TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【公開収録】「美食倶楽部構想と中能登町の未来」毎週金曜朝7時「山田崇ラジオ」#35434:08 2月20日 25再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次NOTO Naoraiの挑戦と低温蒸留技術地域と共創する美食倶楽部構想画家が見つめる中能登町の食の魅力神社が導いたNOTO Naoraiとの縁牡蠣と蒸臭が織りなす極上のマリアージュAI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ おはようございます。パーソナリティの山田隆です。 山田隆ラジオ、金曜朝7時からとなります。 本日は、石川県中野都町で画家、また、 野都直来株式会社で働いている竹尾麻里子さん、お越しいただきました。 はい、収録すでに終わっています。本編この後です。では、どうぞ。 # ゲストは、NOTO Naorai株式会社|画家 たけおまりこさん(石川県中能登町)です。 はい、ではゲストと進めていきたいと思います。 はい、今朝はタケオマリコさんがお越しいただいています。 おはようございます。 よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 おはようございます。 おはようございます。 はい、タケオさん。 では、まずは簡単に自己紹介からお伺いできればと思います。 はい、ありがとうございます。 本業は画業をしていて絵を描いているんですけど、 普段は2024年に設立して、 ノット半島の中野都町にあるんですけど、 2025年に春に開業したノット直来株式会社というところで勤務しています。 ノット直来は主に日本酒を低温で蒸留した蒸臭というお酒を作っておりまして、 種類でいうとスピリッツにあたるんですけれど、 なんで低温で蒸留するかというと、 日本酒のやっぱり華やかな香りそのままで楽しんでいただけるお酒になっています。 はい、そんな感じのお仕事をしています。 はい、ありがとうございます。 ノット半島のちょっと空港から七尾市に行く途中ですかね? 七尾市から白石の途中になります。 北から空港、七尾市、白石の間ぐらいですかね。 はい。 なるほど。 直来というのはもともと城中、 広島でしたっけ? そうです。広島の瀬戸内海にある三角島というところが本社になるんですけど、 本社では無農薬レモンの栽培をしたり、レモンオイル作ったりとか、 そういうことをしていて、 本社の最高デザイン責任者で講師と立川さんに関わっていただいておりまして、 進化の学校の講師といたしと、そうですよね。 はい、そうです。それで、 ノット直来のプロダクトを全部立川さん、 率いる野材奈さんにデザインしていただいているという形になります。 城中の特徴的な雫のような形の。 そうです。雫がポタッと落ちるような形になってますね。 器というか瓶というかね。 瓶がそうです。 瓶もこの大きい瓶700ミリとかの、710ミリとかの瓶も全部手作り。 下の方はちょっと手作りになってるんですよ。 実はこの上の部分はちょっと違うんですけど。 はい、一個一個ちょっと形が違うというか。 あ、そうなんですか。 そうなんです。めっちゃ形があるのはそうなんですけど。 はい。 710ミリは特に本当に、 なんて言うんですかね。 一個一個やっぱり全然違う形になってますね。 実は。 2025年ですんで、 のと中のとに上流所が開所して間もなく1年っていうところなんですかね。 そうですね。間もなく1年になります。 4月に開所して上流所が。 会社自体は2024年に設立してるので。 あ、のとの方の上流。 はい、そうです。 開所してからはもう1年になるので、 本当立ち上げメンバーとして関わらせていただいて。 昨年の秋ですね。 クラウドファンディングもさせていただきまして、 本当にたくさんの方に応援いただいて、 この場でも感謝を伝えたいですけど。 ありがたいことに。 そういった中でも、 いろんなことに関わらせていただいているなと思ってます。 私行きましたよね。戦月ね。 はい、はい。 あそこですよね。 はい、来ていただきました。 はい、そうですそうです。 すごい大雪でしたけど。 雪は1月の11日、12日で、 3連休だったんですけど、 雪で当初予定していた のと里山空港から羽田のフライトが 結構になったんですよね。 そうですそうです。 大雪と風と。 結構になって、 私も今回、野戸直来の最高デザイン責任者の 立川彦さんと一緒に野戸に来ていたので、 金沢駅まで車で移動しなければいけなくなってしまった途中に 寄れるじゃんってなって。 はいはい。 そうですね。 はい。 なるほど。 お越しいただきました。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 とんでもないです。 足元悪い中来ていただいて。 いいえ。 印象とすると、 私、長野県の塩尻市で 行政の職員をしていて、 塩尻にも酒蔵が3つ、4つか 1個復活したので、 ワイナリーが16あって、 特にワイナリーはトックに指定されていて、 通常6000リットルの錠が2000リットルでも 立ち上げできるよっていう形で。 今、比較的地ビールとか地域でもそういったものがね、 自治体だったりとか規制緩和によってできやすくなるっていうのを なんとなくしてたんですけど、 行ってみての感想が、 こんなコンパクトなところでできるんだっていうのが。 はい。 そうですね。 本当にそれが名古屋の特徴的な部分なのかなと思ったりして。 やっぱり、低温で蒸留する蒸留機があって、 地域のメンバーが入って、 日本酒を、 どっちどっちの日本酒で蒸留していくっていう モデルケースにはなるんですけど。 本当にいろんな、全国で展開していけばいいなという風には思ってます。 これやっぱり特徴は、低温蒸留という特許技術というところと、 入ると紙玉があって、 おそらくあれが低温蒸留の機械だろうなみたいなものが ドンとあって、すごい高豪しい感じをしましたね。 これが多分コアなんだろうなみたいな技術だとかですね。 そんなことを現場でも感じましたね。 ちょっと。 はい。 竹野さん、今、私のほうのちょっと。 ありがとう。 続いてます。大丈夫です。 なるほど。 では、立川恵介さんの今回進化の学校にも 受講生としてご参加いただいてます。ありがとうございます。 参加。 はい、ありがとうございます。 参加したきっかけは、やっぱり常駐のデザインプロダクトに 立川恵介さんが関わっているからなんだろうなと思っています。 なんかこう、進化志向。 でもなんかそんなに。はい。 それにやっぱり会社としても関わらせていただいている部分もあるんですけど、 なんでこういうふうな美しいデザインになっていくのかなっていうのは すごく私の中でもありまして。 実際にやっぱり間近で見てるからこそ、 違う観点から、進化志向っていうところから どういうふうにアプローチしてるのかなみたいなのを考えて、 参加させていただきたいというところで手を挙げさせていただいた感じですね。 ありがとうございます。 嬉しいです。 この進化の学校、日曜日の朝7時に今41人の方が参加をいただいてます。 かつ今回は、のと復興ネットワークとの連携で、 対面でののと里山空港での集中講義、かつオンラインで全国からも参加できるという 進化の学校日曜朝1エディション、全12回のオンライン講座となっています。 今回のとの方々に11人参加いただいてるんですよね。 41人のうちね。 本当にありがとうございます。 参加されてみて、ちょうど折り返しの6回が今講義が終わったところなんですけども、 どうですか?進化志向、また進化ワーク、触れてみて。 すごく毎回気づきがあって、どうしても都市部にある会社じゃないので、 どうしても得人性が高くなってしまうというか、 毎回会わせるメンバーも毎日一緒の顔ぶれっていうか、そんな感じで。 その中でやっているので、固定概念がすごいでき始めている。 この1年ないぐらいなのに、これはこうだよねみたいなのができ始めちゃってるなっていうのを考えていて、 それは指標としてはいいことなんですけど、広く考えていく上では、 そこをもっと個々が情報収集したりとか、 どういうふうに進化していく、成長していけるのかみたいな会社としても、 どういう形を取っていくのか。 いろいろ進化学校を通して学ぶことが多いなというふうに感じています。 ありがとうございます。 そうですね、ザマークだけではなくて、ホームチームって私たちは言ってるんですけども、 4人とチームでそれぞれの進化させたい対象を共有し合ったりとか、 最初フレームワークが分かっても何を書けばいいのかなとか、 これ書いていいんだっけみたいなところもね、 少し戸惑いなんかもグループの中で共有することで、 こういう書き方ができるんだみたいなところもね、 共に気づきを学びにしていただきたいなと思っているので、 事前11チーム、必ずNOTOの方にも入っていただいて、 うまくNOTOで新しいことをやろうとしている人と、 全国いろんな方がね、 そこでの少し掛け算みたいなところも生まれていければなと思ったので、 そういった視点を持って参加いただいているのは嬉しいですね。 ありがとうございます。 ホームチームで話す時間が結構積極的で、 皆さんは全然違う職種なので、 その中でお酒好きな方が結構多いのかなという印象はあるんですけど、 一緒にホームチームのメンバーの方が、 面白いねとか言ってくださったりとか、 興味深く聞いてくださっているのがありがたいなと思いながら、 はい。 なるほど。ありがとうございます。 今回、進化の学校、進化志向は、 想像の対象、イノベーションのテーマを一つ決めて、 それを解剖したりとか、その周りに何があるのかな、 その歴史ってどうなのかな、 未来ってどうなのかなというようなね、 ワークをしていくんですけども、 竹山梨子さんは今回、 対象テーマっていうのは、 現時点ではどんなことを考えたんですか? そうですね。 そのテーマは、 本当に、のとなおらいにしたんですね。 のとなおらい株式会社にしたんです。 はい。 けれども、まだまだ発展していく会社ではあるので、 いろんな方向から考えていきたいなと思いまして、 はい。 それで、のとなおらい株式会社にしました。 そうか。 はい。 なおらいっていう、 会社と常駐っていうプロダクトというかね、 お酒とあるんですけども、 のとなおらいってことは、 方人格というか会社を少しイメージしてるんですかね? あ、そうですね。 会社もそうですし、 チーム間もそうなんですけど、 結構広すぎて、 自分の中でもどうしていくのがいいのかなと思いながらも、 進んでいる部分もあるんですが、 結構その、 のとなおらいがやりたいことの中の一つで、 美食クラブ構想、 要はガストノミツーリズム、美食ツーリズムのところがあるんですけど、 そこを結構今ちょっと中心的に考えたりしていて、 はい。 そこに発展性として、 まあいろんな可能性がいっぱいありすぎるので、 その中で、 前提としては民族飼料館、 もともと民族飼料館だった町の建物を借りしておりまして、 はい。 確かに行った。 一緒に見ていただいた場所なんですけれど、 あそこで今樽の熟成室として熟成を、 樽を、情緒を樽に入れて熟成をしているんですけど、 そこを、 美食クラブ構想、スペインのパスク地方が一応発祥ではあるんですけど、 そこの感じでキッチンを隣のお部屋に構えて、 遠くから来たお客様とかが来て、 地域のお肉屋さんとかお魚屋さんとか、 道の駅とかいろんなとこ周遊していただいて、 食材を調達して、熟成室のそのキッチンで、 みんなで調理しておいしいご飯を食べれるっていう、 その中で常駐があるっていうような。 あの、 その地方ならではみたいなものとの掛け合わせが、 遠方からも人を呼んだりとかね、 そこに行かなければみたいなバリアージュみたいなものが、 結構印象としてあるんだけど、 会社としては、 常駐プラス地域での食っていうことと、 だから観光にもつながるような。 そうですね。 本当に地域のハブみたいになるのを目指してはいるので、 そこでご飯作るのもそうですし、 そこから観光地というか、観光地と言えばいいのかわからないですけど、 滝に行ってみたりとか、 不動滝とか大きい滝があるんですよ。 滝に行ってみたりとか。 で、 あとは地域の結構大きいの、 その国にのみや、 安倍碧姫神社さんっていって大きい神社があるんですけど、 神社に行ったりとか、 なんか本当にいろんな場所に行って、 仲の友達を知ってもらって、 より常駐を深く楽しんでいただく。 そして、 日本酒の酒蔵さん、 私たちの建物の隣にあったと思うんですけど、 池月っていうお酒の醸造の元の鳥屋酒造さんっていうのが隣にありまして、 鳥屋酒造、池月、ありました。 その鳥屋酒造さんの中の見学だったりとか、 そういうとこにつなげていって、 こういうお酒で地域が成り立ってるんだ、みたいな。 っていうところまでストーリーがつながっていく。 いいなと思いながら、 学校の中でどういうことを仕掛けていけるのかなっていうのは、 すごく進化の学校の中で、 自分のイメージついたりとか、 こういうことができるかなとかっていうのを考えたりしてます。 なるほどね。 なんか、仲の友達はご縁があって来てるんです。 名をらえがあるから、よし、じゃあやろうって来たのか。 先に仲の友達に。 そうですね。2021年に結婚と同時で、 引っ越してきたというか。 旦那さんも別に仲の友達の人じゃないんですけど。 あらま、じゃあお二人で。 二人で移住して。 あれ、2021年だと。 もう5年になりますね。 のど半島地震の前? そうです。地震も経験してますね。 震災も。 そっか。 怖い仲の友達。 怖い仲の友達。 家を探していて、 全国、私その本業が、 画伎業なので、好きなところでも仕事できるっていうのは、 メリットであるんですけど、 全国で探しまして、 実際に行ってみて、いろいろですね。 本当にいろんなところに行ったんです。 行ってみて、 広島とか、東海岸とか、そっちの方も行きましたし。 のど半島とか石川だけじゃなくて、 本当にいろんなところまで行きました。 伊豆の方とかも行ってみたりとか、 岐阜県にも行ってみたりとか、いろいろ行ってみた中で、 もともと七尾市でお仕事させていただいたきっかけがあって、 結構長い間お付き合いがあったので、 やっぱり石川県が良かったねみたいになっちゃってしまって、 石川県に住んでみようかと。 神奈川も素敵なんですけど、 もうちょっと半島が好きで、 伊豆とかも確かに半島ですもんね。 半島に惹かれてしまって、 半島に吸い寄せられるように行ってしまうというか。 それで、今地区100年以上と、 あとは70年くらいの家の合体版みたいなところの家に住んでるんですけど、 へー、そんなところを。 はい、ちょっと見つけて、 作品とかも大きいのを描いたりするので、 ちょっと大きめの家にしてっていうので、 本当にベストな場所に来れたなと思って。 へー、ベストな場所。 すごく欲しいものはすぐ手に入るというか、 なんて言えばいいんですか、食料とかもすごい美味しいです。 食材とかも美味しいですし、 水もやっぱりすごく綺麗なので、 そこは大事にしましたね、水が綺麗で、 温泉があってとか、魚が美味しいみたいな感じで考えた時に、 やっぱり中野友達がヒットしたっていう。 それは美食ラブというか、 そうですね。 竹丸さんがそんだけ全国の中で選んでるっていうのは説得力ありますね。 そうですね、本当にいろいろ経験させて、 この5年の中でいろんな方々とお会いしていろいろ経験させてもらって、 中野友達はドブロクトックなので、ドブロクも。 ドブロクトックっていうのがあるんですかね。 はい、ドブロクを作って、 ちょうど全国大会が今年あったんですけど、 1月かな、にあって、 中野友達で開催されて。 本当だ、第17回全国ドブロク研究大会。 はい、本当にたくさんのドブロクが並んでました。 ドブロクの仕込みも神社でしていたりするので、 そこの神社でお手伝い。 この船木さんっていう方が観光協会の会長もされてるんですけど、 あ、中野友達の。 ぐうじさんで。 あ、ぐうじさんで観光協会の会長されてる。 あ、ぐうじっていうかねぎさんなんですけど。 ねぎ? ねぎ。 ねぎ。 神社の役職。 ねぎっていうのがあるんですね。 なるほど、初めて聞いた。 ねぎっていう難しい字なんですけど。 あ、確かに。 はい。 見たことない字だ。 なんて表現してもいいか。 自責の責任者って書いてありますね。 はい。 ねぎ。 なるほど。 はい。 ねぎさんなんですね。 ねぎの役職になっていると思いました。 違ったら違うと怒られちゃうけど。 なるほどね。 すごくよく知っていただいて。 神社でも、ちょうど審査の時は神社にいたんですけど。 1月頑端だったんですね。 はい。 そうですね。 いつも保護職というか、神社で美子さんというか、なんて言えばいいんですかね。 美子さんか。 頑端とか31日くらいからお手伝いで入っているんですけど。 あ、竹男さんが? そうです。 あ、じゃあお仕事の一環というか、神事で神社に行って? 神事というか、本当にお守り事務所でお守りを渡したり、お手伝いに行ったりしていて。 その中で震災もあったりして、すごく結びつきが強くて。 そっかそっか。 ナオライとの出会いみたいなものを最後ちょっと聞いてみたいなって。 ナオライとの出会いはですね。 本当に1年前の2月に、あ、それも不思議で。 安代表の三宅さんが1月の3日に、2025年の1月の3日に神社に来られてたんですよ。 1年前の1月3日。 神社に来られてたって。 そうです。私がお手伝いして神社に来られてて。 そこからのご縁で、こういう会社が設立するみたいな話をいただいて。 マリコちゃん手伝いに行かないみたいな感じで言われて。 聞いた方が、一緒に今働いている方もあるんですけど、 辻屋さんという方がいらっしゃって。 辻屋さんがインスピレーション的にマリコちゃんって思ってくれたらしくて。 それでお話をいただいて。 2月ぐらいに三宅さんにお会いして。 私もお酒がすごく好きなし。 三宅さんがすごく大事にしている日本酒酒倉の衰退であったりとか。 そういう中で日本酒酒倉さんの力になりたいとか。 日本酒文化を守るということは日本伝統を守るということなので。 そこに私も参加できたらいいなというふうに思いまして。 だいぶ軽く誘われた感じというか。 やってみないみたいな。 やってみないというか。 私は社員として関わっているわけではないので。 パートとバイトみたいな感じなんですけど。 関わってみないかみたいな感じで言ってくださって。 多い時は週に何日も働いたりとかあるんですけど。 フランクに誘われて。 実際お話聞いてみてすごい会社だなと思って。 名古屋ライトは神社から来ている。 言葉とは。 実際神社の中で今日名古屋ライトあるよみたいな感じで話すんですね。 自分の中でも美しいなと思ったっていうのがありますし。 常駐の指令の感じとかも自分が普段大事にしていることと近いなって思ったので。 名古屋ライトって直接会うって書く感じでね。 神社の後に神社に参加した人たちみんなで集まってご飯食べれたりとか。 お酒飲み交わすっていうのなんですけど。 それも美食クラブの時に似てるなと思って名古屋ライトだなみたいな感じで思ったりするんですけど。 私は名古屋ライトって聞くと、うち神道なので葬儀の後にみんなで集まる時を名古屋ライトって言うんですよ。 そのことだけを言うのかなって今まで思ってたんだけどもっと広い意味ですね。 ああ、そうだったんだ。 ということであっという間にお時間となってきましたので。 ここまで話してみて最後はチェックアウト。 一言言葉に残して閉じていきたいなと思っています。 じゃあ私、瀧山梨子さんの順番にチェックアウトいこうかなと思います。 じゃあ私からいこうかな。 ありがとうございます。 今回七尾市のみそぎ川の森山奈美さんと立川英輔さんとのご縁で、 今回進化の学校というような形で3月29日まで開催できて、 森山奈美さんが震災から3年目がスタートする1月。 なかなか3年経つと風化じゃないんですけど、 やっぱり全国的に見るとニュースにはあまりならなくなったりとか、 でもなかなか解決できないことが地域でまだまだ残ってたりとかするということに 少しどうしたらいいんだろうというところで、 のとの皆さんも進化志向だったりとか学ぶというところから新しい創造性を考えてほしいということと、 あとは外の方とも触れ合うことによってのとの現状みたいなことを伝えていきたい、 知ってもらいたいみたいな機会にもなったらなと思ってたので、 今日も中野と、私もこの機会で実際に上流所にも行けたので、 他のメンバーにもこうやってインタビューして、 ちょっとのと今こんななってんだよっていうところを知ってもらう機会にもなればなというのは思いました。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 今日お話しさせていただきまして、 改めて中野と町の魅力であったりとか、 情緒の魅力を感じる、往来の魅力を感じる時間だったなというふうに思いますし、 本当に中野と町は今元気に活動してますので、 もう来週ぐらいがちょっとずつ暖かくなるので、 今、牡蠣がシーズンになってくるんです。 すごい牡蠣と情緒のマリアージュめちゃくちゃ美味しいので、 ぜひ楽しみに来てもらいたいなと。 本当に牡蠣に情緒を垂らして食べるとやってほしいなというふうに思ったりしていますね。 まだまだこれから発展途上などそのぐらいではありますけど、 ますます進化していくんじゃないかなというふうに感じています。 はい、ぜひ遊びに来てください。 はい、ありがとうございます。 今、ボイシー生放送でもコメントいただいてますね。 ちょっと読みが見えてみますね。 チェックイン、うえちさんありがとうございます。 4年ぶりに風邪をひきました。なるほど、無理した自覚はありますが心地よい。 4年ぶりの証だと思ってます。良い感覚ということでチェックインコメントいただいてます。 あとえいこさんもありがとうございます。 カモシビトに木村さんもいるんですねってコメントが。 木村さん? 木村さん、多分直来の事業のところで。 カモシビト。 多分本社の方で関わっていただいているのかなと思います。 なるほどね。 木村翔一郎さんかな? この直来のホームページに出てますね。 はい。 なるほど、なるほど。 小野田さん、弁護士ね。 このソーシャルスタートアップの方。 小野田先生も関わっていただいてます。 ボイシー聞きながら見てくれている人がいるのかな。 えいこさん、ありがとうございます。チェックいただいて。 ということで、金曜日の朝7時ですね。 ゲスト招き、後ろ山田隆雄ラジオ。 本日は中本町、中本町。 中本町から竹山梨子さん。 本業は画業ですね。 そうですね。 お越しいただきました。竹山さんありがとうございました。 ありがとうございます。 沖の皆さんもありがとうございます。 ノートにもまとめて公開しておきますので、 ぜひご覧いただき、ご視聴いただき、コメントいただければ嬉しいです。 では、まだ金曜日の朝8時前ですね。 今日も良い金曜日を、そして良い週末を。 ありがとうございました。 もっと見る #山田崇ラジオ #進化思考 #進化の学校 #中能登町 #Naorai Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇00:251.初めのあいさつhttps://note.com/yamada_radio/n/n9590180c6e91?sub_rt=share_pb33:442.ゲストは、NOTO Naorai株式会社|画家 たけおまりこさん(石川県中能登町)です。https://shinkashikounoto2026.peatix.com/viewコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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