TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【進化思考】「サプライチェーンの未来」今週は土曜朝7時も「山田崇ラジオ」#31332:08 2025年5月31日 54再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次サプライチェーンの未来予測に挑む進化思考ワークショップ参加の感想サプライチェーンの変異と可能性を探る外食産業における課題と未来像とは進化思考で得られた気づきと今後の展望AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ おはようございます。パーソナリティの山田敬です。 金曜朝7時に行っている山田敬ラジオ、本日は土曜日の朝7時に放送していきます。 313週目、本日のゲスト、井上ひさしさんです。 進化志向ですね。一緒に学ぶらしく、外食産業人でサプライチェーンを担当しているひさしさん。 本人の仕事の探求を少しテーマにされた合宿から、 1ヶ月ちょっと経って、どんなことを感じたのかみたいなことをお聞きしました。 放送すでに終わっております。この後です。ではどうぞ。 # ゲストは進化の学校から井上寿史さんです。 はい、おはようございます。パーソナリティの山田敏です。 山田敏アジオ、土曜日の朝7時ですね。 はい、スタートしていきます。 まずはゲストと一緒にチェックインをするところからスタートしていきたいと思います。 じゃあ私から、はい。 長野県の塩尻市から参加しています。 金曜日、新州大学の松本キャンパスで授業がありまして、 昨日もですね、授業をしてきたところですね。 ゲストをお呼びしての授業なんですけども、 昨日二人呼んだゲストの一人が塩尻の駅前でワインバー2軒経営している田中昭さん。 もう一方が中専道本山塾というですね、宿場町の本陣というのがあるんですけど、 それを住みながら守っているというかですね、はい。 小林智美さんという方、しかも19代目になる方なんですけども、 地域資源とブランドと関係人口というテーマでですね、授業をしたんですよね。 大学1年生の75人向けの授業なんですけども、やっぱり金曜日はちょっと私も背筋が伸びるというか、はい。 でもまた塩尻でやってきたことを大学の学生と一緒にまた考えられるというのは良い機会だったなと思ってますね。 今日もよろしくお願いいたします。 はい、では今日のゲスト井上久志さんですね。久志さん。 はい、おはようございます。 久志さんもチェックイン、今ここ自分にちゃんと意識を向けて。 そうですね、はい。 ちょっと私がですね、今某外食系の会社で働いててですね、 まさに今週が大きなイベントが立て続けあった1週間だったなと思って振り返ってます。 今週はですね、各国の経営者がですね、一同に日本に集まって会を開くという、年に一度のイベントのタイミングだったので、 私はこの会社に入社してまだ間もないということもあり、 120人超えの各国の要人たちと一緒にですね、同じテーマで1週間ディスカッションをするというところで、 いかに今後の外食さん、弊社のビジネスを伸ばしていくかみたいなところで再度目線合わせをしていくという、 なかなか貴重な体験をさせていただく1週間でした。 当初は私もそこまでのセッションはなかったんですけど、 急遽最終日のところではですね、ちょっといろいろと皆さんの前でお話をさせていただくタイミングもあったりして、 ちょっと1週間やり切ったなというところで、 今週末はちょっとゆっくり休もうというところで、 しっかりオンオフを使い分けたいなというのをちょっと今日感じてたところでした。 はい、井上ひさしさんありがとうございます。 はい、そんな週末の朝7時ですね。ありがとうございます。 いや、もう健康的な。 ありがとうございます。 そうですね、外食産業で今働いているというところで、 井上ひさしさんとは、昨月のですね、4月の19、20日にですね、 横浜の中華街で、ノザイナーのオフィスでですね、初めましてでしたよね、お会いして。 そうですね、本当だ。 はい。 お名前だけちょっとあの、紹介いただいた妻に聞いていたという状態で、 初めましてでした。 久しぶりの妻とは、一緒にね、リベラルアーツのイベントを企画させていただいたりとか、 そうお世話になっている中で、ひさしさんを紹介いただいたということですね。 それが、進化志向をですね、一緒に学ぶ皆さんと一緒に、年に1回は対面で集まる合宿が、 進化志向提唱者の立川英介さんのオフィスノザイナーでありまして、 そこでですね、ひさしさんも2日間参加いただいたということですね。 まずはご参加ありがとうございました。 いえいえ、ご参加、ご承認いただきありがとうございます。 いえいえ、ご承認、もう嬉しいですよ、本当に。 私、個人的な進化志向との出会いからすると、2018年から、 2018年に出会って、ワークをやったりとか、本の出版されたことで動画を少し作ったりとか、 それはオンラインでも学べるような仕組みを作ったりしてきているんですけども、 ひさしさんは今回ね、初めてワークをされたということで、 当日どうだったのかなみたいなところとかも、 ちょっと振り返りを聞いてみたいなっていうのを率直に思ったので、 今回ゲストにも来ていただいたということで、 ちょっと1ヶ月経ってしまったんですけど、 まず2日間参加してみて、いかがでした? いや、率直な感想は本当に面白いなというのが、 ワクワクしたなというのが率直な感想なんです。 なんですかね、やっぱり今サラリーマンとして働いている、 会社員として働いている中ではあんまり使わない脳の使い方というかですね、 思考の仕方というのを、丸2日間どっぷり時間を使うという、 なかなか贅沢な時間を過ごさせてもらったなというのが感想ですね。 やっぱり最初は、そうですね、 私の完全な勉強不足なので何とも言えないんですけど、 進化思考というものの概念みたいなところの部分のところとかですね、 あとはフレームワークの使い方みたいなところが、 やっぱりわからないという部分はあったので、 みなさんのやり方を見ながら見読みまでやっていくというところではあったんですけど、 変異とかも含めた広げ方みたいなところとかがですね、 やっぱりノウハウというかとしても結構面白いなと思いましたし、 漠然と、よく確かに何か新しいことを考えなきゃなと思った時にやっているような思考を、 それをちゃんと体系化するというか、 みなさんの言葉と一緒にプロセスを踏んでいけるような感じだったので、 仕事で結構本当に使えるようなプロセス思考だなみたいなところは感じながらやっていました。 ありがとうございます。 普段、私も年に一回は立ち止まるじゃないんですけど、 じっくりと進化思考を学んだみなさんと一緒に、 同じフレームワークを使って、かつそれぞれがテーマがあって、 どう感じたかみたいなことが分かる、すごくいい機会だなと思っていますね。 ざっくり言うと、進化思考って何?という方が聞いている中の方にもいると、 想定した時に、観察法としての時間と空間という視点で物事を観察するというフレームワークと、 もう一つが強制発想として、 これが生物の進化に、中に変異というところをですね、 強制的に何か極端に大きくなったらとかですね、 何かをなくしてみたらとか、くっつけてみたらとかっていうのはですね、 強制的に考えていく。そこに何か意味がなくてもいいんですよね。 それで普段考えない発想を変異、強制的に発想させるということと、 観察するというこの二つからですね、 その対象、自分が考えたい対象物の未来予測から、 少しこんなことができるんじゃないのかな、 未来予測に良い未来を作っていきたいということに向けてですね、 そんなことをですね、ちょっと考えるワークなんですよね。 ひさしさん、やってみて、実際に手を本当に紙に書いたりとか動かしていく中で、 まず一個聞いてみたかったのが、何を対象として考えたのかな、 みたいなところを改めてちょっと振り返りたいなと思いましたね。 そうですね。やっぱり私があの時参加するときは、 本当に会社のことが結構立て込んでいたというのもあって、 本当に会社のこと、仕事の内容でどうやったら新しく創造的なものができるかなという思いがやっぱり強かったので、 今まだに私グローバルでサプライチェーンというところをやってもらっているので、 皆さんが書く変異の真ん中には私サプライチェーンという言葉を置かせていただいて、 そこをもとにですね、取り巻く環境だったり歴史的なところだったりというのを 実際書き出させていただいたみたいなところはありますね。 なかなか、私も同じグループで見ていた中で、 まずサプライチェーンって書いた人を見たことがなかったので。 見ると結構具体的な何かがあって、僕だけ一人だけやっぱり概念的なこととか、 そういうビジネス的な部分を書いてしまったので、 これもしかしたら違ったのかなと思いながら。 そこから変わっていっても全然良くて、 繋がっているので、どこから観察をするのかみたいな視点で最初は良いかなと思っているので。 そうなんですよね。どうですか?サプライチェーン。 普段からこれ、合宿だったりとか進化志向をやるときにすごく良いなと思うのが、 一度観察をすると、それって私は資産になるなと思っていて。 変わらない部分とかがあったりするのと、盲点に気づいたりするので。 だから、仕事で必要だったりとか、仕事でも使えそうなものをテーマにするってめちゃめちゃ良いですよね。 そうですね。やっぱり普段からずっと考えていることなんで、逆にもちろん頼りもしもできますし。 まさにこの進化志向で自分の中で出てきたキーワードとかが、 次の仕事の時に強制的に使ってみようかなっていう。 この考え方でしたらどうなるのかなみたいなのを使うような。 比較的使うということにおいては、いうような感じになってきますね。 少しサプライチェーンを観察をしたりとか、変異の可能性を少し探るみたいな視点に、 後半になっていくようなワークだったかと思うんですけども、 サプライチェーンの中で、ここをもう少し考えてみたいなみたいな注目点だったりとか、 可能性がありそうだなみたいなものとかっていうのが、 視聴者さんの中でどこだったのかなっていうのを聞いてみたくて。 例えばですけど、私はこの進化志向を学ぶ学校、進化の学校っていうのをやってきていて、 当日は進化の学校を対象物にしたんですよね。 その時に結構私、すでにもうやってきたこと、できてること、 それはやってきたからこそ140人ぐらいの卒業生がいたりとか、すでにプログラムになっているものがある中で、 進化の学校ってすでにもう自分はやれてる部分が多いじゃんって観察をする中で思ってきている中で、 その140人の人たちの集合体みたいなものを図書館に並べるような形で、 そのナレッジってすごい価値なんだろうなみたいなところを、ちょっとこういろんな観察をする中でも、 あれ、この人たちと何かまたできることってあるんじゃないのかなとか、 その人たちを図書館の本棚みたいに並べるような、 そんな仕組みが作れたらまたこの進化の学校だったりとか創造性教育みたいなことって変わるのかなみたいなところに、 ちょっと自分の視点が行ったんですよね。 なんかそんな観点で、日差しさんもサプライチェーンっていうものを考えている中で、 結構サプライチェーン自体も仕組みだったりネットワークだったりする中で、 なんかちょっとこの辺りもう少し考えてみたいなみたいな、 多分解剖した中に書かれていることなのか、過去の歴史だったりなのか、 ひょっとしたらサプライチェーンを考える中での生態といわれる外部との関係性みたいなところだったりとか、 ワッコしている中でもし何か気になる点とかキーワードみたいなのがあったら聞いてみたいなと思いましたね。 ちょっと今山田さんの話を聞きながら、 山田さんの進化の学校っていうのが、 学校の生徒さんに対する対象から、 その生徒さん自体が今度一つ知識のライブラリーみたいな感じになっていくっていう、 対象というか括り方が変わったような話に聞こえた時に、 ちょっと私の今回サプライチェーンっていうのも、 あの時持ってた当初のサプライチェーンとしては、 読んで字のごとくサプライのチェーンなので、 いろんなものが繋がっている、鎖のように繋がっている状態を、 いかに新しいやり方とか、もっと効率的なとか、もっと環境に優しいとか、 いろんな価値を生み出す観点からどう変えていけるかなっていうのを考えていったのが、 しらしこに持ってたところだったんですけど、 そういう点にちょっと変わったのは、 逆に括り方というよりは逆にもっと細分化していかないと、 いきなりチェーンって考えても、一般的な話に終始しちゃうなっていうのは、 あそこで書き込みながら思ってて、 やっぱりその登場人物とかとの関係性とか、 それこそ今いる人と既得権益ではないんですけど、 という言い方がいいか悪いかあるんですけど、 今までの監修みたいなところ、小監修みたいなところをもっと深掘りして、 そこで変えられることを、 この進化志向みたいなところで持っていかないと、 やっぱりその後半、 多分山田さんも結構キーワードのタンジブルっていう話につながっていくんですけど、 やっぱり伝わって変えていける部分が、 やっぱり大きい枠で見た時には、 でもそれってもう今なんとなくできちゃってるような感じになるんですけど、 細かく細かく見てた時に初めて、 ここならまだ変えれるし、 ここ変えた時に全体もう一回どうなるんだっけみたいな話の、 この行き来をしながらしないと、 本当に変えたいものって見つかっていかないなっていうのが、 あそこで書き込みながら自分でワーディングをいっぱい作るんですけど、 なんとなくもう何回も本で擦ったような話がいっぱい出てくる、 自分の中でも出てくるので、 っていうなんかちょっと、 葛藤というほどではないんですけど、 なんかハマんないなっていうのを前半ずっとやってた感じでしたね。 なるほどね。 そうですね、私だけじゃなくて結構参加された方の中で印象的に残っている言葉、 そのタンジブル、 手触り感というか、 自分が変えられる? それはちっちゃいかもしれないんですけども、 そこの可能性って実は小さいようで、 ちゃんと繋がってるし、 今平さんおっしゃってたように、 ここ変えるとどうなるんだっていう、 変えられることを変えたらどうなるんだみたいなところの想像まで、 なかなか日常やってるとあんまり感じないんですけどね。 そこの広がりだったりとか、 おそらく生態のワークだったりとか、 時空間を考える、時空間マップを作っていく中で。 なるほど、そういったところ。 でも、これなかなか大変そうな仕事ですね。 サムライチェーンって。 めちゃめちゃ関係者そもそも多い? いや、そうです。登場人物も多いですし、 本当にバタフライエフェクトまでは言わないんですけど、 やっぱり何か変わると、 いいことも悪いことも起こったりするので、 なかなか正解がすぐ出せないくいっていう感じがしますね。 かつ、 バタフライエフェクト、 例えば気候がちょっと変わっただけでも変わったりとか、 あるモノの値段が変わったらそれに釣られて、 他のモノの値段も変わったりとかって、 新聞見てても、 昨今めちゃめちゃそもそも物価が上がったりとかしたりとか。 いや、本当に特に外食すごいなと思いますね、そこが。 とある国のとある人の発言一つで、 4月の前半は全部時間を持っていかれるみたいな。 確かに。 そして外食、私ももちろん行くんですけど、 それは結構、市場が変わっても、 外食、直接お客様に提供する価格ってすぐに変えられないんだろうなと思って。 だって変えるだけだって大変じゃないですか。 メニュー変えなきゃいけないし。 そうですそうです。 で、システム的な話ももちろん後ろにはあったりするんですけども、 そこだけではなくて、やっぱりお客様も含めた業態監修なのか、 やっぱり変えることに対するリスクが大きい業界ではあるなと思いましたね。 いやー、なるほど。 最後のワークの方では、セーブポイントってよく私は言ってるんですけど、 おそらく終わりがないというか、このワーク自体というか、 創造性を考える対象物に関して、特に仕事だと、 あ、2日間やったから、よし、できた。とかでは、 ジグソーバズルのような感じではなくて、 ジグソーバズルだと1000ピースなら1000ピースって決まってて、 やれば終わるというか、時間をかければ。 そうじゃないなと思っている中で、 この2日間でこの辺までたどり着いたぞ。 このキーワードをちょっと書き留めておくと、 次回もし考えるときには、そこのキーワードからまた考え始められるみたいな。 そういった意味でセーブポイントというような言い方をしているんですけど、 久々さんはセーブポイントだったりとか、今回コンセプトを少し書いてみようみたいなところをしたワークの中で、 どんなキーワードが最後浮かんできたのかなみたいなところを改めて聞いてみたいなと思って。 そうですね。やっぱり最後結構疑問というか、問いで終わってしまったところがあるんですけど、 軸がマップを書かせていただいて、左上に壁を一本だけ線に引くじゃないですか。 左からぐるっと回していって、右から壁にアプローチをしていって、 でもそうじゃなくてもう一回戻ってみてとか繰り返しながら、 最終的にこの壁をどう越えていくかみたいなところをやったときに、 なかなかこの壁を越える変位って何なんだろうというのが出せなかったんですよ。 そもそもここから何をしたら越えられるんだってみたいなのが結構、 さっき言ったもう少し細分化しないとわからないなっていうのがちょっと巡ってきたときに、 ここの壁を越える要素って結局何をすればいいんだっけみたいな感じのが強くて、 最後は結局壁を越える変位ってなんだっけっていう感じのことを書いてますね。 なるほどね。 軸感マップの解剖という、マップでいうと左側に書くものですよね。 なるほどなるほど。 未来に新しい価値だったりを作るときに、 まず自分が手触り感のある、ここでもタンジブルっていう言葉が出てきていて、 変えられるものに注目をすると、それをちょっと変えたときに、 やっぱり私もよく角度を一度変えるだけで、それをちょっと続けると、 たどり着く未来って変わるんだろうなみたいなことを思うのにも近くて、 そこを何にするかっていうところがセーブポイントだったっていうことですね。 ここをたぶんもっとちゃんと掘りに行かないと、 この思考をちゃんと回すことってやっぱできないよなっていうのが学びというかですね、 そんなのちゃんとやってくればよかったんだろうと思いながら、 ただ体験でそれがちょっと手に入ったかなっていう。 そして、学生の授業とかのワークでもやるんですけど私、 軸カムアップって機関を置いて書くと変わってくる感覚があって、 それが元々生態、自分の関係性だったものが解剖の方にも動いてくる可能性もあって、 できるようになっただったりとか、元々外部との関係性だったんだけど、 自分のエリアが広がってくると、例えば仕事でも役職が上がると、 自分の掌握できる範囲が広がって、関係者だったのが内部になるみたいな。 そうしてくると、そのタイミングでできることが変わるよなとか。 よく学生に言うのが、夏休みとかインターン行ったりとか、もっと海外留学行ったりとか、 自分が外に出て経験してきたことっていうのは、経験する前は自分の外側だったんだけど、 経験したことによって中になったりとか、自分の歴史を作るものになる。 それよく真ん中を自分の名前にして、自分をXに置いてワークをするときなんかにもよく話すんですよね。 でも仕事だと、変えられるものを増やしていく、自分が。仲間を作るだとか。 そういったことも必要だし。 ひとさんの話を聞いて、私も自分の仕事のことを考え始めていて。 そこを注目していかなきゃな。注目し続けていかなきゃいけないなって聞いて思いましたね。 私は本当にここの中身って、確かに右の生態に似たものがどんどん解剖できる領域に入ってくる。 今まで外部のパートナーみたいな位置づけだった人が、やっぱり知り合いというかコミュニケーション取れる人になってくると、 左側に寄っていく。なのでまた環境の見方も変わっていくみたいな感じはしますね。 ありがとうございます。やばい、あっという間にお時間。 最後はチェックアウトをしていくところなので、このタイミングでチェックアウトをいきたいなと思っています。 ひさしさんでいこうかな。チェックアウト。 ひさしさんありがとうございます。 今ね、私の周りにサプライチェーンをXにする、対象者にする人がいなかったなと思っているので興味があるのと、 ひさしさん確か前職また違ったりとか、ファーストキャリアもちょっと違った、今の仕事と異なってきているじゃないですか。 これは答えていただかなくてもいいんですけど、私の今のセーブポイントとして頭に残っているのは、 サプライチェーンってやりたくて今のポジションに来ているのか、やってくださいなのかっていったときに、 やってくださいって言われる人多そうだなと思って、結構大変そうだなと思って。 そうですね。 めちゃめちゃ多いですしね。日元で行くとこだったりとか、そもそも貸し貸したりとか、これはなかなか大変な仕事だけども、 学生とかと触れ合う機会も多かったときに、将来サプライチェーンやりたいですっていう人もあんま聞かないなと思ったので、 ひさしさんもし次またお会いするときがあれば、 今のキャリアにたどり着くこれまでの経緯だったりとか、ご自身の中での心境みたいなところは聞いてみたいなと思いましたね。 ありがとうございます。ぜひ。 おっしゃる通り、鼻からサプライチェーンやりたいですっていう人間でもないし、そもそもそこにフォーカスしたキャリアとか、 これまでの学校とかも含めて、何らリンクしてるわけではないので、結果としてっていうのは大きいですね。 でもそれだからこそ、進化志向を使うときには結構無限にかける仕事でもあるんだろうなと思って。 そうですね。切り口が多分また結構個人個人違うんじゃないかなと、同じサプライチェーンでやってる人でもっていうのはすごい思いますね。 ありがとう。それと、昨日ね、私の三世代か、私の父と私の妻と子供と、ちょうどそこの外食に食べに行ったので、やっぱり行くと思い出すんですよね。 ありがとうございます。いろいろ宣伝もさせてもらったんで。 思い出すんですよねっていうのを思い出しました。私のチェックアウト。 ありがとうございます。 以上です。ひさしさんも30分話してみてください。 チェックアウトになるかどうかっていうのはあるんですけど、でも本当に今1ヶ月ぶりにもう一回進化志向の話をさせてもらって、 この1週間くらいでまたちょっとバタバタとあの時どういうことを考えてたんだっけっていうのは少し自分の中でも考えてはいたんですけど、 改めてこのジグザグマップとかをもう一回見させてもらった時に、多分もうここのワーディングも変わるなみたいなところはやっぱりこの1ヶ月でやっぱり発生してますし、 山田さんのおっしゃった通りもう一回書いたらいいんだろうなっていうのとかはちょっと今後またやってみようかなっていうのをすごい今感じながら話をしながら聞いてました。 はい。ありがとうございます。 ありがとうございます。 はい。ということでこの山田孝司ラジオ、何人かですねこの進化志向を学んでる皆さんにも少し振り返りとして一緒に出ていただいてちょっと振り返る時間となりました。 今日ですね土曜日の朝7時から放送でしたがゲストの井上久志さんありがとうございました。 ありがとうございました。 はい。お聞きの皆さんもありがとうございます。 2019年の5月からスタートして今回で313週目になるのかな。はい。山田孝司ラジオ。はい。土曜日の朝まだ7時半ちょっと過ぎたところですね。 はい。今日も良い皆さん土曜日をそして良い週末を。いってらっしゃい。ありがとうございました。 ありがとうございました。 もっと見る #山田崇ラジオ #進化思考 #進化の学校 #タンジブル Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇00:451.初めのあいさつhttps://note.com/yamada_radio31:242.ゲストは進化の学校から井上寿史さんです。コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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