AI目次
中川玄洋さんの問いへの考え方とは?
「nanoca」3年間の取り組みと課題
毎月7日の問い、その重要性と難しさ
想像的対話を促す問いの立て方とは?
ボランティアと対価、その本質とは?
AI文字起こし(β版)
Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送
nanoda 代表 山田崇
  1. 26:30
    2.

    ゲストはNPO法人bankup代表理事 中川玄洋さん、アシスタントは隼Lab.コミュニティマネージャー山﨑みどりさんです。

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
eiko
2025年8月10日
改めて問いを立てるって大変ですよね。でも、日常生活問いの中にいるように思います。その問いに気づくという意味では問いの日ってあるといいなと思います。今月、自分はどんな問いを持たんだっけって振り返ってます。
今日はげんようさんが発言した普段の問いから創造が促されたのを感じました。
山田さんは自分以上に普段問いを持っていてそれを追求するから新たなものを生み出していると思うので、問いの日に今月抱いた問いを披露してもらえるだけでも学びになるなと思いながら聴きました。
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送

nanoda 代表 山田崇

nanoda 代表 山田崇です。
地域の課題を想像で捉えるのではなく実際に当事者になってみたら分かることがある、という思いから、2012年4月15日に地元長野県塩尻市の大門商店街に空き家を借りて「〜なのだ」と題した企画をいろいろと実践しています。
「日本一おかしな公務員」著者(2019年6月 日本経済新聞出版社)

2022年3月までは塩尻市役所職員としてシティプロモーション、地方創生、官民連携、関係人口創出に携わり、現在は株式会社ドコモgaccoでオンライン動画学習サービス「gacco」を運営。本業・副業で地域社会課題を解決する担い手の育成、誰もが自信をもって自分の人生を選べる世界の実現を目指しています。 

放送内容
「山田崇ラジオ」金曜放送
「朝6時の6分思考」火曜・土曜放送
「毎月7日は、問いを立てる nanoca(なのか)」
「反転学習ラジオ」
「オンラインかばん持ち公開1on1」
「日本一おかしな公務員著者の視点」
長野県塩尻市、東京都港区から放送

nanoda 代表
内閣府地域活性化伝道師
信州大学 キャリア教育•サポートセンター特任教授
市役所をハックする!ファウンダー
News Picksプロピッカー
株式会社NTTExCパートナー HRソリューション事業部 HCバリュークリエイト室 担当部長

山田崇ラジオ
ノーイシュー、ノーアジェンダで「いま ここ 自分」が感じることをそのままお話しするラジオ
https://note.com/yamada_radio

新着の放送