TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【進化の学校】「名づけが生む変革」水曜朝7時「山田崇ラジオ」#355_特別編30:21 2月25日 25再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「進化の学校」参加の動機動画とグループ議論で深まる理解選ばれたテーマ「ワークショップ」の背景「名付ける」ことで生まれる変革の力AI活用で広がる観察視点とワークの速度AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ おはようございます。パーソナリティの山田敬です。 山田敬ラジオ355週目の放送となります。 本日は仙台からご参加の本田和彦さんをゲストに放送を進めていきます。 進化の学校に受講参加いただいている本田さんと どうしてどんなテーマを探求、進化させていくのかを 今解いていく時間にしていきたいと思います。 収録はすでに終わっています。本編はこの後です。 ではどうぞ。 # ゲストは、本田一彦さん(進化の学校受講生)です。 はいでは始めていきたいとおもいます。本日ゲスト、本田克彦さんお越しいただいてます。本田さんよろしくお願い致します。 よろしくお願い致します。 では本田さん、まず自己紹介からお伺いしていきたいとおもいます。 バブルの終わり頃に大学を出まして、その後ずっと約40年弱、いわゆるコンサルティングの世界にいます。 会社はいろいろ変わっています。今はほぼ2人でやっているような、個人経営に近いような感じで、今10年目ぐらいになります。 特に分野としては、組織開発という一国の言葉になりますけど、定理年を作ったりですとか、作っただけじゃなくて、それを実際に額縁じゃなくて、社員のど真ん中にいかに据えるかみたいな、 据えるだけじゃなくて、結果としてはそれで最終的には業績が上がるような感じのパフォーマンスを細々とさせてもらっております。 はい、ありがとうございます。本野さん、普段は活動の拠点みたいなところはどちらになるんですか? 基本的にはクライアントタッキングに行くという感じなんですけど、大阪なんですけど、今日は仙台にいまして、 新幹線沿線そういうところですか?京、仙台、愛知、大阪みたいな、結果としてですけどね。 それはお仕事先、クライアントの会社のあるところに? そうですね。オンラインも併用しながらですけど、こんな感じで移動、あれこれしてます。 はい、じゃあ普段大阪で活動して、今日は仙台から参加している本野さんですね。よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 本野さんとはですね、今日曜日の朝7時、進化志向を学ぶですね。進化の学校日曜朝1エディション。 受講生としてご参加いただいて、俺ご縁でですね。 ありがとうございます。 ありがとうございます。今日も参加いただいております。 少し進化志向に出会ったきっかけであったりとか、今回参加するきっかけからまず聞いていきたいなと思うんですけども、 今回どんなご縁というかきっかけで進化の学校、参加されたんですか? 今回参加することになったのは、最近協力が爆発的に落ちてるんで、悪くも怪しいんですけども、 多分、メールがメルマガかな、それが感じて、今回の勉強、進化の学校そのものはこういうきっかけなんですけども、 先ほどの点は、いろいろネットで言ってたんですけど、パソコンで進化志向で検索したら、 2011年、だからもう4年半くらい前ですかね、 11月10日、ストリートアカデミーで進化志向というのを受講という、ある領収書みたいなのが出てきまして、 立川さんがやったんだろうかもちょっと覚えてないんですけど、 その頃、コロナ禍の頃にたまたま出会って面白そうだなと思った本を買って、本は途中で面白いだけ脱節して、 ただその時的に、2022年もオンラインで立川さんの話を聞いて、メモも残ってましたし、 あればあればと思いつつ、今回ありがたいことに毎週日曜日朝からやっていただけるということで、そんな感じです。 2021年、進化志向の本が少し出るタイミングとかで、おそらく出版に合わせていくつかウェビナーであったりとか、 少し講演があったところで聞いていて、進化の学校が3年近くお休みをしていたので、 今回、2026年開校に合わせてご参加いただいたということですね。 本当にありがとうございます。 すごく興味が持っていて、ただそこで僕の中で時間が止まってしまって、 今思えばあれだったんですけど、今回こういう機会があって大変ありがたく思っているところでございます。 本当ですか。ありがとうございます。 前12週間、1月11日からスタートして、今7回がちょうど折り返し地点で終わってきたんですけども、 どうですか、この日曜朝7時オンラインで。今、受講生は41人いるんですけども、参加されてみての直近の感想を聞いてみたいなと思うんですけども。 まず、基本的に言えば本当は参加しよかったなと。 ありがとうございます。 第一で、なんでよかったかというと、さっきもおっしゃいましたように、本を途中で出して通じてしまったりとか、 オンラインで本当に運命に限って2回振れる程度の理解だったのが、 あと本当にありがたいのは動画。 はい、動画。 動画というのは無料じゃないですけど、いつか学校に通っているからということですけど、 なんという贅沢なコンテンツに出会わせてもらっているということで、理解が深まっているというのもありますし、 毎週グループの方と、当然時間の限りでやり取りする中で、 他のメンバーの方がアウトプットを見て、なるほどということでまた理解が深まったりするので、 多分一人で悶々とやるのとは全然手立ちがいないように理解が進んだ。 もちろん今、意味で悩んでいるところもあるんですけど、 もしかして夏休みですけども。 全然ありがたい。理解が深まっていて、やはりいい。 だなというのが感想です。 ありがとうございます。 まず毎週日曜日、参加できない方向けにレコーディング、それをアーカイブで共有しているというサポートが一つと、 今本田さんおっしゃっていただいたのは、それとは別に45本の進化志向の概論というか、 その動画コンテンツがあるので、直接のたちかいすきさんのオンタイムでの講義、プラスアルファね、 予習ができたり復習ができたりというような形で、今回ご用意させていただいたんですよ。嬉しいです。 動画というと2種類ありましたね。今山田さんがおっしゃっているこの45本がすごく分厚い、本当にありがたいコンテンツです。 今回本は手に取ったけど、なかなか読み切れていない人であったりとか、あとワークが50近くあるんですけど、進化志向ワークが。 全て時間がどのくらいかかるかであったりとか、手引きがあるんですけど、なかなか本読みながら手を止めてワークするかというと、 一人だとできない人たちがいるんじゃないかなと思って。私もともと本が出る、発売される前、2016年に進化志向ワークに参加したことがもともときっかけだったので、 本もいいんですけど、ワークをすることで自分が何か対象として考えたいテーマであったりとか、そのテーマ自体がどうなったらよいのかな、 なんでそのテーマに自分は向き合うとしているのかな、みたいなところがワークを通してわかったのがすごくよかったなと思ったので、今の本田さんの感想すごくありがたいですね。 今の山田さんの話を聞いて、すいません、45度ぐらいで脱線すると思うんで、またすぐ戻れればと思うんですけど、僕の記憶と山田さんとオンラインで初めて山田さんを見っかけしているときは、 ナウマン像とか、そっちの方の妖精の方だった記憶があった。 ナウマン像は野尻子なんですよ。長野県のね。私は塩尻氏なんです。 そうです。長野県の塩尻氏役所の職員でした。 なので、なんか面白い人いるんだなあっていう記憶もあります。 すいません、すいません。 ありがとうございます。そうですね、2021年、正確には20年近くから立川英介さんのこの進化の学校を、最初は私も公務員の仲間に届けたいなっていう思いからスタートしていたので、 おそらくそのときのウェビナーであったりとか、プロモーションとかでご覧いただいたかもしれないですね。ありがとうございます。 今回の進化ワークをいくつかやっていく中で、一番最初のワークにですね、ご自身が進化させたい対象、イノベーションのテーマを決めるみたいなのがあるんですけども、 本田さんに、どんなテーマを今回探求、進化させたいかみたいなところにちょっと入っていきたいなと思うんですけども、今回どんなことをテーマにしていますか? やっぱり、仕事方面に行くかプライベート方面に行くかって考えたときに、仕事関係に行こうと思って、あるいはこれやら出したんですけども、今は仕事でもよくあるワークショップをいくつにしました。 なるほど。ワークショップ、これはだから本業でもワークショップをされるんですかね? 理念を理解したりとか、評価を流したりとか、理念だけじゃないんですけども、何かしらのものの考え方、判断基準をしっかりしたいのと真ん中に行っているときには、ワークショップみたいな自分でシナリオを組んで、オンラインなり、インパクトなりでやったりはしています。 なるほど、ワークショップなんですね。今回、進化のワークをする中で、私も今ワークショップをXにしたときに、頭の中でどうやってワークをやろうかなと思っている中で、今気になったのがワークショップの期限というか、 ワークショップって言葉って、何だろうな。 なるほど。 20、30年くらいで聞いた言葉というか、比較的新しい言葉だったりとか、今は当たり前に使うようになってきたんですけど、自分が大学生の頃とか就職したすぐ、私は1998年新卒採用だったんですけど、 その頃ってまだワークショップっていう名前自体、私自身がそんなに知らなかったので、ワークショップって言うようになったのっていつなのかなとか。 全然ワークショップをXにしながらそういうところに全く行っていなかった。確かに僕は92年卒なんで、90年代は少なくても仕事をしていて、練習という言い方はしなくてもワークショップっていうのが、 すべて言うと、貯金教室だったかな。貯金を本地医科の貯金科で切って整えるみたいな教室を働いている企業さんとちょっとだけ短い間関わりがあったときに、貯金教室はワークショップっていうように言ってた記憶があるぐらいで、 あんまりいわゆる仕事的に、自分のやる仕事についてワークショップっていう呼び名は確かに2000年に入っていくもんですね、確かに。 なんかその、進化志向ですと選択、4つの選択の解剖、歴史、生態、予測というような中での、まずはワークショップっていつからなのかなって。 私、東京工業大学でも教鞭されていた中野民夫さんが2001年にワークショップっていう本を出していまして、新しい学びと創造の場という、 中野さんが多分日本にこのワークショップっていう言葉を持ってきたんじゃないかなっていうのをちょっと思い出しながら。 これって変な知識が吹っ飛ぶ言い訳だけど、ワークショップっていうのは新しい英語、和製英語じゃなくて多分あるんですかね。 私が一番最初に出会った頃って工場というか、どちらかというとみんなが集まって作り上げるみたいな。 そうですよね。だから当時は教金教室も多分金をみんなで整えたり打ったりみたいな感じだったと思うので、もちろんみんなで研修の親戚みたいな位置づけじゃなくて、何かみんなで手を使って何かをするみたいな。 そんな世界だったかもしれないですね、確かに入り口は。 私も中野寛さんにお会いする機会があったりとか、実際大学にいらっしゃる頃に研究室もお邪魔させていただいたんですけど、 ワークショップと一緒でその頃から聞くようになった言葉が役割としてのファシリテーター。 確かにそうですよね。 その言った言葉も一緒にセットとなって私の中にインプットされてきたなっていう。 僕もアプリケーションだったのはたぶん2003年とか4年くらいに俺についていろいろとノウハウ作らなきゃいけないみたいなことを当時会社でやってた記憶が今思い起こされたので、 ワークショップっていう言葉が流通するようになっておそらく研修とは見て非になるものだみたいな感じに捉え方が生まれた。 私ニートって言われる方々の人数がある年一気に1.5倍ぐらいに増えたみたいな。 それは何だかっていうんで、85%投資人数かもしれませんけど、 なんかその時にITバブルが崩壊したからそういう風になったんだっていう経済的な側面と、 日本国内でマスメディアを通じてニートという言葉が流通し始めたのがまさにその時で、 だから言葉には力があるって言いますけど、 ニートという生き方をしてしまったのに、それまでは必死に仕事先を探していた人の中の一定の割合で、 一時期でもいいからニートという言葉を無意識に選択させるような、 マットみたいなことを書いていた以前より昔読んだ記憶が今思い越されたんですけども、 マークソップという言葉が生まれたことを流通したことによって、 組み立て方あるいはそこから秘訣を教えていたということになったのかもしれないですね。 僕の歴史という観点でもうちょっと付け加えてみようかなと思いました。 確かに、私大好きなボブ・スティルガーという方がいて、 社会変革ファシリテーターという方で、日本でも翻訳されていたりとかするんですけども、 自分自身もファシリテーターをすることがあったりとか、 ワークショップを企画することもあるんですけど、 ボブ・スティルガーに日本で2回お会いできたのかな。 ちょうどワークショップのファシリテーターで来ていたときに、 ボブの言葉の中で、 パワーフォーフレームということを言っていて、 その4つが名付けるネイムとつなげるコネクトと、 栄養をあげるノーリッシュと光を当てるイルミネイトという、 この4つがすごく力強い。 何かの課題を解決したりとかアプローチするときに、 一番最初がネイムという名付けるで、 新しいものを始めようとするときに名前をつけると、 それが新しさの象徴になったりとか、 何か広がっていくときに、 名付けたものをつなげたりとか、 あとはフォーカスして光を当ててあげるみたいなことで、 社会が変革していく最初のきっかけになるみたいなことを、 ボブが言っていたのを今思い出して、 さっきのニートという言葉を知らなければ、 選択できない人が選択できるようになったりとか、 自分はそうじゃないとは思ったけど、 そういう人たちが周りにいるんだというところが認識できたりとか、 もっと言うと数えることができるようになるんでしょうね。 名前がつくとね。 今までなかった一つの判断基準として、 意識なのか意識なのかの世界に宿るみたいなことが、 ワークショップに行ったきっかけは最初は、 理念を共有を促すワークショップという形容詞をつけたXだったんですけど、 いろいろな助言をいただいて、 あまり形容詞をつけるとX自体が狭くなってしまうので、 一回ワークショップという風にした方が考えやすいんじゃないかなということで、 形容詞を作られたんですけど、 だからそうですね、 それなんかは理念の共有という、 私を要請させてもらった仕事に通じるところがあるんでしょうね。 そういう意味だと、僕は個人的に理念の浸透という言葉よりも、 共有という言い方の方が個人的には好きなんですけど、 浸透と共有とでやっぱり、 進め方もどう違うのって言われたら、 っていうぐらいかもしれないですけど、 若干変わってるかなって気がしますので、 改めて言葉には何かしら力があるし、 やっぱり最初はネーミングっていうか、 なのかなってことを今山本さんの話を聞いて、 改めて思った次第でございます。 理念経営っていう言葉もあったりとか、 会社にビジョンミッションパーパスみたいなものであって、 ってことも最近組織の中で言われるようになってきている中で、 でも理念っていうのも、 経営史の中にはあったものが、 一つ言語化するというか、可視化することによって、 浸透ないし共有ができるようになるっていう、 言葉にして表現するというか、 言葉とあったものを伝わりやすい表現として可視化するというか、 表出させるみたいなことが、 そのワークショップで本田さんがされていたりとか、 プロセスの中であるんだろうなってことを今、 お話を聞いててちょっと想像して聞いてました。 そんな想像できてるわけですけど。 なるほど。ワークショップを今テーマとされているんですね。 そうですね。 よく私この進化ワーク、進化志向を考えるときに、 地球上で一番初めにワークショップした人って誰なのかなって、 問いを食べてみるんですよね。 当時その人はワークショップっていう名前があるからやってたわけじゃなくて、 どっちかっていうと行動だったりとか、 なんかこう振る舞いの方が初めてだったんじゃないかなと思うんですよね。 いや、そんなことをちょっと考え始めちゃってるな。 私も好物なテーマだからかもしれない。 そうですね。今の山田さんの部族で狂狼が焚き火の周りで語ったりとか、 カリーに一緒に連れ出して、 それはカリーのトレーニングかもしれませんけど、 それを通じて仲間の式たりとかルールとか、 あんたの基準を体で持って体験させながら伝えたっていう見方をするのは ワークショップもしてませんし、 みたいなことは今回の歴史のところで、 民謡に比べると歴史で完全に一瞬それがピタッと回ったりとかしてるんですね。 ワークの中で歴史の、はい。 そこで来ていただいた、 あれ? サポートに回っていただいてる北竹さん。 北竹さん、はい。竹さんって私たち呼んでる。 ブレイクアウトに入っていただいた時に、 この時点でAIとか使っていろいろ資料をもらってもいいんじゃないってことをおっしゃって、 私がその後ブレイクアウトを取って、みんなで戻った時に、 AIでここでやってるよっていう参加者からの話があった3回ぐらい前ですかね。 そこで私もちょっと助けてって言って、 AIを借りたら、ようやく歴史については触れが若干するなっていうのはあります。 そうですね。今、進化志向の実際に今回ワークであったりとか、 立ち返しさんもAIを活用していくっていうところと、 選択肢が増えたりとか、既に先人の方たちが歴史学とか解剖学とか系統学っていうような形で 既に紐解いてるものがあるので、ワークショップ、系統学的に 少し時系列で並べて調べてとかってやると出てきますんでね。 今回、進化志向って観察の視点と、後は強制発想の、いわゆる変異の、 9つの変異の視点と、この往復っていうところが大切だって言ったところで、 自分自身が既に持っている観察の視点だけじゃないものが、 SAIが与えてくれたりとか、他社、他の人から見るとこういったのもあるんじゃないっていうところがね、 ホームチームと私たち呼んでるんですけど、グループの中でね、 観察の視点だったりとか広がりがあるっていうところが、 このワークを進めていく中で、他社でやったりとか、 SAIだとか、あと私一回の森の中でやったこともあるんですけど、 森の中にいると自然が目に入ると、それ自体が新しい、 こういったことも描けるなっていうのがね、あったりとかするんで、 結構歩きながらやったりとか、視線を上げて窓の外を見てみたりとかするようなこともね、 実際ワークの中ではやったこともありましたね。 面白いですね、なるほど。 なるほど、ワークショップを今回テーマに、 本田和彦さんに参加いただいている進化の学校、 あっという間にちょっとお時間になってきましたんで、 ここまでちょっとお話しした中で、 私たちはチェックインというか、チェックアウトって言ってるんですけどね、 少しここまで話した感想であったりとか気づきを、 言葉にしていきたいなと思っています。 では、本田さん、私の順番にチェックアウト一言いきましょうかね。 はい、えっと、では、 パッと思うと、やっぱり会話っていいなっていうのが、 今日の結論。 感じました。 さっき違って言ったように、山本さんとやり取りする中で、 私のXが少し二貫性になった。 これ多分一人で、この後飛行機を新型に移動して、 一人でモンモンとやるよりは、やっぱり人とやり取りをするっていいなっていうのが、 今の積極な感想で思っています。 ありがとうございます。 はい、じゃあ私も。 ワークショップって当たり前に使っていて、 じゃあワークショップやりましょうとか、 今日この90分、120分の研修のアジェンダの中に ワークショップって入ってたりとかするんですけど、 あれこれ、なんだっけっていうのを改めて考えるきっかけになりました。 そうですね、僕もさっき言われて、そうやなって、 せっかくなんで、テントが高いうちにこの後取ってみようかなと思って。 あと本も、中野タミヤさんの本も手にもう一回取ってみようかなと思いつつ、 生成愛がワークショップをどうやってまとめてくれるのかみたいなことも、 3年前とか4年前に進化の学校やってたときには、 生成愛がここまで日常だったりとか、 民主化というか、誰でも自分の形態でできるような機械ではなかったので、 本田和彦さんが2020年、2021年の頃に進化志向に出会えたときと今との違いとすると、 生成愛を活用することによって観察の視点が広がったりとか、 ひょっとしたらワーク自体のスピードが早くできたりとか、 そういったこともぜひ私自身も体験してみて、 進化の学校にも取り入れていきたいなと思える時間でした。 本田さんありがとうございます。 ご協力本当にありがとうございます。 ということで、進化の学校に受講をご参加いただいている方、 何人かちょっとお聞きする中で、本日は本田和彦さんご参加いただきました。 本田さんありがとうございます。 ありがとうございました。 はい。 引き続き頑張っていきましょう。 引き続きまた日曜日の朝、朝7時にお待ちしております。 ということで、こちらの放送内容はVoicyでまた公開もしておきますし、 ノートに書き起こしをして、また皆さんに読めるようにしておきますので、 ぜひ手に取っていただければなと思います。 本田さん、今日仙台からのご参加ですかね。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 沖縄の皆さんもありがとうございます。 まだ水曜日の朝8時前ですね。 今日も良い水曜日を。 いってらっしゃい。 もっと見る #ワークショップ #山田崇ラジオ #進化思考 #進化の学校 #理念経営 #中野民生 Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇00:351.初めのあいさつ29:462.ゲストは、本田一彦さん(進化の学校受講生)です。コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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