TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【公開収録】「今日の自分が一番若い」毎週金曜朝7時「山田崇ラジオ」#34729:55 1月23日 70再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次ドコモアカデミーが繋いだ二人の縁「変わりたい」が導いた進化の学校「スタッフ育成」を進化志向で解決運営側から見た学びの多様な視点ミドルシニアのキャリアの可能性とはAI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ おはようございます。パーソナリティの山田敬です。 山田敬ラジオ、毎週金曜日の朝放送しています。 347週目となりますね。 今日はゲスト、坂田美香さんを招きして収録をしていきます。 進化志向を学ぶオンラインのコミュニティ、進化の学校、一緒に運営をしています。 放送の内容はですね、Voicy、またノートにも書き起こしをしているんですけども、 ノートにもですね、進化の学校というマガジンを作ってまとめていますので、 そちらにも公開をしていきたいと思いますので、ぜひご覧いただければ嬉しいです。 では本編、既に収録終わっています。この後です。どうぞ。 # ゲストは坂田美佳さん(ドコモCS関西|進化の学校)です。 はい、ではゲストの坂田美香さんと一緒にスタートしていきたいと思います。 美香さん、よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 はーい。では、私、美香さんの順番にまずはチェックインからね、スタートしていきます。 今ここ自分にちょっと意識を向けてですね、今の気分、体調など一言言っていきましょう。 私から、はい。 はい、最近、あの、朝早起きができてます。 はい、ただ、部屋の、部屋ですよ、部屋の気温が今2度ですね。 はい、あの、寒波、全国的に寒波が言われてるんですけど、ただ雪は全く降ってなくて、もうすごく晴天。 はい、今日は少し日がもう、はい、朝日が出始めているんで気持ちのいい朝迎えてますね。 体調良さそう。はい、今日もよろしくお願いします。 よろしくお願いします。坂田美香と言います。よろしくお願いします。 今の気持ちですけれども、息子が先週、共通テストが終わって、なんか、すごくホッとしてるんですけど、 なんか学校がいい学校で、ここで気を緩めたらあかんということで、今週1週間、早朝の勉強会に参加してるので、 息子を送り出した後で、一仕事を終えて、今、ゆったりしてる気持ちで参加させていただいてます。 どうぞよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 はい、では坂田美香さんと、今日はちょっとボイシーな生放送を収録していきたいと思うんですけども、 そう、美香さんとは、もともとの出会いはもう2022年、いやもうちょっと前か。 もうちょっと前ですね。 私が塩尻市役所に働いていた頃かな? のアカデミーで。 ドコモアカデミーの、何期生になるんですか? 2期生になります。 ってことは、私がまだ公務員の頃ですね。 ドコモの社内大学院、でかいことをしようというキャッチフレーズですね。 はい、だいたい今だと6ヶ月くらいの期間をかけて、NTTドコモグループの社員の方がね、結構誰でも参加ができる。 週に1回、スペシャルなゲストの方たちと講演が行けて、最後、自分がこんなことをやりたいんだっていうね、発表をするという。 の講師と、受講生っていうね、立場で。 当時はオンラインだったんですけどもね。 はい、もともとの出会いですね。 美香さん、簡単にまずは自己紹介をいただければなと思います。 はい、ドコモCS関西で働いている坂田美香といいます。 京都生まれで大阪育ち、今も大阪に住んでいます。 ドコモアカデミーにでっかいことをしようということで参加して、山田さんと出会い、立川さんと出会いということで今に至るわけなんですけど。 私ね、ちょっとミドルシニアの自分っていうのが好きになりたくって、今に、今っていうかドコモアカデミーに入ったっていうのがきっかけでいろんな人に出会えて、今この場にいてっていうのが今の私ですっていう。 うまい自己紹介になってないんですが、以上です。 はい、関西から参加と、そうか、ドコモアカデミーの講師に立川英介さん、ノザイナー代表、進化志向の著者の立川英介さんも講師だったので、そこの出会いがあったんですよね。 はい、ありがとうございます。 そう、美香さん、2022年に進化の学校をやったときに参加をいただいて、そこからのご縁ですね。 2026年、今年の1月の11日から進化の学校日曜朝一エディションというような形で再開をしているんですけども、それまでの間、日曜朝7時、毎週ですよね。毎週日曜朝7時、1年間52週間。 アルム内という形で学び合っているメンバーの皆さんがだいたい100人ちょっとぐらいの方がフェイスブックグループでコミュニティを作っているんですけども、 毎日曜日の朝7時、美香さんは一緒に朝のコミュニティを運営いただいておりましたね。 そのご縁で今回も進化の学校再開をしていて、ちょうど12週かけて学ぶ、明日明後日か、日曜日で第3回の講義がスタートしてくるんですけども、 美香さんは今回は運営チーム側にも入っていただいて、一緒に進化の学校を運営してきているというところですね。 先ほどちょっと、美香さん、ちょっと思い出してみて、進化の学校になんで入ったんだっけみたいなところ。 4年くらい前になるのかな。思い出してみると、どんな気持ちだったのかなって。どうですかね。 ドコモアカデミーででっかいことやろうって言って入ったんですけど、 その時って48歳の時で、自分が変わりたい、すごくどちらかというと宇宙向きな性格だったので、 変わりたいって思った時に、いろいろ講義を聞いている中で、いろんな刺激を受けていったんですけど、 変わるってどうやって変わったらいいんだろうとか、自分の弱みとしてチャレンジするとか、新しいことを生み出すとか、 それこそ新規事業開発っていうところの文脈で、ドコモアカデミーその当時はやっていたので、発想力ないなとか、 本当に真っ赤にそういうことを悩んでいた時に立川さんの講義があって、すごいと思って、 天才とバカとかっていう話とか、その時はわかりやすく説明するっていうので、楽しくお話ししていただいて、 本当にワクワクしたっていうのがあって、ちょうどその時、1月下旬かぐらいの時に講義を受けて、 もうすぐ進化の学校始まるよっていうのが、講義の最後にお知らせがあって、ちょっと勇気を出して飛び込んでみたなっていうのがあって。 なるほどね。そうだったんですね。 何か今の自分のままではという、少しなんかのモヤモヤなのか、でもまずアカデミーに参加してみようという一歩も踏み出していて、 周りの皆さんがね、受講生もすごいし、講師の方もすごいから、熱量は高まってくるんだけど、どうやって変わればいいんだろうっていうところとか、 どんな発想が自分の中にあるのかなっていったところを、そうか、進化の学校で。 選択と変異、選択っていうのは必然性、これは観察法になるんですよね。変異っていうのは偶然性という、 これがさっき美香さんが言ってた、多分本の中では秀才と馬鹿だったかもしれないな。 そうですね。 強制的に発想法っていうのが9つの変異で、ここが馬鹿になる、普段考えないようなことを考えていく。 だけど、それが今世の中の外部環境だったりとか、歴史的な背景だったりとか、バックキャスティングしていくとこういう未来になるよみたいなところを観察をしていく中でね、 どう選択、いわゆる自分が発想したアイデアが今の世の中にどうフィットしていくかみたいなことをですね、体系的にワークを通して学べるというところだったんですよね。 なるほどね。 進化の学校っていうのは、想像の対象、自分がイノベーションを起こしたいテーマ、Xっていうのを決めてやるんですよね。 私は一番最初に進化の学校、進化資格に出会ったときは、市役所にしたんですよね。 みかさんはどんなことをテーマだったりとか考えていました、当時。進化のワークをするときのXは。 当時は、あれなんですよね。ちょうど私、もともとはドコモって通信会社で技術系の仕事をしてたんですけれども、ちょうどそのタイミングぐらいのときに技術系から営業系に思い出なく移動してしまったタイミングだって。 営業って言っても、ドコモショップのスタッフさんを支援するようなお仕事。ドコモショップでどういうことをしていくか考える仕事だったんですけど、 営業っていうこともわからないし、でもドコモショップでスタッフさんを育成しないといけないしっていうのがあって、スタッフさんの育成ってどうすればいいんだろうって悩んでたタイミングだったので、スタッフさんの育成っていうのをXにしました。 なるほど。じゃあまず、そうか、自分が変わらなきゃっていうタイミングで所属だったりとか移動で未知の領域だったところに行き、それをまずは観察するっていう手法からは良いかもしれないですよね。 そうですね。 時空間マップという時間軸を縦に置いて、空間軸を横に置いて、その対象物を中央に置いたときに歴史的な背景どうなのかとか、今後、今回だと当時の坂田さんと営業っていうものがどう変わっていくのかであったりとか、 営業は何で構成されていて周りにどんなものがあるのかってことを一度ね、時空間マップにそういった自分の仕事の対象とかでも書いてみるっていうのは、これ一度書くと整理できるし、資産になりますよね。 そうなんですよね。普段やってるから言葉も思い浮かんできやすいので、自分自身のせい、仕事のせいにもなるし、進化後の学校で学んでることが具体性を持って書けたのが、今後とあるとき良かったなっていうのを、今になったら分かるっていうそんな感じですかね。 確かに。私も2016年に一番最初に、10年前に進化のワークをやったときに、これがどうなるのかって分からなくて、まずはワークに集中してたんですね。ワーク自体が面白かったから。 そうしたときに、歴史的に日本で一番最初の市役所っていつ生まれたのかなとか、そのときってたぶん作った人がいるんですよね。分かんない。法律なのか、自分で作ろうと思った人なのか。 それって、新規事業開発だなと思って、当時の。そのときの時代背景がどうだったのか、周りの環境どうだったのか、その人はどんな思いで新規事業として始めたのか。 市役所っていうのは、昭和23年の地方自治法からの歴史とかがあって、今だと当たり前にどの町にも必ず市役所があったり、区役所があったりするんだけど、一番最初に世の中に出てきたときを想像したり。 でもそのときには、作った側の願いもあるし、市役所もあることによってどう世の中が変化していくのかっていう、いわゆるユーザーとか顧客の願いっていうこともあるし、そういうことに私も考えるきっかけになったんですよね。 だから観察法としても、まずは後から良かったんだっていうのはちょっと思いましたね。そういえば、私、美香さんに声をかけてもらって、金沢に行ってね、ドコモショップをXに置いて、 エリアの表彰されるようなドコモショップのオーナーさんや店長さんたちが集まってきてね、20人ぐらい。進化志向のワークをやりましたよね、1日。 そうだそうだ。それを当時、営業の支援をしていくっていう仕事になったときに。あれはだから、皆さんがドコモショップにどう可能性を感じているのかであったりとか、一度このワークをやると真ん中のXを変えて、まずは観察ができたりとか、強制的に発想ができるっていうフレームが上がるとですね、役に立つんじゃないかっていうことをね、美香さんが自分の仕事の中でもやってくれて。 いや、いきましたね。そうだそうだ。ありがとうございます。なんか今、これで今、久しぶりに進化の学校が再開されて、日曜日の朝7時からですね。今ね、申し込みは38人。で、ちょっと追加の転校生が入ってきそうで、転校生というか入学する人が入ってきそうなので、もう少し増える予定なんですけど。 最初は38人。で、運営チームも入れるとね、今42人ぐらいのメンバーでスタートしてきてるんですけども。久しぶりに再開されてみて、また美香さんも今回ね、本当にハイかイエス二つ返事で一緒にチームとしてやってくれるってなったんですけども。 今回のこの進化の学校始まってみての感想だったりとか、なんか美香さんが運営のチームでも関わってみたいなって思った、なんか今の動機みたいなものっていうのをちょっと聞いてみたいと思いますけど、どうですか。 先ほど山田さんが言っていただいた、金沢でドコモショップのスタッフさん向けに進化学校っていうのを運営側で一緒にやったっていう時に、なんだろう、みんなが進化志向を学んでワクワクしていく姿を見るのがすごい楽しかったんですよね。嬉しかったし。 なんかこう、自分が中に入って考えてる時と違って、外側から見てるその学びっていうのも、なんかこう発想が変わるなっていうのがあって、具体的に何っていうの言えないんですけど、なんかこう冷静に見れるというか、なんか違うまた感覚がすごい自分にとっては新鮮で、なんかそういうのも、中に入り切らず外から見るっていうのも経験できるこの運営メンバーってすごくいいなと思ったので、 なんか参加したいなと思いました。 なるほど。ありがとうございます。この進化志向のワークショップっていうのは、当時私、金沢でね、ドコモショップをXにおいて皆さんがやる時もそうなんですけど、必ずこう机を4人1チームとか向かい合わせにして、最初に見せ合う前提で書きましょうであったりとか、ちょっとワークをしてる時に手が止まったら、手が止まったら秘書のを見ましょうと。 ああいうの書いてもいいんだっていうところのね、発想できる人の発想も自分の気づきや学びにしたりとか、あ、そうか、観察って盲点だったところがあるなっていうところを隣の人が書いてるのを見たりとかでですね、自分のワークに取り入れていこうっていうことをこういったことをやってきているので、 そうですね。結構学んでる方たちの今回のワークシートとかも相互に見えるようになっていたりとかね。あとはワークをした後に必ずブレイクアウトルームで皆さんがこう書きました、こう書きましたっていうようなものを共有するようになっているのでね、そのやり方っていうのは結構前提だなと思っていて。 でも共通ですと、私の時代だとセンター試験って言ってたんですけど、通常大学卒業するまで人の回答を見ちゃダメだったじゃないですか。 そうですね。 それってでも正解が一個で、同じ年代に生まれた人たちが偏差値であったりとか点数で争うっていう競争の中では確かに自分の力だけでやるっていうのがね、必要なことなんですけど。 前例にないものを作ったりとか、今の世の中社会を変えていく、創造性を発揮していくって時にね、いろんな人とやっていく、自分だけの視点じゃない、自分が気づかない表に気づく、自分だけでは発想できないことをなんかしていくって時には、今回だと本当に民間の方や学生や公共の方、あとはノト枠っていうような形でね、ノトの方たちにも参加をいただいているのと、あと学び直し枠。 これも嬉しかったですね。一回進化の学校参加された方がね、今回学び直しでもう一回やりたいっていうような形で入ってきてくれてる。そういった多様な方たちと今回ホームチームを組ませていただいて、もう40人近くいたんでめちゃめちゃ悩みましたね。 でも、属性が絶対に普段合わないだろうなっていう人たちが、どんな視点で、どんな創造的な対象を考えているかっていうことを知れるだけでも、今回すごく価値として感じてくれたらなっていうことを思ってですね、そんな願いからホームチームを作ったなあ。 じゃあ、ちょっと客観的にね、この進化志向に関わる方たちを見れるっていうところに関心を持っていただいてですね。最後、美香さん、運営チームなんですけどね。今、自分の中で進化志向で対象を決めて創造のテーマを考えたいとするのであれば、創造の対象のXってどういったものに、美香さん、今、興味・関心ありますか? ちょっと抽象的かもしれないんですけれども、ミドルシニアのキャリアっていうか、生き方っていうところに興味があります。 なるほど。それは、ドコモアカデミーに参加をされた年、2021年の頃にもちょっと感じていたことということで、自己紹介にもちょっと話したんですけど。おー、でも、ちょっと進化志向のワークをね、する観点でいうと、ミドルシニアってちょっとどうなんだろう。やりにくそうな気もするなあ。 そう、やりにくそうなんですね。だからちょっとキャリアっていうところをちょっと添えてと思ってるんですけど、なんかだんだん変わりつつあるんですけど、働かないおじさんとかいろいろあったりしたときに、なんかこの人たちがキラキラ輝くとすごく楽しい世の中になるよなっていうのを感じたので、そういう人たちがキラキラするキャリアってなんだろうっていうのを考えたいなと思っています。 進化志向のXに置くときに、ドコモショップとかってやりやすかったんですよ。普段働いてる場所だから、金沢のホテルの会場でワークはしてても、ちょっと仕事の環境を思い出すと中に何があるのかとか、ドコモショップの周りにはどんなものがあるのか。もっと言うと、ものだけじゃなくて、お客様であったりとか、ステークホルダー、法人とかね、例えば仕入れをするとか。 配達をしてくれるとかっていうね、サプライチェーンとかね。こんなものが考えやすかったんですけど、ミドルシニアか、なんか今だとどうなの?キャリアコンサルタントとかっていう職業だとどうなのかなとか、あと研修とかですね。 あと何なんだろうな。老人ホームだと行き過ぎですよね。今、老人ホームって言わないのか。もうちょっと働いてる人ですもんね、現役でね。 でも今山田さんに言っていただいたことがまさにそれで、私、キャリアコンサルの資格も進化学校卒業した後に取って、今社内で今度シニアの方に登壇してもらうセミナーをやろうって今企画中で、まさにそれをやってるところです。 ねえ、あの、人数がボリュームとして多い世代、私もそうなんですけどね、段階ジュニアであったりとか、あと今定年延長であったりとか、再雇用であったりとか、そもそも人の寿命が伸びていくんじゃないかっていうことを言われている中でね、市場としては広がっていきますね。 何がいいのかなあ、MBA、社会人大学、通信教育、ミドルシニアの方が触れることによって変わるサービスを今からちょっと考えている自分がいますね。 でもそれは楽しそうですね。ちょっとずれるんですけど、私、こういうのを考えるようになったきっかけの一つに、山田さんの言葉があって、私、アドコムアカデミーに参加して初めて山田さんに会った頃に、48の私なんかがこんなことしてもなっていうことをポロッと山田さんに言ったら、今日の自分が一番若いんだから、若いって思って行動していいんだよって言われて。 そこから、ミドルシニアまだまだ可能性があるなって思ってから、もっといろいろ考えようって思ったのがきっかけです。 私、最近、自分の講演資料とかを生成AIに入れて、どういうのを作るのかっていうことを楽しみでやってるんですよ。あと、講演で喋った言葉を生成AIで資料化するみたいなことやっててですね、最近作ったんですよ。 その最後のページの一枚が、100歳の自分から見て今の自分が一番若いなんですよ。これじゃない? これ良かった。当時の美香さんに響いたのと。結構最近も私、同じように50代60代、60代じゃないか50代の人向けにですね、講演する機会があって、結構アンケート見ると、100歳の自分から見て今の自分が一番若い。 100歳になった自分が、あの時のお前、よくやったな、51歳なのにっていう小さな一歩を踏み出してみようっていうので、講演の中で言ってるのが、生成AIもいいんじゃないって言って取り上げてくれて。 最近作った12枚のスライドの一番最後の締めの言葉がそれになってたんで、これ使うわ。これからも。絶対良いと思います。 あと美香さんにもあげますよ、それ。 欲しいです。 欲しいっていうか、使っていいですか? もちろんもちろん。 だからそこから私多分、行動力じゃないけど、ハイかイエスはマストでと思って。すごく変わった気がします。 そうね、問いを立てたんですよね。100歳の自分から見て、51歳だった山田隆、今50歳なんですけどね。始めて欲しいなって思うアクションは何かって。 100歳の自分になった想像で、あの時よくや始めた。そう考えると50年くらい続けられるじゃないですか。 まだまだですね。 まだまだやれるじゃないですかね。 研究始めたとしたら一人称になれますよ。コツコツとテーマ決めてね。 できそうな気がしてきた。 なるほど、それは嬉しいな。ありがとうございます。 こんな感じで、今日は美香さんに参加いただいたんですけども、今、進化の学校、いろんな方が参加いただいて、8割9割近くって言ってもいいかな。 私、初めましての方なんですよね。今回フェイスブックでも友達申請させていただいて、学びのコミュニティは今フェイスブックの公開のグループでやってるんですけどね。 ぜひ、いろんな方にもボイシーに、なんで入ったんですかとか、どんなことをテーマとしてますかとか。 今ワークやってみての感想、ここはちょっと難しいなとかですね。 そんなようなことが出る場になればなと思っているので、ぜひこの美香さんの放送を聞いてですね。 私も朝起きて参加してみたいという方がいればなということで、いい時間でした。 最後はちょっとチェックアウト。美香さん、私の順番にチェックアウトしていきましょうかね。 お便りもいただいてます。そうですね、ボイシーの生放送もしているのでね。 ちょっとお便りだけ植地さん、チェックイン。 横浜は急に、広から急に寒くなりました。今日も散歩がきつく、でも気持ちの良い朝でしたと。 朝散歩してから聞いていただいてますね。ありがとうございます。 はい、なるほど。自分は48歳でアカデミー6期生。 お、ドコモアカデミーの6期生が今生放送で聞いてくれてる。 まさに同じ気持ちで新規事業を考えてます。まだ人生折り返ししてるのは手前のはずなので。 そうね、100歳から見るとね。 24時間で例えると今11時半ぐらいじゃないですか。お昼前の。48歳ですね。なるほど。 はい、コメントありがとうございます。 じゃあ美香さん、私の順番にチェックアウトしていきましょう。 やっぱり、対話って良いなって今日改めて思いましたと。 過去のことを思い出しながら今考えると、やっぱりワクワクしないしかないなって気持ちにまた慣れたので、 すごい良い時間を過ごさせていただきました。ありがとうございました。 はい、ありがとうございます。じゃあ私も。 いやー、なんかあの、進化志向のワークショップに出会った頃は本がなかったんですけど、 それから10年経つのかっていうのと、 あの、美香さんとも5年近くになるのかなと思っているんですけど、 以前世の中に必要とされる新しい事業だったりとか、人材開発だったりとか、 悩みみたいなものって変わらないものもあるし、変わってくるものもあるし、 解決できそうなテクノロジーもあったりとかするんだけど、 その時その時の自分の関心を、例えば時空間マップに描いてみるとか、 これってすごく自分の中の視点スクリーンショットというか、 その時どう自分が世の中を見ているのかなみたいなものが、 定点観測できてくるんだろうなと思って、 そういった意味で観察をして、 でもその中で何かアクションを起こしていかないと変わらないみたいなことをですね、 想像していくっていうことのフレームとしてはね、 すごく進化の学校、進化志向っていいんだろうなって思ったのと、 共通のフレームを持った人と話すのって楽しいですよね。 これがもうちょっと広がっていったりとか、 自分のチームの中でもね、私も大学生、高校生の授業をやってるんですけど、 自分をXに置く時空間マップを一番最初のワークでやるんですよね。 実は授業が終わる頃にやると、描ける内容が変わってるんですよ。 それは知識だったりとか行動が増やしてくるんですよね、関心をね。 そうやって定点観測としてこの進化志向のフレームワークっていうのは、 すごく有効だなっていうことを今日感じました。 ありがとうございます。 ということで、今朝は坂田美香さん、関西から接続をいただきました、 進化の学校運営チームということで、 ぜひ皆さんもお聞きの皆さんも、当日日曜日の朝7時に、 あ、美香さんだっていうような形で顔見知りが増えていくような、 このボイシーな機会にもなっていただければなと思います。 坂田美香さん、朝からありがとうございました。 ありがとうございました。 お聞きの皆さんもありがとうございます。 この放送、ボイシーで公開もいたします。 またノートに書き起こしもしてですね、公開もしてますので、 ノートでもご覧いただければ嬉しいです。 はい、では、今日のゲストは坂田美香さんでした。 はい、ありがとうございました。 はい、そしてまた金曜日、朝8時前ですね。 はい、今日も良い金曜日を、そして良い週末を。 進化の学校の皆さんは、日曜日の日曜日の朝7時、またお会いしましょう。 はい、では皆さん、いってらっしゃい。 もっと見る #山田崇ラジオ #進化思考 #進化の学校 #ドコモアカデミー Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇00:431.初めのあいさつ29:122.ゲストは坂田美佳さん(ドコモCS関西|進化の学校)です。コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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