TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【公開収録】「運転免許と生成AI」毎週金曜朝6時「山田崇ラジオ」#33138:49 2025年10月17日 76再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次鳥取メジャーリーグ視察で得た学びとは地域企業が抱えるDX推進の課題とは何か関係構築と業務改善、成功の秘訣とは生成AIは運転免許?学ぶことの重要性世代間で違う?スラックの活用方法とはAI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ おはようございます。山田敬です。 山田敬ラジオ331週目、毎週金曜日の朝6時からスタート。 収録、すでに終わっています。 ゲストは、星野健一さん。 オンラインカバー持ちは、吉竹花音さん。 3人でお送りしていきます。 では本編、この後です。どうぞ。 # ゲストは星野健一参加、オンラインかばん持ち、信州大学繊維学部2年 吉竹華乃さんです。 おはようございます。山田敬です。 山田敬ラジオ331週目スタートしていきます。 今日ですね、星野さん、そしてオンラインカバン持ちの吉竹花音さんと3人で行っていきます。 星野さん、花音さん、よろしくお願いします。 よろしくお願いします。おはようございます。 はい。じゃあチェックインをしていこうかなと思います。 あ、そうだな。 花音さん、星野さん、私の順番でチェックいこうかな。 はい。じゃあ花音さんからいきましょう。 みなさんおはようございます。新州大学専院学部2年生の吉竹花音です。 私今長野県の上田市に住んでるんですけど、本当にどんどん寒くなってきてて、 そろそろ最低気温が10℃ぐらいになってきて、 最高気温も先週末とか30℃ぐらいまでいったんですけど、 急にもう17℃とか18℃みたいになってきて、急いで冬服を出してて、 急な気温の変化で風邪ひきそうだなっていうのを体調管理しっかりしないとなって思ってます。 っていうのをやっていきたいと思います。今日もよろしくお願いします。 はい。花音さん、よろしくお願いします。 じゃあ私から。私が鳥取メジャーリーグ州一副社長を務めておりますチームハックの星野健一と申します。 皆さまよろしくお願いいたします。今ですね、東京におるんですけども、 東京もすごくここ最近気温が下がってきて、結構朝晩は涼しいというかもう寒いぐらいになってきてます。 周りにもですね、私含めてちょっと体調を崩しがちになるので、 ちょっとまああの服装で温度管理とか体調管理をしていきたいなというのと、 あとまあ今日金曜日ということで、1週間の振り返りをしつつ、 ちょっと土日をどういうふうに休養と休養のバランスをとって過ごしていくかということを、 ちょっと今日の午後あたりから考えて、土日を有意義に過ごせたらなと思います。よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。星野さん、VCも登録していてね。 タビオタ、違う、テツオタタビンチュですかね。 テツオタタビンチュっていう登録ですね。テツオタなんですね。 テツオタクですね。 はい、星野さんよろしくお願いいたします。 はい、お願いいたします。 はい、私もチェックインしていきます。 そうですね、私の家族もちょっと熱が出たり、子供がですね、ちょっと体調崩しているので、 私もちょっと気をつけながら看病していかなきゃなというところですね。 今日は朝4時過ぎに目が覚めて、もう出発できる準備して、 今日も一日頑張っていこうかなと思います。 今日、講演が二つあるのかな。 一昨日、東京渋谷でですね、申込98人の人事交流イベントを対面で行いまして、 めちゃめちゃ盛り上がったんですよね。 久しぶりに会う方や初めての方だったりとか、人事の方だけでお集まりいただいて、 越境の取り組みであったりとか、それこそさっき星野さんが休業と共用って言ってた共用、 リベラルアーツの取り組みっていうところをですね、 大企業の人事の皆様から紹介をいただくというですね、イベントちょうど終わったところですね。 NTTドコモ、NTT持株、体制建設IHIの方に登壇ご紹介をいただいたというところですね。 まだちょっと自分の中で少しこう、お礼のご連絡をちょっとやり取りしてたりとかしているところですが、 ちょっとほっとしているところですかね。 ただ今日、明日も公演もあるんでちょっと意識を向けていこうかな、未来の方に。 はい、そんな風に思ってます。よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 はい、今日ですね、星野さんゲストにちょっと進めていきたいなと思っています。 星野さんよろしくお願いいたします。 こちらこそです。よろしくお願いします。 はい、そう、星野さんはちょっと2つの観点で私今つながりがありまして、 1つが自己紹介でもご紹介いただきました、鳥取メジャーリーグという取り組みに、 星野さん、これはプライベートになるのかな。 そうですね、どちらかというと。 プライベートでチームを作ってご参加していただくというところ、 今、今年の8月から週1副社長というような形で、3人から4人1チームで鳥取県内の8の企業にそれぞれが ドラフトのようなもので、鳥取県内の企業側から指名されて、実際に関わっていると。 で、キックオフが8月の25日で、成果報告が12月の8日というところで、約3ヶ月間のプロジェクトですね。 この山中修吾さんというプロデューサーの方がですね、もともと私お知り合いで、 ちょっとこう、ぜひ山野さんの周りでもご参加いただける方がいればということで、 NTTドコモからUCのメンバーが、今2チーム、8チームのうち2チームね、 先行を通り抜けて採択されて、ドラフトになっているというところですね。 まずなんか一つ目の取り組みとして、近々行かれたんですよね。 先週ですね、ちょうど1週間前の先週の金曜日と土曜日で行ってまいりまして、 現地で見てくれるのと全然情報量が違うなというのが、まず率直な感想でしたというところです。 私たちチームハックについては、鹿之助スポーツクラブ様との業務改善というか、 そちらの方に携わらせていただいていて、 実際、鳥取市から委託を受けて施設管理をされている施設の方を見て回らせていただいたというところです。 いろいろ現地を見ると、現地での課題ですとか、 今後こうやっていきたいんだよねといった熱い思いをですね、夜の懇親会とかで語っていただきながら、 実際、現地で行われていることですとか、課題感を肌感覚で感じ取ることができたので、 とても有意義な視察というか、現地での触れ合いだったかなと思っています。 鹿之助という地区が鳥取市内にもともとあって、市町村合併で鳥取市になっているという。 鹿之町という元鹿之町のところを鹿之助という地区がある。 今回、NPO法人がもう既に立ち上がっていて、 その旧、これ気高郡というのかな。 そうですね。 にある13のいわゆるスポーツ公共施設の指定管理を受けている。 そのNPOに今回チームハック3人が関わるというところですね。 8月から主に9、10、11の3ヶ月でちょうど折り返しぐらいになるのかな。 そうですね。今、中間時点に来ておりまして。 外部の視点を取り込みたいという地域企業の方、 特になかなか生成DIX地域の企業、もっというと既存の事業がある中で、 それを今までのやり方の方が習慣になっているからやってしまうというところを、 新しい視点だったり、新しいテクノロジーとか、 そういったものを活用していきたいなという、 経営者の方、地域の企業の方たちのニーズもあって選ばれたのかなと思っていたと。 なんかもう、課題だったりとか関係性を構築するっていうのは前半必要だなと思うんですけども、 後半に向けて、こんなことを一緒にできたらなとか、 こういう提案ができたらなみたいなところ、 チームの中でどんな話になっているのかっていう、 ちょっと未来の話を聞いてみたいなと思うんですけど、星野さん今。 そうですね。3つの視点で考えたところで。 入りがいいですね。予告がいいですね、プレゼントして。 3つ来るんだって聞く準備ができるんで。 ちょうどメンバーも3人いるというところで、 まず1つ目の視点としては、 まず現状の業務の改善をされたいというところで、 ちょっとリクエストというかご要望をいただきましたので、 そのあたり我々のDX化といったところで、 お力添えさせていただければというところで、 主に今連絡ツールとしてスラックを使われていらっしゃるんですけど、 そのスラックと連動した、例えば業務報告書の自動作成ですとか、 あとはチームメンバーの皆様との、 鹿之助県内の連絡をどうスムーズに取るかといったところの、 DXのお手伝いをさせていただいているというところですかね。 1点目。 2点目なんですけども、そのDX化でできた時間を、 今後の鹿之助地域というか、鹿の町のエリアの活性化に向けて、 どうありたいかといったところをまず再定義されて、 それの目標に向かって、鹿之助さんとして、 今後どういうふうに飛躍していくのかといったところの、 お手伝いをさせていただければというところで、 まずは今後に向けた、例えば地域の、 契約とまではいかないまでも、 どういうふうに地域に目指したリーダー的な立場として、 運営されていくかといったところの、 今後の方向性みたいなところを、 サポートさせていただければなというふうに思っております。 2点目。 最後3点目なんですけども、 そうは言っても現状、どこから手をつければいいかというところもありますので、 まずはイベントを見たのを企画させていただき、 まず鹿之助さんのグループの中で、 そういった機能を高めていくお手伝いをさせていただければというところで、 ちょっとちっちゃなことから始めてみるというところで、 まずはスラックの使い方をこういうふうにすると、 より便利に使えますよといったところから始めさせていただきながら、 ゆくゆくはスラックをベースにした、 そういうチームのコミュニケーションといった意味合いで、 AIの活用方法もそうですけども、 どうなったらチームとしての力、方向性を一緒にしながら、 バリューを発揮できるか、地域の皆さまと一緒に そういった地域課題に取り組んでいけるかといったところの 方向性をイベントを通じてお伝えできればなというふうに思っております。 いいですね。私3つ目がいいなと思っていて、 この小さな成功を最初に結構短期間で提案提供するというのは、 もともと3ヶ月って短い期間の中の1ヶ月目とかですぐに、 おしのさんたち来てくれてよかったっていうのを、 経営者だけじゃなくて従業員の方とかチームのみんなが感じるって すごく大切だなと思うんで、めちゃめちゃいいですね。 ありがとうございます。 それが関係性の構築にもなりますしね。 この3ヶ月経って最後に提案というよりは、 やってみましょうよっていう提案をやってみて、 感想をもらって、さらに提案の精度を高めていくっていう アジャイル的なやり方、ぜひ採用いただいたほうがいいだろうなということとね。 あとなんか、おしのさんたち3人が普段仕事でやっている当たり前のことが、 地域の企業だったりとか業種が違うと全然当たり前じゃないみたいなこと。 これ単純にギフトするだけで、知るだけで、 こんなやり方あったのかって分かるだけでですね、 すぐに成果だったりとか見えるっていうところがあると思うので。 小さなとスモールって一緒じゃんね。 スモールサクセスを一緒に作っていくっていうのはすごくいいですね。 高橋さんおっしゃっていただいた通り、 スモールサクセスっていった意味で、 スラックのほうでの活用方法に課題感を持ちでしたので。 我々というか、このボーイシステムの中ではあたしまにとなっている チェックイン、チェックアウトっていうのも最初、 そういう取り組みってあるんですねみたいな感じで、 結構新鮮な意味合いで捉えていただいたので。 我々向けにスラックのほうも一部チームハーク向けに 開放いただいていますので、 そのコミュニケーションの中では、 我々のほうで今日のチェックイン、チェックアウトみたいなのを ちょっとスレッド立てしてですね、 取り組んだりとか、そういうちっちゃいところから始めたりとか。 あとはスラックの反応ってどうしても文章で返さなきゃいけないっていう風な、 アンコンシャスバイアスじゃないですけど、 そういったものも彼らの中にあったお持ちでしたので、 そこはもうスタンプコメントでいいんじゃないみたいな、 そういうご案内をしつつ、 徐々にスラックって気軽にできる本当のチャットツールということで、 こういう風に構えるんじゃなくて、 気軽に使えばいいんじゃないですかっていうような、 ご案内も徐々にですけどさせていただいている、 そういう状況ですかね。 いいですね。 チェックインは当たり前じゃないですね、世の中ではね、 チェックインチェックアウトね。 そうですね。意外と当たり前の感覚でいくと、 チェックインチェックアウトってそれって何ですか? みたいな感じでご質問いただくので、 そこはちょっと当たり前じゃなくて、 まあこういうことだよっていうところも、 丁寧にご案内いただくところで、 そういう方法があるんですねということで、 納得感を持って迎え入れていただくことができるのが、 すごくいいなというふうに思ってます。 通常だとホテルにチェックインするとかっていうところがね、 ほとんどだと思うんですけどもね、 そうなんですよ、私かなり当たり前になっちゃってるんでね、 それこそ毎週金曜日にチェックインチェックアウトしているんです。 でもなんかそれが関係性構築であったりとか、 今のスタンプだけでもね、 ありがとうとかわかりましたとかですね、 了解みたいなのとか、これだけでもいいんだよっていうね、 反応をするアクションを、 リアクションをするこれでもいいんだっていうのがあると、 投稿もしやすくなるので、 循環が生まれてくるみたいなところがですね、 うまくできるといいですね。 なんかね、いろんなツール使っているときに、 そもそもアクセス常にしている人といくつかあると、 なかなか見れないっていうのがあると思うんで、 朝チェックインをする、スタンプを押すとかっていう、 習慣化することをつなげていくきっかけにしていくみたいなところは、 良いかもしれないですね。 今日ですね、お便りも多いし、今生放送もしているのでね、 かなりじゅんさんからもいただいてますね。 ゲストの星野健さんの取り組み紹介楽しみです。 山田さんの取り組みのお話も楽しみですということでいただいてます。 ありがとうございます。 またかなりじゅんさんからチェックイン、チェックアウト、 スレッド作って文化を伝播させていく取り組み、 素晴らしいですねとコメントいただいてます。 あれかなりじゅんさんも鳥取メジャーリーグで別のチーム? そうだよね、確か。 そうでした、そうでした。 かなりさんにも今度聞いてみようか。 そうですね、ありがとうございます。 ぜひ楽しみですね。 追加報告会、この鳥取メジャーリーグですね、 12月8日となっておりますのでね、 またご紹介などどうだったかっていうのは聞きたいなと思うので、 藤野さんにご描きさせていただきますね。 ありがとうございます。 最初の方に言ってても忘れてると思うんですけど、 藤野さんとは2つの関係性がある、2つ目なんですけども、 1つ目は鳥取メジャーリーグ、柳中修吾さんとのおつながりで ご紹介をさせていただいたのに参加いただいているということと、 もう1つがですね、今一緒にダブルワークという 自分の時間、通常の就業時間の20%、2割をですね、 他のプロジェクトに使っていいよというですね、 社内の取り組みがありまして、今藤野さん、 この社内ダブルワークの取り組みで、 ドコモ学校かつ私のチームに今ジョインしてくれているので、 本業8割はご自身の仕事、2割をですね、 この10月から6ヶ月間学校に来てくれていると。 本当に今私と一緒に仕事を、 1つは地域営業の取り組みをする中で、 実は私どものドコモ学校の取り組みとして、 鳥取県内の3社の企業にですね、今、 それが2つ目の取り組み、 これも鳥取県内の企業の皆さんに提供していく中で、 今鳥取でこんな取り組みをしているよというところで、 ちょうどですね、来週の木曜日の正午から、 柳中修吾さんをゲストに私が聞き役のたってですね、 今さらっけない経営者のための生成AI講座というのをね、 ちょうど開催するんですよね。 こちらは鳥取大学とも連携をした取り組みで、 さっきおっしゃっていた業務改善するときにDX、 さらに今生成AIというものが世の中で使われ始めている中で、 まだちょっと使うにはどうしたらいいのかなだったりとか、 使ってみたらこんなことができるよとかっていうですね、 どうビジネスに活かせばよいのかと考えている人や、 実際に新規事業、今なんか業務改善とかなんかチャットでは 使っているんだけど、新規事業や地域課題解決のアイデア 消失にどう使えるのかであったりとか、 逆にそういったことを困っている経営者の方々に、 大学だとか銀行だとか地域のこの経営支援に関わる方もですね、 一緒に学んでいこうという取り組みを、 鳥取大学とドコモ学校で今取り組んでいる。 ぜひ柳川守護さんとの講演、星野さんも聞いていただきたいし、 これは10月23日は鳥取県内の方だけじゃなくて、 鳥取県での鳥取メジャーリーグの取り組みであったりとか、 生成AIの取り組みなどをちょっとご紹介をするんですけども、 こんなことを今やっていきます。 あと私個人、私も鳥取の与那子市で登壇する企画がありまして、 11月の4日、これ火曜日なんですけども、鳥取県与那子市でですね、 鳥取県主催、鳥取大学が協催の鳥取経営会議というものがございます。 これ去年から継続的にですね、鳥取市で行って、 与那子市でも行うというような形でですね、 鳥取の東部、西部で開催される取り組みが11月の4日、 火曜日のですね、午後1時から対面で、与那子の駅前で行う。 私もですね、ここで話題提供というような形でですね、 神戸大学の吉田まりさん、エフェクチェーションのですね、 お話、私大好きで1回、私も別の企画でですね、登壇いただいて大ファンなんですけども、 吉田まりさんをですね、お招きして私とですね、 文化時代におけるリカレント教育の進めというタイトルで、 こちらも鳥取県内の経営者の方向けの取り組みなんですけども、 ここは対面で行って、鳥取県の取り組みということなので、 鳥取県の経営者の方にですね、向けた取り組みとなっているというところですね。 ぜひね、星野さん、こちらも今ダブルワークでやっている、 かつでも鹿之助スポーツクラブとか、今鳥取メジャーリーグでも関わりがあるので、 ぜひ鳥取県の経営者の皆様だったりとか、 経営者を支援していきたいなという大学や自治体の方と一緒にですね、 私もお会いできたらなと思いますし、 ぜひこういった機会をですね、 良い機会にしていただければなと思っているところですね。 ありがとうございます。 ぜひ星野さん、星野さんも受けてもらいたいですし、 ご紹介をいただいて、一緒に受けましょうよ、みたいな形でですね。 参加いただければ。 何かオンラインと対面がありますのでね。 いやー、そんなところですね。 さらにさらにもっと、3時間のオンラインのプログラムを用意していて、 これは何か鳥取県内の経営者の方、ないしは経営支援する方にちょっと限られてしまうんですけど、 11月25日、1ヶ月後にはですね、3時間のプログラム。 冒頭50分、鳥取大学工学部のですね、 熊野正教授の特別講義が、タイトルがですね、 生成AIの育て方。 生成AIの育て方。 すごいですね。人材育成と同じように、生成AIも育っていくっていうこのタイトル。 なかなかキャッチーでいいなと思ってですね。 その後に実際に2時間、生成AIをですね、 こんなプロンプトを入れるとこんな反応があるんだよとかですね。 実際にアイデアを新しい事業化していくフォーマットに落とし込んでみようとか。 こういったところをですね、私がファシリテーション、ファシリテートさせていただいて、 大学との連携でですね、鳥取大学との連携で行う取り組みなど。 こういったところをですね、来週木曜日の10月の23日、 柳中修吾さんとのビジネスセミナーでもちょっとご紹介をしていきたいなと思っているところですね。 星野さんの今回の鳥取メジャーリーグでね、今3つの観点という中の最初の1つ目、 業務改善していきたいみたいなところにヒントになるんじゃないのかなと思っているので、 ぜひこちらもですね、参加いただければなと思って今日ご紹介したかったところですね。 星野さん、通常生成AIご自身の業務でどう使ってたりとか、 今回地域の企業の皆さんに、これって良い機会になったりとか、 どう届けていければいいのかなみたいなところを私ちょっと考えているので、 星野さんも、今聞いてみてるのね、感想でもいいので、 どんなことをちょっとお考えかなみたいなところをちょっと聞いてみたいなと思いました。 ありがとうございます。私も今、業務の中でも生成AIというのを活用させていただくシーンが多かったりしますし、 主にシーンとしては会議の議事録ですよね。 この辺りはもうAIのほうに予約含めてお任せをすると、結構時短ができますし、 その時短できた部分については、次の提案に向けた施行のほうに制約することができるので、 かなりすごく助かってるなという意味で実感してますし、 私自身がお客さまに対して、生成AIの利便性、こんな便利なところがありますよという提案をする立場におりますので、 ぜひどういったら使い方が正解感が回ってるかといったところを、 私自身使いながら、生成AIのいい点と注意すべき点というか、 使い方のコツ、ティップスみたいなのをお伝えする上で、 こういったセミナーの研修というのはすごく大切な機会だなというふうに思ってますので、 積極的に、私は時間がいる限り参加するようにしております。 ぜひぜひ。使ってみるということと、さっきの育て方じゃないんだけど、 結構自分で作れるようになるっていうところ、生成だったりとかっていうね。 触ってみると、使う、作ると、あと、これを教えるっていう流れになっていくと。 社内のさっきのコミュニケーションだったりとか、誰か先行してやったりとか、 検証の方が使って作れるようになったら、今度、従業員の方にそれを教えるみたいなね。 そういったサイクルができてくると、社内だけじゃなくて、 いろんなところに広がっていくんじゃないかなと思っているので、 私も積極的にいろんなところで、こんな使い方してるんですよみたいなところをね、 ご紹介をしていきたいなと思っております。 結構、生成は使っているんだけど、これをどう社内に広めていくか、 それから継続的に回していくかっていったところの、 その継続性に結構課題をお持ちなのかなと思ってますので、 そういった意味で、生成や育てるっていうのは結構新たな視点なのかなというふうに思いますし、 そういう取り組みをされている方にとっては新鮮な形だと思いますので、 ぜひこちらに参加いただきたいなというところで、 シカンスケスポーツクラウドさんにもお勧めしたいなというふうに思ってます。 はーい。ぜひぜひぜひ。 期待してます。 でもなんか、その後時間がね、今まで100かかってたのが、 80でできるようになるってだけで、20が未来のために使えたりとか、 そういったところのための投資なんだっていうところを最初ね、 最初はちょっとね、学ぶ時間増えるじゃんっていうところが一瞬あるんだけど、 さっきのスモールサックスじゃないんですけど、 もういきなりこんなに簡単になるじゃないですかみたいな、 これが1週間、2週間、1ヶ月、1年続いていくと、 積み上がってそのね、ちょっと空いた時間というものが未来のために使えるんだっていうところをね、 最初の運転免許を取るような感じだと思っていて、 運転免許書って21時間とか通って取らなきゃいけないんです。 私合宿で取ったんですけど、車の運転免許ね。 でも今までずっと歩いて通ってたところが、免許取って乗れるようになると、 30分かかったところが5分で行けるようになるっていうね。 これだって一生、その恩恵に向けられるじゃないですか。 あれ、車じゃなくても、車のほうがいいな、たとえ。 今自転車のほうが分かりやすいかと思ったんだけど、 自転車って免許いらないから、でも最初乗るの大変だけどね。 乗れるようになったらね、ずっと今までかかってた時間が短縮できるっていうね。 そんなところをうまく、自分がまずこんな使い方してるんですよ。 使ってみたらどうですか、さっきのスタンプのね。 スラックのスタンプ押すところからでもいいからみたいなところと、 あっ、だったら自分だったら、 こしのさん、山野さんはこんな使い方してるけど、 自分だったらこんな使い方、こんなことが作れるんじゃないかなっていうところから、 自分作ってみましたっていうような形で、 周りの方に電発していく、こういった良い学びのサイクルだったりとか、 それが実際に実践していって、会社がちょっと楽に仕事ができるようになるとか、 それがお客様にとっても良い影響になるみたいなところにね、 つながっていくと良いなと思いました。 はい、おすすめさんありがとうございます。 ちょっとここまでであっという間に30分の時間となってきたので、 はい、ちょっとチェックアウトに行きたいなと思っています。 チェックイン、チェックアウトというのがありまして、 この聞いてみての感想をね、一言、今の気持ちを言葉にするというね、 これ当たり前じゃないので、ちょっと説明してみましたね。 そうですね、ここまでちょっと聞くことが多かった、 あの、花野さん、そしてこしのさん、私の順番にチェックアウトしていければなと思いました。 はい、花野さん。 はい、じゃあチェックアウトをしたいと思います。 ありがとうございました。 とっとりメジャーリーグはこの金曜日の山田さんのやつで前にして、 なんか、とっとりって私の中で、 とっとり先言うと水木しげるロードぐらいしか知らなかったんですけど、 っていうお話聞く中ですごい急に身近に感じたなっていうのと、 あとあの、スラックがその文字で返さないとみたいなのじゃなくて、 リアクションとかもとったりチャットツールで、 そして扱っていいんですよみたいな話をされた時に、 スラックは私も高校生の時に、なんかの1回のエッセイ使ったんですけど、 絶対当時はLINEとかでいいやんっていうのだったんですけど、 普段LINEを使ってるスラックってやっぱりすごい行々しいものに感じるから、 リアクションもしにくかったり、発言も別に幹部というかしてないけんみたいな、 すごい使いにくかったなっていう思い出があったなっていうのと、 あとLINEで最近でもないかな、 数年前からリアクションボタンみたいなのがあるじゃないですか。 あれってできた当初はなんか、私の中ではグループLINEで、 しかも人数が多いの、みんながスタンプで了解って言っていくのが多すぎるぐらいリアクションぐらいのイメージで、 最初は思ってたし、私も多分未だに使うのはそれだけなんですけど、 どんどん個人LINE、 ツイッターでもこれしといてほしいみたいな、これで決定でみたいなのに対して、 リアクションで終わる人が割と増えてきてて、 リアクションって通知こないじゃないですか。 リアクションをするイコール投稿がしやすくなるとか、発言しやすくなるっていうのは、 個人の間では私の中では逆だなっていうふうに思ってて、LINEの場合ですけど。 反応してるよ、が見えないリアクションで終わらせられるのを悲しいなっていうふうに、 最近思ってるなってふと思い出したっていうのなんですけど。 そういうのをそのスラックの話で思い出したっていうのと、 あとその生成AIの自動車の免許みたいだねみたいな話だったと思うんですけど、 生成AI難しそうっていうイメージが強いので、 免許みたいだねっていう話を聞いて、やりたいなっていうふうに思いましたっていうのが、 後半の感想です。ありがとうございました。 はーい。ありがとうございます。 長野さんのチェックアウトでした。では、星野さんもいきましょうかね。 はい。ありがとうございます。 改めて、そうですね。私たちチームハックの取り組みってことで、 周一副社長、ちょうど中間地点に差し掛かってますってところで、 先週そのタイミングで現地を見させていただいたってところもありますので、 この現地で体験した経験をもとに、 あなたにもう一歩技量を入れて、私たちとしてお手伝いできるところは何なのかっていったことを、 中心に後半の約1ヶ月半ですね、 過ごしてまいりたいなというふうに思ってますということと、 改めて、今日の高須さんのお話のほうから、 先生入って自動車免許みたいなものですよっていうのが、 すごく私の中では腹落ちしましたってところですので、 習得する意味はそれなりに学習は自らしていくっていうのは必要なんだけども、 そこは小さな積み重ねになるかなと思いますので、 まずは小さなルーではないですけども、 毎日できるところからコツコツと積み上げることによって、 それが蓄積することによって、 気づいたら生成AIマスターになってましたみたいな、 そういう状況であると、 なお日々モチベーション高く取り組めることができるのかなと思いますので、 日常使いの生成AIといったものも目指して、 まずはできることから、 私ももっともっと活用を進めていきたいなというふうに思いました。 きっかけを与えていただきありがとうございます。 はーい、ありがとうございます。 じゃあ私もチェックアウトいきますね。 大学の授業、金曜日にもあるんですけども、 始まってですね、私が生成AIね、 多分8つぐらい使っているやつをばーっと紹介したんですよ。 どれが合ってるかっていうのは使ってみたら分かると思っているので、 なんか私、もっと言うと大人っていうか、 星野さんと私ぐらいの年代だと、 何使っていいんですかって質問されるんですけど、 2つのこと言っていて、 能力課金って言ってるんですけど、 とりあえず1ヶ月は使ってみましょうと。 分かんないから使ってみないと。 これが1つ。 あと2つ目が、 まず能力課金でやってみようっていうのと、 何が合ってるか1かから、やばい忘れちゃった2つ目。 忘れちゃったけど、別の言いたいことが出てきたな。 あとね、 花野さんのさっきの思い出したんだけどね、 進化してるんですよ、めちゃめちゃ。 昔使いにくかったやつが、 UIこんなに変わったのとか、 すんげー使いやすいのやってるじゃんってあるんで、 一度ちょっと苦い経験をしたものも、 もう1回触ってみると、 今ってユーザーからの使いにくいよだったりとか、 こうしたらいいよとかっていうのと、 やっぱり開発側の技術だったりとかスピードも めちゃめちゃ上がってきてるので、 結構使いにくい、こうだったらいいみたいなものが、 反映される世の中にもなってきてるなと思っていて、 特にテクノロジー界隈ではね。 このUpdate Agileがすごく早くなってきてるなと思っているので、 こんなサービスだったっけ、 久しぶりにログインしたら変わってるぞみたいなものとか、 1つ使っててもすごく使い勝手が良くなってくるっていうのがあるので、 期間をちょっと決めてまずスタートしてみる。 1ヶ月だけでも有料でやってみようということと、 ちょっと間が空いてしまったものも、 ちょっと1回、もう1回触ってみると、 めちゃめちゃ使い勝手いいじゃんってところがあるなって思いましたね。 結構大学とかいろんな講義でも、 使ってるっていう人はグーチョキパー上げてくださいって言って、 使ってるっていう人はパー、知ってるよっていう人はチョキ、 いや、初めて聞きましたっていうのはグーってやると、 8割ぐらいグーなんですよね。 初めて聞きました。 で、知ってると使ってるも大体1割ぐらいで。 知ってても使ってなかったりとか、 そもそも知らないから選択肢になってないっていう。 学生がまだまだ多いなっていうのはですね、結構感じてるので。 今日も授業の中でもちょっと紹介してみたいなっていうのと、 使ってみたい。使ったら面白い。 自分でもこんなことができた。 他の人にも言いたくなるみたいな。 このサイクルね、大学でもまた、 実際の実務仕事、まとめととりの大学と一緒にね、 せっかくいい機会がいただけているので、 経営者の方がそれをやっていただくと、 従業員の方だったりとか地域の企業元気になると、 またそこに新しい事業、雇用とか生まれてくるっていうところにね、 つながっていく可能性を感じる時間でした。 ありがとうございます。 今日、知らせさせていただいたいくつかのね、 オンラインでも無料で参加できる取り組みなどは、 この後、リンクの方でもご紹介していきたいなと思っております。 星野さん、花野さん、金曜日の朝、 今日もですね、ありがとうございました。 ありがとうございました。 お機嫌の皆さま、ありがとうございます。 また金曜日の朝6時半ですね。 今日も良い金曜日を、そして良い週末を。 いってらっしゃい。 # 告知|10/23(木)正午「60分MBA:いまさら聞けない経営者のための生成AI講座」 はい、ウェビナー、ビジネスセミナーの告知となります。 2025年10月23日木曜日、正午からオンラインの開催となります。 タイトル、60分MBA、今さら聞けない経営者のための生成AI講座。 AIを活用して事業アイデアを形にする、こちらをお送りいたします。 講師は柳中修吾さんです。 BBT大学大学院経営学研究科教授、また一般社団法人インスパイア代表理事です。 今日放送いたしました、鳥取メジャーリーグの総監修も務めております。 柳中修吾さんから、通常MBAでしか聞けない経営者向けの生成AIの活用、 また、このAIを活用してどうやって事業アイデアを形にしていくのかというところを、 紐解くウェビナーにしていきたいと思っております。 私も登壇させていただいて、規約として参加いたします。 10月23日木曜日、正午からオンラインとなります。 リンクに申し込みのフォームをご紹介しておきますので、ぜひお申し込みいただければ嬉しいです。 お待ちしております。 もっと見る #山田崇ラジオ #信州大学 #オンラインかばん持ち #生成AI活用 #週一副社長 #鳥取大学 Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇00:191.初めのあいさつhttps://note.com/yamada_radio37:182.ゲストは星野健一参加、オンラインかばん持ち、信州大学繊維学部2年 吉竹華乃さんです。https://www.major-league.tottori.jp/01:133.告知|10/23(木)正午「60分MBA:いまさら聞けない経営者のための生成AI講座」https://zoom.us/webinar/register/7217593056806/WN_7mpbtvenT2mJGFL7tWRjOA#/registrationコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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