TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【対談】「2024年、探究したい問いとは」毎月7日は問いを立てて問いに向き合う「nanoca」#2144:24 2024年1月7日 86再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次2024年の抱負、探究したい問いとは?自己アップデートの評価基準とは?30代への突入、新たな挑戦の始まり大学で何を学ぶか?学びの探求進化思考と創造性教育の未来像AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ ボイシーなのだ!なのだ!代表、山田敬です。 1月7日、2014年の最初の7日、 問いをたくさんに向き合う7日を、 こたんと、生放送収録をしていきます。 そうですね、なんかこの書き止めのようにですね、 今年の探求したい問いであったりとか、 テーマみたいなものをですね、 言葉にしておきたいなと思っておりますので、 まさきみどりさんが担当務めていただいています。 そして、かなりじょんさん、3人で、私を含めてですね、 3人で進めていきたいと思います。 えー、今月で21回目ですね。 7日、この後です。どうぞ。 # アシスタントは隼Lab.コミュニティマネージャー山﨑みどりさん、ゲストは金成潤さんです。(リンクは「進化思考」です) 毎月7日は、問いを立てて問いに向け合う7日。 パソナリティの山本隆です。 毎月7日、1月7日ですね、2024年。 生放送の主役をスタートしていきたいと思います。よろしくお願いします。 アシスタント、ハヤウサラ号コミュニティマネジャーの山崎みどりさんです。 みどりさん、こんばんは。 皆さん、明けましておめでとうございます。 おめでとうございます。 よろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。 みどりさん、簡単に。 まずは、かなりじゅんさんも今日参加いただいてます。 かなりじゅんさん、よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 お願いします。 ありがとうございます。 みどりさん、かなりさんの順番で、簡単に自己紹介だったりとか、 ちょっとチェックインをしていきたいと思います。 みどりさん、どうでしょうか。 私は、初めましての方もいらっしゃると思うので、簡単に自己紹介します。 私は、鳥取県の琴浦町というところで生まれ育ちまして、 県外に3年ぐらい出た後、6年前にUターンしてきました。 年齢は今29歳です。 職業としては、鳥取県倉吉市の方で、まずパソコンとスマホ教室の講習を6年間していました。 その際に、スイコーワークキャンプという場所で山田さんと出会ったのがきっかけで、 ノリでボイシーにて、毎月7日に7日という番組をすることになりました。 そこから続きまして、本当は2022年の9月からやっているので、 いつの間にかアシスタントとなって番組をしています。 現在の職業としては、早草ラボという鳥取県八重町にあるコミュニティ複合施設を、 廃工を活用した施設の運営をしているスタッフですね。 そこでコミュニティマネージャーとして働いています。よろしくお願いします。 今日は鳥取県からですか? 今日は鳥取県の大仙町です。 隣の大仙町にシェア別荘、綿毛荘というところがあるんですけど、 別荘のシェア? そうです。別荘のシェアができるという大仙町にあって、 そこで新年会をしているので、抜け出しています。 よろしくお願いします。 では、かなり順さん、よろしくお願いします。 簡単に自己紹介させていただきます。 かなり順と申します。東京都の杉並区から今日は参加させていただいております。 NTTドコモのコンタクトセンターというところで、日本全国にあるんですが、 そこで働く方々の研修の講師をしております。 その本業とは別に、東京都の杉並区でシニア向けのパソコン教室の講師をしていたりもします。 ドコモグループ、ドコモグループというかNTTグループですね。 社内のグループを横断した取り組みで、ドコモアカデミーという取り組みがあるんですが、 そこで山田さんが講師をしていただいたときに、私、受講生として参加していて、 そのご縁で山田さんをオンラインで追っかけるようになって、 こういったなのかの取り組みにも参加させていただいております。 今日も問いに向き合えるということで楽しみにしております。よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 2024年、きのえたつという、たつぼし1回目の7日となっておりますので、 今日は、かなりさん、みどりさんに、今年、テーマとして問いたいことなのか、ものなのか、 問いそのものでもいいので、書き止め的にですね、 ちょっとこの問いを発表いただこうかなという時間にしていきたいなと思って書いておりました。 かなりさん、みどりさん、で、私っていう順番にですね、少し、 そこは一言でもいいですし、問いの形でもいいんですけども、こんな1年、新年だから、みたいなことですね。 もう少し。 はい、じゃあ私から。 はい、山田さんからいきましょう。 お願いします。 今山田さんが書き止めとおっしゃって、 2023年の元旦にオンラインで書き止め会に参加させていただいて、 今年1年、去年1年ですね、1年で、何にフォーカスをして1年を意識して取り組んでいくかという、 その書き止め、一言書き止めをしたんですが、 そのときに私、かなり順っていう、自分自身をアップデートしたいという意味を込めて、かなり順っていう書き止めをしました。 去年1年間で自分をアップデートすることにすごく意識を向けて取り組んできた中で、 今年が始まったときに、突然本当に元旦から混沌の年明け、地震があったことで混沌が始まって、 すごく去年の振り返りというのも、実はほろそかになりながら今年が始まったんですが、 今ふとこの問いの日に向き合ったことで、瞬間的に去年を振り返ってみたんですが、 自分自身をアップデートして取り組んだ1年を、じゃあ誰がどう評価するかっていうところは決めてなかったので、 皆さんが自分自身をアップデートしたときに評価の仕方ってどういうふうに設定をするのかなっていうのが、 ちょっと問いというか質問にも近いんですけど、今ふとすごく心の中で浮き出てきたなと思いました。 問いにはもとなってないですが、そんな感じで。 なるほど。 以上です。 ありがとうございます。 新年の目標とか決意を決めたときに、1年経ってみて、達成されたかどうかっていうことの指標って何なのかってことなのかな。 あとは誰がそれを、自分自身でそれをやるのか、またまた誰かにアップデートしましたねって言ってもらうのかっていう、こんな問いだったのかなと思いました。 具体的にね、例えばなんですけど、体重を75キロにするとかって言うと分かりやすいじゃないですか。 なったかならないからね。 自分のアップデートっていうのがね、確かにね、他者から見て、外見で分かるかどうかっていうところなのかっていうのもありますからね。 なるほどね。 かなりさんの今年、そんな問いというか質問をまずは7日の日にですね、いただいたというところですね。 みどりさん聞いてみてどうですか。 確かに、やっぱり目標を立てるは立てるんですけど、半年経ったら、季節が変わったら、あれどうなってたっけとか。 やっぱり意識は1月中とかめちゃめちゃするんですけど、ちょっとずつ薄れていくっていうのがあるので。 確かに、自分がアップデートした、むずいですよね。 指標が立てる目標とか、どこをアップデートしたいのかっていうか、それによるなってめちゃめちゃ感じました。質問を聞いて。 内面なのか、外見なのか。 あとは、何か実践したことによって、具体的にプロジェクトだったりとかね、また副業、企業みたいなものも、そういったものは明確ですよね。 ありがとうございます。 そしてお便りも届いておりますね。ぜひお便りもありがとうございます。 皆さんも目標とか問いを立ててもらってもいいですし、コメントもいいですね。 キッコさんがコメントをいただいております。ありがとうございます。 アップデート。たくさん目標を作れるからいいですね。 必ずしもね、1年で達成する目標であってもいいし、1ヶ月とか3ヶ月とかですね。 ちょっと達成したら次の目標をまた立てていくみたいな。いいかもしれないですね。ありがとうございます。 こんな感じで、みどりさんも今年、テーマというか、問いを。 いきます。私は今年はなんて言ったって、30代に突入するんですよ。 誕生日を迎えたら30になるっていう、めちゃめちゃ意識してて去年から。 やっぱり30じゃんみたいな。20代が終わってしまうっていうことと、30代に突入するっていうことがすごく大きくて今年は。 なので、やっぱり20代最後にできることをやり切るっていうのと、30代の土台作りの年っていうか、そういうのにしたいなって思ってます。 この3年、コロナもあって、やっぱりなかなか行動を移せない時が多くて。 心が動いたものには、まずやってみようっていうことを目標にしたいなと思ってます。 で、早速来週の土日、この間、山田さんも行かれてた境港の港セラス。 はい、港セラス。鳥取県の境港市ですね。 鳥取県の境港市にある大きい建物でね、あれも複合施設なんですけど、そこで演劇ワークショップがあるんですよ。 私、演劇とか全然したことはないんですけど、小学校とか中学校以来ですけど、演劇ワークショップになぜか心が動いて、 で、がっつり2日間参加してくるっていう。 参加できるワークショップなんですね、一般の方がというか。 本当に500円で、演劇、めっちゃ安くて。 で、2日間連続で、しかも朝10時から夜の7時までがっつりなんですよ。 舞台に立って、大きい舞台に立って、実際に演劇をしてみるっていうワークショップ。 そういう自分を表現できるように、いつでも演じられるようにできたらなと思って参加するんですけど、 そういう行動力って去年までなかったなっていう。 興味あるけど、なかなか人を誘っていかなかったんで。 やっぱりこういう人、コミュニティマネージャーっていう職種にいるので、 人と人をつなげたりだとか、人を誘って何かに参加するとか、そういうことをメインに土台を作る年にしたいと思います。 ありがとうございます。まさにこの29歳から30歳になる年。 毎年唯一の切な的なんですけど、不締めはちょっと意識しますよね。 めちゃめちゃします。 私が49歳に今年なるんですよ。 この年でね。 30代最後。 なってみたら30代いいじゃんって当時思ってたなっていうのをちょっと思い返して。 皆さんの30に突入するときの心境ってどうなんだろうって気になります。 意外といいじゃんみたいな感じだったな。 私はテレックス作っていうテッドトークをしたのが39歳だったので。 30歳になったときは、わりといいじゃんっていうことも増えてきて、すごく楽しかったなっていうのと。 そして39歳に代表作のテッドーク、一人じゃなくてジンクメダイみたいなのが。 それがきっかけで公演回数が増えたりとか、日本一菓子の本格的になったりとかしたんで。 あの意味39歳がまた私のデビューみたいな。 意外といいなって思ってるので。 私も、あれそういえば、3月49歳なので、同級生は虎年なんですよ。 みんな50歳になる年だって言ってるんですよ。 高校の同級生とか。でも私早生まれだから、まだ48で。 だからそんな気になれてないんだけど。 確かに。60歳になったときに、意外と50代もよかったじゃんみたいな。 10年にしたいなって思いましたね。 人生100年時代だとちょうど半分ってことなのか。 50歳、そうですね。 早速、来週の演劇ワークショップ。 堺港。本当に普通の話なんですけど、さっきまで島根県の松江市にいたんですよ。 堺港の隣ですよね。 はい、隣です。 ハードスケジュールだ。 松江と坂港だったりとか、与那郷とか出雲って結構生活系の近いんですよね。 近い、はい。与那郷とか松江は。 あ、お手本来てますね。 演劇の内容気になる。私もね、全然わかんないですよ。 飛び込む、いいっすね。 飛び込んでます。 自分の進化と地の探索、領域抜け入りと地の探索の方ですよね。 自ら、関心。 ちょっとこの心が直感でね、そういったことを実践してみるっていうのが広がりますよね。 自分の視野だったりとかね。 いいじゃないですか、このスタート。 いやー、みどりさんありがとうございます。 香川さんどうですか、聞いてみて。 一生懸命検索をしてみました。 港テラス市民ホールで、留学生以上、両日参加可能な方、先着20名に。 20名か。 高井陽介さんが講師。 高井さんですね。 これを聞いて、しかもみどりさんがよくわからないっておっしゃっていたことがすごく印象的で、 やっぱり山田さんがよくある、昔やっていた場所だけ決まっているイベント。 そういうところに飛び込む熱量っていうのが、いつだって大事なんだなって、 また改めて今、みどりさんのこの演劇に参加っていうのを聞いて、 ちょっと勇気をもらったなっていう思いです。 確かに。 かなりラップとかしてましたもんね。 はい、今でもしてます。 そうですか。いいですね。 やっていこう、そういうの。 何が起こるかわからないチャレンジというのが、今ふと勇気をいただきました。 高井さんありがとうございます。 みどりさん、また演劇ワークショップどうだったかっていうのはちょっと気になるところですね。 あとは30代の土台っていうね。 そうなんです。 ちょっといい表現だったなって思いました。 ありがとうございます。 じゃあ私もですね、言葉にちょっと残しておこうかなと思うんですけども。 3つぐらいあるんですよね。 でも1個まず関心を問うてみますね。 えっとですね、私この一言はちょっと短いんですけども。 大学で何を学ぶか。 大学で何を学ぶか。 これにちょっとしたいなと思ってますと。 これは本のタイトルでして、正確に言うとですね。 ジュニア新書から2021年発売された新大学で何を学ぶかっていうですね、本のタイトルなんですよね。 私この大学っていうのをちょっと自分の中のテーマにしたいなと思っていて。 3つの視点があってですね。 新書大学で講義をしたりとか、あと明治大学や、私の大学はトリプルネガシック学部と、 いくつかの大学でちょっとこう、自分が講義をする立場。 これも新書大学だと今年10年目になるんですよね。 自分の関わり方がどうしていきたい。 ちょっと問うてみたいなっていうのが一つと。 二つ目は、大学に行きたいなって、新年。 それは少し恩師というかですね、私の大好きな人に年末に少し相談をしてですね。 この先生が元気でいる間に、ちょっと弟子入りしたいなって。 ちょっとお話をしたのが一つ、二つ目ですね。 三つ目はですね、大学作りたいなっていう。 そこでですね、この岩波ジュニア新書の新大学で何を学ぶか。 上田隆之さんっていう方が編著者。 何人かの方がですね、書いてるんですよ。 有名な方だったり、私が他の本で読んで好きな方がいたので、 執筆の池上明さん。 この方もすごい方。伊藤麻さん。女性なんですけどね。 国文小一郎さん。 暇と退屈の倫理学であったりとか、中道体の世界を書いている。 中野民夫さん。ワークショップっていう本もね。 西田亮介さん。 その他、共通点はですね、これは上田隆之さんが肩書きを言うと共通点が見えてくるんですけど、 東京工業大学のリベラルアーツ研究教育院の院長が上田隆之さんで、 今こう、著者の何人かの人たちは、もれなくこの東京工業大学のリベラルアーツ研究教育院の 教授を今してたりとか、教授だった、教鞭を振るった人たちなんですよね。 この本をですね、新年読んでいて、問いの話がたくさん出てくるんですよ。 そうなんですよ。もう付箋だらけ。 問いで出てくると付箋を張るようになってしまって。 なんかこの池川明さんも冒頭ですね、高校までの学びって勉強だよねと。 なぜなら答えがある。それなんかセンター試験とか。 でも大学っていうのは、誰から学べって言われるものではなくて、自らが探求をする。 そこには、問いを立ててみて、探求が始まるということがですね、書いてあると。 あと私はそのリベラルアーツっていうことも、この2面と向き合っている中で、いわゆる教養って言われ方もするんですけども、 池川明さんがリベラルアーツと教養というのは、近いようで一緒ではなく、 リベラルアーツ、リベラルとアーツに分ける、これ人間を自由にする技というね、古代ギリシャのお祭りに高のぼるとあるっていう。 なんかその、私はこう、自由って自らによる、自分の意思で選択したことって、 良い人生だったりとか、良い働く、暮らすっていうことをですね、実現していきたいなと思う中で。 この大学で何を学ぶかっていうのが、今日はなんか、これ1年の少し新年としてのですね、 言葉にしておきたいなっていうのはちょっと思ったところですね。 まさに池川明さんはですね、自ら問いを立てることというですね、タイトルで書き始めてくれてるんですよね。 へー。 はい。 いやー。 大学ね。 途中、良き問いを立てることって書いてあるところも付箋を貼ってあるしね。 でも、良き答えを追い求めるのではなく、良き問いを立てる方が重要だということが分かるのではないでしょうか。 みたいなことも書いてあってですね。 国文講一王さん大好きなんですよ、私。 国文講一王さんのタイトルはですね、問いを発する存在になるっていうですね。 なんかこの大学で何を学ぶかってあったりとか、リベラルアーツ研究員の先生っていうことなんですけども、 結構皆さんこの問いという言葉、やっぱ私はなんかもう、問いに目が行ってしまうっていうのもあるかもしれないですけども。 はい。 そうなんですよね。 ちょっとこれを、はい、私は。 少しこう、問いを発する存在になるための場というものが大学ではないかみたいなことを言ってるのもですね。 ちょっとこう、いや、良いなと思ってですね、国会を。 大学で何を学ぶのかっていうことですね。 教える側の立場であり、いや、ちょっと大学に行こうかなっていう思いであり、 いや、この2024年、こう、なんていうか、生成恋愛がないしはこれからね、大人の学びっていうところをもう少し考えるとき、 何かこう、大学作ってみたいなと思うとき、 じゃあそれはどういう場であったらいいのかなみたいな、この3つの関心から、この問いを言葉にしておこうかな。 はい。 いやー。 はー。 あのー、これ大丈夫かな、大丈夫かな。 昨日、いや、今日までですね、あのー、島田県の松江市に行ったんですけども、 あのー、あるですね、専門学校の授業を担当することになり、かつですね、新しいカリキュラムを何人かで作っていくっていう。 いやー、一泊二日の屋敷を。 そうですね。あのー、松江市の専門学校、たくさんのカリキュラムがある学校の中で、理事長であったりとか副校長であったりとか、担任の先生たちと一緒にですね、 ちょっと考えていったこともあって。 まあ、それはちょっと大学ということではないんですけども、あのー、専門の反対って何なのかなって考えたりとかですね。 はい。 でも、専門学校に行って何か学んでも、それって何年持つんだっけ、みたいなね。 はい。今、AIがシンギュラリティとか言われる中でね、職業というものがかなり変わっていくよね、みたいな。 かつ、人が長生きできるようになってきた中でのバランス化がですね。 その職業の専門性、スペシャリティ、何なのかっていうことをですね、ちょうどちょっと考えながら、 2日間ですね、この週末は。 まあ、全員いたのもあって。 まあ、でもこれ浜井さんね、あれなんですよ、そこを進化志向を学んだメンバーが、今回こぞって呼ばれてですね。 はい。 今日の進化志向の著者の立川英介さんもオンラインで午前中参加してくれてですね。 はい。 これちょっとまた、どこかでですね、皆さんにもご紹介できるようになっていけばなって思ってますね。 進化志向情報改定版、2021年に初版が出てですね。 そこから50ページを追加され、かつ内容がですね、改定されたものを、昨年末、2023年の12月の23日から発売をされたんですけれども。 はい。 そのメンバーでですね、ちょうど行ってきたので、そんなところから。 いやあ、大学で何を学ぶのか。 かつ、専門が、じゃあ専門学校って何を学ぶのか。 っていうところまで、ちょっと志向が広がったこと、週末でしたね。 いやあ、はい、私、これにしようかな。 1月の7日。 私も大学院行きたいですって、お便りが来てますね。 キッコさんですね。 キッコさん。 そして、国分広一郎さんの本買いました。 めちゃめちゃいいっすよ。 自分でお買い合わせみたいな。 一度国分広一郎さんは、買い名とお話も聞かせていただいて、 いやあ、何回か主催で、私、呼びたいと思ってアタックしてるんですけどね。 やっぱ、人気でね、なかなか合わないんですよ。 うまいよ。 いやあ、お。 金谷さん。 3月23日の土曜日。 羽田イノベーションシティピオパークにですね。 ちょっとこれ、招待制クローズの企画なんですけど、 進化志向の提唱者の立川いすけさんを呼んで。 もう予定ロックしておきます。 本当ですか。 私、学ぶオンラインスクール進化の学校ってやってたじゃないですか。 今回、増庫改定版が出ることによってですね、 今、増庫改定版に合わせた進化の学校の撮影をですね、来週から。 3日間かけてやってですね。 それのちょっとお披露目をですね、3月23日目標にして入れるので。 なんかその、進化の学校っていうのも、大学ではないんですけど、 私自身大学を作りたいっていうような思いの一つのね、 小さな一歩でもあるのかなと思っているので。 3月23日。 そうなんですよ。 もともと市役所をハックするというですね、 投資型のオンラインコミュニティを2019年に立ち上げて、 この中のプロジェクト一環で進化の学校っていうのを始めたんですけども、 当時その、2011年、19年に、 本当はオンラインじゃなくて対面で講演をやろうと思ったらコロナ禍になってしまったんで、 対面でやる企画ができずにですね、4年経ってしまっていて、 増庫改定版も出るし、新しい立ち会社さんにちょっと講演もお願いし撮影もするので、 3月23日には市役所をハックするのを立ち上げたメンバー、 仙台とか神戸とか岡崎とか、いろんなところの南相馬とかですね、 メンバーとも年末に少し、3月23日にやろうよって言ってですね、 ちょっと何人か、60人から80人ぐらいの人が集まるような企画に立ち会社さんが来ていただいて、 やろうとしているという。 そしたらその3月、今3ヶ月の私のこのエクスパクションと、 大学で何を学ぶのかはちょっと近しいのかもしれないなっていうのは、 かなりさんも新幹部学校の受講生でもあり、TAでもあり、講師もやっていたので、 走り手さんもね、していただいたので、お誘いでした。 ちょっと、ああ、そうね、そうね。 また、撮影した動画はですね、有料にはなるんですけど、 皆さんに向いているように今、少し設計をしているので、 興味ある方にご覧いただけるようになったタイミングで、 このVC番組の発表をしていきたいなと思っています。 かなりさん、じゃあちょっとブロックしておいてください。 はい。山田さんも大好きだ。 宇野さん、それから達夫さん大好きなので。 ありがとうございます。 そうなんですよ。そういったメンバーで、当時新幹部学校を立ち上げたメンバーですね。 いや、でもなんか嬉しいのが、新幹宿校増補改定版、 50ページ増えて550ページの中に、私の名前が2カ所。 525ページと。 あ、掲載されていて。増補改定版ではちょっとやっぱり、 525ページの私の登場のところもアップデートしてくれていて。 新幹宿校を学ぶ数百名を超える新幹部学校の仲間にも、 心から感謝を伝えたい。山田隆さんをはじめ、 この私塾の卒業生の皆さんにどれだけ支えられたことだろうか。 私塾。そうだよね。自分たちで作った学び。 2020年からオンラインの中でやってきたんですけども、 これからは動画を使いながら、でも対面でも会える機会を 少しハイブリッドミックスしながら。 創造性教育の決定版というような帯にも書いてある。 どうすれば人は創造的になれるのか。 どうすれば未来の役に立つ創造ができるのかということを 今年の3学年は探究して、アクションとしてやっていきたいなと。 ちょっといいな。ちょっとドキドキしてきたな。 言葉にしてしまうと。ありがとうございます。 ということで、あっという間に30分経ってしました。 お聞きの皆さんも今年のテーマとか問いとか、 こんなことを探究したいなみたいなものがあれば お便りいただければなと思いつつ、 私たちはチェックアウトしていきましょうかね。 ここまで話してみて、今ここを自分に意識を受けてみて 最後チェックアウトをしていこうかなと思います。 かなりさん、みどりさん、私の取り渡されてた順番で 言ってみようかなと思います。 かなりちゃんのチェックアウトします。 明日、ハルコバレー決勝戦なんですよ。 3人がバレーボール部。 長野県の男女共に注目してましたよ。 そうですよね。 塩尻の高校も出てますし、東京都市大学塩尻高校女子。 男子は神奈川工業高校。 私の頃めちゃめちゃ強くて格好良かったんですよ。 そうなんですね。前から。 はい、ごめんなさい。 準決勝で。 どんなスポーツでも準決勝ってすごく面白いって言われるなと。 めちゃくちゃ良くて。 そのことはちょっと、今回の7日の会の時には忘れてたんですけど、 ふとやっぱり、特に今の直前の山田さんのお話を聞いていた時に、 すごくあのシーンがバレーボールに夢中になっている高校生たちを思い出して、 今日、その結果動向、評価動向っていう話をやっぱりしたんですけど、 それよりもその瞬間瞬間にボールを打ちないように、ボールをつなげるようにっていう、 そこに集中している瞬間が大事なんだなっていうことを改めて気づけたので、 ちょっと、2024年どうしよう。 混沌の中始まってどうしようと思ってましたけど、 アクションがやっぱり大事だなって。 2023年振り返ったら、アクションしてた時がやっぱり楽しかったなって思ったので、 引き続きアクションしていきたいなと思いました。以上です。 はい、かなりじゅんさんチェックアウトでした。ありがとうございます。 では、みどりさん。 はい、チェックアウトします。 今日の新年一発目の7日、書き止めみたいにっておっしゃってたんですけど、 ちょうど今週金曜日に、 コワーキングの会員さんを含めて書き止めイベントをしたんですよ。 やっぱり人の書き止めを見ていると、こういう目標の立て方もあるんだなって、 すごい勉強になりましたし、私もそれしたいとか、 人の目標を見ることで、自分もこうなりたいなってなるので、 今回の7日も山田さんやかなりさんの今年のテーマだとか、それを聞いて、 改めて今年はいい年にしたいなって改めて思いました。 かなりさんもおっしゃってましたけど、本当に今年新年早々、 どうなっちゃうんだろう、令和6年とか、すごく不安になったんですね。 だけど、不安は行動で取り除くというか、やっぱり行動に移して不安を、 ずっと不安に思うんじゃなくて、行動で示していきたいなって思いました。 ありがとうございました。以上です。 はい、ありがとうございます。 はい、では、私もチェックアウトしていきますね。 1年前はね、みどりさんがジャカルタにちょうどいたので、 ジャカルタから放送したなっていうのをちょっと思い出していて、 去年はどうだったのかな、みたいなことも少し考えるきっかけにもなったなと思いつつ、 新年1月1日に、100年前ってどういう時代だったんだろう、 っていうのをちょっと調べてみたんですよね。 というのが、人生100年時代に、私がその49から52がちょうど折り返し、 あ、だったらこの100年前ってどうだったのかな、みたいなところ。 25年のことを調べてみたら、大正14年、最後の年だったんですよね。 やっと25歳の人が選挙権があり、でもそれは男性だけで、 女性の選挙権はそこから20年後? 20年経った、1945年みたいなことが書いてあったんですよね。 だから、いろんな不安もあり、ワクワクもある。 どうなっていくんだろうっていう言葉、 これからの世の中だったり、今年1年という中には不安だったりとか、 でも可能性みたいなものはある中で、 そう入っても100年前、50年前に比べるとかなり豊かだったりとか、 テクノロジーだったりとかね。 100年前に比べると、食べるものとかって困るってことはまずないっていうところだったりとか、 すごくできることって増えてきている中で、 次の1年、50年、100年みたいなことを考えていたのをチェックアウトのときに思い出していましたね。 1月1日にそんなことを考えながら過ごしたなっていうのを思い出してきたところですね。 でも、本を読むと問いに対して書いてあるところにすごく私、 引っかかるように体になってしまったなと初めて思ったので、 またそういったことを少し共有できるような、 時間にも来月7日とか、他のボイシーでも少し話ができたらなっていうことはちょっと思ったところですね。 今日もありがとうございました。 ということで、かなりじょんさん、みどりさん、1月7日。 毎月7日に豊田説というのが、今回は21回目。 2024年の1月最初ということもあったので、少し書き初めであったりとか、 新年のね、抱負だったりとか探求を言葉にしてみたいなという時間。 ありがとうございました。 また明日8日ですよね。何かしてみようかみたいなアクションにつながっていければなということを思いつつ締めていければなと思います。 はい、では今年もまた今月もよろしくお願いいたします。 お願いします。 ありがとうございます。沖の皆さまありがとうございました。 ありがとうございました。 ではまた7日にお会いしましょう。ありがとうございました。 ありがとうございました。 もっと見る #問い #リベラルアーツ #進化思考 #nanoca #松江市 #隼Lab Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇00:411.初めのあいさつhttps://www.facebook.com/profile.php?id=10008418257799543:442.アシスタントは隼Lab.コミュニティマネージャー山﨑みどりさん、ゲストは金成潤さんです。(リンクは「進化思考」です)https://amanokaze.jp/shinkashikou/コメント感想・質問・応援メッセージを書こう たけT2024年1月8日なのかの皆様いつもありがとうございます。2024年スタート松江合宿ある種「進化思考」合宿といえるような素晴らしいメンバーと貴重な体験でした。私もそもそも「専門」とは何なのか?という問いに向き合ってみたいと感じました❗️2返信 eiko2024年1月7日リアルで拝聴できてよかったです!みみどりさんの演劇ワーク、気になります。次回、お話聴きたいです!今年もよろしくお願いします!2返信
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という問いに向き合ってみたいと感じました❗️
今年もよろしくお願いします!