TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【反転学習ラジオ】「大学でどう使う?学生はどういかす?」サージスキリング時代の生成AI最新トレンド27:14 2025年7月23日 46再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次生成AI時代のスキル習得、大学生はどう対応すべきかAI活用:具体的な手法と哲学的問いとの葛藤学生のAI活用能力向上に繋がる4つのスキルとはAIと教育の未来:新たな可能性と課題AIの日常利用:親子で楽しむ活用事例AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ おはようございます。パーソナリティの山田敬信です。 反転学習ラジオイベントに登壇いただいた、また私もパシリテーターとして登壇しました2人がですね、イベント5をですね、振り返るラジオとなっております。 イベントは2日前ですね、サージスキリング時代の生成愛、最新トレンド、大学でどう使う、大学生はどう生かす、こちらのイベントが既に開催されております。 サージスキリングというキーワード、サージというのは急増とか急進という意味を持ってですね、このサージスキリングは特定のプロジェクトやタイミングで必要となるスキルを短期間で集中的にですね、学んでいくという、まさに今ですね、生成AI いろんなサービスだったりツールだったりとかですね、情報があるので、この波にですね、どうやってこう自分自身学び続け、学び始めて、学び続けていくのかというところをですね、少しテーマとしながら、大学生がですね、の視点からどう見えているのか、どう使っているのかということをですね、イベントの方ではお話をしました。 今日はその登壇した2人でですね、この後振り返りをしていきたいと思います。はい、この後です。どうぞ。 # ゲストはイベントに登壇いただきました鳥取大学4年 有賀桜春美さんです。 はい、それでは反転学習ラジオをスタートしていきたいと思います。 まず、7月21日、月曜日に開催されたサージスキリング時代の生成AI最新トレンド 大学でどう使う?大学、学生はどう活かす?に登壇いただいたアール・ガ・ソウミさん。 今日、ゲストにお越しいただいてます、ソウミさん。 よろしくお願いいたします。 簡単に自己紹介をしてからいきましょうか。 はい、アール・ガ・ソウミと申します。 鳥取大学農学部4年生で、大学では外山を対象にした勉強をしております。 鳥取に今住んでるんですけど、3拠点くらいで活動して、ちょうど三地域教授って言ってもいいんじゃないかと、 この前、八地域教授のイベントに参加して思ったんですけど、 東京の方では教育系のベンチャーで、インターンというか、授業に関わらせていただいて、 たまに東京にも移動して、結構移動がキーワードな人間でもあります。 前回参加させていただいた流れで、今日は振り返りができるということです。 朝です。楽しみにしております。よろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。 ということで、90分のイベントに登壇いただきまして、 特に後半の部分かな、大学でどう使ってるかみたいなところを話をできればなと思っているところですね。 早速ですけども、曽根さん、まずイベントありがとうございました。 こちらこそありがとうございました。 全体を通してでもいいんですけども、まず感想を一言いただこうかなと思いますが、いかがでしたか? ありがとうございます。 そうですね、難しかったです。 うん、難しかった。 何が難しかったかっていうと、すごい学びだったんですけど、 AIと教育っていうテーマでも、いろんな切り口でもっと語れることがあるんだなって思ったっていう話なんですけど、 今回の話は結構、AIかける具体的な使い方みたいな教育のどちらかというと手法的な話ができた。 一方で、やっぱり哲学的な話もたくさん議論されると思うんですよ。 存在としてのAIみたいな。 なので、私は結構、校舎で考えてたというか、事前に。 哲学的な方で考えていたんですよね。 AI時代に生きる私たちがどういうスキルを身につけるべきというか、どうAIと対峙していくみたいなのを考えてたんですけど。 確かに手法の方で話していくときって、哲学的な方が対決していくんじゃないかと。 自分自身が一段上がったというか、自分自身も今どんどんアップデートされているAIに追いつけている感覚が全くなくて、 どう向き合っていったらいいのか、どう使っていったらいいのかっていうのが結構わからなかったんですけど、 一旦そこに食らいつけたような感覚があって、すごく学びでした。 まずは難しかったというところから入りつつ、具体的な使い方とどう向き合っていくんだっけという2つの視点でまずは捉えてくれたなというところの中で、 具体的な使い方みたいなところの情報量が前半多かったところが、難しいという表現なのか、 私は追いつけないっていう感覚。 一歩は触ってみたりとか、もうちょっと詳しく説明聞けば、こういうことができるんだ、こうなってるんだっていうのはわかるなと思っているんだけど、 今、いろんな作る人だったりとか活用する人がある業界という言い方がいいかわからないけど、取り組んでいる人たちがいるのと、 かつそこに生成代自体が入ってくることによって、開発自体も早くなってくるし、できてきているっていうところに、 やっぱり私も追いつくのはこれは大変だぞっていう漠然とした不安があるなっていうところがあって、 その辺りを難しかったっていう表現でお話しているんじゃないかなって、勝手に推測して聞いてました。 ありがとうございます。 確かにそうですね、それもあります。 私は単純にどう話せばいいかわからなかった、めちゃくちゃ初歩的な難しかったのもあったんですけど、 逆に山田さんはどうでしたか、あの時間を。 私は意外と、自分があんまり刺さると思っていなかった話が刺さっているような感覚を抱いてて。 どのあたり? ちょっと文言を忘れちゃったんですけど、ちゃんと使わせた方がいいみたいな、学生に使わせて、タフに考えさせた方がいいみたいなくだり。 分かりますか。 講師の浜本龍太さんが、学生の期待値の話もしてたじゃないですか。 大学の先生が学生に対してもっと求めていいというか、具体的に言うとなんだろうな、 私なんか先生使ってみようよみたいなのをどこかに必ず入れなきゃいけないなっていう姿勢で向き合おうとしてるんですっていう話をした中で、 浜本龍太さんは、いやいやいや、作れるでしょ、いろんなものみたいな。 使うを超えて、表現の仕方でいくと、自転車に乗れるようになりましょうじゃなくて、自転車作れるようになりましょうだって。 問いというか、心意の設定できるよねみたいな話をしていたところのあたりかな。 学生に対してもっとその、なんだっけな。 だから、もっと使うの先というか、そういったところまで踏み込んでじゃないけどね。 それが、私も浜本龍太さんも大学で特任というような立場で関わっている立場がある視点でどうかっていう。 それもだいたい1年間で大学生が取れる単位とかって、どのくらいも最大取ろうと思えば60とか80取れるのかな。平均40くらい。 学生から見ると、1週間いろんな授業に向き合える。 でも私たち特任は週に1コマとか、ある特定の学生に毎週向き合うっていう立場からすると、 今回の大学っていった中で、総務士さんの方がいろんな授業を受けてたりとか、周りに学生がいたりとかするから、 大学生が大学でどう使っているのかみたいなところは、私たちよりも視点が広いんだろうなと思っていたので、今回登壇をいただいたっていうところだった中での、 もっとやっぱり、向き合い方というか使い方みたいなのを買っていかなきゃいけないんだろうなみたいなことを聞いて感じました。 そんな振り返りなのかなっていうところ。 うーん。 なるほど。 なんか、これ私の癖なんですけど、終わってからまだ1日半ぐらいしか経ってないじゃないですか。 生活とか行動って変わりました?なんか。 えー。なんか具体的には変わってない。 この前のイベントに参加する、ちょうど前にご飯食べた友人がいて、その友人に話してたんですよ。 てかその友人とちょっとディスカッション的なことしてて。 えっとそれはイベントの前? イベントの前です。 で、そのイベントに参加するっていうのをいうがてら、AI使ってるみたいな話をして。 その友達には、自分が参加してどう思ったかっていうのをめっちゃ長文で送りました。 えー、それ教えてよ。 あの本当にあの、さっき、私が冒頭に言った話、そのまま同じような話なんです。 キーワードとしては、あのおっさんがおっしゃってた、車を使う人に留まらずに車を作る人になりましょうっていう話で。 はいはい。 なんかその話を言語化うまくできないんですけど、そのレベルの話がこれからされていくんだって思ったのが、私は知れてよかった。本当だったんです。 なので、なんかこう、 で、そのあの4つ、浜本さんがおっしゃってたと思うんですよ。学生がするべき能力開発。 はいはいはい。 私あれを書いたノートを今どこかに放出してしまったんですけど。 うん。 あれで具体的にプロンプト力を上げる、インプットの質を上げる。 はい。 あの、ローレータ、ラマの現場の。 リアルボイス、うん。ネットに落ちてない現場の声大切だよねっていうのもね。 はい。 4つ目。 あ、ごめんなさいちょっと4つ目忘れてしまった。 うん。 あれを具体的に聞いて、その質が上がったことを具体的になんとなくやり方を知ったので。 一旦こうしていけば使うよ、使えるようになるの。 実践を交えていけるんだなっていう気づきがありましたね。 うん。あ、でもなんかあの、誰かに喋ろうという前提を持ってメモしておくとか。 例えばなんかこの反転学習ラジオってあの、後で喋るよって自分の中で決めておくと。 うん。 インプットしている時間帯がやっぱり変わってくるなと思って。 うん。 スパルタ力じゃないかな4つ目が。 あ、スパルタ力です。指示力。 指示力。これだからプロンプト力を上げるにも近いと思うんだけど。 そうですね。 うん。何を書くかっていうことと、実際にあの、なんかアジャイル対話って私たちは、あ、私は言ってるんですけど。 何回かこう指示をこうしていったりとかする。 うんうん。 うん。 はい。なんかスパルタ力っていう言い方をしてたかな。 うん。 上司力っていう言い方もしてたかな。 はい。 あ、なんかこの指示を出すっていうね。 はい。 4つはこう、エアーに関して高めるスキルっていうのを学生には少しあの、話をしたいっていうところで。 プロンプト力を上げる1位。 2つ目がインプットの情報の選定力と。 で、3つ目はリアルボイス。 ベッドに落ちてない現場の声を大切にしていくっていうことと。 あとはスパルタ力となんか上司力っていうことね。 うん。 これなんか学生だけじゃなく、別にこれ学生っていう種語じゃなくても。 おそらく浜本瑠璃さんはビジネスパーソンにも、もちろん通じるものなんだろうなっていうのはね、聞いてても思いましたね。 うん。 なるほどね。 はい。 実際そのプロンプト力みたいなのってAIを使っている中で上がったと思いますか? 自分? はい。 えっとね、あ、はい。 私もあの、なんか何たら式とかっていう、なんか復活式とか、いろんなこう、プロンプトのこのスタイルがあるよみたいなことを浜本瑠璃さんも言っていて。 なんか、一つそれをまずは覚えて、どれかでやり始めるっていうことをやってるんですけど、結論、私あんまり上がってないなと思ってて、自分のプロンプト力。 うん。 いや、というのは、覚えていれると二つのことが起きていて、結構あの、反応が変わる、変わってきてるなと。 なんかおそらく性能の問題だとかっていうのが一つと。 あと、なんかこっちが入力したものを今度覚えてくれるようにもなってきてくれているので、規格的なんか求めてるものが返してくれやすくなってきてるなっていうのと。 あと、私はなんかこの2点目、3点目みたいな、あ、違う違う、そうじゃないって言って、最初結構ライトに入れて、そっからこうフォーカスしていくというか。 いや今の60点だから120点にしてとか、文字数具体的にこうしてとか、いや相手はこれだからこうしてみたいなのを結構対話で、特に音声入力で入れるようにしてるんで、本当になんか人と対話するような形で。 まず、ざっくりこれお願いって言ったらこう返ってきて、うーん、違うなーってもう言うもん。 何が違うのかなって頭の中に浮かんできていることをそのまま話すようにしているんで、かっちりなんとかしきってプロンプトを磨き上げていって、1回入れて1回出てくるみたいなことの力は、私自身はちょっと上がってないな。 だけど何回かやり取りする中で精度が上がっていくなみたいなのを、結構音声入力でやっているっていうのは現状ですね。 面白いですね。 うん。 AIの性能が上がっていくと、いやどうなの、ちょっとサムポジションがきついみたいな。 ディスクしたことが。 あとなんかね、あれこれ正しいの?とかって思ったりとか、そのまんま聞く。 へー。 あとこれよくしたいんだけど、何聞けばいい?とかっていうのを聞いてみるとか。 まずだから、アウトプットが出てくるじゃないですか、何かインプットすると。 それを見てパッと自分の中に出てくる言葉をそのまんま入れてみるっていうね、こともやってるなー。 やっぱり明確な性じゃなくてもAIが察してくれるというか、理解してくれるようになっていく。 あとなんか2つぐらいで比べるようにはしてるな。 ツールですか? ツールをね。 私はチャットGPTとG22と、あとエクサベース、あとはジンスパークか。 そのうち、いつも2つ立ち上げておいて。 グロックも、グロックの3を使っているんですけど。 なんかそれは浜ちゃんも言ってたよね。グロックはようやくしたがるみたいな。 しがちみたいなこと言ってたんで。 それを見ながらね、判断したりとかしていますね。 どっかのタイミングで使い始めて慣れてきた人と、これから使うっていう学生ともまたちょっとやってくると、注力するところって違うだろうなって思いますね。 確かにそうです。 あっという間に時間になってきているんですけど。 でもちょっと振り返りのね、反転学習的に。 やるって決めてイベント自体もやっているので、振り返りたいなというのを。 まずは朝7時から参加いただいて。 最後少しここまで話してみてのチェックアウトを。 そうみさん、私の順番で一言ずつ。 はい、いいですか。ありがとうございます。 ありがとうございます。 結構私の癖なんですけど。 とびきり新しい情報というか、自分にとって角度が変わるようなものに出会った時に、処理するのに結構時間がかかるタイプで。 なんでそれってこう、そのイベントは一つの点ですけど。 それが1ヶ月経って半年経って1年くらい経った時に、めちゃくちゃ熟成した形で自分の中に入ってくるんですね。 私このAIについては自分が向き合っているのが一番最初のいいの点だと思ってて。 これを知った自分、今回の気づきを得た自分の行動がきっとこれからちょっとずつ変わってきて、多分1年後とかは全く違う世界が見えていると思うので。 それはすごい楽しみですね。 でも一方でその処理が全く追いついてないので。 振り返るってすごい大事だなと思いつつ、全く言語化して振り返れないっていう葛藤の中にいました。 でも振り返って、話して振り返っていただけて本当に嬉しいというか、自分だって今すごい大事な時間になっているんだろうなと思っておりました。 ありがとうございます。 じゃあ私もチェックアウト。 私はね、浜本竜太さんの作る側だったりとかもっと上げていこうぜ、学生に対しての期待値っていうのと、 あの時聞いた時にも、ああそうかと思ったのが、私どっちかっていうと、浜本竜太さんはCSIの会社のCEOじゃないですか。 もっとね、「何それ?」みたいな人たちにも会ってるんですよ。 まだ全然インストールしたけど使ってないみたいな。一回使ったけど。 日常の中の時間の使う割合がまだまだ増えていった方がいいんだろうなみたいなところに関心があるなと思っているんで。 もっともっと使うっていうところから、使ってみると面白いなって。 で、そこから自分でこんなことができるじゃんとか、これ作れるんじゃないっていうところまで行く。 そこまで行く人を、もうちょっと私は一緒に何かやっていきたいなっていう関心が自分の中にあるなっていうふうに気づいた。 だから、頂点を逃していくというよりは、どっちかっていうと裾野をもっとちょっと上げていったほうがいいんじゃないかなと。 なんでそう思ったかというと、差が広がり続けていくなっていう感覚がある。 この月一の勉強会であったりとか、毎週ハンマーモトリッツさんと話をしていると。 これが自分の関心でしたね。 でも、それは私は両方をしっかりと押さえておきたいなって。 離れていっているっていうところに、格差が生まれ始めているんじゃないかっていうところに自分は関心があったので、 ちゃんとトレンドを押さえつつ、まだ全く触ったことがない人とどう繋げていくのかなみたいなところにやっぱり興味がある。 それは大学が場としてはできる場なんだろうな、私ができる立場でもあるしっていうところを感じましたね。 はい。チェックアウト以上です。 コメントをいただいております。 横山Xさんからですね。 山野さんがAAを使っているのをお子さんは見ているんですよね。お子さんの反応はどうなのか。 気になりました。ありがとうございます。 はい。私は6歳の長男、タタ君と一緒に使ってますね。 一番はね、質問されて難しい質問されたら、チャットGPTに聞いてみようって言って音声モードにして。 特に車でドライブしているときにやりますね。 タタ君もGPTに聞いてみようって言うようになってきたりとか。 この前なんかはエチゼンクラゲ見せてって言って。 動画じゃなくて画像画像って言って。 やりとりをしてるんで。 検索をパソコンはまだ持たせてないんですけども。 音声モードにして。 声で自分が言ったことで。 アウトプットはまた選べるじゃないですか。 これが一個の使い方。 あとね、しりとりが大好きで、しかも国名のしりとり。 本人は国旗しりとりって言ってるんですけど。 それをチャットGPTを入れて3人で。 車の中でやってますね。 まだね、うんで終わる国名を平気で言ってくるから、2人で笑ってて。 ダメだよ、アルゼンチンはダメだよって言って。 うんで終わったらダメって言って。 やっぱり学習しないと。 でもそうすると、調べると答えが出てきて。 それで探してチェックもできるんですけども。 実際にやっぱりチャットGPTが話してくれた国名なんかが それ知ってるアフリカだとかってやりながら。 こんな使い方してますね。 えいこさんありがとうございます。 いまいネイティブ世代ですね。 そうで本当にね。 当たり前になってくるんでしょうね。 なるべく使ってる姿見せたいね。 そういった意味ではね。 はい。 ありがとうございました。 ということで、 イベント。 オンラインのイベントですね。 サージスキリング時代の生成最新トレンド。 大学でどう使う学生をどう活かす。 登壇いただきました。 あれからそうみさんに振り返りということで。 お話いただきました。 そうみさんまた何か機会があったら声かけますね。 はい。 ぜひよろしくお願いします。 勉強していただきたいと思います。 ありがとうございます。 では昨日皆さんもありがとうございました。 ありがとうございました。 もっと見る #山田崇ラジオ #信州大学 #オンラインかばん持ち #反転学習ラジオ #鳥取大学 Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇01:211.初めのあいさつhttps://base.timewell.jp/events/f84a455f-4830-409c-abdb-de4e062d9111?visit_id=KQV1ZWku_Pc1cZSTOK3Jr&ref=user_2thxeZf9usBTc1Pyr1o8RINCabh&source=x25:542.ゲストはイベントに登壇いただきました鳥取大学4年 有賀桜春美さんです。コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
【朝6時の6分思考】#386「好きとの掛け算」#苦手分野との向き合い方 6分・9月12日・ 12再生AI目次苦手分野を認識するメタ認知の力苦手から離れる勇気と向き合う知恵日常の苦手タスクを「好き」で克服気分を高める「リソース」の探し方苦手分野を乗り越えるマインドセット
【公開収録】「オデュッセイア」毎週金曜朝7時「山田崇ラジオ」#387 10分・9月11日・ 15再生AI目次9月11日公開!注目映画「オデュッセイア」クリストファー・ノーラン監督作品の魅力全編IMAXカメラ撮影による映像体験「オデュッセイア」鑑賞前の予習情報ノーラン作品を深掘りする情報源
【朝6時の6分思考】#385「アジェンダの共有」#会議を早く終わらせる術 7分・9月8日・ 5再生AI目次会議30分原則!終了を早める事前準備Amazon流会議術に見る効率化の極意Amazon発!ピザ2枚ルールで会議を活性化オンライン会議を成功させる時間設定術長引く会議を救う「原点回帰」の一言
【鼎談】ゲストの村松旺宜さん(むらまつ酒商類7代目)と7日に問いを立てる「nanoca」#55 38分・9月7日・ 27再生AI目次新橋の老舗酒商7代目と「問い」の魅力ビキニとピチピチギャル?予測不能な自己紹介子ども独立後、夫婦の時間どう過ごすか?問いと行動が紡ぐ「愛は動詞である」の真意新橋の屋上で再会!「ワインなのだ#7」の魅力
【朝6時の6分思考】#384「ダッシュできるように」#後期のスタートダッシュ 7分・9月5日・ 10再生AI目次"常に全力" 後期スタートダッシュ論VUCA時代 計画はなぜ通用しないのか?ポール・グレアムが語る考える行為の未来選択される運動 AI時代を生き抜く身体本当のダッシュを可能にする"準備"とは
【公開収録】「NTT初対決」毎週金曜朝7時「山田崇ラジオ」#386 9分・9月4日・ 20再生AI目次「NTT初対決」の興奮と新たな発見歴史的対決で見せた応援の感動都市対抗野球 応援選手制度の驚き歴史的一戦、NTT西日本が掴んだ勝利注目講演:進化志向著者との出会い
【朝6時の6分思考】#383「2019年6月29日」#転職を決めた瞬間 7分・9月1日・ 15再生AI目次キャリア転換の引き金となった内なる問い公務員としての行動と発言のギャップ本と第一子誕生で芽生えた決意「かっこいいお父さん」になるための問いギリギリの決断、退職願い提出の瞬間
【朝6時の6分思考】#382「自分に優しく、人に優しく」#8月振り返りと目標 6分・8月29日・ 16再生AI目次思わぬ怪我と1ヶ月のサンダル生活杖で変わる街の見方と新たな気づき不便さから学ぶ優しさとユニバーサルデザイン「頑張るために休む」スケジューリングの極意怪我を越えて見つめる自分と未来
【公開収録】「学習する組織」毎週金曜朝7時「山田崇ラジオ」#385 13分・8月28日・ 28再生AI目次怪我からの回復と東京での日々「コクヨム」読書習慣化への挑戦「学習する組織」への挑戦と工夫習慣化を促すX投稿と参加者交流プログラムで広がる意外な繋がり