TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【公開収録】「アンドラゴジー、大人の学び」今週金曜は朝5時30分「山田崇ラジオ」#31633:44 2025年6月27日 165再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次大人の学び方、アンドラゴジーの探求信州大学での学びと研究の面白さ感性工学と繊維の融合、新たな発見学び続けるためのモチベーション維持の秘訣人生100年時代、学び続ける未来像AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ おはようございます。パーソナリティの山田敬です。 山田敬ロジオ315週目ですね。 今日は金曜日の朝5時半から、はい、放送をスタートしました。 新州大学2年生、吉竹花音さん。もう1年 そうですね、になりますね。Voicy Onlineカバーもしていることで、金曜日朝やっています。今日はですね、花音さんと少し お話をしてみたいなぁということ。やっぱり金曜日だと、新州大学の授業、もともと花音さんも1年生の時に受けて いただいたのがきっかけで、こうやってオンラインカバーも持ちをするようになったんですけども 大学での学びであったりとか、社会に出てからもですね、学んだりとか実践する。 知らないことにどう出会っていくのか、はい、みたいなことをですね ちょっとお話をして、収録はすでに終わっています。 はい、本編この後です。ではどうぞ # ゲストは、オンラインかばん持ち、信州大学繊維学部2年 吉竹華乃さんです。 はい、おはようございまーす。 えー、山田敬ラジオをスタートしていきたいと思います。 えー、新州大学生医学部2年生のですね、 吉瀧華奈さんと、えー、私、山田敬で、えー、スタートしていきます。 チェックインをしていこうかな。 はい、お聞きの皆さんもチェックイン。 今ここ自分、はい、少し意識向けてですね、はい。 もし、えー、なんかお便りで書ける、 またお便り書いていただいてもいいかなと思ってます。 じゃあ私からチェックインしていきますね。 えーと、今、島根県の出雲市に、あの、来ています。 昨日、えー、豪津市というですね、島根県の自治体、約2万人ぐらいですかね、はい。 に、えー、行っていましたと、はい。 で、えー、 今日、また東京に戻ってですね、はい。 えー、仕事ですね、うん。 ちょっと移動が多いかな、はい。 あのー、島根県の豪津市は、えーと、2回目の訪問だったんですけども、 あのー、ちょっと久しぶりに行ったら、てくれき前が変わってたりとか、 あー、もうあれから8年、9年ぐらい経つとか、 っていう、なんかこう、ちょっとこう、変化を少し感じるような、はい。 一日、昨日でしたかね、うん、はい。 あーと、今日5時半スタートも、なんか、新鮮で、うん、いいなーっていう感じですね、はい。 はい、まずは、起きれた自分、えらいえらい、そんな発音書いてます。 はーい、今日もよろしくお願い致しまーす。 では、花野さんもチェックインできたらお願い。 はい、じゃあ私もチェックインしたいと思います。 皆さんおはようございます。新州大学専院学部2年生の吉竹花野です。 えっと、急になんの話って感じなんですけど、 私、寝る前に、今日は寝相よく寝ようって思ったら寝相いいんですけど、 思わないですっごい寝相悪い人なんです。 で、実家ずっと布団で寝てて、 新州大学は2年生からキャンパス変わる学部が多いんですけど、私もそうで、 1年生は松本で、2年生になってから上田で、長野県の上田で過ごしているんですけど、 こっちに引っ越してきてから、上田に引っ越してきてからベッドになって、 で、ベッドで寝るのがホテルとか以外、わりと初めてぐらいというか、 実家は布団で、1年生の時も布団だったので寝ちゃったんですけど、 全然落ちなかったんです。 良かった良かったって思ってたんですけど、最近になって落ちてきて、 寝相よく寝なきゃっていうのがベッドになれてなくなったのかなって思って、 ちょっと人の体って面白いなって最近感じているっていうのがピックインです。 よろしくお願いします。 はーい、よろしくお願いします。 そうですね、新州大学は1年生はみなさん松本キャンパスで過ごして、 その後学部が5つの地域にまたがっていて、 生員学部は長野県の上田市。 松本から上田って車でも1時間ちょっと、電車でも1時間以上かかるかな。 そうですね。 なかなか、よし行こうって思わないといけない、同じ県内の。 長野県内の中でも上田市も。 そうですね。 ベッドから落ちるってないな。 普段私もずっとベッドなんですけど。 はい、ないですね。 お、なんか今お便りが届いてますね。 はい、えいこさんありがとうございます。 昨日の夜NHKに生員学部の先生が出てましたと。 えー、何の番組してたんだろう、ニュースかな。 えー、はーい。 少し2年生になってみて、 花音さんの専門学校結構始まってくると思うんですけども、 どうですか、どんな研究しようとしてるのかな、 改めて聞いてみたいなと思いましたけど、 生員学部でどんなことを学ぼうとしてるんでしたっけ。 生員学部の先進生員感性工学科っていう学科に私は所属してるんですけど、 先進生員と感性工学ってちょっとだいぶ離れたというかもので、 先進生員はその繊維に割と特化してて、 防火服だったり、なんかそういうちょっと特殊な繊維を扱ってたり、 繊維の研究をしていくみたいな。 で、感性工学は正直あんまりいわゆる繊維にはこだわってなくて、 人の感性に寄り添ったものづくりをしようみたいな感じのコースで、 私たちの1校目までは2年生になる段階で分かれてたんですよ、そこが。 学科の中でもコースではそこ2つに分かれてたんですけど、 私たちの学年から分かれなくなって、 私的には入った時には感性工学をやりたくて入ったんですけど、 分かれなくなった結果、あんまり興味がなかったすっごい繊維みたいなとこもやることになって、 結局でも研究室は繊維をやってる先生と感性工学をやってる先生とみたいな感じに分かれるので、 結局は分かれるんですけど、 2年生になった最初は繊維いらんてって思ったんですよ。 やりたいわけじゃなかったのにみたいな。 思ってたんですけど、やってみると、 私、科学がそんなに得意じゃなくて、そういう意味ではあんまり得意ではないんですけど、 科学も高校時代で得意じゃないって思ってたんですけど、 あ、こんな原理おもろいんやっていう風になってきて、 気づいてきた? 数学とかもそうなんですけど、物理とかも、力学とかも、 受験勉強のためにやってるその辺がすごく苦手で、 記憶力があんまり良くないので、 こうやるんだよ、だからこういう結果になるんだよ、こういう方式なんだよっていうやり方がすっごい苦手だったんだなって改めて感じて、 ここがこうだからこうなって、こう考えたらいいよねみたいな、 時間としてはかかるし、ややこしい人からしたらややこしいとは思うんですけど、 うわー力学おもれー、科学おもれーって今なってて、 専門分野が入ったって言ってもなんか、 すごい誠意のことやってるな感は今あんまりまだなくて、 科学とか力学とかが、もうちょい難しくなってきたよみたいな、 自分が将来専門分野に入った時に役立つよみたいなことを、 今までの暗記に頼ったというか、受験に向けたじゃない科学とかをやってるっていう感じで、 逆に今ちょっと感性工学って先進先院いらんやんって思ってたのが由来できたっていう感じです。 いいじゃないですか。 マルコム・ノールズっていう教育の研究者が、 大人の学びアンドラゴジーっていう研究を1970年代にしていて、 まさに大人の学びってテストのためとかじゃなかったりとか、 あとは自分が学びたいから学ぶとか、 学ぶ意味を自分が理解しているっていうことを解いてるのを今聞いてて思い出して、 あとはその経験、自分の経験したことを言語化したりとか、 自分の経験したことを誰かに話すことによって、それ自体が学びになっていくっていうこと。 あとは何のために学ぶんだっけみたいなところ。 今までってさっき言ったようにテストの結果みたいなところが短期的には方向づけになったんだけど、 これからテストなくなってくるじゃんね、大人になってくると。 資格テストとか卒業とか就職でもテスト一部あるかもしれないんだけど、 これは何のために役に立つのか。生活だったりとか、 ひょっとしたら世の中の問題を解決するとか、 感性工学とかだったら何か暮らしている人、 何か作るんであればサービスを受ける人がより良い生活だったりとか、 より良い暮らしになるとかっていうための方向づけだったりとか、 あとは学び続けるためには自分が自分で動機づけをしていくみたいなことをですね、 アンドラゴジーという、あんまり聞いたことない、 ちなみに子供の学びはペタゴジーって言うんだよね。 このアンドラゴジーの5つの特徴、マルコム・ノールズのですね、 それを今聞いててちょっとこう思ったなぁ。 でもなんかこう、受けてみたらちょっと興味が出てきたみたいなものは、 ビジネスの中でも量聞きの経営ってよく言われているんだけど、 知能進化、進化っていうのは深く、専門性を進化していくっていうものと、 これが多分大学で興味のある分野だったりとか、 自分の大人になってもその専門分野はね、 しっかりと突き詰めていかなきゃいけないところがあるんだけど、 もう一つが知能探索っていって、幅広い視野であったりとか分野に触れる。 この両方が必要だよって言っているんだよね。 人って見たいものにしか興味が引かないというか、 これをやりたいから。 だから選択をしようとするときに興味あるものを選ぶんだけど、 自分がなかなか出会わないものにどう出会うかって結構意識してやっていかないと、 最初の頃って難しいんだよ。 誰かになんか紹介されたからやってみるとか、 あえて図書館に行ったりとか本屋さんに行って、 普段手に取らないものを表紙だけ見て買ってみるとか。 ひょっとしたら動画だったりとかニュースだったりとか。 自分の興味のないものに触れる機会をどう増やしていくかみたいなことも結構大切で。 私なんかはリベラルアーツ、教養みたいなもののテーマに そういったものをビジネスパーソンの皆さんにも届けるみたいなことをやっている中で、 ちょうど最近もそういった話をする機会が結構ビジネスパーソンの皆さんにもあったりとかして、 花音さんもアンドラゴジーになってきたんじゃないとか、 あとは自分が興味のあること以外に目を向けて、 それがひょっとしたら人生長いじゃないですか。 大学入学するまでは思ってもみなかった自分が実は探求したいテーマ、探求したいことみたいなものに出会って、 ここから大学卒業するだけじゃなくて、 卒業してからもひょっとしたら100歳までだったあと80年ぐらいあるじゃないですか。 この20年生きてきてくる中ではこれが興味なんじゃないか。 今の段階だと感性工学っていう一つ方向性があると思うんだけど、 ひょっとしたらこの半年とか2年生の間とか4年生の間で、 また別のテーマに出会う機会が大学という場所でもあるかもしれないなっていうのは聞いてて思ったね。 いや、だけどこれ私にも全く適応されるなと思ってて。 あ、今昭和100年なんだって。昭和っていうのがありまして。 平成生まれだよね。 平成です。 平成ちなみに何年? 17です。 おお、17年。 最近だ。 何が言いたいかというと、私昭和50年生まれなので50歳なんですよ。 昭和100年だとするとね。 今から新しいテーマにもし自分が興味を持ったら、 そうか、50年研究、探究できるんだって思うと結構ワクワクして。 今から始めてもね、50年できるって言えば。 働きながらだってできそうだし。 大学に私も関わる機会があったりするから、いろんな人に出会えたりとか、 これを知りたかったら誰に行けばいいんですかとか、 そういったアプローチできる方法とか、 働きながらでも学ぶことも学べたりとか、 いろんな人に出会いに行く機会だって作れるからね。 ちょっとこう、いいじゃん、長生きもって思ってきてるんだよね。 100歳までで50年っていう捉え方じゃなかったとしても、 例えば今から60歳までの10年だって、 なんか一つのこと、探究、突き詰めたいなって思ったら、 全然時間かけられるじゃん、とかね。 うん。 いやー、そんなことを聞いてても思ったなぁ。 大学だと周りの一緒に専学部で学んでる人だと、 高校時代なかなか会わなかった人たちが結構同じテーマで、 同じ関心で同じ学部でやってたと結構集まるじゃん。 同室化した人たちの集まりじゃん、今。学部学科とかって。 はい。 どう?自分と比べて。 えー、どう? どうっていうか、めちゃめちゃなんか、 一つのことに特化してやりたいという人がいるのか、 それとも花野さんみたいな。 花野。 これなのかもしれないなぁ。 あ、新しいものにも出会えてる、とか。 確かに、もう、僕、私は、 繊維で、こういう靴に、 ん? なんか繊維で、なんか、 医療用のサポーターを作りたいっていう目標を持ってきてる人がいたり、 なんか、靴関係のがいいって言ってる人も割と一定数いたり。 靴ね。へぇー。 確かに、あいつも革やったり、布やったりはするのかな、みたいな。 確かにっていう感じなんですけど。 そうか。 一般的に繊維っていうと、服を思い出すよね。 うんうんうん。 まあでも他にもあるのか。 お布団とか。 あ、そうですね。 あと今、私、目の前にあるカーテンとかもこれ繊維だな。 うーん。 っていう風に、これをしたいっていう人もいるのはいるのと、 ちょっとその質問からずれるかもしれないんですけど、 私、勉強めっちゃ好きなんですよ。 勉強するということが。 なにそれ。 これ、高校時代とか今までは割とねーって言われ続けてたんですけど、 変な人だねみたいな感じだったんですけど、 大学入って仲間を見つけました。 いいじゃん。めちゃめちゃいいじゃんと思って。 やっぱ、なんか、勉強っていやいややるものとか、 いいとこに、いい大学に入るとか、いいとこに入るタイミングには必要だよね、 みたいな感じでやってる人が多い中、 学ぶことが自分は好きなんで、 勉強するってことが割と好きで、 だから受験に特化した勉強が苦手っていうのもあるんですけど、 これ言うと割とみんなねーって、変な人って感じだったんですけど、 わかるって言ってくれる人がいて、 すーごい嬉しかったですね。 いいのが大学入って、 大学に入ったなーって思った友達関係です。 そうか、高校、 ある程度高校もさ、同じ学力だったりとか興味の人たちが集まってるけど、 さらに大学のって言うと、 新宿大学だと1年生の教養全般からさらに専門性に行くと、 そういった人たちに出会える確率みたいなのが、 高まっていく中で会えたっていうのはいいね。 えー、いやー。 ね、誰かに言われてやるじゃなくて、 自分が学びたいって思えるようになるには、 どうしたらいいんだろう? なんでそうなった? なんでそうなった? 吉田家? たぶん、好奇心は旺盛なタイプ。 いいねー。 で、 たぶん、これやりたい、あれやりたいをあんま否定せずに育ってきた。 一緒に。 から、分かんないことあればたぶん自分で調べたり聞いたり、 それこそやってみたりしてたし、 習い事もすっごいいっぱいやらしてもらってて。 経験。 経験。 これやりたいを無視されなかった。 から、新しいことが入った時に、 自分に入れたいって思うようになった。 うんうん。 新しいものに触れることに対しての抵抗感だったりとかがない人じゃないとちょっと、ね。 そうですね。 そういう人を周りにいるのって幸せだね。 幸せだね。環境、私なんか環境に影響されちゃうなーって。 なんかね、環境に影響されるんですよ。 なるべくいい環境に近づくために、近づくっていうのを意識した方がいいなと思ってるんですよね。 環境っていうのは物理的な環境。 図書館だと勉強はかどるとかさ、集中できるとかさ。 あとは人だよね。 隣の人もやってるからとかさ。 それにすごく自分は影響されやすいなと思ってるから。 されるんだったらそういったところを積極的に選んだりとか、 日常にどうデザインしていくかみたいなこととかもね、大切だなと思ってね。 いや、そろそろお時間になってきました。 はなのさん、今日、新宿大学の去年はなのさんを受けてくれていた地域未来論。 今日も授業があるんですよね。 今日、私がぜひ先生のお話聞いてみたいなって思っているゲストが、 他の大学の学長が来るんですよ。 山本達也さんという方で、 清泉女子大学の地球市民学部。 地球市民学部っていうですね。 地球市民学部。 その名前だけでもすごくユニークなんですけども、 元々は山本達也さんの研究テーマって、 情報通信技術を中心としたテクノロジーと社会変容。 グローバルな視点。 専門は公共政策論、民主主義論、情報社会論なんですけど、 私、お会いしたこともあって、 研究で海外に行かれたりとか、ご自身も海外に行ったりとか、 なんで授業に来てもらったかというと、2つの視点があって、 一個は松本市の基本構想の市民会議の座長だったりとか、 松本市の中心市街地の再生検討会議の委員だったりとか、 そういうのがあったりとか、 それに対して、 私、お会いしたこともあって、 再生検討会議の委員だったりとか、 松本市のそもそも市役所が作っている専門的な会議のメンバーの一人でもあるということと、 あと、山本さん、松本市に住みながら東京の大学にずっと関わっていて、 2拠点でね。 それが、地球グローバルでいろんなことを研究している中で、 地球の中で住むんだったらニュージーランドか松本だって話してて、 松本が出身じゃないんだよね。 違うんですね。 それで、自分も研究したりとかそうやって話している、 口にする機会があったりする中で、 じゃあ自分も住んでみなきゃって言って、松本に土地探して住み始めたんだって。 結構素敵でさ、地域未来論、長野県でいろんなことを活動している人たちに来てもらうんだけど、 やっと他の大学で学んでいる先生もゲストに来るっていう事業、いいじゃんっていうのと、 でもその人が地球の中でなんで松本を選んだかって話、 是非してほしいって言って。 めっちゃ気になりますね。 大学を選んだらたまたま新州大学で松本キャンパスで1年間住むって言って、知る町。 だけど、2年生以降松本に残る人、じゃない人たちもいるじゃん。 長野市とか上田市とか。 南側とかって分かれちゃうんだけど、 でも、あえて地球の中でニューシーランドか松本の二択で松本を選んだっていう、 研究者? 清泉女子大学の学長もされている人の話。 これね、是非聞いてみたいんじゃんね。 世界の中の松本をどう捉えているのかであったりとか。 うん。 そうなんですよ。 それがさ、今日75人の1年生がさ、 花野さんのさっきの話じゃないんだけど、 ちょっと違うものにも興味を持ち始めるとか。 あと、たまたま松本に来たんだけど、松本をもっとせっかくだったら知ってみたいとか。 うん。 あとは自分が、じゃあ世界の中で住むところ2つ考えていいよって。 まず、選べないじゃん。ニューシーランドの選択肢が出てこないじゃん。 出てこないです。 そういった選択肢を増やすにはどうしたらいいのかみたいなことをね、 ちょっと考える機会になるなと思って。 ねえ。 いやーだから、私がね、今日ギリギリ島根から行けるのかっていうのを張りながら自分で声をつけちゃったからなんとか。 会えなくてもオンラインでもね、来てるんですけどね。 ちょっと今日金曜日だってことと、今日の新日代の地域未来のテイスト山本達也さん。 またちょっとどんな話をしたのかみたいなところもね、来週とかちょっと振り返ってみたいなってこと。 さすがに学長はさ、金曜日ださ、5時半空いてますかって言ってちょっと誘いにくいな。 誘いにくいな。 やっぱね、歳が確か俺一緒くらいだったんじゃないかな。 達也さん。 っていうのをちょっとね、今聞いててね、思ったとこっすね。 はい、そんなちょっとこう、あっという間に時間だ。 チェックアウトしていきましょうかね。 今日は久しぶりに花音さんとの時間、朝5時からでしたが、ちょっとチェックアウトしていきたいなと思います。 整った方から。またお聞きの方もですね、ちょっとコメントなどを入れていただければと思います。 じゃあ花音さん、私の順番にチェックアウトしていきましょうか。 じゃあチェックアウトしたいと思います。 久しぶりにゲストの方がいらっしゃらないっていうので、自分が話す時間が長かったなっていう純粋な感想と、 あとちょっと山本達也さん調べてたんですけど、大学のホームページで教員インタビューっていうのがあって、 おー達也さんのね。 学生時代の思いや打ち込んだことについて教えてくださいっていうとこで、 大学4年間を振り返ってみると1年のうち4ヶ月夏休みの2ヶ月と春休みの2ヶ月は日本にいませんでしたっていうのがあって。 すーごいな。 っていう経験をした上で松本なんだっていう驚きもあって。 うんうんうん。 ちょっと本当に聞きたかったので、ぜひ来週内容聞きたいなっていうのと、 あとちょっと戻って、興味外のものに触れるみたいな、だって難しいよねって話があったと思うんですけど、 テレビどんどん見なくなってきたじゃないですか。 そうね、私も。 ちっちゃい時は部屋で何するテレビ見ようだったのが、 そんなだらだらする時間が減ったのもあるとは思うんですけど、 ゲームしたりYouTube見たり、なんかYouTubeって自分が興味あるものしか見ないじゃないですか。 そうね、リコメンドされるしね。 あ、やばい、チェックアウトに。 あ、やめちゃった。 はいはい。 ごめん、そうね、はい。 だから、テレビって自分の興味ないものを見る時間だったのかなって今思ってて、 おじいちゃんが相撲を見てたり、お父さんがボクシングとか見てたり、 わかんねえと思いながら見てる時間ってあったなっていう風に思うと、 確かにその時以上に一人暮らしになったし、他の人の興味があるものって手に入りにくくなったなって改めて、 思ったので、そうですね、本屋さん行ったりとか、 何かしらあんまそれほど学部じゃない人と喋ってみるとか、 何でもいいんですけど、 確かにちっちゃい頃以上に意識的にやらないとなっていう風に改めて思いましたっていうのがチェックアウトです。 ありがとうございました。 はーい。 じゃあ私も、はい。 そうですね、何か自らが学び始める、学び続けるみたいな、 誰かにきっかけを作ってもらうんだけど、 やっぱりこう自己主導で学ぶとか、 その学んだことが仕事にも生活にも役に立つんだみたいなものって、 すごく健全だけど、何かそうじゃない人もやっぱりいる中で、 どうしていければいいかなみたいな、 仕事の上にできてるっていうのはやっぱり幸せだなって今話してても思いましたね。 はい。あと、学生時代にね、山尾達也さんが、 1年の4ヶ月は日本にいなかったみたいなことができるのって、 やっぱり学生時代だよなと思って。 うん。 私も今5歳と2歳の子供にね、そういった機会をどうすればこう、 花野さんが何かご自分の中で、 いろんなことの選択肢を与えてもらったみたいなことだったりとか、 自分がやりたいってことを応援してもらえたみたいなところをちょっと、 私もどう親としてできるかなっていうところがあって、 去年もだから海外4歳でも連れてってみたりとか、 4歳、2歳してた中で、 今年はそうだな、決めたことがあるんだ。 9月に万博に連れて行こうって言って、 予約したんで、 何年に1回だしね、世界の人たちのきっかけが見れるんでね、 どのくらい回れるかっていうのを扱ったりするんだろうなと思って、 まじ大変、調べれば調べるほど大変なんだけど、 海外に行くよりはまだマシだと思って、 頑張って万博行こうかなって今、子供と一緒に思ったところですね。 でも達也さんの話、今日ちょっと聞いて、 また少し話ができたりとか、 達也さんと一緒にこうやってボイシーでも話し機会が作れたらなって思いました。 はい、ありがとうございます。 はい、お付き合いの皆様ありがとうございます。 コメント、エコーさんから頂いてます。 あ、これは繊維学部の先生の話ですかね、読み上げます。 所さんの番組に出てたんですが、 繊維?はてだはてだということでコメント頂いてますね。 所さんの番組ちょっと調べてみたいなと思いますね。 はい、では羽田さん、今日もありがとうございました。 315週目ですね。 まだ金曜日の朝6時ですね。 今日も良い金曜日を、そして良い週末を、皆さんありがとうございました。 いってらっしゃーい。 もっと見る #山田崇ラジオ #信州大学 #オンラインかばん持ち #繊維学部 #清泉女子大学 #江津市 Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇00:511.初めのあいさつ32:532.ゲストは、オンラインかばん持ち、信州大学繊維学部2年 吉竹華乃さんです。コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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