TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【生放送収録】『考えない』を考えるラジオ#1 スタートします!19:01 2025年4月8日 55再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次考えないことを考えるラジオ、新企画始動岐阜大学修士1年三村友里菜さんと初対談普段考えないことに焦点を当てる意義とは内省と他者との視点の共有、新たな気づき次回の放送テーマとタイトルを予想するAI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ 新しい取組みスタートします おはようございます。パーソナリティの山田隆です。 日本一おかしな公務員の著者、新州大学の特任教授などしています。 今日はですね、岐阜大学修士1年の三浦由里奈さんをお迎えしてですね、 新たなVoicyの少し対談企画をですね、生放送でスタートしていこうと思っています。 そして収録すでに終わっています。 こちらの時間はですね、この30分、私ないしは岐阜大学修士1年の三浦さんが、 お互いですね、この30分があってよかったな、そんな時間にしていきたいという問いから、 この時間の使い方自体はですね、三浦さんに仮説を立てていただいて、 そういったことであったら、朝早く起きて考えてみたい、話してみたいというですね、 テーマでやっていこうと思っています。 考えないを考えるラジオという形でですね、スタートしていきたいと思っております。 では収録、ぜひ聞いてみてください。どうぞ。 # 普段「考えないこと」を考える生放送ラジオの第1回目、岐阜大学修士1年 三村友里菜さんとスタートする新企画です。 はい、パーソナリティの山田敬です。では早速始めていきたいと思います。 今日ですね、1回目というか、えー、岐阜大学M1修士1年のですね、美村ゆりなさんとのですね、Voicy生放送1回目ということでスタートしていきたいと思います。 えっと、美村さん。 はーい。 はーい。よろしくお願いします。おはようございます。ですね。 おはようございます。 はーい。美村さん簡単に少しどんな人なのかご紹介してみましょうか。 ありがとうございます。岐阜大学の修士1年生の美村です。 えっと、科学系の研究をやっていました。 はい。 学部生の時にスタートアップで働いていたことがきっかけで、スタートアップとかレンチャーを応援する仕事、彼らを支えていく仕事っていうところに興味を持って、今はとある会社さんでインターンさせてもらってます。よろしくお願いします。 はい。よろしくお願いいたします。東京なんだよね。 そうなんだよ。 今日はね。今日はね。 はい。 はい。さあ、ではですね。ちょっと、ゆりなさんって私呼ばせていただいているかな。 この時間は、これからは2週間に1回、ゆりなさんとあるテーマでちょっとボイシーの生放送をしていこうということを、ちょっと試験的にまずは何回かやってみたいなと思っています。 で、これは私もこの2週間に1回30分時間を取る。これゆりなさんもその時間を取る。 お互いがこの時間があってよかったな、みたいな時間になったらいいなっていうのが、私のリバースメンター的なオンラインカバー持ちをやっている中での思いですと。 ゆりなさんにこの時間どうしたらいいかっていうところをちょっと委ねて。 テーマもゆりなさんのテーマでいければなと思っている中で、ちょっと話をしてみたら、うん、それやったことないし面白そうだし、なんかいいなと思ったんで、はい。 これをやってみたいなと思ってます。 ゆりなさん、どんなテーマでまず始めてみようかみたいなところ、ご紹介いただけますか。 はい、私がこの学習のトークでやりたいことは、普通に生きてたら考えないことを考えたい。 ほう。おー。普通に生きてたら考えないことを考えたい。 普通に生きてたら考えていることはある。あるな。あるけど、それじゃないことに目を向ける、視点を向けるっていうことを考えるということか。なるほど。 これね、ちょっとまだわからないんだけど、第一感めっちゃいいなって思ってるんだよね。 ありがとうございます。いいなと思ってる。それはちょっとまた、なんでそのテーマにしようと思ったのかな。 理由は、実は2つあって。いいですね。 1つは、自分の内側に目を向けたいっていうのがあって、普段お仕事とかやりたいこととかで忙しくて、成長しないといけないみたいなのをすごく感じて日に日に来ていると。 そうすると、やっぱり外にばっかり目が向いちゃって、それはいいことではあるんですけど、自分自身を少しないがしろにしてしまう傾向も出てきてしまうのかなっていう。 そこで握手っていうこの決まったタイミングで、きっちり自分の外に出ていた魂を戻してくるっていう作業をしたいなっていうのが1点。 はい、1つ目。 もう1点は、こういう普段考えられないことを考えるっていうところで。 山田さんは普段どういうことを考えてて、これは新しい、考えてないことなんだみたいな気づきとかあったりとか。 私が持ってくるこういうことについて、これから考えたいですみたいなテーマに対して、どういう物の見方とか言葉への表し方って。 そういうところを、難しいテーマじゃないからこそ、学べることってたくさんあるのではないかっていうことですね、この2点。 いいですね。大賛成。やろう。 やった! 3ついいことがあって。 まず最初に私が質問したときに、なんでこのことを話したいのって言ったときに、2つありますっていう予告から入ったのが話し方としてすごくいい。 私が2つくるんだって。レディな状態になるので。 それをすごく聞きやすかったのでいいなと。 あとは内容が1つ目と2つ目。 普段考えないことが、外に意識が向いていると自分がないがしろになってしまうというところに、 1週間168時間、2週間だと376時間、その中の0.5時間だけでも何か自分に視点を向けるっていうのが、感覚としていいなって思ったのが。 はい、2つ目ですね。 3つ目ですね。3つ目がね、同じテーマなんだけど、私の考えないこととゆりなさんの考えないことを話すときに、自然と。 これいい?どうしよう。これ次回にしようかな。 普段考えないことを考えてくださいって言ったときに、普段考えないことから考えられないと思ってるの。 普段考えていることXとして、このXをまずは思い始めて、ノットXにやっと目が行くと思っているので、これ私のだよ。 これがゆりなさんもそういう思考なのかなって思っていたときに、まず普段の関心が聞けるっていうのが1つ良さそうだなっていうと。 それ以外って言ったときに、本当に360度、もっと言うと3次元に行くと、どこに考えないという視点を持っていこうとしているのかみたいなところの矢印だったりとか。 それが聞けるのが面白そうだなと思っていて。 でもなんとなくそれが自分の中での変化だったりとか、もともと自分の中に大切にしていたものというものに定点観測するような視点がまずはあるんじゃないかなと思っていたので。 私、外のことばっかり考えている中で、まだ外に考えていない領域があるんじゃないかって最初の問いをいただいたときに思ったんだけど、 もうすでにゆりなさんと視点が違うなと思っているんで。 これは他者、あ、他者っていうのは、なんかすごい素っ気ない言い方したんだけど。 私とゆりなさん、視点の違う、もっと言うと年代とか、いろんな属性が違う2人でやる意味ってすごくあると思ったので。 これすごくいいなと思っていますね。 そしてこれ、タイトル決めて、2週間に1回、ちゃんとVCの生放送で告知してやっていく価値も、番組的にもありそうだなと思ったので。 今日まだ決められなくても、あ、そう、一個さ、ゆりなさんが決めた方がいいと思っていて。番組のタイトルも。 はい。 というのが、毎週金曜日の山田孝司ラジオ、ノートに書き起こしを最後、水星ライオンを使ってやって、学生が公開をしていたんだよね。 その時に、ノートのサムネイルを作ってくれてるんだけど、30分話し終わった後に、タイトルは全部学生がつけてるの、今まで。 それは、私は、なんか、ノーイシュー、ノーアジェンダ、チェックイン、チェックアウト。 とにかくこの朝7時、金曜日の朝7時に来て話したいことを話してみる。そこからゲストだったりとか、同じかばん持ちと一緒に対話が作られていって。 で、チェックアウトして、何かこう、自分の中での良い時間だったみたいなので、私は終わりになるんだけど。 それをちょっと客観的に見ていた、かばん持ち、リバースメンター、学生が、つまり山田さんは何の話をしたのかっていうタイトルを後からつけるっていう、こういうやり方でやっているので。 なんかユインナさんが、このなんかボイシーのね、タイトルも、なんかつけるのがいいなと思ってました。 で、これは変わってもいいなと思っているので。 はい。あ、なんかもう長い。もうすでに私話し始めている。3つ良いことがあるっていうくだりの中で話し始めちゃってる。 ちなみに、じゃあこれちょっと次回は、2週間後の水曜日の朝、7時から30分の番組でやっていきたいと思っていますと。 今日ちょっとここまで話してみてどう?このテーマ。私のまず感想がめっちゃ長かったんだけど。聞いてみて。 ナイシは。このテーマでやる意味ってユインナさんの中でどうかな? どうかな? あ、ズームがちょっと。 あ、今通信が。戻ってきたかな?戻ってきた。 戻ってしまっています。 戻ってきたかな?はい。 あ、私ね聞こえてるのでユインナさん。 今山田さん静止画です。 あ、大丈夫。音声だけで聞きましょう。 そうなんですよ。今ズームでつなぎながらやっていて。ちょっと私の方の通信が良くなさそうで。 じゃあここでちょっとあっという間に時間になってきたので。 少しここまで話してユインナさん私の順に少し長めのチェックアウトをしながら。 今日の時間がどうだったかということと今後どうしていきたいかみたいなところをですね。 ちょっとお話ししていければなと思っています。 今生放送を聞きの方もですね。ちょっと感じたことなど。またこれは公開放送してきて今聞いている方もいると思うので。 普段考えないことを考えるという問い。また私とユインナさんが話をする中で何か感じたことなどですね。 コメントなどいただければなと思っています。 早速えいこさんからもコメントをいただいていますね。 山田さん。 皆さん戻ってきました。今ね放送の方はしっかりとつないで私がいまして。 ちょっと私チェックアウトに行こうかなと思いますので。少し長めのチェックアウト。 今日話してみてユインナさんどう思ったかというところを少し。 この番組の着地の方に向かっていければなと思いますので。 ユインナさん私の順番にチェックアウトしていければなと思いますので。 ポツポツとタイミングでいいのでユインナさんからチェックアウトいければなと思っています。 はい。 なんか山田さんが普段考えないことっていうのについて。 普段見ている外側のさらに外側を考えるっていうことなのかなっていう風におっしゃっていたと思うんですけど。 なんかそれはそれも含めてひっくり返って内側なのではないかみたいな。 そうか。それはチェックアウトに挟んじゃいけないなと思う。 なんかすごい面白いなと思って聞いてました。 あとはその、なんて言うんですか。 自分が知っていること、認知していることをまず理解していないと。 認知していないと。はい。で、ちょっと今。 いいよ。認知していないと、自分が認知しているところを認知していないとの続きからがいいと思う。 認知しているところを理解していないと、その外側について考えることはできないっていう。 本当にまさにおっしゃる通りで。 普段生きていたら考えないことを考えようっていうテーマで、何を話そうかっていうのをすごい考えたんですよ。 マジで難しくて。 だからこそ、それを考えている時間っていうのが、 他のいろんなしがみからは解放されたある時刻を、自分だけに矢印が向いた特殊環境みたいな感じになって、 この30分だけじゃなくて、その過程においても、そういうちょっと不思議な体験ができるっていうのは、 なんか来週からすごい楽しみだなと。来週か来週か。 山田さんのご意見とか見方とか、いろいろ知れるのが本当に楽しみです。 チェックアウトします。 いいチェックアウト。 じゃあ私も。 いや、さっきの私がね、自分が普段考えないことって、さらに外側って言ってたところが、 これ無知の知、知らないことの方が多いんだということに意識を向けるっていうこと。 これはリベラルアーツ志向というプロジェクトをやっていたりとか、 あとは1月1日から、今日1月1日から数えて98日目なんですよ。 100日間Xでリベラルアーツ志向、リベラルアーツの一言を投稿している中でも、 哲学者の無知の知っていう言葉も引用したりとかしているので、 だから外だって思ってたんだけど、でも外を考える自分になんじゃないかっていう。 それ自分の視点なんじゃないかっていうのが、すごいインサイトというか、 洞察をいただいたなっていうのが、まずは。 さっきチェックアウト、ユリナさんのチェックアウトに声を挟んでしまったなっていうところが一つですね。 ただ、思考が難しいって言っている中で、多分やり方はあるんじゃないかなと思って、 これ2週間で試してみたいなっていうのを私が今思いついたのが、 3つぐらい書いてみて、3つ目ぐらいを考えようと思っていて。 今意識しているものがあって、それ以外を考えたときに、 最初に思いついたもの、次に思いついたもの、その次に思いついたものっていう。 3つ目ぐらいをテーマにするぐらい、 ちょっと私は考えないというものの距離というか、 ちょっと話したいなって思っているのが感想としてあったんで。 なんかいきなり、 山野さん、また山野さんの先生が祈ってます。 大丈夫です。音声だけなので大丈夫。 普段考えないことの対となっているものの中にもグラデーションというか、 さらに普段考えない領域まで何か私は視点を持っていきたいなっていうことをちょっと思った。 こんなチェックアウトをちょっとしていきたいなと思いました。 ありがとうございます。 そしてお便りをいただいてますんで、ちょっとお便りを私読み上げていきますね。 A子さんから2つ来てますね。 まず、楽しみな番組が増えて嬉しいです。 2週間に1回、水曜日の朝7時から、 こちら放送をユリナさんと進めていきたいと思います。 A子さんありがとうございます。 そしてチェックアウトをいただいてますね。 お便りを読み上げてみます。 これもA子さんからですね。 ユリナさんのチェックアウトを聞いて、 普段考えることからの解放はマインドフルな状態でもあるのかなと思いました。 とコメントをいただいてます。 ありがとうございます。 マインドフル。 はい、マインドフルです。 なるほど。 素敵ですね。 ということで、ユリナさん。 またじゃあ、2週間後、水曜日。 考えていきたいなっていうことと、 今日この番組、どんなタイトルだったかっていうのもですね、 後で私にいただいたら、 そのタイトルでまずは第1回目、公開してみたいと思います。 はい、では、生放送。 今日1回目の放送ですね。 岐阜大学M1のですね、美村ユリナさんとの時間でした。 ユリナさん、ありがとうございました。 ありがとうございました。 はい、沖の皆さま、ありがとうございます。 では、今日は火曜日ですね。 良い火曜日を。 はい、いってらっしゃい。 いってらっしゃい。 もっと見る #無知の知 #リバースメンター #オンラインかばん持ち #岐阜大学 #隔週水曜朝7時 Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇01:091.初めのあいさつ 新しい取組みスタートします17:522.普段「考えないこと」を考える生放送ラジオの第1回目、岐阜大学修士1年 三村友里菜さんとスタートする新企画です。コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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