TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【公開収録】「ダグラスアダムスの法則」毎週金曜朝6時「山田崇ラジオ」#33638:25 2025年11月14日 55再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次若者から学ぶ「リバースメンター」の真髄ダグラス・アダムスの法則が示す未来HR高等学院で挑む社会課題解決ゼミ「本・人・旅」で探求する実践的学びバーチャル空間で生まれる新たな対話AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ おはようございます。パーソナリティの山田敬です。 毎週金曜日朝6時から山田敬ラジオ336週目ですね。 これからスタートしていきます。 新州大学専業学部2年生の吉田家花乃さんと、私、山田敬で進めていきます。 はい、収録すでに終わっています。本編この後です。どうぞ。 # ゲストは、オンラインかばん持ち、信州大学繊維学部2年 吉竹華乃さんです。 おはようございます。 ではですね。 山田隆一ラジオ 吉竹花音さんとスタートしていきます。 花音さん、おはようございます。 おはようございます。 おはようございます。 お聞きの皆さんもありがとうございます。 ではチェックインから。 まずは行きましょう。 花音さん、私の順番で行こうかな。 チェックインから今スタートしていきます。 はい、じゃあチェックインしたいと思います。 皆さんおはようございます。 新州大学専院学部2年生の吉竹花音です。 先々週あたりからなんちゃら流星群が見えるみたいなニュースを2回見かけたので その度にちょっと友達と景色いいというかちょっと上の山の方行こうよっていう話をしてるんですけど その日に限って毎回曇りで 星も見えないよっていう日になってて ちょっと誰かが雨女、雨女子なのかなっていう話をしてて そうじゃない日はすごく星きれいに長野県見えるんですけど せっかく景色というか空気がいい 星が見えやすい場所にいるので 流星群だみたいなのを見たいなって思いながら このメンバーだと誰かがすごい雨なのかなっていう話を 犯人探しを最近してて ちゃんと見たいなって思ってますっていうのをチェックインしたいと思います。 今日はよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 なんかちょっとチェックインの時に挟んじゃいたけど えーと 11月12日の夜は大牛座北流星群がピーク えーあと 獅子座流星群が予定では11月18日ピーク あ、違う やっぱ大牛座北流星群と獅子座流星群って一緒のこと書いてるのかなこれ ちょっと前にもあってみたいな感じで 知らなかった これは大牛座北流星群っていうのか でも12日だから終わってるね まだ見えるのかな 全く知らなかった はい、じゃあチェックインしてきます。 中野県の塩尻市から参加してます。 今朝日がちょうど東側の空から昇ってきて 空が真っ青とちょっとこう黒 夜明けの宇宙の色と グラデーションになってオレンジ色になってきてるのがすごく綺麗に はい、見えますね えー はい、今日最近睡眠がしっかりとれてるので 今朝も元気に起きれたなっていう朝です。よろしくお願いします。 はーい では 花音さんスタートしていきましょう これ今夜とかも見に行くの?流星群は いやーどうしようっていう感じですね 家の近くから星が綺麗に見えたらちょっと上まで行ってもいいかなみたいな ですねー いやー はーい えーじゃあ 毎週金曜日朝にですね ちょっと週に1回 ちょっとチェックインチェックアウト今ここ自分に意識を向けて見るということと あとは私が25以上年の離れた 大学生だったりとか若者に なんかこう 私がこう話したを話していることに対してのね ピュアレビューというか はい、そういったことを私自身があのいただきたいなということで リバースメンターという言葉を 2019年頃に知ってからですね なんか通常メンターというのは年上の人とか先に生きていた人たちから メンタリングしてもらう それは経験したことが今後も起こり得る可能性があるとき 経験した人の方が なんか情報も来たりとかねするんで でもなんかこれからは前例のないことが起きていく中で 自分の経験してたこと自体をちょっと疑ったりとか その固定観念に縛られずに でも今一緒にこの時代をこの時を生きている 同じ人間、人間というか日本人として 20代の学生はどういうふうに今を捉えて 未来に向けて意識を向けているのかなみたいなことを なんかちゃんと時間をいただいて お話をする機会が欲しいなと思って6年ぐらい いや違うな、6年か続けている時間ですね リバースメンターをオンラインカバン持ちというような名称にしてですね 花野さんであったりとか あとは月に1回ホノルルに留学している藤田亜美さんと ワンワンをしたりというのをこのVoicyでやっているというところですね ちょっと花野さんに 今週、来週の私の予定というかを振り返る中で この10月から新たに一つ授業を 私自身ことになりました ここの授業でして HR高等学院という これはオンラインの指定校かな これが今年の4月に開校しました HRというのはアルファベットですね これ今ホームページ見てるんですけど 学校での偏差値よりも社会での可能性を 詰め込み教育は社会で通用しない その期間を希望に変えませんか なかなか強いメッセージですね 高校の探究学習とキャリアウナーシップであったりとか 企業と連携してプロジェクトベースドラーニングを行うというような取り組み トップランナー 企業家や変革者の講師陣による対話型の学習 越境体験学習というようなことが経験できる HR高等学院 オンラインの通学は東京の代々木にあるんですけど いくつか校舎も増えると言ってたかな ハイブリッドの学習というような形で 今年の4月にスタートしました 私は今2つ担当していて 1つはトップランナー講師から学ぶトップランナーの授業を 前期で1回担当させていただきましたと 相当たる方たちが出ている中で 私も授業を担当させていただいて この10月からは高校生のゼミが始まって 週に2コマ 私は木曜日に担当しているんですけどね 50分50分なので 100分か 大学と同じくらいの時間でスタートしたんですよね 私はテーマとしては社会課題解決のゼミということで担当させていただいていて 毎週高校生とオンラインで繋いでやってるんですよ ちょっと反参だけど 3回やったんですけど 当初シラバスっていうのを作って出すんですよね ただ私実際に会ってみて お客様顧客に向き合うとか Nイコール1対象となる人に会ってみて そこで感じることがあるよねみたいなことを授業で話をするつもりで 仮に作って出したんですけど まず想定してたよりもちょっと小規模だったなっていうこと これ結構いいなと思っていて 一人一人の話が聞けたりとか 全員がプレゼンする時間があったりするのが一つと あと社会課題というよりも 日曜日の前に自分がどういう存在なのか 自分は何に関心があるのか この高校に入ってもっと言うと社会に向けて どんなことをやっていきたいのかっていうことを 自分の中で言語化をするっていうところの段階が必要 必要というかそこが今回参加したきっかけでもあるんですっていう人といて カリキュラムの全体像こうですと言いながら 毎回ちょっとずつやることとか 内容を変えていってるんですよね 個人的にオンラインカバン持ちやリバースメンターでも よく話をしてるんですけど ダグラス・アダムスの法則という法則があってですね ちょうど私も2019年に オンラインカバン持ちを始めた時に このダグラス・アダムスの法則っていうのを聞いて なるほどと思って危機感を感じたんですよね なんか濱尾さんにも話したことあるかもしれないけど 改めてちょっとお伝えすると イギリスのSF作家で脚本家のダグラス・アダムスの お話ししたことだっていうことで 3つのことが言われていて テクノロジーに関してと年齢に関しての法則なんですけど 1つ目が生まれた時世の中にあったものは普通で当たり前 世界を動かす自然の一部だと感じると 15歳と35歳 15歳から35歳の間に発明されたものは 刺激的で革命的という感じ エキサイティングに自分をしてくれると 35歳 3つ目が35歳を過ぎて登場したテクノロジーは 自然の父より反するものとして感じるっていう これ なるほどって思って これは2019年の頃に ある記事だと 自分が生まれた時にすでにあったテクノロジーと 15歳から35歳の時に出会ったテクノロジーと 35歳以上で出会ったテクノロジーが 生まれた年代と比較してあるんですよね 何が痛いかというと 日本の国民の平均年齢って 49歳とか8歳なんですよ だからAIとか ちょっとびっくりでしょ 私が生まれた頃ってね 190万人とか200万人生まれてたんですけど 直近70万人切ってるんですよ 出生数がね 何が痛いかというと 日本って新しいテクノロジー生まれてきて 例えばなんかさ 自動運転とかUberとか いろんな海外でも盛り上がってるテクノロジーが 日本になかなか浸透しないのって このダブラ・サダムスの法則も影響してるんじゃないかって思ったんだよね 35歳以上の人が多すぎるから 自然に反するものとして感じる いわゆるAIが仕事を奪うとか だけど15歳、35歳は めちゃめちゃこれからの世の中、世界って 素敵じゃんって思ってる 人数の割合によって 若者が声を出したりとかやろうとすることを 私が35歳以上ということもあるんで 蓋をしてしまったりとか それに脅威を感じて 若者が応援できないような大人になっちゃいけないな っていうのを感じて 15歳から35歳の間のいわゆる若者が どんなことに関心を持って どんなことを可能性として感じるのかっていうことを ちゃんと聞かなきゃいけないなと このダブラ・サダムスの法則っていうのをですね 思ったんですよね 例えば 私が生まれた頃って 話よりも 花野さん今生まれた時から おそらくWi-Fiとかあったりとか 携帯電話があったりとか 私携帯電話持ったのは 社会人になってからなんですよ 今なんか インターネット回線が優先の方が珍しいじゃないですか たまにホテルに行ってみるぐらいで スマホが当たり前とかっていう時代の若者が これからAIに出会っていくっていう時と でも AI自体に出会うのが35歳以上 私なんか今50歳なんだけど これなんかまずいんじゃないかなと思ってですね そんな思いから2019年に リバースメンターオンラインカバー持ちを始めてみてると 特に私はもともと新州大学で 講義担当させてもらったりとか 大学生と会う機会が多かった でも自分が18歳19歳の頃 思い返してみると 50歳のおっさんの話 1ミリも信じてなかった自分がいるんですよね そう あれと思って 結構熱量を持って フルスイングしてるんですよ 授業や大学生の前では これって客観的に ちょっとこう メンチする中で ちゃんと大丈夫 自分の振る舞いって大丈夫なのかな その感覚っていいのかなみたいなことを ちょっと立ち止まって 確認することがやっぱ必要なんだろうなと思ってですね このダグラス・アダムスの法則と リバースメンターの言葉に出会って 2019年からこの金曜日の朝 こういった時間をいただいてると そんな中ですね 一応 HR高等学院ではトップランナー越しとして 授業をして ゼミを持つっていうのが めちゃめちゃ緊張してるというか 頑張れよと俺 社会課題に関して目を向けてもらうというのと 現場に行ったりとか人に会ったりとか 先進事例に会うということが もっと選択肢の幅を広げていくよみたいなこと 実践的なことをやっていきたい 私は○○○だって言ったら何でもやってみようっていう ケアを借りるプロジェクトを11年間やっていて HR高等学院の担当者の方ともちょっと話をしていて 公務員時代に官民連携で地域課題解決をしたとか 新州大学で企業と連携をしてやってるということも いいんだけど それよりも山田さんが空き家を借りてみようと思った 借りてみて分かったことがあった ○○○だって言ったら何でもやってみようと思ったら いろんなことが起こった 自分が思っていることを言葉に出していいんだ それが前例がなくても○○○だって言って 自分で拠点を借りたりとかしてやってみるっていう その37歳ぐらいの13年前ぐらいの山田さんの ○○○の話がいいんじゃないのかって言って それを今ちょっとやってるんですよね ですので社会にも目を開けてもらうということの実践 誰かに 本ひとたび APU ライフネット声明を立ち上げたデグジットさんの言葉で 本ひとたび ひと本たびって書いてあるところもあるかな 人生豊かにしてくれるものって 本とひとたびだっていうのが結構大好きで こんな私の授業では本の引用とかがあるんで こんな本があるよとか 会いたい人には大概会えるから 会えなくてもオンラインで講義が来てたりとか YouTubeだったりとか その人の話をしてる その人に会いたいっていう人を想像してもらって 会って刺激を受けるとかするだったりとか あとは現場に行ってみなきゃ分からないみたいな 現場に行くっていうことを旅として捉えていて 4回目ぐらいからは 本ひとたびに触れてみようっていうね フィールドワークをちょっとやろうと思ってるんですよね オンラインの授業だから 神戸から参加してる人もいるし 東京にいる人もいるんだけど 本だったら誰でも手に取れるし 人だったら会いに行けなくても オンラインの 大体有名な人ってオンラインで 何かしら講義をしてたりとかね 動画があったりするんで 一番は会いに行くのがいいと思うんだけどね あとはSNSをフォローするとかね 旅っていうのはね 授業中だったりとか ゼミの期間じゃなくても 例えばお正月休みとか春休みとか 土日とかね 現場に行ってみるみたいなことができるような そんなですね 授業をやってるんですよね それと 生成愛を私自身も使ってるから フルスイングをしていきたいと思って 本当に社会人向けに 生成愛こういう使い方 なぜ使わなきゃいけないのかってことを フルスイングで 授業でやってるんですよね 毎回 その時に結構みんな 高校生知ってるけど使ったことがない みたいなのが多いんですよ ただ 高校のこのHR高等学院では ジミニのプロが使えるようになってるんだよね 高校生も なかなかいいんだよね こういうことできるよ 絵本作れるしプレゼンできるよ まだまだ ダグラスアドバンスを 意識してるから なんとなくテクノロジーに対して 慣用だったりとか 使っていかないといけないなって思ってるから 社会人向けのね 講座とか研修とかも 担当してるっていうのもあるし していかなきゃいけないっていうのもあるんだけど 意外と高校生にも ちゃんと伝えられるんだなって思ってるんで 今ね そんな思いでこのHR高等学院 っていうところで授業が始まって めちゃめちゃドキドキしながらやってるんですよね うーん ちょっとこれがね 始まって1月まで スタート 昨日ちょっと嬉しかったのが あっという間なんですよ 50分50分最初始まる前 100分どうしようと思うんだけど 始まって終わると結構 今日もあっという間になったな チェックインチェックアウトして終わるんですけど それで休み時間の間 ちょっと私も次回の予告とか ちょっと残ってたら ある学生が あの山田さん 毎週1回の授業以外で 山田さんと話できる時間ありませんかって言って マジかと 金曜の朝6時 どう?って言ったら あっえっと放課後とかでいいですかって言われて あっそうだねって言って 放課後どっかで集まろうかって言って じゃあオフィスアワー作ろうかって言ってですね オフィスアワーって あんま聞き慣れないかもしれないんだけど 文部科学省のね ホームページに教育の英語解説のところにもあるんだけど オフィスアワーっていうのは 授業の科目等に関する学生の質問相談に応じるための時間 教員があらたじめ示す特定の時間帯 その時間であれば 学生は基本的に予約なしで 研究室を訪れていいっていうのを オンラインオフィスアワーを じゃあやろうかって言って じゃあ1時間 ズーム開けるからさ 別に話したりとか 授業分からなかったとか こんなこと考えてるんだとかってあれば オフィスアワーにみんなで集まればいいじゃんって 言ってですね それもズームだけじゃなくて 今メタライフっていうですね バーチャル空間で 作ってるんですよね そこがね そうするとこの ファミコンみたいな キャラクター作れてですね それぞれの図書館とか 会議室とか なんならバーチャルなんで 10階まで フロアができていてですね いろんなところに移動できたりとかするんで じゃあこれで 今日ここにこの時間いるよって言ったら HR高等学院のオンラインの バーチャルのところに入って オフィスアワーをね やろうかなっていうのを 話をして 自分がさ 18歳の頃にさ おっさんの話1ミリも 信じてなかったから 早く終わんねえかなとか そういうことを 俺も大丈夫かなと思ってたんだけど そうやって ヤマノさんと別で話せる機会ないんですか 放課後みたいな感じで って言われて ちょっと 頑張ってるじゃん俺 って思ったっていう 昨日 昨日でした こんなですね HR高等学院で社会課題解決で HR高等学院っていうのが始まったんですけど 当初考えていたカリキュラム とやっぱり私の顧客 今回だと 高校生なんだけど 会ってみて私自身も あれ想定とちょっと合ってた部分と 想定と違う部分があれば 毎回毎回アップデートしていくということと あとはそれぞれやっぱ 高校生も 何に自分は関心があるか なんとなくこの分野だろうな そのプレゼンテーションしていこうというのを 私結構プレゼン得意なんで 正々堂を使ってプレゼンを作っていく みたいなことを今やっているのと やっぱり現場 人に会ったりとか本に会って会ったりとか 自分が旅する感覚みたいな 本人旅っていうことをテーマに フィールドワークをしていこうみたいな この3つの軸で今やり始めたんだ っていうことを で 改めてヤマノさんと向き合っている時間も そういう時間だったんです 言ってたような言ってなかったような があったんで リバースメンターという 言葉 とオンラインカバン持ちっていう もともと6年前にそういった 私自身の思いがあって 始めたんだということを 今日は共有してみたかったな というところです ぜひリバースメンター 普通に 調べると 出てくる言葉なんですけど 私は大好きな事例が 台湾の IT大臣 になったオードリー・タンさん のインタビュー記事の中に 台湾では35歳以下の ソーシャルイノベーターリバースメンター 大臣が なったら 35歳以下のソーシャルイノベーターを リバースメンターに2人任命しなきゃいけない 制度があるんだと そのリバースメンターだったのが オードリー・タンさんだったんですよね めちゃめちゃいいじゃん それと思って まさにだって 35歳以下ってさ これ ダグラス・アダムスの 法則じゃんと思って 知っててこの35歳なのか っていうところまではちょっと わからなかったんだけど そういった取り組み自体は 国、台湾ではあるっていうのは すごく ダグラス・アダムスの法則にもそうだし 私自身が今感じている 大学生とかに向き合って感じている 少しなんか危機感というか にも少し通じるなと思ってですね はい 今日ちょっとこんな話をしてみたいところです やばい 時間 なっちゃった チェックアウト ここまで話してみて それこそピュアレビュー 率直にちょっと チェックアウトで 話をできればなと思っていますので チェックアウト 花野さんからいこうと思うんですけど 今日お便りがたくさん来ています まずはウエッジさんメモしてくれてますね ダグラス・アダムスの法則 ダグラス・アダムスの法則ではないですが おっさんは とにかく新しいことに 全力で体感しフルスイングしないと ダメだなと思いました 今私が言っていることですね その他にも今感じている 新しいテクノロジーにワクワクしている 自分を大切にしたいと思いましたと ウエッジさんからコメントいただいてます あとゆきこさんからもコメントいただいてます ありがとうございます オフィスアワー良いですね 自分の学生の時にも欲しかったです あえてオフィスアワー っていう先生はいなかったね いつ来てもいいよこの時間は 確かに ありがとうございます チェックアウト チェックアウトしたいと思います 今日もありがとうございました NHR高等学院の 学校での偏差値よりも 社会の可能性を見て 詰め込み学習が 社会では通用しない みたいなのがあったと思うんですけど やっぱ高校の無理やり 知識詰め込んだ感は やっぱ否めないなっていうのは 自分もあるので それを使って大学でっていうのもあるので 高校の状態からそれはちょっとどうなんだろう っていうのもないことはないんですけど すごい楽しそうだなすごい いいというか面白いなって思ったっていうのと あと ラグラスアダムスの発足 が 多分今までの ご医師の中でも聞いてきたとは思うんですけど 35歳 思ったより若いなっていう 感想がやっぱあって もうその15歳から35歳の 真ん中 近くなっちゃってるんだなっていう 自分が 真ん中ぐらいだなっていう 近くなってきたなっていうのも あるんですけど お母さんは携帯 生まれた時からあったんじゃないみたいな 話だったと思うんですけど携帯電話は 親は持っててちょっとずつ その方になってきてる みたいな時期で 使わなくなった携帯ちょっと カメラとかだけで借りてたな みたいなのを思い出したり 私たちが ちょうど 中学ぐらいから スマホを持ち始める子が多くなってた 学年の世代なんだけど 小学生でも 塾に行ってて夜遅い子は持ってるみたいな ぐらいだったんですけど 今はもうほんとに小学生もほとんど ほとんどは嘘かな 中学生だったらもうほとんど持ってて 小学校でも持ってる子が 多くて 15歳って言われると 高校入ったぐらいかな なんで まだその時代は小学生は ほとんど持ってないの感覚だったんです 私的には 持ってる子はいるけど 高学年で帰り遅い子だよね みたいな感じだったんですけど それが今 ほんとに4,5年とかで 持ってる子を持ち始めて ベビーカーに乗ってる赤ちゃんが スマホをいじっているっていう 光景を ほんとにここ数年で 見るようになって 赤ちゃん いじってんの怖いなっていうのと どんどんこうなっていくんだなとか 自分がそうやらないっていう 確信はないなみたいなのを 自分がまだ15歳から 35歳の中にいるにも関わらず それちょっとって 思うっていうことは 35歳以上の人ほんとに ダグラス・アダムスの 法則でもそうなんだろうなっていう風に 感じたっていうのを 話で思ったのと オフィスアワー 確かにありますね ある? あります シアバスとかに書いてる気がします オフィスアワーはこの 何曜日の何時に行こうみたいな 書いてるなーって思ったんですけど 使ったことないなーって 確かに 書いてるって 思いました 授業後とかの休み時間とかにそのまま 質問しに行ったりとかはもちろんあるんですけど 研究室とかまで行っていいんですね 定義としては っていうのを もうちょい 活用したいなっていう風に はい 思いました 高校生のときの 社会課題に向けてみたいなのって 私正直ほとんど興味がなかった人で 授業がわりと詰め込み型 詰め込み型というか そういうのもあるんですけど なんか 山田さんが 何? 社会課題に向けて 社会課題について とかよりも 自分に何に関心があるのか言語化したいみたいな どっちがいてーみたいなの 教えてたと思うんですけど なんか そこは決まってない 自分がどうしたいよ決まってない状態で 社会課題に向けてわーって喋られても わーってなんか わかんなくなりそうだなって思って なんか なんでしょうね アシュラバスと違うっていうのは わりとプラスの方向の人が 多いんじゃないかなって私勝手に すごい思いましたっていう はい 感想です はいチェックアウトでした ありがとうございました はーいありがとうございます チェックアウト このダグラサウドの早速って 60歳までが定年で そっから老後みたいな時には 多分15から 35っていうレンジは いいんだろうなと思っていて 実際にダグラサウドの早速のこの 年齢表にも 60歳までしか 線が引いてないんですよ これがなんか 100歳まで生きる人が増えてきたら 結構短い 年次になってくるなってね 35歳でも十分 もっと言うと40歳でもね 若い人たちすごくいるしね なんかそのダグラサウドの 法則の中の記事の中にも ちょうど ビルゲイツとスティーブジョブズが 1955年生まれて 彼らが35歳の時に パソコンっていうものが世の中に 生まれてきたみたいな その年代が実は今 っていう 自粛ノリで作ってるんだみたいなことも言っていて 必ずしも 35でそれが無くなるか って言うとそうじゃないんだけど 意識はした方がいいなと思っていて 自分の経験っていうものが 本当に今後この先も 通用するのかどうか 私が高校生の頃は 私が大学生の頃はとかっていう 話したってしょうもないなっていうのは ちゃんと心に留めておかなきゃなっていうのは 改めて今日思ったなっていうところと あと 今お話をしていて 思考の生理学という本が あってこれちょっと 私は意識しながら授業していて これ今300万部 大台生が一番読んでる 本っていう 紹介も OBDされてるんですけども 富山茂彦さんの 本ですね 初版はね 1983年 に 発売されて 文庫本になってるんだけど 第一章がグライダーっていうことが書いてあって いきなり グライダーって何かっていうと グライダー人材と 飛行機の人材の違いってことを話してるんですよ で 学校の義務教育は これ分かりにくいでしょ グライダー人材は得意だって 一見空を飛ぶんだけど グライダーって自分で飛ばないんです 引っ張ってもらって 飛んだら飛べるんだけど 自ら の動力がないから 誰かに引っ張ってもらう か 山から飛び降りるか しかグライダーって で 学校はグライダー人間作るには 適してるが飛行機人間を育てる努力は ほんの少ししかしてないっていうことを 言ってるんですよ 今私学校側にいる機会が 多くあるじゃないですか これめっちゃ意識しないといけない 私のゼミでは 飛行機人間を 育っていく 自分で こっちの方向 こう行きたい 一歩踏み出す 動力を 自分の中で持っている グライダー人材と 一見空を飛ぶのが上手な人 テストの点が高かったりとか 早くできたりとか 同じ年代で生まれた人たちの中では 偏差値が高い人が 社会に出たらなかなか通用できないのって グライダー人間のまま 社会に飛び立っちゃってるからだ っていう この最初のライダー っていうところを 私は 今ちょっと チェックアウト聞いても 改めて思ったし これを思いながら HR大学院に 私自身は向き合おうとしてるなって 改めて思いましたね 今ね文庫本が出て 数百円で買えるようになった ので ちょっとね はい 思考の生理学 富山信越さんの本をですね 最後ご紹介したいなと思いました チェックアウト以上です ということで 金曜日の朝 チェックインチェックアウト また私が今 自分の意識を向けたときに どんなことを感じるかということで 今日は高校生 大学生との向き合い方 HR高等学院での社会課題実践ゼミが スタートしたというところをですね 触れてみました 花野さん今朝もありがとうございました ありがとうございました ではですねまだ 朝6時半 次ですね お聞きの皆さんもありがとうございます またアーカイブ公開しておきますので 気になることがあったらコメント いただければ嬉しいです では今日も良い 金曜日をそして良い週末を いってらっしゃいありがとうございました もっと見る #山田崇ラジオ #信州大学 #オンラインかばん持ち #ダグラスアダムス #アントレプレナー実践ゼミ #HR高等学院 Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇00:211.初めのあいさつ38:042.ゲストは、オンラインかばん持ち、信州大学繊維学部2年 吉竹華乃さんです。コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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