TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【公開収録】「6人とだからできる学びと挑戦」毎週金曜朝7時「山田崇ラジオ」#33331:07 2025年10月24日 84再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次地域課題解決への学生の視点とは大学ゼミ、学びを深める秘訣とは地域連携がもたらす新たな価値創造学生と社会人の繋がりが生む可能性大学での学びが未来に繋がる瞬間とはAI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ おはようございます。パーソナリティの山田敬です。 金曜日の朝7時から生放送を収録をした山田敬ラジオ、先ほど収録終わっています。 そして10月24日金曜日、今週は6時から1本、7時から1本、2本公開をしています。 2本目は新州大学刑法学部3年生山崎里子さんゲストにお迎えしております。 新州大学では全学横断特別教育プログラムという学部を横断した2年生からのゼミがあります。 そこにも2年生の時に参加していたり、また1年生の後期からアントレプレナー実践ゼミという 登竜門的なスタートアップゼミがありまして、そのTAメンターも現在担当していただいております。 山崎里子さんとの放送はすでに終わっております。本編はこの後です。どうぞ。 # ゲストは信州大学経法学部3年、アントレプレナー実践ゼミメンター(TA)の山崎りこさんです。 おはようございます。マウスパーソナリティの山田敬です。 はい、今日ゲストですね、新州大学刑法学部3年生山崎里子さんにお越しいただいてます。 私、里子さんって呼んでるんで、里子さんで呼んでいこうかな。里子さーん。 はい、おはようございます。 おはようございます。 はい、じゃあスタートしていこうかな。 なんか簡単にチェックインをしてからいこうかなと思いますので。 なんか、里子さん。 私、里子さんの順番でいこうかな。 なんか気持ちも、もう音量を上げてもらってもいいかもしれない。 あ、自分の喋る声。 はい。 大丈夫、大丈夫。 はい、じゃあ私からチェックインしていきますね。 今日10月24日金曜日、朝5時半からちょっと一つ。 今日、NTTドコモの社内の大学院制度のようなものがあって、 ドコモアカデミーというですね、取り組みがあってですね、 今日私登壇なんですよ。 なぜか私の登壇の日は、通常は夕方の4時から6時の2時間っていう枠で 講師の方が何人も話していくっていうアカデミーなんですけど、 私もそこの時間を話しするんですけど、朝5時半から1本、お昼休みに1本、 4時から2時間、今度21時からもう1本っていうような形で、 マラソンのようにですね、手ごとをしながら隙間で話していくっていう取り組みなんですよ。 なぜか私の時は。 まあまあオンラインだし、朝早く起きればいいし、全然大丈夫だよっていう形でやってるんですよね。 今それがちょっと終わって、今ここに来てますと。 ですので、朝7時なんですけど、今日チェックインが3回目ですね。 どんどん元気になってきてるのと、最初は朝日が昇らずに、 本当に夜明け前だったんですけど、ちょうど私、西側の窓に向かって書斎があるんで、 朝日がどんどん上がってくるのをずっと今日見ながら1日がスタートしてますね。 今日もよろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 じゃありこさん、チェックインいきましょうか。 改めまして山崎理子と申します。 新州大学の刑法学部の応用経済学科の3年生で、 副専攻としてローカルイノベーター養成コースも受講して、 そこで山田先生にもお世話になっております。 私は、昨日経済学本の所属しているゼミがあって、 そこでは人文地理学っていう分野について学んでいるんですけど、 主に町づくりとか地域コミュニティについて、 結構地域に入って実践的な活動をしたり、研究も行っているところで、 私のゼミは結構長時間やるっていうのが特徴で、 午前の4時半ぐらいからスタートして、 いつも9時とか10時までやるんですけど、 昨日も9時ぐらいまでやって、 そこからみんなでご飯食べるっていうのも、 うちのゼミの特徴であり、結構温かいところなんですけど、 結構、毎週木曜日は遅くなるんですけど、 今日朝起きれるか失敗だったんですけど、 参加できて、すごく貴重なラジオ出演の機会をいただいて、 ありがたいなと思っております。よろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。 りこさんとは、こうやってラジオで話すのは初めてなんですけど、 これ山田たかしラジオっていうですね、 金曜日の朝30分行っているのを、 2019年の5月からスタートしてきていますと、 今日が333回目の放送になりますね。 なんか少し、りこさんがどんなことを今やってるのかみたいな、 さっきの研究室だったりとか、 研究室って先生誰だっけ? E先生という韓国人の研究室の先生です。 なんですね。そんなに長いんだね。面白いね。 大体木曜日なんですか? はい。毎週木曜日の夕方から夜にかけてやってます。 で、ご飯食べるとこまでセットっていうね。 はい。 私は結構好みなタイプだな、そのやり方。 いいですね。 1時間なら1時間、90分なら90分で答えを出そうとしちゃうじゃないですか。 時間があると。 バッファというか、話してみたいけど、 結構いいアイディアとか、ハッていう、 ユリイカってよく言ったりとかするんですけど、 アイディアの生まれてくる時、 ふっとした時に生まれたりとかするから、 結構私も1時間半のミーティングして、 あるゲストの方が来てくれた時に、 結構帰り道一緒に歩くんですよ。 もういいですって言われても、レベーター一緒に乗ったりとか、 ちょっと歩いたりとかして。 でもその時に、ミーティングでは何か言えなかったけど、 こんなことあるんじゃないかみたいな。 それいいですね。 ちょっと次そっから話してみましょうみたいなもんって、 結構ちょっとしたバッファのところに行って、 そういった会話も生まれるなとか思ったんで、 ご飯食べてる時に、 ゼミの本番というか授業中には思いつかなかったけど、 ご飯食べてたら何となく言語化できるようになるようになることも、 あるんじゃないかなと思ってね、今の。 そんな感じでね、 どんなことやってるのかみたいなことを聞いてみたいなと思っておりました。 私とりこさんの共通点とすると、 新州大学では全学横断特別教育プログラムというのがありまして、 学部横断で2年生から5つのコース、 だいたい20人限定なので100人か全体でもね、 に関われる中で、 ローカルに述べた要請コースというのが1つ5つの中にあって、 それを去年、 そうですよね、りこさんが、 ありがとうございました。 去年は夏休み合宿は塩尻だったのか? はい、その回に参加しました。 そうだよね。 基礎式をテーマにして、 4日間の合宿があって、 今年が白馬村でやったんですよ。 2年前は北軽井沢か、 そういった形で、 実際に地域の現場、 特に実践している方たちから、 少しヒアリングをさせていただいたりとか、 その中で見えてきた課題だったりとか、 目指したい姿みたいなところを、 お題があるケースもあるんですけども、 もう学生の視点で提案してくれみたいなことを、 だいたい4チームぐらいが提案するみたいな、 翌日の集中的なものと、 あと、大志ごトークか、 大志ごトークという、 大体11月ぐらいに、 県内の企業の皆さんが、 結構ラフな格好で来て、 ワールドカフェみたいな雰囲気で、 椅子だけを3、4人でなって、 そこに学生も混じって、 通常のテーブルを挟んだ就職面談とかではなくて、 気軽に、 もっと言うとプライベートじゃないけど、 仕事以外のことも聞きやすいような、 そんな雰囲気の、 あれだって300人とか、 結構集まるよね、体育館にね。 そうですね、はい。 それをですね、 ローカルイノベーター要請コースのメンバーは、 自分たちで書くして、 集客もして、 当日の運営もするっていう、 結構な大掛かりなイベントを、 毎年チームで行っていく。 だいたいその2つと、 あとは月1回、 先生からインプットの講義があるみたいなね。 これが2年次ですかね。 はい。 いやー、 なんでLID、 ローカルイノベーター要請コースやろうと思ったの? そうですね、きっかけとしては、 大学受験の際に、 診断について調べていたときに、 こういうLIDの活動があるっていうのを、 ホームページで知って、 へー。 なんかこうやって、 実際にフィールドに出たり、 あそこで仲間と出会ったりするような経験を、 してみたいなと思って、 高校の時からちょっと目星はつけて、 目星?へー。 感じです。 それ? うん。 1年生の高期の時に、 スタートアップゼミで、 私は、 価値創造実践ゼミというのを、 JR東日本の方と一緒に、 その当駅の時は、 空きスペースとかについての活用を、 考えるゼミで、 ちょっと活動して、 あそこで出会った仲間も、 一緒に入ろうよみたいな感じの、 モチベーションがあったので、 それでチャレンジしたという感じですね。 なるほどね。 そうそう、2年生からのゼミなんだけど、 スタートアップゼミってさっき紹介したかな? はい。 1年生の高期に、 これを受けないと、 2年生からのゼミに入れないっていう、 登竜門的な入り口があって、 それがJR東日本と、 新宿大学の連携協定、 連携協定まで言ってないな、 挙動研究で行っている価値創造ゼミと、 もう一つが、 これが私が担当している、 私と当時は大島雅之さんと、 林康人さんが担当している、 アントレプレナー実践ゼミ。 もともとは地域ブランド実践ゼミ、 地域ブランド実践ゼミっていう名前だったんですけどね。 全身となる地域ブランド実践ゼミから、 私、携わっていて、 今年11年目なんですよね。 そうなんですね。 りこさんが見たホームページって、 高校の頃とかなんだと思って。 11年前って何歳だ? りこさん。 10歳。 10歳か。 でもそれを高校の時に調べてみてもらって、 嬉しいなあ。 聞いててさ、 もう一個聞きたいのが、 なんで高校生の頃に、 あえて自分でリサーチして、 これいいなって思ったの? 寝台に入りたいなって。 じゃあ一つは大学をここにしようっていう。 出身も松本なんですけど、 これから長崎に愛知県があったので、 ずっとここにいたいなと思って。 大学もまずは寝台がいいなと思って。 それで、自分がまず推薦型の購入書を受けたので、 大学に入りたい理由とか、 志望動機みたいなのをじっくり考えていく上で、 そういうプログラムもあることを発見して、 それでまさに先輩方のやってる活動とかの先生も、 確か映ってたと思うんですけど、 それに惹かれた背景があります。 なるほどね。 どちらかっていうと、地元に大学があって、 自分も生まれた町で、 松本、俺も高校一緒だったっけ? リコさんとね。 そうだよね。 松本いいとこですよ。 私は大学千葉に4年間行って戻ってきたりとか、 今は東郷と二拠点生活してるんだけど、 やっぱいいとこだよね。塩尻もめっちゃいい。 いや、なんかね。 そっか。 どんなとこが松本いいの? ですね。 人口23万都市っていう規模感とか、 小さい規模ではあるんですけど、 ギリギリ匿名性を保たされてるみたいな。 そういう風に思うなと感じたり、 あとは、 本当に最近の流れなんですけど、 主に松本市の周りの山の丸エリアで、 町づくりが盛んであったり、 そこにちょっと入らせていただくような景気もあって、 パワーを持っているようなプレイヤーがたくさんいらっしゃるっていうところが、 面白いなと思います。 確かに今松本城の周り、 お堀の復元がだいぶ進んできたりとか、 でも高野場キッチン、 それこそね、 新州大学の先輩の石襟さんのね、 お父さんとかが一緒にキッチンかじゃないか。 キッチンでやったりとかね。 確かにプレイヤーもね、 面白い人多いな。 いや、それでね、 りこさんは、 LID2年生からのゼミの東流門のアントレプレナジーセンゼミ、 今年も始まりました。よろしくお願いします。 お願いします。 このティーチングアシスタント、 DAを今回手を挙げてくれてやっていただいているということで、 アントレプレナジーセンゼミのご紹介だけ、 少しだけ皆さんにもしていこうと思うんですけども、 テーマとしては、 アルピコグループと新州大学が連携、 包括連携協定を2022年7月に締結をしていて、 その中に人材育成という観点も連携協定の中にあり、 その具体的なゼミという形で今回行ってきていて、 これもアルピコホールディングスとは4回目になるのかな。 1年生と一緒に授業をやるのが。 今年はいくつかがいて、 テクノロジー、ウェルビング、地域課題解決、 自分たちの若者視点で新しい授業みたいな。 ざっくりテクノロジーの中には、 ドローンのスクールをアルピコグループが松本の駅前で始めたりとか、 eスポーツの連携をスタートしたりとかもありますし、 地域課題解決というと、デリシアというスーパー、 リテールが長野県内、もっと言うと新宿大学の近くにもあったりとか、 そういったところ、あとはトクシマルという移動型のスーパーの運営をしていたりとか、 そういった元々ある資源をどうもっと地域のために活用していくかの視点だったりとか、 そんなところでやってきているゼミで、 今回6人の1年生と一緒にスタートして、 授業が、今日もあるんだよね、今日もあるんで、 今日が4回目になるのかな、もう。 そうですね。 りこさん、どうやってみてっていうのと、 このLIDのメンターというかTAをやろうと思った、 どう聞いてみたいなと思って。 はい、まずTAをやろうと思った動機は、 自分がスタートアップゼミの10高生だった時に、 TAの先輩が優しくサポートしてくれたので、 印象的で、自分もそんなサポートを後輩にしたなと思いました。 私の時も、 カチソソ自立宣ゼミでJRの方と一緒にやった時に、 10高生が、ちょうど同じで6人だけだったんですけど、 それで、本当はもう少し10高生が多い想定だったと思うんですけど、 その前の年とかはチームでお組んで、 そこで一つ提案とか実証式をしていくっていう流れだったんですけど、 私たちの時から一人一課題が流行るようになって、 そこで結構不安だったんですけど、 TAの当時の方が一人一人に今どんな感じとか様子を聞いてくれたり、 そういったのが気にかけてくれたことが結構嬉しかったなと思って、 TAを始めましたね。 アントレジェミは自分自身は受けていなかったんですけど、 去年TAをされていた先輩方が、 本当に面白い取り組みやるから是非やってみてほしいという感じで、 お勧めしていただいて、今年入ってみたという感じです。 なるほど。ありがとうございます。 そうそう、今回、私もちょっと変化があって、 過去3年は大島雅之さん、岡山県西阿倉村から片道7時間くらいかけて、 毎週通ってきてくれる曜日の代表。 もともとは家具のね、職人って私はあえて言うんですけど、 それとデザインもいろんな、職人なんだろうなと。 今でも経営者であり、建築設計をいろいろなデザインをしているんですけど、 ずっと大島さんと私、林康人さんと一緒にやってきたんですけど、 今回勝ち想像ゼミを大島さんがJRの方を見て、 私がアルピコの方を一緒に伴奏させていただくという中で、 結構私も挑戦だなと思っていて、新たなね。 想像したことと起こる結果が違うっていうのが、 今回もさっきちょっとチラッと言ったんだけど、 本当は普通ゼミだと15、6人いるゼミもあるじゃん。 6人だったっていう。 でもこれ事実は事実でちゃんと受け止めつつ、 6人で良かったとか、このメンバーだからできたっていう未来は、 自分たちが意思を持って仮説を、 一旦想像したこととは違うことだけど向き合ってみると、 私はちゃんと起こせる未来ってあるなと思っているので、 それはそれで一旦思いつつ、 今日からやる行動で、 6人だったから良かったっていうのは作れるなっていうのはね。 これに限らず意識する。 それって前例のないことばっかり起こるようになってきてるなと思ってて。 世の中ね、コロナ禍だってさ、全然。 教科書、教科書ってか歴史的にはそのペストとか、 いろんなあったけど、 まさか自分たちが生きてる時代に、 そういった違った想像もしないものが来るとかっていうこともなかっただろうし、 そういったところで、 だってさ、だってさって言っちゃいけないけど、 松本市の高校に通ってた人たち、 景色ひょっとしたら分からないことかもしれないけど、 パルコが亡くなるんだよ。 結構びっくりで、 胃の上立って今。 これから新しい外出券のホテルがそこに入るニュースがあったりとかさ、 いろんなことが起きてきてる中で、 このアログループの皆さんが毎回授業に来てくれるりとか、 最終報告会はホールディングスの社長以下が集まってくれて、 そこでプレゼンテーションするんですよ。 今までチームだったんだけど、 今度は私はお守護にできる機会にもなりそうだなと思っていて、 いい時間にしていきたいな。 りこさん、ここまでまだ始まったばっかなんですけど、 実は、りこさんに今日出ていただいたのは、 これは任意というか、 ここから声をかけてみてなんだけど、 もし喋ってみたい、 私は喋りたいので提案するんだけど、 6人のゼミ生、1人ずつ来てもらって、 ヤマダ・タカシラジオをやりたいなと思って。 いや、これ6人だからできるなと思ってて。 あ、そうですよね。 なんなら2人1組でもいいかとか、 1人だとちょっとお互いが喋ってみる中で、 この思いでここに来てるんだとか、 やってみてどうだったみたいなこととかね。 ゼミ生の少し思いだったりとか、 やってみて感じてることみたいなことを、 ちょっと金曜日の朝に聞けると、 それがそのまんま夕方のゼミに活かせたりとか、 それが引いてはアルピコグループにとって、 でもアルピコが見ている長野県だったりとか、 地域のためにみたいなところに繋がっていく。 ちょっとした、私は30分になるんじゃないかなと思って。 今年はそれを初めてやってみようと思ってですね。 まずはリコさんと試してみようと思って、 今日はやってるとこですね。 これを聞いて私に話してみたいなとか、 あ、そういうことなのかって思ってもらう、 私の中ではPOC、プロトタイプとして、 これを考えているんですよね。 そんな時間で今日、朝早く起きてもらいました。 うん、素敵だと思います。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 でもね、あっという間にこれで30分なんですよ。 チェックインから始めて、チェックアウトしていこうと思っているので、 これはここまで話してみて、ちょっと感じたことなどを、 リコさん、私の順でちょっと言葉にしていこうかなと思っています。 POCってさっきさらっと言ったけど、 Proof of Conceptの略で概念実施っていうよく言い方をされる、 新しい技術やアイデアを世の中に出すときに、 本格的にやる前に実証をする手法っていうよく言い方で言われているので、 ちょっと補足でしたね。 じゃあ、チェックアウト。 ここまで話してみて、何か言い足りなかったことでもいいし、 ちょっと新たに自分の中で言葉になりそうなものだったりとか。 一言ずつ、リコさん、私の順まで。 はい、いきましょう。 今日は出演させていただいてありがとうございました。 やっぱりこう、今回のセミが6人だからこそできる、 このラジオとかも含めてということがやっぱり何かあると思うので、 それを大事にしていきたいなと考えています。 私自身も、その時の6人が、 本当に学部とかもバラバラなんですけど、 未だにすごく仲が良くて、 みんなそのままLIDに入ったっていうのもあるんですけど、 そのセミの中ではやっぱり、 テーマが個人個人違ったりして、 少しライバル的な意識もあるかもしれないんですけど、 やっぱり長い目で見ると、そこでの繋がりだったり、 それ以降の、 大学生活の中でもきっと貴重な友情関係とかになると思うので、 そんな皆さんをサポートしていけるようには、 今日のセミからも頑張りたいなと思っています。 以上です。 はい、ありがとうございます。 じゃあ私もチェックアウトしていきますね。 はい、りこさんありがとうございました。 そうか。 私がこの新州大学でセミを始めた時、 りこさんは10歳だったのかっていうのが、 ただ、やろうとしていることを言葉にする。 これ多分プレゼンテーションだったりとか、 その時にできることを4ヶ月の中で、 他の授業とかもテストとかもある中で、 セガフォックスする時に、 最後の最後の1週間とか、 最後の1ヶ月でグッとひらめくというか、 これだ!みたいなものに出会う期間って、 結構、続けて続けて続けて上手くいかないなと思いながら、 最後グッと上がるような感覚を、 結構この11年間ずっと見てきているんですよね。 なんか、僕の上手くいかない部分は、 伴奏なんかを、りこさんの経験とか、 あとは、6人だからコミュニケーションが密にできたりとか、 こっちも観察ができたりとか、 大丈夫かなって言ったら声かけられたりとかする。 これが35人でなかなか難しかったりとかするんだけど、 そういったところを今回私も意識してみたいなって思ったのが1つですね。 あと、ちゃんとりこさんが高校生の頃に調べてみたら、 そう、LIDのページってあれ塩尻市のエンパークで、 私が塩尻企画書の時代にやったスタッフ報告会が映像で出たりとかしてるんですよ。 そうなんですよ。 それがやってみようかなっていう、 背中を押す小さなアクションをする一歩につながってたんだっていうのはすごくいいなと思うので、 こうやってこんなことをやろうとしてるんだ、こんなことをやるんだみたいなことって、 やっぱりちょっと学生たちからも発したりとか記録に残していったりとかすることが、 ひょっとしたら2年後、3年後、同じように高校から大学に行ったりとか、 大学1年生になってこんなことやってみたいって探した時に、 あ、アントレプレナー実践済みっていうのがあるんだ。 これやってみたいなって思えるような後輩たちにもつながればなっていうのをね、 今日聞いて思いましたね。 はい、りこさんありがとうございます。 ありがとうございます。 はい、ということで山田孝次333週目ですね。 はい、3回目となりました。 今日は静州大学3年生刑法学部の山崎理子さんにお越しいただきました。 ということで、理子さんまた夕方もね、今日ゼミがありますので、 なんかでもちょっと向き合い方変わってきそうな気がする、この時間で。 あ、本当ですか。 お互い考えてることが近しい部分もあり、 あ、理子さんそういう視点なんだ、私はこういう視点なんだっていうのがあれば、 なんかそれが相乗効果となったりとかね、 あとは役割がちゃんとなんか分担できたりとか、 できる時間になってきてればなって思いますね。 ちょっとやり方、なんかね、 私とゼミ生2人でやってもいいなと思ったし、 私と理子さんとゼミ生で3人でやるっていうのもいいなって思ったんで、 また相談させてください。 はい、お願いします。 ではでは、山田たかしラジオ、まだ朝7時半ですかね。 金曜日だね。 皆さん、ご機嫌の皆さんありがとうございました。 今日も良い金曜日を、そして良い週末をありがとうございました。 いってらっしゃい。 ありがとうございます。 もっと見る #松本市 #山田崇ラジオ #信州大学 #オンラインかばん持ち #ローカルイノベーター養成コース #アルピコホールディングス Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇00:561.初めのあいさつ30:112.ゲストは信州大学経法学部3年、アントレプレナー実践ゼミメンター(TA)の山崎りこさんです。コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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