TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【進化の学校】「進化思考と里山」水曜朝7時「山田崇ラジオ」#348_特別編29:38 1月28日 47再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次Maeda Akiraの進化思考との出会い難解な進化思考を深める学びの場停滞する分包機業界への問い故郷「里山」再生へ向けた模索抽象的な里山を具体化するヒントAI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ おはようございます。パーソナリティの山田敬です。 山田敬ラジオ特別編として、ゲストと一緒に水曜日の朝7時からの放送を公開してみたいと思います。 進化志向を共に学ぶオンラインコミュニティ、進化の学校、日曜日の朝7時から12週間にわたってスタートしています。 1月11日スタートしています。 こちらにご参加いただいている受講生の方々に少し出演いただいて、参加してみての感想や動機を伺っていきたいなと思っております。 今日は兵庫県出身の前田明さんをお越しいただいておりますので、この後聞いていきたいと思います。 はい、ではどうぞ。 # ゲストは進化の学校受講生の前田彰さんです。 では本編スタートしていきたいとおもいます。 今日ゲスト、前田明さんにお越しいただいています。 明さんよろしくお願いいたします。 よろしくお願いいたします。 では明さん、簡単に自己紹介からいただけますでしょうか。 前田明と申します。よろしくお願いいたします。 兵庫県生まれの兵庫県育ちでございます。 と言っても現在職場は大阪でして、 大阪の会社で病院とか薬局向けの調剤機器っていう製品の 施策開発業務に携わっております。 進化の学校にはいろんな人のご縁があって紹介いただきまして、 前回の進化の学校も実行させていただいて、 今回また再チャレンジさせていただいているところでございます。 よろしくお願いいたします。 ありがとうございます。 明さんとは進化の学校、今ちょうど開校中の 2026年の1月11日、日曜日の朝7時からスタートしている 進化の学校日曜朝一エディション。 今、受講生として参加をいただいております前田明さん。 着用よろしくお願いいたします。 前田さん、これでも2022年ぐらいに一回受講されてますよね。 そうですね。その時に初めて受講をさせていただいて、 それからのご縁でいろいろアルムナイトでも いろいろちょっと参加させていただいたりしております。 そうですね。進化の学校、これまで今期を合わせると6回ですかね。 立川英介さん、進化志向著者の立川英介さんが 企業であったりとかで教える機会っていうのはあるんですけども、 この進化の学校は個人でも参加できる唯一の学びの場、 進化志向を学べる学びの機会となっておりまして、 明さんは2022年の回にご参加いただき、 またこういった形でご参加いただいております。 もともと、そういえば一番最初に進化志向を知った時とかって、 まだ本が発売される前でしたっけ? 発売後でしたかね。 発売の1年経つか経たないかぐらいの時ですかね。 そうですか。 とある方から教えていただいて、 こんな本があるんだっていうことで、 すごい興味が湧いてすぐに本を買って読ませていただいたのが、 出会った初めになりますね。 とある方って多分あの方ですよね。 あの方です。 伊勢さん? 伊勢さんです。 伊勢さんね。 進化の学校受講生でもあってね。 受講生たち同士がアルム内というような形で、 Facebookのグループの中で大体100人以上の方がいるんですけどもね。 そこでゼミのような活動があったり、 あとはオフ会があったりとかね。 特に関西の参加者の皆さんは、 比較的活発にいろんなオフ会を開いていただいたりしてですね。 もともと伊勢さんとの繋がりってどんな繋がりだったんですか? 私がちょっと個人的に、 今の仕事の兼ね合いというか、 いろいろちょっと思い悩んでたときに、 仕事が行き詰まってきてですね。 ちょっと話が戻るというか、 元の話で言いますと、 私って結構機械的な技術や思考が強かったのですが、 なんかすごく行き詰まりを10年前くらいから感じだして、 これはどうもいかんなと思って、 あんまり考えたことのないデザインの世界。 やっぱり海外製品とかデザインが優れてるものが多いなって感じることが多かったので、 大阪の梅田にある夜間のデザイン学校に通い出しました。 そうなんですか? その6年くらい前に。 そこで講師されてたのが大浦先生だったんです。 大浦伊勢さんですよね。 その学校の職員の方に、 いろんな授業を自分で選べるんですけど、 この大浦先生の授業を絶対受けた方がいいって言われて、 すごく強く勧められて。 事務の方から。 私全然興味なかったんですけど、 誰この人みたいな感じで。 授業の紹介のこういうのやりますみたいな。 読んでもあんまり共感できなくて、 なんだかなと思ったんですけど、 あんまり勧められるんで、 騙されたと思って受けてみるかって思って、 大浦先生の授業を受けたら、 これがとんでもなく面白くてですね。 これは自分に今までなかった視点みたいなのを いろいろ教えていただいて、 で、いちいちやっぱり一つ一つが、 でもなんとなくぼんやり思ってたんですよね。 こうじゃないかとか、 なんか間違ってない今の俺みたいな、 そういう疑問がすごく溶けてきて、 で、だいぶこう、 もっと学びたいなって思ってた時に、 大浦先生から、 真価志校っていう本があって、 すごくためになると思うから、 ちょっと読んでみたらっていうことで、 勧められたんですね。 なるほどね。 ただ、最初は読んでも、 皆さん教わるんですけど、 読んでもちょっと理解できなかったんですよ。 ちょっと先生難しすぎて分かりませんわっていうことで、 したら、真価の学校やってるから、 次いついつからあるから、 受けてみなさいよって言われて、 それで受けてみて、 やっぱりワークすることで、 やっと理解できましたね。 なるほど。 本の中にもね、 今増補回転までですと、 ワークの数が54になってるんですけど、 なかなかね、本読んでる方だと、 じゃあ紙出してきてワークするかっていうと、 一旦、 そうですよね。 一人じゃ多分、読んで自分でやれって、 多分できない。 なかなかね、 人付きが、 なるほど、なるほど。 そこで学校でワークさせていただいて、 やっとですね、 あ、こういうことかっていうのが、 理解できて、 で、 なんか、 やっぱその、 十字架くらいのときから、 なんとなくモヤモヤ思ってたんですよ。 たしかさんが言われるようなことですね。 なんか、 世の中の、 勉強、 学校の勉強とか、 世の中の常識みたいな、 いや、これで本当に正しいのかなみたいな、 その暗記型教育みたいなのもちょっと、 いや、これって暗記力試してるだけじゃないのね。 のもぼんやり感じてたし、 そういうのが進化して学び始めて、 革新に変わったというか、 あ、やっぱりそうだったんだなっていうか、 自分と同じようなことを思われてたから、 たくさんいたんだと思って、 で、 こういう考え方をやっぱり、 学んで、 自分の力にしていくべきだなって思ったのが、 進化志向と出会いでよかったことかなと思って。 なるほどね。 はい、では、 社会人になってデザイン学ぼうと思ったところの、 猛烈に推薦いただいた、 オーラ一世さん、 先生の紹介で、 進化志向に出会い、 本だけじゃなく、 こうやってみようという、 こんな出会いだったんですね。 はい。 なるほど。 じゃあ次は、 また学び直してみて、 今の少し感想など聞いていきたいと思います。 # 「分包機」と「里山」 はい。今、進化の学校が新たに2026年1月から開校しておりますが、再度と言っていいんですかね、2回目の、はい、あきらさん、入学というか、自己ありがとうございます。 いえいえ、どういたしまして。 どうですか、今回参加してみて。もっと言うと、今回参加してもう一回やろうと思った何か動機とか、聞いていきたいと思いますが、いかがですかね。 そうですね。あの後、アルム内の企業人事セミのグループとかに入らせてもらって。 アルム内のみなさん、卒業生のみなさんで企業の中でどう活かしていくか、というようなゼミ活動がある中で参加したりして、はい。 そうですね。そのゼミの中でも、ワークの、進化志向ワークというのを何度かされているんですけど、 ちょっとあの、平日の水曜日の夜なので、自分が仕事上なかなか参加できなくてですね、常に、やっぱりあの、 立川さんも言われてるように、要するに何度もこれを繰り返して、やっぱり自分の血肉にせないといけないというか、 意識せんでもこういう思考回路で発想できるようにっていうところを、鍛えない、筋トレみたいなもんでね、鍛えないかなと思ってたんですけど、 なかなかちょっと取り組めてなくてですね、今回またその学校が再開したということで、 情報改定版で少し内容が変わったところもあり、やはりここは学び直して、ちょっと自分の知識とのブラッシュアップしたいなと。 かつ、トレーニングをしっかりやって、この思考パターンというのをより自分に取り入れる、定着させたいなと思ったのが動機ですね。 なるほどね。ありがとうございます。 なんかこう、その筋肉、筋トレのような表現があったんですけども、変位と選択、さらにこれを螺旋的に何度も何度も繰り返していく過程の中でね、コンセプトが切れてくるというか、 こういったことが本の中にも書いてある中で、嬉しいですね。再度の受講であったり。 今、進化思考、ワークをするときに、想像の対象、イノベーションを起こしたいテーマ、これをXというような形でまずは決めて、 それを観察したりとか、強制発想法、変位、9つの変位でワークをしていくんですけども、 あきらさんが今、対象としているものX、ここにちょっと迫っていきたいと思うんですけども、どんなテーマを今掲げていますか? 2つ考えてまして、1つは今の仕事に関係する、自分が開発している、文法機っていう製品ですね。 文法機? 病院とか薬局で、十字繋ぎなど透明な袋を細長く繋いでやる。朝昼晩でそれぞれ朝飲む薬。 あー、ナイフ薬。 はい。それをピリッと薬って飲むっていう。あの袋で薬をもらうこともあると思うんですけど、その機械なんですね。 それを設計開発してまして、ただ基本的な構造とかそういうの変わってなくて、なんかもうちょっとイノベーションを起こしたいというか。 へー。 結局なんか同じようなこと、マイナーチェンジだけちょこちょこやってるだけみたいなところがあるので、なんとなくあんまり良くないなと思うんですよ。 自分らの業界の常識の中だけで、ただちょこちょこマイナーチェンジしてるだけっていうのは、これ他からバーンとちょっと全然違うコンセプトで製品が来たら、たぶん負けてしまうと思うんですよ。 うーん。 ちょっとぬるま湯じゃないけど、慣れ合いみたいになっちゃうところが多分あると思うんで、なんかちょっと今までの延長だけじゃなくて、ちょっと革新的なものを少しでも起こしたいというか、まあおこがましいですけど。 ちょっとそういったところを目指したいなというのが一つですね。 なるほど。この薬を分けて包む文法。その文法、いわゆる薬を広報そうしていくようなものを作る機会。 あ、そうですそうです。 もうあさにご自身のお仕事の中で何か新しい想像やイノベーション、もっと言うと発想を得たいというのが一つですね。 二つっておっしゃってましたよね。 はい。 もう一つはどんなテーマなんですか。 もう一つはガラッと変わって、里山なんですけども。 里山。へー。 で、なぜかというと、私、まあ今回ね、ちょうどのとの復興再生という話もあって、ちょうど、別にそこに合わせてというわけでもないんですけど、純粋に自分で思って里山にしたんですけど。 へー。 あのー、私の実家は田舎でして、まさにかそがが進んでる田舎ですね。 まあお年寄りはいるけど若い人はポツポツぐらいしかいなくて、あと10年20年したら、さあこの集落はどうなるのかなっていう、ちょっと目の前の危機みたいなのがあるんですが、 ちょっと、みんななるようにしかならん、もう誰もいないなって終わりみたいな、もう諦めみたいな感じで、まあおるんですけど。 まあ、とはいえ自分の生まれ育った地域なんで、なんか寂れてなくなっていってしまったのはちょっとありがたいなっていうのもありまして。 うん。 ですが、今のままのなんかやり方ではもう衰退していく一方だと思うんですね。 うんうん。 えー、その里山っていうのが、まあ本当にあのー、私の田舎って山と山の間に集落があるみたいな感じなんですよ。 うん。 本当にまあ周りが、周りの山が里山みたいな感じで、あのー、そういう生態系というかところなんですが、なんかちょっとそこにもっとその若い人が、若くなくてもいいんですけど、 人がこう、ああなんかここで暮らしたいなって思えるような、なんか魅力要素が作り出すことができないのかなと考えています。 うーん。 それは、あのー、よくそのやっぱり田舎なんでこう、どうしても跡継がなきゃいけないとか、先祖伝来の土地やから守らねばとか、 うん。 そういうような感じのことは聞くんですけど、なんかその伝統やから守らなあかんねんとかね、たぶんそういう意識でいくと、まあ持ってもいい。 言うたらあの、なんか私のイメージは、鉄道に懸垂でそれぶら下がってるようなイメージな気がするんですよね。 へー。 頑張らなあかんとか、ああーって頑張らなあかんってこれって持たないじゃないですか。 うん。 たぶん、だから1、2年はそれで頑張れても、ああもう無理ってな、もう私フェードアウトしますみたいになりそうで、そうじゃなくて、 なんかここで暮らしたら楽しいから行きたいよねって思える、なんか方法ってないのかなっていう、それが里山を選んだ理由ですね。 うーん。 ご自身のご出身のところ、それ兵庫県ですか? はい。 へー。 自然の方ですね、もう岡山に近い方なんですけど。 なんですね。 ああー。 だからまあ自然いっぱいは失敗なんですけど。 うんうんうん。 うーん、まあね、今の現代の生活から言うと何もないところなので、たぶん人があんまり残らないんだろうなっていう、 なるほど。 というのはあるんですけど。 はい。 なんかあの受講をして、またどんなテーマをですね、今秋田さんが少し考えてるかっていうところをですね、ちょっと聞いてきました。 はい。 次のチャプターでは少し話してみてであったりとかね、今後受講を続けていく中で少し気になっていることなどを聞いてみたいなと思います。 では次のチャプター行きましょう。 # チェックアウト はい、あきらさんが2つですね、創造の対象にしているもの。 文法記、これは本業、ご自身のお仕事の中での新しい創造、イノベーションを起こしたいテーマと、 もう1つが里山、あきらさんはご出身の町ですかね。 今後どうなっていくのかというところを少し聞いてきました。 ちなみに兵庫県の西の方というと、どちらになるんですか? 辰野市というところになります。 おー、平仮名で立つのと書いて、市で。 えー、人口が7万人ちょっとなんですね。 えー。 のどかな、よく言えばのどかなところです。 なるほどね。 でもこれ、平成の大合併してますね。 そうなんですよ。もともとは5つぐらいの時代だったんですけど、 それが合併して辰野市という形になったんですね。 もともと龍に野原の野に市で辰野市というのがあって、そこにいくつか町が。 はい。 なるほど。 3つの町が合併して、針間の小京都と呼ばれている。 えー。 そうなんだ。 あんま地元の自覚なかったんですけど、たまに言われるんですよ。 辰野市に俺、引っ越すか思ってた?みたいな感じで。 はぁ?って思ってる。なんで?って聞いたら。 あの、確かに辰野城っていうのがあって、その近くに城下町があるんですね。 へー、ほんとだ。 古い町屋みたいな建物がずっと保存されてて、 そこに、その空いてるところに住みたいっていう人が意外とちょこちょこいはるらしいです。 なるほどねー。 それでも、ご出身の秋田さんとすると、今後どうなっていくのかっていうところ、 そこをちょっと里山という想像の対象を今回Xにしてるっていうとこですね。 そこは、みんなが行きたいというか市街地なんで、まだ行きたいというのはわかるんですが、 私が住んでるのはそこからまた離れた、ほんまに田舎の方なんで、 縁起なとこなんで、人がいないんですよね。 えー、じゃあどうするの?っていうところで。 えー、これ岩の糸の。 あー、そうですそうです。 そうめんの岩の糸の。 はい。 これは岩川町。岩群。 作ってるのは、松野市と新宮町とかが多いですね。 あ、新宮町。昔の新宮町が。 はい。 えー。 いや、いい街っぽいじゃないですか。 いや、小学校の時は、私も行ったんですよ。 あの、なんか職業、地元の職業を知るみたいな感じで、 その、そうめん作ってるお家に一晩泊まって。 えー。 で、朝3時くらいから始めるんですよ。 そうめん作りっていうのかな? はいはいはい。 あの、やっぱ寒い冷えた気温の中でやると目が閉まるみたいで。 うーん。 だから、その時間に起こされて、3時くらいから一緒にこうやり方学んでみてみたいな。 そんな体験学習がありましたね。 なるほどね。 いやー、秋田さんの少し今回進化の学校に入ってみて、 今どんなことを少し考えてるかっていうテーマもですね、ちょっとお伺いしてきました。 ありがとうございます。 はい、ということで、進化の学校のね、あの、受講生の皆さんにも少しこうやって、 あの、ボイシーで少しインタビューをさせていただいてきております。 秋田さん、ありがとうございました。 最後はチェックアウトしていければなと思っておりますので、 ここまで話してみて、あの、感想でもいいですし、 あの、ちょっと言葉にしておきたいこと、えー、一言いただいて、 はい、クロージングしていきたいなと思っています。 じゃあ、秋田さんからチェックアウト一言よろしいでしょうか。 はい、今日は、あの、ありがとうございました。 なんか、あの、自分のことをなかなか話す機会もないので、 あの、すごくちょっと貴重なお時間いただきまして、ありがとうございます。 まあ、あの、特にあの、X、今回のね、あの、えーと、受講させていただいての、 まあ、あの、たぶん仕事の方のX文法機能は割と対象が明確にしているので、 なんか、こう、進めていきやすい気持ちは、気はするんですけど、 うん、里山の方はちょっと若干つかみどころがないというか、 うんうんうん。 あの、なんか焦点がぼやけると話がまとまらないような気もするんですけど、 なんかでもちょっと、なんか少しでもイノベーションを起こせるようなことが、 考えることができれば、うん、なんか楽しいなあと思っています。 はい。 あの、はい、まあちょっとあの、これから、そうですね、皆さんと、 今回の学校に入られている皆さんと一緒に、なんか刺激し合って学べるのことをすごく楽しみにしています。 はい。 はい、ありがとうございます。 じゃあ私も、あの、秋田さんのちょっとお話を聞いて、 一つ、あの、対象が二つあるんだっていうところの二つ目の、あの、里山っていうところなんですけど、 私はなんか、辰野市っていうのをXにしてやってみてもいいんじゃないかなって思いました。 うーん。 あ、なるほど。 具体的に。 なんか、里山ってちょっと抽象的なので、 はい。 もっと言うと、辰野市の中でもその合併前のだったりとか、 あの、どちらかというとこの針馬の小京都、 あの、旧辰野市というよりはもうちょっと、あの、少しね、中山間地域なのか、 そういったところをイメージしているのであれば、もう具体的なそこの地名とかをテーマにすると、 なんか、私よく、いろんなところが全国、1741の地方自治体、 もっと言うと昭和の合併前は3300、 さらにその前は9000近く、昭和23年の地方自治法ができる前みたいなところはあって、 あの、どんな町も最初に住み始めた一人がいるんだなーっていうことにちょっと思いを馳せてみるんですよね。 なんかその、うん。 それって何か産業があったりとか、ひょっとしたらその、京都と江戸との距離感であったりとか、 昔は歩くっていう中で宿場が町ができるとか、ひょっとしたら水産業があるとか、 なんか山の恵みがあるとか、なんかそのまちまちにやっぱりこう、 当時住み始めた人は何を価値として感じてるのかってあったりとか、 その時住んでた人たちにちょっと思いを馳せるみたいなことをよく考えるので、 なんか里山というより、今日聞いてみたら辰野市をXにおいて時空間マップを作ってみたりとか、 その中で可能性のある解剖の中で何か感じるものがあるんじゃないかなーっていうところをちょっと思いましたね。 はい、私のチェックアウト、以上です。 はい、ということで、はい。 えー、新幹線学校2回目のですね、受講ということで、はい。 今回、普段は兵庫県、えっと今お仕事は大阪。 そうですね、大阪です。 はい、前田明さんにお話を伺いしてきました。 明さんありがとうございました。またですね、日曜日の朝7時ですかね。 はい、新幹線学校続いていきますので、またお会いできればなと思います。 明さんありがとうございます。 はい、こちらこそありがとうございました。 ありがとうございました、はい。 えー、またゲストの方にもね、お越しいただいて、あのお話聞いてきればなと思います。 はい、お聞きの皆さんありがとうございます。コメントなどいただければ嬉しいです。 またこちら、ノートに書き起こしもしてですね、公開をしておりますので、ノートでもご覧いただければなと思います。 はい、では明さん、お聞きの皆さんありがとうございました。 明さんありがとうございます。 はい、失礼いたします。 はい、ありがとうございました。 もっと見る #たつの市 #里山 #山田崇ラジオ #進化思考 #進化の学校 #分包機 Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇00:541.初めのあいさつhttps://note.com/yamada_radio09:572.ゲストは進化の学校受講生の前田彰さんです。09:543.「分包機」と「里山」08:554.チェックアウトコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
【朝6時の6分思考】#386「好きとの掛け算」#苦手分野との向き合い方 6分・一昨日・ 9再生AI目次苦手分野を認識するメタ認知の力苦手から離れる勇気と向き合う知恵日常の苦手タスクを「好き」で克服気分を高める「リソース」の探し方苦手分野を乗り越えるマインドセット
【公開収録】「オデュッセイア」毎週金曜朝7時「山田崇ラジオ」#387 10分・9月11日・ 15再生AI目次9月11日公開!注目映画「オデュッセイア」クリストファー・ノーラン監督作品の魅力全編IMAXカメラ撮影による映像体験「オデュッセイア」鑑賞前の予習情報ノーラン作品を深掘りする情報源
【朝6時の6分思考】#385「アジェンダの共有」#会議を早く終わらせる術 7分・9月8日・ 5再生AI目次会議30分原則!終了を早める事前準備Amazon流会議術に見る効率化の極意Amazon発!ピザ2枚ルールで会議を活性化オンライン会議を成功させる時間設定術長引く会議を救う「原点回帰」の一言
【鼎談】ゲストの村松旺宜さん(むらまつ酒商類7代目)と7日に問いを立てる「nanoca」#55 38分・9月7日・ 27再生AI目次新橋の老舗酒商7代目と「問い」の魅力ビキニとピチピチギャル?予測不能な自己紹介子ども独立後、夫婦の時間どう過ごすか?問いと行動が紡ぐ「愛は動詞である」の真意新橋の屋上で再会!「ワインなのだ#7」の魅力
【朝6時の6分思考】#384「ダッシュできるように」#後期のスタートダッシュ 7分・9月5日・ 10再生AI目次"常に全力" 後期スタートダッシュ論VUCA時代 計画はなぜ通用しないのか?ポール・グレアムが語る考える行為の未来選択される運動 AI時代を生き抜く身体本当のダッシュを可能にする"準備"とは
【公開収録】「NTT初対決」毎週金曜朝7時「山田崇ラジオ」#386 9分・9月4日・ 20再生AI目次「NTT初対決」の興奮と新たな発見歴史的対決で見せた応援の感動都市対抗野球 応援選手制度の驚き歴史的一戦、NTT西日本が掴んだ勝利注目講演:進化志向著者との出会い
【朝6時の6分思考】#383「2019年6月29日」#転職を決めた瞬間 7分・9月1日・ 15再生AI目次キャリア転換の引き金となった内なる問い公務員としての行動と発言のギャップ本と第一子誕生で芽生えた決意「かっこいいお父さん」になるための問いギリギリの決断、退職願い提出の瞬間
【朝6時の6分思考】#382「自分に優しく、人に優しく」#8月振り返りと目標 6分・8月29日・ 16再生AI目次思わぬ怪我と1ヶ月のサンダル生活杖で変わる街の見方と新たな気づき不便さから学ぶ優しさとユニバーサルデザイン「頑張るために休む」スケジューリングの極意怪我を越えて見つめる自分と未来
【公開収録】「学習する組織」毎週金曜朝7時「山田崇ラジオ」#385 13分・8月28日・ 28再生AI目次怪我からの回復と東京での日々「コクヨム」読書習慣化への挑戦「学習する組織」への挑戦と工夫習慣化を促すX投稿と参加者交流プログラムで広がる意外な繋がり
【朝6時の6分思考】#381「資格ってなんなんだ?」#資格の勉強法を語る 7分・8月25日・ 12再生AI目次資格の二面性とAI時代の変化リスキリングで給料は上がるのか生成AI時代のDX人材スキルAI時代に求められる3つの力とは資格より重視される学びの態度