TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【公開収録】「信州大学 地域未来論とは」毎週金曜朝6時「山田崇ラジオ」#32138:40 2025年8月1日 26再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次地域未来論の魅力を徹底解剖大学生と50歳編集者の1年オンラインかばん持ちの意義とは学生の気づきから生まれた学び新たな出会いを生み出す秘訣AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ おはようございます。パーソナリティの山田敬です。 山田敬ラジオ321週目放送となります。 8月の1日ですね、毎週金曜日に新宿大学で授業を担当しています。 今年の前期は地域未来論、去年までは地域活性化システム論という名前でした。 今年は70人近くの方が受講してくれて、ほぼ全てが大学1年生ですね。 今日のゲストは、新宿大学2年生の吉竹花音さん。 去年のこの授業の受講生で、その受講からきっかけでオンラインカバーのメッチをしてくれました。 いやー、ですので吉竹花音さんとは1年になるんですよね。 ということは、去年の授業が終わって1年経つ。 そして今年の4月から始まった地域未来論が4、5、6、7、4ヶ月経つということなんだな。 少しですね、毎年大学1年生と授業で向き合える機会があるんですけども、 私がこのオンラインカバー持ち、この山田孝司ラジオって何で始めたんだっけ、 どういう時間にしていきたいのかなというところをですね、 今日は話してみたいなと思っております。 この後です。どうぞ。 # オンラインかばん持ち、信州大学繊維学部2年 吉竹華乃さんです。 おはようございます。山田敏です。 山田敏ラジオ321週目ですね。 チェックインを始めていきたいと思います。 今日は、静小大学2年生、生意学部、吉瀧華奈さんをお越しいただいてます。 華奈さん、よろしくお願い致します。 では、チェックインいきましょうかね。 お聞きの皆さんもチェックインお便りなのでですね、 少し書ける人は書いてみていただければなと思います。 じゃあ、整った人から、今日は華奈さん、私の順番でチェックインしてみようかな。 はい、じゃあチェックインしたいと思います。 皆さん、おはようございます。 静小大学生意学部2年生の吉瀧華奈です。 今、大学はめっちゃテスト期間ということで、半分ぐらい終わったのかなぐらいの、ちょうど真ん中ぐらいなんですけど、 ちょっと重たいのが終わったので、講習を参加できるなっていう、参加させていただいてます。 1年生の時よりも重くて、どの教科もすごいテストなのが大変だなっていうのが最近感じていて、 昨日、材料料理企画、物凄りのテストがあったんですけど、思ったより難しくてみんな屍のようになっていて、 やればいいなぐらいの子たちがいっぱいいる中、ちょっと正体が悪いなっていう感じのやつで、 でもテストあるんで頑張りたいなって思います。お願いします。 はーい。ではチェックインしていきましょう。 私、チェックインしていきます。はい。 今日8月1日ですね。 7月が終わった。無事に終わったっていう、ほっとしているのが今の気持ちですね。 7月は乗り切れるのかなってぐらい始まった時には、スケジュールが立て込んでいて、 調べてみたら公演を22公演していましたね。 島根県、京都高知、鳥取、埼玉、 で、あとはオンライン、さらには新集団編学の授業もあるっていう形で、 移動もあって、かつそのあいまいまいオンラインで公演ができたりとかできるようになってきているんで、 なんか1ヶ月前、東京のたった1ヶ月なんだけど、 その差分というか、少し振り返ろうとしているのは8月1日という日付だからかな。 7月1日の頃の自分と今の変化みたいなのを考えようとしている自分がいますね。 あと今日が1月1日から数えると213日目。 これも1月1日の元日からXでリベラルアーツ思考とハッシュタグをつけて、 ずっと偉人の皆さんのリベラルアーツな言葉を引用して投稿していて、 そこでハッシュタグでリベラルアーツ思考と日付と今日の元日から数えて何日目かっていうのをハッシュタグに掲載していて、 すべてせいせい合いで投稿をつくっているのを続けているんですけども、 何日目って書いておくと、1月1日から見たら213日目。 7月1日から考えると1ヶ月が経っているっていう形で、 少し記録をしてみるとこの1ヶ月とかここまでの7ヶ月みたいなところ、 振り返りができたりとかどうだったのかなみたいなところを考えるきっかけにもなるなって思ってますね。 日付付けでないと1月1日から数えて213日目だって、 普段は全く考えたことなかったんだけど、 何かちょっと意味が出てくるなっていうことを感じています。 今日もよろしくお願いいたします。 ちょうど花音さんと出会ったのが去年の新州大学での1年生の授業。 当時は地域活性化システム論という授業名でした。 今年度から地域未来論という授業名に変わって、 ちょうど先週の金曜日に最終講義が第15回終わりました。 地域未来論、地域活性化システム論だったときからそうなんですけど、 テストがなくてですね。 その代わり出席をして気付きを書いて、 なんでその気付きなの?みたいなところを書いてですね。 テストいただくというような形で。 ちょうど終わったところなんですよね。 そう考えると、花音さんとボイシーを始めて1年くらい経つなっていうのも今日感じているところですね。 テスト期間中、少し先週はテストに集中するということだったりとか、 ゲストとのやり取りを毎週金曜日の朝、今は6時からこうなっているんですけど、 今日は花音さんに1年経ちましたねっていうことと、 このボイシーどうしていけばいいかな?みたいなところを聞いてみたいなと思いました。 というのが、何回か曜日を変えたりとか、 ゲスト呼んだ方がいいよねとか、 そもそもオンラインカバン持ちも何回か変わってきたりとかしていて、 私自身もこれなんで始めてるんだっけ?みたいなところとか、 そんなところを改めて、8月1日というちょっとした区切り授業が終わった、 また去年の授業から1年経ったみたいなところで、 少し考えてみたいなというのが、私の今日の感覚でしたね。 花音さんにも少し考えていただく時間もとりながら、 地域未来論の最後の気付きがちょうど出てきて、 私も少し見ていたところだったんですけど、 最後の授業は去年の地域化・世化・システム文と同じ手法で、 90分の授業なんですけど、 ワールドカフェというテーブルを4人1チームで島にして、 雑誌が置いてあって、ペンがあって、 何回かに分けて、1人だけテーブルに残って、 3人が別々のテーブルに行ってというのを、3回くらい繰り返して、 行った場所で感じたことなども、 喋るコミュニケーションと、あとは書く、雑誌に書く、 そこでどんな話がされていたのかということを、 席が変わって次に来た人が、雑誌を見ると、 ここではこんな話をされていたのか、 ここに座った人ってこんなところに関心があったのかということが、 見れるような形で、ワールドカフェをやってきたんですよね。 ワールドカフェを最後にやった時のテーマが、 全15回の講義で、特に印象に残ったゲストは誰ですか。 毎回ゲストが来る。 なぜそれが印象に残っているんですかということを、 最初ディスカッションいただいたんですよね。 その最後に、 今日このメンバーで話してみたいこと、やってみたいことというのを、 A4の紙に書いてもらって、 ユニットチームで座っている中で、 一つ選んで、それを最後はディスカッションする。 これはオーナーシップって授業の中でも言ってたりとか、 私は圧倒的当事者意識っていう言い方もしてるんですけど、 自分ごととして考える。 今回地域の未来についてなんですけど、 15人のゲストの方に来ていただく中で、 どこが印象に残っているかということを話した後に、 自分がこんなことを関心を持って話したいというようなことを書いてもらったんですよね。 各チームでどんなことを選んだっていうのを、 テーブルがたしか19テーブルあったのかな。 違うな。4人1組。 17か。70人近く。 でも私結構最後にこんなことを話してみたいっていうような形で、 テーブルの中でもちょっと発表された中で、 どうしたら最初の1人になれるかという問いとかですね。 美しさとは何かとかですね。 結構いろんなゲストの方が来る中で、 みなさんが感じていることが、 おそらく1人として同じことを書いている人はいない。 これが多様で、 1つのインプットを聞いても、 みなさんが普段感じていることとかってやっぱ違って、 その違いからさらに学び、 気づきが得られるなっていうことを体感していただく授業として、 ゲストの方からのインプット、 自分たちのアウトプット、 自分たち同士のアウトプットから新たに気づきを得るみたいなことをですね、 作りたいなと思っていました。 例えば他にはですね、 魅力的に感じる授業に必要な要素は。 これなんかは魅力的に感じたゲストの方たちを話した中で、 もっとその要素って何なのかとかですね。 あと、この授業を受けて自分変わったなって思うことはとかですね。 結構15回の方を呼んで、 あとは何だろうな、 全15回の講師の方を集めて対談をしてほしいとかですね。 こんなことをですね、みなさん書いてくれてたんですよね。 いや本当に、 私この山田敬ラジオを始めたきっかけであったりとかにも、 結構思い出すきっかけにもなったなと思ったのが、 私が今50歳で、大学生は18歳。 毎年、私は1歳年を取るけど、 大学に入学する人の年齢は18で変わらない。 ということが11年続いているんですよね。 私当時は39歳と18歳。 それがですね、毎年たが開いてくることに対して、 何か向き合い方を少し意識しないと、 ちょっとこの世の中に対する見方みたいなものが、 ひょっとしたら違ってきているんじゃないかということを考える。 考えるんですよね。 ですので、こうやって、 例えば同じ授業を見ているはずなんだけど、 オンラインカバーマッチの大学生はどう感じていたのかであったりとか。 もっと言うと、1週間でいろんな出来事が世の中であって、 それって日経新聞とか見ると、記事は女物を見ることができるんだけど、 どんなことに関心があるのかであったりとか、 どんなニュースに関心があるのかみたいなところって、 ちょっと聞いてみたいなというのが、 結構山田隆ラジオを始めたきっかけでもあったなあと思ってですね。 何かこう、 もともとこのオンラインカバーマッチも私の授業に参加した学生が参加してくれたりとか、 これ新州大学に限らずなんですけど、 あってですね、 ちょうど先週の金曜日に地域ニュースが終わって、 皆さんの気づきだとか、 こんなことをこのメンバーと話してみたいってことを書いてもらっている中で、 これ私も聞いてみたいなみたいなことをちょっと振り返ってみているところですね。 他にも、小さな村の村おこしの手伝いしたいとかですね。 すごく、なんでそう思ったのかであったりとか、 でも小さな村だから手触り感があって、 ひょっとしたら自分がやったことに対するインパクトであったりとか、 そういうものというものがすぐにわかって、 っていうものだったりとかするんだろうなと。 他には、人を触発するものってなんだろうとかですね。 一番印象に残っている言葉は何とかですね。 考え方の変化ってあったとかですね。 こんなことをですね、書いてくれたのを少し見ながら思ってたところですね。 あとで改めて、花野さんと山田孝司ラジオ一手にやってきている中で、 この時間ってどうだったのかっていうことと、 どんな場になっていくといいのかなみたいなところを、 花野さんの視点からも聞いてみたいなっていうのが、 今日話してみたくなったことですね。 そうですね。 今まで高校生とかだったりっていう時に、 もちろん考えたことがないわけではないんですけど、 自分がどうしたらいいんだろう、自分がどう思うんだろうっていう、 自分に焦点を当てた思考ってそんなにしてこなかったなって思ってて、 したいこととかは私もあったんですけど、 深く考えるはないなってなかったなって思うと、 このラジオで、 それこそこのラジオに参加してどう思うって、 どう考えても自分視点じゃないですか。 みたいなのを考える時間が増えたなっていうのは、 私の中で大きいことかなっていうのはあるのと、 あとやっぱゲストの方のお話を聞くのは、 最初から私大人の話を聞くのが好きっていう表現がすごいしてると思うんですけど、 自分視点の思考が大事なというか、 自分のためにもなるなっていう一方で、 聞くのが好きだなっていうのもあるので、 ゲストの人の話を聞いて、それを自分ごとに、 みたいなのをもっとできるようにやったらいいんだろうなっていう風に思います。 聞いて、わーって終わっちゃう時もたまにあるので、 もし自分ごととして捉えてみたいな話ができたら、 もっとゲストの話も、ゲストの方の話も、 何だろう、ためになるという形になるかわからないですけど、 かなとは思います。 なるほどね。 いや、そうね。 私、地域未来論、何人かゲスト講師呼んでるんですけど、 2つ返事で来てくれる人が多くて、 もっと言うと、言い合い文を作って、 お時間いただいて説明して、 理解してもらって、 じゃあ行きますっていうのやりとり一切してなくて、 この日空いてますか? 授業で話してくれませんか?って言ったら、 何かわからないけど多分山田さんが新宿大学でやっていることなら、 また林安人さんと大嶋雅之さんと、 やり続けていることをちょっと知っている人だったりとか、 あとは大学の中で1年生にどんなことをやっているかって知りたいとか、 本当に向こう側が想像をふったにしてくれて、 2点会えば行けますよみたいな形で来てくれると。 ただしっかりと対面で授業の前に、 1時間20分くらい授業時間を取るんですよね。 授業開始の1時間20分前に教室に来ていただいて、 改めてこういう授業ですっていうのを直前に話す。 結構これ大切で、 忙しい方とかだと、 1ヶ月前に聞いてもその記憶自体が薄まってきたりとか、 あれ何だったっけって思い出すのにやっぱり時間がかかる。 これ私もそうなんだけど。 なので直前に会場にも来た、これからやることに対して ちょっと意識を向けていくっていうところもあって、 改めて説明すると。 あとチェックインするんですよね。 それぞれが集まってね。 その時に前回の授業がどうだったかっていうところをまた共有して、 これ授業、やっぱり1週間ごとに学生たちの変化であったりとか、 前回の講師、こういうお話をしてくれたんだみたいなことの続き、 っていうか繋がりがあってっていうところも ちゃんと説明をしてやっていくんですけども、 それを当日行って授業を一緒に作っていくような 取り組みでやってきているのが地域未来論なんですよ。 でもこれに限らず、私いろんな本業で 越境対談を一緒にやりませんかっていったときも 比較的似ていないのがみんな出てくれたりとかしているんだけど、 さっき花野さんがいろんなお話の話、 ゲストの話を聞いた終わりだけじゃなくてみたいな観点からいくと 私だからどうすれば仲良くなれるのかなとか、 2回目会うならどうすればいいのかなみたいなことを 結構初めて会う人とかにも意識していたかもしれないなと思って。 もっと言うと東京で初めて会う人とかもいるじゃないですか。 その人に塩尻に来てもらうにはどうすればいいかなとかっていう観点が 塩尻市役所自体にはあって、 そうすると塩尻っていう場所を知らない人がほとんどだから、 長野県出身以外の人とかだと。 山田さんに会って初めて塩尻を知った、塩尻に来たっていう人が結構多いのも、 結構私来てもらうの得意だから嬉しいなと思うんだけど、 そのときにまずなんか自分は誰なのか、 なんであなたに声をかけようと思ったのか、 そうしたら塩尻に来てくれませんか、もう一回会えませんかみたいなことを言う前提で、 結構新しい人との出会いだったりとかコミュニケーションを取ろうとしてたなと思っていて、 それがあるから仲良くなれるし、 次会う機会というものをそもそも日常から考えたりとかしているなっていうことを 今聞いてて思ったね。 2回目会うためにはどうしたらよいかっていう問いを持って、 大人の方に会ったりとか。 そうすると多分ね、自分をまず知ってもらわないと、 自分に興味を持ってもらわないと、 なかなか連絡もなかなか取れないじゃないですか。 忙しい人だったりとか、相手がゲストだったりとかするとね。 それも日頃から準備してなきゃいけないし、 あとは機会ですよね、次会う機会。 ライトなのだと、ライトというか、 相手が次公演する、別の機会とか。 相手が何かイベントがあるって時に、 次また会いに行きたいから教えてくださいっていう問いを自分の中に持ってるだけで、 次東京でこんなことあるよとか、 今度長野県こんな機会でまた来るよ、 それって一般の方も参加できるんですか?とか聞くみたいなところから。 1回の出会いを1回だけで終わらせないためにはどうしたらいいかってことを 常に意識していたんじゃないかなって思いましたね、私は。 そうすると、これ授業の気付きとかでもあったんですけど、 授業が終わった後に名刺もらっておけばよかったっていう人とか、 またなんかね、 講師と会うにはみたいなことをね、 考えてる人とかね、 あとね、自分もギストを呼んでみたいとかね、 新宿大学の有名人呼んでみたいとかっていう人とか。 でもこの気付きもいいなと思ったのが、 講義の内容を聞いて実際どこかに行ったり、 その会社の商品を買ったりしてみたいみたいなことをすると、 商品とかサービスがあったら、連絡先わかってれば、 買ってみました!買ってみたらどうでした?って メールで感想を送るとめっちゃ嬉しいし、返信くると思うし、 会えるきっかけにもなりそうだなと思ってるんで。 花音さんの話を聞いてね、 私結構いろんな人にお願いするときに、 断られにくいなぁ、なんでなの?って思ったときに、 会った瞬間から、 こちら側にも興味を持ってもらうにはどうしたらいいのかな、 二度目会うにはどうしたらいいのかな、 なんなら自分がやってる授業とか、 自分が生まれた町に来てもらうにはどうしたらいいのかな、 みたいなことを考えて接しているなぁって思ったね。 ただ大学生のときにそれを考えてたかっていうと、 大人とそういう出会いを作りたいとは思ってなかったなぁ。 先生とかね。 花音さんの話を聞いてめちゃめちゃ喋ってる、俺。 どう?私が感じた感想。 二回目会おうっていう思考っていうのは、 なるほどっていうのとともに、 そういえば私、去年の地域活性化システム論で ゲストとして来られたら、倉澤さん? おぉ、倉澤聡さんね。 クラフトフェアで私会ったんですよ。 おぉ、クラフトフェアね。 会ったというか、やらかとっていく前に、 最後の授業のときにちょっとお話しして、 面白いただいて、決めるクラフトフェアの前に。 今年のクラフトフェア? いや、前回の11月くらいの秋のやつ。 あぁ、秋にもあるね。 そうです。そっちのときに行くんですけどって言ってて、 連絡取って、そのときも椅子一緒に作ったり、 またお話しさせていただいたりみたいな。 へぇー。 とか、あのー、 ちょっと話はずれるんですけど、 高校のときの三人の先生とかも、 私LINEにつながってて、 去年一緒にご飯食べに行ったり、 無意識にやってる部分はあるのかなとはちょっと思ったり、 でも確かに自分のことを知ってもらおうという視点には そんなにいってなかったなって思って、 高校のときの先生は知ってると思うんで別にいいんですけども、 もう一度会いたいなって思ったときに、 確かに自分からしたら、 数人しかいない技術生の一人ではあるんですけども、 一杯の中の一になるから、 確かに、 自分を知ってもらわないとみたいなので言うと、 それこそ自分視点の考え方ができないとなって思いました。 そうね。 70人の前で話をしている1対70と、 聞いてる側は先生1人、 公式1人だから、 こっから見ると1対象なんだけど、 反対から見ると70分の1になるから、 もっと言うと、 1対1で、 名前も聞かないしね。 授業中とかはね。 そうですね。 実際に会いに行けるゲストっていうテーマだったんですよね。 長野県内で活動している人とか、 手に取れるものがあったりとか、 イベントがあったりとか、 特に、 これからだと10月にローカルナイトピクニックという、 塩尻市の平井席で、 ランタンを飛ばすイベントが2日間開催されたりとか、 実際に本山塾の宿場町を、 フィールドワークでマワーツアーを、 7月には実施したりとかして、 6人が参ってくれたりとか、 そうやって行こうと思えば行けるんだって、 行こうとするときに、 行ったときに、 講師の人に何を話すのかなとかね、自分は。 うん。 そういったことが自然と授業が終わった後に、 自分は、 何を話すのか、 何を聞くのか、 何を聞くのか、 何を聞くのか、 何を聞くのか、 何を聞くのか、 そういったことが自然と授業が終わった後に起こったりとかね、 そうやって去年、 授業って7月の末までだけど、 11月にまた会えるきっかけとかがあったりとかするっていうのはね、 いいし、 ゲストの講師の方もその前提で何か話をしてくださいとか、 何か学生が関わり、 会える、関わりしろみたいなものをね、 お話してもらいたいっていうことも、 話をしているんで、 なんかイベントがあったりとか、 来てくれたりとか、 あとは実際に見学に来てくれたっていう人たちがいたよっていう報告も、 していただいてますと、 それ自体もね、嬉しいと思ってくれてるんだろうな、 だから大学でお話したいって言うんでしょうね。 うーん。 いやー。 あっという間に時間だ。 おお、早い。 ちょっと今日はね、 あのー、 花音さんと、 花音さんが去年授業を受けて、 花音さんが去年授業を受けてから 1年経ったっていう視点で、 えー、ということはこの オンラインカファンモチも1年やってきてる っていうことになり、 この時間ってどう いう時間なんだっけみたいなところを ちょっと話してみましたと。 はい、チェックアウトいきたいなと思っています。 今日も、花音さん 私の順番にちょっとチェックアウトしていこうかな。 はい、あと聞きのみなさんもありがとうございます。 ぜひコメントなどいただければ 嬉しいです。 じゃあ、花音さん整ったら チェックアウトしていきましょう。 はい、じゃあチェックアウト したいと思います。 はい、今日もありがとうございました。 確かに 1年ちょっと続いたんだな っていう のと、 最初の方 すごい緊張してたなっていう記憶が 蘇ったんだなと思って。 おお。 なんか、 自分のことを言語化する 自分が考えていることを 言語化するのがすごく苦手だったのが ちょっとずつマシになってきたの じゃないかなっていう 風に 感じたっていう 感じながら 今日の時期 このラジオやってたなっていう風に 思います。 まだ全然詰まるんですけど こういうのを喋るのがあんま得意じゃないっていうか すごくもともと詰まる人で 詰まりながらも 言葉を動かしながら 喋れるようになったなっていう風に 感じましたっていうのが 今日のチェックアウトして ありがとうございました。 はい、ありがとうございます。 私もチェックアウトしていきます。 花音さんの今日の話の中で 深く考えるっていうキーワードが なんか私の中では印象に残っていて いろんな授業があって 聞くことはできるじゃないですか なんていうか 語感があるから 受け取ったことに対して 例えばこうやって 話す機会があれば 受け取り方というか アウトプットする前提があるだけで インプットしようとする 意識だったりとか それをどう自分の中で 反射区するのかであったりとか っていうことって変わってくるなっていうのが あったので 確かに深く考える とは何か っていうことや いつもと何か 思考が違うなみたいな機会 なるなっていうのはね もっと言うとこれ 誰か聞いてるじゃないですか だから相手がいて 相手がいる中で自分がどう感じたのか みたいなことを喋ったりとか するっていうのはね 二人でワンワンでクローズな場で 全く誰にも録音もせずに するっていうことできると思うんだけど あえて誰かに聞ける状態で 話すと 深く考える そりゃってちょっと思いました というのが一つですね あとの さっきの 最初は何か緊張したみたいなことを 思い出したみたいなのがあったじゃないですか でも今 私が聞いててそうだったんだと思うぐらい もう違和感ない ですよ 言われてそうだったかって思い出すぐらい 地域未来論最終抗議 先週あった気づきの中で これ 女性なんですけど 様々な人と話すことの面白さってことを 気づきで書いてくれていて それが 毎回の授業であえて 友達や司会の近くに 座らないことを意識していた 今回も 男子3人のグループにあえて入ってみたら やっぱ最初話しにくかったけど 向こうから 声をかけてくれたりとか 話がしやすいような雰囲気を 作ってくれたりとか なんかその 毎回知らない人と話すということで 新たな考え方やその人の 一面を知ることができて面白かったっていう 気づきの 共有を書いてくれた女性の方がいて あの 苦手かもしれないやったことがないけど この授業の中でそれに挑戦して しようと思ったら できるようになってくると 実はできなかったこと ってあえて聞かないと思い出せない 思い出せない なんとか 自転車一番最初に乗ったとき ちょっとバカ ったですよねぇなんてさあ もう日常思い出さないじゃん 聞かれない感じで あと私ミッキーなんだけど 小学1年生ぐらいに初めて 鉛筆でああいうえおってなぞったときに めっちゃ手痛かったなとか うまく書けなかったなとかって あるよそういう経験だけどこれ 今だと日常だってできるようになってしまったら そのこと自体は苦手 なんか当時 辛かったなってことすら思い出せない んですよね この ストレッチというか 幅を広げるというか この地域未来論も 知らないということが 知れただったり ドキドキしたということが日常になったり そうすると次の このドキドキとか知らないに向き合える 不安みたいなものって 実は過ぎ去ってしまえば もう思い出せないようなことを この気づきから私は感じて そういう機会もっともっと 作っていきたいなーであったり 自分自身もそういった機会に 踏み込んで いいっていうことを この授業もそうだしオンラインカバン持ちで ちょっと改めて 勘だなっていうのが 今日の私のチェックアウトですね はい ということで 今日も3分 生放送収録してみました 華奈さんテスト期間中ですが 朝6時から ご一緒ありがとうございました ありがとうございました お聞きの皆さんもありがとうございます 公開しておきますので アーカイブ聞かれた方もですね 何かコメント気づきながらあれば いただければ嬉しいです 8月1日金曜日ですね まだ朝7時前 山田貴司ラジオ 321週目でした ゲストは新州大学専業学部2年生の 吉武華奈さんです 華奈さんそしてお聞きの皆さん ありがとうございました ありがとうございました 今日も良い金曜日をそして 良い週末を いってらっしゃい もっと見る #山田崇ラジオ #信州大学 #オンラインかばん持ち #地域未来論 Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇01:151.初めのあいさつ37:252.オンラインかばん持ち、信州大学繊維学部2年 吉竹華乃さんです。コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
【朝6時の6分思考】#387「一時保存を捨てる」#溜まった書類の整理 7分・13時間前・ 6再生AI目次「書類」の概念変化とデータ化の波膨大なデータ管理術:命名規則の重要性判断保留!「一時保存ホルダー」活用術データ整理とAIの可能性、その未来現実から学ぶデータ断捨離の極意
【朝6時の6分思考】#386「好きとの掛け算」#苦手分野との向き合い方 6分・9月12日・ 12再生AI目次苦手分野を認識するメタ認知の力苦手から離れる勇気と向き合う知恵日常の苦手タスクを「好き」で克服気分を高める「リソース」の探し方苦手分野を乗り越えるマインドセット
【公開収録】「オデュッセイア」毎週金曜朝7時「山田崇ラジオ」#387 10分・9月11日・ 15再生AI目次9月11日公開!注目映画「オデュッセイア」クリストファー・ノーラン監督作品の魅力全編IMAXカメラ撮影による映像体験「オデュッセイア」鑑賞前の予習情報ノーラン作品を深掘りする情報源
【朝6時の6分思考】#385「アジェンダの共有」#会議を早く終わらせる術 7分・9月8日・ 5再生AI目次会議30分原則!終了を早める事前準備Amazon流会議術に見る効率化の極意Amazon発!ピザ2枚ルールで会議を活性化オンライン会議を成功させる時間設定術長引く会議を救う「原点回帰」の一言
【鼎談】ゲストの村松旺宜さん(むらまつ酒商類7代目)と7日に問いを立てる「nanoca」#55 38分・9月7日・ 27再生AI目次新橋の老舗酒商7代目と「問い」の魅力ビキニとピチピチギャル?予測不能な自己紹介子ども独立後、夫婦の時間どう過ごすか?問いと行動が紡ぐ「愛は動詞である」の真意新橋の屋上で再会!「ワインなのだ#7」の魅力
【朝6時の6分思考】#384「ダッシュできるように」#後期のスタートダッシュ 7分・9月5日・ 10再生AI目次"常に全力" 後期スタートダッシュ論VUCA時代 計画はなぜ通用しないのか?ポール・グレアムが語る考える行為の未来選択される運動 AI時代を生き抜く身体本当のダッシュを可能にする"準備"とは
【公開収録】「NTT初対決」毎週金曜朝7時「山田崇ラジオ」#386 9分・9月4日・ 20再生AI目次「NTT初対決」の興奮と新たな発見歴史的対決で見せた応援の感動都市対抗野球 応援選手制度の驚き歴史的一戦、NTT西日本が掴んだ勝利注目講演:進化志向著者との出会い
【朝6時の6分思考】#383「2019年6月29日」#転職を決めた瞬間 7分・9月1日・ 15再生AI目次キャリア転換の引き金となった内なる問い公務員としての行動と発言のギャップ本と第一子誕生で芽生えた決意「かっこいいお父さん」になるための問いギリギリの決断、退職願い提出の瞬間
【朝6時の6分思考】#382「自分に優しく、人に優しく」#8月振り返りと目標 6分・8月29日・ 16再生AI目次思わぬ怪我と1ヶ月のサンダル生活杖で変わる街の見方と新たな気づき不便さから学ぶ優しさとユニバーサルデザイン「頑張るために休む」スケジューリングの極意怪我を越えて見つめる自分と未来
【公開収録】「学習する組織」毎週金曜朝7時「山田崇ラジオ」#385 13分・8月28日・ 28再生AI目次怪我からの回復と東京での日々「コクヨム」読書習慣化への挑戦「学習する組織」への挑戦と工夫習慣化を促すX投稿と参加者交流プログラムで広がる意外な繋がり