TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【創造的対話#37】「次のステージに上がるために大切なこととは?」毎月7日 問いを立てて問いに向き合う「nanoca」#3745:51 2025年4月7日 73再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次次のステージへ?50歳からの問い「上り続ける」ことへの違和感手放すことの大切さとは?人生100年?500年?新たな視点問い続けることの力と未来AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ パーソナリティの山田隆です。 毎月7日、豊田店で同意に向き合う創造的対話の放送ですね。 収録すでに終わっています。 今月で37回目の放送ですね。 2022年7月7日からスタートしてきています。 本日もアシスタント山崎みどりさん、鳥取県から参加ですね。 そして東京都から参加のかなり純さん、 私、山田隆3人で進めていきたいと思います。 日経新聞の未来面の特集にある今回の課題という問いを テーマに対応を進めていきます。 はい、ではこの後です。どうぞ。 # アシスタントは隼Lab.コミュニティマネージャー山﨑みどりさん、金成潤さんです。(日経新聞未来面) パーソナリティの山田隆です。 では、7日、今月の7日ですね、スタートしていきたいと思います。 まずは、アシスタントの山崎みどりさん、こんばんは。 はい、こんばんは、みなさん、こんばんは。 鳥からつないでおります7日アシスタントの山崎みどりと申します。よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 はい、そして本日、かなりじゅんさんのご参加いただいてます。かなりさん。 はい、こんばんは、かなりでーす。 今日は東京都の荻窪というところからつないでおります。 はい、よろしくお願いいたします。 はい、よろしくお願いいたします。はい、私は長野県の塩尻市から参加しておりますんで。 はい、えー、では37回目の7日ですね。 あのー、月7日に問いを立てる。 で、その問いに向き合う中で、想像的対話をしていきたいなと思っていまして。 今日は私、ちょっと問いをお二人に投げかけたいなと思っていますんで。 今日用意してきた問いをちょっと発表していきますね。 はい、えー、じゃあ行きます。問いますね。 はい、次のステージに上がるために大切なことは。 次のステージに上がるために大切なことは。 これで、今日はちょっと投げてみたいと思います。 はい。 はい、ありがとうございます。 これを、今、個性コメントには書けないのか。文字数があれなんで。 はい。 そうなんですよ。次のステージに上がるために大切なことは、ということですね。 こちらはですね、本日4月7日の日経新聞の長官23名に未来面というのがありまして。 これは特集でですね、日経新聞が行っている未来面サイトに掲載されているですね。 はい。問いが今日、長官に載っていたのをですね、今日は問いとしていきたいなと思っています。 はい。 えー、早日のですね、社長の上村さんが、この問い、4月新年度、最初の7日ですね、はい。 この問いを長にかけていたので、今日はこちらをですね、テーマにしていきたいなと思っています。 また、この特集、日本経済新聞の特集は、この420文字程度にまとめた皆さんの投稿。 皆さんの投稿というのは、この紙面からサイトに行ってですね、投稿ができるということなので。 今日ですね、この7日で話した内容は、またですね、投稿してみようと思いますので。 もし気になる方はですね、4月15日の火曜日正午までに、こちらのサイトからですね、はい。 またの7日、ボイシー生放送収録のですね、公開したところにリンク貼っておきますので。 日本経済新聞の未来面で、はい。 気になる方はぜひ、次のステージに上がるために大切な言葉ということでですね、今日はちょっとできたいと思います。 さあ、かなりさん、みどりさん、なんかこの問い、えっとですね、少しまずは感じることなどをちょっとお二人に聞きながら、はい。 なんか私自身、この問いに関して思うことも少し話をしていければなと思っています。 まずかなりさん。 はい。 あ。 かなりさん。 どうぞどうぞ。 はい。 かなりさん。 かなりさんからいこうかな。はい。 はい。 まず、その問いを聞いて、あの、パッと出てきたのは、えっと、次のステージに上がろうと思って、こう何か大切なものを決めて進んでいくっていうことももちろんあると思うんですけど、 あと、あの、ガムシャラにやっていたら、振り返ってみればあの時ステージに上がったなっていう、こう、 ああ。 あることがなんか多いのかなと思ったので、ちょっとこの大切なことをどこからこう探していこうかなっていうふうに今思っている最中です。 うーん。これ、あの、そうなんすよ、そうなんすよって言って、どうしよう、みどりさんに聞いてからにしようかと思ったんですけど、 いや、なんかね、あの、因数分解して考えてしまう癖があってですね、まず次のステージっていうものに上がるっていうことと、大切なことってのがあるんで、 なんかその3つに分けると、なんか私は、なんかその、上がり続ける、上り続けるっていうことに対して、若干違和感を感じた問いだったんですよね。 企業の代表の方であるし、この今日の特集の記事の中では、24,700人超えるグループ全体の社員の方に対しての思いであったりとか、 実際に今、2期連続で連結の準利益が1000億を超えたということから、5年後の2030年にはこの準利益を2000億円に増やす目標があるという形なので、 当然企業として持っている持続可能な経営としては上がるっていう表現で良いと思うんですけどね。 なんか、そうか、上がり続けなければいけないのかということにちょっと違和感があるのが、 いや、が、が、あの、50歳になって、最初の7日なんですよね。 人生100年時代と言われるようになったのが、Googleトレンドで調べてみても確かにそうだったって思う日付が、 2016年にですね、リンダ・グラットンのライフシフトという本が出てですね、人生100年と言われるようになってきているので、 なんかこう、ちょっと私の中では100年とした時の50年の区切りみたいなものからすると、 ちょっとこう、この企業の社長の言葉をそのまま自分自身に当てはめた時には、 なんかこう、ステージは上がり続けるだけなのかなっていうことをちょっと感じた、今日は問いだったなという。 かなりさんのさっきおっしゃっていた、なんかこう、がむしゃらというか夢中になっていって振り返ってみた時に、 あの時、何かステージの変化であったりとかっていうことに気づくみたいな、 なんか私がよく引用する岡清さんの本の中にもある、直感と実践、日本人と直感という中にもある妙観察知というですね、 この気づいて、行動していって後から気づく直感みたいなのがあるんだっていうところにも、 かなりさんの先ほどのおっしゃったことは近いのかなっていうことを思いましたね。 かなりさん、なんか、ちょっと若干この問いに対する、なんかこう、投げかけになっちゃったんですけど、 かなりさん、もう少し、さっきこう、この問いに関して少し感じるようなことを、私の言葉を受けてでもいいんですけども、 なんか思うところとかありましたら、コメントいただきたいなと思います。 はい、ありがとうございます。そうですね、今山田さんおっしゃった、ステージを何とするか。 例えば、役職とか、それに基づく収入とか、それからあとは、権限、これも近いと思うんですけど、権限なんていうことをステージとするのか。 それとも、自分なりのやりがいのような、がりのほうをステージとするのかでも、また変わってくるなと。 何か新しいことを始めるというのも、新しいステージになるなと。 今そんなことを新たに思い始めました。 ありがとうございます。 もう一つ、私、4月1日になって、Wellbeingのテーマにした、Wellというメディアにインタビュー記事を載せていただいたんですけども、 自分の仕事だけではなくて、転職した時の気持ちであったりとか、3年前を振り返ってみたりとか、キャリアが変わっても変わらない自分の大切にしていきたいことだったりとか、 今の仕事で大切にしていることを話す機会があったので、4月1日が新年度の区切りということと、50歳になって初めての区切りというのもあって、 大切にしていることということでは、学びということに対して、3つは、1つ目が選択と自由、それと当事者意識というのと、問いの可能性という3つを挙げていて、 まさに7日みたいなものは、37ヶ月続けてきている中で、やっぱり大切にしていきたいことだと書いていたんですけど、 1番最後に、問いのリフレーミングじゃないですけど、さっきステージを考えて、違った問いを立ててみると、また変わった考え方ができるんじゃないかなと思っていたのが、 私最近、レイカーツワイルド、シンギュラリティの言葉を世の中に出した方が、理論上人間は500歳まで生きるようになる。2032年。 という記事があったんですよね。私、100で考えるから折り返しで、50歳を頂点としたら100歳に下るという言い方というか、落ち着いていくみたいな山を考えていたんですけど、 だけど今はですね、4月1日のインタビュー記事であったりとか、人が500歳まで生きる可能性があるって言った時に、500歳の中の50歳だったら、まだまだステージ上がれるなって思っている。 もし、100で終わりじゃなくて、500歳に行くための、100歳を迎えるための折り返しの50歳だとすれば、どんなことが大切なのかなっていうことをですね、考えながら話を。 そこの問いはちょっと見てたので、最初の違和感と、今思う形だと、ステージというもののゴールが、人が100歳まで寿命がということが、これから先もう少し伸びていくってなると、ステージの捉え方とかも変わってくると。 違った大切にしたいことの内容とか、そこに対する思いみたいなのが変わってくるんじゃないかなということで、感じましたね。 ただ、Googleトレンドを見ると、確かに2016年頃から人生100年という言葉が世の中的には出てきているんですけど、人生500年ってGoogleトレンドで検索してもですね、なぜか2007年にちょこっと語られているんですけども、 まだまだ、最近だと全然人生500年っていうことはまだないなと思っているので、今のうちに、でも記事にはなっているので、そんなことをこの1週間というか、50歳になってから、自分が4月1日に少し取材を行っていただいたものであったりとか。 そんなことを考えている。今日なんか、あれ7日ってこんな感じでしたっけ?7日ってこんな感じだったっけ? はい。ちょうどですね、ニュースピックスのプロピッカーもしてるんですけども、最近私がピックした記事も、このサウスバイサウスウエストでレイカーツワイルが登壇をした対談記事が載っていて、 2029年までに起こりうるブレイクスルー。人類が500歳まで生きることも可能に、って書いてあるものが、やっぱり世の中で言われ始めているので。そうなんです。めちゃめちゃ健康に気を使うようになりましたね、私。50歳っていう、なんとなくの節目っていうのもあってですね。 緑さんに行く前に、この送別の、あ、コメントも。そうですね、コメントも。 読み上げてもいいですか? あ、どうぞ。 マラソンとかウサギとかカメで考えても、折り返し地点の受け止め方変わるなって思いました。 うーん。 そのことです。 この、ステージが皆さん何なのかっていうことと、皆さんの考えているステージがどういう曲線になっていくかっていうこと。 あと、私、このレイカーツアーの500年っていう話もそうなんですけども、このウェルルという記事で、これウェルビングというのは、実はコンフォートゾーンから飛び出ること、飛び出る人っていうのがウェルビングなんだよ。 だから山田さんのその転職する前の何かこうコンフォートな部分から飛び出したいっていうその思い自体は健全であって、そういった越境をしている人はウェルビングなんですっていうことも編集長の堂上さんがお話をしてくれているんですけども、 私はその記事の最後の中で堂上さんからこんな問いがあってですね、ウェルビングな社会をどう作っていくかと考えたときに、どんな問いを立てますかって言われたときに、私はエンドゲームっていう話をしているんですけど、 そもそもエンドゲーム、終わり、これよく授業の終わり、新規授業の出口みたいなことを言ってるんですけど、最初は世の中にこんな課題があったりとか、こうなりたいっていうことがあるから、皆さん成長の右肩上がりでいくんですけど、途中からそのまま成長していくか、例えば行政に任せていくっていうようなエンドゲームだったりとか、 あとはそもそもその授業がなくなることが世の中にとって良いことだみたいなことがあって、よく私が例えるのが子ども食堂っていうのは、ある一定までは社会に地域に孤食だったりとか、ご飯がなかなか食べられない子どもたちがいるってことを知ってもらうためには、子ども食堂って成長していく過程って必要なんですけど、最後は私、子ども食堂は世の中からなくなることがいいんじゃないかなって思ってるんですよね。 なぜなら、そこに行かなくてもいいようになるっていう。 なんかね、ある新規事業のピッチをされた方にも、今年の2月にもちょっとお話したんですけど、例えば心を病んでしまう人のメンタルヘルスのアプリを作ったっていう人も、病んでしまうっていう人がいるっていうことには注目するためには、最初は事業が、アプリが広がっていくことはいいんですけど、 でもそのアプリ自体使わなくなる人が世の中に増えていくっていうことからすると、実はなくなったほうがいい事業っていうものもあって。 ですんで、ウェルビングじゃないっていうことを考えたりとか、そもそもウェルビングっていう言葉がなくなる世の中ってどうなのかなみたいなことを問いを立ててみたいなっていうことをちょっと話をしていたので、ステージが上がるっていったときに、いや、下がっていくことが良しとなるような価値観点とは何かっていうと、また違った考え方ができたりするんじゃないかなっていうね。 ここの視点もですね、このインタビュー記事の中でちょっと話をしているのも、いやぁ、思いましたね。マラソンの折り返し視点ね。 あ、みどりさんまたお便りが来てますね。 ありがとうございます。人生の折り返しと定年が55、60、65ときて70まで働くのがスタンダードな世の中。ロールモデルってもはやどうなんだろう。定年がどんどんずれてきてますもんね、今。 そうですね。定年延長ってあったり。 終身雇用って言われてた時代は1900年、一番最初に終身雇用っていう言葉ができたのは1900年初頭だったらしいんですけど、そのときの寿命って50歳ぐらいなんですって。 だから現実的に終身雇用だったんですって。 寿命を超えて雇うよっていうことを。 それは情報の流出であったりとか、せっかく立ち上げたりとか、その方に溜まっているナレッジというものを外に出さないっていうこともあったと思うんですけどね。 今は逆転してるんですよね。株式会社の平均寿命が25年とかって言われている中で、全体的な人の健康寿命の方が長くなってきてるとかっていうこともありますしね。 ロールモデルって必要ですか?ってタケティさんからのコメントに。 全員がフロンティアというか、一人一人が違って良くて、その人なりのゴールがあって。 ひょっとしたら真似できなかったりとか、真似する必要もなく、その人が定めたゴールにその人が納得がいけばいいとかっていうことにもなっていくのかな。 ダイバーシティとかね、多様性とか、一人子という時代とかっていうことを考えるとですね。 選択肢が増えることと、それを選択するって言った時に前例がなくても、私は選択と自由っていうことも大切な価値の一つって言ったのが、選択肢を増やしていきたいっていういろんな方たちの。 それはある意味、ロールモデルを増やすっていう言い方でもなるかもしれないんですけど、ある一定のところでいくと。 でも、皆さんが初めてなる人類の、人類まで言うと次々しいんですけど、ロールモデルみたいなことを挑戦してもいいような世の中になっていったらいいなみたいなことはちょっと感じてたのと。 あとは、そうですね、そんなことを思ってたのかな。 タケティさん、コメントありがとうございます。 ありがとうございます。 みどりさん、ここまでちょっと、私とかなりさん。 はい、ありがとうございます。 そうですね、この記事、最初の早日の社長が村社長でした。 その記事をパッと見た時に次のステージっていうのが書いてあって、それだけ考えると次のステージって誰にとってのものなんだろうって思ったんですね。 っていうのも、何を意味するんだろうって、次のステージって。 会社のことなのか、タイリアのことなのか、生き方のことなのか、それとも何だろう、考え方かなとか、いろいろ考えました。 で、最後の問いの次のステージに上がるために大切なことは?っていう問いだと思うんですけど、 それをいろいろ考えると何かを手に入れる前に何を手放す必要があるんだろうっていう問いに繋がってるんじゃないかなって思いました。 次のステージに上がるって何かを手放すみたいな、そういうイメージがあって。 なんで、何を手放す必要があるっていうのを考えれば大切なことがわかってるんじゃないかなみたいな。 いいっすね。 感じました。 いいっすね。 これ、何か始めるというのと辞めるっていうのって両方とも、 意図的にやるのって結構難しいですよね。 そう思います。 うーん。 なんか、みどりさんは何か、この次のステージ、新年度っていうこともそうですし、 私もみどりさんも転職して、 一般的には慣れてきたりとか、 ああ、そうですね。 わかってきたからこそ次、こんなことをみたいな時に、 手放す。 手放したもの。手放したほうがいいもの。 手放そうとしてるもの。みたいな問いには何かあります?今考えてることだったりとか。 考えてることはやっぱめちゃめちゃあって。 めちゃめちゃあるんだ。 めちゃめちゃありますけど、 何のために今ここに来たんだっけ?とか、 何のためにめちゃめちゃ仲良い人とちょっと距離を置くことになったんだっけ? 転職の前。 転職前の感じですけど、 あのままでもよかったじゃんとか考えるんですけど、 でもめちゃめちゃ問い続けるようになりました。自分に対して。 何のために鳥取に戻ってきたんだっけ?とか、 とかをめちゃめちゃ考えます。 じゃあ私の問いからすると、 めちゃめちゃ何かを手放さなきゃいけないって思ってるけど、 具体的には伝わってこなかった気がするのは私だけかな。 転職したりとか、さっき鳥取に戻ってきたっていうのは、 一度鳥取を出てからまた戻ってきた時っていうことですよね。 他人の生活をめっちゃ好きだったけど、それを手放して鳥取に戻ってきたとか、 常に考えている。 人生っていうのもその職業だけじゃなくて、 最近休日とか遊びに行くと家族グループをめっちゃ見て、 家族いいなーとか、 めっちゃ考えますけど。 それめっちゃ応援したい。 なんかできることあれば。 めっちゃ応援しますよ。 いいなって思うことが実現できるようなお手伝いをしたいってすぐに 間髪レンズに出てくるから、 それは私が本質的に仕事であろうが、プライベートであろうが、 周りにいる人たちが笑顔になる、 仕事であろうが、プライベートであろうが、 周りにいる人たちが笑顔になることのためにやりたいことなんだろうな。 早日の植村社長の記事の中には、 これまでの延長線上だけでは新しいステージに立つことは難しいっていうことを 記事の中でも言っているのと、 ただ、ここでは社会のニーズを先読みしつつ、 事業を創出してきた歴史というものにも注目していて、 記事の中では神戸生光であったりとか、定時陣の話がされていて、 これは全新企業が作ったDNAをしっかりと引き継ぎつつ、 事業の内容や仕事の進め方を変えなければいけないという、 手放しちゃいけないものと変えていくものの両方を意識した記事にさえもなっているんですよね。 途中からは、編集の方のコメントにもあるんですけど、 子の強さということだけではなく、組織の強さであったりとか、 企業の中では自由と安全とか、競争と協調とか、 もっと言うと個人だと仕事とプライベートといった、 この共存というものが一見難しいとされる概念が身の回りであるんだけど、 それは単純化と正化みたいなことも例であるんですけど、 この二律背反を両立させる知恵が求められているのは、 創実だけではないですね、みたいなことを言っていたのにも、 私自身、今、みどりさんの話を聞いていて、 記事の中の言葉をまた思い出しながら聞いていましたね。 えーっと、これあっという間に30分。 あれ、7日っていつもこんな感じでしたっけ? あ、お便りが。 本当ですか?ありがとうございます。 来ているんでちょっと読んでみましょう。 いいですね、ラジオっぽいですね。 ラジオはたくさん聞いてくださっているかもしれない。うれしい。 うれしいですね。 どうですか? 便り来てますか? あれ、私だけ見えるの? なんか画面が… あ、分かった分かった。 ごめんなさい、動かさなきゃいけないんだ。 お便り来てます。 先週やってたNHKのプロジェクトXを思い出しました。 次のセリフに気持ちは引き継ぐものの、技術は変わるというのがまたそこでした。 何やってましたっけ? えいこさん、ありがとうございます。 先週のプロジェクトX。 ねえ、さあ、先週どんなのだったんだろう?F1? 何だった? 30年ぶりの世界一F1なのか、それとも放送100年スペシャルかもしれないですね。 あ、先週ってことはそうかもしれないですね。 ちょうど私がちょっとお話しした、 あ、ホンダのF1の階段って言うんで、本当にこの4月5日の放送ですね。 はい、お便り、今2日で来ました。 あ、ホンダの階段。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 あと、たけてぃさんがコメントが1つ。 どこが折り返し派手な笑い? すごい本質だなと思ったのが、 終わってからじゃないと折り返しだったってわかんないですよね。 確かに。 人生って。 人生、そうですよね。 それにピッタリと時間が50年50年で折り返しなのか、 ひょっとしたら人によっては20歳の時が折り返しで、 80まで長く生きる人だって言うかもしれないし、 確かに。 ピッタリと半分に。 マラソンとか最初からゴールが決まっているものじゃないじゃないですか。 私とみどりさんとかなりさん、 多分全員の寿命が一緒ってわけじゃないですもんね。 今の年齢も違いますしね。 いやー、どこが折り返しって言うのもそうっすね。 勝手に決めてるんですよね、私は。 固定観念というか、バイアスですよね。 100年時代って言い過ぎてるから、 50歳が勝手に折り返しだって思ってるっていう。 いやー、ありがとうございます。 チェックアウトはいつもしてくるんですよね。 チェックアウトというのは、ここまで話してみての少し感想を 皆さんからちょっといただこうと思っています。 ちょっと私の方の今、通信環境が。 大丈夫かな。 ちょっとチェックアウトをですね。 ちょっとお話をしてきたメンバーで、 チェックアウトをしていこうと思います。 ここからは、ここまで話してみてのチェックアウト。 ちょっと私からいこうかな。 私からチェックアウトしてみたいと思います。 整った人からチェックアウトしていきたいなと思います。 ありがとうございます。 やっぱり自分の中で分かってたんだな。 50歳って何か自分の中でメモリアルであったりとか 100年っていうことに対して考えると。 そうなんですけど、いいスタートが切れてそうだし 私も手放したりとかするものを決めて ちょっと辞めてみたこともあって 特にそれは食事であったりとか 自分の良いと思ってた習慣をあえて辞めてみるみたいな。 全体からすると腰痛治んないなとか 調子悪いことがあるときに 自分のルーティーンが 良かれと思ってやってたものが 自分に合わなくなってきたりとか それがひょっとしたら悪い原因になっているかもしれない っていうところまで目を向けるようになって いくつか変えるきっかけが得られたっていうのは すごく節目って勝手に思っている50歳 最初の4月1日であったりとか 50歳になったから みたいなところは良かったんですけど 今日はこの早日上村社長の問いを見たときに そうかと。勝手に100年で決めてたなってことと あと、もっとちっちゃなステージをたくさん越えていく だったりとかの方が私は向いてるなと思ってて 年に1回ステージが変わるとかというよりは 気がついたとき、思ったときに ステージを変えていくっていうことからすると 私は大切なことって そのときそのときに自分が感じたことに 正直であって 小さくでもそれは思ったことを行動にしていく みたいなことが大切なんだろうなと思って でもその行動の繰り返しが私らしさであったりとか 本質的に大切にしたい何かになるんじゃないかな っていうことを自分の中で言葉として残していきたいなと思いました 私のチェックアウト、以上です かなりさん、みどりさん チェックアウトを整った方から一言いきましょうかね お聞きの皆さんもぜひコメント、お便りで チェックアウト、感想などご記入いただければと思います 今、私、みどりさん、かなりさん かなりさんがいけそうですかね はい、チェックアウトします。ありがとうございました 最終的に早期されたキーワガードは 墓の浄化説と あとは 墓の浄化説と、あとは余神ですね やっぱり山田さんがいつもおっしゃるとおり 今日もコンホートゾーンのキーワガードが出てきてましたが そこにいるにも 全力で走ってないと そこには行ってないっていうことを やっぱりステージっていう問いから あなた今 ちゃんと全力でそこにいますかって問われた気がして 明日何やってみようかに 繋がりそうだなって今思ってます あともう一個、やっぱり余神っていうキーワガードが 自分の中に今日は大きく出てきて ステージを 主語が自分で、自分がステージを上げるっていう時に 周りの人からの信頼っていう 信頼の貯金がすごく大事で その貯金も、信頼の貯金も 何かふとしたことであっという間に 山田がゼロ、マイナスになったりするので そこも明日からまた余神について少し意識をしたいなと はい、思いました。ありがとうございました はい、金森さんありがとうございます 補足をすると、私大好きすぎてすぐ分かったんですけど 赤の女王仮説っていうのが ルイス・キャロルの小説の 鏡の国のアリスの中で出ている言葉で よく例えられるんですけども その場にとどまるためには 全力で走り続けなければならないっていうですね いわゆる退化してしまうんですよね だから走り続けてるからこそ 戦闘集団に入れたりとか 新しいね、私だとテクノロジーに触れ続けたりとか 大好きな言葉ですね それにすればよかったな、私も 山田さんありがとうございます では、みどりさんも はい、ありがとうございました、今日も 本当、春ってすごくそわそわするんですよね みなさんが年度とかで移動しましたとか 転職しましたとか 子供が小学校に入学しましたとか ライフステージがガッと変わる人も そういう報告も見えてきたりして やっぱり私このままでいいんだっけみたいな そういう気持ちに自然となっちゃうんですけど でも、今日の問いもそうでしたけども 改めて自分の中で変えたくないシーンの部分って何だろうだとか 逆に今こそ変えるべき習慣って何だろうとか 次のステージに行くっていうことを考えつつの これが大事だからここにまだもう1年いるとか 問い続けるっていう 問いを持ち続けるっていうのが 次のステージに明るい鍵なのかなとは思います やっぱり問い続けて 次に行こうってなる人もいますし 本当に そうなのか、なのかにぴったりな ちょっと回だったなって正直思いました はい、なので みなさんも今抱えてる問いだとか それを周りの人に投げかけたりだとか 自分の中でも問い続けたりだとか そういうことをぜひしていってほしいなって改めて思いました ありがとうございました はーい、みどりさんありがとうございます そわそわするのわかるね お便りいただいてますので、みどりさん お二方から、まずは栄光さんからですね 栄光さん、ありがとうございます どこが折り返しという質問に確かに思いました どこから折り返しって必ずあるんですかね と思ってしまいました 折り返しが読めないくなってくるんでしょうね もうね、テクノロジーとかね、医療とか もう一方ですね、タケティさん こちらも栄光さんからですね ありがとうございます みなさんの言葉でいろいろなことが 頭の中に湧いてくる問いでした ありがとうございます こちらこそありがとうございます はい、タケティさんからもですね たくさんお便りが いろいろ気づきがありましたが なぜ笑顔が必要なのかをテーマにして とりあえず自分が笑ってみようかします 感謝 なんか 恋が 笑顔が 笑顔ね これってなぜ笑顔が必要なのかって言ったときに とりあえず自分が笑ってみようかって いろんなフレームで使えそうですね 自由が大切だって言ったときに 自分がまずは自由になってみようか いろんなことで使えるフレームになりそうですね 興奮ができましたね ありがとうございます 明日は8日なのでね 笑ってみようかで ありがとうございます 7日に問いを立てて 一旦私自身立ち止まって問いに向け合う時間を 30分でも1時間でも作ったところから この創造的対話ということをボイシーを通して アシスタントのみどりさん、かなりさん またはお聞きのみなさんとはお便りテキストで することから ちょっとこんなことしてみようかみたいなことを それが明日4月8日に みなさんの少しでも前向きというか ちょっとアクションが変わるようなものに 繋がればなと思って今日用意してきました ちなみに 早日の植村康介さんの問いに関して 日経新聞の今日の記事では 切り替えましょうというのが書いてある これは記事を読み また日経新聞にリンクも貼っておきますので いただいた中で 切り替えましょうということが 一つ書いてあったのでご紹介だけさせていただきます ということで 毎月7日、問いを立てて問いに向け合う7日 37回目の放送 以上となります 今日もアシスタントのみどりさん そしてかなりじゅんさんありがとうございました ありがとうございました また放送をお聞きのみなさんも コメントもありがとうございます また 公開をしておきますので 公開で聞いているみなさんも コメントなどいただければ嬉しいです ではまた来月ですね 5月7日もですね 7日 実施、開催をしていきたいと思いますので またお聞きいただければ嬉しいです 次回は5月7日水曜日ですね また放送していきます ではみなさんありがとうございました ありがとうございました # お知らせ Welluluインタビュー記事掲載 はい、インタビュー記事公開のお知らせです。 WELRというですね、ウェルウィングなウェブメディアにですね、 4月1日に私のインタビュー記事が掲載となっています。 ドコモ学校地域越境ビジネス実践プログラムによるビジネス競争で育むリーダー力というテーマでですね、公開となっています。 WELRの編集長堂野上さんとのですね、対談形式で進められています。 自分との対話でのコンフォートゾーンから抜け出す日本一おかしな公務員から会社員へ、 またですね、先ほどの7日の本編でもご紹介しました人生500年、 さらにウェルウィングのゴール、その言葉自体がなくなることなどですね、インタビューで答えておりますので、ぜひご覧いただければ嬉しいです。 はい、記事のリンク貼ってありますので、ぜひクリックしてご読みいただければ幸いです。 もっと見る #日本経済新聞 #nanoca #毎月7日 #問いを立てて問いに向き合う Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇00:461.初めのあいさつhttps://www.facebook.com/profile.php?id=10008418257799544:092.アシスタントは隼Lab.コミュニティマネージャー山﨑みどりさん、金成潤さんです。(日経新聞未来面)https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCD287AT0Y5A220C2000000/00:573.お知らせ Welluluインタビュー記事掲載https://wellulu.com/active-participation/43148/コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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