TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【進化の学校】「研究と社会を繋ぐ」山田崇ラジオ#346_特別編28:16 1月21日 61再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「トウサ」研究の深掘り:命を救った体験が原点挑戦と成長の間に見えた「選択」の重要性思考の偏りから解放される変異と選択のワーク研究と社会の隔絶を解消する「シーズ集」の進化復学前、進化志向で得た新たな視点とはAI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ おはようございます。パーソナリティの山田敬です。 進化の学校 日曜朝一エディション 毎週日曜日の朝7時から12週間かけて 創造性、これをですね、学んでいく 進化の学校、スタートいたしました。 1月の11日から12週間かけてのですね、学びの場に 今回ご参加いただいている 三村由里奈さん、岐阜大学大学院の学生ですね。 今回、進化の学校に参加した動機であったりとか 参加してみてどうだったかというところをですね、 この後聞いていきたいと思います。 では本編この後です。ではどうぞ。 # 自己紹介 岐阜大学大学院三村友里菜さん はいでは早速ゲストをお越しいただいております 三村由里奈さんよろしくお願いします よろしくお願いします。よろしくお願いします。 由里奈さん 今大学生? 大学院生です。大学院生ですね。 由里奈さんの自己紹介を少ししていただこうと思います はい。三村由里奈と申します。 岐阜大学の修士1年生を休学を2025年はしまして 東京のリバニスキャピタルというディープテックベンチャー 特に創業したばかりのディープテックベンチャーの投資 それからバックオフィスの支援みたいなところをさせていただく会社で 1年間がっちり修了させていただきました 大学の研究ではトウサというちょっと聞き慣れない方が多いから 生命の第三の臭いっていう 異名がついているくらい人間とか動物の体とかすごく大事なものになっていて それが免疫とかそれから病気だったりとかそういうところにすごく関わっていて トウサがどういうものかっていうのを解明すると新しい治療法だったり予防法みたいなところに繋がったり サプリメントの開発に繋がったりとか結構すごく重要なものになるんですけど それを人工的に合成してまだ機能が解明されていないものについて人工的に合成して どんな機能を持っているのかっていうのを見ていくような研究をしてました トウサ はい トウサ気になるので調べてます どういう漢字書くんだ えっと 米に えっと 砂糖の糖に 糖がちの糖 あっそうですね くさり くさりって書いてある はい出てきます出てきました トウサ研究 なるほど 細胞表面のトウサが持つ多様な機能の解明 それを利用した医療創薬 目指す 最先端分野 なるほど大学院の 研究室というか 学部というか専門はなんていう名前になるの そうですね 生命科学が学部としては専門性格になって 私がやっているのはその中でも有機合成とか有機化学みたいな 分野になりますね なるほど 初めて聞いたトウサ へー ちょっと自己紹介 もう少し聞いてみたいんですけど なぜ研究テーマをトウサに 選んだ そうですね えっと たまたまが大きいんですけど でももともと大学に進学した時 その生命科学という分野を選んだのは 高校生の時に妹がちょっと婦人が系の病気になって その時にお医者さんに手術とかでは治せないっていうふうに サジを投げられてしまいまして でもなんかちょっと命にも関わるものだったので どういったことをすればちょっとでも良くなるかみたいなところで いろんな論文を探したりとか して食生活を変えるっていうところをまず取り組んだんですね 動物生殖品とかをやめて 植物性のものにも全部切り替えるとか そういうことをやった結果手術で治療が可能な範囲まで 腫瘍があったんですけど でもなんかそれってどう起こった 何が起こったのか全くわからない 方ですね現状では それがなんでそうなったのかっていうのをすごく知りたくて もともとは建築系の方に進学しようとしてたんですけど それをその夏に生命科学研に切り替えて そういう分子レベルというか小さい ミクロの世界で体の中で何が起こっているのかっていうのを見たかった っていうところが原点になりますかね なるほど 結果って少し良くなったんだね そうですね ちゃんと治りました そうなんだ 最終的には それはすごい そうなんです 食べ物の力ってすごいなっていう 体に与える影響の大きさみたいなのをものすごく実感して 栄養は基本食べることでいる それが体を作る作用するっていうことだもんね あと 食べる以外あるっけ いや点滴とかはあるけど 普段日常じゃないもんね そうですね 食べたものをそのまま取り組むこともありますし 体の中で分解とかをして違う物質に変えて取り組んだりとか 結局血に入るものが体を作っているっていうことになりますね なるほどね 休学を1年間していた時に 私の知人の紹介 いや違うな リバネスキャピタルの代表と一緒に食事をする時に ユリナさんも同席をしていたのが元々1年以上前になるのかな そうですね まずは自己紹介をしていただきました 皆さんよろしくお願いします 今日はですね 今日曜日の朝7時 1月11日の日曜日から12週間かけて 生物の進化から創造性教育を体系化する 進化志向という本があります 立川英介さん著書 立川英介さんの著書ですね その進化志向を直接立川英介さんにオンラインで学べる 進化の学校というオンラインの学びの場が開講されました そこにユリナさん受講参加をいただいておりまして 今日は参加してみてどうだったかというのと その進化志向の54ワークがあるんですよね 書籍の中にはですね そこでですね ご自身がイノベーションを起こしたいテーマであったりとか 想像させたい対象X Xという対象物を示すものを決めてですね それを変位と選択のループというような形でですね この多様性と適応をぐるぐる螺旋のようにですね ワークを通して考えていく中でですね 私はその想像性というところに関しての観察と強制発想というような この2つを経てですね ご自身の想像したい対象物をワークを通してですね 少し明らかにしたいコンセプトを作っていくという 進化の学校にユリナさんが参加いただいて 今第2回までの講義が終わったのかな なんか少し参加してみてどうだった あとはユリナさんは何をテーマにしているのかなというところを この後のチャプターで聞いていきたいと思うので お話聞いていきたいと思います では次のチャプターに行きますね # 「進化の学校」に参加してみて はい、では三村由里奈さん。 進化の学校、日曜日の朝7時から開校式は1時間半。 ここからはですね、第2回からは1時間の中で今、受講をいただいています。 38名の方にね、参加をいただきまして、 はい、その参加者がね、3人また4人のチーム、ホームチームって私たちが呼んでるんですけども、 そこでですね、ご自身のワークを共有したり、はい、するような形で進めてきています。 はい、まず、由里奈さんご参加、申し込みありがとうございます。 ありがとうございます。 はい。 日曜朝7時、なかなかですね、そこに多様な方たちが集まって参加をする学びの場ということでね、 まずはなんか進化志向、この進化の学校参加をしてみてのね、感想などをちょっと聞いていきたいなと思います。 はい、いかがですかね、今。 めちゃくちゃ楽しいですし、今はこう、日曜日やったことでいうと、 Xをとりあえず決めて、それを超長いXとか、全然違う時空間に置いてみるとか、 いろんなことをとりあえずXをこねくり回そうっていうワークを前回やったんですけど、 かなり自分の思考が偏ってたなっていうのが客観的に見れて、すごく気づきの多い時間でした。 そうですね、講義の1回目で対象物のXを決めてみようということと、 そこからですね、最初にやっているのは強制発想法という形でですね、 9つの変異という、偶然の変異によってですね、アイデアを大量発生していくという手法があるんですよね。 これをですね、ご自身が想像させたいものを、変量、量を変えてみたりとか、 何かに似せて考える擬態であったり、消失であったりとかね、こういったことが9つある中で、 強制的にそれを考えてみるというワークをね、直前でもやりましたね。 そうか、ご自身の考えに偏りがある、なんかこうやはり得意不得意があるなと思っていて、 私なんかは変異がすごく得意だと思っていて、自分の中で。 まずやってみようとか、〇〇なのだって言ったら何でもやってみようみたいな、 空き家を借りたなのだという取り組みを11年間やってきたので、まさにそれって変異だったなと思って。 そう、でもなんかこの私自身、この進化志向に出会ったときに、なるほど、そこでこう、 そのいろんなことをやってみることの中で、それが世の中にどうフィットしていくかっていう、 選択される意味みたいなもの、それは歴史的な背景であったりとか、関係性だったりとかっていうことがフィットしていくと、 いろんなことをやってアイディアを出す中で、それが確からしいとか、今の時代に求められているとか、 願いみたいなものに気付けるなっていうのが、私、この進化志向に出会って感じたので、 自分が苦手だなと思っていた選択みたいなところのワークが、自分の中のフレームワークとして使えるようになっているっていうのはすごく確かに良かったなと思うので、 自分の苦手な部分に気付き、そうじゃないワークであったりとか思考を身につけることによって補完できたなっていうのは感じてますね。 どんなところが少し自分の中の盲点というか、偏りがあったかなっていうところって、もう少し聞いてみようかな。 もともと進化の学校、いいな、参加したいなって思った背景と繋がるんですけど、 休学を去年して、この時のテーマが何でも挑戦する、これまでやったことないことにとにかく手を挙げてとにかく参加するみたいなのを掲げてました。 それはすごく達成できて、2025年、もうめちゃくちゃガムシャラに進歩してきたんですけど、 成長の実感があんまり湧かなかったりとか、自分を見失ってしまったみたいなことも一つ起きたりして、 それって何でだったかなって思った時に、この進化志向でいう変異と選択の選択がおろそかになっていたんですね。 それによって、変異にものすごく偏ってしまって、結果的にうまく回らなかったみたいなことがあり、 どうしたらいいかなって思ってたっていうのがあったタイミングで、これまださんに進化の学校っていうのは、進化志向っていうのがあるよっていうのを教えてもらったっていう経緯。 高校、その選択が不得意だったわけではなくて、どちらかというと選択の方が得意だったんですよ。 で、その変異と選択をどうつないでいくのかみたいな、その移行ですね。 移行がそもそもものすごく苦手だっていうのが一個わかったっていうのと、変異の中でも9個、進化志向の中では取り上げられていたと思うんですけど、 その中でも変量とか、なんだっけな、そういう部分にものすごく変異を偏っていて、 逆転とか、交換とか、なんか消失みたいな、その辺は弱かったなっていうのが、1年間自分がやってきたのを振り返ると思ったなっていう、そんなところですね。 こう、休学をしたからこそできることであったりとか、あとは自分のこのスタンスとして、いろんな機会はまずは手に入れて実践してみよう。 そしたらわかることがあるっていう、これを少しやる機会はすごくあったんだけど、やっていく中で、 あれ、これってなんだったんだっけ、みたいなところを考える、機会とか立ち止まってみるみたいなところに、少しこう、これ、差し掛かる時期だったのかもしれないね。 どうですね。 いやー、なるほど。いいタイミングで。よかったです。 ちなみに、今もう副学してるの?それとも4月から副学なの? 4月から副学をします。 なるほどね。 ちょうど、この進化の学校は1月11日スタートで、3月29日が終了になるので、終わったタイミングで副学ということか。 そうですね。タイミング的にもめちゃくちゃ、最高のタイミングで進化の学校を実行させていただけることになって、めちゃくちゃ運命だと思ったりしてます。 ありがとうございます。 次のチャプターでは、ご自身が進化志向を使ってイノベーションを起こしたいテーマ。 これ、Xって私たち選んでるんですけども、ユニオンさんが何にしたのかなというところと、なぜそれを選んだのかなというところを、次のチャプターで聞いてみたいと思います。 # 創造の対象 はい。では、よりなさんが進化志向の学部進化の学校で、進化志向を使ってイノベーションを起こしたいテーマ、 創造の対照性って何にしたのかなというところを聞いていきたいと思います。 はい。今どんなことを考えてますか? はい。私、今、休学してマリフォルニアス・キャピタルにインターンした一つの理由に、 社会と研究の隔絶をどうにかしたいみたいなところがありまして、 それに関連し、今回置いたXは研究シーズ集を置いていました。 何がありますか? 研究のシーズ。種だよね。 種ですね。 大学とかが、自分の大学に所属している先生方の研究シーズをまとめて、 1ページとかに、それぞれの研究を簡単に見れるような形でまとめた冊子みたいなのがあるんですけど、 そういうのを作っていますと、ただ、社会への接続の仕方としては、 やや読み解くのに難易度が高かったりとか、ちょっと難しすぎたりするんですよね。 そうすると、結局シーズ集というのを出していても、 あんまり見つけてもらえなかったりするんじゃないかというのをちょっと考えていたりしまして、 なので、社会への表現の仕方、設定の作り方をアップデート、進化できないかというところで、 まずは研究シーズ集というところで、ちょっと具体化させて考えてみたというような感じですね。 私、大学生の頃、工学部の応用科学科、環境エネルギー科学という電気科学の分野が専門だったんですよ。 シーズ集って、今、有梨奈さん、あるもの、研究室でも作っているものというか、あるものですか? 研究成果が出ているという意味ですかね。 そのシーズがまとめられたもの? はいはい。 そのペーパーなのか冊子なのかというのは、あるもの? そうですね。研究室単位であるかと言われると、研究室ごとに、研究室によるんですけど、大学として編集している。 なるほどね。 大学というか学部ですかね。学部で編集しているケースがあるかなと思いますね。 私が大学生の頃ってシーズ集あったっけって今思っていたのと、そこまで思いが及んでいなかった。 卒業するのに、多分、大学4年生になると研究しかしちゃいけないから、3年生までに全部単位取らないと留年しちゃうという仕組みだったから、 4年生は研究だけしていって、本当にこれ卒業できるのかなと思っていたから、 その学部、学科、もしろ大学でどんな研究シーズがあるかということがまとめられているんだっけみたいなところまでも、 自分はちょっと考えが及んでいなかったなと思ったので。 研究シーズ集自体は、比較的最近そういう取り組みが行われるようになってきたようで、 それこそ、ちょっと前までは7割ぐらいの大学が出しているけど、3割ぐらいは出ていないぐらいな感じだったのが、 じわじわ増えてきて、今はおそらく大体の大学さんが出されているのかなという感じなんですけど、 おそらく、研究の社会実装みたいなところに国としても力を入れていきたいとか、 そういう方針もあって、大学もそういった取り組みに積極的になってきたんじゃないかなというのを想像しました。 実際、この進化志向のワークの中では、手にとって観察ができるもの、かつ抽象的なものより具体の方が良くて、 そういった意味でいうと、シーズ集というのがすでに世の中にあるのであれば、対象としてはワークがしやすいし、 あと、ユリナさんが1年間休学してインターンをしようと言ったときの、研究分野と実装される社会、もっと言うと実装されるビジネス分野と、 ここの架け橋というところに関心があるというところからすると、 このシーズ集があれば、ないし、そういったものがアクセスできるような状態になっていれば、いいんじゃないのかなという仮説はすごくいいなと思いました。 ありがとうございます。 これ、妹が手術するかしないかみたいなときとか、さっき自分でも調べたって言ってたじゃないですか、論文があるのかみたいな。 それもシーズ集らしきものがあって、それを手にとれば、ひょっとしたらもっとそういった情報にアクセスしやすかったんじゃないのかなみたいなところにもつながるのかなとかね。 そうですね。今はかなり専門的すぎるまとめ方、研究成果のまとめ方に偏っているのかなという気はするので、 それがもっと研究をやったことない人とかでも、分かりやすく、どんな研究がされていて、どんな成果が出ていて、 それがどう自分に役立てるとか、一緒に何かできるなとかって思ってもらうかっていう、そういう部分につなげていきたいなって思いますね。 いいと思います。いいと思います。 はい。この研究されている分野と、それが応用される社会と。 必ずしも応用されるときには、民間企業だったりビジネスで応用されたりとかね、商品サービスになるっていうところ。 これ大学初でやることもあるんだけど、多分組み合わせ、こういうシーズがあるなら、 既にそういった社会、お客様の課題を可決している企業がそういったことに手がけるっていうところにもつながっていく、そんな可能性を感じますね。 なるほど。こうやって、新刊の対象シーズ集ですって、ワークの最中でやったりとかね、 Zoomで皆さん全国からオンラインで参加いただいている中で、何をテーマにしましたかっていうのをチャットに書いてもらったりとかもするんですけど、 シーズ集?なんだろうって思ってたので、 具体的に休学の、少ししてみて感じたことや、なぜ休学をしてリバネスキャピタルでインターンをしようと思ったのかだったりとかね、そういったところまで聞くと、 なるほど、確かにシーズ集があれば良いなっていう関心なんだっていうのが具体的に分かってきましたね。 はい。ユリナさんありがとうございます。 ありがとうございます。 では次のチャプターで、私ボイシーをするときに話してみてどうだったかみたいな一言、チェックアウトって言うんですけども、 チェックアウトで最後クロージングしていきたいなと思っています。 では次のチャプターでチェックアウトしていきましょう。 # チェックアウト はい、では井浦由里奈さん参加いただきました。ここまで話してみて、チェックアウト一言してですね、クローズイングしていきたいと思います。 では、由里奈さん、私の順番でチェックアウトしていきましょう。 由里奈さん、今日はありがとうございました。 ありがとうございました。 そうですね、改めてちょっと、自分がなぜ大学に進学したとか、 インターンに行くにあたってどういうことを考えたとかっていうのをちょっと話してみて整理ができて、非常にいい時間だったなと思いました。 本当に新幹線の学校、これからが本番というか、メインのところに入っていくかなと思うんですけど、すごくワクワクが増しました。 ありがとうございました。 はい、ありがとうございます。 はい、じゃあ私もチェックアウトしていきますね。 そうですね、一年前に出会って、リバネス好きなんですよっていう話を確かしてたのかな。 私、さあ研究だっていうステッカーも携帯に貼ってるぐらい。 本当だ。 リバネスの出会った方々がすごく素敵だなと思ってる。私も理系だったっていうのと、研究する人たちの価値みたいなものをめちゃめちゃ応援してくれる。 特に学生向けのプログラムも全体してるじゃないですか。 すごくそういったところに関心があって。 ですので、そこに1年間休学して留学するっていうゆりなさんにも私自身関心を持ってたんだなと思っていて。 それがインターンをしてみて、自分の中で少し感じてること。 それがちょっと今日聞けたのと、そこからまたご自身の研究に戻っていくっていうこの3ヶ月の中で一緒に学べる機会があるっていうのはすごく良いなと思いました。 このワークを通してどう変わっていったのかなみたいなね。 また3月29日、最後。 終わった後にももう一回聞いてみたいなと思いました。 どうだったっていう。 そんな時間でした。ありがとうございます。 ありがとうございます。 では今日ゲストは岐阜大学、大学院ですね。 糖砂。砂糖の糖に腐り、糖砂を研究テーマにしている三浦ゆりなさん。 ご参加いただきました。ゆりなさん、ありがとうございました。 ありがとうございました。 ではまた進化の学校、日曜日の朝7時からですね。 次回は第3回の講義ですね。変異。9つの変異をもう少し具体的に紐解いていくというワークとともに。 日曜日の朝7時に学んでいきましょう。 では今日ゲスト三浦ゆりなさんにお越しいただきました。ありがとうございました。 ありがとうございました。 もっと見る #信州大学 #オンラインかばん持ち #進化思考 #進化の学校 #岐阜大学 Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇00:401.初めのあいさつ08:322.自己紹介 岐阜大学大学院三村友里菜さん07:573.「進化の学校」に参加してみて08:024.創造の対象03:075.チェックアウトコメント感想・質問・応援メッセージを書こう eiko1月24日ゆりなさん!お待ちしてました!貴重なお話ありがとうございました!また、変異だけを求めていた、という振り返り、ゆりなさんならではですしご自身を俯瞰してみられているならと感じました。1返信
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また、変異だけを求めていた、という振り返り、ゆりなさんならではですしご自身を俯瞰してみられているならと感じました。