TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【公開収録】「走った先で会いましょう」毎週金曜朝6時「山田崇ラジオ」#32438:17 2025年8月22日 76再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次鳥取大学4年生が語るHLAB OBUSE 2025サマースクール運営の5年間を振り返る高校生とのフリーインタラクションで得た気づき参加者同士のつながりと未来への展望『走った先で会いましょう』が象徴する出会いAI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ おはようございます。パーソナリティの山田隆です。 山田隆ラジオ324週目放送となります。 毎週金曜日の朝6時からゲストと一緒に 今ここを自分に少し意識を向けてみる30分の生放送ラジオとなります。 今日は鳥取大学4年生チラボの運営関わっている春賀相美さんにお越しいただいております。 本編はこの後です。ではどうぞ。 # ゲストはHLAB OBUSE 2025運営の有賀春桜美さん(鳥取大学4年)です。 はい、では ゲストにあるがそうみさんをお越しいただいています。 おはようございます。 おはようございます。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 はい、まずチェックインをしていきましょう。 はい、今こう自分に意識を向けてちょっと言葉にしてみようかなと思います。 じゃあ私からチェックインしていきます。 はい、よろしくお願いします。 はい、今日は長野県の白馬村に来ています。 新州大学のローカルイノベーター養成コースと ストラテジーデザインコースか、合同のゼミ合宿でやっています。 今日は最終発表ですかね。 今回、稼ぐ地域のエコシステムと移動というですね、 観光に来た人たちの移動であったりとかのテーマにですね、 3つのステークホルダーのみなさんに集まっていただいて ヒアリングして、で、今日はですね、そのみなさんに提案をすると。 1つがマリオットホテル、 あとスノピク、それと白馬村の新高校舎というですね、 道の駅や山荘を経営している。 はい、ちょっと午前中はその、 ゼミ合宿の最終報告があって、 普通に僕らの仕事、仕事をするという感じですね。 今日もよろしくお願いします。 では、スウォビさんもチェックインしていきましょう。 はい、おはようございます。よろしくお願いします。 アルヤスウォビです。 えーとですね、私今鹿児島県は鹿児島市から入っております。 えー。 今日の朝、本当だったらあの、 薩摩岩島って島に渡航する予定だったんですけど、 今さっき本日、結構の連絡性が入って、 今日1日待機になりました。 で、あの、ギリギリ飛行機が飛んだんですよ。 東京から昨日来たんですけど、 ちゃんと着陸して鹿児島に着けたんですけど、 台風があまりにもゆっくりすぎて、 本当だったら多分過ぎ去って、 順調に船が出れる予定だったんですけど、 多分ゆっくりすぎて、まだまだ宮崎県辺りにいるみたいなので、 こちらはめちゃくちゃ台風模様です。 あー、そういうことか。 はい。なので、いろんな方から心配の連絡もいただいてしまって。 で、私はとても、 このケースがちょっとバタバタの中できてしまって、 まだまだ、そのサマースクール終わってすぐこっちに移動してきたので、 落ち着かない感じにしていて。 そんな朝です。よろしくお願いします。 はーい。よろしくお願いします。 ちなみに鹿児島には何の用事で行ったんですか? 鹿児島はですね、 卒の用事になって、島に研究室の予定で行く予定で、 1週間くらいいるんですけど、5週間くらいいるんですけど。 じゃあ鳥取大学の今、4年生の大学の研究が一つで。 はい、そうです。大学の研究室の。 研究で自分が調査するっていうよりは、 勉強しに行くっていう設けというか、内容なんですけど。 胃腰が紛失する山に登って、本格を見つけて。 三島村でしょ? あ、そうです。三島村です。 私竹島に泊まったことあるよ。 えー。 フェリーが片道しか出てないんじゃないかな、一日に。 あ、そうですそうです。 強制的に行くと泊まるしかない。 そうだよね。 竹島の知り合いがいて、しかも通常の宿とかがないから、 本当にご自宅に泊めていただいて。 うーん。そうなんですね。竹島にすごい近くだなと思いながら。 終点だよね。三つの島があるね。 岩島が。 うーん。 そうだそうだ。 いやー、なんと。 という、そうみさんが今日お越しいただきました。 さっきサマースクールってあったんですけど、 今週ね、私が月曜日・火曜日と長野県小布施町で実施されている エイチラボ小布施2025に参加をさせていただいて、 そうみさんから声をかけていただいてね、参加してきました。 はい、本当になりました。 エイチラボというですね、ハウス、エイチはハウスですね。 教育料の再現ということで、学料、カレッジ生活を中心としたリベラルアーツ教育という ハブであったりとかハウスを意味するエイチと、 エイチラボのラボがリベラルアーツビヨンドボーダーズ ボーダーを超えるリベラルアーツということで。 私は小布施町でのエイチラボはかなり歴史が長いというか、 記憶だと11年前かな、10年前かなにも確か私参加していて、 あと東京であったりとか、今年は女川、県の女川でも実施されているのかな。 はい、女川町でも。 高校生が、長野県内小布施だけではなくて60人の高校生、そして大学生、 特に海外からの大学生が15人かな、小布施にも入っていて。 企画主催のエイチラボがほとんどが大学生、 特に日本だけじゃなくて海外で学んでいる大学生が帰国して関わっているというですね。 だから高校生、大学生はだいたい100人ぐらい? そうですね、100人ちょい、ほぼ100人ぐらいが1週間、 新職を共にしているという感じでした。 ちょっと振り返りをしていきたいなぁと、今日は。 そこにやっぱり関心がありますね。 私は2日間の参加だったんですけども、まず終わったんですよね、プログラムはね。 はい、無事に閉会しました。 お疲れ様でした。全体では1週間?8日間?7日間? 全体ではですね、6泊7日なので、プログラム自体は7日間ですね。 7日間のプログラムなんですね。 本当にありがとうございました。 こちらこそ本当にありがとうございました。 もうね、終わったばかりで私も正直まとまってないです。 じゃあ、今の率直な気持ちだとか言葉としては、どんな言葉が? 私、今回のサマースクール、運営側で見るのは5回目なんですね。 オブセは2回目なんです、去年と今年と。 全体では5回目で、毎年自分の関わりしろも変わっていて、 平野運営員で企画を作っていただから、今年はサポートする側になって。 毎年自分の立場も変わるので、見え方も変わってくるのかなと思いつつ、 やっぱり全く変わらないものもあって、 私は開会式、閉会式の高校生の表情がたまらなく好きなんですよ、毎年。 開会式の時はほとんど誰も知らない状態で、右も左も分からない状態でやってきた高校生が、 1週間を経て、本当に一皮をむけたというか、何か重さが外れたというか、 すごい清々しい表情をして帰るんですね。 それを見ると、もう一年やるかって思っちゃうっていう。 それまでの過程で、すごい色々お思いに悩む時期があったりとか、 大変だなって思うこともあるんですけど、 開会式の高校生の表情を見ると、私はやっぱり頑張ってよかったなって思うんですね。 そうか。たった1週間、前後の差というところを感じる中で、 やってよかったなとか、この取り組みいいなとか、何が操作してるのかね。 本当に私が毎年不思議で、 なんなんでしょうね。 私は自分の体験でもありますけど、 思い当たるのは2つぐらいあって、 1つは自分のやりたいをひたすら言語化すること。 新しい人と話すたびに、何やりたくて来たのって聞かれて、 絶対話さなきゃいけない。 自分のやりたいこと、何で来たか、将来の夢みたいなのをひたすら言語化する。 それを聞いてくれる仲間がいて、受け止めてくれて、 やりなよって背中を押してくれる。 それこそペアメンターシップって言うんですけど。 同世代の近い年齢の人で、 一番の要因なんじゃないかなと、 自分が参加した側としてはそう思いますね。 もちろん他の要因もたくさんあると思うんですけど、 なかなか他にない場所だなと思っています。 プログラムとすると、インプットするプログラムだったりとか、 地域に出て行ってヒアリングしたりとか、 あとオブステだとホームステーがあるんだよね。 はい、今年はとても久しぶりにホームステーを開催させていただいて、 地域に出て行ってヒアリングしたりとか、 あとオブステだとホームステーがあるんだよね。 はい、今年はとても久しぶりにホームステーを開催させていただいて、 とても久しぶりにホームステーを開催させていただいて、 地域の皆さんにご協力いただきました。 あとはハウスっていう、たぶん10チームに分かれてたのかな。 基本プログラムの感じがチームで動いていく感じじゃないのかな。 そうですね。10人全部。 私はプログラムの中では2つ関わりをしたなと思っていて、 1個がフリーインタラクション。 はい、フリーインタラクションです。 3、4人に1人の大人、大学生、先輩が来て、 全体のインプットのセッションでも質疑応答の時間があると思うんだけど、 なかなかそこだと発見しにくい。そんなこと聞いていいのかなみたいな。 そうしたことなどが聞くから、膝を付き合わせてテーブルもなく椅子だけで聞けるみたいな。 そこが1時間半くらいあったのかな。結構たっぷり時間があって、 2、3人の方たちに聞きに行けるっていうのが1つと、 その延長で私は宿泊もさせていただいたので、宿泊の会場でも夜寝る前の間にお披露目でさらにお話をする。 あ、お話していただきましたか。 うん、したしたした。 そうだったんです。 あともう1つはプログラムの中で1時間半、90分のプログラムを私が担当させていただいて、 そこは一緒にそうみさんもと、あとは今回のエッジラボオブセの運営代表のベップ直樹さんと、 どんな時間になったらいいかなみたいなことをやらせていただいた。この2つの係をしたところかな。 はい。 そうなんですよ。 山田さんが振り返ってみて印象に残った時間とか言葉とか何かありますか。 あるね。フリーインタラクションだね。 あのね、2回ターンだったんだけど、一番最初はワンワンワンで大学生、 いや、ココセ男子1人来てくれて。 なんかね、あえて誰もいないところを選ぼうと思った。 私のところ誰も来てなかったんですよね。 なんかその直前に私が90分のワークをしていて、 どんな人なのかっていうことが分かっていたのと、 誰も来なくて、運営の大学生が1人ずつついてくれてたから、 新井凛子さんがついてくれてたから、そしたら1人来て。 だからワンワンワンで45分くらい喋ったのかな。 めちゃくちゃ贅沢ですよね。 いや、なんかね、私ね、めっちゃ疲れたのよ、その時間が。 へー、タフだったってことですか。 超気になります。 この45分のために来てよかったなって思えるくらい、私にとっても良い時間だった。 本当ね、海外でもともと過ごしていて、日本語でももちろん喋れるんだけど、 将来は英語、自分は英語ともう一つ今やってる活動で経営を作っていくんだなってことを考えてるみたいなところを話していて、 あと、こちら側が喋る言葉が、やっぱりそれ分かりません。 それは海外の経験があったから、日本語としてもどういう言葉ですかとか、 いや、言ってること分からないですみたいなことを素直に言ってくれる方だった。 なんかね、いかに私が、どういう言い方なんだろう。 生のるいところで、ちゃんと分からないって言ってくれる高校生に対面したときに、 自分が伝わるだろうっていう話し方で、伝わる相手とばっかり仕事だとかコミュニケーションをしていたなっていうのを、 その時間の中ですごい感じて、だから、終わった後かな、荒井凜子さんに。 疲れたっていうのと、めちゃめちゃ良かったっていうのと、 あと普段、いかに生のるい対応を、簡単にコミュニケーションができる相手とのコミュニケーションをしたつもり、 分かるでしょみたいな形で話をしていた自分に、反省をしたっていう。 そんな時間だったな。 あとね、キャリアの話だったりの中でね、楽しいですか、それって言われて。 すごいですね。 やってて楽しいんですかって。 そのときにね、楽しくないわって言って。 じゃあ楽しいことなんですかって言ったときに、楽しいことやってないなと思って。 自分の中でね。 もっと言うと、ちょっと自分の中で楽しいっていうのはコンフォートゾーンというか、 居心地の良いと自分の中では、結構一緒の感覚があって、 コンフォートってちょっと成長としては止まってんじゃないかって思ってしまう節があって、自分の中で。 ちょっと自分が背伸びしてできることだったりとか、挑戦、新たなる領域だったりとか、 まさにそれ、越境だったりとか、自分の成長だとか、普段やったことないところにっていうところを、 望んで転職もしてきてるし、その環境はあるんだけど、 ちょっと楽しめてないんだな、自分はって。 辛いわ、っていう言葉が。 お見知りにしてる。 その話をしててね。 だから私もそのたった45分だったんだけど、 学生たちがね、この1週間、何をしたいの?何してきたの?みたいなことを問われる体験をさせていただいたなと思って。 だからね、あの時間で良かったのかなっていうこともすごい、終わってからもちょっと考えてたりとかしたね。 あの時間で良かったっていうのは? 自分がその向き合い方で良かったのかなって。 いや、ただ疲れた領域はめちゃめちゃ真摯に、真剣に向き合って、なんならちょっと言葉が出ないときもあったりとかして。 うやむやにしない答えをとか、ちゃんと自分が今言える言葉は何なのかってことを考えながらね、ちょっと話をしていたね。 まあなんか鋭かったんだよな。 なんかリバースメンターの話をして、これなんかオンライン窯餅というか、この年の離れた人からちゃんと私自身も学びたい。 もっと言うと、自分が18、19、20歳の頃に50歳の年齢のおじさんの話、一ミリも信じてなかった。もっと言うと聞こうとも思ってなかった。 でも、こうやってそうみさんに声をあげてもらったりとか、今新書大学で教える立場にいるから、学生と向き合う時間があるんだけども、 そのときに、当時の自分から見たしょうもないおじさん大人になってないかってことを自問しながら、向き合うためにもこういうオンライン窯餅をやったりとか、その時間を持っているんだみたいな話をして。 そのときに最後、彼が、え、じゃあ私リバースメンターしましょうかって言って、え、マジですかって言って、ぜひお願いしたいですって名称渡しして。 興味があったらご連絡くださいって言って。なんかもう逆面接みたいになって、最後は。終わったかな。 そうだ、大学時代に何をやってましたかって言われたんだ。高校生とか。夢中になってたこと何ですかって言われて。それも答えられなかったんだよね。 だけど、実際やってたのはナンパなんだよな。そのナンパの話した瞬間に、ナンパって言い終わる前ぐらいに、ダサって言われて。カッコ悪いって言われて。 だけど、知ってたのは事実だし、でもナンパがあったからテッド、テデックス作でテッドのスピーチで来て、それがまあ、アキアのプロジェクトとナンパの話なんだけど、 スタンフォード大学のグランボルツ教授のブランドハッピングスタンスセオリー、計画的グラスデリジョンの話をしてて、まあその目の前に向き合うっていうことをしていたら、振り返ってみたらそれがキャリアの一つの一説になったみたいなことを話したんだみたいなことをしたんだけど、まあほぼ聞いてなかったね。いやカッコ悪いみたいな感じで。 と、ストレートですね。 はい。気持ちよかったです。 そう。 そうでしたか。 ちょっと自分の中で、いやだから高校生の頃こういう機会に自分はなかったし、大学生でそうみさんのように関わるという経験もなかったし。 はい。それがやっぱり印象に残ってる。 あとは、80人くらいかな。サークルになって会場の中でね。90分のプログラムの中で一番最初にね。それでバースデーラインやって誕生日順に並んでチェックインして、少し多様性と対話。 あとは何かこう、自分、全員違って全員正しいっていうようなことを皆さんに感じてほしかったなっていうのがあって。 今回のオブセマチのテーマだったり、私の担当した日の少しテーマが競争、コークリエーションだったっていうのもあって。 コークリエイト、アオアジャーニ、競争しようみんなの旅路っていう今回のタイトルもオブセマチのエジラムではあったので。 競争っていうのは、何か違うっていうことと、でも違う中で自分はこう思うんだ、こんなことを感じるんだっていうことの違いから、 普通の人たちだけでは生まれないコークリエイトが、私は可能性としてはあるなと思ったんで。 まずは、こんなこと言っていいのかなとか、そういったことを少し払拭してでも話してみる。 もっと言うと、これって心理的安全性が、バーが必要なので、そのバーの大切さであったりとか、 あと聞く側の姿勢、最初にフワッと何か言ったときに、それを自分のステレオタイプというか固定観念で、 ああそうだよねって思うだけじゃなくて、なんでそう思ったのって、もう一つ傾聴してみることによって、 実はそういう考え方があるんだみたいなことの違いみたいなものだったりとか、 違うことを言っている中でも、同じことを言っているみたいなことをね、 少し全員で目を閉じて発言するワークだったりとか。 サークル良かったですね。 サークルで話すの良かったね。 最後、一言書いてみんな写真撮ったと思うんですけど、私あれ思いっきり円って書いてるんですよ。 それがとても印象的で、ずっと。 いい側を作らせていただいたな、変わらせていただいたなと思ったね。 そのときに、オブセでやる意味みたいなことも私はワークに入れたくて、 オブセにどのくらい興味を持っているかっていうのを、 インフォーマル・コンステレーションという会場全体を歩いて、真ん中に極性のようにオブセって書いた紙と、 自分との関心で距離をとってもらうということをやって、 たつ、たまたま近くにいた人と、そこに立ってみてどんな言葉が出てくるの、今っていうのを話してもらって、 ディスカッションするっていうのを2回くらいやったんだよね。 あのね、光景はね、途中後ろから写真を撮ってみても、よくいい景色だなって思って。 あれ好きなワークなんですよね。 意外と中心に人が集まってないような絵になって、 みんな遠くにいるなっていう発言をしてくれる人だったりとか、そこに何かやってみて感じたことで、 あとはやっぱり都会がいいっていう人だったりとか、 やっぱりオブセに対しての意識っていうところは、そんなにまだ、 実際に外国人だったりとか大学生だとか他の高校生に向き合ったりとか、 自分の悩みに向き合うっていうところに意識が向いてる。 その会場がオブセっていうことだけで、 オブセに対して何かというよりは、やっぱり自分たちに対して意識が向いてたりとかするのかなっていうところを感じた。 もしかしたら1年後とか5年後とかに同じテーマでやると全く違うかもしれないですね。 サマースクールってきっかけなので、 サマースクールに来たことを皮切りにその地域に興味を持ったりとか、 実は何回も帰ってきてるんだよねみたいな人がいたりとか。 そうね。 あとそうみさんのように、今度大学生になったら自分が、 エキバカの運営側のサポートに入るっていうような形でまたオブセに帰ってくるってことはあるかもしれないね。 はい。 ちょっと長くなっちゃったけど、そんな感想、今の気持ちですね。 ありがとうございます。 いやー。 フリーインタラクションが江本さんにご参加いただいたのが2回目で前日にもあったんですけど。 あ、あったんだよね。 うん。 前日にもあって、 小説は私の個人的に見えた景色でのシェアですけど、 2日目の方が部分的に熱量が高く見えたんですね、フリーインタラクション。 おー。 で、やっぱりその前日のフリーインタラクション、高校生たちにとって初めて この距離感で大人と話すみたいなタイミングで戸惑っていた人もたくさんいて、 自分が何を話せばいいのかもわからないし、 誰に話しに行きたいかもわからないし、聞きたい話もわからないみたいな状態で 迷ってる高校生がたくさんいたんですけど、2日目が全然いなくて、 慣れもあったし、どういう風にやればいいのかもわかったのかもしれないんですけど、 私はなんとなく山田さんのワークショップで やったことを小さい単位で話して、 何でも話していい人の話をどうやって聞けばいいかみたいなことをやって、 あの空気感でいろんな人と話すっていうことをみんな通ったことによって フリーインタラクションの場がとても温まった状態で参加できたのかなっていうのはなんとなく思いました。 いきなり突っ込まれるよりも、すごくバラバラと立っていただいたので、 その時間でそのまま移れたのはすごくよかったのかなと。 あと、直前のワークの際もセーブポイントっていうのを栄養のために書いてもらったんだよね。 それはこの90分のワークを通してでもいいし、ここまでのHラボを通して、 自分の中で大切にしたいキーワードだとか、ちょっと気になるキーワードだとか、書き留めておきたい。 模様でも図でも絵でもいいですっていうのを書いてもらって。 何でそれ書いたのっていうのを近くの3人、4人で共有するっていう最後のチェックアウトをしてもらったんだけど、 それを立てがかりに話し始められる状態になった子もいるかもしれないね。 そうかもしれないですね。 あと、私自己紹介したときに、自分の自己紹介は先ほどちょっとしたから、 2つのことを言っていて、違うな、1つのことを言っていて、 この場に15人の大人が来ているから、選び方2つだよって言って、 1つは自分の関心、こんな仕事をしたい、この人に話を聞いてみたいっていうのが1つ。 もう1個は、この場に来たから、この場に来なかったら会えなかったっていう人、 普段周りでそんな大人がいないみたいな人に会えていくっていうのはいいよ。 2回1回があるから、どっちかで選んでいいよって言うと、 大概、関心がないからどうしようってなっちゃうんだけど、 関心がなければ一番関心のない人にしてみようっていう選び方をするっていう考え方がいいよって言うと、 結構皆さん迷いがなくなってくれるっていうのはよくあるから。 それを言ったな、私1番最後の15人目の自己紹介でね。 まさにそうです。本当に場作りをしていただいて。 よかったよかった。 今年の体験が。 そうだよね。 フリーインタラクション、私3人知り合いがいてさ、2人は新州大学のゼミ生だった。 そうですよね。ちょうど同じ日で。 しかもお布施の実行委員とかやってたんじゃないかな。 そうです。2人とも統括する立場で。 そうだよね。久しぶりに会えたりとかね。 何が言いたいかって言うと、また会うんですよね、何人かは。 人生の中で。 また1つお布施で私は刻まれたね。 何か自分の中に。 やばい、時間だ。 最後はチェックアウトしてみましょうかね。 ちょっとここまで話してみて。 一言、言葉。 ちょっとお聞きの皆さんもコメントなどありましたらチェックアウトいただければと思います。 はい、じゃあ。 私からいいですか。 どうぞ。 いやー、ちょっと今パッと2つ時間で。 1つ目はとても不思議なご縁だなと感じています。 鳥取で私がイベントに参加したところで出会って、 その時に、その後かな、ボイシーに出させていただいて、 その時にHラボの話をして、 ワークショップを8月にやるんですよみたいな話をしたところから、 終わってこうやって振り返りをしているっていう。 不思議なご縁だなと思っているのと、 今そういう感情があるのと。 2つ目は、私は思念度につないでいく立場でもあって、 ここからまた振り返りをして、 次の来年を担う人たちが立ち上がって、 それを伴奏していくっていう立場でもあるので、 それを彼ら自身にとってもいい体験にできるように、 私が今どうできるかが、 そのすぐ終わった瞬間に自分のテーマとして降りてきたんですけど、 今年のサマースクールで見た景色っていうのは、 多分直接繋がっていくと思うので、 このタイミングで、 そうですね、山田さんに関わっていただいて、 こうやって半年ぐらいですかね、 いろんなところでお話をして、 実際に来ていただいて、 できたっていうのは、 自分にとっても、 ものすごくいい人生の1ページを作ったなっていう感覚が今、 めちゃくちゃあります。 温かい気持ちです。 いい感じです。 ありがとうございました。 はい、じゃあ私も、 最近映画見た1つが、 F1っていうですね、 結構Appleが作った映画で、 興行収入がすごく、 ブラッド・ビットの試演の中で一番最高なんですけど、 結構感動した映画で、 映画の中で、 その言葉の中で、 またやりましょうよっていう、 誘い文句がある中で、 走った先で会いましょうって言って、 別れていくんですよ。 それをちょっと思い出していて、 一緒に走っていこうじゃないですか、 一緒に走っていこうと思って、 一緒に走っていこうと思って、 一緒に走っていこうと思って、 一緒に走っていこうと思って、 一緒に走っていこうと思って、 一緒に走っていこうじゃなくて、 お互いが結局、 今回限りねって言って、 別れるシーンが2回あって、 最初と最後に。 走った先で会いましょうって、 めっちゃかっこよくて、 オフィス製のエイジ・ラムを 10年ぶりに、 声かけてもらったんだけど、 私なりに走った先に、 スオビさんとまた 鳥取で出会えたりとかして、 今度はお場合があったのかなっていうのと、 あとは、 フリーインタラクションでワンオンワンで、 すごい私自身も向き合った 時間があったんだけど、 それだったりとか、 彼とちょっと話をして、 そこから2人がまた別れていくんだけど、 また走り続けてると、 どこかのタイミングで別の立場だったりとかで、 また会えるんだろうなっていうのが 思えた時間だったなと思っています。 楽しくない 走り方をしてるんだな、これ。 もうちょっと楽しみたいな。 楽しいよって 言えなかった、高校生に。 っていう自分に気づきました。 以上です。 いいですね。 また会いましょう。 私も。 この週ももう一回見に行こうかな、F1。 めっちゃ感動したんだよな。 ストーリーも映像もすごいいいんだけど、 そこの言葉がやっぱ私は 思い出しましたね。 ということで、 山田隆一ラジオ、 毎週金曜日朝6時から実施しておりますが、 今日は鹿児島から フェリーに乗れなかった。 フェリーに乗れなかった。 普段は鳥取大学に乗れないせいですね。 ただHラボの運営、 今回サポートいただきました 須尾美さんに参加いただきました。 須尾美さん、ありがとうございました。 ありがとうございました。 沖の皆さま、ありがとうございます。 まだ金曜日の朝6時 過ぎたところですね。 今日も良い金曜日、そして良い週末を。 いってらっしゃい。 # お知らせ HLAB OBUSE 2025 Daily Report 本編をお聞きいただきましてありがとうございます。 こちらではHLABのノートのお知らせです。 HLABオブセ2025デイリーレポートが公開されております。 HLABのサマースクールの様子を期間中毎日更新して届けていくデイリーレポートです。 デイ1からデイ6まで全てまとまっております。 また日本語だけじゃなくて英語でも記載されているのと当日の様子などが 写真を見ると懐かしいなあ、話したこの学生というのが私も思い出す素敵なノートになっております。 私はデイ5かな、参加させていただきまして、 ワークの後の集合写真、全員でセーブポイントを紙に書いたものを書いた写真なども公開されています。 ぜひご読みいただければ嬉しいです。 リンクの方にHLABオブセ2025のデイリーレポートを貼っておきます。 もっと見る #小布施町 #サマースクール #信州大学 #鹿児島市 #HLAB #白馬村 Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇00:261.初めのあいさつhttps://note.com/yamada_radio36:442.ゲストはHLAB OBUSE 2025運営の有賀春桜美さん(鳥取大学4年)です。https://h-lab.co/summer-school/obuse/01:073.お知らせ HLAB OBUSE 2025 Daily Reporthttps://note.com/hlab/n/n150702993b39コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
【朝6時の6分思考】#386「好きとの掛け算」#苦手分野との向き合い方 6分・9月12日・ 9再生AI目次苦手分野を認識するメタ認知の力苦手から離れる勇気と向き合う知恵日常の苦手タスクを「好き」で克服気分を高める「リソース」の探し方苦手分野を乗り越えるマインドセット
【公開収録】「オデュッセイア」毎週金曜朝7時「山田崇ラジオ」#387 10分・9月11日・ 15再生AI目次9月11日公開!注目映画「オデュッセイア」クリストファー・ノーラン監督作品の魅力全編IMAXカメラ撮影による映像体験「オデュッセイア」鑑賞前の予習情報ノーラン作品を深掘りする情報源
【朝6時の6分思考】#385「アジェンダの共有」#会議を早く終わらせる術 7分・9月8日・ 5再生AI目次会議30分原則!終了を早める事前準備Amazon流会議術に見る効率化の極意Amazon発!ピザ2枚ルールで会議を活性化オンライン会議を成功させる時間設定術長引く会議を救う「原点回帰」の一言
【鼎談】ゲストの村松旺宜さん(むらまつ酒商類7代目)と7日に問いを立てる「nanoca」#55 38分・9月7日・ 27再生AI目次新橋の老舗酒商7代目と「問い」の魅力ビキニとピチピチギャル?予測不能な自己紹介子ども独立後、夫婦の時間どう過ごすか?問いと行動が紡ぐ「愛は動詞である」の真意新橋の屋上で再会!「ワインなのだ#7」の魅力
【朝6時の6分思考】#384「ダッシュできるように」#後期のスタートダッシュ 7分・9月5日・ 10再生AI目次"常に全力" 後期スタートダッシュ論VUCA時代 計画はなぜ通用しないのか?ポール・グレアムが語る考える行為の未来選択される運動 AI時代を生き抜く身体本当のダッシュを可能にする"準備"とは
【公開収録】「NTT初対決」毎週金曜朝7時「山田崇ラジオ」#386 9分・9月4日・ 20再生AI目次「NTT初対決」の興奮と新たな発見歴史的対決で見せた応援の感動都市対抗野球 応援選手制度の驚き歴史的一戦、NTT西日本が掴んだ勝利注目講演:進化志向著者との出会い
【朝6時の6分思考】#383「2019年6月29日」#転職を決めた瞬間 7分・9月1日・ 15再生AI目次キャリア転換の引き金となった内なる問い公務員としての行動と発言のギャップ本と第一子誕生で芽生えた決意「かっこいいお父さん」になるための問いギリギリの決断、退職願い提出の瞬間
【朝6時の6分思考】#382「自分に優しく、人に優しく」#8月振り返りと目標 6分・8月29日・ 16再生AI目次思わぬ怪我と1ヶ月のサンダル生活杖で変わる街の見方と新たな気づき不便さから学ぶ優しさとユニバーサルデザイン「頑張るために休む」スケジューリングの極意怪我を越えて見つめる自分と未来
【公開収録】「学習する組織」毎週金曜朝7時「山田崇ラジオ」#385 13分・8月28日・ 28再生AI目次怪我からの回復と東京での日々「コクヨム」読書習慣化への挑戦「学習する組織」への挑戦と工夫習慣化を促すX投稿と参加者交流プログラムで広がる意外な繋がり