでも言ってたけど、 なんかその匂いとか空気が自分の中での4月感っていうのを思い出すように、 やっぱり現地に行かなきゃ分からないこととか、現地からで行って感じたこととかから、 自分のその知的好奇心が学びにつながるみたいな、 このサイクル循環ってめちゃめちゃ健全だなと思ってるんだけど、 やっぱり顕著に出そうだよね、海外とか行くと。 やっぱりもう海外ってどうしてもこう、 自分が撮りに行かなくても知らない情報がいっぱい入ってくるのがやっぱりどうしても、 すごいやっぱそれは顕著になりますよね。 知らないことがどんどん目に入ってきて、耳に入ってきて、 分かんないことだらけっていうか、何が分かんないかも分かんないみたいな、 すごい起こりやすいなって実感しますよね。 いつか行っている中で、今回直近が東シティモールだったと思うんですけど、 なんか行ってみて、今の彩香さんの視点というか、 新大地と東シティモールって言ったとき、まず自分の中で、 特に印象に残っている言葉だったりとか感覚とかっていうと何があるのかな。 そうですね、東シティモール。 一番直近で言えば実はセリランカで、 そうなの? 東シティモールの後に個人的な旅行でセリランカに行ったんですけど、 それが私の中で結構思っていたイメージと体感がすごい、 リアリティがすごい違ったなっていう国があって、 セリランカって聞くと、あそこって旅行に行く国なの?って言われるような国というか、 どっちかというとまだ支援とかも入っているような途上国寄りなんですけど、 実際行ってみたらすごい観光大国で、 すごい世界遺産もたくさんあって、 あと私は建築の勉強しているので、有名な建築家のホテルがあって、 それも見に行ってみたくて行ったんですけど、 それもすごいホスピタリティーのある、すごい楽しく過ごせるホテルで、 そういう楽しい一面もある一方で、 セリランカは2022年に経済破綻している国で、 ニュースでチラッと一時期やってたんですけど、 大統領官邸に市民が乗り込むみたいな、 みんな遊びに行っちゃうみたいなことがあった歴史のある国で、 いろんな魅力的な資源があるなって実感する一方で、 そこで経済がどう成り立つのかもすごい難しいんだなって実感したり、 いろんな胸に骨抜きのものがありましたね。 インドのちょっと南側だよね? そうです。 島国で、この茶畑とかセイロンティーというのは、 これはなんとなく聞いたことがある。 実は日本にある紅茶とかゴーティーとかリプトンとかも、 ほぼこのセイロンティーの茶葉ができてたりするくらい、 すごい茶葉を作っている国だったり。 建築学部で、学生時代もプラファンでアフリカに小学校が出るというので、 久しぶりに見たら300万以上集まってた? そうなんですよね。ありがたい。 建築がもともとの先行だったというのもあって。 言ってみて2つのことを聞いて私も思ったのが、 まず経済の発展が、 日本の歴史とかで見ると、 私もベトナム一緒に行ったこともあるじゃん? はい、ありましたね。 歴史の教科書とかで見ると、 竹持って帽子かぶっている人たちがいるような場所かなと思ったんだけど、 そんなことなくて。 当時からウーバーのようなグラフというのが、 テクノロジーもすごかったし。 すごかったですよね。 こんなに発展するかってほど年でしたよね。 それがまずスリランカでも観光ということと、 だけどその発展の少し、3年前か? 2022年って言ってたっけ? はい、2022年です。 それもあって、なお3年後に観光客である、 その彩香さんがすごいって感じる国になっているっていうのは、 スリランカ、ちょっと東ティモール、 最初聞いたとき行ってみたい感があんまなかったんだけど、 スリランカはちょっと行ってみたいなって今聞いてて思う? 東ティモールもすごい良い雰囲気なんですよ。 実は東ティモール行くのには必ずバリとを経由して行かないといけないので、 結構行くのに時間がかかる場所で、 大体1日半くらいかかっちゃうんで、 あんまり観光客が行くような場所ではないんですけど、 その隅々がすごい綺麗で、 すごいのんびりした時間が流れてて、 すごい私は楽しみにして行っている国なので、 羨ましいな。 バリは1回行ったことあるけど、 確かに必ずだからバリ経由で行かないといけないっていうところなんだね。 そうなると結構皆さん、 それなら島国ならバリと楽しもうかなってなっちゃう方が多いと思うんですけど、 親戚がいるとかさ、 友達がいるとかさ、 仕事とかじゃないと、 バリだけでも十分、海外旅行、 満足しきれないくらいバリも素敵じゃん。 そうですよね。 あえてそういう国に行くっていうのも、 いろいろ考えることとか、 刺激があって面白いと思います。 えーちょっと、 仕事のことまで聞ききれないかもしれないけど、 まず羨ましいな。 私、 チェックアウト気味になって、 今日チェックアウトしていこう。 チェックアウトしていこう。 私からチェックアウトしていこうかな。 まず、 卒業じゃないな、卒業じゃないな。 新州大学に入学したときに、 私が初めて、 ゼミに関わらせてもらった、 地域ブランド実践ゼミ、 10年経って、 今年、 もう地域、 アントレプレナー実践ゼミっていう形で、 継続していて、 多分その前には、 地域活性化システム論っていう授業もあって、 その授業が、 その授業もずっと10年担当してて、 今年11年目になるんですけど、 今度、地域未来論っていう名前に、 今年から変わるんですよ。 そうですか。 元々内閣府の地域活性化システム論っていう、 それが国立大学法人のいくつかで、 全国にもやられてたんだけど、 ちょっとやってる内容と、 私たちがやりたい内容からすると、 地域未来論、 実践者に来ていただいて、 実際にディスカッションをするっていう、 割と授業の構成から、 地域未来論っていうですね、 正解がない、 システムって言うと何か、 正解があって、 これ学んだら、 フレームとしてできるっていうことでは、 ないんじゃないかなっていうのも、 私個人と思ってたので、 地域未来論という名前で、 11年目がスタートするんですけど、 そういった意味で、 最初の1年、 4月1日、50歳、 気合入るみたいなのがあったんだけど、 やっぱり、 あの2015年の山田隆を思い出してる自分もいて、 11年前、10年前の山田隆と、 今の山田隆どうなのかなみたいな、 あの時の自分に恥ずかしくない、 50歳を迎えてるのか、 みたいなのを感じる時間で、 ちょっと背筋が伸びるんですよね。 これ多分彩香さんだけじゃなくて、 他の当時のメンバー、 あれ? 須藤くんも一緒だっけ? そうです、片谷くん。 そうだよね。 片谷くんも同期ですね。 同期だよね。 須藤くんは、 その後塩尻市役所に入ってくれていて、 今はね、 国の省庁に出向していたりとか、 須藤くんにも声をかけたんだけどね。 いや、なんかその、 4月1日だったりとか、 10年前の2015年の時、 起点になんか自分をちょっと、 感じる、比較するような。 そんな時間に自然となるなっていうのは、 4月1日、 4月最初の金曜日で、 彩香さんとやれる、 話せるっていう機会は、 自分の中にとっては、 すごい起点、 また次の起点になるなっていうところで、 全然、 普段聞かない話が聞けて、 さらにこう、 思考だったりとか、 自分の中が広がる時間でした。 というところで、 またお話ししたい。 はい、うれしいです。 そう言ってもらって。 はい。 ひとまず、 結果と以上です。 私もですね。 そうですね。 はい。 私そうですね。 昔からやりたいなと思ってたことが、 仕事できて2年経って、 これからどうしようっていうのを、 結構最近考えるって、 ちょっと不安にもなってたんですけど、 でも逆に考えると、 こういうことをやりたいと思ってから、 10年、15年くらいで、 実現したってことの方が、 自分を思い描いてたいなって、 最近思えたことがあって、 そう思えば今、 29、30くらいに。 またこれから10年、15年で、 次の目標を立てて、 たどり着けるかもしれないと思ったら、 まだまだいろいろ考えられるなって、 ちょうど思ってたところなんですね。 もう長野の畑田舎でアフリカ行きたいなんて、 周りから何言ってんだと言われてたのに、 実際仕事にできたことを思うと、 すごいこれからどうしていこうかなって、 前向きに考えてたところで、 私も山田さんと話せて、 結構最近は会社内での人とのコミュニケーションが多かったんで、 改めてこういうタイミングで山田さんと話せて、 またワクワク過ごしていきたいなっていう気持ちが高まりました。 ありがとうございました。 東谷川さんありがとうございます。チェックアウト。 一言だけ、そうだよね。 人生100年って言われてる中の、 10年っていう単位の価値というか、 今のすごい力強い言葉だね。 だって10年前と比べてみたら、 割とビッグピクチャーじゃないし、 ムーンショット。 ヘリディが月に人を立たせるんだみたいな。 あれも10年、1960年代にっていうところからすると、 10年でできたっていう自分を褒めたいっていうのと、 じゃあ次の10年どうなんだみたいなところは、 分かるなあ、めちゃめちゃ。 ちょっと一個だけお知らせ的なものでもあるんですけど、 4月1日に私、 ウェル・ウィングをテーマにしたウェブサイトで、 取り上げていただきまして、インタビューで。 道延さんと対談をさせていただいたんですけども、 あまり話す機会がない、 どうして公務員辞めたのかだったりとか、 今の自分の原動力だったりとかの話をする中の一番最後、 問いということをね、 人生100年の中で10年で何ができるかっていうことを話すのと、 これ2032年にシンギラリティの言葉を世の中に出したレイ・カーツワイルが、 人は理論上500歳まで生きれるっていう、 これ去年の年末ぐらいにこういったことが言われて、 500年の中の10年だったらさ、もういけんじゃん。 1ヶ月ぐらいの間隔じゃん、今で言うと。 だったらもう世界は広いし、 ひょっとしたら宇宙とか、地底、海底とかっていう、 まだ人間が到達したことのないところにも、 ひょっとしたら人類はいけるっていう可能性があると、 あやかさんが中学生、高校生の頃にアフリカって言ったようなことって、 今後も必要だなって思いました。 もっともっと思いを発せたりとか、 好奇心を閉じないようにするってことがね。 私もちょっとあれなんですけど、 逆に言うと、最初立てた目標が 得票しなくても逆になってるんですから、 どんだけ高く設定してもよかったのかもしれないと思って、 今ある意味一回その時の目標に走ってしまった、 そういう仕事に就いたってことがある意味、 そこに応達しちゃった感じもあって、 もっともっと高い目標を立てても、 もしかしたら応達したのかもしれないなって思ったりして、 ムーンショットと地道な積み重ねの、 どっちも考えたいなって思ってるところです。 10年前に立てたムーンショット、 当時は生き方が、選択肢が少なかったのが、 多分10年で増えてきてると思うんでね。 それはテクノロジーだけじゃなくて、 人との繋がりであったりとか、 一緒にできる人がいると、 こんな登り方があるよとか、 行き方があるよとかっていうのがあったりとかね。 ひょっとしたらそれが、 会社という方針と自分を掛け合わせることで、 実現ができたりとかってあるからね。 やっば。 4月1日っぽい放送。 いや、彩香さんありがとうございます。 これチェックアウトからもう一本始まりそうだ。 ありがとうございました。 今日ですね、304週目になるんですけども、 山田たかしラジオ。 こういった形で金曜日ですね。 私と20歳、25歳、歳の離れた人と、 同じ今の世の中、世界を、社会を生きていく中でね、 ちょっと視点の違いみたいなことを、 私が感じ続けたいなと思って、 5年続けている山田たかしラジオ。 今日のゲストは、東彩香さんでした。 彩香さんありがとうございました。 ありがとうございました。 お聞きの皆さんもありがとうございます。 またVCでこちら公開しておきますので、 ぜひコメントなどいただけると嬉しいです。 では、彩香さん。 今日また金曜日ですね。 良い金曜日、そして良い週末を。 いってらっしゃい。 # お知らせ「wellulu」インタビュー記事公開 はい、お知らせです。 4月1日に、ウェルルというですね、 ウェルビングをテーマにしたウェブサイト、メディアにですね、 インタビューをいただいた記事が公開となっております。 山田隆史、とこも学校地域営業ビジネス実践プログラムによる ビジネス競争で育むリーダー力というタイトルで記事が公開されております。 編集長、ウェルル編集長のですね、 どの上さんとのやりとりが、 もう普段私が話さないなあっていうようなところにですね、 どの上さんが切り込んでいただくというか、 独特なスタイルでですね、 ほんと雑談、雑談だったなあ。 うん、そしてこれはなんか前提としても、 どの上さんが、わりと幼少期であったりとか、 上さんのこの原体験というようなところに触れていくかもしれないので、 話しにくかったら、 話さなくてもいいですけど、 そんなところを興味として知りたいんだというような形で聞いていただいたインタビュー。 とてもですね、私も気に入っているというか、 皆さんからの反響もあってですね、嬉しいとも感じています。 ぜひリンク欄に貼っておきますので、ご覧いただければ嬉しいです。 もっと見る #スリランカ #山田崇ラジオ #信州大学 #オンラインかばん持ち #東ティモール #地域未来論 Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇01:021.初めのあいさつ25:532.【公開収録】ゲストは東礼華さんです。「山田崇ラジオ」#30401:233.お知らせ「wellulu」インタビュー記事公開https://wellulu.com/active-participation/43148/コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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