TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【公開収録】「自分の人生の主人公に私はなりたい」今週は木曜朝7時「山田崇ラジオ」#31239:50 2025年5月29日 42再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次地域課題解決に挑む若き才能大学生が語る等身大の挑戦地域未来論授業の現場から学生の行動を促す授業設計関係人口と次世代へのバトンタッチAI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ おはようございます。パーソナリティの山田隆です。 新洲大学キャリア教育サポートセンターで特技教授をしています。 本日木曜日の朝7時からですが、山田隆ラジオ312週目収録終わりました。 リストは松本大学3年生、そしてNPO法人メグールでプログラムの担当している手塚隆生さんをお招きしています。 手塚隆生さん、私が担当している新洲大学での第1年生75人の授業、地域未来論の授業にゲスト講師として出ていただいてですね、 少しその振り返りなんかをしていきたいなと思っています。 収録すでに終わっています。この後です。どうぞ。 # ゲストは手塚琉盛さん(松本大学3年生、NPO法人MEGURU)です。 はい、おはようございます。 山田隆史ラジオをスタートしていきます。 はい、ゲストの手塚隆史さんと、私、山田隆史です。 見ていきます。 チェックインということで、最初ですね、今ここ自分に意識を向けて、 一言、チェックインをしてからスタートしていきたいと思います。 じゃあ、私、手塚隆史さんの順番にいきたいと思います。 じゃあ、今日は木曜日の収録ということで、 なんかちょっといつもと違う感覚があるんですけども、 昭和までちょっと家族の、父親が2ヶ月くらい入院してて退院してくるっていうタイミングがあって、 昭和17年生まれの父で、あんまり病気とかしたことがなかったんですけど、 それしまって入院というような形だったんですけど、 なんか昨日、普通、めちゃめちゃ元気になって帰ってきたんだけど、 でも、ちょっとこう、 入院っていうのは退院後の生活だったりとか、 長く人が生きていくと、それに合わせていろんなことを適応していかなきゃいけないんだなーみたいなところを考える、 考えてたなーっていうのがまだちょっと朝起きても残っている感じですね。 今日はそういった意味で実家のある塩尻、長野県の塩尻から参加しています。よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 では、手塚隆盛さん、隆盛って呼んでいこうかな。 簡単な自己紹介からしてチェックインしていきましょうかね。 はい、そうですね。ありがとうございます。 改めまして手塚隆盛と申します。 松本市、長野県の松本市出身で、松尻市の隣の松本市出身で、現在松本大学の3年生をやっております。 普段は自分で学生団体立ち上げて、学生たちとイベント企画していたりだとか、 学生の意境体験をどう作るかっていうので、社会接点みたいなところで、 NPO保持めぐるっていう会社で、学生向けの実践型インターンシップなどを企画運営したりとか、 僕も塩尻市に関わりがありまして、塩尻市のシビックイノベーション拠点スナバっていうところの中でも、 高校生向けの医療科教育プログラムの企画運営をしていたりだとか、 学生周りの社会教育など、経営教育みたいなところとか、単紀学習みたいなところを普段はしております。 チェックインをさせていただきますと、 昨日は松本市の企業さんのイベントがあったりとかで、 スピアさんっていう建設とかをやってる会社さんなんですけど、 アスワクっていうイベントをやってて、 昨日3回目で、結構昨日の登壇者さんたちが、松本のキーマンたちがここに集まるみたいな感じで、超豪華会で。 初めて行ったアスワクっていうところに行かせていただいたんですけれども、 それぞれの視点からの松本みたいなところであったりとか、 あとは参加者が結構学生さんがいらっしゃって、 研修大学のゼミのかな、でいらっしゃってて、 結構半分半分ぐらいだったのかなっていうところで、学生若干少なめでしたけど、 そういう場に学生が行くみたいなのって、大学の中だけだと出会えない人たちと出会えたりだとかっていうので、 ちょっと学生の方々とあんまり話す機会なかったんですけど、 すごい良い光景、一体感のある良い光景を見れたなっていうところで、 昨日は夜を過ごしましたっていう感じで、 そんな感じですかね、なんかすごい昨日はワクワクした気持ちで寝まして、 今日も一日頑張っていこうかなという感じで、朝起きました。 はい、以上です。 はい、ありがとうございます。 はい、そうですね、私も名古屋県塩尻市役所に2022年の3月まで在籍していて、 シビックイノベーション拠点砂場、2018年オープンをしたときから仕事でも関わっていたのでですね、 嬉しいですね。 NPO法人めぐる横山昭人代表で、もともと地域おこし協力隊として横山昭人、横やんって私は呼んでいるんですけど、 着任したときから、砂場もそうなんですけども、一緒の部署で働いていてですね、 留生はその両方に関わっているということで、 でもあんまり直接接点がなかったので、私も退職してから、今4年目になっているから、 ちょうど留生が大学生になった頃くらいに、私はNTTドコモ学校に転職をしていたというタイミングだったから、 接点がそれほどなかったので、今日お話できるのを楽しみにしていました。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 昨日のアスワークの話ちょっとしたい。 私、ゲストの方々も知っている方が多いんですけど、 はい。 タジーって言って、田島さんっていう方が多分いなかったか。 裸足レビィさんの人いなかった。元パタゴニアの方でね。 はい、ファシリテーションで。 やっぱりいた。 いらっしゃいました。 タジーがもうめちゃめちゃ仲が良くて、関わっているというのを知っていたので、 タジーのインスタ見ても松本城、昨日来ている写真があってたりとかしたんで、 タジーとはもう12月3日毎年集まるイベントがあって、それもう7年くらいやっているのかな。 へー。 そうなんですよ。123っていう並びの時にですね、毎年集まって。 しかもそれは20代から、今40代50代になってしまった参加者4人の大人がいるんですけど、主催者が。 20代から学ぶっていうコンセプトで始めた。 学生20代は無料で、40代は5000円とかっていうイベントを作って、 お金を払って25歳くらい歳の剥がれた方々から学ぶっていうおじさん4人が、それをもう何回も続けているんだけど。 そう、そのタジーが松本のアスフィアにも関わっているっていうのを知ってたし、 めちゃめちゃ、そうか昨日だったんだって、私もちょっと注目はしてたんですけども、 ちょっと昨日はいけないなと思っていた中で、その参加したっていう話も聞けてよかった。 ゲスト、私も4人のゲストのうち3人はお会いしたことがあったりしてるんですけど、 特に藤原印刷の藤原兄貴、私は兄貴って呼んでるんですけど、 私の個人の名刺2つ作ってもらったりとかして。 あとは、宿とサウナとジェラート、旅しろのオーナーの小澤さんもめちゃめちゃお世話になってますね。 そうそう、今回留生にゲストに来ていただいたのは、 毎週金曜日、新宿大学の1年生75人対象とした地域未来論という授業が毎週金曜日5コマにあるんですけども、 先週の金曜日にゲスト登壇をいただきましたと。 それでちょっと今日、どうだったっていうのを率直に聞いてみたいなと思って来ていただいたというところですね。 それに関連してなんですけど、毎回ゲストの方がたくさん来る授業を去年もやっていて、 この地域未来論の、名前が今年から変わって地域未来論になったんですけども、 去年までは地域活性化システム論という授業名だったんですよね。 今年と同じようにいろんなゲストの方、特に長野県で活躍している方、授業を1年生が聞いて、 実際に何かしたい行動を起こして欲しい、オーナーシップを持って町に関わって欲しいっていうコンセプトでもあるので、 授業を聞いた後に連絡が取れたりとか、会いに行けたりとか、イベントで参加したりっていう、そういった方々を呼んでるんですよね。 最終15コマ目の授業は、ほぼ受講生たちと対話をする機会になっていて、 かつ、ゲストの方たち、もし都合が合えば参加していいですよっていう会にしてるんですよね。 今回も7月25日金曜日が最終回になっているんですけど、同じように、この半年の学びどうだったっていう、 4月にスタートして、7月で終わった時に、自分の中でどう変化があったのかだったりとか、 地域未来論から、どんなことを学んで、どんなことを実践しようとしているのかみたいなことを、 75人がワールドカフェ形式で対話をするみたいなことを去年もやったんですよね。 かつ、毎回講師と、私たち担当している講師陣と学生という会が15回あるんですけど、 ゲスト同士が集まると面白いだろうなっていうのもあって、 去年の7月の最終授業の後は、この昨日のアースワークのゲストでもあった、 小澤さんの旅しろを貸し切ってですね、貸し切って、 ゲストに来ていただいた相馬に塩尻のオーナーの田中昭、田辺に塩尻のワインをセレクトしてもらって、 旅しろで飲めるようにしたりとか、ケータリング頼んだりとか、 ゲストが集まって、ゲスト同士、私が紹介し合って、 ゲスト同士がつながるともっと面白いことが生まれるんじゃないかなというのと、 松本に面白い方たちもいる、長野県に面白い方たちもいるので、 ゲスト登壇はできなかったんだけど、つながったら面白いなっていう方たちを呼んでですね、 それがね、その一人が藤原印刷の兄貴だったんですよね。 かつアスピアの桃瀬社長も来てくれて、 そうなんですよ。そんなね、取り組みを旅しろ貸し切って、 そのまんま泊まれるっていう。 そうなんですよ。 昨日のアスワクのアスピアでそういったことを新しくやってるっていうことと、 流星が先週、新州大学の授業に出てくれたのって、 私の中では勝手につながっていて。 いやそうだね、こうやってなんか、今回の地域未来論って、 75人の大学1年生、新州大学1年生が対象なんですよね。 新州大学ってだいたい毎年75%が県外からの入学なんですよ。 長野県内からの入学って少ないんですよね、割合として。 かつこの地域未来論も同じような割合。 ということは、初めて松本に訪れて住むっていう学生たちが多いので。 かつ長野県出身だとしても、 なかなかNP法人めぐる知ってる高校生だってそんなに多くないじゃん。 ないしね。 だからこういったことが街で行われてるのかってあったりとか、 こんな人たちが、それは長野県出身で何かやろうとしてる人もいるし、流星のように。 NP法人めぐる代表の横山貴人は静岡出身で名古屋で学んで、東京と名古屋で働いて、 所治に移住って方もいるので。 そういった方たちに出会える機会っていうのを作ってる事業なんですよ。 いやーでも先週ありがとうございました。 ちなみにありがとうございました。 いい事業だったなと思いますよ。 よかったです。 テーマが関係人口で、私は前回は、 人口が減っていくって事は、人口推計から見ても分かってるし、 長野県も同じような状況になっている中で、 住んでない人でも街に関われるよ。 私は今回流星が、N1道場。 これは高校生がNイコール1っていうね、 よく新規事業とかで使われている、 たった一人笑顔にできるかどうかみたいな事を、 事業を作る時に意識するみたいなところでの、 私はNイコール1、N1道場なんだろうなと思って。 合ってるよね。 高校生も私、大学は外に出ていってもいいと思ってるんだけど、 でも出ていったとしても、 自分の学んだ街だったり育った街に関われる事って大いにあるし、 そういった新組自体を作っていく事って、 地域では必要なんだろうなと思ってるので、 前にぴほじんめぐるの横山あき人をゲストに。 これまでも何回か呼んでるんですよね、授業に。 今回もお願いしたんですけど、 ここで同じ大学生が実際に高校生向けのプログラムをやってますとか、 ちょっと3年生、2年後こんな事をやっているかもしれないっていうことを、 1年生が想像できるような機会にもなったなと思ってるので、 よかったですと。 そして、ちょっと喋ってみてどうだったのかなって、 まず感想を聞いてみたいなっていうところが、 今日の私の関心でしたね。 どうでしたか? はい、ありがとうございます。 そうですね、本当に僕も最初行った時は、 それこそ横山さんの関係人口っていうところがテーマだったので、 一緒に働いている中で、 ついていきながらちょっと横山さんの喋っているところを見ながら、 僕もちょっと告知ぐらい時間をいただけたら嬉しいなみたいなところで、 最初は横山さんに打診させていただいたんですけれども、 当日行く中で、 なんだろうな、結構僕、 等身大のことを語れる担当みたいな勝手に思ってるんですけど、 学生に対して。 それがやっぱりうまくできたなっていうのはあって、 すごいことやってるじゃないけど、 何か先に進んでる人って、 どうしても綺麗な曲線で上がっていってるように見えるんだけれども、 最初のきっかけって本当に些細なことでしかないし、 そこの一歩踏み出したか踏み出してないかの長さなのかなっていう風に思ってて、 僕自身もずっと何かやってきたわけじゃなかったので、 一歩踏み出すみたいな体験、 自分は実は空っぽで、 ただたまたま横山さんと出会って、 人生変わって、 そこから色々やってたら、 たまたま今この場に立ててますよみたいなところで、 すごい学生に対して僕自身等身大に、 難しい言葉も使わず等身大に語れたっていうのが、 あの授業良かったのかなっていう風に思いました。 まとまってるかな。 大丈夫大丈夫まとめなくて。 逆に聞かれないとさ、問われないと考えなかったりするじゃん。 授業が終わった後にも少し振り返りしたんだけどね。 でも何か5日間経ってみて、 どういう、あれは経験だったのかなとか、 何かそんなことを少し言語化できるっていう、 そんな感覚でもいいかなと思ってました。 でもあれだよね、 授業の前に大体1時間ぐらい、 事前の打ち合わせするんですよ。 これ本来ならもうちょっと前にもできるんですけど、 何か毎回毎回学生たちが変わってくるんですよね。 前回の授業を受けて、今回どうしようかっていうことを、 大学側で担当している、 私と大島雅之さん、実務科教員と林康人さん、副学長と3人が 中心になって授業を設計してるんですけど、 やっぱり直前、前回学生たちがどんな気づきがあったのかだったりとか、 前回の流れから今回どういう流れにしていこうか、 みたいなところを直前になって、 もう一度、授業の構成自体は決まってるんだよ。 ちゃんと目標とか。 それをあの場で決めてるんですよ。 即興感すごかったですね。 しかも変えたもんね、流れをね。 流れを変えられました。 テーマもね。 もうちょっと横山明人に私は話してもらおうかなと思ったんだけど、 留生が話そうとしてることだったりとか、 結果は学生たちにマイプロジェクトを考えてもらう? 大学に進学して今やりたいことやってみたいことであったりとか、 おそらく今高校生でも探究学習だとか、 割と小中学校でも総合的な学習の時間っていうのが 当たり前になりつつある中で、 こんなことやってきたんだみたいなことを話したい、 みたいなことも実は前回の授業の中で、 前々回か。 学生からの気づきの中に書いてあったんですよね。 そうそう。だからなんか嬉しい。 そうなんですよ。 こんな感じでですね。 こんな感じっていうか、 前回のリクエストみたいなのを見てると、 受講生の皆さん、ある学生がですね、 小中高で何か企画してやってみたことなどを聞いてみたいっていう。 学生同士がどんなことをやったことが来たのかを聞いてみたいだったりとか、 そういったリクエストを書いてくれる人たちがいるんですよね。 私自身もそれにアンサーとして、 じゃあみんなが考えてることを可視化できるようにしようということで、 メンチメーターっていうワードクラウドになるような、 そういったツールを使ってみるねとかっていうのを、 先週の授業を受けて、 実際にアップデートしようみたいなところもあってですね。 それで変えたんですよね。 いやでも良かったな本当に。 今回も75人、授業が終わった後に気づきを書いてくれるんですよね。 かつ、今回はどんなマイプロジェクトをやろうと思ったの? みたいなこともそれぞれが書いてくれているので、 ぜひ、私も見て、 私たちが1時間半授業した、 でも75通りのフィードバックがあると思っていて、 それをですね、 さらに自分たちがオーナーシップを持てるテーマだったりとかを、 この松本、長野県で感じていただいて、 夏休みが来るじゃないですか。1年生初のね。 やっぱり大学4年間の中で1年生の夏休みって、 一番時間がたくさん取れそうだなと思ってるんですよね。 そこで本当に1日でもいいから、 この授業を受けてやってみたいみたいなことを、 博書に移してもらいたいな。 あの人、なんかもっと知りたいなとか、 もっと話聞いてみたいなっていうところを、 感じていただけるような授業設計になっていて、 なんか是非、流星と横屋にも、 しかもこの75人の気づきであったりとか、 私はチェックアウトって言ってるんですけど、 これ、学生同士も見れるような設計になってるんですよね。 そうなんですね。 そうなのよ。 これもともと公開をするよっていう設計になってるので、 いやーでもね、なんか、 嬉しいですよね。 是非これまた見ていただいて、 流星は多分話した時間って10分ぐらい? 自己紹介を進めて。 だけどこの10分が、 75人分の10分になっていて、 そっからなんか小さな一歩が踏み出されるような、 なんかそんなところに繋がって、 いくなーっていうのは思ったね。 でもなんか実際どう? めぐるにも連絡来てない? すごいですね。 すごい? めぐる横山さんのほうでやってもらってるんですけど、 ほんとちょうど今日の夕方ぐらいに、 何人か砂場に来るっていう。 マジで? もう早速。 それなに?流星が案内してくれるの? いや、今日はちょっとね、案内したかったんですけど、 ちょっと、そうなんですよ、その時間ゼミで、 ちょっと即興いけないんですけど、 そこは横山さんと、 めぐるの新入社員で入ってきた子が担当するっていうところで、 2人でちょっと砂場を案内しつつ、 めぐるもインターン以外にも受けたらって結構あったりもするので、 どこかにこう、 ジョインしてみなさんいただけたらなっていうので。 そうね、なんか学生たちが活動できる予約作ってもらえると嬉しいな。 はい。 何時から?なんか俺それ行けたりするかも。 おっ。 えっとですね。 何時?すいません、えーと。 また後でちょっと教えて。 はい、行きます。 なんかね、 お願いします。 午後、集中して作業して、 ちょっとあの、作るものがあって。 はいはいはい。 砂場でやろうかな、それ。 やってればちょっと来てるの見れるしね。 確かに。 それは嬉しいな。 みんなもなんで山田さんいるんだみたいな。 めちゃめちゃ面白いですね。 いや、だけどなんか気づきの中で、 これマストじゃないんだけど、 学生たちが授業を聞いてみてどうだったかってことを書いてくれてる中で、 その質問への回答みたいなのを書く欄があって、 ここね、ゲスト講師の方にも書ける範囲で書いてもらってるんですよね。 でも私も、例えばだけど、 こんなことやりたいと思ってたんだ、みたいなことを思ってたんだけど、 勇気が出なかったけど、 この授業、イベントの参加迷ってたんだけど、 今回の講義が終わった瞬間に、 その迷ってたイベントに申し込みましたっていう。 これめちゃめちゃ応援したいなと思って。 そうやって、めぐるも選択肢の一つになってもらうっていうのはいいと思うんだけど、 もともと選択肢たくさんあると思うんだよね、学生になると。 でも、多すぎると迷っちゃって、選択できずに終わっちゃうみたいなことが結構起こりうるんだけど、 もうここは時間あるんだし、やってみればいいと思ってて。 やってみて、よかったら続ければいいし、 違うなと思ったら、ここ大切なんだけど、ただ辞めるというよりは、 何が違うと思ったのかってことを、 ちょっと自分の中で、言語かメモでもいいからとっておいて、 次のアクションに移していくってことをやるってことだけでも、 私は本当にいいなと思っていて。 まずは、めぐるに連絡をするっていうだけでも、 行ってみたくなって、行ってみるって。 でも、流星さん、塩尻の印象変わらない?砂場とかに行ったりすると。 めちゃくちゃ変わりましたね。 それって私も高校までは塩尻で過ごしてたんだよ。 当時だって、大学進学したときに、私千葉だったんだけど、 塩尻っていうのは恥ずかしかったから、松本の方って言って。 だって塩尻がつくんだよ。地名に。 それ自体が、10代の頃は格好悪いと思ってて。 塩尻って言っても、知らない人が多いんだよ。 それも嫌だったんだよね。 でも、砂場とか行くと、塩尻以外の人たちも来てるじゃん。 そうですね。 あと、塩パークであったりとか、今、コア塩尻とか。 わりと観光ではない文脈で、塩尻でまさにイノベーターの方たちが集まってくる。 それは企業も含めてね。 印象変わるなと思ってて。 嬉しいな。そういったところに繋がってる。 それ聞かせていただけでも、今日よかったな。 そして、今日やってよかったな。金曜じゃなくて。 ありがとうございます。 りゅうせい自身、大学1年生に話してみて、 自分の中での気づきだったりとか、変化みたいなものとかって、もしあったら聞いてみたいなと思って。 そうですね。 授業っていうのは、さすがになかなかないんですけど、 周りの学生を一緒にやろうよって結構巻き込むんですけど、 特にあの授業を取ってる学生たちなのかっていうのは、 あの子の気づきの回答とかも、全部まだ見れてないんですけど、 すごい前向きな子が多いなっていう印象があって。 その人たちに、めぐるで繋がったっていうのもそうだし、 あと僕の団体とかにも一人ジョインしてくれたりだとか、 申し込みが来てたりとかって。 アクションの背中を押せたなっていうのは、今の話を聞いてて。 自分の中でも、背中を押せたなっていう、何だろう。 改めて自信であったりとか、 あとあの授業終わった後、すごいテンションが高くて。 これこれこれやりたかったんだよみたいな。 すごい楽しかったなっていうのと、 あとは横山さんも言ってくださってましたけど、 喋るの、伝えるのが上手くなったな昔に比べてっていう。 流星の変化をね。 そうですね。 自分自身のこととしても、 話すの前よりは上手くなったなみたいな。 みんなに伝えられたかもしれないみたいな。 自信にも繋がりましたね。 やっぱり75人目の前っていうのは、なかなか多い機会ではないので。 そこがすごく、また一歩自分の中で自信に繋がるような時間にもなりました。 それはだって、 自分でそういった場面とか機会を取りに行かないと、 それこそ人の前で話すのが上手になるって、 もうバカず大切だと思っているし、 待ってたら来ないしね。 今回みたいに5分でもいいから私に喋らせてください。 代表とかっていう機会を持ったりとか、 私よく大学生にも質問ありますかって言った時に、 無くても手を挙げろって言うんだよね。 喋る機会を自分で取りに行くっていうことも大切で。 もっと言うと、質問ありますかっていうタイミングで考えるから良くないんだと。 授業が始まった1分目から、 今日は質問するんだって決めてると聞き方変わるよって言って。 機会を作る、自分で取りに行くっていうことをね、 ちょっとでも選択をし始めようとしてくれている人たちが生まれたの良かったな。 チェックアウトを最後にしていくんですけど、早いな今日。 アスピアの話を前半しすぎたな。 チェックインをしてね。 気づきをまず一言で書いてもらうんですよ、ワンワードで。 気づきをホワッと書いて、なぜそれを書いたかってホワイを書いてもらうっていう形式にしていて、 まずは率直に一言。 その一言で嬉しかったのが、私を主語にして考えるだったりとか、 あとは自分の人生の主人公に私はなりたいって書いてくれてる学生がいて、 でもそれって、今日の大学生の講師の方がすごく生き生きしているように見えた。 っていうホワイが書いてあるんですよ。 いやー、良いじゃないですか。 良い。 こうやって人から、人の変化だったりとか、その人から自分自身の少し行動や変化に繋がるっていうのはね、 良い授業だなと思いましたね。 またちょっと流星も見ていただいて、いいなって思った人だけでいいから、 コメントが返ってくると嬉しいんですよね。 例えばだけど、前回私のコメント拾ってくれてありがとうございましたって書いてくれる人もいて、 ちょっとした交換日記みたいになったりとかするんで、 ぜひ気になった人、もう一人でもいいからコメント書いてもらえると。 それは学生にとってのギフトにもなるので。 こんな感じで、例えば前回の質問が授業で反映されて嬉しかったですっていう。 勇気を持って発言してみるっていうことの大切さみたいなことも感じていただければなと思っているので。 良かったです。ちょっとチェックアウトしていきましょうかね。 山田たかしラジオ、チェックインをして今感じていること、 そしてその時話したいことを話して、最後はまたどうだったかっていうチェックアウト、 一言それぞれするところでいきたいなと思っています。 流星、私の順番にチェックアウトいこうかな。 はい、じゃあチェックアウトします。 まずお時間ありがとうございました。お誘いいただいて。 ありがとうございます。 そうですね。 なんか一個授業の中の振り返りができたりだとか、 あとはこの気づきのところに回答がみんなに見えるとか、 僕も記入できるみたいなところは、実は今日初めてお伝えしていただいたので、 早速ちょっと時間あるときにみんながコメントをお返ししたいなっていうところが、 最後の話からご率直に次やってみたいなっていうアクションとして話させていただきました。 そうですね。本当にこれも見ていたりだとか、 大阪さんの話も聞いていたりする中で、 やっぱり自分が学生として、学生目線で学生にお伝えできることって、 まだまだあるんだろうなっていうので、 僕らの団体の門を叩くみたいなところまでの一旦サポートは何人かにできたのかなっていう中で、 ここから何人の方々とご一緒していけるのかもっていうのもありますし、 そうじゃないもちろんMEGURUとかそれ以外にもいろんな関わり方があると思っていて、 まずそのメグルの門を叩くっていうのは、 自分自身の人前で話すみたいなところの成長も繋がったなっていうのが振り返って思いました。 早速今日も本当に何人か砂場に引き出しているというところで、 ちょっと僕は行かれないんですけれども、 みんな自身が気づきで書いてくれていることもそうだと思いますし、 横山さんとか学生さんたちと対面で話す中で、あの授業がどうだったのかみたいな生の声みたいなところも後々横山さんであったりとかっていうところに共有していただけたら嬉しいなというふうに思っています。 本当に僕は10分で話してたんですけど、 なんかそれが、 ちょっとぐるぐるしちゃいましたが、 チェックアウトです。 はーい。 はい。 はい。 はい。 はい。 はい。 はい。 はい。 はい。 はい。 はい。 はい。 はい。 ありがとうございます。 はい、じゃあ私もチェックアウト。 あーでも振り返りできてよかったなー。 うん。 あのー、 1週間あっという間に流れてっちゃうんですよね。 うん。 なんかこう、ちょっと30分でもいいから立ち止まって、 あの先週金曜日の経験ってどうだったのかなみたいなところをちょっと振り返るだけでも、 すごく良い、豊かな時間だったなっていうことを今、はい思いました。 あと、なんか流星と話をしている中で、 もう1回その75人の気づきを見ている中で、 あのー、 2回目に見て、あ、コメントしたいなっていう人も出てきたんで、 なんかね、一歩踏み出すと次の一歩ってまた踏み出しやすくなるんだよね。 うん。 かつやっぱ景色が変わるんだよね。 うん。 なんかそれを自分自身も、この流星との話をした時間でも感じた変化がありました。 はい。あのー、そうしてポジティブな人が多いっていうことを感じてくれているのは、 あのー、なんか私も嬉しいなと思いつつ、 これが7月の25日にどうなっているかっていうのはまた、 もし流星や横屋に時間があればですね、 あのー、講義に来てもらったりとか、 またあのー、講師、同士の交流会もちょっと予定しているので、 7月25日金曜日、あの日って会えばまた、 そこでも、うん、ディスカッションを振り返りできればなと思いました。 はい。ありがとうございます。 ありがとうございます。 はい。ということで、あの山田敬ラジオ、 今日で312週目ですかね。 はい。本日はNP法人めぐる、またですね、N1道場、 ただ、流星の団体って、重心の企画をやっている団体? そうです。そうです。 団体名は何て言うの? 団体名は町の学園祭実行委員会っていう。 おー、町の学園祭実行委員会ね。 はい。じゃあ、町の学園祭実行委員会、それは代表でやっているの? うーん、なんか代表は、あの、この辺たち1回、 一回、都道府代表に譲って、で、僕は、なんか、アドバイザーなのか。 なるほど。じゃあ、ファウンダーだったのかな。 とんちあげよう。なるほど。 はい。うーん、めぐる。 よし、めぐるとしてですね、地域未来論の授業に出ていただいた、 はい、ディスカ流星さん、今日ゲストをお越しいただきました。流星、ありがとう。 ありがとうございます。 はい。はい。ボイスよく聞きの皆さんもありがとうございました。 はい。えー、木曜日のまだ8時前ですね。はい。 えー、今日も良い木曜日を、そしてまた明日からの週末、良い週末を。 では皆さん、いってらっしゃーい。 ありがとうございました。 もっと見る #信州大学 #オンラインかばん持ち #地域未来論 #松本大学 #NPO法人MEGURU #エヌイチ道場 Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇00:511.初めのあいさつhttps://note.com/yamada_radio38:592.ゲストは手塚琉盛さん(松本大学3年生、NPO法人MEGURU)です。https://meguru-shiojiri.studio.site/コメント感想・質問・応援メッセージを書こう eiko2025年5月29日MEGURU!!塩尻Labとかやっているところですよね!そして、学生の方が学生の前で話す、しかも自身で手を挙げてって。そんな学生がいるって希望が持てます!わたしも、自分の10分が75人分の10分、響きました!75通りの10分間と考えたらとても大きな影響力ですね!今日も素敵な対談ありがとうございました!!1返信 nanoda 代表 山田崇2025年5月30日eikoさん お便りいつもありがとうございます!NPO法人MEGURU、そうです塩尻Labも運営しています。たった10分でも価値ある時間になる可能性を感じるラジオでした!1
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塩尻Labとかやっているところですよね!そして、学生の方が学生の前で話す、しかも自身で手を挙げてって。そんな学生がいるって希望が持てます!わたしも、自分の10分が75人分の10分、響きました!75通りの10分間と考えたらとても大きな影響力ですね!
今日も素敵な対談ありがとうございました!!