TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【公開収録】「直接経験の原理」東礼華さんと金曜朝7時「山田崇ラジオ」#30645:00 2025年4月18日 50再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次10年越しの再会と新たな出会い直接経験の重要性とは?途上国での学びと気づき多様な価値観への考察未来へ繋がる学びのヒントAI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ おはようございます。パーソナリティの山田敬です。 日本一おかしな公務員の著者、新書大学特任教授などしています。 山田敬ラジオ306週目、収録はすでに終わっています。 ゲスト、東彩香さん、もう10年になるんですかね。 当時大学1年生の頃に授業に出会ってですね、今は海外部隊に働いていますと。 もっともっと考えたいテーマだったな。 もう一度この放送も私聞いてみたいなと思える。そんな内容でした。 はい、この後です。どうぞ。 # 【公開収録】ゲストは東礼華さん、オンラインかばん持ちは吉竹華乃さんです。「山田崇ラジオ」#306 おはようございます。山田敬です。 では、まずはチェックインからスタートしていきたいと思います。 私、そしてゲストのですね、東彩香さんの順番で。 はい、おはようございます。 おはようございます。チェックインしていきますね。 先週の日曜日、東京の有明に行きまして、 HR高等学院という新しいサポート校の入学式に行ってきました。 71人、入学転校も含めて、初年度スタートするんですけど。 なんで入学式かというと、私がトップランナーセッションという1年間を通して 少し高校生たちのキャリアの参考になるような 講習陣がですね、お話をする。その中に私も選んでいただいて、お話をするんですよね。 ちょっと新しい高校ということもあるし、どういった学校側の思いを持ってやったのかということも聞けるし、 私自身は生徒たちがどんな生徒なのかな、肌感を感じながらトップランナーセッションを迎えたいなと思ったので行ってきたんですけどね。 結構YouTubeで入学式の様子であったりとか、Xでも結構投稿してるんですけど、 保護者の皆様もいて200人近くの人がホテルの会場に集まるような、ちょっと私が経験した入学式、私が高校生の頃に経験した入学式とかじゃ全然ないなっていうのがあるんですけど、 ちょっと新年度、私も新しく4月を迎えるにあたって転職して4年目であったりとか、新章大学の授業も始まったりするんだけど、ちょっと違った今年は4月のスタートだなっていうのを日曜日にちょっと感じたところですね。 今日もよろしくお願いいたします。 花野さんと、かばん持ち、お腹持ちでしたっけ、花野さんも今日参加いただいて、花野さんもししゃべれるなら花野さん、彩香さんの順番にチェックインをしていこうかな。 はい、聞こえますでしょうか。 はい、大丈夫ですよ。 はい、おはようございます。新章大学専学部2年の吉武花野です。 チェックイン、学校が始まって1週間ちょっと経って、やっと授業が一周して、 新章大学は2年生からキャンパスが移動になるので、この4月から新しいところに住み始めて、この一人暮らし、去年も1年は一人暮らしだったんですけど、新しい場所でこの一人暮らしと授業一周して、 この授業面白そうだな、この先生ちょっと必要そうだな、みたいなのが分かってきたところで、今すごく楽しいところです。 私部活やってるんですけど、新入生を集めるために今、長野県の上田っていうところで私は今いるんですけど、 1年生がいる松本キャンパスに平日もちょっと分は持ってる人が出してくれて、ガイダンスみたいなのを行ったり、練習の時に新入生が来たりみたいなので、 ちょっと今いろいろわちゃわちゃしてるんですけど、バイトも新しく始まってみたいな感じで、まだ慣れないことは多いんですけど、ちょっと楽しいことがいっぱいあって、 大変やけど楽しいっていうのが好きです。今日もお願いします。 はい、ありがとうございます。では、綾香さん、チェックインしていきましょうかね。 はい、よろしくお願いします。東綾香です。 そうですね、最近はちょっと朝方生活に戻ってきて、気持ちがいいっていうのが今の気持ちです。 もともとすごい夜曇って朝目覚ましかけずに起きるっていうのが当たり前だったんですけど、失敗時になってからちょっとやっぱりやることが増えてきたりして、 どんどん生活リズムが崩れて、体調を崩すことも増えてきちゃった中で、やっぱり改めてもうちょっといいサイクルに回したいなと、戻したいなとして、それが戻ってきて、 自分らしい生活サイクルに戻ると自己肯定感も上がるような気がして、そういう気持ちです。よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いいたします。 はい、今日東綾香さんゲストにちょっとお迎えしてお話できればなと思っています。 2週間前にも少しお話をして、その時は東ティモールに行ったりとか、スリランカにも少し直近に行ってきたっていう話と、 やっぱり私印象に残っているのが、経験と体験、学校の社会科で聞いたとか、過去存在は知っているけど思い込みみたいなものと、 実際に体験したり経験してみたりすることの違いみたいなものだったりとかをすごく感じたなっていうのを思っていますね。 私なんかちょうど、綾香さんとの出会いは2015年、10年前、新宿大学の1年生だった頃に、私が新宿大学の講義に関わるようになった時から10年。 同じ綾香さんの卒業生の中でも1人、この2週間で、たまたま東京で会って、経済産業省の中でワークショップがあって、 これから5月以降に経済産業省の中でも新しい取り組みがスタートする前段のプレイベントみたいなのがあって、30人ぐらいでワークショップを4時間ぐらいやってた時に、 あ、そういえば、須藤くん、計算省に確かいるって言ってたなって言って、メッセンジャーで連絡したら、いますよ、ちょっと顔出しますねって言って。 6時ぐらいのタイミングで、私のワークショップが一段落した時に、スタスタスタって来てくれて。 当時大学1年生だった須藤くんは東京から新宿大学に来て、その後ね、社会人になる時もそうだけど、今の塩尻の市役所にね、須藤くんは入庁してくれて。 それも塩尻出身でもなく、選んでくれて。塩尻市からね、経済産業省の自動車課っていうところに、今2年間の期限で出向した2年目なんですって。 塩尻は自動運転の実証であったりとか、やっている関係もあるので、そういった経済産業省のところに。本省ってよく言うんですけど、霞ヶ関通りね。 いや10年経つとね、その時は思ってもなかった。だって私が塩尻市役所だったのに、須藤くんが塩尻市役所になってて。 冷静に考える1年生の時の外部講師の方とまだご縁があるって、相当なんか面白い状況だなと思いましたよね。 ほんとだね。それはなんでこうなってるの。まあ須藤くんはね、塩尻市役所に入ってくれて、塩尻市で一緒に。仕事は別々だったんですけど、新州大学の共同研究を塩尻市がやっている中の一環で、大学の授業にも須藤くんには何回か来てもらったりとかして。 そうだね、10年経ってもね。確かにね。だけど高校生に今度話す機会があるって言ったじゃないですか。結構最近私、最近というかこの山田孝司ラジオを始めてずっとこれ大切にしなきゃいけないなっていうのが、50歳。 自分が19歳18歳の時、今度高校生っていうと15歳でしょ。15歳とか18歳、大学1年生の時に、50歳のおじさんの話、1ミリも興味なかったんだよね。 そして先生たちはだいたいそのくらいの年齢。当時の先生が良い悪いとかじゃなくて。話をしてくれる人ってやっぱり先生じゃん。 先生だけど、じゃあ自分が高校生の頃の先生とまだ付き合いがあるかって言ったら、そうでもないし、おそらくその先生は先生しかしてないんだよね。体感されてたりかするんだけど。 何が痛いかっていうと、すごいめちゃめちゃ気合い入れて話すんですよ。今度HR高等学院もそうだし、新州大学でもそうなんだけど。その時に18歳、15歳にどうすればまた会ってみたいなとか、心を揺さぶられたみたいになるのかなっていうのはめちゃめちゃ考えてるね。 それで言うと、私は今、途上国で研究のお仕事をしてるんですけども、もともとそのきっかけになったのとか、これまでここまでたどり着いたので、結構学校の影響大きいなって思ってるんですよね。 最初興味持ったのも、学校の授業で世界の現状について学ぶ授業がありまして、世界が100人の村だったってことなんですよ。 だったらどれだけの人が貧困の状況にいるかとか、それの授業で習ったり、ホテルルワンダーっていうアフリカのルワンダーの紛争について描いた映画を授業で見たり、それが結構衝撃だったのと、 あと青年海外協力隊に経験した先生もいらっしゃって、そういう話聞いて、そういう世界があるんだっていうのを先生とか授業から結構意外性というか、自分の身近にない出来事とかを教わったのが結構衝撃だったのと、 それで言うと山田さんの授業もその一つで、なんか大人ってこういう働き方してるんだろうなぁみたいな、そうからかき離れてる感じの雰囲気のお話がどんどん出てきて、それは年齢とか関係なく自分には衝撃的だったなぁと思いましたね。 今のホテルルワンダーであったりとか、世界が100人の村だとか、あと海外協力青年隊とかっていう話が聞いたので、学校って言ってたけど、いつぐらいの学校?小学校とか中学校とか高校とか。 小学校と中学校あたりだったと思いますね。中学校だったかな。 その時期みたいなのって多分人それぞれかもしれないけど、小学校でも衝撃を受けたりとか、中学高校でもやっぱりこう、はっ、あってなるんだろうね。 なんか逆に中高生くらいだと、30代40代50代の違いって逆になんかわからない時期もある気もしますね。だからそんなに年齢っていうよりは、本当に自分にとってそれがどれだけ知らない世界かっていうのが私にとっては大事だったなぁと思いますね。 あとこんな選択肢あるんだみたいな。 そうです。 それとさ、今の海外の例でいくと、外に目を向けると、外の関心に触れると、自分がまだ気づいてない自分の関心にも気づく感覚があるなと思っていて。 すごいわかります。 わかる? うん。 なんかこう、また例えば海外に旅行に行くでもいいし留学に行くでもいいんだけど、そうするとなんか帰ってきた時に2つ感じるのが、それが今1つが自分の中の関心っていうところが、コンフォートなところにいるとやっぱり発動しない何か、自分の中のアンテナみたいなのもあって、 それがちょっとこう普段と違う環境に行くと、やっぱりなんかここって私が大切にしたいことなのかとか、関心事なんだみたいなのが気づくっていうのもあるのと、2つ目がちょっと日本って良くないというか、こんなに平和で幸せで安全で当たり前が当たり前じゃないと、世界に出てくと。 うん。 なんだろう、だって夜1人で歩ける国とか。 いくつあればって感じですよね。 たまになんか街で1人で歩いている小学生とかが東京だとラントセル背負って通学さんだろうな。 でもこれ大丈夫なのか、この国はって思ったりとかする。 なんかその2つは私もあるんだろうなと思って。 そういった意味でこの話でいくと、彩香さんはもっとアフリカ人学生時代、飛び立てだよね。 飛び立て留学ジャパンで行ったりとか、今も海外に行ったりしてるんだけど、その感覚、わかるわかるって言ったら彩香さんの視点で聞いてみたいな。 前回も少しお話したかったんですけど、最近は歴史とかそういうことがすごい興味あって、 昔は歴史の授業とか意味がわからない単語の羅列みたいな感じで全く興味がなかったんですけど、 最近はすごいどの話も現実味を持って聞けるというか、 逆に冷静な目で見ると人間がそういうことをしてきたのってすごいことだなとか、そういう視点をすごい持つようになって、 海外行く時よりも最近は必ずその国の歴史とか、今起こっている政治的な特徴とか、 そういうことを調べて、現地でも話せる人がいたらそういうことを聞いてみたり、実際にそれが知っているかと思う一方で、 だからなんていうか、これこの先、明日の生活がどうなるかわからないみたいな危機感って相当ないと思うんですよ。 でもやっぱり他の国だとそれを気にして、今日動くかどう動くかみたいなのを気に入っている方が当たり前というか、 ちょっと話が散ってしまいましたが、 本当に、 現地の生活を見ると、 想像もしていなかった状況が勝手に目に入ってきて、いろんな話が入ってきて、その背景を聞くとすごい納得感があって、 私たちが当たり前と思っていることって本当にいいのかなと、 そういうことを考えますね。 最近すごい面白いなと思ったのが、 っていう民族知ってますか? ピダハン ピダハンっていう民族が、南米だったかな? ピダハン ピダハンっていうのは、時間っていう概念とか色っていう概念とかない民族で、 アマゾンの口に住んでいて、あまり農業とかも発達してない中で、外から工具が持ち込まれても、あんまり大切に使わずに農具をそこらへんに放っておいてしまうらしいんですよ。 っていうのも、今日一日を今をどう生きるかみたいなのにすごい重きを置いている民族らしくて、 明日のことを明日考える、みたいなのがすごい徹底されている民族で、 でもこう考えると、 そういうことを聞いていると、私たちは明日とか未来に向かって今どう生きるかみたいなことにすごくとらわれているのかなとか、 そういうことを聞いていると、私たちは明日とか未来に向かって今どう生きるかみたいなことにすごくとらわれているのかなとか、 そんな違う民族の価値観とかそういうことにも最近はすごい興味が広がっています。 いやー、このピダハンって興味深い。 ビジネスの中でもマインドフルであったりとか、 未来って想像できたりとか、思うこともできたりとか作ることもできる世の中になってきたんだけど、 あんまり考えていると、そっちにばっかり行くとちょっと不安も出てくるじゃんね。 面白いですね。 数字の概念が少し違う感じだったりとか、色も、なんか面白いね、色とか数字の概念が少し違う感じだったりとか、色も、なんか面白いね、色とか数字の概念が少し違う感じだったりとか、色も、なんか面白いね、色とか数字の概念が少し違う感じだったりとか、色も、なんか面白いね、色とか数字の概念が少し違う感じだったりとか、色も、なんか面白いね、色とか数字の概念が少し違う感じだったりとか、色も、なんか面白いね、色とか数字の概念が少し違う感じだったりとか、色も、なんか面白いね、色とか数字の概念が少し違う感じだったりとか、色も、なんか面白いね、色とか数字の概念が少し違う感じだった 数字だと1か2とかって言うと、それは1の倍であったりとか比べる評価があるじゃん。これビジネスだとさ、KPIとかKGIとかさ、明確にさ、事業計画がどうかっていうのがあるんだけど これピターハンの考え方を見ると、少しとかたくさんといった量だったりとか、色も明るいくらいぐらいの程度だからっていう それも、今を生きるみたいなところに全部つながっていて、人から聞いた話は基本信じないと、だからここにも今調べていただいている中でも神話や想像物がないっていうのは、それって結局キリストって君見たことあるの?みたいな 誰が言ってたか話しか分からないの、どう信じるの?みたいな。あんたが今何を経験しているのかが一番大事でしょ それキリストに限らずもうほぼそうじゃん。ブッダだったりとか、キリスト教がというわけじゃないってことだよね 神様っていう概念もなく、数字っていうのもいろんなものを見て比べて抽象化した時に数字っていうものが出てきているのであって あんまり抽象化して他のことに役立ってるってことよりは、今、直接経験っていうのが何より大事だと 直接経験の原理って書いてあるね 昼とか夜とか1日が24時間という概念もないらしいんですよ それを元をたどると、アマゾンの奥地なので、森がうっそって そういうのを、地理学的にそういう民族が出てきたりするんだなぁ、とか 地政学というか、その場所が世界の人たちと おそらくヒューマンとしての遺伝子とか構造とかはそんなに変わってないはずだと思うんだよ だけど環境により向き合っているという人だったりとか、あとは民族という集団がそういう考え方だと そういった意味で言うと、外の情報も直接経験は確かに自分の目で見ているし、触っているし でも情報というと今、あらゆる情報が手に入れやすくなってきているなと思っていて 彩香さんと私的に言うと、10年前と比べてもすごく違ってきているなと思っていて たぶん映像とか音声とかを含めた情報っていうのがね 私はすごいYouTubeに助けられているなぁと思っていまして いろんな情報が気軽にまとめられて教えてくれるじゃないですか いろんなことを知れるんですけど でも結局私はちょっと経験をすることには勝っていない 意外な発見性とか、そういうものが結局最後面白いなって思いますね そうだよね 意識しているのがYouTubeはきっかけにはなりやすいよね それ見てそのまんま信じるのか、それ見てさっき言ったように 会いに行ってみないとわかんないじゃんっていう自分の中でのマインドがあるかどうかでもまた違っちゃうよね そうですよね いやー私オンラインの動画学習のサービスも会社としても提供してるし 自分も話す機会があったりとかするんだけど 生成AIの一つでマピファイっていうのがあってね 無料でできる部分と有料でできる部分があるんだけど このマピファイってYouTubeのリンク入れると 一撃でマインドマップを作ってくれるっていう サービスがあるんですよ 例えば私授業をしたやつを自分でレコーディングしておいてYouTubeに限定公開すると こういう流れで山田さん授業しましたよっていうのを全部マインドマップに書いてくれて しかもこのマインドマップのところに全部どこからその授業が始まるかっていうのが 窓があってそこから授業が始まるんですよ っていうのがもう今生成AIでもあるんで これ何がいいかっていうと時間は時間じゃん 同じ1時間は今倍速だとか 言われているのが1.75倍まで倍速上げても理解はそんなに変わらないんだって その場合1.75より増えると1倍速との違い認知だったりとか違いが変わるっていうんで 私も1.75倍速まではしてるんだけど そうは言っても1.75倍だとしても時間かかるんだけど このマインドマップにしてまずこの1時間の動画は何を話してるんだっけみたいなやつとかを 結構自分の中で構造化したりとか あと自分で動画コンテンツを作るときにどういう流れになってるのかなみたいなものも すごいですね だから歴史とか国調べるときって私も今 彩香さんの話聞いて3つの生成AIを使って 1個はマッピファイにすると可視化をバッてしてくれて構造化がすごく早いのと あとはジェンスパークだとかなりまとめてくれるっていうのがあるのとね 両方とも有料版使ってるけど今はジェミニの2.5が無料でなんでここまでできるんだろうってくらいすごいから 気になって早速この後使ってみようと思ってます そうそうそう 今もピタハンなんて初めて聞いたけどさ ちょっと調べてみると まとめてくれますもんね そうそうそうだよね 何が言いたいかって言うと直接経験って 自分の体と時間が必要になるけど じゃあその間接経験と直接経験の関係性とかをちょっと今考えてたら あまりにも多すぎるじゃん 間接的な情報とか 本当にそうです これちょっと1個だけいい? これピタハンってなんでこれ知るようになったんだってさ なんで知るようになったっていうか誰から教えてもらったの これもうYouTubeで出てきて やっぱなんかオススメ機能がすごいですよね そうかもう海外のことばっかり調べてるから 最初はフランス革命とか いくつか気に入ってるチャンネルがあって その中でピタハンとかなんか特徴的な言葉書いたらなんだこれと思って開いてみて それで知って次にピタハンでもう1回検索してみたら もっと面白そうな解説動画出てきてとか こういう感じで 本当私のなんか間接的ななんか面白い出来事本当にいっぱいあるなと思って なんかもう全部知りたいなと思うんですよね 今はもう色々調べて歴史とか なんかそうですね なるほど 規制学がどれだけこの今の国の現状に関わってるかとか すごい面白いです いやそれ調べても調べても足らなそうだしね あとその中でどこを選ぶかとかっていうの 直接経験の候補としてね ちなみにそろそろお時間になるって来てるんだけど ちなみに今度行く国とか東ティモールにもう1回行く 結構継続的に行くのか それとももうちょっと別の今度国があるのかみたいなのってどうなのかなと思って なぜならそれまた調べていくんだろうなと思って そこだけちょっと気になったな 次は多分また東ティモールですかね 今います東ティモールの仕事が一番メインなので 思うんですけど でも最近ちょっと そうですねフランス革命とかヨーロッパあたりの歴史が面白すぎて そこら辺旅行とかでも行ってみたいですし あと大学の後輩がカンボジアで研究するっていう話をしてまして なんかその道路とかが道が穴空いてたりとかよくするじゃないですか 途上国とかでそういうのをなんか行政がやる前に 自分たちでお金を出し合って補修するみたいなそういう地域なので それもすごいどういう考え方とか思想とかでそうなってるのか面白そうだなと思って遊びに行きたいな なんてことを思ってますね すごい なんかチェックアウト いやーすごいな あっという間に30分となったので ここまで話してみて最後はねチェックアウトしていこうと思います コメント欄お便りなのでですね 書けるので気になった気づきだったりね 言葉をまとめていきましょう ここまで聞いたら花野さん 私彩香さんでいこうかな はぁ はいじゃあチェックアウトします ありがとうございました 私高校の時の高校3度単位の先生が東ティモールに数年住んでたみたいな 高校先生が? そんなことある? そんなところで東ティモール2回も聞くと思ってなかったので 自分すげえ名古屋んだなっていうのと 私も中学1年生の時にアメリカに1ヶ月ホームステイで行ってて アメリカっていろんなとこで話も聞くしニュースでも見るし なんとなってだいぶ身近な国のイメージがあったけど やっぱり実際って全然考え方が違うっていう風に感じた あとこの11月とかなんですけど 知り合いのマレーシア人の結婚式にマレーシアに行くんですけど その時もその味はしたことないので マレーシアの現地の人に話を聞くみたいな時間はそんなにないかもしれない 関わる機会だったり 見るというか現地を見るっていうことはできると思うので 嬉しそうだなみたいな とりあえず結婚式だみたいなイメージだったんですけど もっとマレーシアっていう風に見つけても楽しそうだなっていうふうに 彩香さんの話を聞いて思いました あと人が言ったことは信じてないとか 今見えているものっていうふうに思いを浮いてみたいな 今やっぱ情報を得やすい時代だよねって話されてたと思うんですけど どこまで他の人が言ったことを信じるかみたいなのって 今情報リテラシーじゃないですけど いろいろ言われてる中で 本当に信じないんだっていう言い方が正しいかわかんないんですけど 農業とかも明日生きるかだから未来は別に今はいらないみたいな でも幸福度は高いよっていう話を聞いて 情報を何でもかんでも得ようとするのもそれはそれで違うのかな でも得た上で自分が信じるかどうかを実体験でいくのはそれはいいのかなみたいな感じで フィザーハンをもう一度調べたいなっていうふうに思いました ありがとうございました ありがとうございました いやーありがとうございます ちょっと私もマレーシアの友達がいると結婚式マレーシアで行けるっていいな いいね じゃあ私も 彩香さんとは ホーチミンに一回学生時代にも行ったことがあって そういえば私の高校時代の仲良い ホーチミンで仕事をしてたりとかしてるんだから そういった友達をたくさん作っとくといいよっていうのは 高校生とか大学生に言いたいなと思って 高校生とかにね 大学生に話す機会があるから でも選択肢というものと自分が直接経験をしたことから得られる経験 私はよく体験を経験にっていう でも誰が言ったことなのかって言った時に その人の直接経験聞きたいじゃんね その人のね いかに直接経験を持つことが 人に伝える情報の価値意味も変わってくるのか みたいなところに関しては 多分私も11年間空き家借りてたから 多分ちょっと気になるな あの公務員の人って10年前とかに 彩香さんも持ったんじゃないかなと思ってるんで じゃあ今私がしている直接経験って何なのかってことと いろんな選択肢がある中で どの直接経験っていうものに 私が関心があるかみたいなことは 話したいなと思った そういった意味で言うと 今二拠点の生活をしてたりとか 子供との向き合い方とかね 今5歳と4歳の子供と一緒にいるみたいなところは すごい新しい自分の中でも経験だし そこに時間を 通しっていう言い方はちょっとあれだけど 使いたいなって思う 自分の時間と経験みたいな タイトルみたいなところは作れそうだなって思ったところかな もう一個あとボイシーで山口秀さんという方 なぜ世界のエリートは美意識を鍛えるのかっていう 今度なぜ世界のエリートは歴史を学ぶのかっていう本がどうも出るんですって これボイシーでも話をされているのをちょうど聞いて 歴史は何でいいかっていうと 今起こっていることって 大概過去に起こったものの何かに似てるって言ってるんだよね それがあるから歴史というものであったりから学ぶことというか 今経験としては始めてたんだけど 本当に100年200年の単位じゃなく 世界で起きていることの何かに似たようなことが 今でも起こってるっていうこと だったら過去はどう解決したのか この日本で起きてないことが海外で起きてること っていうことも多分同時並行でもあるかもしれないんだけど それを今自分の目の前で起きている ビジネスであったりとか課題にどう当てはめていくのかみたいなところの 情報としての歴史だとか海外であったこと もっと言うと教養とかリベラルアーツっていうことを 山口秀さんは言ってるんだけど それを今日彩香さんの話を聞いて覚え出したので この山口秀さんのボイシーはですね カタカナで裏山口秀っていう 裏っていうのはだから普段本とか言ってるのじゃないのを 多分ボイシーではちょっと言ってるのかもしれないですけど それを少し今日は思い出す時間にもなりましたね 面白そうちょっと歌詞も聞いて そうそうこれ移動中とかでも聞けるんでね じゃあ彩香さんもチェックアウトいきましょうか ありがとうございました そうですねまずなんか海外行く時に 最近調べるとすごいいろんなことに関係してるなと思うのが まず宗教やっぱそれと植民地がどうだったかとか そこは結構どの国行っても絶対いろんなことに結びついてるので やっぱそれ調べると結構そこから広がるなと思うのと 何か目にした時に毎回なんでだろうって思うと なんか絶対理由がなんかあるんですよ 例えばクリケットと野球って結構似たスポーツなんですけど クリケットが流行っている国と野球が流行っている国って結構分かれてて それはイギリスの植民地だったか アメリカの歴史が深い国かで結構分かれてたりするらしくて なんかそういう植民地とか宗教と あとなんでって気持ちが持つのが結構大事だったなって 振り返って今思いました あとそうですね なんか言おうとしてたんです そうですね 私は結構こういろんなことに興味を持って なんか次のことにつながっていくのがもともと好きなタイプなので 前はヒマラヤ山脈の登山についてすごい熱心に調べてた時があって ヒマラヤ山脈とかエベレストって今意外と誰でも登れるらしくて なんか人気すぎて行列ができてるほど並んでるらしいんですけど でもそのためにはシェルパっていう民族が登山のサポートとして入ってて その民族として山に強い人たちがいる話とか なんかそんなこともいつ興味あって調べてたんですけど なんか何かにつながるかは分からないんですけど そんな感じでまだまだ知りたいことたくさんあるなっていうことを改めて再認識して これからも広げていきたいなと思いました はいありがとうございました いやー歴史宗教とかリベラルアーツのいいところって 過去のものってそんなに変わらないじゃん一度覚えると 流行とか流行りがなく100年も前からあることってね いやーそれはさっきの外に行くと自分の中の関心に気づくみたいなところで行くと 大丈夫です サピエンス全史の中で認知革命っていうのがあって これなんか私も聞いてなるほどと思ってこれちょっとキーワードとしてね 認知革命あの虚構フィクションが語れるようになったことによって さっきのキリシトとか あとお金みたいなものも実は存在しているようでしてないじゃん あはいアルフィレスカで そうそうそう認知革命っていうところも今日 私自身もうちょっとね あこいつなんかちょっと一個キーワードで置いておきたいなと思いました 彩香さん今日もありがとうございました はいありがとうございました 山本隆史社長306回目ですねとなりましたが 今日はゲスト彩香さんそしてカバン持ちの花野さんと進めてきました はい彩香さん花野さんありがとうございました ありがとうございました はい沖田みなさんもありがとうございます また金曜日の朝8時前ですね 今日も良い金曜日をそして良い週末を いってらっしゃい もっと見る #ピダハン #信州大学 #オンラインかばん持ち #東ティモール #HR高等学院 Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇00:411.初めのあいさつhttps://note.com/yamada_radio44:202.【公開収録】ゲストは東礼華さん、オンラインかばん持ちは吉竹華乃さんです。「山田崇ラジオ」#306コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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