TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【対談】「あなたにとっての“問い”とは」毎月7日は問いを立てて問いに向き合う「nanoca」#4127:00 2025年8月7日 30再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次中川玄洋さんの問いへの考え方とは?「nanoca」3年間の取り組みと課題毎月7日の問い、その重要性と難しさ想像的対話を促す問いの立て方とは?ボランティアと対価、その本質とは?AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ パーソナリティの山田隆史です。 毎月7日、問い渡ってトレインに向き合う7日、これからスタートとなります。 本日は、鳥取県鳥取市からですね、対面でアシスタントの山崎みどりさん、 そしてゲスト、NPO法人、バンクアップ代表理事の中川源洋さん、3人ですね、お送りしていきます。 すでに収録終わっています。この後です。どうぞ。 # ゲストはNPO法人bankup代表理事 中川玄洋さん、アシスタントは隼Lab.コミュニティマネージャー山﨑みどりさんです。 パーソナリティの山田隆です。 では、8月7日、毎月7日、 豊田施設エトリウムケア7日スタートしていきます。 今日で41回目です。 今日もアシスタントは山崎みどりさんです。 みどりさん。 はい、こんばんは。鳥取からつないでおります。 7日アシスタントに山崎みどりと申します。 よろしくお願いします。 いやー、みどりさん、目の前にいます。 そうなんでしょう。 いつもは離れたところでつないでいたんですけれども、 そうですよね。 今回は珍しく2回目の対面ですね。7日。 確かに。 前回はうちのイベントに来ていただいて、 そこで公開収録みたいな感じで7日をさせてもらったんですけど、 1月17日ですね。 そうです。そのたびで。 今年のね。 そうです、なってます。 これから半年。 半年ちょっとね。 毎月7日に問いを立てる。 問いを立てるって結構難しいというか、 普段やってないことなので、 結構みどりさんと私、7日が来ると。 なんなら6日自体ぐらいから憂鬱になってる。 私4日ぐらいが。 4日。 個人差があります。 来る。 5を超える。 やばい、7日が来る。 ただ、一旦立ち止まって、 これって何のためなのかとか、 どういう意味があるのかだったりとか、 当初決めた思いがあって何かしたことと、 方向せずれてないかとか、 いろんなことを考えるきっかけを、 1ヶ月に1回でも作ったほうがいいな、 私もともとNANOだっていうプロジェクト、 〇〇NANOだって言ったら何でもやってみようってことをやったんですけど、 ちょっと立ち止まるっていう思いから、 2022年7月7日からスタートして、 今月で3年と1ヶ月。 1ヶ月。 そうですね。 今日私が鳥取に来ていて、 昨日気がついて、 昨日知りました。 7日だって。 そして、みどりさんに、 いや、私鳥取にいる。 え? いるんですか? そうなんですよ。 今日対面でやってきますので、 今日もゲストをお呼びしています、 中川玄葉さんですね。 はい、こんばんは。 よろしくお願いします。 はい。 NPO法人? はい、NPO法人バンクアップという組織をやっている中川玄葉と言います。 代表理事ですよね、NPO法人だからね。 創業? 23? 3ぐらい。 大学1年生に上がったタイミングで、 一応創業初めて。 学生の時はサークルみたいなもんですけど、 そこからなんとかかんとかしなずに。 就職してない? 就職はそうしていないとしてないです。 そうか。 でも副業本となったり、実際時期もありますけど。 へえ。 どんな映画? 今日ゲストの中川玄葉さんに来てもらってます。 そもそも何をされているか。 もともとは、 名前もう忘れてきたな。 学生人材バンク。 学生人材バンクが2年前にあるのかな? 2012年、3年前。 20年。 20周年でバンクアップと名前を変えようと。 へえ。 当時学生だった時に、 学生人材バンクって作って、 20年経つと、 おじさん。 自分もおじさんになってます。 プロジェクト自体もやっぱり、 学生たちだけとやるもの以外のこともしてきてたので、 学生を外して、 でもバンクさん、バンクさんって呼んでもらうことが多かったので、 バンクという言葉を残しながらできないかなといったら、 バンクアップがそういう支えるとかですね。 そういう意味がある言葉。 火をくべるみたいな、 そういう意味もあるっていうのを、 たまたま自社で見つけているうちのスタッフが、 これはいいねっていう話になって。 バンクアップってそういう言葉なんだ。 そうです。 へえ。 バンクって、 人材バンクだから銀行っていうね。 もともと人が集まってて、 そういうのをしてたんですけど。 もともとはイタリア語なんですよ。 バンコ、バンコって。 七尾にもあるじゃないですか。 あれはもともと、 信用金庫がなんだなと。 今日は中川玄葉さんにお越しいただいてやっていきます。 私、鳥取に来るきっかけだったりとか、 みどりさんと出会うきっかけだったりとか、 なんやかんや、銀行くんに呼んでいただいた企画で、 2020年2月のあれ、9日かな。 鳥取県主催の関係人口フォーラムに ゲストで呼んでいただき、 当時は公務員だったんですよね。 しかもコロナが始まりかけた。 横浜に船が着いたかなんかで事件になってるみたいな。 まだ動けたコース。 そうですね。 そこから今日はですね。 ありがとうございます。 今ですね、鳥取で。 対面でですんで今日。 なかなかなのかを対面でやるって。 ないです。 鳥取にないです。 嬉しい。 しかもですね、今日はですね。 ここはなんてお店でしたっけ。 グラッチェさんです。 グラッチェ。 鳥取駅前のグラッチェさんです。 今日はグラッチェさんから。 本店支店とあって。 そうですね。 グラッチェのグラスだ。 乾杯からいきますか。 乾杯。 グラッチェさんありがとうございます。 ここから収録してます。 と言って問いを立て続けてきてるんですけど。 今日はいつもね。 問いを一個立てて。 なんでその問いなのかみたいなことをずっとやってきてるんですけど。 ゲストにこう。 問いをね。 立ててもらう。 立ててもらいたいな。 ただちょっと今日私一個玄翼に投げかけたい問いがあって。 玄翼にとって問いってなんですか? 問いのおいってなんですか? この話したことないじゃないですか。 ない。 急に問いってなんだと思う。 問いと聞いて。 問い。 使います普段? 問いっていう言い方をするってことはあんまりないんですけど。 面と向かってはないんですけど。 ただ普段から大学生とか若者と地域でプロジェクトをやるっていうところに入ると。 なんでやりたいのとか。 なんでやるのとかは。 言う場面は非常に多い仕事ではある。 地域側の人にも大学生来てほしいんだけどって言ったときに。 いいですね。なんでですか?ってやっぱり聞くから。 結構その通う場面にはよくいる人なんじゃないかなっていうのは思います。 行動として自分が他者、特に学生と向き合う機会が多いときに投げかける? はい。 多い気がします。 それはどうしてそういう投げかけを? 人を相手にする仕事なので、学生ってやっぱり正解とか答えを聞きたがる傾向はあるんですけど、 でも一人一人違うじゃないですか。 だからわからないし。 大人も大人って広いけどいますよ。 僕が知ってるわけではなくて、その人の中にあることのほうが多いんじゃないですか。 だからそれで通うんでしょうね。 職業柄というか。 僕の答えをやってもらっても違うことのほうが絶対多い。 本質的なことを考えるとめんどくさいんでしょうけど、思わずと。 なんで?って聞いちゃうんでしょうね。 私の問いというのが、もともと塩瀬孝之さんという、 鳥のデザインの京都大学総合博物館純教授の塩瀬さん。 それは安西由紀さんの本の中に、 想像的対話を促すトリガーだっていうのがすごく素敵で、 今の玄予くんのすごく短い、「いや、なんでそう思うの?」っていうのも、 別に何か質問してるわけじゃなく、 質問ともちょっと違う。 どうしてそう思うかって、本人も言語化できてないことを投げかけることによって、 ちょっと想像的な対話の入り口になってるんだなっていうのは。 意外と考えないですしね。 学生と関わったら良さそうだから、なんかしないって言ってくれるんだけど、 なんで関わるんですか?って。 なんでだろう?ってことって、多分地域の旗も一緒に考えたりするし、 学生たちも何かやりたいっていうこと自体も、 言語化できてないんですよね。楽しそうとか、ノリでとか、 多分そういうことが多いんで、別に悪いことじゃなくて。 と言って言われると、 意外と身近にある人がよくそういう場面にいるんだなって、 僕も気づきちゃう。 声ちっちゃ。 あ、聞こえてますか? やっぱり仕事もそうですけど、プライベートもそうですよ。 何のために?ってめっちゃ聞かれるというか、 すごいあるので、源洋さんの話聞いて、 やっぱり仕事を振る側からしたら、何のために?っていうのが大事ですよね。 僕、ファーストキャリアがボランティアコーディネーターの仕事だったんですよ。 ファーストキャリアっていうのか。 学生人材バンクを始めるときに大学生ボランティアを地域に連れてくっていう。 しかも農村とかそういう。 農業ボランティアとかになると、バイトってわかりやすいじゃないですか。 お金もらえるから行くみたいな。 あと時間が決まってて、やることが決まっててっていう。 農業ボランティアとかって自発性がないといけないから、 なんでやらなきゃいけないのかとか、 なんでその人が必要とされてるのかとか、 必然的に考えて説明しないと連れてこれないっていうのはあったので、 それもあるかもしれないですね。 私、ボランティアってすごく難しいと思ってて。 対価がない分。 ボランティアという関西っていうのを教えてもらって、 これゼフィルスの卵っていう本。 ゼフィルスの卵。 ゼフィルスの卵っていう本で、 やりたいと思う。喜んでくれる人がいる。 それが対価だっていうようなことが書いてあるんですよ。 でも大切な、一個気をつけなきゃいけないところがあって、 私も実は空き家を自分が商店街に借りた、 2012年の頃にもあったんですけど、 例えばですけど、やりたいからってやるじゃないですか。 その時に、例えばですよ。 私焼きそばを作るの大好きだ。 商店街で焼きそばを焼く。 無料で配る。 そうすると隣の定食屋が潰れるんですよ。 それってダメじゃないですか。地域だと。 それはやりたいからって言って、無償でやるとダメで。 でも、お金を商売で本当にやってる人と、 やっぱりボランティアって、ちゃんと考えないと危険なことになっちゃうなっていうのもあって。 ただ、相手が喜んでくれるっていうことに対して、 それでも対価をもらってるんだって思えることかどうかっていうのも、 ボランティアのゼフィレスの卵の中に書いてあったのを教えてもらって、 今それをハッて思ったのと、 お金にならなくても、お金を払ってでもやりたいことをやってたんですよ、私。 あき家を自分で借りてね。 だから、「山田さん、復旧いいんですか?公務員なのに。」って言われたんだけど、 え、俺、プリウス2台分くらいお金払ってるけど。 あき家の家賃とか、コーネスイフとか。 でも、その時に釣りやゴルフが好きな経営者の方がいるだろうと。 ゴルフだったかな、書いてあったのは。 ゴルフってお金払ってやるけど、だけどそこで経営者の方って得られるものがある。 単純に健康になれたりとか、ゴルフやりながらコミュニケーションを見切るとかでもあって。 そこは、今玄役の話聞いて、私の視点で言うと、 ちゃんと明確に意識することがあったなって。 怒られたんだよね、俺。 7の三大怒られ事件って本にも書いてあるんだけど。 その一発目で。 50円でコーラを売るっていうのを祭りでやって、 100円で売ってる団体の人に死のほど怒られて。 それが、ひとり親家庭の団体の代表の方たちで、 ドリンクを提供する、コカ・コーラに勤めてる方がいて、 そういったお祭りで仕入れてきて売ることができて、 それが年間ポップトークになってるっていうのまで知らなかったんですよ。 単純に安く売った方が買ってもらえるかな、喜んでもらえると思ったんだけど、 そうすると隣でさっきの定食やってる人が私が焼きそばをただでかかると、 潰れちゃうのと一緒のことが起きてるなっていうのはね。 ねおくんに問いっていうことを聞いてみたんだけど、 別に問いってことを意識してないんだよね。 問いという単語というかに。 単語を意識してないなとは思いますよね。 このボイシーもナノカっていう。 ナノカだからナノカ。 ナノカ。 問いを言っても丸々ナノカってつけて言語化をすると、 なんでそう思ったのとか、どうしてそういうことを問いとして考えてるのっていうことをやっていく中で、 何かしてみようかっていうことが生まれてくると、 次の日必ずナノカ8日になるっていう。 で、もう一回新しいプロジェクトアクションしていこうっていうのがあるんだけど、 ナノカのタイトルにも書いてあるんですけど、 毎月問いを立てて問いに向き合うっていう、 このちょっとしたリードが良くないかもって今思って。 問いって言っちゃうの? そうそう。問いって言っちゃうのが良くないんじゃないかと思って。 あなたのナノカは何ですかとか。 もうちょっと丸々ナノカって言ったら何でもやってみていいっていうことを、 今まで11年間くらいやってたんだけど、 何だろうな、 ウィールは何ですかって言うと、 全然あんまり出てこないじゃないですか。 そうですね、確かに。 あなたのウィールは何ですかとか、 本質的に突き詰めたいあなたの心を浮かすものは何ですかとかって。 ハードルが。 でも俺唐揚げナノドやりたいんだけどって言うのが言いにくくなっちゃうっていうのを、 ナノだっていうことでやってきたのが良かったかもって今聞いてて思って。 カレーナノだとか。 いろいろ展開しやすい。 丸々ナノだっていうことで何でもやってみていいよ、 だったら何をつけるっていう、 正しい問いなんですよ。 だけど毎月ナノカは問いを立てて問いに向き合ってやってるから、 結構3年間辛かったんじゃないかと思って。 向き合うって書いてあるから、問いに。 そんなことさ。 気づいた。 3年間。 すごい良い会話。 例えば誰かにいつも問いかけてる言葉は何かとか、 丸々ナノカって言った時にどんな言葉を生み出すかっていうくらいの、 コミュニケーションの入り口はそれのほうがいいんじゃないかなって。 ワクチン的な。 3年経って。 3年経って。 3年続けて。 ただコンセプトね、 昨日も埼玉県の教育委員会で190校以上ある埼玉県の高校の先生たちが、 20人1年間キャリア創造マイスターっていうものになりますと。 それの育成プログラムを1年間やってるんですよ。 昨日ちょうど会って、 その時に先生以来を使うっていうテーマで、 問いというのが大切ですよって話をしてて、 その時にこのナノカの話をしたんですよ。 やっぱね、ナノカで問いを立てる。 で、想像的対話。 何かしてみようかってなると、 ナノカ8日が落とせるっていうと、やっぱコンセプトめっちゃいいじゃないか。 本当すごいと思う。 どうやって考えたんですか。 これもこれであるんですよ。考えるフレームワークが。 進化志向で、私これ進化志向のワークをやって、 このコンセプトにたどり着いてっていうのも話したんですけど、 結構そこに興味を持ってもらったから、 これ自体はいいなと思ってるんだけど、 なーぜ毎月つらいのかっていう。 それは向き合うってあったらいい。 問いを立てて問いを向き合うっていうのは、 確かに行為としてはそうなんだけど、 これを表に出してはいけないんだなって。 玄予くんちょっと話してて。 発見ですね。 スタートできそう。 だから来月からこのタイトルをちょっと変えてるかもしれない。 ラクナナノカが来るかもしれない。 ありがとうございました。 ということで、チェックアウト最後ここまでやって、 だいたい一言ずつ話して終了していこうかなと思ってます。 もしお聞きの皆さんもいたらですね。 お便りをね。 集中ですので。 ちょっと感想などいただければなと思います。 早速お便りが来ていますね。 じゃあお便りをお読みしましょうかね。 あなたのナノカは何ですか? 僕の今のナノカは良い移動とはどんな移動ですか? かなり順さんからお便りいただいてますね。 あなたのナノカは何ですか?っていうタイトルにするとまた変わってくるってことですよね。 でもこれイマイチだな。 ナノカがこうやってテキストで見るってあれで、 3年やってると分かるけど、 何にも知らない人にあなたのナノカは何ですかって聞いても分かりづらいですよね。 かなりさん。 宿題みたいな宿題。 でもお便り来ると本当にラジオっぽくていいですよね。 本当にコミュニケーションとってるなって。 じゃあチェックアウトしましょう。 チェックアウトしたっぽい感じがするから最後の方にしようかな。 本当に一言話してみて。 でも決めてみようか。 げんよう君は私、みどりさんにしようかな。 チェックアウトですね。 今日はありがとうございました。 まさかこの時間にこの話をするとは思ってなかったので油断はしてたんですけど。 だから普段から自分が問いに囲まれてるなっていうのを気づけたのは、 今日一番僕としてはありがたいかったなと思いますし、 でも自分に対しては多分問いっていう掛け声をかけないと気づいてないから。 それはしたほうがいいなってことも気づきました。 ありがとうございました。 よし、いきましょう。 アティテュード、態度、普段の振る舞いみたいなものとして、 げんよう君はナチュラルに学生との向き合い方だったりとかで、 想像的対話を促すトリガーだとか言わずに。 サラッとどうしてなのとかっていうことができてるんだなっていうのが、 今日私の中で自分のこのナノカをやってきてる。 タイトルだったりとか、コンセプトの言い方。 やってること自体はいいんだけど、 問い合わせで象に向けようっていう言葉が重いんだっていうことに気づいたのが、 一番の私の中ではハイライトだったなと思っています。 げんよ君、私二人目の次男、問いに生きるって書いて問うっていう名前なんですよね。 でも、問う君、問う君って呼んだり、長男のタタが、 うちら家族誰も呼んでないんだけど、3歳ぐらいのとき、4歳のとき生まれたのかな。 トッピー、トッピーって呼んでるんですよ。 トッピー、トッピー、トッピー、トッピー。 トッピー、トッピーって言うと問いを思い出すぐらいな、 もっと重くなくアピチュードというか、 自然とそういうことに向き合えるようになるにはどうしたらいいのかなっていうのが、 私の中で今日浮かんできた問いですね。 ありがとうございました。 じゃあ私も。 本当に今日はめちゃめちゃフラッと録音するっていう感じで、 今の急遽居酒屋で収録してるんですけど、 すごいラフな感じで7日を話せてるなっていう印象でした、今日は。 っていうのはやっぱり直接対面で話すとこんな感じになるんだなっていうのもやっぱり。 なんでこんな憂鬱なんだろうっていう原因が3年目にして、源洋さんのおかげで。 毎月7日が来ることがなんで憂鬱なのかっていう。 なんでこんなしんどいんだろうっていうのがちょっと聞けてよかったかな、確かに。 想像、最初から山田さんが最初の挨拶で問いを立てて対面に来ちゃうとき、 問いはなぜかというと想像を促すトリガーだからとか、 ちゃんと説明が毎回あるんですけど、 それを聞く度に想像をしなきゃみたいなのを作らなきゃ、何かを作らなきゃ。 想像的な対話を生み出す問いとは何かっていうことに。 それを毎回言われるから想像しなきゃ。 想像性が下がる。 上手い人もいるんだけどね、ゲストの中では。 めっちゃ上手い。 ナチュラルに出てくる人もいるんだけど。 最初のほうは本当にお互いが問いを立て合ってたんですけど、 最近はゲストの方がそういう問いを出てくださって、 本当に今日すごい良い回だったなと思いました。 ありがとうございます。 良い4年目が来たというかなっていう。 ありがとうございます。 かなりじゅんさんからお便りが来てますんで、みどりさんちょっと。 ありがとうございます。 リアルなのかを聞いていて、ラジオ感がとても心地よかったです。 爽やかなBGMもいつもと違って新鮮でした。 お店のBGMですね。 かなりじゅんさんありがとうございます。 さっきのね、あなたも何だかは何ですかに対してやり直しだっていうことはスルーされてます。 私と話したことは。 ずっと覚えてます。 ずっと覚えてた。 だけど嬉しいですね。ありがとうございます。 また生放送収録、この後公開しておきますので、 アーカイブ放送を聞いた方でもし気になる方がいればコメントいただければと思います。 今日ゲスト、NPO法人バンクアップ代表理事の中川玄佑さんにお越しいただきました。 玄佑くんありがとうございます。 アシスタントの山崎雲三さんもありがとうございます。 昨日皆さんありがとうございました。 また何かしてみようかっていうですね、皆さんのちょっとした何かにつながれば良いなと思います。 明日は8日が来ますからね。 そうですね。皆さんありがとうございました。 ではではおやすみなさい。 もっと見る #nanoca #毎月7日 #鳥取市 Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇00:301.初めのあいさつhttps://www.facebook.com/profile.php?id=10008418257799526:302.ゲストはNPO法人bankup代表理事 中川玄洋さん、アシスタントは隼Lab.コミュニティマネージャー山﨑みどりさんです。https://www.bankup.jp/コメント感想・質問・応援メッセージを書こう eiko2025年8月10日改めて問いを立てるって大変ですよね。でも、日常生活問いの中にいるように思います。その問いに気づくという意味では問いの日ってあるといいなと思います。今月、自分はどんな問いを持たんだっけって振り返ってます。今日はげんようさんが発言した普段の問いから創造が促されたのを感じました。山田さんは自分以上に普段問いを持っていてそれを追求するから新たなものを生み出していると思うので、問いの日に今月抱いた問いを披露してもらえるだけでも学びになるなと思いながら聴きました。1返信
【朝6時の6分思考】#387「一時保存を捨てる」#溜まった書類の整理 7分・18時間前・ 6再生AI目次「書類」の概念変化とデータ化の波膨大なデータ管理術:命名規則の重要性判断保留!「一時保存ホルダー」活用術データ整理とAIの可能性、その未来現実から学ぶデータ断捨離の極意
【朝6時の6分思考】#386「好きとの掛け算」#苦手分野との向き合い方 6分・9月12日・ 12再生AI目次苦手分野を認識するメタ認知の力苦手から離れる勇気と向き合う知恵日常の苦手タスクを「好き」で克服気分を高める「リソース」の探し方苦手分野を乗り越えるマインドセット
【公開収録】「オデュッセイア」毎週金曜朝7時「山田崇ラジオ」#387 10分・9月11日・ 15再生AI目次9月11日公開!注目映画「オデュッセイア」クリストファー・ノーラン監督作品の魅力全編IMAXカメラ撮影による映像体験「オデュッセイア」鑑賞前の予習情報ノーラン作品を深掘りする情報源
【朝6時の6分思考】#385「アジェンダの共有」#会議を早く終わらせる術 7分・9月8日・ 5再生AI目次会議30分原則!終了を早める事前準備Amazon流会議術に見る効率化の極意Amazon発!ピザ2枚ルールで会議を活性化オンライン会議を成功させる時間設定術長引く会議を救う「原点回帰」の一言
【鼎談】ゲストの村松旺宜さん(むらまつ酒商類7代目)と7日に問いを立てる「nanoca」#55 38分・9月7日・ 27再生AI目次新橋の老舗酒商7代目と「問い」の魅力ビキニとピチピチギャル?予測不能な自己紹介子ども独立後、夫婦の時間どう過ごすか?問いと行動が紡ぐ「愛は動詞である」の真意新橋の屋上で再会!「ワインなのだ#7」の魅力
【朝6時の6分思考】#384「ダッシュできるように」#後期のスタートダッシュ 7分・9月5日・ 10再生AI目次"常に全力" 後期スタートダッシュ論VUCA時代 計画はなぜ通用しないのか?ポール・グレアムが語る考える行為の未来選択される運動 AI時代を生き抜く身体本当のダッシュを可能にする"準備"とは
【公開収録】「NTT初対決」毎週金曜朝7時「山田崇ラジオ」#386 9分・9月4日・ 20再生AI目次「NTT初対決」の興奮と新たな発見歴史的対決で見せた応援の感動都市対抗野球 応援選手制度の驚き歴史的一戦、NTT西日本が掴んだ勝利注目講演:進化志向著者との出会い
【朝6時の6分思考】#383「2019年6月29日」#転職を決めた瞬間 7分・9月1日・ 15再生AI目次キャリア転換の引き金となった内なる問い公務員としての行動と発言のギャップ本と第一子誕生で芽生えた決意「かっこいいお父さん」になるための問いギリギリの決断、退職願い提出の瞬間
【朝6時の6分思考】#382「自分に優しく、人に優しく」#8月振り返りと目標 6分・8月29日・ 16再生AI目次思わぬ怪我と1ヶ月のサンダル生活杖で変わる街の見方と新たな気づき不便さから学ぶ優しさとユニバーサルデザイン「頑張るために休む」スケジューリングの極意怪我を越えて見つめる自分と未来
【公開収録】「学習する組織」毎週金曜朝7時「山田崇ラジオ」#385 13分・8月28日・ 28再生AI目次怪我からの回復と東京での日々「コクヨム」読書習慣化への挑戦「学習する組織」への挑戦と工夫習慣化を促すX投稿と参加者交流プログラムで広がる意外な繋がり
今日はげんようさんが発言した普段の問いから創造が促されたのを感じました。
山田さんは自分以上に普段問いを持っていてそれを追求するから新たなものを生み出していると思うので、問いの日に今月抱いた問いを披露してもらえるだけでも学びになるなと思いながら聴きました。