TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【公開収録】「挑戦、不安、小さな気づき」毎週金曜朝6時「山田崇ラジオ」#33857:58 2025年11月28日 49再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次若きアントレプレナーの夢:企業と教育バスの空席を活用した新物流構想夜道を彩るイルミネーションの提案地域課題に挑む学生視点の力とはアントレプレナーゼミ生の挑戦と不安AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ おはようございます。パーソナリティの山田敬です。 山田敬ラジオ338週目、この後ですね、大学生3人と放送していきます。 新州大学1年生後期のゼミですね、アントレプレナー実践ゼミに今参加しているゼミ生、森太平さん、杉山彩香さん、 そして、オンラインカバン持ち吉竹花音さん、私の4人で進めていきます。 収録すでに終わっています、この後です。では、どうぞ。 # ゲストは「アントレプレナー実践ゼミ」ゼミ生の森大平さん、杉山絢香さん、オンラインかばん持ち、信州大学繊維学部2年 吉竹華乃さんです。 おはようございます。山田敬です。 では、インから始めていきましょう。 今日はですね、新州大学生、吉竹花音さん、そして1年生の森太平さん、杉山彩香さん、私でいきたいと思います。 じゃあ次、私、花音さん、森さん、彩香さんの順番にいこうかな。 えー、おととい東京四ツ谷、城地大学で夜、はい、講演させていただいた機会がありまして、 好きな行動で、100人ぐらいはこう、階段状の講義室に座れるようなところで、はい。 えー、いや本当に素敵な機会だったなぁ。 久しぶりに、緊張、緊張するというか、はい、気合が入る、はい、講義ですね。 うん、リベラルアーツ、地の越境っていうテーマで、はい、こう、演させていただいたんですけど、 なんか物理的な、あの、越境、学習、あとは、地の探索というような、幅を広げるですね、リベラルアーツのテーマで、 ちょっとお話をさせていただいたのが、やっぱまだ、今週は印象に残ってますね、うん。 はい、今日、中野家出雄寺から接続してます。よろしくお願いいたします。 では、チェックイン、花野とってみましょう。 はい、皆さんおはようございます。新州大学生員学部2年生の吉竹花野です。 本当に大学内でインフルがすごく流行っていて、大学って急停車ないんだっていうぐらいには流行ってて、 大学なので全員がちゃんと体調不良っていうわけではないかもしれないんですけど、私の体感では3分の1近く休んでて、 で、ちゃんと先生にインフルなのでって連絡してる人も十数人いるみたいな感じで、 周りの話を聞いてると、出席停止期間、出席期間っていうのを理解してない人がまあまあいて、 新州大学一人暮らしの人がほとんどなので、行っちゃダメだよって止めてくれる親とかがいなくて、 インフルって診断されてて、俺昨日に伝わったんだよねみたいな人が学校にいるみたいなのは割とあって、 いや、そりゃ流行るよねって思ってるので、ちゃんと自分で自衛というか予防しないとなっていう風に気をつけてますっていうのがチェックインです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 保育園に長男、次男がやってるんですけど、長男の保育園もちら。 聞いてますね。 では、バリさん、彩香さんの順番にチェックインしていきましょう。 はい、おはようございます。新州大学言語学部1年の森と申します。 そうですね、自分の記憶の中にある6時よりずいぶん暗いような気がするんですけど、今もうこんな暗くなってきたんですね。 昨日、ちょうどインフルで、昨日は月曜日の日課で授業をしてたんですけど、 先週インフルで休んでたスペイン語の友達が元気になっててよかったなって思うのと同時に、 彼が持ってきた和風カレー味の三鷹というものがすごい名誉な味でして、 それについて1時間くらい、小1時間くらい熱く語っちゃったんですけど、 あの間に、一応マスクはしてたんですけど、 あの間にウイルスとか写ってないかなっていうちょっとの不安と、 まあすごい名誉なものを味わえて貴重な経験だったなっていう思いが今、自分の中で渦巻いたりしてます。 そういうふうな話しちゃって。 いや、いいチェックインですね。 今ここ自分にちょっと意識向けて、自然と浮かんでくるものを言葉にするっていうのも良いチェックインだと思います。 はい、ありがとうございます。では、杉山絵香さん。 はい、新州大学1年人文学部の杉山絵香です。 私はこの6時に起きて、最近家での服装が、家でこんなに厚着をして過ごしているのが地元と違いすぎて、 この先の私の冬はどうやって過ごして生き残れるかだろうってすごく考えちゃうくらい、 今の時点で冬みたいな服をして、 こういった先の先輩にまだまだあと5度は下がるよと言われて結構びっくりしてるんですけど、 昨日新大マラソンっていうイベントのサポートをする授業を取って、 そこでもう先生に冬は山場に行く格好をしてこいと言われて、 大変驚いて、あなたに最近ビビっているのが最近かなって思います。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。私の今、部屋の気温が13度なんですけど、 いや5度じゃないね。15度くらい下がる感覚じゃない? なるほどけど、これからまだ。 ありがとうございます。ということで、アントレプレナー実践ゼミ、 1年生の後期対象のゼミに参加している森太平さんと杉山彩香さんに、 私の方でインタビューで少し聞いていければなと思っています。 アルピコホールディングスと新州大学の連携協定編成決の一つとして、 地域活性化に関わる人材育成をしていこうということで、このゼミを実施しています。 今年で4年目になるんですよね。 今年はアルピコグループが少しテーマとして考えていきたい、 既存事業で既にDXテクノロジーを活用した事業、地域課題解決、ウェルビング、 そこに学生の視点、若者の視点、アルピコグループホールディングスにない視点で 新規事業を考えていくということ、またそのアイデアだけではなくて、 この半年のゼミで提案された事業が何らかの形で皆さんが卒業される頃には、 アルピコグループホールディングスでも事業化ができるようなテーマでやっているというところですね。 まずは森太平さんから少し私の方でインタビューしていきたいなと思っています。 よろしくお願いします。 お願いします。 簡単に自己紹介というか、今回のゼミ6人でスタートしているんですけど、 皆さん県外からの進学なんですよね。 少し自己紹介だったりとか、なんで新宿大学なの?というところから聞いてみたいなと思います。 はい、改めて。 岐阜県の日田孝山というところから来ました。 刑法学部1年の森太平と申します。 新宿大学を選んだ理由の一番簡単なフレーバーを見ときました。 2年生の夏休み頃にこういうところが近くにあるよっていう、 学校主導のオープンキャンパスみたいなの。 高校と大学の協力関係みたいなのがあって、 その中で行われたオープンキャンパスみたいなので、 こんな場所があるんだっていうのを実際に来てみて知ったんですけど、 内側の教室があって、 うちがそこまで裕福ではなかったので、 ここに大学以外から選ぶ選択肢がなくて、 うちから北アルプスの尾根を越えて一番近い場所だったので、 まずこんなところが近くにあったんだっていうのが初めての触れ込みですね。 そこから色々調べていくうちに、 自分がやりたかった企業っていうか、 会社を作るってどうしたらいいんだろうみたいな勉強が この新宿大学で割とできるってことに気づいて、 そこから真剣に目指し出しました。 なるほどね。 確かに松本市と高山って隣だよね。 くっついてる。 そうですね。 隣あってるのになぜか2時間半ぐらい距離が、 2時間半ぐらいかかるし。 すごいね。 確かに。 隣接してるし、松本市と高山市って隣接してるのに、 実家から大学に通うのに2時間半かかる。 今は一人暮らしてる? 通えるか、いや通えないか。 通えないな。 ダメですね。 ダメだね。 なるほど。 企業、そうだよね。 これゼミに選んでいただいたきっかけも確か、 企業っていう観点でしたよね。 はい。 そこは、 なんかどんな、 どんなきっかけとかだったんですかね。 どんなきっかけとかだったのかな、企業。 これがまたちょっと俗な話にはなっちゃうのですが、 中学2年生の頃に読んだビジネス書に、 ファイヤーというか企業への憧れが植え付けられまして、 その時の憧れがまだくすぐり続けてるっていうのが、 あります。 あります。 じゃあしよう。 ありがとうございます。 在学中にしよう。 もうしたいですね、アイデアを作って。 企業はできそうです。 はい。 その企業によって、 どういうビジネスをしていくのか、 そこには多分アイデアと市場と、 お客様と、 あと、 企業をしていくと、 人だったりお金だったりとか、 仲間だったりとか共感を得るためには、 少しなんかこう、 手段としての企業からどういう世の中を、 社会を作っていきたいのかっていう、 ビジョンや目指す姿みたいなものが、 あると良さそうだね。 なるほど。 どうだろうな。 それがしっかりとこう、 ストーリーで話せるようになるのも待つのか、 はい。 企業だけ先にするのか。 いくつかストーリー的なアイデアは、 ありはするんですけど、 今自分の中で一番に据えられてるやつは、 大人になってから絶対に成功させたいものがあって、 それに繋がる経験として、 他のやつも動かして、 他のプロジェクトみたいに動かしてみたいなっていう思いが、 学生次第に動かしたいなって思いがあります。 社会人になって、 どうしてもやりたいっていう、 それはテーマなのか、 そうですね。 何なんだろう。 それがちょっと教育っぽい話でして、 まだその、 割と後半に及ぶ話でして、 どこに絞るかまだ決めかねてるんですけど、 ちょっとリテラシーを身につける場所を、 大人の方にも全然ガンガン提供できればなっていう。 へー、何リテラシー? そうですね。 割と本当に後半に渡るリテラシーが必要なんじゃないかっていう、 自分が思ってる人間でして、 コンピューターリテラシーですとか、 はたまた、 科学、化学とか生物とか、 子どもの、 僕らが事務教育だったり高校とかだったりで、 取り入れてきた学問的な、 教育を、 その、 リテラシーとしてちゃんと組み込めるような教育が、 あるんじゃないかなって思いながら、 それが提供できるならしたいっていうのを思ってます。 社会人になってからもですね、 なんか今、国もリスキリング、リカレント、 ということを推進していこうとしているし、 一度大学卒業して、 一度大学卒業して、 例えば私は22歳、23歳で卒業して、 そこから働き始めると、 60歳定年だったんだよね、私が大学生の頃って。 でもそれが今65歳が70歳になっていったり、 2100年になってくると、 確かにもう一回大学に入るという時間軸的にもね、 その期間があるし、 あと、 大学の4年っていう短いってあえて言うと、 学びきれたのかなっていうのはあるし、 いや今思えば大学、 なるほどね。 なるほど。 いろんなリテラシーが必要になってくる状況にもなってくるだろうね、これから。 特にテクノロジーの分野であったりとかね。 自分が大学生の頃に学べなかったことが今、 世の中では結構必要になってくるっていうのもあるからね。 それなんか私、 私もその領域本業で今やってるんですよ。 かつ新しい事業立ち上げも今水面下でやってるんで、 なんか話も少ししてみたいなって思いました。 なるほどね。 でもそのテーマにいきなり着手しなくても、 後々は手段としての起業であったりとか、 憧れみたいなこと。 いずれは繋がっていくような流れになっていくというのかもね。 はい。ありがとうございます。 なるほど。ありがとうございます。 この後また杉山彩香さんに、 少し自己紹介聞いた後に、 もう一回また森さんにも聞いてみたいと思います。 はい。 では、彩香さん。 はい。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 少し簡単に自己紹介、 あとは新州大学との出会いというか、 選んだ理由みたいなところから聞いていければなと思います。 はい。 私は神奈川県の二宮町という、 湘南と小田原の間の、 すごい自然豊かな土地で生まれ育ちました。 新州大学を選んだ理由は、 まず私の高校が、 私のクラスの方針として、 国公立大学になるべく行ってほしいと言われて、 私の姉も国公立大学を目指していたので、 その名前を聞いて憧れることが前からあったので、 調べてみて、 新州大学の人文学部で、 1年生からは、 学科とかコースに絞られているわけじゃないってことを知って、 私、やりたいことがそんなに明確に決まっていなかったので、 私にぴったりかなと思って、 興味を持ち始めて、 最終的には、 オープンキャンパスに行って、 新州大学の雰囲気と、 あと、 その時に話した人文学部の先輩の優しさから、 先輩がみんな同じような先輩といるとも限らないし、 特定できていないんですけど、 ここならここ側に行ってみたいなって思って決めました。 誰だ、その先輩。いいじゃん。 はい。すごい優しいし、 笑顔で応援してくれるような、 その人で。 すごい一緒だね。 大学から別に頼まれてやってるわけじゃないのかな。 その人すごいね。出会えた? 出会えてないですね。 おお。そうか。 一年生が、2000人くらいいるんですよね。 人文学部だけに限ると、 大学に入って、 大学に入って、 大学に入って、 2000人くらいいるんですよね。 人文学部だけに限ると、 人文学部は200人ちょっとくらいです。 一学年か。 一学年? 先輩だもんね。何年生かもわかんない感じ。 いや、今二年生です。 じゃあ、松本キャンパスだし、 入るかもしれないね。 入りました。 それはすごいな。 これから先行コースを決めていく、 っていうプロセスなんだ、人文学部は。 そうですね。今ちょうど、 コースに対する。 ちょっと大変そうだよね。 そうですね。思ったよりは結構。 選ぶのがね。 そして、意外と猶予がない感じ。 あれ、もう、 そんなにのんびりできてない感じがするね。 そうですね。結構、 自分でもびっくりするくらい早くて。 ちなみに、 どの先行にしようって今思ってるの? 二年生から。 今、 社会心理学、社会心理学コースに したいなって思ってますけど、 すごい人気なコースで、 選ばれるためには結構、 研究計画とかを立てなきゃ。 おー、早い。 はい。 なるほどね。選ばれないケースもある。 はい。選ばれないケースも結構。 面接があって、 そこで、 そのコースに本当に合っているのかっていうことを 見られるので、 全然選ばれなかった先輩も多くいるみたい。 なるほど。面接があるんだね。 はい。 よし。 大丈夫だ。 面接結構得意だ。 いいですかね。 うん。 いやー、結構焦ってます。 うん。 なんかもし、面接、 喋るのが苦手、 こう、 緊張するみたいな人多いし、 誰でもそうだと思うんだけど、 基本爆発だと思ってますんで。 うん。 練習一回するだけで随分変わると思うので、 一回やってみるといいね。 はい。 あと先輩とかにやってもらうのはいいね。 あー、確かに。 うん。 そういう機会があれば、 ちょっと安心するじゃないですか。 なんだろうな。 えーと、何がいいかな。 一番最初に新宿大学の門をくぐって、 学校に行くまでの、 例えば松本駅だったりとか、 自分の家からの緊張感と、 何回か行くともう、 緊張しなくなるじゃないですか。 まあ当たり前ということはあるけど、 それに似てるなと思ってるので、 経験を一度することって大切だなと思ってますね。 何にしろ。 うん。 うん。 確かにそうです。 はい、ありがとうございます。 はい、ありがとうございます。 はい、なんかこのままの流れで、 彩香さん、 そう、これ森太平さんもそうですけど、 ワントレプレの実践ゼミ、 まずは受講いただきありがとうございます。 彩香さんは、 今回の受講の動機であったりとか、 はい。 何だったのかなっていうのをちょっと聞いていきたいな。 はい。 はい、私は、 このゼミというより先に、 はい。 横断、 はいはいはい。 音楽の横断コースの ローカルイノフィルターコースというものに 興味を持って、 俺、その興味を持ったのが 私が少し遅くなってしまって、 うん。 どうしよう。 でもそのコースに入るために 取る授業を取ってない 何か取らなきゃいけない授業の 中の一つを取ってないなっていうことに気づいて、 うんうん。 先生にメールをして、 うん。 この授業どうですかってことを言われ、 で、 授業の内容を見たときに 私にできるかなって 少し不安になったんですけど、 うん。 こんなことできる機会ないし、 うん。 なんか、 高校生の時の経験から 自分で何かを 計画したり 自分で考えて 行動するのって 楽しいなっていうことに 気づいたことがあって、 へー。 やってみようかなと思って うんうん。 できることにしました。 ありがとうございます。 あのー、 ローカルイノフィルター要請コースに 興味を持っていただいたっていうところが ありましたので、 2年生からね、 全学横断で 定員20名のゼミで、 その担当を私と あと、林康人さん。 はい。 松山正之さん。 あのー、 もうちょっといるぞ。 はい。 教員がいてですね、はい。 あ、嬉しいですね。 そうか、だから高校生時代に もうすでに何かこう イベントベーストラーニングの 入り口みたいなことを 少し経験したことが 自分の中でちょっと 楽しそうだなと思ってくれたのかな。 なんか5つあるんですよね。 全学横断特別教育プログラムね。 はい。 その中でもローカルイノフィルター 選んだ理由っていうのもあるのかな。 そうですね。 5つ見て、 えーと、 もう1つグローバル系のも 気になったんですけど、 地域課題に 密着してるのが 私の地元もすごく 神奈川とは 都会とは 全然違うような 田舎、山と海と どちらもあるみたいな そう。 で、 地域課題について考えよう みたいな授業を 中学生の時とかに いっぱいやって、 その時の経験から 日本どうにか これから 私の地元の町 今人口がすごい減ってて いろんな改革を しようと考えて ことを目にしてて なんか 私も 何かそういうことを 学べたらいいな ちゃんと学べたらいいな と思って このコースが合ってるかなと思って これにしました。 なるほど。 えー、二宮は 2万6千人 人口ね。 はい。 おー、なるほど。 そっかー。 農業、落花生、オリーブ、みかん というか、二宮町という名前 初めて聞いたわ。 そうですよね。 学べーを知らなかったんだね たぶんね。 そうですね。 学べー話を聞きました。 そうだよね。 この規模だとありそうだよね。 えー、今 過去に在住していた 有名人 萩本金一 本当? うん。 って書いてあるけど 2万6千人の町 萩本金一さん住んでたら 大体顔バレしそうだ でもなんか選んだ もし住んでたとしたら 選んだ理由とか 聞いてみたいね。 そうですね。 なるほど。 じゃあ、いずれは 何かしら地域 自分の出身でも何か 考えてやってみたい? 私、地元に戻るか 全く知らない 土地に行くのも 楽しそうだなって思います。 そういう 似た感じの 思念がいっぱいある うん。 けど、なんか魅力が集まってる 田舎に行ってみたいな っていう へー。 それ海、山 両方あるじゃんね。二宮だってね。 松本だとね、海がないんだけどね。 なんかそういった地域 実際にあの ロカリーのベタ寄せコースだと 2年生では 合宿があって 今年は 今年か、今年いいのか 今年は2年生、3年生 4年生合同で 白馬村、長野県の白馬村 昨年度は北軽井沢 昨年度までは北軽井沢 長野県の塩尻市で 4日間のね 夏休み集中合宿があった そういったところでもまずは経験 少し 他の地域っていうところもね 見れる経験があるので はい。なるほどね。 ありがとうございます。 じゃあ森太平さんも アントレプレナージセンゼミ なんか企業にね、関心があるっていうところにも ひょっとしたらこう 共通するのかなと思うんですけども 森さんはどんなきっかけで このゼミを 選びました? そうですね 離衆用の授業が たくさん載ってる冊子を眺めてたら その 企業文脈でもよく聞く アントレプレナーって言葉が出てきて アントレプレナーってあるって思って 見てみたら その企業と協力して 実際に事業化していく っていうところで まさに自分のやりたかった経験じゃないか っていう思いまして 大学の授業内で こういう授業として アントレプレナーとして 会話結構少なかったりするので これを逃す前として 応募させていただきました おー じゃあドンピシャだね へー この名前になって2年目なんですよね はい 3年目か 3年目だ 私は この金曜日のね 枠は11年目なんですけど アントレプレナー実践ゼミの前の 名前が 地域ブランド実践ゼミ だったんですよね はい 今回 オーナーシップを持っていただきたい っていう大学側の思いと 今回も 企業からのインプットであったりとか 自分が普段生活している 自分なりの目線 若者の視点 そこを少し掛け算することで 提案先がですね グローディングスの社長 グループの社長の皆さんに 2月にですね 実際に提案できる機会があるので そこまでのプロセスなどもですね そうですね じゃあもう大学側とすると このゼミを作って そこに手を挙げていただいている っていうところと もう少しね あやかさんとか2年目以降に ローカリノベーターというところで 自分が今度地域に出ていく 実践するみたいなところとね でもそれは嬉しいですね ちなみにもう 一人一人にね じゃあどんな提案しようかということを 今年は特に 生成AIを使いながら リサーチをしたりとか プレゼン作ったりとか しているんですけども 今森さん 少しテーマ絞っていく まずはちょっとプレゼン作ってみよう ということと そこからキャンバスを使っているので できれば 10ぐらいあってもいいなと思っているんですよね いくつかね 現時点で結構なんですけども どんなことを少し アルティコホールディングス このアントレプリなじせゼミで 考えていきたいなと思っているかというのを ちょっと紹介してもらおうかな そうですね この前発表して むずそうだなってなったのが もう一度ちょっと バスの空車を利用して 荷物を運べないかなっていう 自分がその なるべく あまり人のいない時間帯に 松本駅の方に向かって そこから動くってことがあったので 本当に平日の 使われない時間帯は全然 空席が多い状況だったり あとはその 僕の地元に帰省するまでの バスがあるんですけど そのバスの 中も そのピークの時以外って あまり空いてない あまり 混んでないっていう ことがありまして この分 どうにかなりそうだよな っていうのはちょっと思ってたんで そうですね これを調べてみると アレックス様の 既に取り組みとして 松本の 領域 エリア内までは 運ぶってことをやってるんですけど 他のエリアまで運ぶ っていうことをしてなかったので どうか自分の地元だったり その全く違う ちょっと離れたエリアの場所まで 荷物を運ぶってことの プロジェクトができないかなって 提案して これは自分が軽々しく提案していいような 領域ではなかったかもしれない っていうのを 必要な知識量を調べてみて 思ったんですけど この前提案して アルピコの方からも うーんっていう 第一声が はい まず必要な 事前知識というか 法律知識とかもたくさんありますし ヤバい奴だなこれ ヤバくはないけど 私もアルピコの担当者も 同じ感覚なんだけど おじさんたちが 考えてる領域だなと思って 若者視点かっていうと その中で若者のさっきの 高速バスを規制で使うときが ガラガラ空いてるみたいなところとかって なかなか住んでる人だったりとか 少し 気がつかない視点があるので そこで森さんの視点とか 学生の視点とかがあると いいかもしれないですね 過客混載 っていう言葉で よく使うんですけどね 電車バスに限らず 一緒に荷物と人を運ぶ もともと人を運ぶ 輸送路に 過客混載などで 貨物とお客様を 混ぜて運ぶみたいなことが いくつかあって これ私が知る限り 7年8年くらい前から こういったテーマとしてはね 国交省も そういったところの 一般話していこうみたいなところもね いくつか 出ているんだけど 確かこれも 2年くらい前には こういったことがあるし いくつかやっぱりリサーチ これでもパープレキシティとか ノートブックLMとかを使うと いくつかもうすでに 実証していますとか 神戸でやってるとか いくつかの地域とかがあるので 一旦調べてみるのが 良いかもしれないね はい 直近昨日かな 今さ ブラックフライで ブラックホールで しかもAmazonだけじゃなくて いくつかやってるって 昨日配送が遅れた案件があって はい そういったキャンペーンがあると 運ぶ人足りてない問題は やっぱあるはあるね ですよね なんでもないことになっていそうなのと 実家にいた時も 配達に来てくれる人の顔ぐらいが いつもだいたい一定だったんで この人数で回してんのかなって思うと そこでさ ラスト1マイル必要じゃん 自宅への配送だと はい でもバスってそこまで行かないじゃん はい 高山の駅と松本のバスターミナルまでは 運べんだけど そこから先どうするんだっけみたいなところあるじゃんね そうですね 取りに行くのかな自分が 目的にその もう一個アイデアからの 最初一緒だったんですけど 派生させたものとして ラスト1マイルUBERみたいにしたらどうかなっていう おーなるほど 運んでくれて はい となると プラス配送費がかかっても はい 便利に運んでほしいものとかっていう 運ぶものがどういったものがいいかみたいなところは 考えてもいいかもしれないね ですね 確かに UBER いやーこれちょっとうわー 何がうわかっていうと私 Amazon Amazonで買うと基本配送料気にしてないんですよ はい 気にしてる買い物と気にしてない買い物がありそうだなと 思うと プラスアルファで配送料がかかってでも 運んでもらいたいものとかっていうと ちょっとこう そこのサービスを使ってみようっていうところで ハードルがありそうだなと思っていて 今配送料気にしない買い物も結構増えてきたなと思ってるんでね いやーそのあたりも いやーなかなかステークホルダー妄想 よしもうちょっとアイデア広げてみようかな まだね2月までの提案があるのと はい なるほどありがとうございます じゃあこの流れで彩香さんも今どんなこと少し 考えてるかなっていうところ このアルピコのゼミでですね 聞いてみたいなと思います 現時点で はい どんなこと考えてますか 私は 暮らしてる時の小さな なんか直したい部分を書いていきたいなと思って はいはい 現時点でと 一つこの間 授業で考えて っていうか発表したのは 帰る時の夜の道で もうちょっと明るくするのと同時に その明るさ 明るくする時に イルミネーションが松本に少ないなって感じたので イルミネーションのように 白の電球とか白色の電灯だけじゃなくて もうちょいとクリスマスを感じるような 心も温かくなるように 街を明るくできたらなっていうことを考えています ね ちょっと暗いと怖かったりとか危ないっていう防犯の観点もあるし はい これをアルピコホールディングスの授業として 掛け算するところが うまくブレイクスルーできると良さそうだね うん なんだろう今なんか 東京とかだと お店の看板というか お店の道 の道路に こう書いてある 道の道路に広告が出ている のがあるんだよね あとなんかタクシーとかも ドアを開けると足元照らしてくれる タクシーとか車もあって パッとそれを 思ったんでねそこに広告だったりとか なんだろう デリシアの今週の特売品がそこに照らされるとか わかんないよ そういったことだとこれ広告になるだとか それをアルピコじゃなくていろんな 道沿いの 商店とかお家とかで できるとどうなるのかなみたいな エリアを絞って 短い間でもいいから これって変化が見やすいと思うんですよ もしやったとしたら 普段暗い場所がある 地区の人たちと連携して 10軒10軒20軒だけの道路を1週間 何かしらの方法で照らしてみる そこには電気代が必要で装飾が必要で でも前後だと 動画撮りっぱなしにしていって どう変化したかみたいなところ 1日だけ撮るんだったら頑張ればね 撮れそうだし 変化だったりとか 何か可視化もできるし そこで何が変わったかみたいな実証もできそうだし 明るくするね イルミネーションのコンテストを 過去塩尻で 塩尻の商工会議所でやっていたことがあって 勝手にイルミネーションしてくれる人たちいるじゃないですか 自宅とか それを応募してもらって 長野県の観光協会の写真の会議に入っている 事業者の社長さんもいて その人と私も一緒に働いていたときに 応募してくれた家を 夜運転して審査室に回ったことがある私 それで写真撮ってもらったりとか 応募してもらって イルミネーションコンテストをして 冊子にして最後発表するみたいなことをやっていて そうするとここでもイルミネーションやっているんだみたいなことが まとまってくるし情報が それを塩尻でやっていたね それを何かアメリカのグループが 主催ないしは協賛でやる 実行委員長は杉山彩香さん 新州大学周辺のイルミネーション 増えるきっかけにもなる 明るくなる機関がある でも装飾の火を自分で買うのもちょっとかかって でもかかってるようにやりたいという人がいると良いし 統一されていてもいいかもしれないね 色の統一なのかLEDの統一なのか 装飾の統一なのかね 道路を照らさなきゃいけないとか 何かしらのルールがあってコンテスト化すると良いかもしれないし あとは本当にって 本当にっていう問いかけをよくしていて まだ住み始めてこれまだ間もない 本当に暗いんだっけっていうのと イルミネーションってこれから増えてくるかもしれないから ちょっと関心持って見てみたりとか ある特定の場所だけを定点観測するのをお勧めしますね 自分が通ってる道でもいいし ここが変わったら良いんじゃないかな 例えば高校生中学生が通る道とか うーん 近い いわゆる軸承のエリアみたいなところを少し 想像して決めてみて着手してみる 観察してみるっていうのはあってもいいかもしれないですね 今さこれちょっと違う夜だから違うんだけど ケルヒャーとかさ高圧洗浄機みたいなやつでさ 道路に絵描いてる人が海外とかでいて あれすごいなと思ったのよ 確かに 汚れてるのを少し落とすっていう感覚と 何がすごいってあれ水と洗浄機だけあれば 塗料がいらないんだよね もともと汚れてるところを綺麗にするっていう 色をつけるじゃなくて剥がしていくっていう しかもそれが汚れっていうね あれすごいなアイディアとしてはと思ったんで でもそれだと夜見えないんだなと思って でもそこに何かしらの絵が昼間あって 夜照らすと見れるみたいな そうするとライトだけでいいじゃんね そういったあれはすごいな海外の事例だったんだけど ショート動画で流れてきて素敵だなと思ったんでね そんなこともイメージできたね でも暗い、怖い、危ない、明るくなったらいいみたいな 視点は自分がそう感じてるっていうところ そういったちっちゃいところは他にもあるかもしれないから そういったところをリンキャンバスとか 少し怖いに出してみるっていうところから もうちょっと広げてもいいかもしれないですね なるほど、ありがとうございました やばい、あっという間に時間だ ちょっとチェックアウトしていこう ちょっと 花野さん 森さん、彩香さんの順番にチェックアウト ここまで話しておくかそうで はい、コメント一言いただければなと思います チェックアウトしていきましょう では花野さん はい、今日もありがとうございました ちょっと全然アントレプレーナー関係ないのなんですけど 森さんのお団子の話でスペイン語のってパッて出てきたと思うんですけど スペイン語圏の文化ってやつの授業なのかなって勝手に思ってて それ自分も1年の時取ってたんですけど びっくりするぐらい集が取れないので頑張ってください 何が取れない? 集のいい成績が取れなくて 単位自体は割と取れるんですけど 上のほうが本当にこれ一般教育っていうぐらい1%とかしかなかったので 頑張ってくださいって思ったのが全然関係ない話で アントレプレーナーの話をいろいろ聞いて バスの森さんのお団子の話が 自分の地元が大阪なんですけど バスそんなに空いてるイメージは私はやっぱりなくて 特に電車とかさらになんですけど 松本で何回かはバス乗ったことあるんですけど まず本数がどうしても少なくて 電車どっちかって言うと バスが空いてるイメージがあって まず本数がどうしても少なくて 電車と違って 今どこにいるかとかも見えないじゃないですか 最初はバス使ってたんですけど めんどくせえなって思っちゃって使わないってなってたんで 自分いい感じをされたっていうのは分かるんですけど それからバスの本数とか増やしたら さらに利用者も増えるんじゃないかなって思って いいなって思ったのとともに 離れた地域の松本から高山行ったりっていうのにしたら 駅付近に倉庫とかもまたいるんじゃないかなって UBERにするとさらに すぐそのまま持っていけるわけじゃなくて 一旦貯める場所って必要やなって思ったなっていうのと 確かに雨風呂配送量かからないよねみたいなのもあったり あやかさんの方は 松本ってか長野がなのかわからないですけど めっちゃ暗いんですよね それは本当に私もこっちに来てから思ってて 私の地元も大阪の中では いわゆるすごい都会の方じゃなくていいんですけど 今まで家近くでこのくらいよねって思ってた部分が 何も感じなくなるぐらい松本全体的に暗くて 上田、私今上田にいるんですけど上田もそうで 昨日たまたま車で長野県の方に行ってたんですけど 夜走ってるとパチンコの看板がすごくうるさくて パチンコの広告ってこんなうるさかったかなって思ったんですけど それ以外も大阪はうるさいなって思って 広告、デリシアの購買品じゃないですけど 確かにもっと道路上明るい方が運転もしやすいし 歩いてる人もだしっていうので 街中を夜歩いてる人って長野県に来てたら見ないなって思うんで もっと移動しやすいというか過ごしやすい空間になるので イルミネーションが思い浮かぶのがすごいなっていう風に思いました ありがとうございました ありがとうございます ではマリさんチェックアウトいきましょう スペイン語の今の話を聞いて戦々恐々としています 自分のアイデアの整地化とか見直しとかはもちろんなんですけど さっき彩香さんが話してくださった道が暗いっていうことに関して ちょっと思うことがありまして 自分の地元にも珍しい塩尻より田舎というすごい環境でして そこになってくるともう夜道が暗くても 心配するのがちょっと熊ぐらいしかいないっていうところがありまして 熊のいない時期はもうわが者側で夜道を確保できるんですけど これってその人が生まれ育ってきた都市環境とかもなんですけど 単純に暗闇が社会不安として受け取られているかもしれない っていうところがありまして これを二段階ぐらい自分の頭で捻り回したり抽象化してみると 社会不安に対する処方箋としての事業っていうのは 事前事業的すぎない 営業のビジネスとかのバランスを保とうとするとどうしても難しいだろうな 直接的ではないにしても遠距離的に処方箋を出していくっていうのは 自分もちょっとそういう社会前的なところを目指してはいるので その遠距離的にそういったところを目指していけたらなっていうのを ちょっと彩香さんの話を聞いて思わせていただきました はい はいということですね森さんありがとうございます では彩香さん なかなかこんなに自分が疑問に思って 森さんとか一緒に授業受けてるんですけど こんなに深くいろいろ喋ったことはなかったので こういうような機会があって 私人の話とか経験とかを聞くのがすごく好きなので 聞いててこういう考え方もあるんだっていう関心が多くて また自分のことも話してみると あんまり言語化するのが得意じゃないんですけど 実際に自分で言語化するときに頭で整理しなきゃいけないので 何か思い出が出てきて 自分が思う疑問点を見つけられたり 他の人からもたくさん意見を受けるので とてもいい時間だったなと思います ありがとうございました はいありがとうございます はいありがとうございました ありがとうございました ありがとうございました ありがとうございました ありがとうございました ありがとうございました ありがとうございました ありがとうございました じゃあ私もチェックアウトします さっきの暗闇 暗闇を売りにしている観光サービスがあちぶらで 星空に近いとか宇宙に近いとかっていうのがあって 暗いと見えるものもあるなと思っていたのが一つですね 星 でも歩く人が光るとどうなるんだろうって今考えていて 彩香さんがめっちゃ光って歩いてたら さっきの道路も車運転も楽というか そこまで光っている人いないなって これアイデアの発想なんですけど 星 街に星を作ると 暗いと星を見るって空を見上げるっていう中で 星というモチーフを道路だとか人とか街とかに 少しリプレイスしてみるとどうなるのかなみたいなところを考えて 今話し聞いてましたね 花野さんも言ってたんですけど 何かと何かを掛け合わせて解決するっていうのは インテグレーティブシンキングであったりとか ヘーゲルの弁償法 体制・アンチ・体制・陣・体制みたいな 私はすごく素敵な考え方だなと思いつつ ステークホルダー増えると 人を乗せるだけだったらベンチだけでいいんだけど 物を運ばなきゃいけないとなると倉庫まで増えてくるし 誰を運ぶんだろうっていう ステークホルダーがめちゃめちゃ増えてくるんで 結構解決をしようとするものの課題と課題をくっつけると そこにある課題も増えてきちゃうから 本当はもっとシンプルに 確かにみたいな解決が考えられるといいんだろうなっていうところは 大人も考えても難しいけど 森さんのやつら解決できたらめっちゃかっこいいなと思いつつ 2、3ヶ月でできるかなっていう テーマを目指すところと 限られた時間の中で提案をするっていうところの 時間軸のバランスなんかを考えなきゃいけないなっていうのは考えましたね でもこうやってお互いが話してみると お互いの考え方が変わってきて 気づきになるというあやかさんのチェックアウトはまさにそうだなと思っているので もう少し90分の授業の中でも少しディスカッションができるような そういったフレーム、時間も作れると良いなと思いましたね それと今日は卒業したOBの方が授業に来てくれるので 実際にこのアントレプリナ事前ゼミとローカルイノベーターを卒業して 今年社会人1年目になっているOB OGが今日来るので 少しOB OGとの対話みたいなところだったりとか 少し聞ける機会なんかもあると良いかなと思いましたね ありがとうございます ということで金曜日の朝です ご視聴ありがとうございました ご視聴ありがとうございました ご視聴ありがとうございました ご視聴ありがとうございました もっと見る #高山市 #山田崇ラジオ #信州大学 #オンラインかばん持ち #アントレプレナー実践ゼミ #二宮町 #アルピコホールディングス Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇00:311.初めのあいさつ57:282.ゲストは「アントレプレナー実践ゼミ」ゼミ生の森大平さん、杉山絢香さん、オンラインかばん持ち、信州大学繊維学部2年 吉竹華乃さんです。コメント感想・質問・応援メッセージを書こう eiko2025年11月28日改めて聞きました。ここ何回かリアルで聞き逃していたので今日はリアルで聴けたことで仕事頑張れました!ブレストみたいでとてもいいですね!そして、自分秦野市なので二宮はとても親近感湧きます!二宮はそんな状況なのですね。いいお店あったり自然豊かなイメージです。おふたりのアイデアが形になるのが楽しみです!また、そのお話も聞けたら嬉しい!2返信
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そして、自分秦野市なので二宮はとても親近感湧きます!二宮はそんな状況なのですね。いいお店あったり自然豊かなイメージです。
おふたりのアイデアが形になるのが楽しみです!また、そのお話も聞けたら嬉しい!