TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【公開収録】「当たり前を問い直す」毎週金曜朝6時「山田崇ラジオ」#34924:12 1月30日 46再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次星絵里華の進化志向学びの原点進化志向で挑む学童テーマの壁子どもの貧困に挑む原点と動機「当たり前」を問う思考のヒント未来へ繋ぐ「当たり前」実践の行方AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ おはようございます。パーソナリティの山田敬です。 山田敬ラジオ349週目ですね。 日曜の朝6時からスタートしていきます。 はい、今日はですね、日曜日の朝7時、 進化志向を学ぶ進化の学校、学びのコミュニティにですね、 参加いただいている、ほしえりかさん、ゲストにお迎えしてですね、 この後インタビューしていきたいと思います。 オンラインカバー持ちは、新州大学2年生、生員学部のですね、吉竹花音さんです。 はい、では収録、本編ですね、既に収録終わっています。 この後です。どうぞ。 # ゲストは、星絵里華さん(進化の学校)、オンラインかばん持ち、信州大学繊維学部2年 吉竹華乃さんです。 おはようございます。山田敬です。 本日ゲスト、ほしえりかさんお越しいただいてます。 また、オンラインカバー持ち、吉竹花菜さん、よろしくお願いいたします。 では、ほしさん。 はい、おはようございます。 おはようございます。 ほしさんに今日、少しインタビューをしていければなと思っています。 ほしさん、簡単に自己紹介からいただけますでしょうか。 はい、今は物流業界で働いておりまして、 9年間は物流コンサルとして業務企画とか設計を担当しておりまして、 今は営業者の方に移動になりまして、 会社の方の日経管理ですとか、 収支の請求支払いなどを行っております。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 ほしさんは私、初めましてですね。 はい。 はい、よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 はい、ほしさんとは、たちかへすけさん、 著者、進化志向をですね、 共に日曜日の朝7時から学ぶ進化の学校で、 はい、今一緒ですね。 まずは進化の学校、申し込みありがとうございます。 ありがとうございます。 今回、進化の学校、どこで知って、 どこで入ろうと思ったのか、聞いてみたいなと思いますが。 はい、今回知ったのは、たちかさんのフェイスブックで 友達にならせてもらってまして、 そこで告知があって知りました。 もっと前の、3年ほど前に進化の学校があったと思うんですけれど、 そのちょっと前に、大学院の方の、 卒業生が主催されている月願というのがありまして、 ああ、ある。 そこにたちかさんが出てくださいまして、 その時に進化の志向の本を読んだり、 お話を伺ってそこで知りました。 月願ね。ということは、ほしさんはグロービス? 入学したんですけど、仕事が忙しくなって中退しちゃいました。 なるほどね。それで月曜日の、たしか夜9時からの 勉強会のコミュニティですよね。 はい。 なるほど、なるほど。そう、2022年かな。 進化の学校、3年ぶりぐらいに再開を今回したタイミングで ご参加いただいたんですね。ありがとうございます。 ありがとうございます。 日曜日、1月11日の日曜日からスタートして、 全12回の進化の学校、日曜日の朝7時からなんですけれども、 今、参加がちょうど終わったところですね。 はい。ほしさん、参加されてみてどうですか? 実際に自分のテーマでやってみることがあると難しいなと思います。 そうか、本を読んだりとか講演を聞いているところから今回は、 そうですよね、ご自身が想像の対象、イノベーション、 考えたいテーマっていうことを実際にですね、決めて、 そこで、進化はワークというのが54本の中ではあるんですけれども、 実際にワークを進めていくというところですね。 どんなところが難しいなと感じてます? 月刊の中で、実際にやってみようというのがあって、 対象がモノだったので、超○○になるとか○○型とかっていうのが 考えやすかったんですけど、今がモノじゃなく、 学童とか子供の放課後試練みたいな、 少々的なものにしてしまったので、 超○○とかがなかなか浮かんでこなくて、難しいなと思ってます。 今、星さんが進化の対象を想像として、 ワークの方を進めているテーマというのは、学童? 知識がないんですけど、立川さんに放課後試練だったら 童子になっていて考えにくいと思うから、 学童とかにしちゃった方がいいんじゃないってアドバイスをいただいて、 そちらで考え直そうかなと思っているところです。 学童というのは、小学校を通っている子が お家に帰るまでの間に行く施設ですよね。 星さん、今働いているのは物流の世界だと思うんですけども、 子どもの支援に少し関心があるのは、どんな観点なのかな? 仕事とは全く関係ないんですけれど、 漠然となんですけれど、 子どもの貧困とかでスタートラインが違うんじゃないかなと思いまして、 頑張ったらいいなら頑張ったらいいと思うんですけど、 そこに頑張れるような環境じゃないよみたいな 子どもたちもいるような気がしてまして、 そこが無用だというか、なんていうか、 なんとかいかないなっていうのを思うようになっていて、 そこをなんとかできたらいいなと考えています。 そこに興味を持ったりとか、なんとかしたいなと思ったきっかけとかって何かあるんですか? 特に大きなきっかけっていうのはないんですけれど、 小学生の頃に自分は飲食中とか何も困らず生活できていたので、 勉強しようと思える環境にいたけど、 そうじゃない子どもが、日本に限らず、 例えばアフリカとかだったら、そうじゃない子どもたちがいて、 そこで努力できないことって子どもたちの努力ができないせいじゃないなっていうか、 子どもたちのせいじゃないなっていうのを思うようになって、 来たんですけど、中学高校と受験に追われて、 そこからテーマが離れていって、 中学の時もそういうテーマをしたかったんですけど、 うまく見つけられなくて、今に至る感じです。 確かに日本だけではなくて海外に目を向けると、 最初の先ほど言った何か環境と選べないですもんね、子ども。 子どもというか、私たちもそうか。 生まれてくる先ってね。 ホイスさん、学童難しいようでしたら、今聞いててなんですけど、 小学校をXにするのはどうかなって思いました。 そうすると子どもの貧困とかの問題解決できそうです。 なんかね、ワークをするにあたって難しいということであれば、 小学校の方が分かりやすいと思うんですよね。 一つは、一旦進化志向のフレームで考える志向として、 家とか、例えば、やりやすいものとか、 そういったものでワークをやってみると、 まずは進化志向の志向法をワークを通して慣れていくという観点でいいかなというのと、 あと、小学校って日本だと必ず行く? はい。 っていうのと、海外でも小学校ありそうだなと思ったので、 小学校をXに置いてみて、ワークをしてみると良いかなって思いましたね。 ありがとうございました。 学童は小学校の変異か? そうかもしれないですね。 ってちょっと思ったんですよね。 小学校が終わった後に行く、小学校のようなものとか。 そうですね。ワークは小学校でも良いのかなって思いましたね。 世界の子供たちも一旦入れそうだし。 その小学校が変わっていく中で、さっきの星さんの考えている、 生まれた環境に左右されないような機会の提供なのか、学習の提供なのか、 ひょっとしたら家族以外との出会いだったりとか、そういったものが何か考えられて、 小学校自体をイノベーションするというよりは、 小学校の変異を考えていく中で、こういった学童があったら良いのかもっていった時に、 学童って名前が付く、小学校の変異にですね。 学童のような名前が付くというような形で考えることができるかもしれないなって思いましたね。 ありがとうございます。 学童って何で難しいでしょうね。今やってみて。 あまり知らないのと、こういうものだという思い込みがあるのと、2つがあるのかと思った。 確かに。私、学童通ってたのかな。いや、通ってないかもしれない。 今は私も通ってなくて。 だからかもしれないですね。 でも、学童が日本で初めてできた時代って言ってたのかなとか、 世界に学童ってあるのかなとか、学童の系統とか分類とか調べてみるのは確かに面白そうですね。 でも、それって小学校をテーマにしても、ワークとしてはできるんですよね。系統のワークの中で。 分類を考えてみようというようなところでね。 なるほど。 え、星さんこれ、本名とちょっと違うじゃないですか。しかもでも、世界の子供たちにも少し興味関心を持っているじゃないですか。 はい。 これ、3月29日までの全12回の進化の学校が終わる頃に何らかのコンセプトアイデアが出てきた時に、星さん、どんなアクションにつながってくるんだろう。 ご自身で何か立ち上げたりとか。 ひょっとしたら将来のキャリアに関しての質問かもしれないんですけど、気になったので聞いてみたいなと思いました。 具体的なアクションプランが弱いんですけど、できれば、今は日曜日とか必ず休みなので、日曜日だけでそういうコミュニティがあったらそこにプロボロなのかボランティアなのか。 なかなか私に立ち上げたらなって思ってます。 なるほどね。確かに最初はそれが入ってきやすいですね。 あれ、学童って日曜日やってるのかな? 学童じゃなくてもいいんですけど、子供が集まる場所があったら。 私、長男が6歳で、4月から小学校なんですよね。 そして私は元公務員なので、なんとなく日曜日ってやってないかもなって思った。 そうですよね。 そうなると学童とかとは全く違う何かを考えなきゃいけないかもしれない。 学童の変異なのか。月曜日から金曜日。 土曜日は保育園とかも土曜保育があったりするんですけど、 その日曜日でも小学生が集まれる場みたいなものが進化志向のワークだったりとか、 学童のまた小学校をテーマに考えた時に何かうっすら生まれてくるというのかもしれないですね。 それか、日曜日子供たちが家以外で集まれる場所あるのかな? 図書館?公務員館?とかって元公務員の志向で考えちゃってますね。 確かに日曜日。 でもそれだったらできそうですね。 3月29日待たなくても泥物とか探してみたりとか行ってみるってことはできそうかもしれないですね。 そうすると学童の解像度であったりとか、少しワークもしやすくなるかもしれないですね。 ありがとうございます。 あ、今ボイシーの生放送を聞いていただいている森山奈美さんからコメントお便り届いてます。 奈美さんありがとうございます。 日曜学校の先生を30年以上やってますって。 ああ。 えー。日曜学校。日曜学校。 でもこれ学校の変異ですよね。 そうですね。 ねえ。 私が日曜学校っていう言葉を初めて聞いた。 へえ。 日曜学校。教会学校。 主にキリスト教会が日曜の朝に幼児から中高生、ときには大人を対象に礼拝や聖書のお話をして、信仰教育を行う活動ですと。 そうなんですよね。奈美さんは。 えーと、キリ、キリスト教。 キリスト教の信者って何て言うんだっけ。 キリシッタン。 キリシタンか。 うん。 へえ。 そうだったんだ。 教会ってそういったこともされてるんだ。 奈美さん、教会に行ってみると小学生に会えるかもしれないですね。 そうですね。 ねえ。 ちょっと信仰とかが全く知らずに話しちゃってますけど。 あ、あとウェッジさんからもお便りいただいてます。ありがとうございます。 学童の正式名称は放課後児童クラブ。 法制化されたのは1997年。 最近ですね。平成9年のようですと。 そうですね。 おー。あ、すごい、こすさん、そうですねって。 結構、じゃあ学童で進化ワークをしている感じが。 えー、なるほど。ありがとうございます。 日曜学校ね。 はい、ということで、少しですね、進化の学校にあなたに参加いただいた、はい、こすさんにインタビューを少しさせていただきます。 森山奈美さんも進化の学校、今受講参加をされていますので、 何かのタイミングで、こすさん、ちょっとね、日曜学校も少し変異として調べてみても良いかもしれないですね。 はい。 あ、はい、ということで、朝、少しインタビュー中心にですね、こすさんに少しお話をしてきました。 えーと、お話をしてみての最後、チェックアウト、チェックアウトですね。 を、えー、今日参加している3人で一言していて、コメントいただければなと思います。 えー、オンラインカバン持ちの吉瀧花音さん、ほしさん、私の順番でチェックアウトしていきましょうかね。 はい。では、花音さん、ここまで聞いてみてのチェックアウト一言をお願いいたします。 はい、今日もありがとうございました。 子どもの貧困の話だと思うんですけど、貧困とまではいかないんですけど、私地元が大阪なんですけど、 大阪の公立高校の入試がその難易度が3つに全体で分かれていて、一番難しい方って正直学校で全くやらないラインの方なんですよ、そういうところが。 だから、公立高校なはずなのに、そこの受験、勉強するためにほとんど塾が必須みたいな状況が割とできてて、 私結局普通に落ちたので入れてないんですけど、私が受けたとこ行ってた人とかは、公立なはずなのにお金持ちの子が多いみたいな。 っていうのを聞いてて、海外の勉強の機会がないほどの話ではないんですけど、そういうのあったらっていうふうにふと思って、 学校、義務教育だったりできないことを高校で、しかも公立で求めるのってなかなかやらないなって思ってたんで、 そういうのもなればいいなってふと思い出したっていうのをチェックアウトにしたいと思います。 今日もありがとうございました。 はい。新宿大学専学部2年生、今日長野県の上田市から参加いただいてます。 吉滝花音さん、チェックアウトありがとうございました。 では、ここまで話してみて、星井えりかさんもチェックアウト一言いただけますでしょうか。 はい。ありがとうございました。 進化の学校でやるテーマもちょっと広がってきたというか、お盛りできたのでよかったなと思います。 あとは知らないこともたくさんあるので、調べていきながら何かアクションできるようにできたらいいなと思いました。 ありがとうございます。 はい。ありがとうございます。 じゃあ私も、日曜日ってキリストが作ったんだっけ。 7日間の仕組みって当たり前だけど、なんで日曜日休むんだろうとか、 子供の頃土曜日学校行ってたぞとか、 もっと言うと小学校ってなんで行くんだろうとか、 ちょっと当たり前だなと思うことの当たり前じゃない、 当たり前の大切さというかをちょっと考える。 はい。時間になりましたね。 さっきの花野さんのおっしゃっていた、やっぱり家庭の、もっと言うと親御さんのね、 何かに影響されないような教育だとか環境とか子供に対して、 発表できるものって確かにあんまりないのかもしれないなと思ったので、 ちょっと星さんの3月29日、どういったテーマになって、 どんな進化の学校でのコンセプトの発表になるか、すごく楽しみになってきました。 はい。星さん、ありがとうございます。 ありがとうございます。 はい。ということで、日曜日の朝7時からですね、 進化の学校、一緒に学んでいる星恵梨香さん、本日ゲストにお越しいただきました。 はい。星さん、ありがとうございます。 はい。こちらの放送ですね、またVoicyで公開をしておきますので、 お聞きの皆さんもぜひ聞いていただければなと思います。 また、ノートにも書き起こしをしておりますので、ノートのほうもご覧いただければ嬉しいです。 はい。今、Voicyお聞きの方からお便りきてますね。 うえちさん、ありがとうございます。 学童は学校により受け入れ人数ややることに差があり、 途中で行きたくない子が多い問題があります。 うちの子供もそうでした。 へえ。学童は学童でも、また何かあるんだな。 なるほど。 うえちさん、ありがとうございました。 はい。ではですね、金曜日の朝、実施している山田敬ラジオ。 今日はですね、進化の学校をともに学ぶ、ほしえりかさん。 ゲストにお越しいただきました。ほしさん、ありがとうございました。 ありがとうございました。 はい。花菜さんもありがとうございます。 ありがとうございます。 はい。お聞きの皆さんもありがとうございました。 また金曜日の朝、7時前ですね。 はい。今日も良い金曜日を、そして良い週末を。 はい。皆さん、ありがとうございました。 いってらっしゃい。 もっと見る #山田崇ラジオ #信州大学 #オンラインかばん持ち #進化思考 #進化の学校 #放課後児童クラブ #日曜学校 Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇00:381.初めのあいさつhttps://note.com/yamada_radio23:342.ゲストは、星絵里華さん(進化の学校)、オンラインかばん持ち、信州大学繊維学部2年 吉竹華乃さんです。https://peatix.com/event/4686080/コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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