TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【創造的対話】「行きたい場所に、いつでも行けますか」 毎月7日は問いを立てて問いに向き合う「nanoca」#3934:35 2025年6月7日 76再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「行きたい場所にいつでも行けるか?」を問う移動の自由と社会構造の考察経済格差と移動の関連性とは?移動がもたらす人生やビジネスへの影響3周年記念放送で新たな視点を得ようAI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ パーソナリティの山田隆史です。 毎月7日、問いを立てて問いに向き合う7日、39回目の放送となります。 アシスタントは山崎みどりさん。 鳥取から参加いただきます。 生放送収録、既に終わっております。 では、この後です。どうぞ。 # 毎月7日は問いを立てて問いに向き合う「nanoca」#39 6月7日、39回目の7日スタートしていきます。 今日もアシスタントは山崎みどりさんです。 こんばんは。 2022年より7日に参加しています。 アシスタントの山崎みどりといいます。 鳥取県にある廃坑を活用した保護施設、 ハヤブサラボのコミュニティマネジャーをしています。 今日も鳥取からつないでおります。 39回目でした。 7日3年目に突入仕掛けということで、 今日梅雨の時期ですけども、 土曜夜にお届けしていきます。 よろしくお願いします。 2022年の、あ、そうですね。 7月7日からスタートして、 ちょうど来月で3周年かつ40回目ということで、 月に1回、毎月必ずやっているんですけども、 10月の1日が問いの日であったりとか、 特別編を1月に2回やった時もあったかな。 それで40回というところですね。 みどりさん、今日はですね、 私が問いを用意してきたので、 問いをかけておられるということですね。 わかりました。 7日はですね、いつも問いをかけて、 問いに向き合っているのですが、 今日は山田のたっかしさんが準備されている 問いに向き合っていきたいと思います。 では早速、はい、問いをお願いします。 ちょっと問いを、あ、そう、 問いをたてて、問いに向き合って、 想像的対話を、 あの、みどりさんとしていこうと思っています。 今日の私の問いはですね、 行きたい場所にいつでも行けますか。 行きたい場所にいつでも行けますか。 これ、今日はこれにしてみようと思ったんですよね。 ありがとうございます。 その心を、 なぜ今日その問いがたってられたというか、 これを取り上げようと思ったのでしょうか。 ありがとうございます。 今日の日本経済新聞の長官にですね、 本の紹介がされるんですよね、土曜日はですね。 そこにですね、移動と階級という本が 紹介されておりまして、 高段社の現代新書から発売されて、伊藤正さん。 この伊藤正さん、長野県出身の方で、 私、学生時代からつながりがあってですね、 先日、研本をいただいたんですよね、本自体。 その本、手に取って読もうと思っていたところ、 今日の日経新聞にもですね、移動と階級、階級。 階級。 そうなんですよ。 移動と階級、移動と階級。 それがですね、今日の日経新聞で、 書評というか紹介されていたんですね。 その紹介の最初の一文が、書き出しがですね、 行きたい場所にいつでも行けますか。 もう一つあるんですよね。 自分の移動を自分で決めて実行できますか。 ちょっとこの問いなんですよね。 ちょっとね、少し進めていきますと、 実はこの問いに対して、 はいと答えられる人が意外と少ないという書き出しなんですよね。 そこには、体や心の障害、 例えば自然災害があって、 あとコロナもそうでしたよね。 移動の自由を阻むものがいくつかあったりとか、 あとは女の子は親御さんの近くになるべくいるべきだとか、 県外に進学するんじゃなくて近くに住んでほしいとか、 あとは車が買える買えないという経済的なものだったりとか、 実は移動してますかしてませんかというところから、 社会であまり見えていない貧困であったりとか、 構造的な問題というものを、 社会学者としての糸正さんが紐解いている本だという紹介があって、 だいたい3000人の全国の方に調査を行って、 現代日本の移動格差というところに焦点を当てたというのが、 具体的な今日の日経新聞にも書いてあるのが、 飛行機に乗った経験がない人、 実は年収で調査結果で差があると、 乗ったことがない人、 例えば年収600万以上だと乗ったことないという人は6%なんだけど、 300万円未満の方になると乗ったことない人は25%、 4人に1人は乗ったことがない。 また性別によって成人女性、都道府県を超える転居、 引っ越しを自分で決められないという、 決められるか決められないかということも決められないという人が31%。 でもこれ男性になると19%になるとかですね。 これを階級という言葉って日常使わないじゃないですか。 普段。 特に日本じゃ使わないですね。 使わないじゃないですか。 世界の中にはまだあるところもあるのか。 歴史とか世界史とかでは、 インドのカースト性であったりとか、 日本でも江戸時代の首脳交渉とか、 今の日本で階級という言葉が移動とセットで掲げられているという 新著が出たことと、 ちょうどすごいな学生時代にあった伊藤雅俊さんが、 こんな研究をして本が出されて、 しかも日経新聞にすぐ取り上げられているんだというのが嬉しかったのもあったのと、 私めっちゃ移動できているんですよ。 このイメージありますね。 それって、やっぱり恵まれていることなのかっていう、 これをですね、 みどりさんにも問いを改めてちょっと投げかけすると、 行きたい場所にいつでも行けますか? また自分の移動を自分で決めて実行できますか? っていうことを聞いて、ちょっとどんなことを。 そうですね。 なんかすごく、階級と移動、何の関係があるんだろうって、 パッとタイトル見たときに思ったんですけど、 山田さんの解説を聞いて、 そうかってすごく納得したんですけど、 やっぱり行きたいし、時間もあるし、体力もあるんだけど、 ちょっとお金がみたいな。 海外に行きたいけどお金がなーとか、 ちょっと危ないし怖いなーとか、 そういうものに縛られてますよね。 だからすごく羨ましいです。 行きたい場所にどんどん行ける人が。 さらに私、一瞬この事例の中で出ている、 この年収であったりとか性別であったりとか、 身体とか病気だとか、 外的なこの実際にも道が分断されてしまったとか、 コロナ禍とかっていうところとはまた別に、 私二つあるなと思ったのが、 子供が生まれてからと子供が生まれる前と、 ちょっとやっぱり移動に関しての制限って変わってきてるなと思って。 これ階級ではないかもしれないんですけど、 直近でどうしようって思ってて、 移動日を決められてないのが、 万博の前売り券を家族分買ってるんですよ。 4人分。 だけど、どうにも今決められない自分がいて、 結構ニュースを見るとやっぱり暑かったりとか並んだりとか、 結構希望のパビリオン見れなかったりとかっていうのを聞くと、 5歳と2歳の、しかも男の子連れて、 どうしようって思うのが一つですね。 あとはもう一つが、仕事をしていて、 例えば勤務日が決まってたりとかする中で、 私、行こう行こうと思ってて、 知人もいるんだけどちょっと躊躇する場所があって、 それが島根県沖縄の天町なんですよね。 なんで躊躇するかというと、 天候が良くないとフェリーが欠航するんですって。 そうすると、ちょっと帰ってこなきゃいけない仕事とか、 あった時に、せっかく行くなら200に1回で行きたいとか、 でもそれって天候まで、さすがに2、3週間先だとちょっと読めなかったりするから。 そうなんですよ。 この伊藤さんの本、いくつか、 例えば、みずさんこれ本まだ読んでなくても、 ノートブックLMというGoogleのサービスで使って、 検索ってやると、伊藤と階級についてのありとあらゆるものを検索して、 これをデータとして保存して、チャットでやり取りができる。 そこに本のデータとか入れれば、その本のデータだけでもできるので、 こんなことが容易に生成アイテムができるようになってきているので、 ノートブックLMでちょっとこう、伊藤と階級、伊藤雅と町とかってやって調べると、 さすがに全文は公開されていないので、 今回の書評であったりとか、ある方がブログで書いてたりとか、 Amazonとか出版社の内容を引っ張ってきてですね、 大方、この本を読みたくなるような説明とかはしてくれるので。 そうなんですよね。 私、この伊藤、改めて問いに、行きたい場所にいつでも行けるかっていうのは、 結構ドキッとする問いであったのと、 あと、自分は恵まれているけどもそうかっていう人。 改めて3000人に聞いてみて、数値化してみると、 なかなか格差だとかっていうことって感じにくいんだけども、 ある移動してるかしてないかっていう簡単な質問だけでも、 そういったところが浮き彫りになるっていう研究って素敵だなっていうのと、 三野さんどう?移動自由に。 移動ね。 できてる? 前よりはって感じです。 前? 仕事で。 前っていうのはいつ? 前は、そうだな、コロナ前。 コロナ開ける前とかかな。 あと、仕事が変わったので、行きたい場所を仕事の時間使って行けるとか、 そういうのが結構できてるなっては思います。 それと、一緒に遊ぶ友人とかも変わったりして、30になったら。 なので、すごく30になったら結構変わりました。 年齢で言うと。 お便りかなり順さんからいただいてますね。 読み上げますね。ありがとうございます。 大人なので、行きたい場所にはいつでも行ける。 いや、行けるつもりになっているだけで、実際にはいつでも行けないのかもしれない。 自分の階級を考える機械家にある恋です。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 移動っていうことって、旅とかも入ってるんだけど、いろんな移動があるんですけど、 江戸時代の頃って石書があったりとか、移動ってある人、特定の人しか行けなかったりとかしたんですって。 旅行って、結構それ自体が贅沢になってきたっていうことが、今はないじゃないですか。 ないですね。 未成年だとご両親の許可とかがいるかもしれないけど、流石に誰かの許可を取って行かなきゃいけないとかってないじゃないですか。 職場に断らなきゃいけないとか。 社会的、政治的、経済的ないろんな要因。 現代社会の階層構造を移動資本という概念で少し紐解いているという。 移動資本。 でも、自由な人っていうのは移動も伴っているかもしれないですね。 よく移動できている人は。 ワーケーションだとか二拠点だとか、いろんなところで働くことが、テクノロジーだったりとか制度は可能になってるけど、 なかなかやれてる人とやれてない人がいるときに。 旅しながら仕事してる人めっちゃ羨ましいです。 アソコン片手にリモートワークというか、いろんな拠点で、 そういうのがインスタ出てくると、すごいなーみたいなのが思いますね。 旅したい! だけどとか言っちゃいけないですけど、 今、鳥取県の八津? そこはいるじゃないですか。 東京に普段住んでる人からすると、羨ましいっていう人いる場所という見方もできるじゃないですか。 自然豊かで。 ある一つのところだけに留まる。逆に鳥取県の人は東京行ってみたい。 特に私も高校生の頃までは憧れてましたから、東京とかね。 今日はこんな問いを用意してきたというか。 伊藤誠さんから投げかけに関して。 ハイオフェスタラボに配達支援をしてる会社が入ってるんですけど、 おじいちゃんおばあちゃんに買い物支援というか、 必要もできないようなおばあちゃんたちにネットとかで注文したら、 配達していってあげるみたいな。 そういうサービスを提供している人たちいるんですけど、 そこは特に一人に一台車が必要なぐらい、 公共交通機関が整ってないので、車がないとすぐ弱るみたいなイメージです。 移動ができなくなるとね。 制限がたくさんあるので、他人と比べると。 自分で免許返納しましたってなると、 そこから結構家に留まることが増えて、 人との関わりも減って、どんどん病気になっちゃったりとか。 よく聞きます。 車の免許返納したとしても、 タクシーがあったり、家族に送迎してもらったりとか、 移動が全くできなくなるわけじゃない。 だけど、タクシーだってアプリ使うひと手間があったりとか、 お願いするのって気が引けるじゃないですか。 そういった意味で、自分がパッと行きたい時に行けるっていう自由がないかっていうのも、 結構免許返納の大きな変化というか。 それ分かるな。ちょうど私の両親もね、今、車の免許をね、 父が返さなきゃいけない状態で、母は腰を骨折したり、流待ちになってきたから、 ちょっとやっぱり、そうなんすよね。 大変だな。 高齢であったりとかということと、もうひとつ、ビジネスの面。 ビジネス、本当です。 成功する人は移動距離に比例するだったり、成功者は移動量が多いっていうことが、 こういったね、成功してる人が移動。 この因果関係が本当にそうかは分からないんだけども、 ただ、早稲田大学、大学院ビジネススクールの入山圭さんなども、 移動がイノベーションを生むってあったりとか、移動によって自己変格が流される。 私も地域越境のプログラムをやっているので、 こういったところは確かにビジネスの面であったりとか、 違った視点というものを自分のビジネスに入れるっていうことは、 イノベーションの新結合であったり、 入山圭さんの知能進化と探索、両方必要。 そうじゃないとサクセストラップという、深掘って深掘って深掘っていくと、 どうしてもコモディティ化してしまったりとか、 みんな同じところに行き着いていくので、専門性が進化していくというところがあるので、 移動っていうことが単に距離だったりとかだけではなくて、 違うものを知るっていうこと。 分かりやすく言うと海外に行くと、もう学びと気づきしかないじゃないですか。 刺激しかないですね。 刺激もそうですね。 ということで、今日は少し日経新聞の今朝の書評にもあったということで、 これを取り上げてみました。 ということであっという間に30分になってきましたね。 チェックアウトいきたいと思いますね。 チェックアウトももし。 ありがとうございます。 お便りがちょっと来てまして、 これは私の方で読み上げますね。 えいこさんからのお便りですね。 いくつか。 お便り、えいこさんありがとうございます。 読み上げます。 特に今の人たちは経済的理由で子どもを作らなかったりするので、 移動はさらに経済的な面があるのかなと思います。 まさにこの階級年収のところで。 あともう一つ。 農民は移動しなかったですよね、きっと。 土地に縛られているとね。 もう一つ。 庭の話のうのさんですね。 地方の若い人に大事なのは都会の人が考える箱物やキラキラな施策ではなく、 地域化・生化の意味でも移動できることだと言ってました。 へー。 いやー、ちょっとやっぱりこの。 移動っていうことと階級っていうこと。 この二つのテーマだけでも、 さっき宇野恒博さんがおっしゃったことにも通ずるみたいなところを 感じてくれたっていうのは嬉しいです。 じゃあ、みどりさん。 みどりさん、私の順次チェックアウトしてみますか。 はい。 わかりました。 私からですよね。 チェックアウト。 今日もありがとうございました。 すごく今日のテーマを聞いて、 最近逆に移動してない人とか、 同じ場所に留まっている人に向けて、 動いた方がいいよとか、 ちょっと新たな世界を見た方がいいんじゃないとか、 アドバイスを結構する立場になっているなって、 今日の声を聞いたり、 トークしてみて感じました。 っていうのもやっぱり、 動いた先にめちゃめちゃいい世界が見えたりだとか、 心の豊かさが、 動いたからこそ結果が変わってきたりとかがあるので、 それを人に勧めているんですけど、 その友達とかも、 移動を勝手にダメだと思っていたけど、 移動していいんだ、動いていいんだとか、 すごく発見をしてくれてまして、 ただの移動じゃないんだなって、 目にきちめて思いました。 距離的な移動もあるんですけど、 行きたい場所に自由に行けてるかっていう、 心の余裕だとか、 そこがIQというか、 そこに比例してるのか、 動いてる分、どんどん脅していって、 自分がいいようにポジティブに人生を進めている、 っていう関係があるのかなと、もやもやしました。 そういうタイトルで書かれた本があるっていうことは、 移動と階級という視点で取り上げられる方、 すごいなと思いますし、 不便だとか不利なもの、 不がつくものにはビジネスチャンスだってよく聞くんですけど、 移動タクシーの便利さだとか、 Uber Eatsだとか、 そこをビジネスとしてやってるところもあるし、 ビジネスの面でも、 人生においても、 すごく感慨させられた問いでした。 本当にありがとうございました。 はい、井上さんありがとうございます。 じゃあ私も一言。 移動と階級ということで、 階級というあまり普段使わない言葉との関係性みたいなところで、 私がこういう視点が生まれてきている自分の中で、 経済的に余裕がある人は移動がしやすいっていうこともあるんですけど、 将来海外に住みたいとか、 テレビを見たあの場所に行ってみたいとかっていう、 どちらかというと好奇心だったりとか欲求があると、 成長するんじゃないかなと思って。 外国にいたければ海外の言語を学んだりとか、 将来いろんなところを移動しながら仕事をしたいといったときには、 そういったどこにいても仕事ができるようなスキルを身につけようとしたりとか、 私は自分の知的好奇心だったりとか、 こうありたいみたいなことを思い浮かべたときに、 それが今いる場所じゃないところに行くことだったりとか、 今いる場所じゃないところじゃないとできないことであれば、 それに向けて自分が成長したり学ぶっていう、 こういった健全なことから、 結果、練習の差がついたりとかするということもあるんじゃないかなと思って。 それをちょっと、そんな視点をいただきました。 ただ、この自由かどうかってのって、 結構、いつでもいけるかっていったときに、 やっぱり仕事のことを考えてしまうと、 責任ある仕事の人だと、 なかなかさっきのフェリーに乗ると、結婚するととかいうと、 行けなかったりするみたいなところは、 いや、プライベートジェットがあったりとか、 ヘリコプターで移動できますとかっていうところまでいくと、 また別なんだけども、 ある程度、練習、経済格差があっても、 この自由に移動できるかみたいなところは、 さっき緑さんおっしゃったように、 高齢になってきた人とかとの兼ね合いもあるとすると、 またちょっといろんな視点でね、 私も考えるきっかけになりましたし、 もし、自由に移動ができない人がいたら、 助けてあげたいなって思うようになったら、 特に両親とか。 頼みやすいようだったりとか頼むときには、 なるべく連れてってあげるというか、 一緒に移動するということ、 できるようにしたいなと思いました。 はい、緑さんありがとうございます。 ありがとうございます。 あ、緑さん、かなりさんからチェックアウトが来てるんで。 チェックアウトが。 読み上げますね。 ポンクにいる誰かに会いに行くことが、 イノベー、きっかけになりました。 イノベーションになりました。 ありがとうございます。 イノベーションですね。 たまたま明日、早朝から移動する機会があるので、 明日の8日は移動先で新しい出会いをしてみようか、 を意識しますということです。 ありがとうございます。 そうですね、毎月7日に問いを立てて、 少し対話をする中で、 次の日は必ず7日の次は8日が来るので、 何かしてみようかっていう、 気持ちになってもらえればというね、 そんな7日でした。 かなりさんはもうしっかりと身についてますね。 ね。 良い趣味を支え、ありがとうございます。 ぜひ今日気になった方は、 ノートブックLMで移動と階級って調べてもらうと、 どんなものか出てきますし、 ぜひ今日の日経新聞の書評を見ていただいたりとか、 新書で読みやすいサイズですので、 ぜひ購入いただいて手に取ってもらって、 気になる方は見ていただければなと思います。 買ってみようかでもいいですもんね。 読んでみようかでもね。 そうだね。 調べてみようかでもいいですし。 調べてみようかでもいいですね。 いや、みどりさん、ありがとうございます。 次回の告知はちょっと次のチャプターで、 告知していこうかな。 わかりました。 本編そこで。 お任せします。 行きたいと思います。 今晩もお付き合いいただきありがとうございます。 何か問いを立てて問いにしたけど、 何かしてみようかということで、 明日を迎えられたと思います。 本当にありがとうございました。 はい、みどりさん、ありがとうございます。 ちょっとだけ音声が少し私のほうの環境かな。 途切れ途切れになっちゃってたんですけど、 7日、39回目7日終わりまして、 また次の日、8日が来た時に何かしてみようかというですね、 そんなきっかけになってもらえればなと思います。 次回、7月7日、 20時半からの放送となりますが、 ちょっとゲストのご紹介などはこの後、 チャプター分けてしていきたいと思います。 ぜひ楽しみにしてください。 では、 みどりさん、ありがとうございました。 ありがとうございました。 # 次回7月7日(月)20:30から「nanoca3周年記念」 次回40回目の7日、また3周年になりますね。 7月7日月曜日の20時30分からとなります。 ゲストお二方をお招きいたします。 初めてのリビングラボ競争を生み出す場の作り方の著者お二人、来ていただきます。嬉しいですね。 お一方は木村敦信さん、地域創生工デザイン研究所。 木村さんは、2019年かな、ギリシャテスタロニキでのオープンリビングラボデイズ、 エノール、ヨーロピアンネットワークオブリビングラボの学会でも現地一緒に行かせていただいたりとか、 同じNTTグループということでもあって、たまたま去年沖縄裏添えで一緒になりましたね。楽しみですね。 そしてもう一方は安岡美香さんですね。 この本、強調になるんですかね、初めてのリビングラボの著者お二人にお越しいただきます。 安岡美香さんは、デマックからご参加ですね。楽しみです。 2022年7月7日は1回目の7日の取り組みだったんですけども、 その時のゲストも木村敦信さんに遠隔で逆らわれていただいたんですね。 あれから40回続けて、また3周年というよいしめに木村さん、そして安岡さんにお越しいただく回、私も楽しみです。 また生放送の収録予約できましたら公開していきますので、ぜひ皆さんもお聞きいただければ嬉しいです。 次回7月7日月曜日20時30分からお待ちしております。 もっと見る #問いを立てる #nanoca #毎月7日 #移動と階級 Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇00:191.初めのあいさつhttps://www.facebook.com/profile.php?id=10008418257799532:122.毎月7日は問いを立てて問いに向き合う「nanoca」#39https://www.nikkei.com/article/DGKKZO89188430W5A600C2MY6000/?fbclid=IwY2xjawKw-NhleHRuA2FlbQIxMQBicmlkETFRU2JCTm1BYVdPZ3VpTGhLAR7BJeRZeArE7laVJPwuuFApz6xuGE51BS1lIElYUihlrfyW2YTwooRLoL18HA_aem_euUTpOYa0hIqKbm7JgbO4Q02:053.次回7月7日(月)20:30から「nanoca3周年記念」https://www.amazon.co.jp/%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%81%A6%E3%81%AE%E3%83%AA%E3%83%93%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%9C-%E2%80%95%E3%80%8C%E5%85%B1%E5%89%B5%E3%80%8D%E3%82%92%E7%94%9F%E3%81%BF%E3%81%A0%E3%81%99%E5%A0%B4%E3%81%AE%E3%81%A4%E3%81%8F%E3%82%8A%E3%81%8B%E3%81%9F-%E6%9C%A8%E6%9D%91%E7%AF%A4%E4%BF%A1/dp/4757123922コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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