AI目次
幸せとは何か?難問に迫る
ウェルビーイング追求のヒント
小さな幸せ、大きな幸せとは?
安定と変革の両立、その意味
前向きに生きる、それはスキルだ
AI文字起こし(β版)
Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送
nanoda 代表 山田崇
  1. 35:39
    2.

    【対談】毎月7日は問いを立てて問いに向き合う「nanoca」

コメント

avator
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eiko
2024年3月9日
ちょうど、人生は苦であるでも死んではいけないという本を読見終わったばかりだったので、幸せについての章を思い出しながら聞いていました。ビジネスには応援がないというのは会社のシーンが思い浮かびました。同じプロジェクトをやっているのに自己アピールとして動く人が今の部署には多くいます。本当はpassion持っているのにそういうアピールする人に存在を消される。翻って、金成さんのおっしゃるように自分は羊一さんや山田さん推しです!応援できる方がいるということ自体、自分は幸せなのかも、と思いました!
返信
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eiko
2024年3月9日
ドミニクチェンさん!分かり合えなさをつなぐ、揺らぎ、とかドミニクさんの考えるwell being はすっと入ってくる感覚があります。最近の私たちのwell beingをつくり合うために、もとても好きです。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送

nanoda 代表 山田崇

nanoda 代表 山田崇です。
地域の課題を想像で捉えるのではなく実際に当事者になってみたら分かることがある、という思いから、2012年4月15日に地元長野県塩尻市の大門商店街に空き家を借りて「〜なのだ」と題した企画をいろいろと実践しています。
「日本一おかしな公務員」著者(2019年6月 日本経済新聞出版社)

2022年3月までは塩尻市役所職員としてシティプロモーション、地方創生、官民連携、関係人口創出に携わり、現在は株式会社ドコモgaccoでオンライン動画学習サービス「gacco」を運営。本業・副業で地域社会課題を解決する担い手の育成、誰もが自信をもって自分の人生を選べる世界の実現を目指しています。 

放送内容
「山田崇ラジオ」金曜放送
「朝6時の6分思考」火曜・土曜放送
「毎月7日は、問いを立てる nanoca(なのか)」
「反転学習ラジオ」
「オンラインかばん持ち公開1on1」
「日本一おかしな公務員著者の視点」
長野県塩尻市、東京都港区から放送

nanoda 代表
内閣府地域活性化伝道師
信州大学 キャリア教育•サポートセンター特任教授
市役所をハックする!ファウンダー
News Picksプロピッカー
株式会社NTTExCパートナー HRソリューション事業部 HCバリュークリエイト室 担当部長

山田崇ラジオ
ノーイシュー、ノーアジェンダで「いま ここ 自分」が感じることをそのままお話しするラジオ
https://note.com/yamada_radio

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